JPH09243146A - 空気調和装置 - Google Patents
空気調和装置Info
- Publication number
- JPH09243146A JPH09243146A JP8073227A JP7322796A JPH09243146A JP H09243146 A JPH09243146 A JP H09243146A JP 8073227 A JP8073227 A JP 8073227A JP 7322796 A JP7322796 A JP 7322796A JP H09243146 A JPH09243146 A JP H09243146A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reset
- inverter device
- air conditioner
- control circuit
- self
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 3
Landscapes
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 インバータ装置を有する空調機に関し、リセ
ット動作の際に制御回路に負担を与えない空調機を提供
する。 【解決手段】 インバータ装置と、該インバータ装置を
制御する制御回路とを含む空調機において、前記インバ
ータ装置は、保護動作後に自己の動作モードをリセット
する自己リセット回路を有する。
ット動作の際に制御回路に負担を与えない空調機を提供
する。 【解決手段】 インバータ装置と、該インバータ装置を
制御する制御回路とを含む空調機において、前記インバ
ータ装置は、保護動作後に自己の動作モードをリセット
する自己リセット回路を有する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、空気調和装置に関
し、特に、送風ファンモータ駆動装置に汎用インバータ
装置が用いられた場合に好適な空気調和装置に関する。
し、特に、送風ファンモータ駆動装置に汎用インバータ
装置が用いられた場合に好適な空気調和装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図3に、従来の空気調和装置の例を示
す。
す。
【0003】図3において、この空気調和装置は、送風
ファンモータの駆動用に汎用インバータ装置が組み込ま
れた空気調和装置の例を示している。汎用インバータ装
置10は、電源12から電源の供給を受け、ファンモー
タ14を駆動する。このインバータ装置10は、空気調
和装置の制御回路16により制御されており、制御回路
16は、マイクロコンピュータ等で構成され、インバー
タ装置10に運転信号18及びモータ回転数の可変信号
20を供給するとともに、インバータ装置10から警報
信号22を受ける。制御回路16は、インバータ措置1
0から警報信号22を受けた後、リレー24を駆動して
リセット信号26をインバータ装置10に供給する。な
お、制御回路16は、電源28から電源の供給を受け
る。
ファンモータの駆動用に汎用インバータ装置が組み込ま
れた空気調和装置の例を示している。汎用インバータ装
置10は、電源12から電源の供給を受け、ファンモー
タ14を駆動する。このインバータ装置10は、空気調
和装置の制御回路16により制御されており、制御回路
16は、マイクロコンピュータ等で構成され、インバー
タ装置10に運転信号18及びモータ回転数の可変信号
20を供給するとともに、インバータ装置10から警報
信号22を受ける。制御回路16は、インバータ措置1
0から警報信号22を受けた後、リレー24を駆動して
リセット信号26をインバータ装置10に供給する。な
お、制御回路16は、電源28から電源の供給を受け
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記図3の空気調和装
置において、インバータ装置10は負荷の異常時では、
当該インバータ装置10自身の動作を停止するとともに
警報信号を22を制御回路16に送る。この警報信号2
2により、空気調和装置は運転を停止する。なお、この
とき、空気調和装置の警報はリモコン等に表示される。
置において、インバータ装置10は負荷の異常時では、
当該インバータ装置10自身の動作を停止するとともに
警報信号を22を制御回路16に送る。この警報信号2
2により、空気調和装置は運転を停止する。なお、この
とき、空気調和装置の警報はリモコン等に表示される。
【0005】上記空気調和装置の停止が一時的な保護停
止動作である場合には、手動操作により再運転の開始が
可能であるが、汎用インバータ装置10は一旦保護動作
モードに入ると、この保護動作モードを自己保持するこ
とになるため、空気調和装置の制御回路16からインバ
ータ装置10にリセット信号26を供給しなければ再運
転をできない。このように制御回路16からリセット信
号26を供給しなければならないため、制御回路16へ
の負担(マイコンも含めて)になり、不便である。
止動作である場合には、手動操作により再運転の開始が
可能であるが、汎用インバータ装置10は一旦保護動作
モードに入ると、この保護動作モードを自己保持するこ
とになるため、空気調和装置の制御回路16からインバ
ータ装置10にリセット信号26を供給しなければ再運
転をできない。このように制御回路16からリセット信
号26を供給しなければならないため、制御回路16へ
の負担(マイコンも含めて)になり、不便である。
【0006】本発明の目的は、インバータ装置のリセッ
トに際して制御回路に負担を与えない空気調和装置を提
供することにある。
トに際して制御回路に負担を与えない空気調和装置を提
供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、請求項1に記載の発明は、負荷異常時に動作を停止
させるとともに警報信号を出力し、リセットによって動
作を再開する保護機能を有するファンモータ駆動用イン
バータ装置と、前記警報信号を受けて当該空気調和装置
の動作を停止する制御回路とを備えた空気調和装置にお
いて、前記インバータ装置は、保護動作後に当該保護動
作モードをリセットする自己リセット回路を備えて構成
される。
に、請求項1に記載の発明は、負荷異常時に動作を停止
させるとともに警報信号を出力し、リセットによって動
作を再開する保護機能を有するファンモータ駆動用イン
バータ装置と、前記警報信号を受けて当該空気調和装置
の動作を停止する制御回路とを備えた空気調和装置にお
いて、前記インバータ装置は、保護動作後に当該保護動
作モードをリセットする自己リセット回路を備えて構成
される。
【0008】この請求項1に記載の発明の発明によれ
ば、ファンモータ駆動用インバータ装置は、負荷異常時
に自己の動作を停止するとともに、警報信号を制御回路
に送って自己を保護する。制御回路は警報信号を受けて
当該空気調和装置の動作を停止する。この保護状態に入
った後、インバータ装置に設けられた自己リセット回路
は強制的に当該インバータ装置をリセットする。従っ
て、従来のように制御回路側からインバータ装置に対し
てリセット信号を与える必要がなくなるので、制御回路
側にリセット信号発生回路や信号配線を設ける必要がな
く、動作上も制御回路の負担が軽減される。
ば、ファンモータ駆動用インバータ装置は、負荷異常時
に自己の動作を停止するとともに、警報信号を制御回路
に送って自己を保護する。制御回路は警報信号を受けて
当該空気調和装置の動作を停止する。この保護状態に入
った後、インバータ装置に設けられた自己リセット回路
は強制的に当該インバータ装置をリセットする。従っ
て、従来のように制御回路側からインバータ装置に対し
てリセット信号を与える必要がなくなるので、制御回路
側にリセット信号発生回路や信号配線を設ける必要がな
く、動作上も制御回路の負担が軽減される。
【0009】なお、このように制御回路とは関係なく、
インバータ装置自身で強制的にリセットしても、空調装
置自体の運転は停止されているから、安全性に問題はな
い。
インバータ装置自身で強制的にリセットしても、空調装
置自体の運転は停止されているから、安全性に問題はな
い。
【0010】請求項2に記載の発明は、負荷異常時に動
作を停止させるとともに警報信号を出力し、外部からの
リセット信号によって動作を再開する保護機能を有する
ファンモータ駆動用インバータ装置と、前記警報信号を
受けて当該空気調和装置の動作を停止し、正常復帰時に
前記リセット信号を前記インバータ装置に出力する制御
回路とを備えた空気調和装置において、前記自己リセッ
ト回路は、外部から入力されるリセット信号によるリセ
ットまたは自動リセットのいずれか一方の動作モードに
切換可能に構成される。
作を停止させるとともに警報信号を出力し、外部からの
リセット信号によって動作を再開する保護機能を有する
ファンモータ駆動用インバータ装置と、前記警報信号を
受けて当該空気調和装置の動作を停止し、正常復帰時に
前記リセット信号を前記インバータ装置に出力する制御
回路とを備えた空気調和装置において、前記自己リセッ
ト回路は、外部から入力されるリセット信号によるリセ
ットまたは自動リセットのいずれか一方の動作モードに
切換可能に構成される。
【0011】この請求項2に記載の発明によれば、ファ
ンモータ駆動用インバータ装置は、負荷異常時に自己の
動作を停止するとともに、警報信号を制御回路に送って
自己を保護する。制御回路は警報信号を受けて当該空気
調和装置の動作を停止する。この保護状態に入った後、
インバータ装置に設けられた自己リセット回路は動作モ
ードの切り替え状態に応じて外部から入力されるリセッ
ト信号によるリセットまたは自動リセットのいずれか一
方の動作モードで当該インバータ装置をリセットするこ
とが可能である。従って、自動リセットモードの場合
は、従来のように制御回路側からインバータ装置に対し
てリセット信号を与える必要がなくなるので、制御回路
側にリセット信号発生回路や信号配線を設ける必要がな
く、動作上も制御回路の負担が軽減される。なお、この
ように制御回路とは関係なく、インバータ装置自身で強
制的にリセットしても、空調装置自体の運転は停止され
ているから、安全性に問題はない。
ンモータ駆動用インバータ装置は、負荷異常時に自己の
動作を停止するとともに、警報信号を制御回路に送って
自己を保護する。制御回路は警報信号を受けて当該空気
調和装置の動作を停止する。この保護状態に入った後、
インバータ装置に設けられた自己リセット回路は動作モ
ードの切り替え状態に応じて外部から入力されるリセッ
ト信号によるリセットまたは自動リセットのいずれか一
方の動作モードで当該インバータ装置をリセットするこ
とが可能である。従って、自動リセットモードの場合
は、従来のように制御回路側からインバータ装置に対し
てリセット信号を与える必要がなくなるので、制御回路
側にリセット信号発生回路や信号配線を設ける必要がな
く、動作上も制御回路の負担が軽減される。なお、この
ように制御回路とは関係なく、インバータ装置自身で強
制的にリセットしても、空調装置自体の運転は停止され
ているから、安全性に問題はない。
【0012】また、外部からのリセット信号によるリセ
ットモードである場合には、制御回路からのリセット信
号でリセットすることができ、制御回路との連動も可能
であるから装置構成上の自由度が確保される。
ットモードである場合には、制御回路からのリセット信
号でリセットすることができ、制御回路との連動も可能
であるから装置構成上の自由度が確保される。
【0013】
【発明の実施の形態】次に、本発明の好適な実施の形態
を図面に基づいて説明する。
を図面に基づいて説明する。
【0014】図1に、本発明に係る空気調和装置の実施
の形態を示す。図1において、空気調和装置には、イン
バータ装置30がファンモータ駆動装置として組み込ま
れており、インバータ装置30は電源32から電源の供
給を受け、ファンモータ34を可変速駆動する。
の形態を示す。図1において、空気調和装置には、イン
バータ装置30がファンモータ駆動装置として組み込ま
れており、インバータ装置30は電源32から電源の供
給を受け、ファンモータ34を可変速駆動する。
【0015】このインバータ装置30は、空気調和装置
の制御回路36により制御されており、制御回路36は
インバータ装置30に運転信号38及びモータ回転数の
可変信号40を供給するとともに、インバータ装置30
から警報信号42を受ける。なお、制御回路36は、電
源44から電源の供給を受ける。
の制御回路36により制御されており、制御回路36は
インバータ装置30に運転信号38及びモータ回転数の
可変信号40を供給するとともに、インバータ装置30
から警報信号42を受ける。なお、制御回路36は、電
源44から電源の供給を受ける。
【0016】上記インバータ装置30は、保護動作後に
動作モードをリセットして初期状態にするリセット回路
を備え、このリセット回路は自己リセット回路である。
この自己リセット回路は、外部入力信号によるリセット
または自動リセットのいずれか一方に切換可能であり、
すなわち、インバータ装置30にもうけられた自己リセ
ット回路用のスイッチ46を閉じると、自己リセット回
路は自動リセット動作を行う。
動作モードをリセットして初期状態にするリセット回路
を備え、このリセット回路は自己リセット回路である。
この自己リセット回路は、外部入力信号によるリセット
または自動リセットのいずれか一方に切換可能であり、
すなわち、インバータ装置30にもうけられた自己リセ
ット回路用のスイッチ46を閉じると、自己リセット回
路は自動リセット動作を行う。
【0017】上記の構成において、インバータ装置30
を空気調和装置に組み込み使用する場合には、スイッチ
46を閉じてインバータ装置30内の自己リセット回路
を自動リセット側に切り換えることにより、インバータ
装置30は自動リセット機能を有する。
を空気調和装置に組み込み使用する場合には、スイッチ
46を閉じてインバータ装置30内の自己リセット回路
を自動リセット側に切り換えることにより、インバータ
装置30は自動リセット機能を有する。
【0018】従って、空気調和装置の制御回路36(マ
イコンも含めて)に新たな回路やマイコンのソフトを追
加する必要がない。これは、図1の本発明の実施の形態
を示すブロック回路では、図3の従来のブロック回路に
おけるリレー24及びリセット信号26が除かれている
ことから、容易に理解できる。
イコンも含めて)に新たな回路やマイコンのソフトを追
加する必要がない。これは、図1の本発明の実施の形態
を示すブロック回路では、図3の従来のブロック回路に
おけるリレー24及びリセット信号26が除かれている
ことから、容易に理解できる。
【0019】図2に、インバータ装置30の構成を示
す。図2において、インバータ装置30はインバータF
R−Z024型式のものであり、電源32から電源の供
給を受け、ファンモータ34を駆動する。インバータ装
置30では、従来のリセットスイッチ48(図3の従来
のブロック回路のリレー24及びリセット信号26が対
応する)が設けられておらず、代わりに、自己リセット
回路が内蔵され、該自己リセット回路用の切換スイッチ
46(図1の本発明の実施の形態を示すブロック回路の
スイッチ46が対応する)が設けられている。
す。図2において、インバータ装置30はインバータF
R−Z024型式のものであり、電源32から電源の供
給を受け、ファンモータ34を駆動する。インバータ装
置30では、従来のリセットスイッチ48(図3の従来
のブロック回路のリレー24及びリセット信号26が対
応する)が設けられておらず、代わりに、自己リセット
回路が内蔵され、該自己リセット回路用の切換スイッチ
46(図1の本発明の実施の形態を示すブロック回路の
スイッチ46が対応する)が設けられている。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
インバータ装置が保護動作後に動作モードをリセットす
る自己リセット回路を備えるので、制御回路からリセッ
ト信号を受けなくとも、自己リセット回路により自動的
にリセット可能であり、リセット動作の際に制御回路に
負担を与えることがない。
インバータ装置が保護動作後に動作モードをリセットす
る自己リセット回路を備えるので、制御回路からリセッ
ト信号を受けなくとも、自己リセット回路により自動的
にリセット可能であり、リセット動作の際に制御回路に
負担を与えることがない。
【0021】すなわち、請求項1に記載の発明の発明に
よれば、ファンモータ駆動用インバータ装置において、
保護状態に入った後、インバータ装置に設けられた自己
リセット回路は強制的に当該インバータ装置をリセット
する。従って、従来のように制御回路側からインバータ
装置に対してリセット信号を与える必要がなくなるの
で、制御回路側にリセット信号発生回路や信号配線を設
ける必要がなく、動作上も制御回路の負担が軽減され
る。
よれば、ファンモータ駆動用インバータ装置において、
保護状態に入った後、インバータ装置に設けられた自己
リセット回路は強制的に当該インバータ装置をリセット
する。従って、従来のように制御回路側からインバータ
装置に対してリセット信号を与える必要がなくなるの
で、制御回路側にリセット信号発生回路や信号配線を設
ける必要がなく、動作上も制御回路の負担が軽減され
る。
【0022】また、請求項2に記載の発明によれば、フ
ァンモータ駆動用インバータ装置において、保護状態に
入った後、インバータ装置に設けられた自己リセット回
路が動作モードの切り替え状態に応じて外部から入力さ
れるリセット信号によるリセットまたは自動リセットの
いずれか一方の動作モードで当該インバータ装置をリセ
ットするので、自動リセットモードの場合は、従来のよ
うに制御回路側からインバータ装置に対してリセット信
号を与える必要がなくなるので、制御回路側にリセット
信号発生回路や信号配線を設ける必要がなく、動作上も
制御回路の負担が軽減される。また、外部からのリセッ
ト信号によるリセットモードである場合には、制御回路
からのリセット信号でリセットすることができ、制御回
路との連動も可能であるから装置構成上の自由度が確保
される。
ァンモータ駆動用インバータ装置において、保護状態に
入った後、インバータ装置に設けられた自己リセット回
路が動作モードの切り替え状態に応じて外部から入力さ
れるリセット信号によるリセットまたは自動リセットの
いずれか一方の動作モードで当該インバータ装置をリセ
ットするので、自動リセットモードの場合は、従来のよ
うに制御回路側からインバータ装置に対してリセット信
号を与える必要がなくなるので、制御回路側にリセット
信号発生回路や信号配線を設ける必要がなく、動作上も
制御回路の負担が軽減される。また、外部からのリセッ
ト信号によるリセットモードである場合には、制御回路
からのリセット信号でリセットすることができ、制御回
路との連動も可能であるから装置構成上の自由度が確保
される。
【図1】本発明の実施の形態による空気調和装置のブロ
ック回路図である。
ック回路図である。
【図2】本発明の実施の形態によるインバータ装置の構
成説明図である。
成説明図である。
【図3】従来の空気調和装置のブロック回路図である。
30 インバータ装置 32 電源 34 ファンモータ 36 制御回路 46 切換スイッチ
Claims (2)
- 【請求項1】 負荷異常時に動作を停止させるとともに
警報信号を出力し、リセットによって動作を再開する保
護機能を有するファンモータ駆動用インバータ装置と、
前記警報信号を受けて当該空気調和装置の動作を停止す
る制御回路とを備えた空気調和装置において、 前記インバータ装置は、保護動作後に当該保護動作モー
ドをリセットする自己リセット回路を備えていることを
特徴とする空気調和装置。 - 【請求項2】 負荷異常時に動作を停止させるとともに
警報信号を出力し、リセットによって動作を再開する保
護機能を有するファンモータ駆動用インバータ装置と、
前記警報信号を受けて当該空気調和装置の動作を停止す
る制御回路とを備えた空気調和装置において、 前記自己リセット回路は、外部から入力されるリセット
信号によるリセットまたは自動リセットのいずれか一方
の動作モードに切換可能であることを特徴とする空気調
和装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8073227A JPH09243146A (ja) | 1996-03-04 | 1996-03-04 | 空気調和装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8073227A JPH09243146A (ja) | 1996-03-04 | 1996-03-04 | 空気調和装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09243146A true JPH09243146A (ja) | 1997-09-16 |
Family
ID=13512095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8073227A Pending JPH09243146A (ja) | 1996-03-04 | 1996-03-04 | 空気調和装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09243146A (ja) |
-
1996
- 1996-03-04 JP JP8073227A patent/JPH09243146A/ja active Pending
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