JPH0924762A - 空缶等の回収車 - Google Patents

空缶等の回収車

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JPH0924762A
JPH0924762A JP19710195A JP19710195A JPH0924762A JP H0924762 A JPH0924762 A JP H0924762A JP 19710195 A JP19710195 A JP 19710195A JP 19710195 A JP19710195 A JP 19710195A JP H0924762 A JPH0924762 A JP H0924762A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
leveling plate
bucket
box
chain
empty cans
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP19710195A
Other languages
English (en)
Inventor
Koji Hata
宏治 畑
Shoichi Kobayashi
正一 小林
Fusao Tezuka
房男 手塚
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KONAN TECHNIC KK
TOYO AIDETSUKU KK
Joto Mitsubishi Fuso Motor Sales Co Ltd
Original Assignee
KONAN TECHNIC KK
TOYO AIDETSUKU KK
Joto Mitsubishi Fuso Motor Sales Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by KONAN TECHNIC KK, TOYO AIDETSUKU KK, Joto Mitsubishi Fuso Motor Sales Co Ltd filed Critical KONAN TECHNIC KK
Priority to JP19710195A priority Critical patent/JPH0924762A/ja
Publication of JPH0924762A publication Critical patent/JPH0924762A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 空缶等を容易、かつ、迅速に荷箱1内に積み
込むことができ、かつ、一挙に荷降できる回収車を提供
する。 【解決手段】 バケット21を上方に開口した状態で地面
に近接した位置に降下させてこのバケット21内に空缶を
積み込む。次いで、油圧シリンダ9を往動させてラック
11に噛合するピニオン12を介して駆動スプロケット15を
正転させると、チェーン5が走行することによりバケッ
ト21がガイドレール25に案内されて荷箱1の後壁に沿っ
て上昇し、その上行程端で前方に転倒して内容物を後壁
の上方から荷箱1内後部に投入する。油圧シリンダ9を
複動させるとバケット21が下降するそして、バケット21
に同期して均し板22が前後進し、前進する過程で荷箱1
内後部に投入された空缶等を前方に移送する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は空缶等を回収するの
に好適な回収車に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、廃棄物の減量、廃棄物処理施設の
保護、省資源等に資するため、空缶の回収が推奨されて
いる。従来、空缶は市内各所に集められ、これを分別の
上かご等の容器に収納して、この容器を持ち上げてトラ
ックの荷箱に積載して空缶処理施設に運搬していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の方法は分別
された空缶が収納された容器を持ち上げて空缶をトラッ
クの荷箱に積載し、これら容器を空缶処理施設で荷箱か
ら降すのに多大の労力及び時間を要するという問題があ
った。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために発明されたものであって、その要旨とすると
ころは、下部後端がトラックのフレームの後端に水平軸
まわりに回動自在に枢支されて後方に傾転しうる荷箱
と、上端が水平軸まわりに回動自在に上記荷箱に枢支さ
れて上記荷箱の後壁下部に形成された開口を開閉する扉
と、上記荷箱内上部に固定されて車体の前後方向に沿っ
て水平に伸びる油圧シリンダと、この油圧シリンダのピ
ストンに連結されたラックに噛合するピニオンと、この
ピニオンにより駆動されて正転又は逆転しうる駆動スプ
ロケットと、上記駆動スプロケットと複数の従動スプロ
ケットとの間に張架されて上記荷箱内上部をその前後方
向のほぼ全長に亘って前後に走行するとともに上記荷箱
の後壁に沿ってそのほぼ全高に亘って上下に走行するチ
ェーンと、このチェーンの荷箱内上部を走行する部分に
連結されて上記荷箱内上部を前後に移動する均し板と、
上記チェーンの上下に走行する部分に連結され、上方に
開口した状態でガイドレールに案内されて上記荷箱の後
壁に沿って地面に近接した位置と上記後壁の上部との間
で上下動し、その上行程端で前方に転倒して内容物を上
記後壁の上方から上記荷箱内後部に投入するバケットと
を具備することを特徴とする空缶等の回収車にある。
【0005】しかして、バケットを上方に開口した状態
で地面に近接した位置に降下させてこのバケット内に空
缶等を積み込む。次いで、油圧シリンダを往動させてラ
ックに噛合するピニオンを介して駆動スプロケットを正
転させると、チェーンが走行することによりバケットが
ガイドレールに案内されて荷箱の後壁に沿って上昇しそ
の上行程端で前方に転倒して内容物を後壁の上方から荷
箱内後部に投入する。
【0006】しかる後、油圧シリンダを復動させると、
駆動スプロケットが逆転しバケットが下降する。チェー
ンの走行に伴って均し板が荷箱内上部をその前後方向の
ほぼ全長に亘って前後に移動し、前方に移動する過程で
荷箱内後部の空缶等を前方に移送する。
【0007】上記を繰り返すことによって荷箱の内部が
空缶等で一杯になったときバケットをその上昇位置に維
持して荷箱をその下部後端の水平軸まわりに回動させる
ことにより後方に転倒させると、扉がその上端の水平軸
まわりに回動して開口を開き荷箱内の空缶等が開口から
一挙に排出される。
【0008】上記均し板をこれが前進する場合にはほぼ
垂直状態に係止し、後進する場合にはその下端が上昇自
在に支持すれば、均し板が前進する過程で荷箱内後部の
空缶等を前方に移送するが、均し板が後進する過程では
空缶等を後方に移送させることがない。
【0009】上記均し板の後方行程端で上記均し板を回
動させてその下端を後方上部に扛上させ、上記均し板が
前進を開始したとき上記均し板を上記と逆方向に回動さ
せてほぼ垂直状態とする機構を設ければ、均し板によっ
て荷箱内後部の空缶等を確実に前方に移送することがで
きる。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明を図面に示す1実施形態を
参照しながら具体的に説明する。図1及び図2におい
て、1は荷箱で、その下部後端は車巾方向に沿って水平
に伸びる水平軸2まわりに回動自在にトラック3のフレ
ーム4に枢支され、図示しない油圧シリンダを伸長させ
ることによって、図に破線で示すように、後方に傾転自
在に支持されている。この荷箱1の後壁下部には開口6
が設けられ、この開口6は上端が水平軸7まわりに回動
自在に荷箱1に枢支された扉8によって開閉されるよう
になっている。
【0011】荷箱1内上部右側には車体の前後方向に沿
って水平に伸びる油圧シリンダ9が配設され、このロッ
ド10の先端にはラック11が連結されている。このラック
11の下面はガイドローラ14によって支持され、ラック11
の上面に刻設された歯と噛合するピニオン12が軸13に固
定されている。この軸13は車巾方向に沿って水平に伸
び、その両端は荷箱1の左右側壁に回転自在に軸支され
ている。
【0012】この軸13の両端部には駆動スプロケット15
が固着され、この駆動スプロケット15に巻回されたロー
ラーチェーン等からなるチェーン5は従動スプロケット
16、17、18をこの順に経て再び駆動スプロケット15に戻
る。
【0013】従動スプロケット16、18は図1、図3に示
すように、荷箱1の後壁左右両側から後方に突設された
一対のサイドフレーム20の内面上部に突設された水平軸
31、32まわりに回動自在に軸支され、従動スプロケット
17は一対のサイドフレーム20の内面下部に突設された水
平軸33まわりに回動自在に軸支されている。
【0014】チェーン5には従動スプロケット17と18と
の間、即ち、上下動する部分にバケット21が係止され、
かつ、駆動スプロケット15と従動スプロケット16との
間、即ち、水平に移動する部分の所定位置に均し板22の
上端が連結されている。
【0015】図3に示されるように、バケット21の両側
壁21A の中央前寄りには水平に伸びるロッド23が突設さ
れ、このロッド23にチェーンフック26を介してチェーン
5が取り付けられている。
【0016】このロッド23の先端に回動自在に支持され
たガイドローラ24はサイドフレーム20の内面に固定され
て内方に向かって開口する断面コ字形のガイドレール25
内に嵌合されている。
【0017】また、側壁21A の上部前端から水平に伸び
るロッド27の先端にガイドローラ28が回動自在に支持さ
れ、このガイドローラ28はガイドレール25の前壁外面上
を転動するようになっている。
【0018】そして、バケット21が上昇してその上行程
端に近づくと、ガイドローラ28は弯曲路29内に入り、上
行程端に達すると、ストッパ30によってその前進が制止
されるので、バケット21はロッド27まわりに反時計方向
に回動して前方に転倒するようになっている。
【0019】均し板22の支持機構が図4に示されてい
る。均し板22の上端はボルト35によって二股状カム36に
固定され、このカム36はブラケット37の下部にピン38を
介して回動可能に枢支されている。ブラケット37の上部
にピン39を介して回動可能に支持された一対のローラ40
は荷箱1内上部に固定された断面コ字型のガイドレール
41内に転動自在に嵌装されている。そして、ブラケット
39の上部は一対のピン42を介してチェーン5に連結され
ている。
【0020】しかして、チェーン5の後進に伴って均し
板22が後進し、その後方行程端に近接すると、カム36の
カム面36A が図4(B) に示すように、荷箱1に固定され
たピン43に回動可能に支持されたローラ44に当接する。
チェーン5が更に後進すると、ローラ44がカム面36A 上
を転動し、これに伴ってカム36がピン38まわりに反時計
方向に回動して均し板22の後方行程端で均し板22の下端
が図4(C) に示すように、後方上部に扛上される。
【0021】均し板22が前進を開始すると、図4(D) に
示すように、ローラ44がカム36のカム面36B に当接し、
これによってカム36がピン38まわりに時計方向に回動す
る。これに伴って均し板22は時計方向が回動しローラ44
がカム面36B 上を転動すると、図4(E)に示す状態を経
てほぼ垂直状態となり、この過程で均し板22の前端で荷
箱1内後部の空缶等を下方に押し次いで前方に押推す
る。
【0022】均し板22がほぼ垂直になった時点で、図4
(A) に示すように、カム36の上端が荷箱1に固定された
ガイド45の下面に摺接し、以後、均し板22が前進する過
程で均し板22はピン38まわりに反時計方向に回動するこ
とはないので、均し板22の前面によって空缶等を前方に
移送しうる。なお、均し板22が後進する過程では均し板
22の下端が空缶等に当接すると、均し板22はピン38まわ
りに時計方向に自由に回動してその下端が上昇するの
で、空缶等を後方に移送することはない。
【0023】しかして、空缶の積載時、図1に実線で示
すように、バケット21は地面GLに近接した位置を占めて
上方に開口するので、空缶をバケット21内に容易、か
つ、迅速に投入できる。
【0024】空缶の投入が終了したとき、油圧シリンダ
9を伸長すると、ロッド10及びラック11が前進し、これ
に伴ってピニオン12、軸13及び駆動スプロケット15が正
転し、かつ、チェーン5が実線矢印方向に移動する。
【0025】かくして、バケット21はガイドレール25に
案内されて荷箱1の後壁に沿って上昇し、かつ、均し板
22は荷箱1内を後方に移動する。この際、均し板22の下
端が荷箱1内に収容されている空缶に接しても、均し板
22は時計方向に自由に回動して傾斜するので、この空缶
を後方に移動させることはない。
【0026】バケット21が上昇して上行程端に達する
と、ロッド27のまわりに前方に転倒してバケット21内の
空缶を荷箱1の後壁の上方から荷箱1内後部に投入す
る。この際、均し板22は荷箱1内後部に位置し、その下
端は後方上部に打上されている。
【0027】投入が終了したとき、油圧シリンダ9を短
縮すると、チェーン5は上記と逆方向に移動し、これに
伴ってバケット21はロッド27まわりに回動して上方に開
口する上向姿勢となった後にガイドレール25に案内され
て下降して地面GLに近接した図示の実線位置を占める。
これと同時に均し板22が時計方向に回動してほぼ垂直状
態となりこの状態で荷箱1内を前方に移動するので、そ
の下端で荷箱1内後部に投入された空缶を前方に移動さ
せる。
【0028】上記を繰り返すことによって荷箱1内に空
缶が充満すれば、これを空缶処理施設に運搬し、ここで
バケット21をその上行程端に上昇させた後、荷箱1を水
平軸2まわりに回動して図に破線で示すように傾転させ
れば、扉8は水平軸7まわりに回動して開口6が開くの
で、荷箱1内の空缶は開口6から一挙に排出される。
【0029】なお、均し板22を駆動スプロケット15と従
動スプロケット18との間のチェーン5に連結し、バケッ
ト21が下方行程端に位置したとき均し板22が後方行程端
に到達し、バケット21の上昇する過程で前進するように
することもできる。
【0030】
【発明の効果】本発明においては、油圧シリンダを伸縮
させることによってバケットを上下動させることができ
るとともに均し板を荷箱内で前後に移動させることがで
きる。
【0031】そして、バケットは上方に開口した状態で
地面に近接した位置を占めるので、作業者は空缶等を楽
な姿勢で、容易、かつ、迅速にバケット内に投入するこ
とができる。
【0032】投入後、このバケットは油圧シリンダの動
力によって上昇しその上行程端で前方に転倒してこの中
に収容された空缶等を荷箱内に投入するので、従来のよ
うに空缶等が収容されたかごを人手によって持ち上げて
荷箱内で空ける必要がなく、従って、作業者の労力及び
時間を大巾に節減できる。
【0033】荷箱内後部にバケットによって投入された
空缶等はこのバケットに連動する均し板によって自動的
に荷箱内前部に移送されるので、人手によって荷箱内の
空缶等を均す手間を要せず、荷箱内に空缶等を充満する
まで積み込むことができる。
【0034】また、荷箱をその後端下部の水平軸まわり
に後方に傾転すると、扉が自動的に水平軸まわりに回動
して荷箱の後壁下部の開口を開くので、荷箱内の空缶等
を開口から一挙に排出できる。
【0035】請求項2においては、均し板はこれが前進
する場合にはほぼ垂直状態に係止され、後進する場合に
はその下端が上昇するので、荷箱内に積載された空缶等
を均し板によって後方に移送することなく前方にのみ移
送しうる。
【0036】請求項3においては、均し板の後方行程端
で均し板を回動させてその下端を後方上部に扛上させ、
上記均し板が前進を開始したとき上記均し板を上記と逆
方向に回動させてほぼ垂直状態としうるので、荷箱内後
部に投入された空缶等を確実に前方に移送しうる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の1実施形態を示す略示的側面図であ
る。
【図2】上記実施形態の略示的平面図である。
【図3】上記実施形態のバケットの近辺を部分的に破断
して示す斜視図である。
【図4】上記実施形態の均し板の支持機構を示し、(A)
〜(E)はそれぞれ異なる作動状態を示している。
【符号の説明】
1 荷箱 3 トラック 4 フレーム 2 水平軸 6 開口 8 扉 7 水平軸 9 油圧シリンダ 10 ピストン 11 ラック 12 ピニオン 15 駆動スプロケット 16、17、18 従動スプロケット 5 チェーン 22 均し板 25 ガイドレール 24、28 ローラ 21 バケット
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 畑 宏治 東京都江東区東陽7丁目2番13号 城東三 菱ふそう自動車販売株式会社内 (72)発明者 小林 正一 東京都足立区本木1丁目27番15号 株式会 社東洋アイデック内 (72)発明者 手塚 房男 横浜市港南区永谷三丁目73番11号 港南テ クニクス株式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 下部後端がトラックのフレームの後端に
    水平軸まわりに回動自在に枢支されて後方に傾転しうる
    荷箱と、上端が水平軸まわりに回動自在に上記荷箱に枢
    支されて上記荷箱の後壁下部に形成された開口を開閉す
    る扉と、上記荷箱内上部に固定されて車体の前後方向に
    沿って水平に伸びる油圧シリンダと、この油圧シリンダ
    のピストンに連結されたラックに噛合するピニオンと、
    このピニオンにより駆動されて正転又は逆転しうる駆動
    スプロケットと、上記駆動スプロケットと複数の従動ス
    プロケットとの間に張架されて上記荷箱内上部をその前
    後方向のほぼ全長に亘って前後に走行するとともに上記
    荷箱の後壁に沿ってそのほぼ全高に亘って上下に走行す
    るチェーンと、このチェーンの荷箱内上部を走行する部
    分に連結されて上記荷箱内上部を前後に移動する均し板
    と、上記チェーンの上下に走行する部分に連結され、上
    方に開口した状態でガイドレールに案内されて上記荷箱
    の後壁に沿って地面に近接した位置と上記後壁の上部と
    の間で上下動し、その上行程端で前方に転倒して内容物
    を上記後壁の上方から上記荷箱内後部に投入するバケッ
    トとを具備することを特徴とする空缶等の回収車。
  2. 【請求項2】 上記均し板をこれが前進する場合にはほ
    ぼ垂直状態に係止し、後進する場合にはその下端が上昇
    自在に支持したことを特徴とする請求項1記載の空缶等
    の回収車。
  3. 【請求項3】 上記均し板の後方行程端で上記均し板を
    回動させてその下端を後方上部に扛上させ、上記均し板
    が前進を開始したとき上記均し板を上記と逆方向に回動
    させてほぼ垂直状態とする機構を設けたことを特徴とす
    る請求項1記載の空缶等の回収車。
JP19710195A 1995-07-11 1995-07-11 空缶等の回収車 Pending JPH0924762A (ja)

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JP19710195A JPH0924762A (ja) 1995-07-11 1995-07-11 空缶等の回収車

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JP19710195A JPH0924762A (ja) 1995-07-11 1995-07-11 空缶等の回収車

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JPH0924762A true JPH0924762A (ja) 1997-01-28

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ID=16368750

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JP19710195A Pending JPH0924762A (ja) 1995-07-11 1995-07-11 空缶等の回収車

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN107618416A (zh) * 2017-09-14 2018-01-23 安徽省无为天成纺织有限公司 一种纺线团运输车

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN107618416A (zh) * 2017-09-14 2018-01-23 安徽省无为天成纺织有限公司 一种纺线团运输车

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