JPH09247011A - 情報受信装置 - Google Patents
情報受信装置Info
- Publication number
- JPH09247011A JPH09247011A JP4750096A JP4750096A JPH09247011A JP H09247011 A JPH09247011 A JP H09247011A JP 4750096 A JP4750096 A JP 4750096A JP 4750096 A JP4750096 A JP 4750096A JP H09247011 A JPH09247011 A JP H09247011A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- output
- voice
- receiving
- outputted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 241001562081 Ikeda Species 0.000 description 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ユーザの希望に応じて、音声により1度出力
された情報を同じデータを受信することなく出力するこ
とができ、情報の伝達をより確実に行うことができる情
報受信装置を提供する。 【解決手段】 文字多重放送の電波を利用して外部の送
信装置3から送信された文字情報を受信する情報受信装
置2において、上記情報を受信する受信手段40と、該
受信された情報内容の少なくとも一部を音声により出力
する音声出力手段41と、該音声出力された情報を再出
力要請により上記音声出力手段41に再度音声出力させ
る再出力手段42とを備える。
された情報を同じデータを受信することなく出力するこ
とができ、情報の伝達をより確実に行うことができる情
報受信装置を提供する。 【解決手段】 文字多重放送の電波を利用して外部の送
信装置3から送信された文字情報を受信する情報受信装
置2において、上記情報を受信する受信手段40と、該
受信された情報内容の少なくとも一部を音声により出力
する音声出力手段41と、該音声出力された情報を再出
力要請により上記音声出力手段41に再度音声出力させ
る再出力手段42とを備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、文字多重放送の電波を
利用して外部の送信装置から送信された文字情報を受信
する情報受信装置に関する。
利用して外部の送信装置から送信された文字情報を受信
する情報受信装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、FM電波等による文字多重放送に
おいては、例えばいわゆる「見えるラジオ」がある。こ
の文字多重放送において送信される情報は、一定のフォ
ーマット(例えば、1行15文字で3行)で構成された
1画面が1ページとして設定されており、複数のページ
で1つの番組が構成される。この場合、上記ページの1
行目は情報の発信元等を表示するヘッダとして、2,3
行目は情報の内容を表示する本文として利用される。
おいては、例えばいわゆる「見えるラジオ」がある。こ
の文字多重放送において送信される情報は、一定のフォ
ーマット(例えば、1行15文字で3行)で構成された
1画面が1ページとして設定されており、複数のページ
で1つの番組が構成される。この場合、上記ページの1
行目は情報の発信元等を表示するヘッダとして、2,3
行目は情報の内容を表示する本文として利用される。
【0003】一方、上記送信された情報を受信して、該
情報を構成する本文を音声により出力するようにした情
報受信装置が考案されている。
情報を構成する本文を音声により出力するようにした情
報受信装置が考案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記従来の
音声により情報を出力する情報受信装置は、送信装置か
ら送信されたデータを受信して記憶し、音声データに変
換して順次音声出力するとともに、音声出力済みのデー
タは順次消去されるものであるため、1度出力された情
報は、放送局から同じデータが送信されて、再度受信さ
れるまで出力されない。従って音声出力を聞き洩らした
場合に不便であるという問題が発生する。
音声により情報を出力する情報受信装置は、送信装置か
ら送信されたデータを受信して記憶し、音声データに変
換して順次音声出力するとともに、音声出力済みのデー
タは順次消去されるものであるため、1度出力された情
報は、放送局から同じデータが送信されて、再度受信さ
れるまで出力されない。従って音声出力を聞き洩らした
場合に不便であるという問題が発生する。
【0005】本発明は、上記従来の問題点に鑑みてなさ
れたもので、ユーザの希望に応じて、音声により1度出
力された情報を同じデータを受信することなく再出力す
ることができ、情報の伝達をより確実に行うことができ
る情報受信装置を提供することを課題としている。
れたもので、ユーザの希望に応じて、音声により1度出
力された情報を同じデータを受信することなく再出力す
ることができ、情報の伝達をより確実に行うことができ
る情報受信装置を提供することを課題としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】図7に示すように、請求
項1の発明は、文字多重放送の電波を利用して外部の送
信装置3から送信された文字情報を受信する情報受信装
置2において、上記情報を受信する受信手段40と、該
受信された情報内容の少なくとも一部を音声により出力
する音声出力手段41と、該音声出力された情報を再出
力要請により上記音声出力手段41に再度音声出力させ
る再出力手段42とを備えたことを特徴としている。
項1の発明は、文字多重放送の電波を利用して外部の送
信装置3から送信された文字情報を受信する情報受信装
置2において、上記情報を受信する受信手段40と、該
受信された情報内容の少なくとも一部を音声により出力
する音声出力手段41と、該音声出力された情報を再出
力要請により上記音声出力手段41に再度音声出力させ
る再出力手段42とを備えたことを特徴としている。
【0007】請求項2の発明は、請求項1において、上
記音声出力手段41は、再出力する度に音量を増加させ
るように構成されていることを特徴としている。
記音声出力手段41は、再出力する度に音量を増加させ
るように構成されていることを特徴としている。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図に基
づいて説明する。図1ないし図6は本発明の一実施形態
の情報受信装置を説明するための図であり、図1は上記
受信装置を含む放送装置を示す構成図、図2,3は該受
信装置の具体例を示す図、図4は上記受信装置の構成を
示すブロック図、図5は上記表示装置で表示される情報
の例を示す図、図6は上記受信装置の動作を示すフロー
チャート図である。
づいて説明する。図1ないし図6は本発明の一実施形態
の情報受信装置を説明するための図であり、図1は上記
受信装置を含む放送装置を示す構成図、図2,3は該受
信装置の具体例を示す図、図4は上記受信装置の構成を
示すブロック図、図5は上記表示装置で表示される情報
の例を示す図、図6は上記受信装置の動作を示すフロー
チャート図である。
【0009】図において、1は、FM放送による文字多
重放送を行う放送装置を示しており、該放送装置1は、
文字情報を受信し、表示するとともに音声により出力す
る受信装置2と、該受信装置2に無線により情報を送信
する送信装置3と、該送信装置3に電話回線4等により
交通情報等を入力する入力装置5とを備えている。
重放送を行う放送装置を示しており、該放送装置1は、
文字情報を受信し、表示するとともに音声により出力す
る受信装置2と、該受信装置2に無線により情報を送信
する送信装置3と、該送信装置3に電話回線4等により
交通情報等を入力する入力装置5とを備えている。
【0010】上記受信装置2は具体的には、図2に示す
文字放送専用受信機(例えば見えるラジオ)2aと、図
3に示すナビゲーション装置2bとがある。上記見える
ラジオ2aの、文字情報を表示する表示手段としての表
示器6aは、3行の表示部7a〜7cを備え、また、ナ
ビゲーション装置2bの表示器6bは8行の表示部7a
〜7hを備えており、上記各表示部7a〜7hには15
文字の表示が行われる。
文字放送専用受信機(例えば見えるラジオ)2aと、図
3に示すナビゲーション装置2bとがある。上記見える
ラジオ2aの、文字情報を表示する表示手段としての表
示器6aは、3行の表示部7a〜7cを備え、また、ナ
ビゲーション装置2bの表示器6bは8行の表示部7a
〜7hを備えており、上記各表示部7a〜7hには15
文字の表示が行われる。
【0011】また上記見えるラジオ2a,ナビゲーショ
ン装置2bは、操作スイッチとして、ファンクションキ
ーF1〜F7(代表符号11)と、カーソルの移動等を
行う方向キー(カーソルキー)12と、操作の確定キー
13とをそれぞれ有している。上記ファンクションキー
F1〜F7のうちの何れか1つ、例えばF1は、後述す
る音声出力手段から直前に出力されたデータを再度音声
出力させるための再出力要請を行なう操作スイッチとな
っている。
ン装置2bは、操作スイッチとして、ファンクションキ
ーF1〜F7(代表符号11)と、カーソルの移動等を
行う方向キー(カーソルキー)12と、操作の確定キー
13とをそれぞれ有している。上記ファンクションキー
F1〜F7のうちの何れか1つ、例えばF1は、後述す
る音声出力手段から直前に出力されたデータを再度音声
出力させるための再出力要請を行なう操作スイッチとな
っている。
【0012】上記受信装置2は、送信装置3から送信さ
れた信号を受信するアンテナ16と、該アンテナ16か
ら入力された信号より所定の放送局からの信号を選択、
同調するチューナ(受信手段)18と、該選択された信
号よりFM多重データ信号を復調する復調器19とを備
えている。
れた信号を受信するアンテナ16と、該アンテナ16か
ら入力された信号より所定の放送局からの信号を選択、
同調するチューナ(受信手段)18と、該選択された信
号よりFM多重データ信号を復調する復調器19とを備
えている。
【0013】また、上記CPU20には、I/F21が
接続されており、該受信装置2が車両用のものである場
合には、上記I/F21を介して、図示しないセンサに
より検出された車両状態(シフト位置,ステアリング
角,半ドア等)を示す信号や、走行位置を示す信号等が
入力されるようになっている。
接続されており、該受信装置2が車両用のものである場
合には、上記I/F21を介して、図示しないセンサに
より検出された車両状態(シフト位置,ステアリング
角,半ドア等)を示す信号や、走行位置を示す信号等が
入力されるようになっている。
【0014】さらにまた上記CPU20には、記憶装置
であるICカード22,ROM23,RAM24が接続
されて、所定のデータの入力,及び出力が行われるとと
もに、カレンダタイマ25が接続されて、日時情報が入
力される。
であるICカード22,ROM23,RAM24が接続
されて、所定のデータの入力,及び出力が行われるとと
もに、カレンダタイマ25が接続されて、日時情報が入
力される。
【0015】また上記CPU20には、上記受信された
文字情報を音声データに変換する変換器26と、音量を
調節する増幅器であるアンプ27と、スピーカ28とが
接続されており、これにより上記変換された音声データ
をアンプ27を介してスピーカ28より所定の音量で出
力する音声出力手段が構成されている。
文字情報を音声データに変換する変換器26と、音量を
調節する増幅器であるアンプ27と、スピーカ28とが
接続されており、これにより上記変換された音声データ
をアンプ27を介してスピーカ28より所定の音量で出
力する音声出力手段が構成されている。
【0016】また上記CPU20は、上記所定のファン
クションキーF1をオンすると、上記音声出力手段に、
直前に音声出力された情報を再度音声出力させる再出力
手段として機能し、さらに上記情報の音声再出力の度に
音量が増加するようアンプ27の増幅率を制御するよう
になっている。なお、第1回目に出力する音量はボリュ
ームで設定され、また再出力により音量増加後に次ペー
ジを自動的に音声出力する場合は、第1回目の音量に戻
される。
クションキーF1をオンすると、上記音声出力手段に、
直前に音声出力された情報を再度音声出力させる再出力
手段として機能し、さらに上記情報の音声再出力の度に
音量が増加するようアンプ27の増幅率を制御するよう
になっている。なお、第1回目に出力する音量はボリュ
ームで設定され、また再出力により音量増加後に次ペー
ジを自動的に音声出力する場合は、第1回目の音量に戻
される。
【0017】次に、本実施形態の受信装置の動作を図6
に基づいて説明する。上記送信装置3より例えば図5に
示す文字データからなる番組情報が送信され、受信装置
2で受信されると、該番組内容の更新がチェックされる
(ステップS1, S2)。なお、図5において、8は情
報の発信元等を示すヘッダ文であり、9は情報の内容を
示す本文である。そして、内容が更新されていれば音声
出力を行うページが抽出されるとともに、ページ変数N
が「1」に設定される(ステップS3, S4)。この場
合、上記番組の第1ページ目が音声出力されることとな
り、上記第1ページ目の文字データが変換器26に出力
され、音声データに変換されて、予め設定された所定の
音量で上記スピーカ28より音声出力される(ステップ
S5)。
に基づいて説明する。上記送信装置3より例えば図5に
示す文字データからなる番組情報が送信され、受信装置
2で受信されると、該番組内容の更新がチェックされる
(ステップS1, S2)。なお、図5において、8は情
報の発信元等を示すヘッダ文であり、9は情報の内容を
示す本文である。そして、内容が更新されていれば音声
出力を行うページが抽出されるとともに、ページ変数N
が「1」に設定される(ステップS3, S4)。この場
合、上記番組の第1ページ目が音声出力されることとな
り、上記第1ページ目の文字データが変換器26に出力
され、音声データに変換されて、予め設定された所定の
音量で上記スピーカ28より音声出力される(ステップ
S5)。
【0018】上記音声出力後に、所定の再出力操作スイ
ッチ(ファンクションキーF1)がオンに操作された場
合は、上記音声出力された1ページ目のデータが改めて
変換器26より出力され、上記アンプ27により上記第
1回目の音量の1. 5倍の音量に増幅され、スピーカ2
8より音声出力される(ステップS6, S7)。
ッチ(ファンクションキーF1)がオンに操作された場
合は、上記音声出力された1ページ目のデータが改めて
変換器26より出力され、上記アンプ27により上記第
1回目の音量の1. 5倍の音量に増幅され、スピーカ2
8より音声出力される(ステップS6, S7)。
【0019】そして、上記操作スイッチがオン操作され
なかった場合は、上記ページ変数Nに「1」が加えられ
(ステップS8)、第2ページ目の文字データが第1回
目の音量に復元され(ステップS9,S10)て音声出
力される(ステップS5)。上記ページ変数Nより上記
番組の全ページが音声出力されたことが検出された時
(ステップS9)は、上記ステップS1に処理が移行す
る。
なかった場合は、上記ページ変数Nに「1」が加えられ
(ステップS8)、第2ページ目の文字データが第1回
目の音量に復元され(ステップS9,S10)て音声出
力される(ステップS5)。上記ページ変数Nより上記
番組の全ページが音声出力されたことが検出された時
(ステップS9)は、上記ステップS1に処理が移行す
る。
【0020】このように、1度音声出力された情報を、
再出力の要請に基づいて再度音声出力させるようにした
ので、同じ情報を再度受信するまで出力できなくなると
いったことはなく、希望により何度でも聞くことができ
る。しかも、再出力の度に音量を増加させるようにした
ので、必要な情報の伝達を確実に行うことができる。ま
た次ページを音声出力する場合は最初の設定音量に戻る
ので、必要以上に音声が大きくなることもない。
再出力の要請に基づいて再度音声出力させるようにした
ので、同じ情報を再度受信するまで出力できなくなると
いったことはなく、希望により何度でも聞くことができ
る。しかも、再出力の度に音量を増加させるようにした
ので、必要な情報の伝達を確実に行うことができる。ま
た次ページを音声出力する場合は最初の設定音量に戻る
ので、必要以上に音声が大きくなることもない。
【0021】
【発明の効果】以上のように請求項1の発明に係る情報
受信装置では、音声出力された情報を再出力要請により
再度音声出力するようにしたので、必要な情報が再度受
信するまで出力できなくなるといった問題を回避でき、
ユーザの希望に応じて情報を音声出力することができ、
聞き洩らしを防止できる効果がある。
受信装置では、音声出力された情報を再出力要請により
再度音声出力するようにしたので、必要な情報が再度受
信するまで出力できなくなるといった問題を回避でき、
ユーザの希望に応じて情報を音声出力することができ、
聞き洩らしを防止できる効果がある。
【0022】請求項2の発明に係る情報受信装置では、
情報の音声再出力の度に前回より音量を大きくするよう
にしたので、情報の伝達をより確実に行うことができる
効果がある。
情報の音声再出力の度に前回より音量を大きくするよう
にしたので、情報の伝達をより確実に行うことができる
効果がある。
【図1】本発明の一実施形態の情報受信装置を含む放送
装置を示す構成図である。
装置を示す構成図である。
【図2】上記受信装置の具体例を示す図である。
【図3】上記受信装置の具体例を示す図である。
【図4】上記受信装置の構成を示すブロック図である。
【図5】上記表示装置で表示される情報の例を示す図で
ある。
ある。
【図6】上記受信装置の動作を説明するためのフローチ
ャート図である。
ャート図である。
【図7】本発明のクレーム構成図である。
2 情報受信装置 3 送信装置 40 受信手段 41 音声出力手段 42 再出力手段
フロントページの続き (72)発明者 茨 茂樹 大阪府池田市桃園2丁目1番1号 ダイハ ツ工業株式会社内 (72)発明者 坂上 航介 大阪府池田市桃園2丁目1番1号 ダイハ ツ工業株式会社内
Claims (2)
- 【請求項1】 文字多重放送の電波を利用して外部の送
信装置から送信された文字情報を受信する情報受信装置
において、上記情報を受信する受信手段と、該受信され
た情報内容の少なくとも一部を音声により出力する音声
出力手段と、該音声出力された情報を再出力要請により
上記音声出力手段に再度音声出力させる再出力手段とを
備えたことを特徴とする情報受信装置。 - 【請求項2】 請求項1において、上記音声出力手段
は、再出力する度に音量を増加させるように構成されて
いることを特徴とする情報受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4750096A JPH09247011A (ja) | 1996-03-05 | 1996-03-05 | 情報受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4750096A JPH09247011A (ja) | 1996-03-05 | 1996-03-05 | 情報受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09247011A true JPH09247011A (ja) | 1997-09-19 |
Family
ID=12776840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4750096A Pending JPH09247011A (ja) | 1996-03-05 | 1996-03-05 | 情報受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09247011A (ja) |
-
1996
- 1996-03-05 JP JP4750096A patent/JPH09247011A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO1998016062B1 (en) | Talking remote control with display | |
| US5845248A (en) | Apparatus for reading out textual information with synthesized speech, and teletext receiver | |
| JPH0964834A (ja) | 受信機 | |
| JPH09247011A (ja) | 情報受信装置 | |
| JPH1079679A (ja) | 情報送信装置及び情報受信装置 | |
| JPH09247013A (ja) | 情報受信装置 | |
| JPH11136148A (ja) | 情報受信装置 | |
| JPH09247012A (ja) | 情報受信装置 | |
| JPH1011696A (ja) | ナビゲーション装置及び情報受信装置 | |
| JPH09270721A (ja) | 文字放送受信装置 | |
| JPH09245289A (ja) | 自動車用情報受信装置 | |
| JPH11145865A (ja) | 情報受信装置 | |
| JPH1013366A (ja) | 情報送信装置及び情報受信装置 | |
| JPH09259378A (ja) | 車両用警報装置 | |
| JPH11145864A (ja) | 情報受信装置 | |
| JPH10117151A (ja) | 情報送信装置及び情報受信装置 | |
| JPH11136146A (ja) | 情報受信装置 | |
| JPH09245288A (ja) | 自動車用交通情報表示装置 | |
| JPH1051335A (ja) | 情報受信装置 | |
| JPH11136145A (ja) | 情報受信装置 | |
| JPH11145862A (ja) | 情報受信装置 | |
| JPH10173610A (ja) | 情報送信装置及び情報受信装置 | |
| JPH09247020A (ja) | 文字放送受信装置 | |
| JP3452231B2 (ja) | 情報送信装置及び情報受信装置 | |
| JPH11150486A (ja) | 情報受信装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20020205 |