JPH09222285A - 熱交換器 - Google Patents
熱交換器Info
- Publication number
- JPH09222285A JPH09222285A JP5243396A JP5243396A JPH09222285A JP H09222285 A JPH09222285 A JP H09222285A JP 5243396 A JP5243396 A JP 5243396A JP 5243396 A JP5243396 A JP 5243396A JP H09222285 A JPH09222285 A JP H09222285A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube element
- heat
- brazing
- face
- molding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005219 brazing Methods 0.000 claims abstract description 24
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims abstract description 11
- 230000003628 erosive effect Effects 0.000 abstract description 7
- 239000012530 fluid Substances 0.000 abstract description 7
- 238000005192 partition Methods 0.000 abstract description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 235000020997 lean meat Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 チューブエレメントのUターン部近傍のろう
フィレットを大きく形成できるようにすると共に、チュ
ーブエレメントを形成する際に板厚を所望の厚さに保つ
ようにすることによって、耐流体エロージョン性を向上
させた熱交換器を提供することを課題としている。 【解決手段】 少なくともフィンを介して複数段積層さ
れたチューブエレメントを備えた熱交換器において、熱
交換媒体が通過するチューブエレメントのUターン部近
傍の成形プレートの溝部の絞り面をろう付け代に対して
緩やかな角度をなすように造る。
フィレットを大きく形成できるようにすると共に、チュ
ーブエレメントを形成する際に板厚を所望の厚さに保つ
ようにすることによって、耐流体エロージョン性を向上
させた熱交換器を提供することを課題としている。 【解決手段】 少なくともフィンを介して複数段積層さ
れたチューブエレメントを備えた熱交換器において、熱
交換媒体が通過するチューブエレメントのUターン部近
傍の成形プレートの溝部の絞り面をろう付け代に対して
緩やかな角度をなすように造る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、熱交換器、特に
自動車用の空調装置のヒーターコア等に用いられるのに
適した熱交換器に関するものである。
自動車用の空調装置のヒーターコア等に用いられるのに
適した熱交換器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】積層型熱交換器においては、熱交換器内
に熱交換媒体を送り込むと同時に熱交換器内を循環した
熱交換媒体をその外に送り出すタンクと、フィンを介し
て複数段積層されると共に該タンクから送り込まれた熱
交換媒体を熱交換器内に循環させるチューブエレメント
とを備えている。従来、チューブエレメントの構造例と
して特開平5−69732号に示す例がある。
に熱交換媒体を送り込むと同時に熱交換器内を循環した
熱交換媒体をその外に送り出すタンクと、フィンを介し
て複数段積層されると共に該タンクから送り込まれた熱
交換媒体を熱交換器内に循環させるチューブエレメント
とを備えている。従来、チューブエレメントの構造例と
して特開平5−69732号に示す例がある。
【0003】この公知例では、チューブエレメントは2
枚の成形プレートを最中合わせに接合して構成してお
り、この成形プレートは周囲にろう付け代と内側に溝部
が形成されて、溝部の中央に先端まで到らない隔壁を有
している。したがって、チューブエレメントでは、隔壁
にて熱交換媒体が一方から流れ、先端のUターン部で方
向を変えて他方へ流れる管部となっている。
枚の成形プレートを最中合わせに接合して構成してお
り、この成形プレートは周囲にろう付け代と内側に溝部
が形成されて、溝部の中央に先端まで到らない隔壁を有
している。したがって、チューブエレメントでは、隔壁
にて熱交換媒体が一方から流れ、先端のUターン部で方
向を変えて他方へ流れる管部となっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
熱交換器に用いられているチューブエレメントは熱交換
媒体が方向を変えるUターン部近傍の管部を構成する成
形プレートの溝部の絞り面がろう付け代に対し70度か
ら80度ぐらいで鋭く立ち上がっている。したがって、
表面にろう材がクラッドされたクラッド材を用いて炉中
ろう付けする時に、接合面につづくろうフィレットを大
きく形成することができない。このため、流体エロージ
ョンの影響を受けやすい部分であるUターン部が特にそ
の影響を受けやすい。また、成形プレートの溝部の絞り
面がろう付け代に対して鋭く立ち上がっていることか
ら、加工上板厚が薄くなる傾向があり、このことも流体
エロージョンの影響を受けやすい要因の一つとなってい
る。
熱交換器に用いられているチューブエレメントは熱交換
媒体が方向を変えるUターン部近傍の管部を構成する成
形プレートの溝部の絞り面がろう付け代に対し70度か
ら80度ぐらいで鋭く立ち上がっている。したがって、
表面にろう材がクラッドされたクラッド材を用いて炉中
ろう付けする時に、接合面につづくろうフィレットを大
きく形成することができない。このため、流体エロージ
ョンの影響を受けやすい部分であるUターン部が特にそ
の影響を受けやすい。また、成形プレートの溝部の絞り
面がろう付け代に対して鋭く立ち上がっていることか
ら、加工上板厚が薄くなる傾向があり、このことも流体
エロージョンの影響を受けやすい要因の一つとなってい
る。
【0005】そこで、この発明は、上述の事由に鑑み、
耐流体エロージョン性を向上させた熱交換器を提供する
ことを課題としている。
耐流体エロージョン性を向上させた熱交換器を提供する
ことを課題としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】前述した課題を達成する
ために、本願の熱交換器は、周囲にろう付代が、その内
側に溝部が形成の成形プレートを接合して成形されるチ
ューブエレメントとフィンを交互に複数段積層して構成
される熱交換器において、熱交換媒体が通過するチュー
ブエレメントのUターン部近傍の成形プレートの溝部の
絞り面をろう付け代に対し緩やかな角度をなすように形
成したことを特徴としている(請求項1)。
ために、本願の熱交換器は、周囲にろう付代が、その内
側に溝部が形成の成形プレートを接合して成形されるチ
ューブエレメントとフィンを交互に複数段積層して構成
される熱交換器において、熱交換媒体が通過するチュー
ブエレメントのUターン部近傍の成形プレートの溝部の
絞り面をろう付け代に対し緩やかな角度をなすように形
成したことを特徴としている(請求項1)。
【0007】したがって、この発明では、組付けられた
熱交換器を炉中に入れ、いわゆる加熱ろう付け法にてろ
う付け処理する際に、熱交換媒体が流れる管部のUター
ン部近傍の成形プレートの溝部の絞り面がろう付け代に
対し緩やかな角度をなすことから、該絞り面にろうフィ
レットを大きく形成することができると共に、成形プレ
ートを加工機で形成する際に溝部の絞り面の板厚を所望
の厚さに保つことができる。
熱交換器を炉中に入れ、いわゆる加熱ろう付け法にてろ
う付け処理する際に、熱交換媒体が流れる管部のUター
ン部近傍の成形プレートの溝部の絞り面がろう付け代に
対し緩やかな角度をなすことから、該絞り面にろうフィ
レットを大きく形成することができると共に、成形プレ
ートを加工機で形成する際に溝部の絞り面の板厚を所望
の厚さに保つことができる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
面に基づいて説明する。
面に基づいて説明する。
【0009】図1には、片タンク型の熱交換器1が示さ
れ、熱交換媒体が流れるチューブエレメント2がフィン
3を介在して多数積層されると共に、チューブエレメン
ト2の一端にタンク4が配されている。このタンク4は
チューブエレメント2の積層方向に伸びる長方体のもの
で、エンドプレート5に載置され、内部に熱交換媒体を
貯める空間となり、内部には図示しないが長手方向に延
びる仕切板によって入口側と出口側とに区画され、それ
ぞれの空間に出入口パイプ6、6が接続されている。
れ、熱交換媒体が流れるチューブエレメント2がフィン
3を介在して多数積層されると共に、チューブエレメン
ト2の一端にタンク4が配されている。このタンク4は
チューブエレメント2の積層方向に伸びる長方体のもの
で、エンドプレート5に載置され、内部に熱交換媒体を
貯める空間となり、内部には図示しないが長手方向に延
びる仕切板によって入口側と出口側とに区画され、それ
ぞれの空間に出入口パイプ6、6が接続されている。
【0010】図2には、フィン3を介して複数段積層さ
れるチューブエレメント2が示されている。このチュー
ブエレメント2は略矩形形状のものであり、基部7の流
入口8から熱交換媒体が流れ、先端9のUターン部18
にて方向を変え、基部7の流出口10へ再び戻る管部1
1を有している。そして、このチューブエレメント2
は、基部7側を前記したエンドプレート5の接続孔(図
示せず)に挿入されて取り付けられている。
れるチューブエレメント2が示されている。このチュー
ブエレメント2は略矩形形状のものであり、基部7の流
入口8から熱交換媒体が流れ、先端9のUターン部18
にて方向を変え、基部7の流出口10へ再び戻る管部1
1を有している。そして、このチューブエレメント2
は、基部7側を前記したエンドプレート5の接続孔(図
示せず)に挿入されて取り付けられている。
【0011】チューブエレメント2は、表面にろう材が
クラッドされたアルミニウムを主原料とするアルミニウ
ム合金で成形された2枚の成形プレート12、12を最
中合わせに接合して構成されている。この成形プレート
12は、図3に示すように周囲に最中合わせに接合する
際にろう付けがなされるろう付け代13を備え、その内
側に熱交換媒体が流れる管部11を構成する溝部14を
有すると共にU字状に流すための隔壁15が長手方向に
先端の一部を残して設けられている。
クラッドされたアルミニウムを主原料とするアルミニウ
ム合金で成形された2枚の成形プレート12、12を最
中合わせに接合して構成されている。この成形プレート
12は、図3に示すように周囲に最中合わせに接合する
際にろう付けがなされるろう付け代13を備え、その内
側に熱交換媒体が流れる管部11を構成する溝部14を
有すると共にU字状に流すための隔壁15が長手方向に
先端の一部を残して設けられている。
【0012】成形プレート12は、プレスやロールホー
ミング加工にて形成されており、図3、図4に示すよう
に、溝部14の絞り面17aがろう付け代13から鋭く
立ち上がっている。したがって、チューブエレメント2
として構成した時は図4に示すように、上下に接合され
る成形プレートの絞り面17a、17aのなす角度は大
きい。これに対し、先端のUターン部18付近の溝部1
4の絞り面17bでは、前述の絞り面17aよりも緩や
かな立ち上がりとなっている。したがって、チューブエ
レメント2として構成した時は図5に示すように、上下
の接合される成形プレート12の絞り面17b、17b
のなす角度は小さい。また成形プレート12の先端に
は、チューブエレメント2間の所定の寸法を保つための
突片16が形成されている。
ミング加工にて形成されており、図3、図4に示すよう
に、溝部14の絞り面17aがろう付け代13から鋭く
立ち上がっている。したがって、チューブエレメント2
として構成した時は図4に示すように、上下に接合され
る成形プレートの絞り面17a、17aのなす角度は大
きい。これに対し、先端のUターン部18付近の溝部1
4の絞り面17bでは、前述の絞り面17aよりも緩や
かな立ち上がりとなっている。したがって、チューブエ
レメント2として構成した時は図5に示すように、上下
の接合される成形プレート12の絞り面17b、17b
のなす角度は小さい。また成形プレート12の先端に
は、チューブエレメント2間の所定の寸法を保つための
突片16が形成されている。
【0013】炉中ろう付け時におけるチューブエレメン
ト2のろう付け代13のろう付けの状態の説明が図6に
示され、溝部14の絞り面17bの立ち上がり角度(θ
2 )は緩やかであり、したがって、溝部14の絞り面1
7b、17bとのなす角度が小さいためにろうフィレッ
ト19が管路11側へ張り出して強度アップが図れるも
のである。ちなみに、溝部14の絞り面17a(点線で
示す)の立ち上がり角度(θ1 )は急激である。
ト2のろう付け代13のろう付けの状態の説明が図6に
示され、溝部14の絞り面17bの立ち上がり角度(θ
2 )は緩やかであり、したがって、溝部14の絞り面1
7b、17bとのなす角度が小さいためにろうフィレッ
ト19が管路11側へ張り出して強度アップが図れるも
のである。ちなみに、溝部14の絞り面17a(点線で
示す)の立ち上がり角度(θ1 )は急激である。
【0014】また、チューブエレメント2を構成する成
形プレート12をプレス等で形成する際には、溝部14
の絞り面17bのろう付け代13からの立ち上がりを緩
やかにできて、板厚を所望の厚さに保つことが可能であ
る。即ち、肉やせを防ぐことができる。
形プレート12をプレス等で形成する際には、溝部14
の絞り面17bのろう付け代13からの立ち上がりを緩
やかにできて、板厚を所望の厚さに保つことが可能であ
る。即ち、肉やせを防ぐことができる。
【0015】
【発明の効果】以上述べたように、この発明によれば、
流体エロージョンの影響を最も受けやすいチューブエレ
メントの管部のUターン部近傍において、管路を構成す
る溝部の絞り面のろう付け代からの立ち上がりを緩やか
にしたので、一対の絞り面がなす角度も小さくなってろ
うフィレットを管路へ大きく形成することが出来るよう
になる。また、成形プレートの溝部の絞り面のろう付け
代から絞り面を緩やかにすることで、板厚を所望の厚さ
に保つことができて、前述の効果とあいまって耐流体エ
ロージョン性を向上させることができるものである。
流体エロージョンの影響を最も受けやすいチューブエレ
メントの管部のUターン部近傍において、管路を構成す
る溝部の絞り面のろう付け代からの立ち上がりを緩やか
にしたので、一対の絞り面がなす角度も小さくなってろ
うフィレットを管路へ大きく形成することが出来るよう
になる。また、成形プレートの溝部の絞り面のろう付け
代から絞り面を緩やかにすることで、板厚を所望の厚さ
に保つことができて、前述の効果とあいまって耐流体エ
ロージョン性を向上させることができるものである。
【図1】図1は、片タンク積層型熱交換器を示す斜視図
である。
である。
【図2】図2は、チューブエレメントを示す斜視図であ
る。
る。
【図3】図3は、成形プレートの斜視図である。
【図4】図4は、チューブエレメントのUターン部近傍
以外の断面図である。
以外の断面図である。
【図5】図5は、チューブエレメントのUターン部近傍
の断面図である。
の断面図である。
【図6】図6は、チューブエレメントのUターン部近傍
のろう付けの状態を示す断面の比較図である。
のろう付けの状態を示す断面の比較図である。
1 フィン 2 チューブエレメント 3 フィン 11 管部 12 成形プレート 13 ろう付け代 14 溝部 15 隔壁 17a,17b 絞り面 18 Uターン部 19 フィレット
Claims (1)
- 【請求項1】 周囲にろう付代が、その内側に溝部が形
成の成形プレートを接合して成形されるチューブエレメ
ントとフィンを交互に複数段積層して構成される熱交換
器において、 熱交換媒体が通過するチューブエレメントのUターン部
近傍の成形プレートの溝部の絞り面をろう付け代に対し
緩やかな角度をなすように形成したことを特徴とする熱
交換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5243396A JPH09222285A (ja) | 1996-02-15 | 1996-02-15 | 熱交換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5243396A JPH09222285A (ja) | 1996-02-15 | 1996-02-15 | 熱交換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09222285A true JPH09222285A (ja) | 1997-08-26 |
Family
ID=12914628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5243396A Pending JPH09222285A (ja) | 1996-02-15 | 1996-02-15 | 熱交換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09222285A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014059107A (ja) * | 2012-09-18 | 2014-04-03 | Daikin Ind Ltd | 熱交換器、および、熱交換器の製造方法 |
| CN103217049B (zh) * | 2012-01-18 | 2016-05-04 | 杭州三花研究院有限公司 | 一种板式换热器及其板片 |
| JP2020190370A (ja) * | 2019-05-22 | 2020-11-26 | 有限会社和氣製作所 | マイクロ熱交換器およびその製造方法 |
-
1996
- 1996-02-15 JP JP5243396A patent/JPH09222285A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103217049B (zh) * | 2012-01-18 | 2016-05-04 | 杭州三花研究院有限公司 | 一种板式换热器及其板片 |
| JP2014059107A (ja) * | 2012-09-18 | 2014-04-03 | Daikin Ind Ltd | 熱交換器、および、熱交換器の製造方法 |
| JP2020190370A (ja) * | 2019-05-22 | 2020-11-26 | 有限会社和氣製作所 | マイクロ熱交換器およびその製造方法 |
| JP2023154050A (ja) * | 2019-05-22 | 2023-10-18 | 有限会社和氣製作所 | マイクロ熱交換器およびその製造方法 |
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