JPH0924016A - 食器自動洗浄装置 - Google Patents

食器自動洗浄装置

Info

Publication number
JPH0924016A
JPH0924016A JP19715495A JP19715495A JPH0924016A JP H0924016 A JPH0924016 A JP H0924016A JP 19715495 A JP19715495 A JP 19715495A JP 19715495 A JP19715495 A JP 19715495A JP H0924016 A JPH0924016 A JP H0924016A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
detergent
automatic
concentration
cleaning liquid
supply device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP19715495A
Other languages
English (en)
Inventor
Fujio Iso
不二男 磯
Taira Takeda
平 武田
Makoto Tokunaga
真 徳永
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
T PAUL KK
Original Assignee
T PAUL KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by T PAUL KK filed Critical T PAUL KK
Priority to JP19715495A priority Critical patent/JPH0924016A/ja
Publication of JPH0924016A publication Critical patent/JPH0924016A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47LDOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47L15/00Washing or rinsing machines for crockery or tableware
    • A47L15/42Details
    • A47L15/44Devices for adding cleaning agents; Devices for dispensing cleaning agents, rinsing aids or deodorants
    • A47L15/449Metering controlling devices

Landscapes

  • Washing And Drying Of Tableware (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】洗浄液槽3と食器の収納部2と洗浄液槽3の洗
浄液を送水して収納部2内の食器上に散布する手段を具
備し、散布後洗浄液を洗浄液槽3に戻すとともに、洗浄
液槽3には洗剤濃度のセンサー16を設け、洗剤自動供給
装置13を設けた食器自動洗浄装置において、洗剤自動供
給装置13には所定の洗剤濃度設定値と洗浄液槽内への洗
剤の供給量のデジタル表示部17を設けた食器自動洗浄装
置 【効果】所定の洗剤濃度設定値が洗剤自動供給装置13に
デジタル表示できるので、誰にでも正確にでき、洗剤の
種類の変更等に素早く対応することができ、また運転中
の洗浄水槽への洗剤供給量は洗剤自動供給装置13にデジ
タル表示されるので、洗剤濃度の制御が正確に行える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、洗剤自動供給装置の
洗剤濃度設定値及び洗浄液槽内への洗剤の供給量をデジ
タル表示するようにした食器自動洗浄装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】一般に、食器自動洗浄装置は洗浄液をノ
ズルより噴出させて食器の洗浄を行う食器洗浄部と、そ
の下方に設けられた洗浄液槽を有し、洗浄液槽中の洗浄
液は食器洗浄部に揚水し、洗浄後は洗浄液槽に戻して循
環使用するものであるが、この洗浄液中の洗剤は食器自
動洗浄装置に付設された洗剤自動供給装置により絶えず
補充するようにしている。
【0003】洗剤自動供給装置の各部を大別すると、
(1)洗剤自動供給装置本体、(2)粉末洗剤の場合は
オーバーフロー式ホッパー、液体洗剤の場合はインジェ
クター、チューブポンプ等の洗剤注入装置、カートリッ
ジ洗剤の場合は洗剤溶解器、(3)洗浄液槽中に配置さ
れた洗剤濃度検知電極の3つに分けられる。
【0004】そして、洗浄液槽内の所定洗剤濃度を洗剤
自動供給装置本体に予め設定し、洗剤濃度検知電極で洗
浄液槽中の洗剤濃度を検知し、これが洗剤自動供給装置
本体に予め設定された所定濃度に達しない場合は、洗剤
自動供給装置本体の指示により洗剤注入装置乃至洗剤溶
解器への給水バルブを開くようにしている。
【0005】
【発明の解決しようとする課題】しかし、従来の洗剤自
動供給装置においては、所定洗剤濃度を設定は本体内の
機構を調整することによって行っているが、この調整が
難しく、洗剤濃度の設定は専門家に任されており、この
ため洗剤の種類を変えたりするような場合にはその都度
専門家に洗剤濃度の設定を行ってもらわなければならな
いという不都合があった。
【0006】また、従来の洗剤自動供給装置において
は、洗浄水槽中に洗剤が供給される間はランプが点滅す
るだけで、洗剤の供給量が表示されなかったので、使用
者は現在どの程度の洗剤が供給されているのかを知るこ
とができず、このため洗剤濃度の供給を正確にコントロ
ールすることができなかった。
【0007】
【課題を解決するための手段】このため、この発明では
洗浄液槽と洗浄すべき食器の収納部と洗浄液槽の洗浄液
を送水して収納部内の食器上に散布する手段を具備し、
散布後洗浄液を洗浄液槽に戻すとともに、洗浄液槽には
洗剤濃度のセンサーを設け、更に洗剤自動供給装置を設
け、該洗剤自動供給装置には所定の洗剤濃度を設定し、
上記洗浄液槽において洗剤濃度が上記洗剤濃度設定値以
下になった場合には上記洗剤自動供給装置より洗剤を洗
浄液槽内に供給するようにした食器自動洗浄装置におい
て、上記洗剤自動供給装置には所定の洗剤濃度設定値と
洗浄液槽内への洗剤の供給量のデジタル表示部を設けた
食器自動洗浄装置を提案するものである。
【0008】
【作用】以上の構成において、洗剤自動供給装置に設け
られた濃度ボリュムスイッチを用いて所定の洗剤濃度設
定値を表示部にデジタル表示する。運転に際しては洗剤
自動供給装置の運転切替スイッチにより運転モードに切
り換える。運転中に洗浄水槽内の洗剤濃度が設定値以下
になった場合には、洗剤自動供給装置より洗浄水槽内に
洗剤供給がなされるが、この発明ではこの洗剤供給量が
表示部にデジタル表示される。
【0009】したがって、この発明では所定の洗剤濃度
設定値が洗剤自動供給装置にデジタル表示できるので、
従来のように専門家に頼らず、誰にでも正確にでき、洗
剤の種類の変更等に素早く対応することができる。
【0010】また、運転中の洗浄水槽への洗剤供給量は
洗剤自動供給装置にデジタル表示されるので、洗剤濃度
の制御が正確に行える。
【0011】
【実施例】以下、この発明を図示の実施例に基づいて説
明する。1は、この発明で使用する食器洗浄機である。
洗浄機1内には、上段に洗浄すべき食器を載置するラッ
ク2が設置され、下段に上方を開放した洗浄液槽3が配
置される。
【0012】洗浄液槽3内には給水パイプ4の下端に取
り付けられた吸い込み口ストレーナー5が設けられ、ま
た吸い込み口ストレナー5の近くの給水パイプ4には洗
浄パイプ6が内蔵される。
【0013】更に、給水ポンプ4の上端にはラック2の
上方に下向きに洗浄ノズル7aが設けられ、給水パイプ4
の中端にはラック2の下方に上向きに洗浄ノズル7aが設
けられる。なお、ラック2の上下には更にススギノズル
8a,8b が設けられ、洗浄液槽3には排水栓9が設けられ
る。
【0014】また、食器洗浄機1の側面には内部にカー
トリッジ洗剤10を収容する洗剤溶解器11が設けられ、洗
剤溶解器11の先端には洗浄液注入ホース11a が接続され
る。
【0015】一方、12は加温水の給水管で、給水管12に
は洗剤供給装置13で制御される電磁弁14が設けられ、ま
た給水管12からは配管15を分岐させ、配管15の先端に設
けられた洗剤溶解用ノズル15a をカートリッジ10の入口
に臨ませる。
【0016】更に、洗剤自動供給装置13には洗剤液槽3
内に設けられた洗剤濃度測定用の電極16に接続される。
【0017】以上の洗浄機1を用いて食器を洗浄する際
にはラック2に洗浄すべき食器を載置し、洗浄ポンプ6
を駆動すると、吸い込み口ストレーナー5から洗浄液が
給水ポンプ4内に供給され、この洗浄液は給水パイプ4
内を通って洗浄ノズル7a,7bから噴出し、ラック2に載
置された食器を洗浄する。
【0018】洗浄液による洗浄を終えた後、ススギノズ
ル8a,8b から食器にススギ液が噴出され、ラック2に載
置された食器にすすぎが施される。これらの洗浄液、ス
スギ液は洗浄液槽3に戻され、洗浄液槽3内では満水状
態において洗浄液が排水栓9よりオーバーフローされ
て、排水する。
【0019】洗浄液中の洗剤濃度は電極16の抵抗値で測
定される。電極16の抵抗値が洗剤供給装置13に予め設定
された設定値を越えると、洗剤供給装置13からの指示
で、電磁弁14が開き、水が給水管12を通って配管15に流
れ込む。配管15に流れ込んだ水は、配管15を通ってノズ
ルからカートリッジ10内に噴出し、カートリッジ10内の
洗剤を溶かし、これにより洗剤が注入ホース11a を通っ
て洗浄液槽3内に供給され、洗浄液槽3内の洗剤濃度が
調整される。
【0020】以上のような洗浄機1において、この発明
では洗剤自動供給装置13に洗浄液槽3内の洗剤濃度をデ
ジタル表示させるようにしたものである。
【0021】図2は洗剤自動供給装置13の表示パネルを
示すものであって、17は洗剤濃度デジタル表示部、18は
所定洗剤濃度を設定するための濃度ボリュウムスイッ
チ、19は運転切替スイッチ、20は外部アラーム端子、21
は警報時間設定部、22は設定温度を洗剤感度切替スイッ
チで、使用する洗剤の電気伝導度の高い場合、低い場合
に応じてスイッチを切り替えて使用する。
【0022】図3は洗剤自動供給装置13に内蔵されるト
ランスとコントロール基板と外部端子との接続関係を示
すものであり、洗浄ポンプ6の電源電圧はトランスを介
してそれぞれAC100VとDC24V のコントロール出力として
AC100Vは電磁弁14の制御用、DC24V はチューブポンプの
駆動用としてそれぞれ使用する。
【0023】また、濃度検知センサーである電極19から
の信号はコントロール基板へ入力して洗剤濃度デジタル
表示部17に洗浄液槽3内の洗剤濃度がデジタル表示され
る。
【0024】洗剤自動供給装置13の運転は、先ず洗浄液
槽3の設定洗剤濃度を濃度ボリュウムスイッチ18を使用
して洗剤濃度デジタル表示部17に表示させる。
【0025】次に、運転切替スイッチ19により運転状態
に切り替えて上述のような洗浄液槽3内に洗剤を供給し
ながら食器洗浄を行わせると、運転中に洗浄液槽3内に
洗剤供給がなされた時はその洗剤濃度が表示部17にデジ
タル表示される。
【0026】なお、この実施例では運転中に洗浄液槽3
内へ洗剤供給がなされた場合にはアラームが鳴るように
してあり、またこのアラームは外部出力端子20により外
部ブザーと接続することができる。
【0027】以上、ここで使用された洗剤自動供給装置
13の特長を列挙すると、(1) 洗浄液槽内の洗剤濃度をデ
ジタル表示により、一目で確認することができる。(2)
従来の洗剤自動供給装置に比べて精度が大幅に上昇す
る。(3) 洗剤濃度の制御がシビアにコントロールするこ
とができる。(4) 洗剤濃度の設定がデジタル設定なの
で、誰にでも濃度設定ができ、しかも個人による設定誤
差、設定ミスがなくなる。(5) 水質、洗浄温度による誤
差を補正することができるため、硬度の高い水を使用し
ても正確な濃度設定ができる。(6) アラームの鳴り出し
時間を設定できる、即ち初回の洗剤供給時にはアラーム
が鳴らず、運転中に洗剤を供給する時のみアラームを鳴
らすことができる等を挙げることができる。
【0028】
【発明の効果】以上要するに、この発明によれば所定の
洗剤濃度設定値が洗剤自動供給装置にデジタル表示でき
るので、従来のように専門家に頼らず、誰にでも正確に
でき、洗剤の種類の変更等に素早く対応することができ
る。
【0029】また、運転中の洗浄水槽への洗剤供給量は
洗剤自動供給装置にデジタル表示されるので、洗剤濃度
の制御が正確に行える。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例を示す食器自動洗浄装置の
概略図
【図2】図2は洗剤自動供給装置の表示パネルを示す図
【図3】図3は洗剤自動供給装置に内蔵されるトランス
とコントロール基板と外部端子との接続関係を示す図
【符号の説明】
1は洗浄機 2はラック 3は洗浄液槽 4は給水パイプ 5は吸い込み口ストレーナー 6は洗浄パイプ 7aは洗浄ノズル 8a,8b はススギノズル 9は排水栓 10はカートリッジ洗剤 11は洗剤溶解器 11a は洗浄液注入ホース 12は加温水の給水管 13は洗剤自動供給装置 14は電磁弁 15は配管 16は洗剤濃度測定用の電極 17は洗剤濃度デジタル表示部 18は濃度ボリュウムスイッチ 19は運転切替スイッチ 20は外部アラーム端子 21は警報時間設定部 22は洗剤感度切替スイッチ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 洗浄液槽と洗浄すべき食器の収納部と洗
    浄液槽の洗浄液を送水して収納部内の食器上に散布する
    手段を具備し、散布後洗浄液を洗浄液槽に戻すととも
    に、洗浄液槽には洗剤濃度のセンサーを設け、更に洗剤
    自動供給装置を設け、該洗剤自動供給装置には所定の洗
    剤濃度を設定し、上記洗浄液槽において洗剤濃度が上記
    洗剤濃度設定値以下になった場合には上記洗剤自動供給
    装置より洗剤を洗浄液槽内に供給するようにした食器自
    動洗浄装置において、上記洗剤自動供給装置には所定の
    洗剤濃度設定値と洗浄液槽内への洗剤の供給量のデジタ
    ル表示部を設けたことを特徴とする食器自動洗浄装置。
JP19715495A 1995-07-11 1995-07-11 食器自動洗浄装置 Pending JPH0924016A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19715495A JPH0924016A (ja) 1995-07-11 1995-07-11 食器自動洗浄装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19715495A JPH0924016A (ja) 1995-07-11 1995-07-11 食器自動洗浄装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0924016A true JPH0924016A (ja) 1997-01-28

Family

ID=16369671

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP19715495A Pending JPH0924016A (ja) 1995-07-11 1995-07-11 食器自動洗浄装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0924016A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100368296B1 (ko) * 2000-07-10 2003-01-24 디프러스금속공업 주식회사 용기세척기의 세제 및 린스 공급장치
JP2007514132A (ja) * 2003-05-22 2007-05-31 イーコラブ インコーポレイティド 導電率オフセットに基づいた化学薬品投与動作の制御
KR101289487B1 (ko) * 2005-03-24 2013-07-24 디버세이, 인크 세척기를 위한 자급식 무선 모니터링 장치
EP2289385B1 (en) * 2009-08-24 2019-07-17 ELECTROLUX PROFESSIONAL S.p.A. Dishwasher comprising a descaling arrangement

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6397133A (ja) * 1986-10-14 1988-04-27 ダイキン工業株式会社 食器洗浄機
JPH0475625A (ja) * 1990-07-17 1992-03-10 Nippon T-Paul:Kk 自動食器洗浄方法及びその装置
JP4116947B2 (ja) * 2003-07-22 2008-07-09 株式会社クボタ 旋回作業機の操縦装置

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6397133A (ja) * 1986-10-14 1988-04-27 ダイキン工業株式会社 食器洗浄機
JPH0475625A (ja) * 1990-07-17 1992-03-10 Nippon T-Paul:Kk 自動食器洗浄方法及びその装置
JP4116947B2 (ja) * 2003-07-22 2008-07-09 株式会社クボタ 旋回作業機の操縦装置

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100368296B1 (ko) * 2000-07-10 2003-01-24 디프러스금속공업 주식회사 용기세척기의 세제 및 린스 공급장치
JP2007514132A (ja) * 2003-05-22 2007-05-31 イーコラブ インコーポレイティド 導電率オフセットに基づいた化学薬品投与動作の制御
JP2009244281A (ja) * 2003-05-22 2009-10-22 Ecolab Inc 化学溶液の導電率を制御するシステムおよびコンピュータプログラムストレージ装置
KR101289487B1 (ko) * 2005-03-24 2013-07-24 디버세이, 인크 세척기를 위한 자급식 무선 모니터링 장치
US8978186B2 (en) 2005-03-24 2015-03-17 Diversey, Inc. Self-contained and wireless device for a washing machine
EP2289385B1 (en) * 2009-08-24 2019-07-17 ELECTROLUX PROFESSIONAL S.p.A. Dishwasher comprising a descaling arrangement

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20100000024A1 (en) Apparatus and method for controlling laundering cycle by sensing wash aid concentration
CN1612707A (zh) 用于洗涤器的自动洗涤剂分配系统
JP2004154576A (ja) 物品洗浄器の洗浄サイクルを制御して水位を検出して物品洗浄器の化学薬品送りラインを装填する、システム及び方法
JPH06327882A (ja) 洗濯機
JPH10165913A (ja) 噴射式洗浄機
JPH0924016A (ja) 食器自動洗浄装置
JP3937857B2 (ja) 洗米炊飯機
JP5278355B2 (ja) 食器洗い機
JP7645504B2 (ja) 洗濯機
JP4409010B2 (ja) 濃度制御式薬剤供給方法およびそれに用いる装置
KR0171517B1 (ko) 식기세척기의 세제량투입결정방법
EP1188409B1 (en) Method to supply clear rinse in a dishwasher
JPH0624502B2 (ja) 自動食器洗浄方法及びその装置
JPH0242555B2 (ja)
JPH10180212A (ja) 噴射式洗浄機
JP2021159232A (ja) 洗浄機
JP2004089843A (ja) 自動洗浄方法およびそれに用いる洗浄剤自動供給装置
JP2000300499A (ja) 食器洗い機
JPH10328115A (ja) 食器洗浄機の洗浄水給水方法
KR101065697B1 (ko) 식기세척기의 에어 브레이크 어셈블리 및 이를 이용한급수제어방법
JP2510483Y2 (ja) 食器自動洗浄装置
JP4013566B2 (ja) 洗米炊飯機の洗米処理装置
JPH07265250A (ja) 洗剤自動供給装置
JP4334444B2 (ja) 食器洗い機
JPS6338429A (ja) 食器洗浄機