JPH09230160A - 光ファイバ接続部補強部材の加熱装置 - Google Patents

光ファイバ接続部補強部材の加熱装置

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JPH09230160A
JPH09230160A JP8033647A JP3364796A JPH09230160A JP H09230160 A JPH09230160 A JP H09230160A JP 8033647 A JP8033647 A JP 8033647A JP 3364796 A JP3364796 A JP 3364796A JP H09230160 A JPH09230160 A JP H09230160A
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JP
Japan
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optical fiber
reinforcing member
connecting portion
heating device
fiber connecting
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Application number
JP8033647A
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English (en)
Inventor
Yuji Sugiyama
雄二 杉山
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Furukawa Electric Co Ltd
Original Assignee
Furukawa Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 光ファイバを破断させることもなく、また光
ファイバ接続部補強部材の中心部が光ファイバの融着接
続部からずれてしまうことのない光ファイバ接続部補強
部材の加熱装置を提供する。 【解決手段】 光ファイバ26の端部同志を対向させて
融着接続した光ファイバ融着接続部29に光ファイバ接
続部補強部材24を装着する電熱ヒータ板4を備えた光
ファイバ接続部補強部材の加熱装置1であって、電熱ヒ
ータ板4の近傍に予め一方の光ファイバに挿通しておい
た光ファイバ接続部補強部材24を融着接続部29に相
対的に移動させるための位置決め台11を設けている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は光ファイバ融着接続
部を補強する光ファイバ接続部補強部材の加熱装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】光ファイバ融着接続部の補強法の一つ
に、図2に示すように光ファイバ心線20の融着接続部
29に熱溶融チューブ21、補強体22及び熱収縮チュ
ーブ23からなる光ファイバ接続部補強部材24を被
せ、これを図7(イ)、(ロ)に示す加熱装置31で加
熱して装着し、補強を行う方法がある。加熱装置31は
凹溝を有した支持枠32内に電熱ヒータ板33を設置し
たもので、この装置31の電熱ヒータ板33に図2の光
ファイバ心線20の融着接続部29に被せた光ファイバ
接続部補強部材24を載置して、電熱ヒータ板33に通
電して、これを加熱する。すると、熱溶融チューブ21
が溶融し、これと同時に熱収縮チューブ23が収縮し
て、図3に示すような光ファイバ心線20相互の融着接
続部29が光ファイバ接続部補強部材24によって補強
された補強接続部25が得られる。尚、図2、図3で符
号26は光ファイバ心線20から被覆を除去した裸の光
ファイバを示している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の加熱装置3
1を使用して光ファイバ接続部補強部材24を加熱する
方法について更に詳しく説明すると、 接続すべき光ファイバ26(光ファイバ心線20を含
む)の一方に透明な光ファイバ接続部補強部材24を予
め挿通して置く。 上記の光ファイバ26と接続すべき光ファイバ26を
融着して融着接続部29を形成する。 で予め挿通して置いた光ファイバ接続部補強部材2
4の中心部にで形成した光ファイバ26の融着接続部
29を略一致させる。 光ファイバ接続部補強部材24を電熱ヒータ板33に
載置して、通電加熱して光ファイバ接続部補強部材24
を熱収縮させて補強接続部25を得る。
【0004】通常、上記の〜の作業は一人で行うこ
とになるが、融着接続の作業現場は設備の整った実験室
や工場の作業室とは限らず、例えば洞道の中であったり
鉄塔の上であったりする。このような作業環境で、前記
の光ファイバ接続部補強部材24の中心部に光ファイ
バ26の融着接続部29を略一致させるやり方としては
融着接続部29を形成した光ファイバ26の左右を
光ファイバ接続部補強部材24を間にして両手で把持し
て、左右に高低差を作り多少の振動を与えつつ光ファイ
バ接続部補強部材24を移動させて、光ファイバ接続部
補強部材24の中心部に光ファイバ26の融着接続部2
9を略一致させる。
【0005】ところが光ファイバ26、特に融着接続部
29は強度的に屈曲に弱いために光ファイバ26を両手
で把持して左右に高低差を作り振動を与える際に屈曲さ
せて破断させてしまうということが度々ある。また、光
ファイバ26を破断させないまでも、振動を与えつつ光
ファイバ接続部補強部材24を移動させるので、光ファ
イバ接続部補強部材24の中心部に光ファイバ26の融
着接続部29を一致させるのが難しく中心部がずれてし
まうということもある。
【0006】さらに、別のやり方としては、 光ファイバ接続部補強部材24のある方の光ファイバ
26を光ファイバ接続部補強部材24とともに一方の手
で把持して上方に持ち上げて融着接続部29を下方に垂
直に垂らして、もう一方の手で光ファイバ接続部補強部
材24を所定の位置まで引き下ろす方法がある。この方
法は接続部の余長が充分にある場合は可能であるが余長
が少ない時はできないし、また光ファイバ26を引き回
すことになるので、融着接続部29のみならず他の部分
にも屈曲を与え、最悪の場合は、これらを破断させる危
険がある。
【0007】また、光ファイバ接続部補強部材24を所
定の位置まで引き下ろした後に光ファイバ接続部補強部
材24を間にして両手で水平に把持し直して電熱ヒータ
板33に載置するが、把持し直す際に光ファイバ26を
屈曲させて破断させてしまうということも度々ある。さ
らに、光ファイバ26を破断させないまでも、光ファイ
バ接続部補強部材24を間にして両手で水平に把持し直
す際に、光ファイバ接続部補強部材24の中心部が光フ
ァイバ26の融着接続部29からずれてしまい、再度位
置合せが必要になるということもある。
【0008】本発明は上記の課題を解決し、光ファイバ
を破断させることもなく、また光ファイバ接続部補強部
材の中心部が光ファイバの融着接続部からずれてしまう
ことのない光ファイバ接続部補強部材の加熱装置を提供
することを目的とするものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の課題を解
決するために以下のような手段を有している。
【0010】本発明のうち請求項1の光ファイバ接続部
補強部材の加熱装置は、光ファイバの端部同志を対向さ
せて融着接続した部分に光ファイバ接続部補強部材を装
着する電熱ヒータ板を備えた光ファイバ接続部補強部材
の加熱装置であって、前記電熱ヒータ板の近傍に予め一
方の光ファイバに挿通しておいた前記光ファイバ接続部
補強部材を、光ファイバを融着接続した部分に相対的に
移動させるための位置決め台を設けたことを特徴とす
る。
【0011】本発明のうち請求項2の光ファイバ接続部
補強部材の加熱装置は、位置決め台は電熱ヒータ板に略
平行に配置されていることを特徴とする。
【0012】本発明のうち請求項3の光ファイバ接続部
補強部材の加熱装置は、位置決め台は光ファイバ接続部
補強部材の少なくとも片端を規制する位置決め突起を有
していることを特徴とする。
【0013】本発明の請求項1の光ファイバ接続部補強
部材の加熱装置によれば、光ファイバ接続部補強部材を
載置する電熱ヒータ板の近傍に、光ファイバ同志を融着
接続する前に予めどちらか一方の光ファイバに挿通して
おいた光ファイバ接続部補強部材を光ファイバの長手方
向に移動させるための位置決め台を設けているので、こ
の位置決め台に光ファイバ接続部補強部材と光ファイバ
を載置して光ファイバ接続部補強部材を一方の手で把持
して他方の手で光ファイバを引く抜くように移動させれ
ば、容易に光ファイバ接続部補強部材の中心部を光ファ
イバの融着接続部に一致させることができる。その状態
で光ファイバ接続部補強部材と光ファイバとを一緒に、
近傍の電熱ヒータ板に移動して載置する。この移動に際
しては光ファイバの持ち替えや引回しを行うことがない
ので光ファイバを破断させたり、融着接続部と光ファイ
バ接続部補強部材の位置をずらせたりすることがない。
【0014】本発明の請求項2の光ファイバ接続部補強
部材の加熱装置によれば、位置決め台は電熱ヒータ板に
略平行に配置されているので、光ファイバ接続部補強部
材と光ファイバを一体にして近傍の電熱ヒータ板に載置
する際の移動作業は、ただ両者を平行に移動させるだけ
なので移動作業をよりスムーズに、かつ両者を位置ずれ
させることなく安全に行うことができる。
【0015】本発明のうち請求項3の光ファイバ接続部
補強部材の加熱装置は、位置決め台が光ファイバ接続部
補強部材の片端を規制する位置決め突起を有しているの
で、この突起に光ファイバ接続部補強部材の一端を係止
させて光ファイバを引き抜くように移動させることによ
って容易に光ファイバ接続部補強部材の中心部を光ファ
イバの融着接続部に一致させることができる。
【0016】
【発明の実施の形態】
(実施の形態1)以下に本発明を実施の形態により詳細
に説明する。本発明の光ファイバ接続部補強部材の加熱
装置の一実施の形態を図1を参照して説明する。なお、
従来のものと同様のものについては従来のものと同符号
を付して詳細な説明は省略する。図1は本発明の光ファ
イバ接続部補強部材の加熱装置1を示しており、加熱本
体2の中央部の光ファイバ接続部補強部材装着溝3内に
は、その長手方向に、例えばセラミック製からなる電熱
ヒータ板4が設置されている。電熱ヒータ板4は図示さ
れていないタイマースイッチにより電気的にオン、オフ
されるようになっている。
【0017】加熱本体2の長手方向の両サイドの壁5に
は光ファイバ心線20を装着する装着溝6が、それぞれ
電熱ヒータ板4の長手方向の中心軸に一致して設けられ
ている。両サイドの壁5の外側に光ファイバ心線20を
把持固定するクランプ台7がそれぞれ配置されている。
符号8は磁性体で構成されたクランパーでクランプ本体
9に開閉自在となるように軸支されている。符号10は
クランプ本体9に嵌め込まれたマグネットで、前記クラ
ンパー8を吸着することで光ファイバ心線20を把持固
定する。加熱本体2の図1において手前側に、光ファイ
バ接続部補強部材24の位置決め台11が前記電熱ヒー
タ板4と略平行に配置されている。位置決め台11は長
手方向の両サイドに凸条の壁12を有している。位置決
め台11と加熱本体2との間には位置決め台11に載置
された光ファイバ接続部補強部材24を加熱本体2にス
ムーズに平行移動できるようにした傾斜面13を有した
移動台14が配置されている。
【0018】この加熱装置1を用いて光ファイバ融着接
続部29に被せた光ファイバ接続部補強部材24を加熱
する手順について以下に説明する。 接続すべき光ファイバ26の一方に透明な光ファイバ
接続部補強部材24を予め挿通して置く。 上記の光ファイバ26と接続すべき光ファイバ26を
融着して融着接続部29を形成する。 融着接続された光ファイバ26を光ファイバ接続部補
強部材24とともに図4に示すように加熱装置1の位置
決め台11に光ファイバ接続部補強部材24を載置す
る。 位置決め台11に載置された光ファイバ接続部補強部
材24を一方の手で、具体的には図4においては右手で
軽く押さえ、左手で光ファイバ心線20を引き抜くよう
にして左側(矢印方向)に移動させて光ファイバ接続部
補強部材24の中心部にで形成した光ファイバ融着接
続部29を略一致させる。
【0019】光ファイバ心線20を引き抜くように移動
させる際に光ファイバ接続部補強部材24の一方の端、
例えば左端24Aは位置決め台11に設けられた壁12
に係止されるので光ファイバ接続部補強部材24が移動
してずれることはない。 光ファイバ接続部補強部材24の中心部に光ファイバ
融着接続部29を一致させた状態で、光ファイバ接続部
補強部材24と光ファイバ心線20を略水平に一体にし
て、傾斜面13を有した移動台14上を平行に移動させ
光ファイバ接続部補強部材装着溝3内に装着する。 光ファイバ接続部補強部材24の両側の光ファイバ心
線20をクランプ台7で把持固定して光ファイバ心線2
0および光ファイバ接続部補強部材24が動ないように
する。 電熱ヒータ板4に通電して光ファイバ接続部補強部材
24を加熱し熱収縮チューブ23を熱収縮させて補強接
続部25を得る。
【0020】(実施の形態2)本発明の他の実施の形態
を図5に示す。図5において1Aは光ファイバ接続部補
強部材の加熱装置を示しており、本実施の形態の加熱装
置1Aの特徴は位置決め台11Aにある。位置決め台1
1Aは長手方向の両サイドのうち凸条の壁12が一方に
のみ、図5においては左側にのみ設けられていることで
ある。その他の構成は実施の形態1と同様につき同様の
部材には同符号を付して詳細な説明を省略する。本実施
の形態の光ファイバ接続部補強部材の加熱装置1Aの場
合は、位置決め台11Aの壁12が左側についているの
で、予め光ファイバに装着する光ファイバ接続部補強部
材24は図5に向って左側の光ファイバに挿入すること
になる。その他は実施の形態1と使用上の差はないので
詳細な説明を省略する。
【0021】(その他の実施の形態)上記の各実施の形
態の光ファイバ接続部補強部材の加熱装置の位置決め台
11、11Aは壁12が凸条となっているだけである
が、図6に示すように壁12Aに光ファイバ心線20を
嵌め込む溝12Bを設けるとよい。溝12Bを設けるこ
とによって光ファイバ接続部補強部材24を確実に係止
することができる。
【0022】
【発明の効果】以上述べたように、本発明の請求項1の
光ファイバ接続部補強部材の加熱装置によれば、光ファ
イバ接続部補強部材を載置する電熱ヒータ板の近傍に光
ファイバ接続部補強部材を光ファイバの長手方向に移動
させるための位置決め台を設けているので、この位置決
め台に光ファイバ接続部補強部材と光ファイバを載置し
て光ファイバ接続部補強部材を一方の手で把持して、他
方の手で光ファイバを引く抜くように移動させるだけ
で、光ファイバ接続部補強部材の中心部を光ファイバの
融着接続部に簡単に一致させることができる。また、位
置決め台は電熱ヒータ板の近傍にあるので、位置合せ後
の光ファイバ接続部補強部材と光ファイバの移動を簡
単、かつ確実に行うことができる。この移動に際しては
光ファイバの持ち替えや引回しを行うことがないので光
ファイバを破断させたり、位置合せ後の光ファイバ接続
部補強部材の位置をずらせたりすることがない。
【0023】本発明の請求項2の光ファイバ接続部補強
部材の加熱装置によれば、位置決め台は電熱ヒータ板に
略平行に配置されているので、光ファイバ接続部補強部
材と光ファイバを一体にして近傍の電熱ヒータ板に載置
する際の移動作業はただ平行に移動させるだけなので、
移動作業をよりスムーズに安全に行うことができる。
【0024】本発明の請求項3の光ファイバ接続部補強
部材の加熱装置によれば、位置決め台が光ファイバ接続
部補強部材の片端を規制する位置決め突起を有している
ので、この突起に光ファイバ接続部補強部材の一端を係
止させて光ファイバを引き抜くように移動させることに
よって、容易に光ファイバ接続部補強部材の中心部を光
ファイバの融着接続部に一致させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の光ファイバ接続部補強部材の加熱装置
の一実施の形態を示す斜視図である。
【図2】光ファイバ接続部補強部材の斜視図である。
【図3】補強接続部の正面図である。
【図4】図1の光ファイバ接続部補強部材の加熱装置の
使用状態を示す斜視図である。
【図5】本発明の光ファイバ接続部補強部材の加熱装置
の他の実施の形態を示す斜視図である。
【図6】本発明の光ファイバ接続部補強部材の加熱装置
のその他の実施の形態に使用される位置決め台の位置決
め突起の一例を示す斜視図である。
【図7】(イ)および(ロ)は従来の光ファイバ接続部
補強部材の加熱装置の一例を示す断面図である。
【符号の説明】
1 光ファイバ接続部補強部材の加熱装置 2 加熱本体 3 光ファイバ接続部補強部材装着溝 4 電熱ヒータ板 11 位置決め台 12 凸条の壁 24 光ファイバ接続部補強部材 25 補強接続部 26 光ファイバ 29 光ファイバ融着接続部
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成8年3月28日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図1
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図4
【補正方法】変更
【補正内容】
【図4】
【手続補正3】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図5
【補正方法】変更
【補正内容】
【図5】
【手続補正4】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図6
【補正方法】変更
【補正内容】
【図6】

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 光ファイバの端部同志を対向させて融着
    接続した部分に光ファイバ接続部補強部材を装着する電
    熱ヒータ板を備えた光ファイバ接続部補強部材の加熱装
    置であって、前記電熱ヒータ板の近傍に予め一方の光フ
    ァイバに挿通しておいた前記光ファイバ接続部補強部材
    を、光ファイバを融着接続した部分に相対的に移動させ
    るための位置決め台を設けたことを特徴とする光ファイ
    バ接続部補強部材の加熱装置。
  2. 【請求項2】 位置決め台は電熱ヒータ板に略平行に配
    置されていることを特徴とする請求項1に記載の光ファ
    イバ接続部補強部材の加熱装置。
  3. 【請求項3】 位置決め台は光ファイバ接続部補強部材
    の少なくとも片端を規制する位置決め突起を有している
    ことを特徴とする請求項1または請求項2に記載の光フ
    ァイバ接続部補強部材の加熱装置。
JP8033647A 1996-02-21 1996-02-21 光ファイバ接続部補強部材の加熱装置 Pending JPH09230160A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2019225021A1 (ja) * 2018-05-21 2019-11-28 株式会社フジクラ 融着接続装置及び光ファイバ補強方法

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