JPH09240550A - 自動二輪車の車体フレーム - Google Patents
自動二輪車の車体フレームInfo
- Publication number
- JPH09240550A JPH09240550A JP5502196A JP5502196A JPH09240550A JP H09240550 A JPH09240550 A JP H09240550A JP 5502196 A JP5502196 A JP 5502196A JP 5502196 A JP5502196 A JP 5502196A JP H09240550 A JPH09240550 A JP H09240550A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- connecting portion
- rear end
- frame member
- protruding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62K—CYCLES; CYCLE FRAMES; CYCLE STEERING DEVICES; RIDER-OPERATED TERMINAL CONTROLS SPECIALLY ADAPTED FOR CYCLES; CYCLE AXLE SUSPENSIONS; CYCLE SIDE-CARS, FORECARS, OR THE LIKE
- B62K19/00—Cycle frames
- B62K19/18—Joints between frame members
- B62K19/20—Joints between frame members welded, soldered, or brazed
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Motorcycle And Bicycle Frame (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 フレーム部材同士を溶接する連結部の外観上
の不具合をなくし、かつ、コスト上昇および重量増加を
最小限として連結部の必要な強度を確保できる自動二輪
車の車体フレームを提供する。 【解決手段】 ピボットフレーム16は鋳造材あるいは
鍛造材からなり、上部フレーム12aと連結する上部の
箇所(連結部に相当)には一体に円筒形状に突出する突
出部20を形成している。また、上部フレーム部12a
の後端部(連結部に相当)24には、車体内側を向く側
部分に切り欠き部分22を形成している。突出部20を
上部フレーム部12a後端部24に嵌入して該後端部縁
部24aおよび切り欠き部分22縁部22aを全周にわ
たってピボットフレーム16(主に突出部20表面およ
び突出部20基部)に溶接している。
の不具合をなくし、かつ、コスト上昇および重量増加を
最小限として連結部の必要な強度を確保できる自動二輪
車の車体フレームを提供する。 【解決手段】 ピボットフレーム16は鋳造材あるいは
鍛造材からなり、上部フレーム12aと連結する上部の
箇所(連結部に相当)には一体に円筒形状に突出する突
出部20を形成している。また、上部フレーム部12a
の後端部(連結部に相当)24には、車体内側を向く側
部分に切り欠き部分22を形成している。突出部20を
上部フレーム部12a後端部24に嵌入して該後端部縁
部24aおよび切り欠き部分22縁部22aを全周にわ
たってピボットフレーム16(主に突出部20表面およ
び突出部20基部)に溶接している。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、フレーム部材とフ
レーム部材との連結部(溶接継ぎ手)を溶接により固定
する自動二輪車の車体フレームに関する。
レーム部材との連結部(溶接継ぎ手)を溶接により固定
する自動二輪車の車体フレームに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、自動二輪車のフレームにおいて
は、タンクレール等を丸パイプのフレーム部材で形成
し、ピボットフレーム等を鋳造部品あるいは鍛造部品か
らなるフレーム部材で形成して、それらの連結部(溶接
継ぎ手)を溶接により固定する場合がある。例えば図5
および図6に示すように、前記種類の鋳造部品あるいは
鍛造部品からなるピボットフレームaから突出部bを形
成し、この突出部bを丸パイプ材からなるパイプフレー
ムc端部c1に嵌入して、溶接fをパイプフレーム端部
c1の縁部全周にわたって行っている。
は、タンクレール等を丸パイプのフレーム部材で形成
し、ピボットフレーム等を鋳造部品あるいは鍛造部品か
らなるフレーム部材で形成して、それらの連結部(溶接
継ぎ手)を溶接により固定する場合がある。例えば図5
および図6に示すように、前記種類の鋳造部品あるいは
鍛造部品からなるピボットフレームaから突出部bを形
成し、この突出部bを丸パイプ材からなるパイプフレー
ムc端部c1に嵌入して、溶接fをパイプフレーム端部
c1の縁部全周にわたって行っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来は
溶接f長さが丸パイプ周長しか取れず、連結部の強度が
十分に取れない場合には、図7に示すように、パイプフ
レームdの端部d1を斜めに切り落としたり、図8に示
すように、補強材たるリーンホースメントeをパイプフ
レームcとピボットフレームaの連結部に当てたりし
て、溶接fの長さを確保して、強度の向上を図っている
が、長い溶接部が外部から見えて外観上不具合であった
り、コスト上昇、重量の増加に繋がるという問題点があ
る。
溶接f長さが丸パイプ周長しか取れず、連結部の強度が
十分に取れない場合には、図7に示すように、パイプフ
レームdの端部d1を斜めに切り落としたり、図8に示
すように、補強材たるリーンホースメントeをパイプフ
レームcとピボットフレームaの連結部に当てたりし
て、溶接fの長さを確保して、強度の向上を図っている
が、長い溶接部が外部から見えて外観上不具合であった
り、コスト上昇、重量の増加に繋がるという問題点があ
る。
【0004】なお、溶接部の構造に関して、特開昭60
−56688号で断面ほぼコの字形状の嵌合部材にパイ
プを嵌合し、溶接固定する技術が示されているが、パイ
プ材の連結部を嵌入する構造ではなく、また、嵌合部材
が重量増加に繋がり、また、長い溶接部が目立つので、
外観上の不具合を解消できない。
−56688号で断面ほぼコの字形状の嵌合部材にパイ
プを嵌合し、溶接固定する技術が示されているが、パイ
プ材の連結部を嵌入する構造ではなく、また、嵌合部材
が重量増加に繋がり、また、長い溶接部が目立つので、
外観上の不具合を解消できない。
【0005】本発明は、前記従来の問題点を解消するべ
くなされたものであって、フレーム部材同士を溶接する
連結部の外観上の不具合をなくし、かつ、コスト上昇お
よび重量増加を最小限として連結部の必要な強度を確保
できる自動二輪車の車体フレームを提供することを課題
とする。
くなされたものであって、フレーム部材同士を溶接する
連結部の外観上の不具合をなくし、かつ、コスト上昇お
よび重量増加を最小限として連結部の必要な強度を確保
できる自動二輪車の車体フレームを提供することを課題
とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記課題を解
決するため次の構成を有する。請求項1の発明は、フレ
ーム部材とフレーム部材との連結部を溶接により固定す
る車体フレームにおいて、鋳造材あるいは鍛造材からな
る第1のフレーム部材の連結部に一体に突出部を形成
し、パイプ材からなる第2のフレーム部材連結部の端部
に車体内側を向く部分に切り欠き部分を形成し、前記突
出部を第2のフレーム部材端部に嵌入して該端部縁部お
よび切り欠き部分縁部を第1のフレーム部材に溶接した
ことを特徴とする自動二輪車の車体フレームである。
決するため次の構成を有する。請求項1の発明は、フレ
ーム部材とフレーム部材との連結部を溶接により固定す
る車体フレームにおいて、鋳造材あるいは鍛造材からな
る第1のフレーム部材の連結部に一体に突出部を形成
し、パイプ材からなる第2のフレーム部材連結部の端部
に車体内側を向く部分に切り欠き部分を形成し、前記突
出部を第2のフレーム部材端部に嵌入して該端部縁部お
よび切り欠き部分縁部を第1のフレーム部材に溶接した
ことを特徴とする自動二輪車の車体フレームである。
【0007】請求項1の発明によれば、車体フレームに
おいて、第2のフレーム部材連結部の端部に車体内側を
向く部分に切り欠き部分を形成するので、切り欠き部分
が外観上目立たない部分になり、そこを溶接しても長い
溶接部分が目立たない。また、前記第1のフレーム部材
の突出部を第2のフレーム部材端部に嵌入して該端部縁
部および切り欠き部分縁部を第1のフレームに溶接する
ので、第2のフレーム部材の端部縁部の他に切り欠き部
分の縁部も溶接でき、したがって、溶接長さを長く取れ
る。また、単に切り欠きを設けるのみなので、コストや
重量の増加は最小限で済む。
おいて、第2のフレーム部材連結部の端部に車体内側を
向く部分に切り欠き部分を形成するので、切り欠き部分
が外観上目立たない部分になり、そこを溶接しても長い
溶接部分が目立たない。また、前記第1のフレーム部材
の突出部を第2のフレーム部材端部に嵌入して該端部縁
部および切り欠き部分縁部を第1のフレームに溶接する
ので、第2のフレーム部材の端部縁部の他に切り欠き部
分の縁部も溶接でき、したがって、溶接長さを長く取れ
る。また、単に切り欠きを設けるのみなので、コストや
重量の増加は最小限で済む。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の実
施の形態を詳細に説明する。図1は本発明の実施形態に
係る自動二輪車の車体フレームの説明図、図2は要部を
車体内側から見た部分拡大説明図、図3は図2の断面
図、図4は連結前の要部の説明図である。
施の形態を詳細に説明する。図1は本発明の実施形態に
係る自動二輪車の車体フレームの説明図、図2は要部を
車体内側から見た部分拡大説明図、図3は図2の断面
図、図4は連結前の要部の説明図である。
【0009】図1に示すように、自動二輪車の車体フレ
ームは、ヘッドパイプ10から後方に左右対で延びるメ
インフレーム12がタンクレールになる断面円形の丸パ
イプ材からなる上部フレーム部(第2のフレーム部材に
相当)12aエンジンを懸架する断面矩形パイプ材から
なる下部フレーム部12bとからなる。メインフレーム
12の後端部には図示しないスイングアームをピボット
軸14で軸支するピボットフレーム(第1のフレーム部
材に相当)16がほぼ上下方向に延びて配置されてお
り、メインフレーム12とピボットフレーム16とは溶
接により固定される。上部フレーム部12aとピボット
フレーム16との連結箇所(符号18で示す)に本発明
を主に実施している。
ームは、ヘッドパイプ10から後方に左右対で延びるメ
インフレーム12がタンクレールになる断面円形の丸パ
イプ材からなる上部フレーム部(第2のフレーム部材に
相当)12aエンジンを懸架する断面矩形パイプ材から
なる下部フレーム部12bとからなる。メインフレーム
12の後端部には図示しないスイングアームをピボット
軸14で軸支するピボットフレーム(第1のフレーム部
材に相当)16がほぼ上下方向に延びて配置されてお
り、メインフレーム12とピボットフレーム16とは溶
接により固定される。上部フレーム部12aとピボット
フレーム16との連結箇所(符号18で示す)に本発明
を主に実施している。
【0010】ピボットフレーム16は鋳造材あるいは鍛
造材からなり、図4に示すように、上部フレーム12a
と連結する上部の箇所(連結部に相当)には一体に例え
ば中空円筒形状に突出する突出部20を形成している。
また、上部フレーム部12aの後端部(連結部に相当)
24には、車体内側を向く側部分に該後端部縁部24a
からフレーム長手方向に細長く切り込んで切り欠き部分
22を形成している。
造材からなり、図4に示すように、上部フレーム12a
と連結する上部の箇所(連結部に相当)には一体に例え
ば中空円筒形状に突出する突出部20を形成している。
また、上部フレーム部12aの後端部(連結部に相当)
24には、車体内側を向く側部分に該後端部縁部24a
からフレーム長手方向に細長く切り込んで切り欠き部分
22を形成している。
【0011】図2、図3に示すように、前記突出部20
を上部フレーム部12a後端部24に嵌入して該後端部
縁部24aおよび切り欠き部分22縁部22aを全周に
わたってピボットフレーム16(主に突出部20表面お
よび突出部20基部)に溶接26を行っている。なお、
突出部20基部は段部20aを有しており、突出部20
を嵌入すると上部フレーム部12aの後端縁部24aが
前記段部20aに突き当たり、溶接26はピボットフレ
ーム16から段部20aの分だけ離れた箇所にすればよ
いため溶接作業が容易である。
を上部フレーム部12a後端部24に嵌入して該後端部
縁部24aおよび切り欠き部分22縁部22aを全周に
わたってピボットフレーム16(主に突出部20表面お
よび突出部20基部)に溶接26を行っている。なお、
突出部20基部は段部20aを有しており、突出部20
を嵌入すると上部フレーム部12aの後端縁部24aが
前記段部20aに突き当たり、溶接26はピボットフレ
ーム16から段部20aの分だけ離れた箇所にすればよ
いため溶接作業が容易である。
【0012】したがって、上部フレーム12a後端部2
4に車体内側を向く部分に後端部縁部24aからフレー
ム長手方向に細長く切り込んで切り欠き部分22を形成
するので、切り欠き部分22が外観上目立たない部分に
なり、そこを溶接しても長い溶接部分が目立たない。
4に車体内側を向く部分に後端部縁部24aからフレー
ム長手方向に細長く切り込んで切り欠き部分22を形成
するので、切り欠き部分22が外観上目立たない部分に
なり、そこを溶接しても長い溶接部分が目立たない。
【0013】また、前記ピボットフレーム16の突出部
20を上部フレーム12a後端部24に嵌入して該後端
部24縁部24aおよび切り欠き部分22縁部22aを
ピボットフレーム16に溶接するので、上部フレーム1
2aの後端部縁部24aの他に切り欠き部分22の縁部
22aも溶接でき、したがって、溶接長さを長く取れ
る。また、単に切り欠き22を設けるのみなので、コス
トや重量の増加は最小限で済む。
20を上部フレーム12a後端部24に嵌入して該後端
部24縁部24aおよび切り欠き部分22縁部22aを
ピボットフレーム16に溶接するので、上部フレーム1
2aの後端部縁部24aの他に切り欠き部分22の縁部
22aも溶接でき、したがって、溶接長さを長く取れ
る。また、単に切り欠き22を設けるのみなので、コス
トや重量の増加は最小限で済む。
【0014】
【発明の効果】以上説明した通り本発明によれば、第2
のフレーム部材連結部の端部に車体内側を向く部分に切
り欠き部分を形成するので、切り欠き部分が外観上目立
たない部分になり、そこを溶接しても長い溶接部分が目
立たない。また、前記第1のフレーム部材の突出部を第
2のフレーム部材端部に嵌入して該端部縁部および切り
欠き部分縁部を第1のフレームに溶接するので、第2の
フレーム部材の端部縁部の他に切り欠き部分の縁部も溶
接でき、したがって、溶接長さを長く取れる。また、単
に切り欠きを設けるのみなので、コストや重量の増加は
最小限で済む。
のフレーム部材連結部の端部に車体内側を向く部分に切
り欠き部分を形成するので、切り欠き部分が外観上目立
たない部分になり、そこを溶接しても長い溶接部分が目
立たない。また、前記第1のフレーム部材の突出部を第
2のフレーム部材端部に嵌入して該端部縁部および切り
欠き部分縁部を第1のフレームに溶接するので、第2の
フレーム部材の端部縁部の他に切り欠き部分の縁部も溶
接でき、したがって、溶接長さを長く取れる。また、単
に切り欠きを設けるのみなので、コストや重量の増加は
最小限で済む。
【図1】本発明の実施形態に係る自動二輪車の車体フレ
ームの側面視説明図である。
ームの側面視説明図である。
【図2】要部を車体内側から見た部分拡大説明図であ
る。
る。
【図3】図2のIII−III線に沿う断面図である。
【図4】連結前の要部の説明図である。
【図5】従来の連結部の一例の説明図である。
【図6】図5の連結部の説明図である。
【図7】従来の連結部の他の例の説明図である。
【図8】従来の連結部のさらに他の例の説明図である。
12 メインフレーム 12a 上部フレーム 16 ピボットフレーム 18 溶接箇所 20 突出部 22 切り欠き部分 22a 切り欠き部分の縁部 24 上部フレーム後端部 24a 上部フレーム後端部の縁部
Claims (1)
- 【請求項1】 フレーム部材とフレーム部材との連結部
を溶接により固定する車体フレームにおいて、鋳造材あ
るいは鍛造材からなる第1のフレーム部材の連結部に一
体に突出部を形成し、パイプ材からなる第2のフレーム
部材連結部の端部に車体内側を向く部分に切り欠き部分
を形成し、前記突出部を第2のフレーム部材端部に嵌入
して該端部縁部および切り欠き部分縁部を第1のフレー
ム部材に溶接したことを特徴とする自動二輪車の車体フ
レーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5502196A JPH09240550A (ja) | 1996-03-12 | 1996-03-12 | 自動二輪車の車体フレーム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5502196A JPH09240550A (ja) | 1996-03-12 | 1996-03-12 | 自動二輪車の車体フレーム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09240550A true JPH09240550A (ja) | 1997-09-16 |
Family
ID=12987024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5502196A Pending JPH09240550A (ja) | 1996-03-12 | 1996-03-12 | 自動二輪車の車体フレーム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09240550A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011121885A1 (ja) * | 2010-03-30 | 2011-10-06 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗り型車両のフレーム構造 |
| JP5944524B2 (ja) * | 2012-10-30 | 2016-07-05 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗り型車両のフレーム構造 |
-
1996
- 1996-03-12 JP JP5502196A patent/JPH09240550A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011121885A1 (ja) * | 2010-03-30 | 2011-10-06 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗り型車両のフレーム構造 |
| EP2554465A4 (en) * | 2010-03-30 | 2014-01-22 | Honda Motor Co Ltd | FRAMEWORK STRUCTURE FOR A SADDLE VEHICLE |
| US9045191B2 (en) | 2010-03-30 | 2015-06-02 | Honda Motor Co., Ltd. | Frame structure for saddled vehicle |
| JP5944524B2 (ja) * | 2012-10-30 | 2016-07-05 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗り型車両のフレーム構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4853900B2 (ja) | 自動2輪車用車体フレーム構造 | |
| JP2007153099A (ja) | トーションビーム式サスペンション | |
| EP0826584A2 (en) | Body frame structure of motorcycle | |
| JPH09240550A (ja) | 自動二輪車の車体フレーム | |
| JP3269325B2 (ja) | 自動二輪車のフレーム構造 | |
| JP4249331B2 (ja) | 自動二輪車の車体フレーム | |
| JPH0539077A (ja) | 自動二輪車のフレーム構造 | |
| JP3038610B2 (ja) | 自動二輪車の車体フレーム構造 | |
| JP4171101B2 (ja) | ステアリングサポート | |
| JPH094448A (ja) | 車両用マフラの取り付け構造 | |
| JP3194288B2 (ja) | 自動二輪車の車体フレーム | |
| JP3730333B2 (ja) | 自動二輪車用車体フレーム | |
| JPS6136072A (ja) | 自動二輪車の車体フレ−ム | |
| JP4093331B2 (ja) | 自動二輪車のフレーム構造 | |
| JPS6067284A (ja) | 自動二輪車のフレ−ム構造 | |
| JPH0577778A (ja) | 自動二輪車の車体フレーム | |
| JPH085915Y2 (ja) | オートバイの前部フレーム構造 | |
| JPH072385Y2 (ja) | 自動二輪車のフレーム | |
| JP3296060B2 (ja) | オートバイのフレーム | |
| JPH06234382A (ja) | 自動二輪車の燃料タンク取付構造 | |
| JPH0742947Y2 (ja) | 自動二輪車の車体フレーム | |
| JPS627034B2 (ja) | ||
| JP2637728B2 (ja) | 自動二輪車等のフレーム組立方法 | |
| JP2905894B2 (ja) | 自動二輪車の車体フレーム | |
| JPH09132188A (ja) | 自動二輪車用パイプフレームの補強構造 |