JPH09245263A - 商品販売登録データ処理装置 - Google Patents
商品販売登録データ処理装置Info
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- JPH09245263A JPH09245263A JP5579696A JP5579696A JPH09245263A JP H09245263 A JPH09245263 A JP H09245263A JP 5579696 A JP5579696 A JP 5579696A JP 5579696 A JP5579696 A JP 5579696A JP H09245263 A JPH09245263 A JP H09245263A
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 101000585359 Homo sapiens Suppressor of tumorigenicity 20 protein Proteins 0.000 description 2
- 102100029860 Suppressor of tumorigenicity 20 protein Human genes 0.000 description 2
- 101000760620 Homo sapiens Cell adhesion molecule 1 Proteins 0.000 description 1
- 101001139126 Homo sapiens Krueppel-like factor 6 Proteins 0.000 description 1
- 101000710013 Homo sapiens Reversion-inducing cysteine-rich protein with Kazal motifs Proteins 0.000 description 1
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Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】商品販売実績を導く最先的要因つまり仕入担当
者の仕入能力を判別可能なデータを入手可能とする。 【解決手段】商品ファイル(23GMF)に各商品ごと
の当該各商品を仕入れた仕入担当者(コード)を記憶可
能に形成するとともに、仕入担当者別売上ファイル13
FLと仕入担当者読出手段(21,22)と仕入担当者
別売上額記憶制御手段(11,12)とを設け、商品販
売登録された各商品の売上額を当該仕入担当者別として
仕入担当者別売上ファイル13FLに記憶可能である。
者の仕入能力を判別可能なデータを入手可能とする。 【解決手段】商品ファイル(23GMF)に各商品ごと
の当該各商品を仕入れた仕入担当者(コード)を記憶可
能に形成するとともに、仕入担当者別売上ファイル13
FLと仕入担当者読出手段(21,22)と仕入担当者
別売上額記憶制御手段(11,12)とを設け、商品販
売登録された各商品の売上額を当該仕入担当者別として
仕入担当者別売上ファイル13FLに記憶可能である。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、商品ファイルを検
索して求めた商品データを用いて商品販売登録しかつそ
の売上額を売上ファイルに記憶可能に構成された商品販
売登録データ処理装置に関する。
索して求めた商品データを用いて商品販売登録しかつそ
の売上額を売上ファイルに記憶可能に構成された商品販
売登録データ処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、複数の電子キャッシュレジスタ
型のターミナル機(T/M)と上位機〔例えば、ファイ
ルプロセッサ(FP)〕とをデータ通信可能に接続して
なる商品販売登録データ処理装置では、図6,図7に示
す手順で商品販売登録データ処理が行われる。
型のターミナル機(T/M)と上位機〔例えば、ファイ
ルプロセッサ(FP)〕とをデータ通信可能に接続して
なる商品販売登録データ処理装置では、図6,図7に示
す手順で商品販売登録データ処理が行われる。
【0003】すなわち、ターミナル機側で入力手段(ス
キャナ,キーボード等)を用いて商品コードを入力(図
6のST30のYES)し商品データを問合せ(ST3
1)する。上位機側では、この問合せを受信(図7のS
T40のYES)すると、商品マスターファイルを検索
(ST41)して商品コードに対応する商品データを読
出し(ST42)かつ当該ターミナル機へ応答(ST4
3)する。
キャナ,キーボード等)を用いて商品コードを入力(図
6のST30のYES)し商品データを問合せ(ST3
1)する。上位機側では、この問合せを受信(図7のS
T40のYES)すると、商品マスターファイルを検索
(ST41)して商品コードに対応する商品データを読
出し(ST42)かつ当該ターミナル機へ応答(ST4
3)する。
【0004】この応答を受信(図6のST32のYE
S)したターミナル機は、当該商品データを用いて商品
販売登録(ST33)する。つまり、売上額を売上ファ
イルに記憶する。顧客買上商品の全てについて商品販売
登録が終了したところで、1取引き終了宣言としての締
め操作(ST34のYES)を行う。これにより合計金
額の算出等を含む会計処理(ST35)が行われる。ド
ロワの自動開放,レシートの発行も実行される。
S)したターミナル機は、当該商品データを用いて商品
販売登録(ST33)する。つまり、売上額を売上ファ
イルに記憶する。顧客買上商品の全てについて商品販売
登録が終了したところで、1取引き終了宣言としての締
め操作(ST34のYES)を行う。これにより合計金
額の算出等を含む会計処理(ST35)が行われる。ド
ロワの自動開放,レシートの発行も実行される。
【0005】しかる後に、売上データを上位機へ送信
(ST36)する。なお、商品販売登録(ST33)の
度に上位機へ送信可能に形成する場合もある。上位機
は、各ターミナル機から売上データを受信(図7のST
44のYES)すると、それを売上マスターファイルに
記憶(ST45)する。
(ST36)する。なお、商品販売登録(ST33)の
度に上位機へ送信可能に形成する場合もある。上位機
は、各ターミナル機から売上データを受信(図7のST
44のYES)すると、それを売上マスターファイルに
記憶(ST45)する。
【0006】なお、各ターミナル機に商品ファイルを設
けあるいは商品マスターファイルをコピーする場合があ
るが、各ターミナル機に共通とした商品マスターファイ
ルを用いる場合と本質は変らない。
けあるいは商品マスターファイルをコピーする場合があ
るが、各ターミナル機に共通とした商品マスターファイ
ルを用いる場合と本質は変らない。
【0007】ここに、各ターミナル機の売上ファイルお
よびその上位ファイルとしての売上マスターファイルに
は、各ターミナル機ごと,各レジ担当者ごと,各部門ご
と,各商品ごとに分類してそれぞれの総売上額を記憶可
能に形成されている。かくすれば、客観的かつ定量的な
経営資料(例えば、売れ筋商品情報等)を迅速かつ正確
に入手することができる。
よびその上位ファイルとしての売上マスターファイルに
は、各ターミナル機ごと,各レジ担当者ごと,各部門ご
と,各商品ごとに分類してそれぞれの総売上額を記憶可
能に形成されている。かくすれば、客観的かつ定量的な
経営資料(例えば、売れ筋商品情報等)を迅速かつ正確
に入手することができる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】ところで、一層の競業
激化に伴いより有益な経営資料を入手したいとの要求が
ある。すなわち、上記従来例では、確かに商品販売に係
る実績を明確に把握することができる。しかるに、その
実績がいかなる要因や事前策により導かれたものである
か否かは知ることができない。つまり、入手できた経営
資料をベースとして、経時的に遡って分析しなければな
らない事柄が多い。
激化に伴いより有益な経営資料を入手したいとの要求が
ある。すなわち、上記従来例では、確かに商品販売に係
る実績を明確に把握することができる。しかるに、その
実績がいかなる要因や事前策により導かれたものである
か否かは知ることができない。つまり、入手できた経営
資料をベースとして、経時的に遡って分析しなければな
らない事柄が多い。
【0009】本発明の目的は、商品販売実績を導く最先
的要因つまり仕入担当者の仕入能力を判別可能なデータ
を入手することができる商品販売登録データ処理装置を
提供することにある。
的要因つまり仕入担当者の仕入能力を判別可能なデータ
を入手することができる商品販売登録データ処理装置を
提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】商品販売に係る実績は、
売れ筋商品が多く死に筋商品が少なければ、向上する。
しかるに、初めから売れ筋商品を見出だすことおよび仕
入れた商品が単価,品質等々を吟味した上で売れ筋商品
に育って行くか否かを見極めることは至難である。この
ことは、異種商品に限らず同種商品についても言え、か
つ仕入先や仕入時期等々によっても影響される。すなわ
ち、仕入担当者の能力に依存することが多い。実に、こ
の仕入能力が商品販売を導く最先的要因であると分析す
る。
売れ筋商品が多く死に筋商品が少なければ、向上する。
しかるに、初めから売れ筋商品を見出だすことおよび仕
入れた商品が単価,品質等々を吟味した上で売れ筋商品
に育って行くか否かを見極めることは至難である。この
ことは、異種商品に限らず同種商品についても言え、か
つ仕入先や仕入時期等々によっても影響される。すなわ
ち、仕入担当者の能力に依存することが多い。実に、こ
の仕入能力が商品販売を導く最先的要因であると分析す
る。
【0011】本発明は、かかる運用実務上の事由に着目
し、各商品の仕入担当者を明らかとしかつ各商品の売上
額を当該各仕入担当者を明らかとして記憶可能とするも
のである。
し、各商品の仕入担当者を明らかとしかつ各商品の売上
額を当該各仕入担当者を明らかとして記憶可能とするも
のである。
【0012】すなわち、請求項1の発明は、商品ファイ
ルを検索して求めた商品データを用いて商品販売登録し
かつその売上額を売上ファイルに記憶可能に構成された
商品販売登録データ処理装置において、前記商品ファイ
ルに各商品ごとの当該各商品を仕入れた仕入担当者を記
憶可能に形成するとともに、商品ファイルから前記商品
販売登録された商品の当該仕入担当者を読出し可能かつ
仕入担当者別売上ファイルに読出された仕入担当者と当
該商品の売上額とを対応させて記憶可能に形成し、各仕
入担当者の仕入能力判別データを入手可能に構成した、
ことを特徴とする。
ルを検索して求めた商品データを用いて商品販売登録し
かつその売上額を売上ファイルに記憶可能に構成された
商品販売登録データ処理装置において、前記商品ファイ
ルに各商品ごとの当該各商品を仕入れた仕入担当者を記
憶可能に形成するとともに、商品ファイルから前記商品
販売登録された商品の当該仕入担当者を読出し可能かつ
仕入担当者別売上ファイルに読出された仕入担当者と当
該商品の売上額とを対応させて記憶可能に形成し、各仕
入担当者の仕入能力判別データを入手可能に構成した、
ことを特徴とする。
【0013】かかる構成の発明の場合、商品販売登録が
実行されると、当該商品の売上額は商品ファイルから読
出された当該仕入担当者に対応されて仕入担当者別売上
ファイルに記憶される。したがって、仕入担当者ごとの
仕入商品に係る売上額を仕入担当者ごとに記憶保持でき
る。よって後に例えば表示出力や印字出力が可能である
から、各仕入担当者の仕入能力判別データを入手でき得
る。
実行されると、当該商品の売上額は商品ファイルから読
出された当該仕入担当者に対応されて仕入担当者別売上
ファイルに記憶される。したがって、仕入担当者ごとの
仕入商品に係る売上額を仕入担当者ごとに記憶保持でき
る。よって後に例えば表示出力や印字出力が可能である
から、各仕入担当者の仕入能力判別データを入手でき得
る。
【0014】また、請求項2の発明は、商品ファイルを
検索して求めた商品データを用いて商品販売登録しかつ
その売上額を売上ファイルに記憶可能に構成された商品
販売登録データ処理装置において、前記商品ファイルに
各商品ごとの当該各商品を仕入れた仕入担当者を記憶可
能に形成し、仕入担当者と売上額とを対応させて記憶可
能な仕入担当者別売上ファイルと,前記商品販売登録の
際に商品ファイルを検索して当該商品を仕入れた仕入担
当者を読出す仕入担当者読出手段と,この仕入担当者読
出手段によって読出された仕入担当者に対応させて当該
商品の売上額を仕入担当者別売上ファイルに記憶する仕
入担当者別売上額記憶制御手段とを設けた、ことを特徴
とする。
検索して求めた商品データを用いて商品販売登録しかつ
その売上額を売上ファイルに記憶可能に構成された商品
販売登録データ処理装置において、前記商品ファイルに
各商品ごとの当該各商品を仕入れた仕入担当者を記憶可
能に形成し、仕入担当者と売上額とを対応させて記憶可
能な仕入担当者別売上ファイルと,前記商品販売登録の
際に商品ファイルを検索して当該商品を仕入れた仕入担
当者を読出す仕入担当者読出手段と,この仕入担当者読
出手段によって読出された仕入担当者に対応させて当該
商品の売上額を仕入担当者別売上ファイルに記憶する仕
入担当者別売上額記憶制御手段とを設けた、ことを特徴
とする。
【0015】かかる構成の発明の場合、商品ファイルに
各商品ごとの仕入担当者を設定記憶しておく。商品販売
登録の際に、仕入担当者読出手段が、商品ファイルを検
索して当該商品の仕入担当者を読出す。すると、仕入担
当者別記憶制御手段が、当該商品の売上額を仕入担当者
別売上ファイルに当該仕入担当者と対応させて記憶す
る。よって、請求項1の発明の場合と同様な作用効果を
奏し得る他、さらに通常の商品販売登録手続を実行する
だけでよいから取扱いが容易である。
各商品ごとの仕入担当者を設定記憶しておく。商品販売
登録の際に、仕入担当者読出手段が、商品ファイルを検
索して当該商品の仕入担当者を読出す。すると、仕入担
当者別記憶制御手段が、当該商品の売上額を仕入担当者
別売上ファイルに当該仕入担当者と対応させて記憶す
る。よって、請求項1の発明の場合と同様な作用効果を
奏し得る他、さらに通常の商品販売登録手続を実行する
だけでよいから取扱いが容易である。
【0016】また、請求項3の発明は、前記仕入担当者
別売上ファイルが各仕入担当者ごとに当該各仕入担当者
が仕入れた商品別に当該各売上額を記憶可能に形成され
ている商品販売登録データ処理装置である。
別売上ファイルが各仕入担当者ごとに当該各仕入担当者
が仕入れた商品別に当該各売上額を記憶可能に形成され
ている商品販売登録データ処理装置である。
【0017】かかる構成の発明の場合、仕入担当者別売
上ファイルには、各仕入担当者が仕入れた商品ごとにつ
まり各仕入担当者ごとかつ商品別に当該各売上額が記憶
される。したがって、請求項2の発明の場合と同様な作
用効果を奏し得る他、さらに仕入担当者ごとでかつ商品
ごとの仕入能力判別データをも入手できる。
上ファイルには、各仕入担当者が仕入れた商品ごとにつ
まり各仕入担当者ごとかつ商品別に当該各売上額が記憶
される。したがって、請求項2の発明の場合と同様な作
用効果を奏し得る他、さらに仕入担当者ごとでかつ商品
ごとの仕入能力判別データをも入手できる。
【0018】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図面を
参照して説明する。本商品販売登録データ処理装置は、
図1に示す如く、基本的構成がデータ通信可能に接続さ
れた複数のターミナル機(10)と上位機(FP)20
とからなり、商品ファイル(23GMF)に各商品ごと
の当該各商品を仕入れた仕入担当者を記憶可能に形成す
るとともに仕入担当者別売上ファイル13FLと仕入担
当者読出手段(21,22)と仕入担当者別売上額記憶
制御手段(11,12)とを設け、商品販売登録された
各商品の売上額を仕入担当者別売上ファイル13FLに
当該仕入担当者別に記憶可能に構成されている。
参照して説明する。本商品販売登録データ処理装置は、
図1に示す如く、基本的構成がデータ通信可能に接続さ
れた複数のターミナル機(10)と上位機(FP)20
とからなり、商品ファイル(23GMF)に各商品ごと
の当該各商品を仕入れた仕入担当者を記憶可能に形成す
るとともに仕入担当者別売上ファイル13FLと仕入担
当者読出手段(21,22)と仕入担当者別売上額記憶
制御手段(11,12)とを設け、商品販売登録された
各商品の売上額を仕入担当者別売上ファイル13FLに
当該仕入担当者別に記憶可能に構成されている。
【0019】図1において、各ターミナル機(10)を
形成する電子キャッシュレジスタ10A〜10Nは、C
PU11,ROM12,RAM13,通信用インターフ
ェイス(I/F)14,キーボード(KB)15,スキ
ャナ(SCN)16,プリンタ(PNT)17,表示器
(IND)18および自動開放可能なドロワ(DRW)
19を含み、従来例(図6)の場合と同様な機能(図4
のST10〜ST13,ST15〜ST17)を実行可
能である。
形成する電子キャッシュレジスタ10A〜10Nは、C
PU11,ROM12,RAM13,通信用インターフ
ェイス(I/F)14,キーボード(KB)15,スキ
ャナ(SCN)16,プリンタ(PNT)17,表示器
(IND)18および自動開放可能なドロワ(DRW)
19を含み、従来例(図6)の場合と同様な機能(図4
のST10〜ST13,ST15〜ST17)を実行可
能である。
【0020】RAM13には、売上ファイル13RFと
図3(A)に示す個別的な仕入担当者別売上ファイル1
3FLが設けられている。図1に示す上位機20内の総
括的な仕入担当者別売上マスターファイル23MFL
は、各仕入担当者別売上ファイル13FLの場合と同様
な内容を記憶可能である。各ターミナル機(10)に
は、商品ファイルを設けずに、上位機20内の図2に示
す商品マスターファイル23GMFを共用するものとさ
れている。
図3(A)に示す個別的な仕入担当者別売上ファイル1
3FLが設けられている。図1に示す上位機20内の総
括的な仕入担当者別売上マスターファイル23MFL
は、各仕入担当者別売上ファイル13FLの場合と同様
な内容を記憶可能である。各ターミナル機(10)に
は、商品ファイルを設けずに、上位機20内の図2に示
す商品マスターファイル23GMFを共用するものとさ
れている。
【0021】データ通信回線(例えば、LAN)1で接
続された上位機〔ファイルプロセッサ(FP)〕20
は、CPU21,ROM22,RAM23,通信用イン
ターフェイス(I/F)24,キーボード(KB)2
5,プリンタ(PNT)27,表示器(IND)28お
よびハードディスク装置(HDD)29を含み、従来例
(図7)の場合と同様な機能(図5のST20〜ST2
5)を実行可能である。
続された上位機〔ファイルプロセッサ(FP)〕20
は、CPU21,ROM22,RAM23,通信用イン
ターフェイス(I/F)24,キーボード(KB)2
5,プリンタ(PNT)27,表示器(IND)28お
よびハードディスク装置(HDD)29を含み、従来例
(図7)の場合と同様な機能(図5のST20〜ST2
5)を実行可能である。
【0022】RAM23には、商品マスターファイル2
3GMF,売上マスターファイル23MRFの他に、上
記した仕入担当者別売上マスターファイル23MFLが
設けられている。
3GMF,売上マスターファイル23MRFの他に、上
記した仕入担当者別売上マスターファイル23MFLが
設けられている。
【0023】ここに、商品マスターファイル23GFM
には、図2に示す如く、商品コードに対応された商品デ
ータ(商品名,単価)の他に、各商品ごとの当該商品を
仕入れた仕入担当者(コード)を記憶することができ
る。設定記憶は、例えばキーボード25上のキー操作に
よる。例えば、商品コードが“001”の商品“A”の
仕入担当者はコード“0001”として記憶される。
には、図2に示す如く、商品コードに対応された商品デ
ータ(商品名,単価)の他に、各商品ごとの当該商品を
仕入れた仕入担当者(コード)を記憶することができ
る。設定記憶は、例えばキーボード25上のキー操作に
よる。例えば、商品コードが“001”の商品“A”の
仕入担当者はコード“0001”として記憶される。
【0024】また、個別的な仕入担当者別売上ファイル
13FLは、図3に示す如く、各商品(商品コード,商
品名等)ごとの当該各商品を仕入れた仕入担当者(仕入
担当者コード)と当該商品の売上額(売上金額)および
売上点数を対応記憶することができる。総括的な仕入担
当者別売上マスターファイル23MFLの場合も同様で
ある。
13FLは、図3に示す如く、各商品(商品コード,商
品名等)ごとの当該各商品を仕入れた仕入担当者(仕入
担当者コード)と当該商品の売上額(売上金額)および
売上点数を対応記憶することができる。総括的な仕入担
当者別売上マスターファイル23MFLの場合も同様で
ある。
【0025】なお、仕入担当者別売上ファイル13FL
(仕入担当者別売上マスターファイル23MFL)は、
図3(B)に示すように、各仕入担当者ごとに当該各仕
入担当者が仕入れた商品別に当該各売上額を記憶可能に
形成してもよい。なお、仕入各担当者ごとの商品別売上
額は、図3(A)に示すファイルでも知ることができる
が、図3(B)に示すファイルとしておけば、検索便宜
となる。
(仕入担当者別売上マスターファイル23MFL)は、
図3(B)に示すように、各仕入担当者ごとに当該各仕
入担当者が仕入れた商品別に当該各売上額を記憶可能に
形成してもよい。なお、仕入各担当者ごとの商品別売上
額は、図3(A)に示すファイルでも知ることができる
が、図3(B)に示すファイルとしておけば、検索便宜
となる。
【0026】ここに、仕入担当者読出手段は、商品販売
登録(図4のST10〜ST13)の際に商品マスター
ファイル23GMFを検索して当該商品を仕入れた仕入
担当者を読出す手段で、読出制御プログラムを格納させ
たROM22とCPU21とから形成され、図5のST
22で商品データの読出しとともに実行される。つま
り、各電子キャッシュレジスタ10からの問合せ(ST
20)に伴って自動的に実行可能に形成されている。
登録(図4のST10〜ST13)の際に商品マスター
ファイル23GMFを検索して当該商品を仕入れた仕入
担当者を読出す手段で、読出制御プログラムを格納させ
たROM22とCPU21とから形成され、図5のST
22で商品データの読出しとともに実行される。つま
り、各電子キャッシュレジスタ10からの問合せ(ST
20)に伴って自動的に実行可能に形成されている。
【0027】また、仕入担当者別売上額記憶制御手段
は、仕入担当者読出手段(21,22)によって読出さ
れた仕入担当者に対応させて当該商品の売上額を仕入担
当者別売上ファイル13FLに記憶する手段で、記憶制
御プログラムを格納させたROM12とCPU11とか
ら形成され、図4のST14で実行される。後に、上位
機20(23MFL)側に送信(ST18)される。
は、仕入担当者読出手段(21,22)によって読出さ
れた仕入担当者に対応させて当該商品の売上額を仕入担
当者別売上ファイル13FLに記憶する手段で、記憶制
御プログラムを格納させたROM12とCPU11とか
ら形成され、図4のST14で実行される。後に、上位
機20(23MFL)側に送信(ST18)される。
【0028】なお、商品ファイルを各電子キャッシュレ
ジスタ10に設ける場合は、仕入担当者読出手段および
仕入担当者別売上額記憶制御手段を各電子キャッシュレ
ジスタ10に設ければよい。
ジスタ10に設ける場合は、仕入担当者読出手段および
仕入担当者別売上額記憶制御手段を各電子キャッシュレ
ジスタ10に設ければよい。
【0029】次に、この実施形態の作用を説明する。図
1に示す電子キャッシュレジスタ10Aにおいて、入力
手段たるスキャナ16を用いて商品コード(例えば、
“001”)を読取入力(図4のST10のYES)
し、上位機20へ問合せ(ST11)をする。
1に示す電子キャッシュレジスタ10Aにおいて、入力
手段たるスキャナ16を用いて商品コード(例えば、
“001”)を読取入力(図4のST10のYES)
し、上位機20へ問合せ(ST11)をする。
【0030】上位機20は、この問合せを受信(図5の
ST20のYES)すると、図2に示す商品マスターフ
ァイル23GMFを検索(ST21)し商品データ(商
品名“A”および単価“500”)を読出す。この際、
仕入担当者読出手段(21,22)は、当該商品
(“A”)の仕入担当者(“0001”)を読出す(S
T22)。そして、商品データと仕入担当者とを当該タ
ーミナル機(10A)へ応答(ST23)する。
ST20のYES)すると、図2に示す商品マスターフ
ァイル23GMFを検索(ST21)し商品データ(商
品名“A”および単価“500”)を読出す。この際、
仕入担当者読出手段(21,22)は、当該商品
(“A”)の仕入担当者(“0001”)を読出す(S
T22)。そして、商品データと仕入担当者とを当該タ
ーミナル機(10A)へ応答(ST23)する。
【0031】ターミナル機(10A)では、この応答を
受信(図4のST12のYES)すると、売上ファイル
13RFに商品販売登録(ST13)する。この際、仕
入担当者別売上額記憶制御手段(11,12)は、図3
(A)〔または同(B)〕に示す仕入担当者別売上ファ
イル13FLに記憶(ST14)する。仕入担当者は
“0001”でその商品(“A”)の売上額(“50
0”円)とを対応させて記憶される。
受信(図4のST12のYES)すると、売上ファイル
13RFに商品販売登録(ST13)する。この際、仕
入担当者別売上額記憶制御手段(11,12)は、図3
(A)〔または同(B)〕に示す仕入担当者別売上ファ
イル13FLに記憶(ST14)する。仕入担当者は
“0001”でその商品(“A”)の売上額(“50
0”円)とを対応させて記憶される。
【0032】以下、同一顧客の買上商品の全てについて
同様に行い、1取引終了宣言たる締め操作(ST15の
YES)をすると、会計処理(ST16)が行われる。
しかる後に、売上データと仕入担当者別売上データとを
上位機20へ送信(ST17,ST18)する。
同様に行い、1取引終了宣言たる締め操作(ST15の
YES)をすると、会計処理(ST16)が行われる。
しかる後に、売上データと仕入担当者別売上データとを
上位機20へ送信(ST17,ST18)する。
【0033】上位機20側では、受信(図5のST24
のYES)した売上データはマスター売上ファイル23
MRFに記憶(ST25)し、受信(ST26のYE
S)した仕入担当者別売上データは仕入担当者別売上マ
スターファイル23MFLに記憶(ST27)する。
のYES)した売上データはマスター売上ファイル23
MRFに記憶(ST25)し、受信(ST26のYE
S)した仕入担当者別売上データは仕入担当者別売上マ
スターファイル23MFLに記憶(ST27)する。
【0034】その後の適時(例えば、3週間後)に、図
5では図示省略したが、キーボード25上のキー操作に
より商品または仕入担当者を指定入力すると、出力制御
手段(CPU21,ROM22)が仕入担当者別売上マ
スターファイル23MFLを検索して指定された仕入担
当者と当該仕入担当者が仕入れた商品の売上額とを対応
させたデータを表示器28に表示出力および/またはプ
リンタ27で印字出力する。したがって、各仕入担当者
の仕入能力判別データを入力できる。
5では図示省略したが、キーボード25上のキー操作に
より商品または仕入担当者を指定入力すると、出力制御
手段(CPU21,ROM22)が仕入担当者別売上マ
スターファイル23MFLを検索して指定された仕入担
当者と当該仕入担当者が仕入れた商品の売上額とを対応
させたデータを表示器28に表示出力および/またはプ
リンタ27で印字出力する。したがって、各仕入担当者
の仕入能力判別データを入力できる。
【0035】しかして、この実施形態によれば、商品フ
ァイル(23GMF)に各商品ごとの当該各商品を仕入
れた仕入担当者を記憶可能に形成するとともに仕入担当
者別売上ファイル13FLと仕入担当者読出手段(2
1,22)と仕入担当者別売上額記憶制御手段(11,
12)とを設け、商品販売登録された各商品の売上額を
当該仕入担当者別に仕入担当者別売上ファイル13FL
に記憶可能に構成されているので、商品販売実績を導く
最先的要因つまり仕入担当者の仕入能力を判別可能なデ
ータを入手することができる。
ァイル(23GMF)に各商品ごとの当該各商品を仕入
れた仕入担当者を記憶可能に形成するとともに仕入担当
者別売上ファイル13FLと仕入担当者読出手段(2
1,22)と仕入担当者別売上額記憶制御手段(11,
12)とを設け、商品販売登録された各商品の売上額を
当該仕入担当者別に仕入担当者別売上ファイル13FL
に記憶可能に構成されているので、商品販売実績を導く
最先的要因つまり仕入担当者の仕入能力を判別可能なデ
ータを入手することができる。
【0036】また、商品ファイルが上位機20側の商品
マスターファイル23GMFから形成されているので、
ターミナル機(10)の接続台数の多少に拘わらず仕入
担当者の設定記憶作業の負担が小さい。
マスターファイル23GMFから形成されているので、
ターミナル機(10)の接続台数の多少に拘わらず仕入
担当者の設定記憶作業の負担が小さい。
【0037】また、各ターミナル機(10)に個別的な
仕入担当者別売上ファイル13FLが設けられかつ上位
機20に総括的な仕入担当者別売上マスターファイル2
3MFLが設けられているので、仕入担当者別かつ商品
別の売上額の記憶処理が容易であるとともに各ターミナ
ル機(10)で商品販売登録した商品に関する各仕入担
当者ごとの商品別売上額を一括出力可能である。
仕入担当者別売上ファイル13FLが設けられかつ上位
機20に総括的な仕入担当者別売上マスターファイル2
3MFLが設けられているので、仕入担当者別かつ商品
別の売上額の記憶処理が容易であるとともに各ターミナ
ル機(10)で商品販売登録した商品に関する各仕入担
当者ごとの商品別売上額を一括出力可能である。
【0038】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、商品ファイル
に各商品ごとの当該各商品を仕入れた仕入担当者を記憶
可能に形成するとともに、商品ファイルから商品販売登
録された商品の当該仕入担当者を読出し可能かつ仕入担
当者別売上ファイルに読出された仕入担当者と当該商品
の売上額とを対応させて記憶可能に形成し、各仕入担当
者の仕入能力判別データを入手可能に構成されているの
で、仕入担当者ごとの仕入商品に係る売上額を仕入担当
者ごとに記憶保持できる。よって後に例えば表示出力や
印字出力が可能であるから、各仕入担当者の仕入能力判
別データを入手でき得る。
に各商品ごとの当該各商品を仕入れた仕入担当者を記憶
可能に形成するとともに、商品ファイルから商品販売登
録された商品の当該仕入担当者を読出し可能かつ仕入担
当者別売上ファイルに読出された仕入担当者と当該商品
の売上額とを対応させて記憶可能に形成し、各仕入担当
者の仕入能力判別データを入手可能に構成されているの
で、仕入担当者ごとの仕入商品に係る売上額を仕入担当
者ごとに記憶保持できる。よって後に例えば表示出力や
印字出力が可能であるから、各仕入担当者の仕入能力判
別データを入手でき得る。
【0039】また、請求項2の発明によれば、商品ファ
イルに各商品ごとの当該各商品を仕入れた仕入担当者を
記憶可能に形成するとともに、仕入担当者別売上ファイ
ルと仕入担当者読出手段と仕入担当者別売上額記憶制御
手段とを設け、商品販売登録された各商品の売上額を当
該仕入担当者別に記憶可能に構成されているので、請求
項1の発明の場合と同様な効果を奏し得る他、さらに通
常の商品販売登録手続を実行するだけでよいから取扱い
が容易である。
イルに各商品ごとの当該各商品を仕入れた仕入担当者を
記憶可能に形成するとともに、仕入担当者別売上ファイ
ルと仕入担当者読出手段と仕入担当者別売上額記憶制御
手段とを設け、商品販売登録された各商品の売上額を当
該仕入担当者別に記憶可能に構成されているので、請求
項1の発明の場合と同様な効果を奏し得る他、さらに通
常の商品販売登録手続を実行するだけでよいから取扱い
が容易である。
【0040】さらに、請求項3の発明によれば、仕入担
当者別売上ファイルが各仕入担当者ごとに当該各仕入担
当者が仕入れた商品別に当該各売上額を記憶可能に形成
されているので、請求項2の発明の場合と同様な効果を
奏し得る他、さらに仕入担当者ごとでかつ商品ごとの仕
入能力判別データをも入手できる。
当者別売上ファイルが各仕入担当者ごとに当該各仕入担
当者が仕入れた商品別に当該各売上額を記憶可能に形成
されているので、請求項2の発明の場合と同様な効果を
奏し得る他、さらに仕入担当者ごとでかつ商品ごとの仕
入能力判別データをも入手できる。
【図1】本発明の実施形態を示す全体構成図である。
【図2】同じく、商品ファイル(商品マスターファイ
ル)を説明するための図である。
ル)を説明するための図である。
【図3】同じく、仕入担当者別売上ファイルを説明する
ための図である。
ための図である。
【図4】同じく、ターミナル機側の動作を説明するため
のフローチャートである。
のフローチャートである。
【図5】同じく、上位機側の動作を説明するためのフロ
ーチャートである。
ーチャートである。
【図6】従来例のターミナル機側の動作を説明するため
のフローチャートである。
のフローチャートである。
【図7】従来例の上位機側の動作を説明するためのフロ
ーチャートである。
ーチャートである。
10 電子キャッシュレジスタ(ターミナル機) 11 CPU(仕入担当者別売上額記憶制御手段) 12 ROM(仕入担当者別売上額記憶制御手段) 13 RAM 13RF 売上ファイル 13FL 仕入担当者別売上ファイル 15 キーボード 20 上位機 21 CPU(仕入担当者読出手段) 22 ROM(仕入担当者読出手段) 23 RAM 23GML 商品マスターファイル(商品ファイル) 23MRF 売上マスターファイル 23MFL 仕入担当者別売上マスターファイル(仕入
担当者別売上ファイル) 25 キーボード 27 プリンタ 28 表示器
担当者別売上ファイル) 25 キーボード 27 プリンタ 28 表示器
Claims (3)
- 【請求項1】 商品ファイルを検索して求めた商品デー
タを用いて商品販売登録しかつその売上額を売上ファイ
ルに記憶可能に構成された商品販売登録データ処理装置
において、 前記商品ファイルに各商品ごとの当該各商品を仕入れた
仕入担当者を記憶可能に形成するとともに、商品ファイ
ルから前記商品販売登録された商品の当該仕入担当者を
読出し可能かつ仕入担当者別売上ファイルに読出された
仕入担当者と当該商品の売上額とを対応させて記憶可能
に形成し、各仕入担当者の仕入能力判別データを入手可
能に構成した、ことを特徴とする商品販売登録データ処
理装置。 - 【請求項2】 商品ファイルを検索して求めた商品デー
タを用いて商品販売登録しかつその売上額を売上ファイ
ルに記憶可能に構成された商品販売登録データ処理装置
において、 前記商品ファイルに各商品ごとの当該各商品を仕入れた
仕入担当者を記憶可能に形成し、仕入担当者と売上額と
を対応させて記憶可能な仕入担当者別売上ファイルと,
前記商品販売登録の際に商品ファイルを検索して当該商
品を仕入れた仕入担当者を読出す仕入担当者読出手段
と,この仕入担当者読出手段によって読出された仕入担
当者に対応させて当該商品の売上額を仕入担当者別売上
ファイルに記憶する仕入担当者別売上額記憶制御手段と
を設けた、ことを特徴とする商品販売登録データ処理装
置。 - 【請求項3】 前記仕入担当者別売上ファイルが各仕入
担当者ごとに当該各仕入担当者が仕入れた商品別に当該
各売上額を記憶可能に形成されている請求項2記載の商
品販売登録データ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5579696A JPH09245263A (ja) | 1996-03-13 | 1996-03-13 | 商品販売登録データ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5579696A JPH09245263A (ja) | 1996-03-13 | 1996-03-13 | 商品販売登録データ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09245263A true JPH09245263A (ja) | 1997-09-19 |
Family
ID=13008882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5579696A Pending JPH09245263A (ja) | 1996-03-13 | 1996-03-13 | 商品販売登録データ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09245263A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015035217A (ja) * | 2014-09-30 | 2015-02-19 | カシオ計算機株式会社 | 売上管理装置及びプログラム |
| JP2019113963A (ja) * | 2017-12-21 | 2019-07-11 | ヤフー株式会社 | 情報処理装置、情報処理方法及び情報処理プログラム |
-
1996
- 1996-03-13 JP JP5579696A patent/JPH09245263A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015035217A (ja) * | 2014-09-30 | 2015-02-19 | カシオ計算機株式会社 | 売上管理装置及びプログラム |
| JP2019113963A (ja) * | 2017-12-21 | 2019-07-11 | ヤフー株式会社 | 情報処理装置、情報処理方法及び情報処理プログラム |
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