JPS6148189A - 半導体記憶装置 - Google Patents
半導体記憶装置Info
- Publication number
- JPS6148189A JPS6148189A JP59168768A JP16876884A JPS6148189A JP S6148189 A JPS6148189 A JP S6148189A JP 59168768 A JP59168768 A JP 59168768A JP 16876884 A JP16876884 A JP 16876884A JP S6148189 A JPS6148189 A JP S6148189A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shift register
- output
- data
- ram
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Static Random-Access Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体記憶装置に?!!i!し、特に多ピッ上
入出力構成のランダム−アクセス・メモリ(RAM)と
高速読出し用のシフトレジスタとを組合せた半導体記憶
装置に関する。
入出力構成のランダム−アクセス・メモリ(RAM)と
高速読出し用のシフトレジスタとを組合せた半導体記憶
装置に関する。
従来、1ビツト入出力構成のダイナミックRAM%例え
ば464にワード×1ビット構成RAMとシリアルシフ
トレジスタとを組合せた半導体記憶装jl(メモリ)は
既に発表されている。また多ビツト入出力構成、例えば
4ビット構成RAMと外部接続によるシフトレジスタと
を組合せて同様な機能を持たせたものも発表されている
。このようなメモリは一般KRAM側のランダムアク七
スとは非同期にシフトレジスタ側の高速読出しが可能な
ものであシ、通常RAM側とシフトレジスタ側とのサイ
クルタイム北欧1:5〜1:10である。即ち、CI’
Uデータバスと几AMのデータ入出力に対して几AMか
らシフトレジスタに転送されシフトレジスタから読出さ
れるデータ速度が著しく速いという特徴を有しておりこ
のためCPUとビデオディスプレイ装置との間の画像デ
ータの高速処理に利用されている。
ば464にワード×1ビット構成RAMとシリアルシフ
トレジスタとを組合せた半導体記憶装jl(メモリ)は
既に発表されている。また多ビツト入出力構成、例えば
4ビット構成RAMと外部接続によるシフトレジスタと
を組合せて同様な機能を持たせたものも発表されている
。このようなメモリは一般KRAM側のランダムアク七
スとは非同期にシフトレジスタ側の高速読出しが可能な
ものであシ、通常RAM側とシフトレジスタ側とのサイ
クルタイム北欧1:5〜1:10である。即ち、CI’
Uデータバスと几AMのデータ入出力に対して几AMか
らシフトレジスタに転送されシフトレジスタから読出さ
れるデータ速度が著しく速いという特徴を有しておりこ
のためCPUとビデオディスプレイ装置との間の画像デ
ータの高速処理に利用されている。
一般にRAM側のビット構成が1ピツト構成の場合には
CPUデータバスとRAMのデータ転送、特に書込みは
シフトレジスタの読出しに比べて、前述したように、著
しく遅いためこの転送効率を高めるためにインタリープ
方式等によシ解決することが行われているが、このため
Kはデバイスを多数使用するという問題がある。
CPUデータバスとRAMのデータ転送、特に書込みは
シフトレジスタの読出しに比べて、前述したように、著
しく遅いためこの転送効率を高めるためにインタリープ
方式等によシ解決することが行われているが、このため
Kはデバイスを多数使用するという問題がある。
そこで、複数ビット入出力構成のRAMにおいて高速シ
リアル読出し用のシフトレジスタを内蔵させ、ランダム
、アクセスによるデータ転送速度を高めてシリアル読出
し速度との適合を図ることが考えられる。一般には複数
ビット入出力構成の几AMは複数ブロック化された内部
構成となっておシ、例えば16にワードX4ピツト構成
の几AMでは、256行×64列のメモリ・セル台アレ
イ−ブロックを4個並置した構成を採るのが普通である
。その場合、各ワード毎の4ピツト・データは各ブロッ
ク内にばらばらに格納されるので、各ブロックに対し各
コラム出力を各段に結合したシフトレジスタを付設し、
それらシフトレジスタを直列に接続してシリアル出力を
取出す構成とすると、ランダムアクセスによる同時並列
書込み又は読出しデータはシリアル出力においては一括
連続して出現しないことになシ、データ処理上著しく不
便になるという問題がある。これを避けるためには、各
ブロック毎に付設したシフトレジスタ毎に別個にデータ
バスを設けて、各シフトレジスタからの出力をマルチプ
レクサを介してシリアル出力に変換することが考えられ
るが、バス線やマルチプレクサの追加が必要となシ構成
が複雑になるという問題を生じる。
リアル読出し用のシフトレジスタを内蔵させ、ランダム
、アクセスによるデータ転送速度を高めてシリアル読出
し速度との適合を図ることが考えられる。一般には複数
ビット入出力構成の几AMは複数ブロック化された内部
構成となっておシ、例えば16にワードX4ピツト構成
の几AMでは、256行×64列のメモリ・セル台アレ
イ−ブロックを4個並置した構成を採るのが普通である
。その場合、各ワード毎の4ピツト・データは各ブロッ
ク内にばらばらに格納されるので、各ブロックに対し各
コラム出力を各段に結合したシフトレジスタを付設し、
それらシフトレジスタを直列に接続してシリアル出力を
取出す構成とすると、ランダムアクセスによる同時並列
書込み又は読出しデータはシリアル出力においては一括
連続して出現しないことになシ、データ処理上著しく不
便になるという問題がある。これを避けるためには、各
ブロック毎に付設したシフトレジスタ毎に別個にデータ
バスを設けて、各シフトレジスタからの出力をマルチプ
レクサを介してシリアル出力に変換することが考えられ
るが、バス線やマルチプレクサの追加が必要となシ構成
が複雑になるという問題を生じる。
本発明は上記の問題点を解消した半導体記憶装置を提供
することであシ、その手段は、ランダム・アクセス・メ
モリの各コラム出力をシフトレジスタの各段に対応させ
て、シフトレジスタの転送動作に応じて谷コラム出力デ
ータがシリアルデータとじて出力され得る構成とし、且
つ複数ビット入出力用の入出力装置は、シフトレジスタ
の隣接する複数段に対応する複数コラムを並列的にアク
セスする44v成とし、入出力装置による並列アクセス
で同時に書込み又は読出しされる複数ビットのデータが
、シリアルデータ出力においても連続して出力されるよ
うにしたことを特徴とする。
することであシ、その手段は、ランダム・アクセス・メ
モリの各コラム出力をシフトレジスタの各段に対応させ
て、シフトレジスタの転送動作に応じて谷コラム出力デ
ータがシリアルデータとじて出力され得る構成とし、且
つ複数ビット入出力用の入出力装置は、シフトレジスタ
の隣接する複数段に対応する複数コラムを並列的にアク
セスする44v成とし、入出力装置による並列アクセス
で同時に書込み又は読出しされる複数ビットのデータが
、シリアルデータ出力においても連続して出力されるよ
うにしたことを特徴とする。
以下、添付図面を参照しつつ本発明の一実施例を詳細に
説明する。
説明する。
第1図は本発明による一実施例としての半導体記憶装置
の概略ブロック図である。本実施例では16にワードX
4ピツト構成のRAMと読出し手段として256ピツト
のシリアルシフトレジスタを組合せている。CPUデー
タバスのデータは工101〜l104を経て同時にRA
MをアクセスしRAMの内容はシフトレジスタとの間で
転送が行われシフトレジスタはシフトクロック5OII
Kによって高速にデータのシリアル出力を端子Sot+
7より行う。このようなイ1弯成ではシフトレジスタに
よる高速の、)先出しとは非同期にRAM側は独立した
メモリとしてランダムアクセスが可能であるという特徴
を有し、従ってCPUとビデオ1スプレイとの間の画f
′3!メモリのように、高速のシリアルデータ出力とそ
れとは独立の画像データ処理とを必要とする場合に用い
られる。
の概略ブロック図である。本実施例では16にワードX
4ピツト構成のRAMと読出し手段として256ピツト
のシリアルシフトレジスタを組合せている。CPUデー
タバスのデータは工101〜l104を経て同時にRA
MをアクセスしRAMの内容はシフトレジスタとの間で
転送が行われシフトレジスタはシフトクロック5OII
Kによって高速にデータのシリアル出力を端子Sot+
7より行う。このようなイ1弯成ではシフトレジスタに
よる高速の、)先出しとは非同期にRAM側は独立した
メモリとしてランダムアクセスが可能であるという特徴
を有し、従ってCPUとビデオ1スプレイとの間の画f
′3!メモリのように、高速のシリアルデータ出力とそ
れとは独立の画像データ処理とを必要とする場合に用い
られる。
第2図は第1図に示す半導体記憶装置を詳細に示すブロ
ック線図である。第2図において、1はコラムデコーダ
、2はロウデコーダ、I/(h〜工104は入出力装置
%SA1〜8 A256 はセンスアンプ、SR1〜
5R251S は読出し手段としてノシフトレシスタ
、Mは複数個のメモリセル、T2 はそれぞれ各センス
アンプとデータバスとの間および各ビット線とシフトレ
ジスタの各段との間に設けられた転送ゲート、TCLK
は転送ゲートT2 をオンオフするための転送りロック
である。
ック線図である。第2図において、1はコラムデコーダ
、2はロウデコーダ、I/(h〜工104は入出力装置
%SA1〜8 A256 はセンスアンプ、SR1〜
5R251S は読出し手段としてノシフトレシスタ
、Mは複数個のメモリセル、T2 はそれぞれ各センス
アンプとデータバスとの間および各ビット線とシフトレ
ジスタの各段との間に設けられた転送ゲート、TCLK
は転送ゲートT2 をオンオフするための転送りロック
である。
シフトレジスタはクロック8or、x にょシシ7ト動
作し、シリアル出力端f3oty7よシリアル出力を生
じる。このような邊1り成において、各センスアンプは
、コラムデコーダ出力で制御される転送ゲートT1 に
よって、各々独立したデータバス1111ilDB1〜
DB4 に図示の如くデータバス線の順序に接続されて
いる。即ち、256本のコラムに対して、1つのIlo
に接続されたデータバス線に64のセンスアンプが中6
つのセンスアンプを1葦てて各々転送ゲートT1 を介
して接続される。このような接続方法が他のデータバス
についても行われる。
作し、シリアル出力端f3oty7よシリアル出力を生
じる。このような邊1り成において、各センスアンプは
、コラムデコーダ出力で制御される転送ゲートT1 に
よって、各々独立したデータバス1111ilDB1〜
DB4 に図示の如くデータバス線の順序に接続されて
いる。即ち、256本のコラムに対して、1つのIlo
に接続されたデータバス線に64のセンスアンプが中6
つのセンスアンプを1葦てて各々転送ゲートT1 を介
して接続される。このような接続方法が他のデータバス
についても行われる。
一方、コラムデコーダ1はいずれか4つのセンスアンプ
を担い1度に4個の転送ゲートT1 を選択する。こ
れは4つのセンスアンプを1つと数エテ64@のいずれ
を選択するかを決める方法で行われる。従って、コラム
デコーダ1はアドレスCA。
を担い1度に4個の転送ゲートT1 を選択する。こ
れは4つのセンスアンプを1つと数エテ64@のいずれ
を選択するかを決める方法で行われる。従って、コラム
デコーダ1はアドレスCA。
〜CAs までの6本を用いて4つのセンスアンプず
つを64群に分けたいずれかを選択し、一方、ロウデコ
ーダ2はアドレスRAo〜RA7 までの8本を用い
て256本のワード線のいずれかを選択する。このよう
に4本発明では上述の如く、4つのセンスアンプが4本
のデータバス線の順序に対応して接続されているので4
ビット同時にランダムアクセスによって入力されたデー
タは、シフトレジスタSRから隣シ合ったデータとして
シリアルに出力される。
つを64群に分けたいずれかを選択し、一方、ロウデコ
ーダ2はアドレスRAo〜RA7 までの8本を用い
て256本のワード線のいずれかを選択する。このよう
に4本発明では上述の如く、4つのセンスアンプが4本
のデータバス線の順序に対応して接続されているので4
ビット同時にランダムアクセスによって入力されたデー
タは、シフトレジスタSRから隣シ合ったデータとして
シリアルに出力される。
この場合、シフトレジスタの各段SR+〜5R2s6は
図示するように各コラムの出力が転送ゲートT2を介し
て入力されるように設けられているのでセンスアンプと
同様に機能上では4本のデータバスDB+〜DB4
に対応して4段ずつに分けられていることになり、従っ
て、工101〜工104によυ一時に並列にアクセスさ
れる4つのコラムはシフトレジスタの隣接する4段に結
合されていることになるから、ランダムアクセスによる
並列の4ビット書込み又は読出しデータはシフトレジス
タの出力においても一括連続することとなる。
図示するように各コラムの出力が転送ゲートT2を介し
て入力されるように設けられているのでセンスアンプと
同様に機能上では4本のデータバスDB+〜DB4
に対応して4段ずつに分けられていることになり、従っ
て、工101〜工104によυ一時に並列にアクセスさ
れる4つのコラムはシフトレジスタの隣接する4段に結
合されていることになるから、ランダムアクセスによる
並列の4ビット書込み又は読出しデータはシフトレジス
タの出力においても一括連続することとなる。
上述した実施例ではデータバスとセンスアンプを転送ゲ
ートを介して接続しているが、データバスはビット線他
端側に配置接続されていてもよい−ことは勿論である。
ートを介して接続しているが、データバスはビット線他
端側に配置接続されていてもよい−ことは勿論である。
以上説明したように本発明によれば、多ビツト構成によ
シデータの書込み・読出しは高速化されるが、さらにシ
フトレジスタの出力は高速の画像処理として使用される
ので、多ピットの同時入力データとの間には相関関係に
あることが必要であυ、この点に関して本発明はCPU
の処理とシフトレジスタ出力との間に相関をもたせるこ
とができ、時間的に近いデータをまとめて処理すること
ができる。従って、このようなデータの関連性を可能に
することにより、例えば画像処理において ′ある
特定領域の処理を高い効率で行うことができる。結果的
に本発明による多ビツト構成とシフトレジスタの組合せ
によシ等価的に高い転送レートを達成すること、ができ
る。 。
シデータの書込み・読出しは高速化されるが、さらにシ
フトレジスタの出力は高速の画像処理として使用される
ので、多ピットの同時入力データとの間には相関関係に
あることが必要であυ、この点に関して本発明はCPU
の処理とシフトレジスタ出力との間に相関をもたせるこ
とができ、時間的に近いデータをまとめて処理すること
ができる。従って、このようなデータの関連性を可能に
することにより、例えば画像処理において ′ある
特定領域の処理を高い効率で行うことができる。結果的
に本発明による多ビツト構成とシフトレジスタの組合せ
によシ等価的に高い転送レートを達成すること、ができ
る。 。
第1図は本発明による一実施例としての半導体記憶装置
の概略ブロック線図、および 第2図は第1図装置の詳細ブロック線図である。 (符号の説明) 1・・・コラムデコーダ 2・・・ロウデコーダ Ilo・・・入出力装置 SA・・・センス・アンプ SR・・・シフトレジスタ
の概略ブロック線図、および 第2図は第1図装置の詳細ブロック線図である。 (符号の説明) 1・・・コラムデコーダ 2・・・ロウデコーダ Ilo・・・入出力装置 SA・・・センス・アンプ SR・・・シフトレジスタ
Claims (1)
- 1、複数ビット入出力構成のランダム・アクセス・メモ
リと読出し用のシフトレジスタを組合せた半導体記憶装
置において、該ランダム・アクセス・メモリの各コラム
出力を該シフトレジスタの各段に対応させて、該シフト
レジスタの転送動作に応じて各コラム出力データがシリ
アルデータとして出力され得る構成とし、且つ前記複数
ビット入出力用の入出力装置は、該シフトレジスタの隣
接する複数段に対応する複数コラムを並列的にアクセス
する構成とし、該入出力装置による並列アクセスで同時
に書込み又は読出しされる複数ビットのデータが、シリ
アルデータ出力においても連続して出力されるようにし
たことを特徴とする半導体記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59168768A JPS6148189A (ja) | 1984-08-14 | 1984-08-14 | 半導体記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59168768A JPS6148189A (ja) | 1984-08-14 | 1984-08-14 | 半導体記憶装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6148189A true JPS6148189A (ja) | 1986-03-08 |
| JPH0255877B2 JPH0255877B2 (ja) | 1990-11-28 |
Family
ID=15874089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59168768A Granted JPS6148189A (ja) | 1984-08-14 | 1984-08-14 | 半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6148189A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62146192U (ja) * | 1986-03-10 | 1987-09-16 | ||
| JPS62222340A (ja) * | 1986-03-25 | 1987-09-30 | Toshiba Corp | デユアル・ポ−ト・メモリ |
| JPH03207080A (ja) * | 1990-01-10 | 1991-09-10 | Matsushita Electron Corp | マルチポートメモリ |
| JPH04228180A (ja) * | 1990-05-07 | 1992-08-18 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | ランダムアクセスポートおよびシリアルアクセスポートを有するメモリアレイ |
-
1984
- 1984-08-14 JP JP59168768A patent/JPS6148189A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62146192U (ja) * | 1986-03-10 | 1987-09-16 | ||
| JPS62222340A (ja) * | 1986-03-25 | 1987-09-30 | Toshiba Corp | デユアル・ポ−ト・メモリ |
| JPH03207080A (ja) * | 1990-01-10 | 1991-09-10 | Matsushita Electron Corp | マルチポートメモリ |
| JPH04228180A (ja) * | 1990-05-07 | 1992-08-18 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | ランダムアクセスポートおよびシリアルアクセスポートを有するメモリアレイ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0255877B2 (ja) | 1990-11-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |