JPH09246503A - 半導体集積回路 - Google Patents
半導体集積回路Info
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- JPH09246503A JPH09246503A JP8047741A JP4774196A JPH09246503A JP H09246503 A JPH09246503 A JP H09246503A JP 8047741 A JP8047741 A JP 8047741A JP 4774196 A JP4774196 A JP 4774196A JP H09246503 A JPH09246503 A JP H09246503A
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- H03K19/173—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using elementary logic circuits as components
- H03K19/1733—Controllable logic circuits
- H03K19/1735—Controllable logic circuits by wiring, e.g. uncommitted logic arrays
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Abstract
ランジスタを犠牲にすることなく、内部コアエリア内の
大きな負荷を駆動し得るドライバを構成する。 【解決手段】 ゲートアレイのチップ100の内部コア
エリア1の周囲には、入出力回路を構成するためのプリ
ドライバエリア2、I/Oエリア3が設けられている。
これらのエリア内のトランジスタのうち入出力回路を構
成するのに使用されていないものを利用し、内部コアエ
リア1内のクロック信号等のドライバを構成する。
Description
に適したゲートアレイ等の半導体集積回路に関する。
ェハにトランジスタ、抵抗等の素子を形成する拡散工程
と、これらの各素子間を接続するための配線パターンを
形成するメタライズ工程(配線工程)とに大別すること
ができる。ゲートアレイは、このような製造工程のうち
拡散工程を製品によらず共通化し、後者の配線工程のみ
を各個別製品毎に実施するようにしたものであるといえ
る。すなわち、ゲートアレイの個別製品の製造は、多数
のトランジスタが配置された半導体ウェハ(下地ウェ
ハ)を予め製造してストックしておき、個別製品の受注
があった場合に、必要な配線パターンを下地ウェハ上に
形成することにより、当該個別製品に対応した回路の形
成された半導体ウェハを得る、という形態で行われる。
する多数のチップに区分されている。チップの構成に
は、製品により様々な特徴が見られるが、多くのゲート
アレイのチップは内部コアエリアと周辺エリアとに区分
されている。ここで、内部コアエリアは多数のトランジ
スタが行列状に配置されてなるエリアであり、このエリ
ア内の各トランジスタは個別製品の回路、すなわち、例
えば個別製品として復号用LSIを製造する場合におい
ては復号回路を構成するために使用される。半導体製造
技術の進歩した今日、微細なトランジスタを多数構成す
ることが可能となったため、数万個のトランジスタから
なる内部コアエリアを有するゲートアレイが開発される
に至っている。一方、周辺エリアは内部コアエリアを取
り囲むように設けられたエリアであり、この周辺エリア
内の各トランジスタは、内部コアエリア内のトランジス
タによって構成された回路とゲートアレイ外部の装置と
の間で信号の授受を行うための入出力回路を構成するた
めに使用される。
能なものを得るためには、内部コアを構成するトランジ
スタの駆動力を高める必要があり、そのためには各トラ
ンジスタのサイズ(例えばMOSトランジスタの場合は
チャネル幅)を大きくする必要がある。しかし、各トラ
ンジスタのサイズを大きくした場合、これに伴って内部
コアエリアのサイズが大きくなり、チップ当たりのコス
トの増大を招く。また、チップのサイズを大きくするの
にも製造技術上の限界がある。さらに各トランジスタの
駆動力を大きくすると、トランジスタのスイッチング動
作によって流れる電流が大きくなるため、消費電力の増
加、配線寿命の低下といった問題が生じる。このような
事情から、大規模なゲートアレイの殆どのものは、一般
的なディジタル回路におけるゲート1個当たりの平均的
な負荷を考慮し、このような負荷駆動に耐え得る程度の
必要最低限のサイズのトランジスタにより内部コアエリ
アを構成しているのが現状である。
成される入出力回路は、外部装置へ信号を送ったり、外
部からの信号を内部コアエリア内の各拠点に送ったりす
る役割を担っているため、大きな駆動力が必要不可欠で
ある。このため、一般的なゲートアレイにおいては、十
分な個数またはサイズのトランジスタが周辺エリアに設
けられている。
イにより大規模な回路を構成する場合、ある共通の制御
信号により大きな負荷を駆動するような回路構成が生じ
得る。例えば、共通のクロック信号により多数のフリッ
プフロップを駆動するような場合である。この場合、ク
ロック信号を伝送する配線系統には、多くのフリップフ
ロップのクロック端子の入力容量(ゲート容量)の他、
配線自体の容量を含んだ大きな負荷容量が介在してい
る。
いとすると、配線系統を伝播するクロック信号等の波形
の立上り時間、立下がり時間が極端に長くなったり、あ
るいは遅延時間が極端に増大したりするため、回路の動
作タイミング上のトラブルが生じたり、電気的性能(例
えば動作周波数)の劣化を招くおそれがある。また、回
路によっては、各フリップフロップに供給されるクロッ
ク信号に大きなスキューが生じてはならないような場合
があり、そのような事態の発生を防止する手段が必要に
なる。そこで、従来、このような大きな負荷を駆動する
場合には、内部コアエリア内のトランジスタを複数並列
接続して駆動力の大きなドライバを構成し、このドライ
バを介してクロック信号等を回路内の各拠点に供給する
ようにしていた。
部コアエリア内の個々のトランジスタは、上述の通り駆
動力が小さいため、駆動力の大きなドライバを得るため
に多数のトランジスタを使用することが必要となる。こ
のため、元々、多くのトランジスタを必要とする大規模
な回路をゲートアレイによって構成するような場合に
は、クロック信号用のドライバを構成するためのトラン
ジスタを用意することができない事態が生じ得るという
問題があった。
れたものであり、内部コアエリアのトランジスタを犠牲
にすることなく、内部コアエリア内の大きな負荷を駆動
し得る構成の半導体集積回路を提供することを目的とし
ている。
タが規則的に配列されてなる内部コアエリアと、入出力
回路を構成するためのトランジスタが配列されてなる周
辺エリアとをチップ上に有する半導体集積回路におい
て、前記周辺エリアに属するトランジスタのうち前記入
出力回路を構成するのに使用されていないトランジスタ
により、前記内部コアエリア内のトランジスタによって
構成される回路を駆動するドライバを構成したことを特
徴とする半導体集積回路を要旨とする。
に使用されていない周辺エリアのトランジスタによって
ドライバを構成するので、内部コアエリアのトランジス
タを犠牲にしなくて済む。また、一般的に周辺エリア
は、内部コアエリアに比して駆動力の大きなトランジス
タが設けられるので、大きな負荷を駆動可能なドライバ
を構成することが可能である。
するため、実施の形態について説明する。かかる実施の
形態は、本発明の一態様を示すものであり、この発明を
限定するものではなく、本発明の範囲で任意に変更可能
である。
Sゲートアレイのチップ100のレイアウトを示すもの
である。この図に示すように、チップ100の中央に
は、多数のトランジスタが縦横に配列された内部コアエ
リア1が形成されている。この内部コアエリア1の周囲
をプリドライバエリア2が取り囲んでおり、プリドライ
バエリア2の周囲をI/Oエリア3が取り囲んでいる。
これらのプリドライバエリア2およびI/Oエリア3が
上述した周辺エリアに相当する。そして、I/Oエリア
3の外側には、ボンディグパッド4,4,…が多数配置
されている。
供可能な入出力回路の総数に相当する数のブロック3
1,31,…に区分されている。また、プリドライバエ
リア2も同様であり、各々ブロック31,31,…に対
応したブロック21,21,…に区分されている。
の構成を示したものである。この図に示すように、ブロ
ック31は、ゲートアレイ外部へ信号を出力する出力バ
ッファを構成するためのトランジスタ群311を有して
いる。また、ブロック21は、外部からの入力信号を内
部コアエリア1へ伝送する入力バッファを構成するため
のトランジスタ群212と、出力バッファを駆動するプ
リドライバを構成するためのトランジスタ群211を有
している。ブロック21および31により如何なる回路
を構成するかは、これらのブロック上に配置する配線パ
ターンによることとなる。また、各バッファを構成する
トランジスタの個数も配線パターンにより各種選択する
ことが可能であり、配線パターンの変更により駆動力の
異なった入力バッファ、出力バッファまたはプリドライ
バを構成することができる。
ンジスタ群を使用して入出力共用の回路を構成した例を
示している。この図において、211Aはプリドライ
バ、311Aは出力バッファ、212Aは入力バッファ
である。また、312Aは出力バッファ311Aを構成
する各トランジスタのドレインと基板との間の寄生ダイ
オードであり、入力バッファ212Aのゲートを静電破
壊から保護する保護回路を構成している。このようにブ
ロック21および31内の全トランジスタを使用する場
合は例外として、ブロック21および31を入力用また
は出力用にしか使用しない場合にはトランジスタが余
る。また、通常、チップ上のブロック21,21,…お
よびブロック31,31,…の中には入力用にも出力用
にも使用されないブロックが残ることとなる。本実施形
態は、このような周辺エリア内の未使用のトランジスタ
を利用することにより、内部コアエリア1内の大きな負
荷を駆動するためのドライバを構成するものである。図
4〜図6は各々ドライバの構成例を示している。
出力用として使用されている場合の例を示している。こ
の例では、内部コアエリア1からの信号を外部へ出力す
るためにプリドライバ211Aおよび出力バッファ31
1Aが構成されているが、入力バッファを構成するため
のトランジスタ群212が余っている。そこで、この余
ったトランジスタ群212に配線を施すことによってド
ライバ212Bを構成し、内部コアエリア1からのクロ
ック信号CLKをこのドライバ212Bを介して内部コ
アエリア1内のフリップフロップ等(図示略)へ供給し
ている。
入力用として使用されている場合の例を示している。こ
の例では、外部からの入力信号を内部コアエリア1へ伝
達するためにプリドライバ212Aが構成されるが、プ
リドライバおよび出力バッファを構成するためのトラン
ジスタ群211および311が余っている。そこで、余
ったトランジスタ群211に配線を施すことにより、内
部コアエリア1からのクロック信号CLKを増幅するた
めのドライバ211Bを構成している。
が入力用としても出力用としても使用されていない場合
の例を示している。この例では、トランジスタ群211
および311に配線を施すことにより、カスケード接続
された2段構成のドライバ211Bおよび311Bを構
成し、内部コアエリア1からのクロック信号CLKをこ
れらのドライバ211Bおよび311Bを順次介して内
部コアエリア1内に戻している。この構成によれば、ク
ロック信号CLKを出力バッファ用の駆動力の大きなト
ランジスタを介して内部コアエリア1内に供給するの
で、クロック信号CLKを受けるフリップフロップ等が
多数ある場合でも十分な速度でこれらを駆動することが
できる。
リアにおける余ったトランジスタを使用してクロック信
号を増幅するドライバを構成するので、内部コアエリア
のトランジスタを犠牲にしなくて済む。
数のフリップフロップを同時に駆動するような回路構成
が考えられる。図7はこのような状況に好適な回路構成
を示すものである。この例では、プリドライバエリア2
内のトランジスタを利用することにより、内部コアエリ
ア1の左側にドライバ411〜417が、右側にドライ
バ421〜427が各々構成されており、向い合った各
ドライバの各出力端間を結んで横方向の配線群が形成さ
れている。また、プリドライバエリア2およびI/Oエ
リア3内のトランジスタを利用することにより、内部コ
アエリア1の上側にドライバ511〜516が、下側に
ドライバ521〜526が各々構成されており、向い合
った各ドライバの各出力端間を結んで縦方向の配線群が
形成されている。ここで、横方向の配線群と縦方向の配
線群は層を異にする配線であるが、各交差部にはスルー
ホールが形成されている。そして、これらのスルーホー
ルを介して横方向の配線群と縦方向の配線群とが接続さ
れ、内部コアエリア1を覆うメッシュ状の配線が形成さ
れている。内部コアエリア1内には、同時に駆動すべき
多数のフリップフロップがあるが(図示略)、これらの
フリップフロップのクロック端子はこのメッシュ状の配
線に接続されている。クロック信号CLKは、I/Oエ
リア3内のトランジスタにより構成されたドライバ40
1によって増幅される。そして、このドライバ401の
出力信号がドライバ411〜417,421〜427,
511〜516,521〜526に供給され、これらの
ドライバにより内部コアエリア1を覆うメッシュ状の配
線が駆動され、各フリップフロップが駆動される。
ば、周辺エリアにおける余ったトランジスタを使用して
ドライバを構成するので、内部コアエリアのトランジス
タを犠牲にすることなく、内部コアエリア内に存在する
大きな負荷を駆動することができるという効果がある。
アレイのチップレイアウトを示す図である。
の構成を示す図である。
図である。
図である。
図である。
図である。
構成例を示す図である。
ドライバエリア、3……I/Oエリア。
Claims (1)
- 【請求項1】 トランジスタが規則的に配列されてなる
内部コアエリアと、入出力回路を構成するためのトラン
ジスタが配列されてなる周辺エリアとをチップ上に有す
る半導体集積回路において、 前記周辺エリアに属するトランジスタのうち前記入出力
回路を構成するのに使用されていないトランジスタによ
り、前記内部コアエリア内のトランジスタによって構成
される回路を駆動するドライバを構成したことを特徴と
する半導体集積回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04774196A JP3635768B2 (ja) | 1996-03-05 | 1996-03-05 | 半導体集積回路 |
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Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04774196A JP3635768B2 (ja) | 1996-03-05 | 1996-03-05 | 半導体集積回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09246503A true JPH09246503A (ja) | 1997-09-19 |
| JP3635768B2 JP3635768B2 (ja) | 2005-04-06 |
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04774196A Expired - Fee Related JP3635768B2 (ja) | 1996-03-05 | 1996-03-05 | 半導体集積回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
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| JP (1) | JP3635768B2 (ja) |
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-
1996
- 1996-03-05 JP JP04774196A patent/JP3635768B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1997
- 1997-03-04 US US08/811,275 patent/US6172547B1/en not_active Expired - Fee Related
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