JPH0923375A - デジタルスチルカメラ、及びテレビ会議システム - Google Patents
デジタルスチルカメラ、及びテレビ会議システムInfo
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- JPH0923375A JPH0923375A JP7173513A JP17351395A JPH0923375A JP H0923375 A JPH0923375 A JP H0923375A JP 7173513 A JP7173513 A JP 7173513A JP 17351395 A JP17351395 A JP 17351395A JP H0923375 A JPH0923375 A JP H0923375A
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Abstract
する画像処理手段を有するデジタルスチルカメラにおい
て、撮影条件に応じて適切な画質を自動的に選択し、常
に最適な画像を記録したり、電送したりする。 【構成】 水平面に対する撮影レンズ61aの光軸の傾
きを検出する傾き検出手段61bと、傾き検出手段61
bの出力に応じて画像データの画質を自動的に切り換え
る切換手段(マイコン10)とを備えた。
Description
像データにデジタル変換する画像処理手段を有するデジ
タルスチルカメラに関する。
や圧縮率の大小を選択して記録する記録モードを備え、
用途に合致した画質を得ることができるものがある。
撮像した画像をシリアル電送手段を用いて、接続したパ
ソコンにデータを送信することができるものもある。こ
れを用いれば、デジタルスチルカメラにより連続的に撮
影を行い、電送手段を用いて接続したパソコンにデータ
を送信することにより、テレビ会議システムとして利用
できる。
カメラを用いたテレビ会議システムにおいて、デジタル
スチルカメラは通常対話者を撮影するが、時には会議中
に文書等を撮影して送信することもある。このとき、対
話者を撮影する標準的な画質では解像度が低く、文書等
の撮影には不適であり、高品質の画質に切り換える必要
がある。また、対話者を撮影するときに高品質の画質に
設定すると、画像データが増加し、電送時間が長くなっ
てしまう。従って、撮影する被写体により異なった画質
に切り換える必要があるが、この切り換えを手動で行う
と、スイッチ数が増加し、操作が煩雑になるという問題
がある。
判断し、最適の画質に自動的に切り換えることのできる
デジタルスチルカメラを提案するものである。
ける、撮像した光学像を画像データにデジタル変換する
画像処理手段を有するデジタルスチルカメラにおいて、
水平面に対する撮影レンズの光軸の傾きを検出する傾き
検出手段と、該傾き検出手段の出力に応じて前記画像デ
ータの画質を自動的に切り換える切換手段とを備えたこ
と、又は、被写体距離を検出する測距手段と、該測距手
段の出力に応じて前記画像データの画質を自動的に切り
換える切換手段とを備えたこと、により解決される。
施例を図1乃至図7に基づいて、詳細に説明する。
カメラのブロック図であり、先ず個々の動作を説明す
る。
撮影レンズ1によってその撮像素子3に結像された光学
像を光電変換して電気信号として出力する。
段増幅であり、クランプやCDSなどのAD変換をする
前の基本的なアナログ処理を行う。また、メインマイコ
ン10の制御によって、前段増幅のAGC基準ゲインを
変更することも出来る。
アナログのCCD出力信号をデジタル化した画像データ
に変換する。
像データに、フィルタ処理、カラー化処理、ニー処理、
色変換処理などの処理を施し、例えばYCrCb形式で
メモリコントローラ9に出力する。他方、信号処理部6
にはDA変換器も内蔵されており、AD変換部5から入
力されるカラー化された映像信号や、メモリコントロー
ラ9から逆に入力される画像データをアナログ信号とし
て出力することもできる。これらの機能切り替えはメイ
ンマイコン10とのデータ交換によって行われ、必要に
応じてCCD信号の露出情報やフォーカス情報、ホワイ
トバランス情報をメインマイコン10へ出力することも
できる。
から入力される画像データをフレームメモリ11に蓄積
したり、逆にフレームメモリ11の画像データを信号処
理部6に出力する。フレームメモリ11は少なくとも1
画面以上の画像データを蓄積できる画像メモリであり、
VRAM、SRAM、DRAMなどが一般的に使用され
るが、ここではCPUのバスと独立動作可能なVRAM
を使用している。また、このメモリをシステムメモリと
共用しても良い。
に内蔵されたメモリであり、フレームメモリ11に撮影
された画像がメインマイコン10で画像圧縮処理などを
施された後に蓄えられる。この画像蓄積用の内蔵メモリ
としては、SRAM、DRAM、EEPROMなどがあ
るが、メモリ内の画像データ保存を考えるとEEPRO
Mが好ましい。
カードなどの外部記録媒体とメインマイコン10とを接
続するものであり、フレームメモリ11に撮影された画
像がメインマイコン10で画像圧縮処理などを施された
後に、このPCカードコントローラ13からPCカード
バス14を介して外部記録媒体に記録することができ
る。PCカードコントローラ13を介して接続される外
部の保存用ICメモリカードとしては、SRAMカー
ド、DRAMカード、EEPROMカード等が使用で
き、モデムカードやISDNカードを利用して公衆回線
を介して直接画像データを遠隔地の記録媒体に電送して
も良い。
るための回路であり、ここでは撮影シーケンスを制御す
るメインマイコン10によって発光タイミングが得られ
る。
と外部機器との情報電送を行うための信号変換を行う。
シリアル電送手段としてはRS−232−CやRS−4
22−Aなどの名称で知られる推奨規格があるが、ここ
ではRS−232−Cを使用している。
ッチや液晶パネル等のマン・マシン・インターフェイス
を制御し、メインマイコン10に必要に応じて情報伝達
を行う。ここでは、メインマイコン10との情報伝達に
シリアル入出力端子を使用している。
などによって構成され、メインマイコン10の制御によ
って光学的な絞り2を変化させる。
ングモータによって構成され、メインマイコン10の制
御によってレンズ1の位置を変化させ、被写体の光学的
なピント面を撮像素子3に適正に合わせるためのもので
ある。
録、再生のシーケンスを制御し、更には必要に応じて撮
影画像の圧縮再生や外部機器とのシリアルポート電送を
行う。ここで画像圧縮として、CCITTとISOで規
格化されているJPEG方式を使用する。また、ここで
はメインマイコン10でこの演算を行うようにしている
が、メインマイコン10の能力次第ではCPUバス上に
圧縮伸張の専用ICを配して行っても良い。
動作を説明する。
ッチ情報よりカメラの動作モードが設定され、撮影のた
めの情報がメインマイコン10にシリアル情報として出
力される。この情報に応じてメインマイコン10は、メ
モリコントローラ9、信号処理部6、プリプロセス部
4、また必要に応じてPCカードコントローラ13やシ
リアルポートドライバ16を設定する。
が押されると、サブマイコン18はその情報をメインマ
イコン10に伝える。メインマイコン10ではS1信号
がアクティブになったことを知ると、信号処理部6に画
像入力命令を発行し、信号処理部6は撮像素子3、プリ
プロセス部4、AD変換部5を動作させてCCD画像を
受け取る。受け取ったCCD画像データを信号処理部6
で基本的な信号処理を行った上で、輝度データの高周波
成分からフォーカス情報を、低周波成分から露出データ
を作成しておく。メインマイコン10では、これらのデ
ータを信号処理部6から読み取り、必要に応じて絞り駆
動部20やフォーカス駆動部21、更にはプリプロセス
部4のAGC増幅器のゲイン制御を行い、適正な露出や
ピントが得られるまで収斂をさせる。また、動作モード
によっては、信号処理部6からアナログ画像信号を出力
してNTSC信号としてコネクタ8より外部モニタに出
力する。
サブマイコン18からメインマイコン10にレリーズス
イッチS2が押されたことを示す信号が入力されると、
メインマイコン10はメモリコントローラ9に取り込み
の命令を出力する。また、必要に応じて取り込み画像の
フィールドタイミングでストロボ部15に発光信号を出
力する。メモリコントローラ9で画像の取り込み命令を
受けると、信号処理部6からの同期信号を検出し、所定
のタイミングで信号処理部6から出力されるYCrCb
形式などの画像データをフレームメモリ11に取り込
む。フレームメモリ11が画像の取り込みを終了する
と、メモリコントローラ9は取り込みが終了したことを
示すステータスを表示し、これをメインマイコン10が
読み取ることによって、メインマイコン10で撮影が終
了したことを知る。
は必要に応じて画像圧縮を行い、画像蓄積用メモリ1
2、外部接続されているPCカード、或いは外部シリア
ルポート17に接続されているパソコンへ画像データを
転送する。
画像蓄積用メモリ12、外部接続されているPCカー
ド、或いは外部シリアルポートに接続されているパソコ
ンから画像データを読み取り、必要に応じて画像の伸張
を行いフレームメモリ11に書き込む。この後、信号処
理部6とメモリコントローラ9に画像を表示するための
命令を発行すると、メモリコントローラ9でフレームメ
モリ11より画像データを読みとり、信号処理部6を介
しビデオアンプ7を経て、NTSC出力端子であるコネ
クタ8へ画像のアナログ信号を出力する。
影、記録、再生、表示、電送の機能は達成される。
は後述するが、撮影レンズの光軸の傾きを検出するもの
である。
スチルカメラを利用するためには、上記の撮影を連続的
に行い、外部シリアルポート17に接続されているパソ
コンへ画像データを転送するか、或いはモデムカードや
ISDNカードを利用して、公衆電話回線を介して直接
画像データをやり取りする。
ルカメラの前面斜視図であり、図3は同じく背面斜視図
である。
31、光学的ファインダの対物レンズ窓32が設けら
れ、カメラ上面には記録モードのときS1,S2からな
る2段のレリーズスイッチを作動させるレリーズ釦3
3、電源スイッチを作動させる電源釦34、記録モード
と再生モードに切り替えるモードスイッチを作動させる
モード釦35、フィールドとフレームに切り替える記録
モードスイッチを作動させる記録モード釦36、記録モ
ードのときセルフモードへ切り替えるセルフスイッチを
作動させるセルフ釦37、日付及び時刻設定モードに切
り替えるデートスイッチを作動させるデート釦38、電
子シャッタをフリッカレスの1/60,1/100及び
プログラム露出のオートに切り替えるシャッタスイッチ
を作動させるシャッタ釦39、後述する撮影駒番号等を
表示する液晶の表示パネル40、ストロボ自動発光、強
制発光、発光禁止の3モードに切り替えるストロボスイ
ッチを作動させるストロボ釦41が設けられ、カメラ右
側面にはNTSC信号を外部モニタに出力するコネクタ
42が設けられている。
窓43が設けられ、背面から見た右側面には着脱自在で
画像情報を記録する記録媒体であるメモリカード50が
挿入されている。なお、メモリカードは必要に応じて着
脱可能である。
メラを用いたテレビ会議システムを図4に基づいて説明
する。
タルスチルカメラ61を用いて第1対話者62を撮像
し、前述の如く画像処理手段であるプリプロセス部4、
AD変換部5、信号処理部6を用いて画像処理し、デジ
タル変換した画像データを図1における外部シリアルポ
ート17より出力し、電送手段RS−232−Sを用い
てパソコン63に入力する。続いて、パソコン63から
画像データを電話線若しくはLAN(Local Ar
ea Network)を用いてA地点より遠く離れた
B地点に電送する。B地点においては、同様に前述の機
能を有するデジタルスチルカメラ71がモデムカード若
しくはLANカードを装填しており、電送された第1対
話者62の画像データは装填されたカードを介して、デ
ジタルスチルカメラ71に入力され、アナログ画像信号
に変換された後、NTSC信号として図1におけるコネ
クタ8より出力されてモニタ73に画像表示される。
1により第2対話者72を撮像し、デジタルスチルカメ
ラ71より同様に電話線若しくはLANを用いてA地点
に電送する。A地点に電送された第2対話者72の画像
データはパソコン63が受信し、モニタ64に画像表示
される。
送するときと、文書等を撮影した電送するときとで画質
モードを切り換える実施例について説明する。
デジタルスチルカメラ61にて対話者62を撮影して電
送する。しかし、電送する画像は対話者だけでなく、図
5(B)の如く文書66や精密な物品等をも撮影して電
送したいときもある。対話者の画像を電送するときに
は、対話者の表情等が判別できれば充分であるので、標
準的な画質の例えば320dpi×240dpi程度の
解像度の画像を用い、撮影枚数を増やして画像の動きを
滑らかにした方がよい。また、文書等の画像を電送する
ときは、画像の動きはぎごちなくても、高品質の画質の
例えば640dpi×480dpi程度の解像度にて細
部まで明瞭な画像にして電送した方がよい。
質の画質の画像データを記録若しくは電送する高画質モ
ードと、対話者等の被写体を撮像し標準的な画質の画像
データを記録若しくは電送する標準画質モードとの2つ
の画質モードを設け、撮影条件の相違により、画質モー
ドを変える必要がある。
影レンズの光軸の傾きを検出して、撮影条件の相違を検
出する。即ち、図5(A)の如く対話者65を撮影する
ときは、デジタルスチルカメラ61の撮影レンズ61a
を水平面と略平行に保持して撮影する。一方、図5
(B)の如く文書66等を撮影するときは、デジタルス
チルカメラ61の撮影レンズ61aを略鉛直に保持して
撮影する。従って、デジタルスチルカメラ61に撮影レ
ンズ61aの光軸の傾きを検出する、水銀スイッチ等の
センサからなる傾き検出手段61bを内蔵しておけばよ
い。傾き検出手段61bは図1で示す傾き検出手段22
と同一のものであり、検出した光軸の傾きデータをサブ
マイコン18に入力し、更に切り換え手段であるメイン
マイコン10にて何れの画像モードで出力するか判別
し、判別した画像モードで画像データを画像蓄積メモリ
12やPCカードバス14に接続されているPCカード
に記憶し、また外部シリアルポート17より接続されて
いるパソコンに転送する。
平行に保持して撮影したときは、標準的な画質の画像デ
ータとして出力し、撮影レンズ61aを水平面と略平行
に保持して撮影したときは、高品質の画質の画像データ
として出力する。
限らず、圧縮率の低下、白黒の2値化画像化、エッジ強
化等を行ってもよい。
出して標準的な画質のモードにするか高品質の画質のモ
ードにするかを判別するフローチャートを図6に示す。
表示するようにすれば、使用者が撮影レンズの光軸の傾
きを調整をするとき便利であり、モニタ上の表示をマウ
ス等で操作することにより、その傾き調整を自動的に行
うことのできる機構を付属させれば、一層便利になる。
離を検出することにより、撮影条件の相違を検出する。
即ち、所定の被写体距離より近距離で撮影するときは、
文書や精密な物体等を撮影するときなので、高品質の画
質で出力し、所定の被写体距離より遠距離で撮影すると
きは、対話者を撮影するときなので、標準的な画質で出
力する。また、テレビ会議のときはデジタルスチルカメ
ラと対話者の距離が略一定なので、それより近距離で撮
影するときは全て高品質の画質で出力してもよい。この
判別は前述の実施例と同様に、図1のマイコン10が行
う。即ち、マイコン10は撮像された光学像を信号とし
て入力し、フォーカス駆動部21の作動により撮影距離
を検出して、各々に前述と同様に各々出力する。
な画質のモードにするか高品質の画質のモードにするか
を判別するフローチャートを図7に示す。
たが、より近距離をマクロ撮影することもある。しか
し、対話者を撮影するときには、マクロ撮影は不要であ
り、マクロ領域までAF検出を行う必要がないので、測
距の時間も短時間で済む。
る画像であること検出したときは、自動的に高品質の画
質モードに切り換えてもよい。
形であることを検出したときは、その紙の四角形の4隅
を検出して、紙のサイズが撮影サイズと略同一になるよ
うに、ズーム機能を用いて自動的に調整させることもで
きる。
に限定されるものではなく、電送を行わない通常のデジ
タルスチルカメラの撮影においても用いることができ、
撮影レンズを下方に傾けて撮影するときや、被写体距離
が近距離のときは、文書撮影の場合が多いので、高品質
の画質モードに切り換えて、得られた高品質の画像デー
タを内蔵のメモリ若しくは外部の記録媒体に記録するこ
とができる。
ルカメラによれば、デジタルスチルカメラの撮影条件に
応じて適切な画質を自動的に選択するので、常に最適な
画像を記録したり、電送したりすることができる。
によれば、撮影条件に応じて適切な画質を自動的に選択
するデジタルスチルカメラを用いるので、常に最適な画
像を電送することができる。
テムの図である。
きの図である。
質のモードにするか高品質の画質のモードにするかを判
別するフローチャートである。
するか高品質の画質のモードにするかを判別するフロー
チャートである。
Claims (7)
- 【請求項1】 撮像した光学像を画像データにデジタル
変換する画像処理手段を有するデジタルスチルカメラに
おいて、 水平面に対する撮影レンズの光軸の傾きを検出する傾き
検出手段と、該傾き検出手段の出力に応じて前記画像デ
ータの画質を自動的に切り換える切換手段とを備えたこ
とを特徴とするデジタルスチルカメラ。 - 【請求項2】 前記撮影レンズの光軸の傾きが略水平面
に平行なことを前記検出手段が検出したときは、前記切
り換え手段は前記画像データを標準的な画質に切り換
え、前記撮影レンズの光軸の傾きが略鉛直なことを前記
検出手段が検出したときは、前記切り換え手段は前記画
像データを高品質の画質に切り換えることを特徴とする
請求項1に記載のデジタルスチルカメラ。 - 【請求項3】 前記画像データを内蔵のメモリ若しくは
外部の記録媒体に記録する記録手段と、前記画像データ
を外部に電送する電送手段とを備えたことを特徴とする
請求項1又は請求項2に記載のデジタルスチルカメラ。 - 【請求項4】 撮像した光学像を画像データにデジタル
変換する画像処理手段を有するデジタルスチルカメラに
おいて、 被写体距離を検出する測距手段と、該測距手段の出力に
応じて前記画像データの画質を自動的に切り換える切換
手段とを備えたことを特徴とするデジタルスチルカメ
ラ。 - 【請求項5】 被写体距離が所定の被写体距離以上であ
ることを前記測距手段が検出したときは、前記切り換え
手段は前記画像データを標準的な画質に切り換え、被写
体距離が所定の被写体距離以下であることを前記測距手
段が検出したときは、前記切り換え手段は前記画像デー
タを高品質の画質に切り換えることを特徴とする請求項
4に記載のデジタルスチルカメラ。 - 【請求項6】 前記画像データを内蔵のメモリ若しくは
外部の記録媒体に記録する記録手段と、前記画像データ
を外部に電送する電送手段とを備えたことを特徴とする
請求項4又は請求項5に記載のデジタルスチルカメラ。 - 【請求項7】 請求項1乃至請求項6の何れか1項に記
載のデジタルスチルカメラを備えたことを特徴とするテ
レビ会議システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17351395A JP3613741B2 (ja) | 1995-07-10 | 1995-07-10 | デジタルスチルカメラ、及びテレビ会議システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17351395A JP3613741B2 (ja) | 1995-07-10 | 1995-07-10 | デジタルスチルカメラ、及びテレビ会議システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0923375A true JPH0923375A (ja) | 1997-01-21 |
| JP3613741B2 JP3613741B2 (ja) | 2005-01-26 |
Family
ID=15961926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17351395A Expired - Lifetime JP3613741B2 (ja) | 1995-07-10 | 1995-07-10 | デジタルスチルカメラ、及びテレビ会議システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3613741B2 (ja) |
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