JPH09229288A - 可撓性中空体の補修方法 - Google Patents
可撓性中空体の補修方法Info
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- JPH09229288A JPH09229288A JP8056823A JP5682396A JPH09229288A JP H09229288 A JPH09229288 A JP H09229288A JP 8056823 A JP8056823 A JP 8056823A JP 5682396 A JP5682396 A JP 5682396A JP H09229288 A JPH09229288 A JP H09229288A
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Landscapes
- Pipe Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 従来の中空体外面より外面補修用シートだけ
を貼合わせる補修方法では、中空体破損箇所を完全に密
閉シールすることが出来ず、破損箇所1から流体が洩
れ、補修部の界面11や中空体の補強繊維層10を伝っ
て洩れが発生することが多く、中空体の破損箇所を完全
に密閉シールし、補強補修することは困難であった。 【解決手段】 中空体9の破損箇所に内面補修用シート
の挿入用小穴2をあけて、該小穴2より内面補修用シー
ト4を挿入し、中空体内面より補修用シートを貼合わせ
て破損箇所を内面より密閉シールし、かつ中空体外面か
ら外面補修用シート6を貼合わせて破損箇所を外面から
補強補修する中空体の補修方法。
を貼合わせる補修方法では、中空体破損箇所を完全に密
閉シールすることが出来ず、破損箇所1から流体が洩
れ、補修部の界面11や中空体の補強繊維層10を伝っ
て洩れが発生することが多く、中空体の破損箇所を完全
に密閉シールし、補強補修することは困難であった。 【解決手段】 中空体9の破損箇所に内面補修用シート
の挿入用小穴2をあけて、該小穴2より内面補修用シー
ト4を挿入し、中空体内面より補修用シートを貼合わせ
て破損箇所を内面より密閉シールし、かつ中空体外面か
ら外面補修用シート6を貼合わせて破損箇所を外面から
補強補修する中空体の補修方法。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、偏平に折り畳み可
能な可撓性中空体を補修する方法に関するものである。
能な可撓性中空体を補修する方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の中空体の補修方法は図2
に示すように、中空体外面より外面補修用シートだけを
貼合わせて補修する方法が一般に行われている。
に示すように、中空体外面より外面補修用シートだけを
貼合わせて補修する方法が一般に行われている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
中空体9の外面より補強繊維層7を有する外面補修用シ
ート6を接着剤8で貼合わせるだけの補修方法では、中
空体破損箇所を完全に密閉シールすることが出来ず、破
損箇所1から流体が洩れ、補修部の界面11や中空体の
補強繊維層10を伝って洩れが発生することが多く、中
空体の破損箇所を完全に密閉シールし、補強補修するこ
とは困難であった。
中空体9の外面より補強繊維層7を有する外面補修用シ
ート6を接着剤8で貼合わせるだけの補修方法では、中
空体破損箇所を完全に密閉シールすることが出来ず、破
損箇所1から流体が洩れ、補修部の界面11や中空体の
補強繊維層10を伝って洩れが発生することが多く、中
空体の破損箇所を完全に密閉シールし、補強補修するこ
とは困難であった。
【0004】本発明の目的は、簡単に中空体破損箇所を
補強修理出来、破損箇所を完全に密閉シールし、中空体
内部からの流体の洩れを完全に防止出来る中空体の補修
方法を提供し、資材の有効利用に努めることにある。
補強修理出来、破損箇所を完全に密閉シールし、中空体
内部からの流体の洩れを完全に防止出来る中空体の補修
方法を提供し、資材の有効利用に努めることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的は、中空体9の
破損箇所に内面補修用シート4の挿入用小穴2をあけ
て、該小穴2より内面補修用シート4を挿入し、中空体
内面より補修用シート4を貼合わせて破損箇所を内面よ
り密閉シールし、かつ中空体外面から外面補修用シート
6を貼合わせて破損箇所を外面から補強補修する中空体
の補修方法を提供することによって達成される。
破損箇所に内面補修用シート4の挿入用小穴2をあけ
て、該小穴2より内面補修用シート4を挿入し、中空体
内面より補修用シート4を貼合わせて破損箇所を内面よ
り密閉シールし、かつ中空体外面から外面補修用シート
6を貼合わせて破損箇所を外面から補強補修する中空体
の補修方法を提供することによって達成される。
【0006】
【発明の実施の形態】図1は、本発明の一実施例を示
す、補修が完了した中空体の補修部分の断面図である。
この補修方法は図3および図4に示すように中空体9に
生じた破損箇所1が横側にくるように中空体を偏平に折
り畳み、次いで図5に示すようにポンチ等で小穴2をあ
け、図6に示すように小穴2が中央部にくるように中空
体を偏平に折り直す。
す、補修が完了した中空体の補修部分の断面図である。
この補修方法は図3および図4に示すように中空体9に
生じた破損箇所1が横側にくるように中空体を偏平に折
り畳み、次いで図5に示すようにポンチ等で小穴2をあ
け、図6に示すように小穴2が中央部にくるように中空
体を偏平に折り直す。
【0007】次に、図7に示すように内面補修用シート
4に破損箇所の傷口に合わせたマーク12をつけて、図
8に示すように挿入棒13で内面補修用シート4を挿入
する。挿入したシートを中空体内部で拡げ、シートのマ
ークを破損箇所の傷口に合わせるように挿入棒13でシ
ートをずらして調節する。
4に破損箇所の傷口に合わせたマーク12をつけて、図
8に示すように挿入棒13で内面補修用シート4を挿入
する。挿入したシートを中空体内部で拡げ、シートのマ
ークを破損箇所の傷口に合わせるように挿入棒13でシ
ートをずらして調節する。
【0008】次に、図9に示すように、チューブ14か
ら内面補修用接着剤5を中空体破損箇所の内面及び内面
補修用シート4に塗布し、次いで図10に示すように、
中空体9を偏平に押し当てて、内面補修用接着剤5を中
空体内面とシートの界面で拡げて、内面補修用シート4
を中空体破損箇所の内面に貼合わせて、中空体はこのま
ま偏平の状態に保持する。
ら内面補修用接着剤5を中空体破損箇所の内面及び内面
補修用シート4に塗布し、次いで図10に示すように、
中空体9を偏平に押し当てて、内面補修用接着剤5を中
空体内面とシートの界面で拡げて、内面補修用シート4
を中空体破損箇所の内面に貼合わせて、中空体はこのま
ま偏平の状態に保持する。
【0009】次に、図11に示すように、小片、好適に
は中空体の破損箇所の小片3を小穴2の位置に接着剤5
´で貼ってもどし、図12に示すように中空体破損箇所
外面に外面補修用接着剤8で外面補修用シート6を貼合
わせる。図13は、補修が完了した中空体の正面図であ
る。この状態で接着剤が硬化するまて保持し、接着剤が
硬化後、中空体の偏平を解いて、中空体の補修作業は終
了する。
は中空体の破損箇所の小片3を小穴2の位置に接着剤5
´で貼ってもどし、図12に示すように中空体破損箇所
外面に外面補修用接着剤8で外面補修用シート6を貼合
わせる。図13は、補修が完了した中空体の正面図であ
る。この状態で接着剤が硬化するまて保持し、接着剤が
硬化後、中空体の偏平を解いて、中空体の補修作業は終
了する。
【0010】上記の中空体補修方法によって、中空体破
損箇所は内面と外面から補修用シートと補修用接着剤で
完全に密閉シール出来、流体の洩れを阻止する。又、破
損箇所は内貼、外貼補修用シートで補強されるため、中
空体の耐圧性も復元出来る。なお、補修用シートは中空
体の可撓性を損なわない点から薄い方が良い。
損箇所は内面と外面から補修用シートと補修用接着剤で
完全に密閉シール出来、流体の洩れを阻止する。又、破
損箇所は内貼、外貼補修用シートで補強されるため、中
空体の耐圧性も復元出来る。なお、補修用シートは中空
体の可撓性を損なわない点から薄い方が良い。
【0011】本発明において、可撓性のある中空体とし
ては、補強繊維層を有する樹脂またはゴム製の中空体が
好適なものとして例示される。このうち補強繊維層を中
間層に有する樹脂またはゴム製の中空体が最適である。
ここで補強繊維層としては、編組したもの、不織布、織
布があげられる。補強繊維の素材としては、ポリエステ
ル、ポリアミド(ナイロン)、ポリビニルアルコール
(ビニロン)、レイヨン、木綿などがあげられる。
ては、補強繊維層を有する樹脂またはゴム製の中空体が
好適なものとして例示される。このうち補強繊維層を中
間層に有する樹脂またはゴム製の中空体が最適である。
ここで補強繊維層としては、編組したもの、不織布、織
布があげられる。補強繊維の素材としては、ポリエステ
ル、ポリアミド(ナイロン)、ポリビニルアルコール
(ビニロン)、レイヨン、木綿などがあげられる。
【0012】また樹脂としては軟質塩化ビニル樹脂、ポ
リウレタン樹脂が好適なものとあげられ、またゴムとし
ては、合成ゴム、天然ゴムがあげられる。
リウレタン樹脂が好適なものとあげられ、またゴムとし
ては、合成ゴム、天然ゴムがあげられる。
【0013】中空体としては、ホース、たとえば、レイ
フラットホース、オイルフェンス、エアフェンス、円形
水路の施工用ホースなどが例示されるが、本発明の補修
方法は、円形水路の施工用ホースの補修にとくに効果的
である。
フラットホース、オイルフェンス、エアフェンス、円形
水路の施工用ホースなどが例示されるが、本発明の補修
方法は、円形水路の施工用ホースの補修にとくに効果的
である。
【0014】また内面用補修用シート、外面補修用シー
トは補強繊維層を中間層に有する樹脂またはゴム製のシ
ートが好適である。ここで用いる樹脂またはゴムとして
は前記した中空体の素材と同様のものがあげられる。中
空体とこれらのシートの素材は同種のものを使用するの
が好適である。
トは補強繊維層を中間層に有する樹脂またはゴム製のシ
ートが好適である。ここで用いる樹脂またはゴムとして
は前記した中空体の素材と同様のものがあげられる。中
空体とこれらのシートの素材は同種のものを使用するの
が好適である。
【0015】
【実施例】図1に示すとおり、ポリエステル繊維を編組
した補強繊維層10の両面に軟質塩化ビニル樹脂層を有
する外径200mm、肉厚3.5mmのホース9の両端
を密封加工した円形水路の施工用ホース9にホース長さ
方向に発生した長さ50mmの外傷による破損箇所1を
補修した。まず図4、5に示すように破損箇所1が横側
にくるようにホースを偏平に折り畳み、径16φのポン
チで半径の穴2をあけ、図6に示すように小穴2がホー
ス中央部にくるように偏平に折り直した。
した補強繊維層10の両面に軟質塩化ビニル樹脂層を有
する外径200mm、肉厚3.5mmのホース9の両端
を密封加工した円形水路の施工用ホース9にホース長さ
方向に発生した長さ50mmの外傷による破損箇所1を
補修した。まず図4、5に示すように破損箇所1が横側
にくるようにホースを偏平に折り畳み、径16φのポン
チで半径の穴2をあけ、図6に示すように小穴2がホー
ス中央部にくるように偏平に折り直した。
【0016】次に、図7に示すように表面をプライマー
処理した厚さ0.3mmのウレタン製内面補修用シート
(60mm巾×110mmL)4をホース破損箇所の傷
口にあててマーク12をつけ、この内面補修用シート4
を図8に示すように挿入棒13で小穴2より挿入し、ホ
ース内部で拡げ、シート4のマーク12がホース破損箇
所の傷口に合うように挿入棒13で調節した。
処理した厚さ0.3mmのウレタン製内面補修用シート
(60mm巾×110mmL)4をホース破損箇所の傷
口にあててマーク12をつけ、この内面補修用シート4
を図8に示すように挿入棒13で小穴2より挿入し、ホ
ース内部で拡げ、シート4のマーク12がホース破損箇
所の傷口に合うように挿入棒13で調節した。
【0017】次に、シール性に優れた変性シリコーン系
接着剤(内面補修用接着剤)5をホース破損箇所の内面
及び内面補修用シート4に塗布し、図10に示すように
ホースを偏平に押し当てて、接着剤5をホース内面とシ
ート4の界面で拡げてシート4をホース破損箇所の内面
に貼合わせてホースはこのまま偏平の状態に保持した。
接着剤(内面補修用接着剤)5をホース破損箇所の内面
及び内面補修用シート4に塗布し、図10に示すように
ホースを偏平に押し当てて、接着剤5をホース内面とシ
ート4の界面で拡げてシート4をホース破損箇所の内面
に貼合わせてホースはこのまま偏平の状態に保持した。
【0018】次に、破損箇所1の小穴の小片3を小穴2
の位置に接着剤5´を塗布してもどし、小穴2をふさい
だ。次いで図12に示すようにホース破損箇所1の周辺
にウレタン系接着剤(外面補修用接着剤)8を塗布し、
外面補修用シート6(補強繊維層を中間層に有する塩ビ
シート;60mm巾×110mmL)を接着剤8でホー
ス破損箇所の外面より貼合わせた。
の位置に接着剤5´を塗布してもどし、小穴2をふさい
だ。次いで図12に示すようにホース破損箇所1の周辺
にウレタン系接着剤(外面補修用接着剤)8を塗布し、
外面補修用シート6(補強繊維層を中間層に有する塩ビ
シート;60mm巾×110mmL)を接着剤8でホー
ス破損箇所の外面より貼合わせた。
【0019】この状態で1晩放置し、接着剤が硬化した
後、図13に示すようにホースの偏平を解いて、ホース
の補修作業は終了した。前記、円形水路の施工用ホース
の補修品にエアーを圧入し、ホース内圧を0.4kg/
cm2にセットし、1日放置したが、ホース内圧の低下
及びエアー洩れの異常は無かった。その後、前記補修品
を使用して円形水路ブロックを施工したが、問題無く使
用出来た。
後、図13に示すようにホースの偏平を解いて、ホース
の補修作業は終了した。前記、円形水路の施工用ホース
の補修品にエアーを圧入し、ホース内圧を0.4kg/
cm2にセットし、1日放置したが、ホース内圧の低下
及びエアー洩れの異常は無かった。その後、前記補修品
を使用して円形水路ブロックを施工したが、問題無く使
用出来た。
【0020】
【発明の効果】以上のように、本発明の中空体の補修方
法によれば、可撓性を有する中空体を可撓性を損なうこ
と無く、中空体の破損箇所を内面と外面から簡単に密閉
シールし、補強補修出来る。このために中空体の製品寿
命をいちじるしく長くすることが出来、中空体のランニ
ングコストを下げ、資材の有効利用をはかることができ
る。又、廃棄材の減量効果もあり、資源の有効利用に役
だつ。
法によれば、可撓性を有する中空体を可撓性を損なうこ
と無く、中空体の破損箇所を内面と外面から簡単に密閉
シールし、補強補修出来る。このために中空体の製品寿
命をいちじるしく長くすることが出来、中空体のランニ
ングコストを下げ、資材の有効利用をはかることができ
る。又、廃棄材の減量効果もあり、資源の有効利用に役
だつ。
【図1】本発明の一実施例の中空体(ホース)の補修箇
所の断面図。
所の断面図。
【図2】従来の補修方法によって補修された中空体(ホ
ース)の補修箇所の断面図。
ース)の補修箇所の断面図。
【図3】中空体(ホース)の破損箇所を示す正面図。
【図4】破損箇所が横側にくるように偏平折り直した中
空体(ホース)の平面図。
空体(ホース)の平面図。
【図5】横側に位置する破損箇所に小穴をあけた中空体
(ホース)の平面図。
(ホース)の平面図。
【図6】破損箇所が中央部にくるように偏平折り直した
中空体(ホース)の正面図。
中空体(ホース)の正面図。
【図7】内貼補修用シートに破損箇所(傷口)に合わせ
てマークをつけた図。
てマークをつけた図。
【図8】挿入棒で内面補修用シートを小穴より挿入する
図。
図。
【図9】内面補修用接着剤の塗布状態を示す図。
【図10】中空体(ホース)を偏平に押し当てて、内面
補修用シートを貼合わせた断面図。
補修用シートを貼合わせた断面図。
【図11】小穴の小片をもどして小穴をふさいだ状態の
断面図。
断面図。
【図12】外面補修用シートを破損箇所に貼合わせた断
面図。
面図。
【図13】補修完了した中空体(ホース)の正面図。
1 中空体(ホース)の破損箇所(傷口) 2 小穴 3 小穴の小片 4 内面補修用シート 5 内面補修用接着剤 6 外面補修用シート 7 外面補修用シートの補強繊維層 8 外面補修用接着剤 9 中空体(ホース) 10 中空体(ホース)の補強繊維層 11 補修部界面 12 内面補修用シートに破損箇所(傷口)に合わせて
つけたマーク 13 挿入棒 14 内面補修用接着剤の入ったチューブ
つけたマーク 13 挿入棒 14 内面補修用接着剤の入ったチューブ
Claims (4)
- 【請求項1】 偏平に折り畳み可能で、可撓性を有する
中空体を補修する際、中空体の破損箇所に小穴をあけ
て、小穴より内面補修用シートを挿入し、接着剤で中空
体内面より内面補修用シートを中空体に貼り合わせ、小
穴を小片でふさぎ、中空体外面より外面補修用シートを
接着剤で貼り合わせて、破損箇所を密閉シールする可撓
性中空体の補修方法。 - 【請求項2】 偏平に折り畳み可能で、可撓性を有する
中空体が補強繊維層を有する請求項1記載の可撓性中空
体の補修方法。 - 【請求項3】 小片が中空体の破損箇所の小片である請
求項1または2記載の可撓性中空体の補修方法。 - 【請求項4】 内面用補修用シートおよび外面用補修用
シートの少なくともひとつは補強繊維層を有する請求項
1〜3のいずれかひとつの項に記載の可撓性中空体の補
修方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8056823A JPH09229288A (ja) | 1996-02-19 | 1996-02-19 | 可撓性中空体の補修方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8056823A JPH09229288A (ja) | 1996-02-19 | 1996-02-19 | 可撓性中空体の補修方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09229288A true JPH09229288A (ja) | 1997-09-05 |
Family
ID=13038106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8056823A Pending JPH09229288A (ja) | 1996-02-19 | 1996-02-19 | 可撓性中空体の補修方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09229288A (ja) |
-
1996
- 1996-02-19 JP JP8056823A patent/JPH09229288A/ja active Pending
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