JPH0923630A - ブラシレスモータ - Google Patents
ブラシレスモータInfo
- Publication number
- JPH0923630A JPH0923630A JP7170559A JP17055995A JPH0923630A JP H0923630 A JPH0923630 A JP H0923630A JP 7170559 A JP7170559 A JP 7170559A JP 17055995 A JP17055995 A JP 17055995A JP H0923630 A JPH0923630 A JP H0923630A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hub
- rotor frame
- shaft
- sleeve
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Brushless Motors (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 磁気ディスク駆動装置に使用されるブラシレ
スモータにおいて、ハブとロータフレームの接合強度の
低さにより生じる振動騒音を解決し、磁気ディスク駆動
装置に支障をきたさない低騒音のブラシレスモータを提
供することを目的とする。 【構成】 ロータフレーム7は前記ハブ1の内周面に沿
うように曲げられ、前記ハブ1に接合されている。マグ
ネット8は前記コア6に対向するように前記ロータフレ
ーム7の内周に設置されている。抜け止め部材9にはネ
ジ部9aが設けてあり、前記スリーブ3のネジ部3aと
ネジ締め締結により設置されている。以上のように、ロ
ータフレーム7に曲げ加工を加えてハブ1との接合部分
を増やすことにより、前記接合部分の強度が上がりモー
タ駆動時の振動発生源をなくすため、モータ本体の低騒
音化を実現できるものである。
スモータにおいて、ハブとロータフレームの接合強度の
低さにより生じる振動騒音を解決し、磁気ディスク駆動
装置に支障をきたさない低騒音のブラシレスモータを提
供することを目的とする。 【構成】 ロータフレーム7は前記ハブ1の内周面に沿
うように曲げられ、前記ハブ1に接合されている。マグ
ネット8は前記コア6に対向するように前記ロータフレ
ーム7の内周に設置されている。抜け止め部材9にはネ
ジ部9aが設けてあり、前記スリーブ3のネジ部3aと
ネジ締め締結により設置されている。以上のように、ロ
ータフレーム7に曲げ加工を加えてハブ1との接合部分
を増やすことにより、前記接合部分の強度が上がりモー
タ駆動時の振動発生源をなくすため、モータ本体の低騒
音化を実現できるものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は主として磁気ディスク駆
動装置に使用されるブラシレスモータ(以下、モータと
略する)に関するものである。
動装置に使用されるブラシレスモータ(以下、モータと
略する)に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、OA分野のHDD機器は高密度
化,高速回転化が進展しており、ディスクを駆動するモ
ータにも安定精度が要求されている一方、薄型化,小型
化および低騒音化が強く要望されている。
化,高速回転化が進展しており、ディスクを駆動するモ
ータにも安定精度が要求されている一方、薄型化,小型
化および低騒音化が強く要望されている。
【0003】以下に従来のモータについて説明する。図
2に示すように、ハブ1はシャフト2に支えられてい
る。スリーブ3の軸受穴に前記シャフト2が挿入されて
おり、前記シャフト2の端面に対向するようにスラスト
板4が設置されている。前記スリーブ3はブラケット5
に支持されており、コア6は前記ブラケット5に支持さ
れている。ロータフレーム7は前記ハブ1に支承されて
おり、マグネット8は前記コア6に対向するように前記
ロータフレーム7の内周に設置されている。
2に示すように、ハブ1はシャフト2に支えられてい
る。スリーブ3の軸受穴に前記シャフト2が挿入されて
おり、前記シャフト2の端面に対向するようにスラスト
板4が設置されている。前記スリーブ3はブラケット5
に支持されており、コア6は前記ブラケット5に支持さ
れている。ロータフレーム7は前記ハブ1に支承されて
おり、マグネット8は前記コア6に対向するように前記
ロータフレーム7の内周に設置されている。
【0004】
(1)従来例のようなモータでは、ハブ1とロータフレ
ーム7の接合部分が十分に取られておらず、前記接合部
分の強度が低いために前記接合部分がモータ本体の駆動
時に振動発生源となり、モータ本体の騒音が大きくなる
おそれがあった。
ーム7の接合部分が十分に取られておらず、前記接合部
分の強度が低いために前記接合部分がモータ本体の駆動
時に振動発生源となり、モータ本体の騒音が大きくなる
おそれがあった。
【0005】本発明では上記課題を解決するもので、低
騒音のモータを提供することを目的とする。
騒音のモータを提供することを目的とする。
【0006】(2)従来例のようなモータでは、ロータ
フレーム7を切削加工により部材から削り出していた。
そのため、前記ロータフレーム7の製作に時間がかかり
工数が増加すること、およびロータフレーム7が部材か
らの削り出しのために削り出される部材だけ不必要な費
用が生じることなどがあり、その結果としてロータフレ
ームの製作費用が上がるおそれがあった。
フレーム7を切削加工により部材から削り出していた。
そのため、前記ロータフレーム7の製作に時間がかかり
工数が増加すること、およびロータフレーム7が部材か
らの削り出しのために削り出される部材だけ不必要な費
用が生じることなどがあり、その結果としてロータフレ
ームの製作費用が上がるおそれがあった。
【0007】本発明では上記課題を解決するもので、製
作費用の安価なモータのロータフレームを提供すること
を目的とする。
作費用の安価なモータのロータフレームを提供すること
を目的とする。
【0008】(3)従来例のようなモータでは、シャフ
ト2がスリーブ3の軸受穴に挿入されている状態である
ので、振動,衝撃などの外力に対してシャフト2が軸受
穴から抜け落ちるおそれがあった。
ト2がスリーブ3の軸受穴に挿入されている状態である
ので、振動,衝撃などの外力に対してシャフト2が軸受
穴から抜け落ちるおそれがあった。
【0009】本発明では上記課題を解決するもので、回
転体の抜け落ちることのないモータを提供することを目
的とする。
転体の抜け落ちることのないモータを提供することを目
的とする。
【0010】
(1)本発明は上記目的(1)を達成するために、ロー
タフレームとハブの接合部において、前記ロータフレー
ムが前記ハブの内周面に沿うように曲げ加工をほどこさ
れてるところに特徴を有する。
タフレームとハブの接合部において、前記ロータフレー
ムが前記ハブの内周面に沿うように曲げ加工をほどこさ
れてるところに特徴を有する。
【0011】(2)本発明は上記目的(2)を達成する
ために、ロータフレームがプレス加工により板材から打
ち抜いて製作されているところに特徴を有する。
ために、ロータフレームがプレス加工により板材から打
ち抜いて製作されているところに特徴を有する。
【0012】(3)本発明は上記目的(3)を達成する
ために、ロータフレームの内径部位がシャフトに対して
垂直方向に曲げ加工されているところに特徴を有する。
ために、ロータフレームの内径部位がシャフトに対して
垂直方向に曲げ加工されているところに特徴を有する。
【0013】
【作用】したがって本発明によれば、まず最初に図2に
示すロータフレーム7に、ハブ1の内周面に沿うように
曲げ加工をほどこして、前記ハブ1と前記ロータフレー
ム7の接合部分を増やし前記接合部分の強度を上げる。
その結果として、前記接合部分が強度不足によりモータ
駆動時に振動発生源となる可能性がなくなり、モータ本
体の騒音を低くすることができる。
示すロータフレーム7に、ハブ1の内周面に沿うように
曲げ加工をほどこして、前記ハブ1と前記ロータフレー
ム7の接合部分を増やし前記接合部分の強度を上げる。
その結果として、前記接合部分が強度不足によりモータ
駆動時に振動発生源となる可能性がなくなり、モータ本
体の騒音を低くすることができる。
【0014】第二に、ロータフレーム7の製作方法を、
切削加工による削り出しから、プレス加工による打ち抜
きにしたことにより、前記ロータフレーム7の製作時間
の短縮と削り出しにより消費していた不必要な部材の費
用をなくすことが可能になる。その結果として、ロータ
フレームの製作費用を安くすることができる。
切削加工による削り出しから、プレス加工による打ち抜
きにしたことにより、前記ロータフレーム7の製作時間
の短縮と削り出しにより消費していた不必要な部材の費
用をなくすことが可能になる。その結果として、ロータ
フレームの製作費用を安くすることができる。
【0015】第三に、ハブ1の内周面に沿うように接合
されたロータフレーム7の内径部位に、シャフト2に対
して垂直方向に曲げ加工をほどこす。その結果として、
モータ本体に外力が作用した時、スリーブ3に設置され
た抜け止め部材が曲げ加工をほどこされた前記ロータフ
レーム7の内径部位に接触することにより、回転体の軸
受からの抜けを防ぐことができる。
されたロータフレーム7の内径部位に、シャフト2に対
して垂直方向に曲げ加工をほどこす。その結果として、
モータ本体に外力が作用した時、スリーブ3に設置され
た抜け止め部材が曲げ加工をほどこされた前記ロータフ
レーム7の内径部位に接触することにより、回転体の軸
受からの抜けを防ぐことができる。
【0016】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
【0017】図1に示すように、ハブ1はシャフト2に
支えられている。スリーブ3にはネジ部3aが設けてあ
り、前記スリーブ3の軸受穴に前記シャフト2が挿入さ
れている。また前記シャフト2の端面に対向するように
スラスト板4が設置されている。前記スリーブ3はブラ
ケット5に支持されており、コア6は前記ブラケット5
にカシメられることにより支持されている。ロータフレ
ーム7は前記ハブ1に支承されており、マグネット8は
前記コア6に対向するように前記ロータフレーム7の内
周に設置されている。抜け止め部材9にはネジ部9aが
設けられており、前記スリーブ3のネジ部3aにネジ締
め締結により固定されている。
支えられている。スリーブ3にはネジ部3aが設けてあ
り、前記スリーブ3の軸受穴に前記シャフト2が挿入さ
れている。また前記シャフト2の端面に対向するように
スラスト板4が設置されている。前記スリーブ3はブラ
ケット5に支持されており、コア6は前記ブラケット5
にカシメられることにより支持されている。ロータフレ
ーム7は前記ハブ1に支承されており、マグネット8は
前記コア6に対向するように前記ロータフレーム7の内
周に設置されている。抜け止め部材9にはネジ部9aが
設けられており、前記スリーブ3のネジ部3aにネジ締
め締結により固定されている。
【0018】以下、上記構成における作用について説明
する。第一に、ロータフレーム7に、ハブ1の内周面に
沿うように曲げ加工をほどこしてあるため、前記ハブ1
と前記ロータフレーム7の接合部分の強度が上がる。こ
のことによりモータ駆動時、前記接合部分が強度不足に
より振動発生源となることがなくなり、モータ本体の騒
音を低くすることが実現できる。
する。第一に、ロータフレーム7に、ハブ1の内周面に
沿うように曲げ加工をほどこしてあるため、前記ハブ1
と前記ロータフレーム7の接合部分の強度が上がる。こ
のことによりモータ駆動時、前記接合部分が強度不足に
より振動発生源となることがなくなり、モータ本体の騒
音を低くすることが実現できる。
【0019】第二に、ロータフレーム7をプレス加工に
よる打ち抜きにより製作しているため、製作時間の短縮
と削り出しにより消費していた部材費用をなくすことが
可能になる。このことにより前記ロータフレーム7の製
作費用が安価になるため、モータ本体の価格を安くする
ことができる。
よる打ち抜きにより製作しているため、製作時間の短縮
と削り出しにより消費していた部材費用をなくすことが
可能になる。このことにより前記ロータフレーム7の製
作費用が安価になるため、モータ本体の価格を安くする
ことができる。
【0020】第三に、シャフト2がスリーブ3から抜け
ることを防止するため、ロータフレーム7の内径部位に
シャフト2に対して垂直方向に曲げ加工をほどこすこと
により、回転体が振動,衝撃などの外力により抜け落ち
ることがなくなり、モータは安定して回転することが可
能になる。
ることを防止するため、ロータフレーム7の内径部位に
シャフト2に対して垂直方向に曲げ加工をほどこすこと
により、回転体が振動,衝撃などの外力により抜け落ち
ることがなくなり、モータは安定して回転することが可
能になる。
【0021】また、ロータフレーム7の外径寸法を、ハ
ブ1の磁気ディスクを搭載する部位の直径の2倍以上に
している。このことによりモータ本体の回転体を駆動さ
せるための駆動トルクを十分得ることが可能となり、モ
ータ本体を軸方向に薄型化することができる。ここで、
抜け止め部材9の組み込み方法について簡単に説明す
る。回転体のシャフト2をスリーブ3に挿入するときに
前記抜け止め部材9を取り付ける。前記抜け止め部材9
をシャフト2に対して斜めに傾けながら回転体のシャフ
ト2に通していき、前記抜け止め部材9の凸部を、ハブ
1とロータフレーム7の内径部位が形成する内周凹部に
入れる。次に、前記抜け止め部材9の中心とシャフト2
の中心を合わせて、前記シャフト2をスリーブ3に挿入
する。前記スリーブ3と前記抜け止め部材9にはネジ部
があり、前記ネジ部9aにより前記抜け止め部材9を前
記スリーブ3にネジ締め締結して取り付ける。
ブ1の磁気ディスクを搭載する部位の直径の2倍以上に
している。このことによりモータ本体の回転体を駆動さ
せるための駆動トルクを十分得ることが可能となり、モ
ータ本体を軸方向に薄型化することができる。ここで、
抜け止め部材9の組み込み方法について簡単に説明す
る。回転体のシャフト2をスリーブ3に挿入するときに
前記抜け止め部材9を取り付ける。前記抜け止め部材9
をシャフト2に対して斜めに傾けながら回転体のシャフ
ト2に通していき、前記抜け止め部材9の凸部を、ハブ
1とロータフレーム7の内径部位が形成する内周凹部に
入れる。次に、前記抜け止め部材9の中心とシャフト2
の中心を合わせて、前記シャフト2をスリーブ3に挿入
する。前記スリーブ3と前記抜け止め部材9にはネジ部
があり、前記ネジ部9aにより前記抜け止め部材9を前
記スリーブ3にネジ締め締結して取り付ける。
【0022】
【発明の効果】以上のように本発明は、ハブとロータフ
レームの接合部分を増やし前記接合部分の強度を上げる
ことにより、モータ駆動時の振動発生源をなくすため、
モータ本体の低騒音化を実現できるものである。
レームの接合部分を増やし前記接合部分の強度を上げる
ことにより、モータ駆動時の振動発生源をなくすため、
モータ本体の低騒音化を実現できるものである。
【0023】第二に、ロータフレームをプレス加工によ
る打ち抜きにより製作しているため、製作時間の短縮と
削り出しにより消費していた部材費用をなくすことが可
能となり、その結果ロータフレームの製作費用が安価に
なるため、モータ本体の低価格を実現することができ
る。
る打ち抜きにより製作しているため、製作時間の短縮と
削り出しにより消費していた部材費用をなくすことが可
能となり、その結果ロータフレームの製作費用が安価に
なるため、モータ本体の低価格を実現することができ
る。
【0024】第三に、シャフトがスリーブから抜けるこ
とを防止するため、ロータフレームの内径部位にシャフ
トに対して垂直方向に曲げ加工をほどこすことにより、
回転体が振動,衝撃などの外力により抜け落ちないモー
タを実現できるものである。
とを防止するため、ロータフレームの内径部位にシャフ
トに対して垂直方向に曲げ加工をほどこすことにより、
回転体が振動,衝撃などの外力により抜け落ちないモー
タを実現できるものである。
【図1】本発明の一実施例におけるモータの内部構成を
示す縦断面図
示す縦断面図
【図2】従来のモータの内部構成を示す縦断面図
1 ハブ 2 シャフト 3 スリーブ 3a,9a ネジ部 4 スラスト板 5 ブラケット 6 コア 7 ロータフレーム 8 マグネット 9 抜け止め部材
Claims (3)
- 【請求項1】ブラケット本体、前記ブラケット本体に対
して相対的に回転するハブ、前記ハブの内周面で支承さ
れているロータフレーム、前記ハブを支承しているシャ
フト、前記シャフトを支承しているスリーブ、前記シャ
フト端面に対向するように設置されたスラスト板、前記
シャフト,前記スリーブおよび前記スラスト板により流
体軸受を構成しているものにおいて、前記ハブの内周面
に沿うように前記ロータフレームの接合部位が曲げられ
ていることを特徴とするブラシレスモータ。 - 【請求項2】ロータフレームがプレス加工により部材か
ら打ち抜いて製作されている請求項1記載のブラシレス
モータ。 - 【請求項3】ブラケット本体、前記ブラケット本体に対
して相対的に回転するハブ、前記ハブの内周面で支承さ
れているロータフレーム、前記ハブを支承しているシャ
フト、前記シャフトを支承しているスリーブ、前記シャ
フト端面に対向するように設置されたスラスト板、前記
スリーブに設置されている回転体の抜けを防止するため
の抜け止め部材、前記シャフト,前記スリーブおよび前
記スラスト板により流体軸受を構成しているものにおい
て、前記ハブの内周面に沿うように設置された前記ロー
タフレームの内径部位が軸に対して垂直方向に曲げられ
ており、モータ本体に外力が作用した時、前記抜け止め
部材が曲げられた前記ロータフレーム内径部位に接触す
ることにより、前記回転体の軸受からの抜けを防ぐこと
を特徴とするブラシレスモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7170559A JPH0923630A (ja) | 1995-07-06 | 1995-07-06 | ブラシレスモータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7170559A JPH0923630A (ja) | 1995-07-06 | 1995-07-06 | ブラシレスモータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0923630A true JPH0923630A (ja) | 1997-01-21 |
Family
ID=15907104
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7170559A Pending JPH0923630A (ja) | 1995-07-06 | 1995-07-06 | ブラシレスモータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0923630A (ja) |
-
1995
- 1995-07-06 JP JP7170559A patent/JPH0923630A/ja active Pending
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