JPH09226301A - 車両用アルミホイール - Google Patents
車両用アルミホイールInfo
- Publication number
- JPH09226301A JPH09226301A JP6193396A JP6193396A JPH09226301A JP H09226301 A JPH09226301 A JP H09226301A JP 6193396 A JP6193396 A JP 6193396A JP 6193396 A JP6193396 A JP 6193396A JP H09226301 A JPH09226301 A JP H09226301A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- decorative plate
- resin
- vehicle
- aluminum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 30
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 30
- 239000004411 aluminium Substances 0.000 title abstract 5
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 17
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 17
- 239000000049 pigment Substances 0.000 claims abstract description 5
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 8
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 2
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 1
- 238000004512 die casting Methods 0.000 abstract description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 6
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 近年では車に装着して該車のファッションに
一役かっているアルミ製ホイールにおいて、よりファッ
ション性を向上させるとともに、カラフルなアルミホイ
ールの提供。 【解決手段】 ホイールが有する窓穴5や凹部6に樹脂
を流し込んで硬化させて化粧板7、10を形成する。
一役かっているアルミ製ホイールにおいて、よりファッ
ション性を向上させるとともに、カラフルなアルミホイ
ールの提供。 【解決手段】 ホイールが有する窓穴5や凹部6に樹脂
を流し込んで硬化させて化粧板7、10を形成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はファッション性を高めた
車両用のアルミ製ホイールに関するものである。
車両用のアルミ製ホイールに関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年ではアルミ製ホイールが多用され、
車の装飾を担っている。すなわち、従来のスチール製ホ
イールに比較してその形状は多種多様化し、車のデザイ
ンに合わせたホイールを装着することで車全体がファッ
ション化される。スチール製ホイールは所定幅の帯鋼を
必要な長さで切断し、そして両切り口を溶接して筒体を
造り、この筒体をローリング加工で、耳部、ビード部、
ドロップ部を有すリム部を加工し、このリム部にフラン
ジ部を溶接してホイールに形成している。
車の装飾を担っている。すなわち、従来のスチール製ホ
イールに比較してその形状は多種多様化し、車のデザイ
ンに合わせたホイールを装着することで車全体がファッ
ション化される。スチール製ホイールは所定幅の帯鋼を
必要な長さで切断し、そして両切り口を溶接して筒体を
造り、この筒体をローリング加工で、耳部、ビード部、
ドロップ部を有すリム部を加工し、このリム部にフラン
ジ部を溶接してホイールに形成している。
【0003】従って、スチール製ホイールは色彩が黒く
て地味であり、各部の肉厚は一定である為に外観的な重
量感を与えることは出来ない。あくまでも、薄板を成形
したといった感じのホイールでしかなく、その為に、表
側にはホイールキャップを取り付けするのが一般的であ
る。勿論、該ホイールキャップにしても金属板を成形し
たものである為に、該ホイールに重量感を与えるもので
はない。
て地味であり、各部の肉厚は一定である為に外観的な重
量感を与えることは出来ない。あくまでも、薄板を成形
したといった感じのホイールでしかなく、その為に、表
側にはホイールキャップを取り付けするのが一般的であ
る。勿論、該ホイールキャップにしても金属板を成形し
たものである為に、該ホイールに重量感を与えるもので
はない。
【0004】そしてスチール製ホイールはそのサイズは
多種多様化しているが、外観的にはほぼ同じであって、
上記ホイールキャップにデザインを施す以外にはデザイ
ンする余地がない。これはスチール板を用いて成形する
為に、ホイール自体にデザインを施す余地がない為であ
る。これに対してアルミ製ホイールでは穴を明けたりリ
ブを設けたり、部分的に肉厚を変化させる等、多種多様
なホイールを製作することが出来る。すなわち、アルミ
ホイールはダイキャストにて製造される為に、このよう
な形に加工することは何ら問題がない。
多種多様化しているが、外観的にはほぼ同じであって、
上記ホイールキャップにデザインを施す以外にはデザイ
ンする余地がない。これはスチール板を用いて成形する
為に、ホイール自体にデザインを施す余地がない為であ
る。これに対してアルミ製ホイールでは穴を明けたりリ
ブを設けたり、部分的に肉厚を変化させる等、多種多様
なホイールを製作することが出来る。すなわち、アルミ
ホイールはダイキャストにて製造される為に、このよう
な形に加工することは何ら問題がない。
【0005】
【本発明が解決しようとする課題】このように、近年で
はアルミ製ホイールが多用されて、車のファッションに
一役かっている。本発明が解決しようとする課題は、こ
のアルミ製ホイールをさらにファッション化し、よりカ
ラフルなアルミホイールを提供する。
はアルミ製ホイールが多用されて、車のファッションに
一役かっている。本発明が解決しようとする課題は、こ
のアルミ製ホイールをさらにファッション化し、よりカ
ラフルなアルミホイールを提供する。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の車両用アルミホ
イールは窓穴を明けたり、リブを形成したり、部分的に
肉厚を変化させたりすることによって、ホイール自体の
装飾効果を図っている。本発明では更にこのアルミホイ
ールに樹脂製の化粧板を取り付けする。樹脂製の化粧板
は顔料等を混合することでカラフルな色彩を有してい
て、該化粧板をアルミホイールに組み合わせることで、
さらにファッション性の高いホイールとなる。
イールは窓穴を明けたり、リブを形成したり、部分的に
肉厚を変化させたりすることによって、ホイール自体の
装飾効果を図っている。本発明では更にこのアルミホイ
ールに樹脂製の化粧板を取り付けする。樹脂製の化粧板
は顔料等を混合することでカラフルな色彩を有してい
て、該化粧板をアルミホイールに組み合わせることで、
さらにファッション性の高いホイールとなる。
【0007】化粧板を設ける箇所としては、ホイールに
形成した貫通穴(窓穴)や表面に形成した凹部であっ
て、該化粧板はホイールの振動や変形によって外れない
ようにしている。すなわちホイール面は小さな溝や細か
い凹凸面と成っていて、流し込んだ樹脂は該凹凸面と噛
み合って固着する。以下、本発明に係る実施例を図面に
基づいて詳細に説明する。
形成した貫通穴(窓穴)や表面に形成した凹部であっ
て、該化粧板はホイールの振動や変形によって外れない
ようにしている。すなわちホイール面は小さな溝や細か
い凹凸面と成っていて、流し込んだ樹脂は該凹凸面と噛
み合って固着する。以下、本発明に係る実施例を図面に
基づいて詳細に説明する。
【0008】
【実施例】図1は本発明のアルミホイールを表している
実施例であって、正面図を示している。ホイールは一般
にリム部1とスポーク2、それにフランジ部3から構成
され、アルミホイールの場合にはこれら各部は一体的に
成形されている。そしてフランジ部には車に取り付けす
る場合のボルト穴4、4…が設けられ、リム部1とフラ
ンジ部3とは上記スポーク2、2…により連結されてい
る。
実施例であって、正面図を示している。ホイールは一般
にリム部1とスポーク2、それにフランジ部3から構成
され、アルミホイールの場合にはこれら各部は一体的に
成形されている。そしてフランジ部には車に取り付けす
る場合のボルト穴4、4…が設けられ、リム部1とフラ
ンジ部3とは上記スポーク2、2…により連結されてい
る。
【0009】アルミホイールはダイキャストにて製造さ
れる為に、色々な形状に成形することが出来、又リム部
1、スポーク2及びフランジ部3はそれぞれに肉厚を異
にして、軽量化を図ると共に各部位にて必要な強度を確
保している。同図に示しているホイールでは4本のスポ
ーク2、2…を備えているが、各スポーク2、2…の間
には大きな窓穴5、5…が形成され、又スポーク2の表
面には凹部6を有している。
れる為に、色々な形状に成形することが出来、又リム部
1、スポーク2及びフランジ部3はそれぞれに肉厚を異
にして、軽量化を図ると共に各部位にて必要な強度を確
保している。同図に示しているホイールでは4本のスポ
ーク2、2…を備えているが、各スポーク2、2…の間
には大きな窓穴5、5…が形成され、又スポーク2の表
面には凹部6を有している。
【0010】本発明ではこれら窓穴5に樹脂を流し込ん
で硬化させ、化粧板を取り付けする。図2は上記窓穴5
に化粧板7を取り付けした場合の具体例であり、該窓穴
5の内周面8には凹溝9が形成されていて、流し込まれ
た樹脂はこの凹溝9に入り込んで硬化し、その為に化粧
板7は窓穴5から外れることはない。勿論、このような
凹溝9、9…ではなくて、小さなランダムな凹凸面とし
てもよい。
で硬化させ、化粧板を取り付けする。図2は上記窓穴5
に化粧板7を取り付けした場合の具体例であり、該窓穴
5の内周面8には凹溝9が形成されていて、流し込まれ
た樹脂はこの凹溝9に入り込んで硬化し、その為に化粧
板7は窓穴5から外れることはない。勿論、このような
凹溝9、9…ではなくて、小さなランダムな凹凸面とし
てもよい。
【0011】そして、この化粧板7は樹脂液を窓穴5に
流し込んで作られることになるが、例えば接着性のある
エポキシ樹脂を主成分とし、この樹脂液に顔料を混合し
たものを用いることが出来る。それに、光が当たること
で反射するような細かい金属片を入れることもある。勿
論、比較的大きな金属板を埋着してもよい。樹脂液の流
し込みは底となる下側にはシールを貼着して流れ出ない
ようにし、後で硬化して化粧板に成ったところで取り除
く。
流し込んで作られることになるが、例えば接着性のある
エポキシ樹脂を主成分とし、この樹脂液に顔料を混合し
たものを用いることが出来る。それに、光が当たること
で反射するような細かい金属片を入れることもある。勿
論、比較的大きな金属板を埋着してもよい。樹脂液の流
し込みは底となる下側にはシールを貼着して流れ出ない
ようにし、後で硬化して化粧板に成ったところで取り除
く。
【0012】図3は図1のA−A断面拡大図を表してい
るが、スポーク2の表面には細長い凹部6が形成されて
いて、この凹部6には同じく化粧板10が嵌着してい
る。該化粧板10は樹脂液を凹部6に流し込んで硬化さ
せる訳であり、基本的には前記図2の場合と同じであ
る。そしてこの場合にも適当な色彩の顔料や金属粉又は
金属片を混入して該化粧板の装飾効果を向上させる。
るが、スポーク2の表面には細長い凹部6が形成されて
いて、この凹部6には同じく化粧板10が嵌着してい
る。該化粧板10は樹脂液を凹部6に流し込んで硬化さ
せる訳であり、基本的には前記図2の場合と同じであ
る。そしてこの場合にも適当な色彩の顔料や金属粉又は
金属片を混入して該化粧板の装飾効果を向上させる。
【0013】一方、上記化粧板7、10を透明又は半透
明として、その表面に印刷をすることも出来る。すなわ
ち、色々な模様を印刷したり転写したりして、よりカラ
フルなホイールを形成する。そして、該ホイールに形成
した化粧板7、10の表面にキズが付かないようにコー
ティング処理を施すこともある。以上述べたように、本
発明のホイールは窓穴や凹部に化粧板を形成したもので
あって、次のような効果を得ることが出来る。
明として、その表面に印刷をすることも出来る。すなわ
ち、色々な模様を印刷したり転写したりして、よりカラ
フルなホイールを形成する。そして、該ホイールに形成
した化粧板7、10の表面にキズが付かないようにコー
ティング処理を施すこともある。以上述べたように、本
発明のホイールは窓穴や凹部に化粧板を形成したもので
あって、次のような効果を得ることが出来る。
【0014】
【発明の効果】本発明のアルミホイールは貫通した窓穴
や凹部に樹脂を硬化した化粧板を取り付けしたものであ
って、外観が良くてファッション性に優れたアルミホイ
ールを更にファッション化することが出来る。すなわ
ち、車に合わせた色々なデザインを施すことが出来、形
状が同じホイールであっても該化粧板の取付けによって
外観的には全く違ったホイールとなり得る。
や凹部に樹脂を硬化した化粧板を取り付けしたものであ
って、外観が良くてファッション性に優れたアルミホイ
ールを更にファッション化することが出来る。すなわ
ち、車に合わせた色々なデザインを施すことが出来、形
状が同じホイールであっても該化粧板の取付けによって
外観的には全く違ったホイールとなり得る。
【図1】本発明のアルミホイールを表している正面図。
【図2】ホイールの窓穴に化粧板を取り付けした断面
図。
図。
【図3】図1のA−A断面拡大図。
1 リム部 2 スポーク 3 フランジ部 4 ボルト穴 5 窓穴 6 凹部 7 化粧板 8 内周面 9 凹溝 10 化粧板
Claims (5)
- 【請求項1】 車両用のアルミホイールにおいて、該ホ
イールが有す窓穴や凹部に樹脂を流し込んで硬化させて
化粧板を形成したことを特徴とする車両用アルミホイー
ル。 - 【請求項2】 車両用のアルミホイールにおいて、該ホ
イールが有す窓穴や凹部に樹脂を主成分として顔料やそ
の他金属粉、金属片等を混合したものを流し込み、硬化
して化粧板を形成したことを特徴とする車両用アルミホ
イール。 - 【請求項3】 車両用のアルミホイールにおいて、該ホ
イールが有す窓穴や凹部に樹脂を主成分としたものを流
し込み、内部に金属片や宝石類を埋着・硬化して化粧板
を形成したことを特徴とする車両用アルミホイール。 - 【請求項4】 車両用のアルミホイールにおいて、該ホ
イールが有す窓穴や凹部に樹脂を流し込んで硬化させて
化粧板を形成し、該化粧板の表面に印刷や転写を施して
模様を形成したことを特徴とする車両用アルミホイー
ル。 - 【請求項5】 上記化粧板の表面をコーティング処理し
た請求項1、請求項2、請求項3、又は請求項4記載の
車両用アルミホイール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6193396A JPH09226301A (ja) | 1996-02-24 | 1996-02-24 | 車両用アルミホイール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6193396A JPH09226301A (ja) | 1996-02-24 | 1996-02-24 | 車両用アルミホイール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09226301A true JPH09226301A (ja) | 1997-09-02 |
Family
ID=13185482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6193396A Pending JPH09226301A (ja) | 1996-02-24 | 1996-02-24 | 車両用アルミホイール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09226301A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003159901A (ja) * | 2001-09-13 | 2003-06-03 | Topy Ind Ltd | 加飾軽合金ホイール |
| CN1325287C (zh) * | 2003-01-24 | 2007-07-11 | 本田技研工业株式会社 | 车辆用车轮 |
| WO2007088969A1 (ja) * | 2006-02-03 | 2007-08-09 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | 車両用ホイール |
| JP2014133498A (ja) * | 2013-01-11 | 2014-07-24 | Topy Ind Ltd | ホイールカバー及びカバー付き車両用ホイール |
-
1996
- 1996-02-24 JP JP6193396A patent/JPH09226301A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003159901A (ja) * | 2001-09-13 | 2003-06-03 | Topy Ind Ltd | 加飾軽合金ホイール |
| US6663189B2 (en) | 2001-09-13 | 2003-12-16 | Topy Kogyo Kabushiki Kaisha | Garnish light alloy wheel |
| CN1325287C (zh) * | 2003-01-24 | 2007-07-11 | 本田技研工业株式会社 | 车辆用车轮 |
| WO2007088969A1 (ja) * | 2006-02-03 | 2007-08-09 | Toyoda Gosei Co., Ltd. | 車両用ホイール |
| US7841670B2 (en) | 2006-02-03 | 2010-11-30 | Toyoda Goset Co., Ltd. | Vehicle wheel |
| JP2014133498A (ja) * | 2013-01-11 | 2014-07-24 | Topy Ind Ltd | ホイールカバー及びカバー付き車両用ホイール |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3821687B2 (ja) | 加飾軽合金ホイール | |
| CN111527009B (zh) | 用于机动车辆的前格栅的雷达透明装饰板 | |
| US7497604B2 (en) | Illuminated panel portion for vehicles and vehicular accessories | |
| US7677650B2 (en) | Emblem for motor vehicle | |
| US4295685A (en) | Plastic and metal wheel trim assembly | |
| US6443531B1 (en) | Method for manufacturing a wheel cover | |
| JPH09226301A (ja) | 車両用アルミホイール | |
| EP1211154B1 (de) | Verfahren zum Herstellen eines Fahrzeuglenkrads und Fahrzeuglenkrad | |
| JP3578003B2 (ja) | 皮巻きステアリングホイール | |
| JP3711869B2 (ja) | 車両用ホイール | |
| JP4390787B2 (ja) | 加飾アルミホイール | |
| JPH08216602A (ja) | サイドリムプロテクタ | |
| JPS59114101A (ja) | デザインホイ−ル | |
| KR100462000B1 (ko) | 자동차 휠 장식 커버 | |
| GB2051695A (en) | Improvements in wheels | |
| JP3080623U (ja) | 自動車ディスクブレーキの改良構造 | |
| US20050242656A1 (en) | Plated covers for vehicle wheel assemblies | |
| JP2006199295A (ja) | 加飾軽合金ホイール | |
| JP7786342B2 (ja) | 自動車用加飾製品 | |
| KR100594364B1 (ko) | 자동차용 조향핸들 및 그 제작방법 | |
| JP2001301402A (ja) | 車両用軽合金製ホイール | |
| KR200275134Y1 (ko) | 차량용 스틸휠 | |
| JP2001288581A (ja) | 金属板部品の製造方法 | |
| GB2051693A (en) | Vehicle wheel trims | |
| JPH0411295B2 (ja) |