JPH09233A - 長尺シート状食品の供給装置 - Google Patents
長尺シート状食品の供給装置Info
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- JPH09233A JPH09233A JP7179670A JP17967095A JPH09233A JP H09233 A JPH09233 A JP H09233A JP 7179670 A JP7179670 A JP 7179670A JP 17967095 A JP17967095 A JP 17967095A JP H09233 A JPH09233 A JP H09233A
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- food
- belt conveyor
- sheet
- sensor
- belt conveyer
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- Pending
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- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 23
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 241001474374 Blennius Species 0.000 description 4
- 241000206607 Porphyra umbilicalis Species 0.000 description 2
- 229920006311 Urethane elastomer Polymers 0.000 description 1
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Landscapes
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
- Cereal-Derived Products (AREA)
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 比較的に単純な機構で、食品に対する破損を
回避しながら、ベルトコンベアに対して、長尺シート状
の食品について、その供給方向を軌道修正できるように
構成した供給装置を提供する。 【構成】 直線的に伸びるベルトコンベア上で長尺のシ
ート状食品を移送しながら、所定の加工処理を行う際
の、上記ベルトコンベアに対する上記シート状食品の供
給装置において、ベルトコンベア上の両側に位置して、
その上を移送されるシート状食品の縁を検知するセンサ
を配置すると共に、ベルトコンベアの搬入部に位置し
て、ベルトコンベア上にシート状食品を押し付ける転接
ローラを設け、この転接ローラの回転軸線を、上記セン
サの検知情報に基づいて、搬送方向に対して直角を基準
に前後に回動する制御手段を具備している。
回避しながら、ベルトコンベアに対して、長尺シート状
の食品について、その供給方向を軌道修正できるように
構成した供給装置を提供する。 【構成】 直線的に伸びるベルトコンベア上で長尺のシ
ート状食品を移送しながら、所定の加工処理を行う際
の、上記ベルトコンベアに対する上記シート状食品の供
給装置において、ベルトコンベア上の両側に位置して、
その上を移送されるシート状食品の縁を検知するセンサ
を配置すると共に、ベルトコンベアの搬入部に位置し
て、ベルトコンベア上にシート状食品を押し付ける転接
ローラを設け、この転接ローラの回転軸線を、上記セン
サの検知情報に基づいて、搬送方向に対して直角を基準
に前後に回動する制御手段を具備している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主として、食品加工工
場などで、例えば、ロール卷きされたシート状の海苔、
肉、焼き卵、野菜などの食品を、ベルトコンベア上で移
送する過程で、連続的に所要の加工処理、例えば、海苔
卷き加工を行う際に採用される長尺シート状食品の供給
装置に関するものである。
場などで、例えば、ロール卷きされたシート状の海苔、
肉、焼き卵、野菜などの食品を、ベルトコンベア上で移
送する過程で、連続的に所要の加工処理、例えば、海苔
卷き加工を行う際に採用される長尺シート状食品の供給
装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、食品加工業において、板海苔など
のシート状食品に中具を供給し、巻物に加工処理する場
合、中具の供給後、ガイド部材によってベルトを丸め、
半連続的に成形する装置が開発されていたが、加工処理
がバッジ式で、大量生産に向かない欠点があった。そこ
で、生産性を向上するために、長時間、連続的に加工処
理ができるコンベア式の加工処理装置が提唱されてい
る。
のシート状食品に中具を供給し、巻物に加工処理する場
合、中具の供給後、ガイド部材によってベルトを丸め、
半連続的に成形する装置が開発されていたが、加工処理
がバッジ式で、大量生産に向かない欠点があった。そこ
で、生産性を向上するために、長時間、連続的に加工処
理ができるコンベア式の加工処理装置が提唱されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ここでは、予め、ロー
ル巻きされた長尺シート状の食品を、一定速度で、ベル
トコンベア上に供給するが、食品が海苔などの脆弱で、
破損され易いものでは、ベルトコンベアの移送方向に対
して、食品の供給方向が左右にずれると、これをガイド
部材などで、軌道修正することが困難である。
ル巻きされた長尺シート状の食品を、一定速度で、ベル
トコンベア上に供給するが、食品が海苔などの脆弱で、
破損され易いものでは、ベルトコンベアの移送方向に対
して、食品の供給方向が左右にずれると、これをガイド
部材などで、軌道修正することが困難である。
【0004】本発明は、上記事情に基づいてなされたも
ので、その目的とするところは、比較的に単純な機構
で、食品に対する破損を回避しながら、ベルトコンベア
に対して、長尺シート状の食品について、その供給方向
を軌道修正できるように構成した供給装置を提供しよう
とするものである。なお、本発明の更に他の目的とする
ところは、以下に示す実施例の中で詳述することにす
る。
ので、その目的とするところは、比較的に単純な機構
で、食品に対する破損を回避しながら、ベルトコンベア
に対して、長尺シート状の食品について、その供給方向
を軌道修正できるように構成した供給装置を提供しよう
とするものである。なお、本発明の更に他の目的とする
ところは、以下に示す実施例の中で詳述することにす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため、本発明では、
直線的に伸びるベルトコンベア上で長尺のシート状食品
を移送しながら、所定の加工処理を行う際の、上記ベル
トコンベアに対する上記シート状食品の供給装置におい
て、ベルトコンベア上の両側に位置して、その上を移送
されるシート状食品の縁を検知するセンサを配置すると
共に、ベルトコンベアの搬入部に位置して、ベルトコン
ベア上にシート状食品を押し付ける転接ローラを設け、
この転接ローラの回転軸線を、上記センサの検知情報に
基づいて、搬送方向に対して直角を基準に前後に回動す
る制御手段を具備している。この場合、上記制御手段
は、ベルトコンベアの移送面に対して垂直な軸廻りで回
動するモータを、上記センサから与えられた検知情報
で、所要角度で正逆両方向に回動する制御器であり、上
記転接ローラは、上記モータの出力軸に直交して取り付
けたローラ軸に回転自在に支持されているとよい。
直線的に伸びるベルトコンベア上で長尺のシート状食品
を移送しながら、所定の加工処理を行う際の、上記ベル
トコンベアに対する上記シート状食品の供給装置におい
て、ベルトコンベア上の両側に位置して、その上を移送
されるシート状食品の縁を検知するセンサを配置すると
共に、ベルトコンベアの搬入部に位置して、ベルトコン
ベア上にシート状食品を押し付ける転接ローラを設け、
この転接ローラの回転軸線を、上記センサの検知情報に
基づいて、搬送方向に対して直角を基準に前後に回動す
る制御手段を具備している。この場合、上記制御手段
は、ベルトコンベアの移送面に対して垂直な軸廻りで回
動するモータを、上記センサから与えられた検知情報
で、所要角度で正逆両方向に回動する制御器であり、上
記転接ローラは、上記モータの出力軸に直交して取り付
けたローラ軸に回転自在に支持されているとよい。
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照しながら
具体的に説明する。本発明に係わる長尺シート状食品
の、この実施例では、シート状海苔の供給装置は、基本
的には、直線的に伸びるベルトコンベア1上で長尺のシ
ート状食品Fを移送しながら、所定の加工処理を行う際
に、ロール巻きされたシート状食品Fをベルトコンベア
1に対して供給するものである。
具体的に説明する。本発明に係わる長尺シート状食品
の、この実施例では、シート状海苔の供給装置は、基本
的には、直線的に伸びるベルトコンベア1上で長尺のシ
ート状食品Fを移送しながら、所定の加工処理を行う際
に、ロール巻きされたシート状食品Fをベルトコンベア
1に対して供給するものである。
【0007】ここでは、ベルトコンベア1上の両側に位
置して、その上を移送されるシート状食品Fの縁を検知
する、例えば、光電管などのセンサ2、2を配置すると
共に、ベルトコンベア1の搬入部1Aに位置して、適当
な圧力で、ベルトコンベア1上にシート状食品Fを押し
付ける左右一対の転接ローラ3、3を設けており、ま
た、この転接ローラ3、3の回転軸線を、センサ2、2
の検知情報に基づいて、搬送方向に対して直角を基準に
前後に回動する制御手段4を具備している。
置して、その上を移送されるシート状食品Fの縁を検知
する、例えば、光電管などのセンサ2、2を配置すると
共に、ベルトコンベア1の搬入部1Aに位置して、適当
な圧力で、ベルトコンベア1上にシート状食品Fを押し
付ける左右一対の転接ローラ3、3を設けており、ま
た、この転接ローラ3、3の回転軸線を、センサ2、2
の検知情報に基づいて、搬送方向に対して直角を基準に
前後に回動する制御手段4を具備している。
【0008】なお、この実施例では、制御手段4は、ベ
ルトコンベア1の移送面に対して垂直な軸廻りで回動す
る、例えば、ステッピングモータ、サーボモータなどの
電動モータ5を、センサ2、2から与えられた検知情報
で、所要角度で正逆両方向に回動する制御器である。ま
た、転接ローラ3、3は、モータ5の出力軸5Aに直交
して取り付けたローラ軸3A、3Aに回転自在に支持さ
れている。なお、ベルトコンベア1上を送られるシート
状食品Fは、この先で、更にその上にすり身材料等の中
具を供給され、中具を円筒状に巻き込んで成形されるよ
うになっている。
ルトコンベア1の移送面に対して垂直な軸廻りで回動す
る、例えば、ステッピングモータ、サーボモータなどの
電動モータ5を、センサ2、2から与えられた検知情報
で、所要角度で正逆両方向に回動する制御器である。ま
た、転接ローラ3、3は、モータ5の出力軸5Aに直交
して取り付けたローラ軸3A、3Aに回転自在に支持さ
れている。なお、ベルトコンベア1上を送られるシート
状食品Fは、この先で、更にその上にすり身材料等の中
具を供給され、中具を円筒状に巻き込んで成形されるよ
うになっている。
【0009】このような構成では、ベルトコンベア1上
に供給されたシート状食品Fは、当初、ベルトコンベア
1による食品の移送方向とは直交する方向に軸線を向け
た転接ローラ3、3と、ベルトコンベア1上面との間
で、挟持され、ベルトコンベア1の移送速度で送られる
が、もしも、その移送方向が左右にずれると、何れかの
センサ2がシート状食品の縁を検知し、この検知情報を
制御手段4に与える。制御手段4は、与えられた検知情
報から、シート状食品Fの左右への蛇行を認知して、適
正な蛇行修正信号をモータ5に与えて、これを駆動し、
各転接ローラ3、3の向きを、例えば、図2に示すよう
に、左右に、所要の角度で、変更する。これにより、転
接ローラ3、3の向きで、転接圧力に見合った側方への
送り分力が作用し、移送方向についてのシート状食品の
軌道修正を行うのである。
に供給されたシート状食品Fは、当初、ベルトコンベア
1による食品の移送方向とは直交する方向に軸線を向け
た転接ローラ3、3と、ベルトコンベア1上面との間
で、挟持され、ベルトコンベア1の移送速度で送られる
が、もしも、その移送方向が左右にずれると、何れかの
センサ2がシート状食品の縁を検知し、この検知情報を
制御手段4に与える。制御手段4は、与えられた検知情
報から、シート状食品Fの左右への蛇行を認知して、適
正な蛇行修正信号をモータ5に与えて、これを駆動し、
各転接ローラ3、3の向きを、例えば、図2に示すよう
に、左右に、所要の角度で、変更する。これにより、転
接ローラ3、3の向きで、転接圧力に見合った側方への
送り分力が作用し、移送方向についてのシート状食品の
軌道修正を行うのである。
【0010】この方式では、転接ローラ3、3が食品の
面を抑えた状態で、摩擦抵抗で、左右への送り分力を発
生させるので、転接圧力を適当に設定すれば、海苔など
の脆弱食品についても、それを損傷することなく、蛇行
修正ができ、作業の連続性を確保できる。なお、接触摩
擦の程度は、ベルトコンベア1および転接ローラの各表
面状態、材質、接触圧力で定まるので、これらを配慮す
る必要がある。摩擦抵抗が過剰であれば、食品の破損を
招き、また、少なければ、蛇行修正の幅が大きくなり、
以後の加工処理の精度を低下させる。
面を抑えた状態で、摩擦抵抗で、左右への送り分力を発
生させるので、転接圧力を適当に設定すれば、海苔など
の脆弱食品についても、それを損傷することなく、蛇行
修正ができ、作業の連続性を確保できる。なお、接触摩
擦の程度は、ベルトコンベア1および転接ローラの各表
面状態、材質、接触圧力で定まるので、これらを配慮す
る必要がある。摩擦抵抗が過剰であれば、食品の破損を
招き、また、少なければ、蛇行修正の幅が大きくなり、
以後の加工処理の精度を低下させる。
【0011】この実施例では、ベルトコンベア1の表面
にはウレタンゴムが、また、転接ローラ3の表面にはシ
リコンゴムが採用されている。ベルトコンベア1とシー
ト状食品Fとは摩擦が小さ目ですべりやすく、一方、転
接ローラ3とシート状食品Fとの間の摩擦は大きい方
が、スムーズに効率よく蛇行修正ができるのである。
にはウレタンゴムが、また、転接ローラ3の表面にはシ
リコンゴムが採用されている。ベルトコンベア1とシー
ト状食品Fとは摩擦が小さ目ですべりやすく、一方、転
接ローラ3とシート状食品Fとの間の摩擦は大きい方
が、スムーズに効率よく蛇行修正ができるのである。
【0012】なお、上記実施例では、センサ2に光電管
を採用したが、シート状食品の縁の検出には、その他の
非接触型センサを採用することも可能である。また、そ
れらセンサの設置個所は、図示のように、左右一対では
なく、複数の対であっても良く、搬入部1Aからかなり
離れた位置に設定されても良い。また、転接ローラ3の
数も、必要に応じて、増加させ、蛇行修正幅を狭くし
て、軌道修正の精度を高めるようにしても良いことは勿
論である。
を採用したが、シート状食品の縁の検出には、その他の
非接触型センサを採用することも可能である。また、そ
れらセンサの設置個所は、図示のように、左右一対では
なく、複数の対であっても良く、搬入部1Aからかなり
離れた位置に設定されても良い。また、転接ローラ3の
数も、必要に応じて、増加させ、蛇行修正幅を狭くし
て、軌道修正の精度を高めるようにしても良いことは勿
論である。
【0013】
【発明の効果】本発明は、以上詳述したようになり、直
線的に伸びるベルトコンベア上で長尺のシート状食品を
移送しながら、所定の加工処理を行う際の、上記ベルト
コンベアに対する上記シート状食品の供給装置におい
て、ベルトコンベア上の両側に位置して、その上を移送
されるシート状食品の縁を検知するセンサを配置すると
共に、ベルトコンベアの搬入部に位置して、ベルトコン
ベア上にシート状食品を押し付ける転接ローラを設け、
この転接ローラの回転軸線を、上記センサの検知情報に
基づいて、搬送方向に対して直角を基準に前後に回動す
る制御手段を具備している。従って、転接ローラの転接
圧力の調整などの、比較的に単純な機構で、食品に対す
る破損を回避しながら、ベルトコンベアに対して、長尺
シート状の食品について、その供給方向を軌道修正で
き、生産性の良い連続加工処理が実現できる利点があ
る。
線的に伸びるベルトコンベア上で長尺のシート状食品を
移送しながら、所定の加工処理を行う際の、上記ベルト
コンベアに対する上記シート状食品の供給装置におい
て、ベルトコンベア上の両側に位置して、その上を移送
されるシート状食品の縁を検知するセンサを配置すると
共に、ベルトコンベアの搬入部に位置して、ベルトコン
ベア上にシート状食品を押し付ける転接ローラを設け、
この転接ローラの回転軸線を、上記センサの検知情報に
基づいて、搬送方向に対して直角を基準に前後に回動す
る制御手段を具備している。従って、転接ローラの転接
圧力の調整などの、比較的に単純な機構で、食品に対す
る破損を回避しながら、ベルトコンベアに対して、長尺
シート状の食品について、その供給方向を軌道修正で
き、生産性の良い連続加工処理が実現できる利点があ
る。
【図1】本発明の説明のための平面図(a)、および正
面図(b)である。
面図(b)である。
【図2】同じく、蛇行修正状態の平面図である。
1 ベルトコンベア 1A 搬入部 2 センサ 3 転接ローラ 3A ローラ軸 4 制御手段 5 モータ 5A 出力軸
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 田 中 弘 群馬県邑楽郡大泉町大字吉田1222番地 味 の素冷凍食品株式会社冷凍食品開発研究所 内
Claims (3)
- 【請求項1】 直線的に伸びるベルトコンベア上で長尺
のシート状食品を移送しながら、所定の加工処理を行う
際の、上記ベルトコンベアに対する上記シート状食品の
供給装置において、ベルトコンベア上の両側に位置し
て、その上を移送されるシート状食品の縁を検知するセ
ンサを配置すると共に、ベルトコンベアの搬入部に位置
して、ベルトコンベア上にシート状食品を押し付ける転
接ローラを設け、この転接ローラの回転軸線を、上記セ
ンサの検知情報に基づいて、搬送方向に対して直角を基
準に前後に回動する制御手段を具備していることを特徴
とする長尺シート状食品の供給装置。 - 【請求項2】 上記制御手段は、ベルトコンベアの移送
面に対して垂直な軸廻りで回動するモータを、上記セン
サから与えられた検知情報で、所要角度で正逆両方向に
回動する制御器であり、上記転接ローラは、上記モータ
の出力軸に直交して取り付けたローラ軸に回転自在に支
持されていることを特徴とする請求項1に記載の長尺シ
ート状食品の供給装置。 - 【請求項3】 上記センサは、ベルトコンベアの左右に
位置して、少なくとも、各1個づつ、装備されているこ
とを特徴とする請求項1あるいは2に記載の長尺シート
状食品の供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7179670A JPH09233A (ja) | 1995-06-23 | 1995-06-23 | 長尺シート状食品の供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7179670A JPH09233A (ja) | 1995-06-23 | 1995-06-23 | 長尺シート状食品の供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09233A true JPH09233A (ja) | 1997-01-07 |
Family
ID=16069825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7179670A Pending JPH09233A (ja) | 1995-06-23 | 1995-06-23 | 長尺シート状食品の供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09233A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5319008B1 (ja) * | 2012-11-05 | 2013-10-16 | 株式会社飯田製作所 | 食品焼成機 |
-
1995
- 1995-06-23 JP JP7179670A patent/JPH09233A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5319008B1 (ja) * | 2012-11-05 | 2013-10-16 | 株式会社飯田製作所 | 食品焼成機 |
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