JPH09231745A - 半導体記憶装置 - Google Patents

半導体記憶装置

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JPH09231745A
JPH09231745A JP8039653A JP3965396A JPH09231745A JP H09231745 A JPH09231745 A JP H09231745A JP 8039653 A JP8039653 A JP 8039653A JP 3965396 A JP3965396 A JP 3965396A JP H09231745 A JPH09231745 A JP H09231745A
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JP
Japan
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sub
array
row address
data
address
Prior art date
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Pending
Application number
JP8039653A
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English (en)
Inventor
Takehiro Hasegawa
武裕 長谷川
Yukito Owaki
幸人 大脇
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 画像のライン上のブロックデータを待ち時間
なく連続的に読み出すことができ、画像処理の高速化を
はかる。 【解決手段】 複数のメモリセルがアレイ状に配置され
たサブアレイを複数個有し、サブアレイの任意個数がロ
ウアドレスの下位ビットAR<0〜3>によって選択さ
れるようにアドレスが割り付けられたDRAMにおい
て、ロウアドレスの入力によって、該アドレス(AR<0>=
1,AR<1>=0,AR<2>=0,AR<3>=0 )に割り付けられたサブア
レイとその1つ上位のロウアドレス(AR<0>=0,AR<1>=1,
AR<2>=0,AR<3>=0 )に割り付けられたサブアレイを同時
に活性化する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、半導体記憶装置に
係わり、特に画像データ等のシリアル読み出しを行うの
に適した半導体記憶装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、DRAMにおいては、ロウアドレ
スとカラムアドレスを時間的に異なるタイミングで、同
一アドレスピンを使って入力していた。この場合、ロウ
アドレスを入力した後にカラムアドレスを連続して切り
換えることにより、連続してデータを取り出すことが可
能であった。
【0003】しかしながら、同一ロウアドレスで切り換
えられるカラムアドレスには上限(ページ長)があり、
カラムアドレスの最大値の次は、ロウアドレスを入力し
直さなければならなかった。このとき、センスアンプの
データを一旦元のセルにリストアして、異なるロウのワ
ード線をたてなければならないので、連続してデータを
読み出すことができず、無駄な待ち時間が必要であっ
た。
【0004】一方、画像データの圧縮,伸張規格に、M
PEG2(Moving Picture ExpertGroap 2)という規
格がある。この伸張の処理は、例えば16画素×16ラ
イン或いは16画素×8ラインのブロック単位で、現在
の画像データと共に以前の画像データ或いは未来の画像
データを用いることにより行われる。そして、この処理
のために、以前の画像データ或いは未来の画像データを
蓄えておくメモリが必要であった。
【0005】上記の伸張処理のためのメモリに従来のD
RAMを用いた場合を、図10を用いて説明する。例と
して図10(a)のように、16MビットDRAM、ペ
ージ長を4Kビットを用いる。このとき、画像データの
割り付けは図10(b)のように、ライン方向に4Kビ
ット(512画素)ずつ区切られた形(a,b,c,d
…のように)になる。
【0006】ここで、伸張処理のために図中の破線で囲
まれたブロックの読み出しを行うとき、最初にaのロウ
アドレスを入力し、8画素分(64ビット)を読み出し
たのち、次に別のロウアドレスを入力し直さなければな
らない。このため、同一ラインであるにも拘らず、この
部分に持ち時間が必要となる。つまり、ブロックの読み
出しに際してページをまたいでデータを読み出さなけれ
ばならず、これが読み出し時間を長くする要因となって
いた。
【0007】また、16画素分(128ビット)を読み
出すために、2ページ分(8Kビット分)のデータをセ
ンスアンプで増幅しなければならず、消費電力が多くな
るという問題点があった。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、従来の
DRAMを画像伸張処理などに用いる場合、ページをま
たいで(サブアレイを切り換えて)データを読み出さな
ければならず、読み出し時間が長くなり、且つ消費電力
が多くなる等の問題点があった。
【0009】本発明は、上記の事情を考慮してなされた
もので、その目的とするところは、ラインの途中でサブ
アレイの切り換えのための待ち時間を要することなく、
任意のアドレスからある長さのアドレスまでシリアルな
データを連続して読み出すことができる半導体記憶装置
を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】
(構成)上記課題を解決するために本発明は、次のよう
な構成を採用している。即ち本発明は、複数のメモリセ
ルがアレイ状に配置されたサブアレイを複数個有し、前
記サブアレイの1個或いは複数個が1つのロウアドレス
によって選択されるようにアドレスが割り付けられた半
導体記憶装置において、前記ロウアドレスの入力によっ
て、該アドレスに割り付けられたサブアレイとその1つ
上位のロウアドレスに割り付けられたサブアレイとが同
時に活性化されるように制御するサブアレイ選択回路を
設けてなることを特徴とする。
【0011】ここで、本発明の望ましい実施態様として
は、次のものがあげられる。 (1) メモリセルはDRAMであり、サブアレイの活性化
とはビット線のプリチャージである。 (2) 入力されたロウアドレスに割り付けられたサブアレ
イとその1つ上位のロウアドレスに割り付けられたサブ
アレイとの各データを、シリアルに連続して読み出す。 (3) サブアレイ選択回路は、上位のビットを入力したロ
ウアドレスで、下位のビットを入力したカラムアドレス
にセットするカウンタを用いた回路である。 (4) サブアレイの中のセンスアンプの数は、画像データ
の1ライン分のデータのビット数の整数分の1であるこ
と。 (5) サブアレイ内のメモリセルは、メモリセルが直列接
続された構成である。 (6) サブアレイには、センスアンプ及び直列接続された
構成のメモリセルのデータを一時的に記憶する複数レジ
スタが接続され、複数レジスタのデータは、画像データ
の連続したラインのデータに割り当てられたこと。 (作用)本発明によれば、入力されたロウアドレスに割
り付けられたサブアレイとその1つ上位のロウアドレス
に割り付けられたサブアレイとを同時に活性化すること
により、伸張処理などのためにブロックの読み出しを行
う際にロウアドレスを入力し直す必要がなくなる。この
ため、ラインの途中でサブアレイの切り換えのための待
ち時間を要することなく、任意のアドレスからある長さ
のアドレスまでシリアルなデータを連続して読み出すこ
とができる。従って、MPEG2の画像処理などにおい
て高速にデータ処理を行うことが可能となる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の実
施形態を説明する。 (第1の実施形態)図1は、本発明の第1の実施形態に
係わるDRAMにおけるサブアレイ配置とアドレス割り
当てを示す図である。512(ロウ)×1k(カラム)
の512kビットのサブアレイ11の8個から1つのブ
ロックが形成され、このブロックを4個配置して16M
ビットのDRAMが構成されている。左側の上下のブロ
ック間にはロウデコーダ13が配置され、上下のブロッ
クはロウアドレスを共有し、同様に右側の上下のブロッ
クもロウアドレスを共有している。そして、ロウアドレ
スの下位ビットAR<0〜3>によりサブアレイが選択
されるものとなっている。なお、選択されたサブアレイ
内のワード線12はロウアドレスの上位ビットで選択さ
れることになる。
【0013】図2及び図3は、ロウアドレスの下位ビッ
トを図1に示すように割り振るための回路である。図2
に示すように、ロウアドレスAR<0〜3>がアドレス
バッファ+ラッチ回路に入力され、インバータ及びNA
NDゲートからなる論理回路を介することにより、信号
XA0〜XA3,XB0〜XB3が得られ、これらの信
号は図3の回路に入力される。図3の回路では、信号X
A0〜XA3,XB0〜XB3を元に、サブアレイ活性
化信号φ0〜φ15を生成する。
【0014】本実施形態では、図2、図3に示すような
回路を用いて、入力されたロウアドレスに対して、割り
振られたサブアレイと、その1つ上位のアドレスのサブ
アレイを活性化するようにする。
【0015】即ち、例えばロウアドレスのAR<0>=
“0”,AR<1>=“0”,AR<2>=“0”,A
R<3>=“0”が入力されると、図2及び図3の回路
で、サブアレイ活性化信号φ0とサブアレイ活性化信号
φ1が“H”になり、図4のように斜線で示したサブア
レイが活性化される。これは、従来例と同じである。し
かし、ロウアドレスAR<0>=“1”,AR<1>=
“0”,AR<2>=“0”,AR<3>=“0”が入
力されると、サブアレイ活性化信号φ1とサブアレイ活
性化信号φ2が“H”になり、図5の斜線で示したサブ
アレイが活性化される。
【0016】このように本実施形態では、入力されたロ
ウアドレスに対して、割り振られたサブアレイとその1
つ上位のアドレスのサブアレイを活性化することによ
り、次のような効果が得られる。即ち、伸張処理のため
の画像データのブロックの読み出しを行った場合、例え
ば従来例の図10のようなブロック読み出しの場合、ペ
ージの切れ目が途中に入っていたが、本実施形態のよう
にするとページの切れ目にならないため、ページ切り替
えに伴う待ち時間が生じない。従って、MPEG2など
の画像処理を高速に行うことができる。
【0017】また、従来必要であった4Kビット×2回
分のセンスアンプ動作を4Kビット分のセンスアンプ動
作で済ませることができるため、この動作に伴う消費電
力が半分になる。
【0018】また本実施形態では、カラム方向の読み出
しにカウンタを用いたシリアルな読み出しを用いると有
効である。もし、毎回アドレスを入力してデータを読み
出す方式(いわゆるスタティックカラム方式)を行うよ
うにした場合、サブアレイが変わるときにロウアドレス
の下位のアドレス(例えばAR<0>)を再度入力しな
ければならない。DRAMのように、アドレスマルチプ
レクスを行っている場合、カラムとロウのアドレスピン
が共有されているので、同時入力が困難になる。また、
入力することを可能にしたとしても、カラム入力時にロ
ウアドレスを入力しなければならないので、外部のコン
トローラの制御が複雑になる。
【0019】このような場合、図6に示したようにカラ
ムアドレスカウンタ15とカラムアドレスバッファ16
を有する構成で、カウンタ15を入力アドレスでセット
できるようにすれば、データ読み出しの制御が容易にな
る。即ち、カラムアドレスカウンタ(10ビット)15
の最上位ビットをロウアドレスの最下位ビットAR<0
>でセットし、その他のカウンタのビットを最初の/C
AS(カラムアドレスストローグ信号)の入力で、カラ
ムアドレスAC0〜AC8によってセットする。その後
/CAS信号をトグルさせることにより、データをシリ
アルに読み出す。
【0020】このようにすると、サブアレイからサブア
レイにアドレスが移動したときに、ロウアドレスを再び
入力することなく、データを連続してシリアルに読み出
すことができる。
【0021】また、この方法は、必ずしも/CAS信号
をトグルさせなくても、クロック同期型(シンクロナ
ス)メモリのようにクロックに同期してカウンタを動か
してもよい。また、次の実施形態で説明するようなセル
を直列に接続して構成されたメモリセルユニット(以下
NAND型セルという:1993年ISSCC Digest of Techni
cal Paper PP46)に用いると、さらに効果的である。 (第2の実施形態)図7は、NAND型セルを用いたD
RAMの構成を示す図である。21はメモリセルを直列
接続したNANDセルをマトリックス配置したNAND
型セルアレイ、22はレジスタ、23はセンスアンプ、
24はイコライズ回路、BL,/BLはビット線、WL
はワード線、RWLはレジスタワード線、DQは出力線
を示している。
【0022】NAND型セルはメモリセルを直列にする
ことによりセル面積を減らし、コストの低下を実現でき
るが、データをシリアルに読み出さなければならず、ア
クセス時間が遅いという欠点がある。そこで、その欠点
を補うために、MPEG2など画像処理のブロック単位
のデータの読み出しでは、図8、図9のようにチップの
構成やアドレスの割り付け、及び画像データのメモリへ
の対応を行うと高速にデータの転送が行えるようにな
る。
【0023】以下、本実施形態を図8を用いて説明す
る。図8の(a)は本実施形態のNAND型セルのチッ
プレイアウト及びアドレス割り付けを示す図、図8の
(b)は画像データのメモリへの対応を示す図である。
【0024】図8(b)に示すように、1ラインの画素
数を720画素を4分割し、それに必要なビット数を1
つのグループ(図8(b)のa1,b1,c1,d1)
とし、各々をサブアレイのカラム方向のセンスアンプの
数に対応させる。即ち、1画素のデータを8ビットとす
ると180×8ビットの1440ビットがカラム方向の
センスアンプの数となる。このサブアレイを4個(例え
ば図8(a)では、A,B,C,D:以下アレイと言
う)設けることで、1つのラインのデータを格納する。
【0025】アドレスの割り付けは、図8(a)に示す
ようにロウアドレスのAR<0>,AR<1>を割り振
る。例えば図8(b)のa1,b1のデータを読み出し
たい時は、AR<0>=0,AR<1>=0を入力する
ことにより、AR<0>=0,AR<1>=0に対応す
るアレイ(図8(a)のA)とその1つ上位のアドレス
のアレイ(図8(a)のB)が活性化される。これによ
り、図8(b)のa1とb1の間でもデータを連続的に
読み出すことが可能となる。
【0026】さらに本実施形態では、ロウデコーダの上
下両側にサブアレイを配置し、ロウデコーダの上下で2
ライン分のデータを読み出すことを可能にしている(図
8の斜線部分)。このようにすると、連続して2ライン
分のデータを読み出すことができる。
【0027】また、本実施形態の構成では、1つのセン
スアンプ当たり4つのデータがレジスタ(図7のRWL
0〜3)に一時的に蓄えられる。図8(b)の右側に示
したように、これらのデータを連続したラインに割り当
てるようにすると、ブロック(例えば16画素×8ライ
ン)のデータを読み出す時のラインの切り換え時(例え
ば図8(b)のY)に、レジスタからセンスアンプに読
み出すことができるので、より高速に読み出すことが可
能になる。
【0028】本実施形態では、さらにバンク構成を行っ
ているが、これは本発明の必要事項ではなく、用途によ
って変えることが可能である。また本実施形態では、1
ラインのデータを4分割してサブアレイのカラム方向の
センスアンプの数としているが、この分割数は限ったも
のではなく、整数であれば本発明の範囲である。サブア
レイのカラム方向のセンスアンプの数の整数倍のデータ
量を1ラインのデータ量とし、1つのアレイを構成する
ようにすれば、ラインの途中でアレイの切り替わりが起
こらないので、連続してデータを読み出すことができ
る。
【0029】また、セルの直列数や、レジスタの数も本
実施例に限ったものではなく、他の数でもよい。図9
(a)(b)は図8(a)(b)の実施形態において、
アドレスAR<0>=1,AR<1>=0が入力された
場合の活性化される場所(斜線の部分)を示したもの
で、この場合は図9(b)に示すように、b1からc1
に連続してデータを読み出すことができる。
【0030】このように本実施形態によれば、データを
シリアルに読み出すNAND型セルを用いても、図8、
図9のようにチップの構成やアドレスの割り付け及び画
像データのメモリへの対応を行うことにより、MPEG
2など画像処理のブロック単位のデータの読み出しを高
速に行うことができる。
【0031】なお、本発明は上述した各実施形態に限定
されるものではない。実施形態ではDRAMを用いて説
明したが、本発明はDRAMに限らず不揮発性メモリに
適用することも可能である。また、サブアレイ大きさや
配置の仕方、ロウアドレスの割り当て等の条件は、仕様
に応じて適宜変更可能である。その他、本発明の要旨を
逸脱しない範囲で、種々変形して実施することができ
る。
【0032】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、入
力されたロウアドレスに割り付けられたサブアレイとそ
の1つ上位のロウアドレスに割り付けられたサブアレイ
とを同時に活性化することにより、画像のライン上のブ
ロックデータを待ち時間なく連続的に読み出すことがで
き、画像処理などにおいて高速にデータの処理を行うこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1の実施形態に係わるDRAMにおけるサブ
アレイ配置とアドレス割り当てを示す図。
【図2】ロウアドレスの下位ビットを図1のように割り
振るための回路を示す図。
【図3】ロウアドレスの下位ビットを図1のように割り
振るための回路を示す図。
【図4】第1の実施形態において、AR<0〜3>=
“0”のときに活性化されるサブアレイを示す図。
【図5】第1の実施形態において、AR<0>=
“1”,AR<1〜3>=“0”のときに活性化される
サブアレイを示す図。
【図6】カウンタを用いてデータ読み出しの制御を行う
例を示す図。
【図7】第2の実施形態に係わるNAND型セルを用い
たDRAMの構成を示す図。
【図8】第2の実施形態において、AR<0,1>=
“0”のときに活性化されるサブアレイを示す図。
【図9】第2の実施形態において、AR<0>=1,A
R<1>=0のときに活性化されるサブアレイを示す
図。
【図10】従来の画像データ割り付けの例を示す図。
【符号の説明】
11…サブアレイ 12…ワード線 13…ロウデコーダ 15…カラムアドレスカウンタ 16…カラムアドレスバッファ 21…NAND型セルアレイ 22…レジスタ 23…センスアンプ 24…イコライズ回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数のメモリセルがアレイ状に配置された
    サブアレイを複数個有し、前記サブアレイの1個或いは
    複数個が1つのロウアドレスによって選択されるように
    アドレスが割り付けられた半導体記憶装置において、 前記ロウアドレスの入力によって、該アドレスに割り付
    けられたサブアレイとその1つ上位のロウアドレスに割
    り付けられたサブアレイとが同時に活性化されるように
    制御するサブアレイ選択回路を設けてなることを特徴と
    する半導体記憶装置。
JP8039653A 1996-02-27 1996-02-27 半導体記憶装置 Pending JPH09231745A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8039653A JPH09231745A (ja) 1996-02-27 1996-02-27 半導体記憶装置

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JP8039653A JPH09231745A (ja) 1996-02-27 1996-02-27 半導体記憶装置

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JPH09231745A true JPH09231745A (ja) 1997-09-05

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ID=12559053

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JP8039653A Pending JPH09231745A (ja) 1996-02-27 1996-02-27 半導体記憶装置

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JP (1) JPH09231745A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100313961B1 (ko) * 1999-12-30 2001-11-15 박종섭 에스지램(sgram)의 라이트 구동장치
EP2061036A1 (en) 2006-12-22 2009-05-20 Fujitsu Limited Memory device, memory controller and memory system
US7668040B2 (en) 2006-12-22 2010-02-23 Fujitsu Microelectronics Limited Memory device, memory controller and memory system

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US8077537B2 (en) 2006-12-22 2011-12-13 Fujitsu Semiconductor Limited Memory device, memory controller and memory system

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