JPH09220068A - 容器入りサラダ - Google Patents

容器入りサラダ

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JPH09220068A
JPH09220068A JP8052570A JP5257096A JPH09220068A JP H09220068 A JPH09220068 A JP H09220068A JP 8052570 A JP8052570 A JP 8052570A JP 5257096 A JP5257096 A JP 5257096A JP H09220068 A JPH09220068 A JP H09220068A
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Ko Shiozaki
興 塩崎
Shunichi Kitabayashi
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  • Packging For Living Organisms, Food Or Medicinal Products That Are Sensitive To Environmental Conditiond (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 伝統的な方法により調製した場合と同等の高
品質のサラダを容器入りサラダで取得する。 【解決手段】 再封鎖可能な封鎖部材を有する容器内に
サラダ材料を収容し、別添包装の調味料、香辛料を添付
して成る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は容器入りサラダ、さ
らに詳しくはサラダ素材およびドレッシング類を収容し
た容器を容器ごと、振り混ぜる[以下、トス(Toss) す
ると云う] ことが出来る容器入りサラダに関するもので
ある。
【0002】食生活の簡便化、包装食品大量流通化の進
行する中で、各種の容器入りサラダが、コンビニエンス
・ストアやファーストフード・ショップの店頭に並んで
おり、特に若年層の消費者に人気のある商品として、購
入されている。
【0003】
【従来の技術】これらの容器入りサラダは、いずれも喫
食直前に、容器に収容してあるサラダ素材に、添付して
ある別添包装のドレッシングをサラダ素材の上部から振
りかけ、必要により適宜混和して、喫食する形式のもの
である。
【0004】その際、振りかけたドレッシングがサラダ
素材に均一に分布しない、あるいはサラダ素材の間隙を
縫って急速に底部に流下し底部に滞留することにより味
に濃淡を生じたり、全くドレッシングのないままサラダ
を食する部分を生じてしまうと云う不都合がある。ドレ
ッシングを均一に分布せしめるためには撹拌する必要が
あるが、容器入りサラダの場合、撹拌に十分なスペース
が容器にない場合が多く、サラダ素材を強制的に撹拌す
ると、サラダ素材の組織を破壊しサラダ特有の好ましい
食感を損なう、また、撹拌する際にサラダ素材、ドレッ
シングが容器の外に飛び出し、撹拌を効果的に行い得な
い、衣服等を汚す、食卓上に散乱するなどの問題があ
る。
【0005】これらの問題を回避する一法として、ドレ
ッシングを収容する容器を本体容器の底面に本体容器と
一体に成型した容器に、サラダ素材およびドレッシング
を収容し、喫食直前に容器ごと倒立し振った後、正位置
に復し、本体容器上面の蓋を取り除いて喫食するという
考案(実公平2−37735号明細書)がある。
【0006】上記の考案にあっては、ドレッシングを自
動的にサラダ素材と混和することは可能であっても、ド
レッシングをサラダ素材の表面に均一に、まんべんなく
分布せしめることは困難である。また、容器底面にドレ
ッシング収容容器を一体成型するため、容器のコストが
嵩み、包装工程も複雑となる。加えて流通、輸送中に容
器の倒立するような場合、ドレッシングがその段階でサ
ラダ素材と混和し、喫食時におけるサラダの食感を損な
うおそれもある。
【0007】本来、サラダは喫食直前にサラダ素材と調
味料、香辛料等から成るドレッシングが均一に混和され
る様に、サラダ・ボウルなどの大形の容器内で大形のサ
ラダ・スプーンおよびサラダ・フォークを使用して、サ
ラダ素材を手際良くトスしたときに、最も良い状態のも
のが取得されるものであるが、上記の考案にあっては、
トスする発想は認められず、当然、トスの効果は発生し
ない。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】本発明にあっては、伝
統的な手法に従い、サラダ・ボウルなどの大形の容器内
で大形のサラダ・スプーンおよびサラダ・フォークを使
用して、サラダ素材とドレッシングが均一に混和される
様に手際良くトスして調製した場合と同様の高品質のサ
ラダを、簡便な操作により容器入りサラダで再現、調製
することを課題とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明者らは、上記の課
題を解決すべく鋭意検討を行った結果、以下に示す知見
を得た。
【0010】(1) 現在、市販の容器入りサラダは、
容器一杯にサラダ素材を充填してある状態が一般である
が、この状態でトスすることは不可能である。
【0011】(2) 容器に充分な余地を残し、サラダ
素材を充填した容器入りサラダは、該容器入りサラダの
流通過程で、サラダ素材相互の衝突、摩擦が生じ、サラ
ダ素材の組織を損ねる結果、サラダの食感を劣化させ
る。
【0012】(3) 容器に充分な余地のある容器入り
サラダは、消費者に「嵩上げ商品」、「過剰包装」の印
象を与える。また、かかる印象を与える商品は、コンビ
ニエンス・ストアやファーストフード・ショップなどの
量販店で取り扱わない。
【0013】(4) 手際良くトスして製造したと同様
の品質のサラダを容器入りサラダで再現するためには、
上記の相矛盾する問題を解決しなければならない。
【0014】本発明は、これらの知見に基づき、相矛盾
する問題を解決して完成されたものである。
【0015】すなわち、請求項1に記載の第1発明は、
再封鎖可能な封鎖部材を有する容器内にサラダ素材を収
容し、別添包装のドレッシング類を添付した容器入りサ
ラダである。
【0016】また、請求項2に記載の第2発明は、第1
発明において、容器内に振り混ぜる(トスする)ために
十分な空間を有することを特徴とする容器入りサラダで
ある。
【0017】請求項3に記載の第3発明は、第1発明に
おいて、再封鎖後に容器本体および封鎖部材との関係が
気密に保持される状態を保ち得ることを特徴とする容器
入りサラダである。
【0018】請求項4に記載の第4発明は、第1発明に
おいて、再封鎖後に容器本体および封鎖部材との結合が
振り混ぜ操作(トス操作)によって、容易には脱離しな
い状態を保ち得ることを特徴とする容器入りサラダであ
る。
【0019】請求項5に記載の第5発明は、第1発明に
おいて、液体のドレッシング原料と固体のドレッシング
原料を別包装し、容器内での振り混ぜ操作(トス操作)
により、ドレッシングとなる別包装品をドレッシング類
として用いることを特徴とする容器入りサラダである。
【0020】
【発明の実施の形態】本発明において、対象とするサラ
ダの種類には特に限定は無い。すなわち、通常の洋風の
他に、和風、中華風など各種の容器入りサラダを発明の
対象とする。
【0021】したがって、サラダ素材としては割砕した
各種の生鮮野菜、例えば 細切したキャベツ、レタス、
ニンジン、ピーマン、キュウリ、輪切にしたトマト、ス
タッフド・オリーブ、薄切りにしたマッシュルーム、煮
熟または半煮熟した野菜、例えばマッシュしたジャガイ
モ、片状に切断し半煮熟したカボチャ、輪切にしたオク
ラ、茹でたコーン粒、水戻しした海藻、例えばワカメ、
キリンサイ、煮熟した豆類、例えば さやえんどう、ま
めもやし、りょくとう・もやし、煮熟した各種パスタ
類、例えば 茹でたマカロニ、茹でたスパゲッテイ、茹
でたビーフン、茹でた春雨、各種魚介類、例えば茹でた
イカ肉、鮭肉、スモークド・サーモン、ツナ肉、アサリ
肉、ハマグリ肉、生鮮鮪肉、イクラ、キャビア、アンチ
ョビー、明太子、雲丹、かばやきウナギ、かばやきアナ
ゴ、各種食肉加工品、例えば ハム、ベーコン、ソーセ
ージ、チョリソ、潤腸、火腿、棒々鶏、各種水産練製
品、例えば 蒲鉾、薩摩揚げ、伊達巻き等の種々の素材
が使用される。
【0022】ドレッシング類としては、乳化タイプの各
種のドレッシング、マヨネーズ・ドレッシング、油およ
び酢が二層を形成し、あるいは中間に乳化層を挟んで三
層を形成するセパレート・タイプのドレッシング、油を
含まないノン・オイル・タイプのドレッシング等が挙げ
られる。
【0023】また、ドレッシング素材、例えば食用油、
食酢、香味油、醤油、食塩、香辛料等を別々に用意し、
容器入りサラダの喫食直前、ドレッシング素材を調合し
てドレッシングを調製して使用してもよい。
【0024】この場合、香辛料等の固体原料を液体原料
(油、酢等で、この中に、食塩、砂糖、アミノ酸等を、
予め、溶解させておいてもよい)と別に包装して置く。
あるいは同一の包材内で隔壁により仕切って置いてもよ
い。要するに、サラダを調製する直前まで、両種の原料
が非接触状態にあればよい。両種の原料を非接触状態に
保つことにより、香辛料の風味劣化が抑制され、新鮮な
風味のドレッシングを取得することが出来る。また、液
体原料について、油と酢を別包装することも可能であ
る。
【0025】上記の内、サラダ素材は容器の本体部分に
収容される。
【0026】別添包装は小袋状のバッグ包装でも、小ビ
ーカー状のポーション包装でもよい。一般に、ポーショ
ン包装の方が調味料、調味料素材または香辛料が取り出
し易い。また、ポーション包装の方が高級感を伴うこと
が多い。いずれを採用するかは、包装工程、包装コスト
を勘案して決定される。
【0027】なお、別添包装品はサラダ調製時に形成さ
るべきトスするために充分な空間用に準備されている再
封鎖可能な封鎖部材、例えば蓋材、の内側に収容して置
くとよい。 別添包装品を容器本体と同一の外包装内に
収容し包装するときは、容器本体と別添包装品がバラバ
ラにならず、また、容器全体としての空間利用の効率化
のためにも有効である。さらに流通過程でサラダ素材と
別添包装品を直接に接触させ無いためにも有効である。
【0028】本発明にあっては、容器内でサラダ素材、
ドレッシング類を混合後、かなり激しい動作でトスする
が、その際に容器内よりドレッシング等の内容物が、噴
出、滲出しないように、再封鎖後に容器本体および封鎖
部材との関係が気密に保持される状態を保ち得ること、
あるいは再封鎖後に容器本体および封鎖部材との結合が
容易には脱離しない状態を保ち得ることが必要である。
また、トスする際、容器内には、トスするために十分な
空間が形成され、確保されていることが望ましい。
【0029】なお、容器本体および封鎖部材の材質には
特に限定はないが、適度の剛性を有する透明あるいは半
透明のプラスチックが適当である。
【0030】また、サラダ調製時迄、サラダ素材は容器
本体内で移動することなく充填されていることが望まし
いので、容器本体の開口部をパラコート・シールしてお
く、封鎖部材の外側部分(サラダ調製時には容器全体の
頂部となる)を容器本体の内側に嵌合しておく等の工夫
を要する。
【0031】以下、実施例により本発明を説明する。本
実施例は本発明の技術範囲を限定するものではない。ま
た、使用する容器の構造上の特性を限定するものではな
い。
【0032】
【実施例】
実施例1:容器入り洋風サラダの調製例 透明なプラスチック製300mL容のテーパー付き容器
に細切りにしたキャベツ、キュウリ、レタスを容器の開
口面迄、一杯に充填した。開口面をポリ塩化ビニリデン
共重合体フィルム被覆材で封鎖した。封鎖面上に、開口
部をアルミニウム・ホイルでシールしたフレンチ・ドレ
ッシングを充填した30mL容のビーカー状のポーショ
ンおよび内部底面を軽く覆う量のカイエン・ペッパーを
収容した同形のポーションを各1個置いた。その上をテ
ーパー付き容器の開口面に嵌着し、2個のポーションを
収容するに足る突出空間を有する透明なプラスチック製
の蓋材で被覆した。なお、テーパー付き容器開口面の外
周部と蓋材開口面の内周部とは、水平面で回転すること
により相互に密接に嵌着可能な構造を有している。
【0033】テーパー付き容器の開口面を剥離し、内容
の野菜の上に、ポーション内のフレンチ・ドレッシング
およびカイエン・ペッパーを全量注ぎ出した。次いで蓋
材を、容器本体の開口部の位置で水平面で回転すること
により、容器本体に密接に嵌着した。容器全体を両手で
持ち、約2分間、やや、激しくトスした。
【0034】トス後、直ちに野菜表面へのドレッシング
の付着状態を目視により観察した後、試食しサラダの食
感を評価した。ドレッシングは野菜表面に均一に分布、
付着しており、トスにより調製したサラダ特有の好まし
い食感を有していることを確認した。
【0035】図1に実施例1の容器入り洋風サラダの状
態を示す概念図を示す。(a)は調製前の容器入りサラ
ダの状態を示す。(b)はトス直前の容器入りサラダの
状態を示す。図中、1はテーパー付き容器、すなわち、
容器本体、2は蓋材、すなわち、トスするために充分な
空間を形成可能且つ再封鎖可能な封鎖部材、3aはフレ
ンチ・ドレッシングを収容したポーション、すなわち、
別添包装のドレッシング、3bはカイエン・ペッパーを
収容した他のポーション、すなわち、別添包装の香辛
料、4は容器本体の開口部を覆うパラ・シール、5は切
った野菜、すなわち、サラダ素材。
【0036】実施例2:容器入り中華風サラダの調製例 透明なプラスチック製300mL容のテーパー付き容器
に細切りにしたハクサイ、キュウリ、レタスおよび予め
茹でて約3cm長に切ってあるビーフンを容器の約2/
3容迄、充填した。開口面に2個のポーションを収容す
るに足る突出空間を有する透明なプラスチック製の蓋材
を内接嵌合した。該蓋材により形成される上向き凹面を
有する空間に、開口部をアルミニウム・ホイルでシール
した加熱済胡麻油および少量の砂糖で甘味を付した等量
の中華黒酢を充填した30mL容のビーカー状のポーシ
ョンおよび摺り潰した生姜、少量の摺り潰した大蒜、し
ょう興酒、豆板醤および切り白胡麻からなる調合調味料
を容器内4分の1量迄収容した同形のポーションを各1
個収容した。 さらに、これら2個のポーションを収容
する上向き凹面を有する蓋材の開口部をアルミニウム・
ホイルでシールした。 なお、テーパー付き容器開口面
の外周部と蓋材開口面の内周部とは、相互に密接に嵌着
可能な構造を有している。
【0037】本体容器に内接嵌合している蓋材を本体容
器からとりだした。本体容器内の野菜の上に、ポーショ
ン内の胡麻油・黒酢ドレッシングおよび生姜などの調味
・香味料を全量注ぎ出した。次いで蓋材を当初の位置か
ら上下反対の位置に置き、容器本体に嵌着した。容器全
体を両手で持ち、約2分間、やや、激しくトスした。
【0038】トス後、直ちに野菜表面へのドレッシング
の付着状態を目視により観察した後、試食しサラダの食
感を評価した。ドレッシングは野菜表面に均一に分布、
付着しており、トスにより調製したサラダ特有の好まし
い食感を有していることを確認した。
【0039】図2に実施例2の容器入り中華風サラダの
状態を示す概念図を示す。(a)は調製前の容器入りサ
ラダの状態を示す。(b)はトス直前の容器入りサラダ
の状態を示す。図中、1はテーパー付き容器、すなわ
ち、容器本体、2は蓋材、すなわち、トスするために充
分な空間を形成可能且つ再封鎖可能な封鎖部材、3aは
胡麻油・黒酢ドレッシングを収容したポーション、すな
わち、別添包装の液体ドレッシング原料、3bは生姜な
どのドレッシング原料を収容したポーション、すなわ
ち、他の別添包装の固体ドレッシング原料、4は本体容
器に内接嵌合している蓋材の開口部を覆うアルミニウム
・ホイルによるパラ・シール、5は切った野菜など、す
なわち、サラダ素材。
【0040】
【発明の効果】以上に説明した通り、本発明の容器入り
サラダでは、トスする(振り混ぜる)ために再封鎖可能
な封鎖部材を有する容器内にサラダ素材を収容し、添付
した別添包装のドレッシング類をサラダ素材に添加後、
サラダ容器ごとトスすることができるので、伝統的手法
により大型のサラダ・ボウル内で調製したサラダと同等
の食感を有し、サラダ素材に均一に調味料が分布してい
る高品質のサラダを簡便に取得することが出来ると云う
効果がある。また、本発明の容器入りサラダには無駄な
嵩高感を伴うこともない。
【図面の簡単な説明】
【図1】発明の態様(実施例1)を示す概念図である。
【図2】発明の他の態様(実施例2)を示す概念図であ
る。
【符号の説明】
1は容器本体。2はトスするために充分な空間を形成す
る再封鎖可能な封鎖部材、例えば蓋材。3(3a,3
b)は別添包装のドレッシング、香辛料。4は容器本体
または蓋材の開口部をシールするパラ・シール。5はサ
ラダ素材。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 再封鎖可能な封鎖部材を有する容器内に
    サラダ素材を収容し、別添包装のドレッシング類を添付
    した容器入りサラダ。
  2. 【請求項2】 請求項1において、容器内に振り混ぜる
    ために十分な空間を有することを特徴とする容器入りサ
    ラダ。
  3. 【請求項3】 請求項1において、再封鎖後に容器本体
    および封鎖部材との関係が気密に保持される状態を保ち
    得ることを特徴とする容器入りサラダ。
  4. 【請求項4】 請求項1において、再封鎖後に容器本体
    および封鎖部材との結合が振り混ぜ操作によって、容易
    には脱離しない状態を保ち得ることを特徴とする容器入
    りサラダ。
  5. 【請求項5】 請求項1において、液体のドレッシング
    原料と固体のドレッシング原料を別包装し、容器内での
    振り混ぜ操作により、ドレッシングとなる別包装品をド
    レッシング類として用いることを特徴とする容器入りサ
    ラダ。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US20100203199A1 (en) * 2005-03-18 2010-08-12 Jay Ferro Packaged Salad
JP2015112095A (ja) * 2013-12-16 2015-06-22 ヤマサ醤油株式会社 調味料セット

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