JPH0924801A - 自動車用防曇ガラス - Google Patents
自動車用防曇ガラスInfo
- Publication number
- JPH0924801A JPH0924801A JP7177770A JP17777095A JPH0924801A JP H0924801 A JPH0924801 A JP H0924801A JP 7177770 A JP7177770 A JP 7177770A JP 17777095 A JP17777095 A JP 17777095A JP H0924801 A JPH0924801 A JP H0924801A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fog
- hmsl
- defogger
- glass
- wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Resistance Heating (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】後部窓ガラスのHMSLを設けた場合、窓ガラ
スに曇りが発生する条件においても、後続車両による視
認性が良好であり、アンテナ設置も容易である自動車用
防曇ガラス。 【解決手段】自動車の後部窓のガラス板1に、デフォッ
ガの防曇熱線とは独立したHMSL専用の防曇熱線3を
備えることで、後方車両からの視認性を良くするととも
に、デフォッガ下部余白にアンテナ線5を設置している
ため、専用防曇熱線3がその設置に干渉することがない
ため、アンテナ線の設計自由度が大きくなる。
スに曇りが発生する条件においても、後続車両による視
認性が良好であり、アンテナ設置も容易である自動車用
防曇ガラス。 【解決手段】自動車の後部窓のガラス板1に、デフォッ
ガの防曇熱線とは独立したHMSL専用の防曇熱線3を
備えることで、後方車両からの視認性を良くするととも
に、デフォッガ下部余白にアンテナ線5を設置している
ため、専用防曇熱線3がその設置に干渉することがない
ため、アンテナ線の設計自由度が大きくなる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は自動車用防曇ガラス
に関する。
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、乗用車、バス、トラックなどの各
種自動車の後部窓は、室内の湿度と外温との関係より水
蒸気の凝縮によって曇りが生じる。この曇りを防止す
る、あるいは除去する目的で、例えば、図4に示すよう
に、後部窓ガラス板1の室内側に多数の細い防曇熱線
が、電源に接続している端子間に設けられて、デフォッ
ガ2を構成している。
種自動車の後部窓は、室内の湿度と外温との関係より水
蒸気の凝縮によって曇りが生じる。この曇りを防止す
る、あるいは除去する目的で、例えば、図4に示すよう
に、後部窓ガラス板1の室内側に多数の細い防曇熱線
が、電源に接続している端子間に設けられて、デフォッ
ガ2を構成している。
【0003】さらに、必要に応じて上記デフォッガ2の
上下にはAM、FM、TVなどのアンテナ線4、5が設
けられている。さらに近年においては、後続車両の運転
者にブレーキ作動を告知するストップランプが、車両尾
部のみではなく、後続車両の運転者の視線の延長線上に
一致するように、後部窓の下方あるいは上方にハイマウ
ントストップランプ(以下HMSLという)と称される
ストップランプが設けられるようになった。
上下にはAM、FM、TVなどのアンテナ線4、5が設
けられている。さらに近年においては、後続車両の運転
者にブレーキ作動を告知するストップランプが、車両尾
部のみではなく、後続車両の運転者の視線の延長線上に
一致するように、後部窓の下方あるいは上方にハイマウ
ントストップランプ(以下HMSLという)と称される
ストップランプが設けられるようになった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図4に
示すごとき従来の防曇ガラスでは、後方視界を確保する
目的でのみデフォッガ2が設置されていたため、HMS
L7の部分は防曇することができず、ガラス板面に曇り
が生じた場合、後続車両によるHMSLの視認性が悪い
という問題点があった。
示すごとき従来の防曇ガラスでは、後方視界を確保する
目的でのみデフォッガ2が設置されていたため、HMS
L7の部分は防曇することができず、ガラス板面に曇り
が生じた場合、後続車両によるHMSLの視認性が悪い
という問題点があった。
【0005】また、図5に示すように、従来のデフォッ
ガ2を変形してHMSL7の部分を防曇する方法が考え
られる。しかしながら、この方法では充分な防曇性能を
得るために、3本以上の熱線を設置することができな
い。つまり、図6に示すようにデフォッガを変形した場
合、熱線2dの部分の線幅は熱線2a、2bおよび2c
の線幅を加算しただけ必要となる。ところが、熱線の最
小線幅は製造上の問題から0.4mm程度であり、計算
すると熱線2dの線幅は1.2mm以上必要なために熱
線2dの線幅が太くなりすぎ、運転席のルームミラーか
らの後方視認性が悪くなってしまうという問題がある。
ガ2を変形してHMSL7の部分を防曇する方法が考え
られる。しかしながら、この方法では充分な防曇性能を
得るために、3本以上の熱線を設置することができな
い。つまり、図6に示すようにデフォッガを変形した場
合、熱線2dの部分の線幅は熱線2a、2bおよび2c
の線幅を加算しただけ必要となる。ところが、熱線の最
小線幅は製造上の問題から0.4mm程度であり、計算
すると熱線2dの線幅は1.2mm以上必要なために熱
線2dの線幅が太くなりすぎ、運転席のルームミラーか
らの後方視認性が悪くなってしまうという問題がある。
【0006】また、図7に示すように、デフォッガ下部
余白にAM、FM、TVなどのアンテナ線5を設置する
場合の妨げにもなる。
余白にAM、FM、TVなどのアンテナ線5を設置する
場合の妨げにもなる。
【0007】したがって本発明の目的は、従来の自動車
用防曇ガラスにみられた上記の問題点を解決し、後部窓
ガラスにHMSLを設けた場合、車内湿度が高く、窓ガ
ラスに曇りが発生する条件においても、後続車両による
視認性が良好であり、アンテナ設置も容易である自動車
用防曇ガラスを提供することである。
用防曇ガラスにみられた上記の問題点を解決し、後部窓
ガラスにHMSLを設けた場合、車内湿度が高く、窓ガ
ラスに曇りが発生する条件においても、後続車両による
視認性が良好であり、アンテナ設置も容易である自動車
用防曇ガラスを提供することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、自動車の後部
窓のガラス板に、デフォッガ用の防曇用発熱体が設けら
れた自動車用防曇ガラスにおいて、該デフォッガ用の防
曇用発熱体とは独立して、前記ガラス板にハイマウント
ストップランプ専用の防曇用発熱体が備えられているこ
とを特徴とする自動車用防曇ガラスを提供する。
窓のガラス板に、デフォッガ用の防曇用発熱体が設けら
れた自動車用防曇ガラスにおいて、該デフォッガ用の防
曇用発熱体とは独立して、前記ガラス板にハイマウント
ストップランプ専用の防曇用発熱体が備えられているこ
とを特徴とする自動車用防曇ガラスを提供する。
【0009】本発明によれば、後部窓のガラス板のHM
SLを設ける領域に、HMSL専用の防曇用発熱体を設
け、該領域に合わせてHMSLを設けることによって、
窓ガラスに曇りが発生する条件においても、HMSLの
領域には曇りが発生しないので、後続車両による視認性
が良好である。
SLを設ける領域に、HMSL専用の防曇用発熱体を設
け、該領域に合わせてHMSLを設けることによって、
窓ガラスに曇りが発生する条件においても、HMSLの
領域には曇りが発生しないので、後続車両による視認性
が良好である。
【0010】また、HMSL用の防曇用発熱体は独立し
ているので、その配置は任意である。したがって、従来
のようにHMSLの部分の防曇にデフォッガを変形する
必要はなく、デフォッガ下部余白にAM、FM、TVな
どのアンテナ線を容易に設置することができる。
ているので、その配置は任意である。したがって、従来
のようにHMSLの部分の防曇にデフォッガを変形する
必要はなく、デフォッガ下部余白にAM、FM、TVな
どのアンテナ線を容易に設置することができる。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明は、自動車の後部窓のガラ
ス板に、HMSL専用の防曇用発熱体が備えられている
ことを特徴としており、その他必要に応じて設ける一般
の防曇熱線の構成、各種アンテナの構成などは従来技術
と全く同様でもよい。
ス板に、HMSL専用の防曇用発熱体が備えられている
ことを特徴としており、その他必要に応じて設ける一般
の防曇熱線の構成、各種アンテナの構成などは従来技術
と全く同様でもよい。
【0012】本発明におけるHMSL専用の防曇用発熱
体の設置位置は、実施例を説明する図面では、後部窓の
下方のほぼ中央に設けられているが、本発明ではこの位
置に限定されることはなく、後部窓の上部であってもよ
く、さらに、上下いずれかあるいは左右に分割して一対
として設けてもよい。これらのHMSL専用の防曇用発
熱体のサイズは、後部窓に取り付けるHMSLのサイズ
とほぼ同様であり、多少大きくても小さくてもよい。
体の設置位置は、実施例を説明する図面では、後部窓の
下方のほぼ中央に設けられているが、本発明ではこの位
置に限定されることはなく、後部窓の上部であってもよ
く、さらに、上下いずれかあるいは左右に分割して一対
として設けてもよい。これらのHMSL専用の防曇用発
熱体のサイズは、後部窓に取り付けるHMSLのサイズ
とほぼ同様であり、多少大きくても小さくてもよい。
【0013】また、本発明におけるHMSL専用の防曇
用発熱体としては、例えば防曇熱線が用いられ、それ自
体は従来の防曇熱線と同様でよく、特別のものではな
い。
用発熱体としては、例えば防曇熱線が用いられ、それ自
体は従来の防曇熱線と同様でよく、特別のものではな
い。
【0014】実施例で使用したHMSL専用の防曇熱線
における防曇熱線および端子の仕様、さらにこれらの形
成方法は下記の通りである。
における防曇熱線および端子の仕様、さらにこれらの形
成方法は下記の通りである。
【0015】先ず、HMSL専用の防曇線の組成および
形成方法などは、従来の防曇熱線と同様であり、例え
ば、銀ペーストをスクリーン印刷などによってガラス板
面に所望の形状に印刷し、かつ焼成して防曇熱線を形成
する。上記銀ペーストの組成は、銀、ガラスフリットお
よび溶剤などからなる。ガラス板面に印刷された銀ペー
ストは焼成され、銀ペーストからなるプリント線がガラ
ス板に設けられる。
形成方法などは、従来の防曇熱線と同様であり、例え
ば、銀ペーストをスクリーン印刷などによってガラス板
面に所望の形状に印刷し、かつ焼成して防曇熱線を形成
する。上記銀ペーストの組成は、銀、ガラスフリットお
よび溶剤などからなる。ガラス板面に印刷された銀ペー
ストは焼成され、銀ペーストからなるプリント線がガラ
ス板に設けられる。
【0016】また、視認性の問題から、本発明における
HMSL専用の防曇用発熱体として、透明導電膜を用い
ることもでき、例えば、透明酸化錫導電膜、透明性酸化
インジウム導電膜、あるいはクロム、チタン、銀、金、
アルミニウム、銅、ニッケル等の透明性金属導電膜など
が挙げられる。
HMSL専用の防曇用発熱体として、透明導電膜を用い
ることもでき、例えば、透明酸化錫導電膜、透明性酸化
インジウム導電膜、あるいはクロム、チタン、銀、金、
アルミニウム、銅、ニッケル等の透明性金属導電膜など
が挙げられる。
【0017】これらの導電膜は、例えば、真空蒸着法、
スパッタ法、CVD法、スプレー法、プリント法など、
従来公知の適宜の被膜形成方法によりガラス面上に形成
することができる。
スパッタ法、CVD法、スプレー法、プリント法など、
従来公知の適宜の被膜形成方法によりガラス面上に形成
することができる。
【0018】防曇用発熱体の端子6も、従来の防曇熱線
に使用されているものと同様に、防曇熱線と電源供給線
(図示なし)を直流的に接続するものであればよい。一
般的に端子は導電性の金属製であり、ガラス面上の防曇
熱線の端子6の部分に半田付けされる。また、金属端子
を設けずに、電源供給線を、端子6の部分において防曇
熱線の端部に直接半田付けしてもよい。
に使用されているものと同様に、防曇熱線と電源供給線
(図示なし)を直流的に接続するものであればよい。一
般的に端子は導電性の金属製であり、ガラス面上の防曇
熱線の端子6の部分に半田付けされる。また、金属端子
を設けずに、電源供給線を、端子6の部分において防曇
熱線の端部に直接半田付けしてもよい。
【0019】HMSLについては、ブレーキ作動を後方
車両に告知するものであれば、その構造は問わず、バル
ブ(電球)方式やLCD方式など、いずれの方式であっ
てもよい。
車両に告知するものであれば、その構造は問わず、バル
ブ(電球)方式やLCD方式など、いずれの方式であっ
てもよい。
【0020】
[実施例1]図1は、本発明の一実施例の自動車用防曇
ガラスを示す図である。図1において、1はガラス板、
2は後方視界確保用のデフォッガ、3はHMSL専用の
防曇熱線、4はデフォッガ上部余白のアンテナ、5はデ
フォッガ下部余白のアンテナである。
ガラスを示す図である。図1において、1はガラス板、
2は後方視界確保用のデフォッガ、3はHMSL専用の
防曇熱線、4はデフォッガ上部余白のアンテナ、5はデ
フォッガ下部余白のアンテナである。
【0021】この実施例では、デフォッガの防曇熱線と
は独立したHMSL専用の防曇熱線3を備えることで、
後方車両からの視認性を良くするとともに、デフォッガ
下部余白にアンテナ線5を設置している。
は独立したHMSL専用の防曇熱線3を備えることで、
後方車両からの視認性を良くするとともに、デフォッガ
下部余白にアンテナ線5を設置している。
【0022】[実施例2]図2は、HMSL領域に別の
配線図形の防曇熱線を設けた例である。図2の正面図に
おいて、3はHMSL専用の防曇熱線、6aおよび6b
は端子取付部である。図2の側面図は端子6に直接HM
SL7を取り付ける構造を示している。実施例2のよう
にすることによって、自動車の組立工数の削減の効果が
得られる。
配線図形の防曇熱線を設けた例である。図2の正面図に
おいて、3はHMSL専用の防曇熱線、6aおよび6b
は端子取付部である。図2の側面図は端子6に直接HM
SL7を取り付ける構造を示している。実施例2のよう
にすることによって、自動車の組立工数の削減の効果が
得られる。
【0023】[実施例3]実施例1において用いたHM
SL専用の防曇熱線3を図3(a)に替えた以外は実施
例1と同様に構成した。また、その他のパターンとして
図3(b)および(c)に示す。図3に示すように防曇
熱線のパターンは車両の設計要件に合わせて適宜変形す
ることができるが、その機能は実施例1および実施例2
と同様である。
SL専用の防曇熱線3を図3(a)に替えた以外は実施
例1と同様に構成した。また、その他のパターンとして
図3(b)および(c)に示す。図3に示すように防曇
熱線のパターンは車両の設計要件に合わせて適宜変形す
ることができるが、その機能は実施例1および実施例2
と同様である。
【0024】
【発明の効果】本発明は、HMSL専用の防曇用発熱体
を設けたことで、HMSL部分のガラス面が曇ることが
なく、良好な後方車両からの視認性が得られる。また、
デフォッガ下部余白にアンテナ線を設置した場合に、上
記専用防曇熱線がその設置に干渉することがないため、
アンテナ線の設計自由度が大きくなる。
を設けたことで、HMSL部分のガラス面が曇ることが
なく、良好な後方車両からの視認性が得られる。また、
デフォッガ下部余白にアンテナ線を設置した場合に、上
記専用防曇熱線がその設置に干渉することがないため、
アンテナ線の設計自由度が大きくなる。
【図1】実施例1の構成図
【図2】実施例2の構成図
【図3】その他の実施例を説明する図
【図4】従来例の構成図
【図5】変形デフォッガの例の構成図
【図6】デフォッガ変形部の拡大図
【図7】アンテナ線と干渉する例の構成図
1:自動車の後部窓のガラス板 2:デフォッガ 3:HMSL専用の防曇熱線 4:デフォッガ上部余白のアンテナ 5:デフォッガ下部余白のアンテナ 6:HMSL専用防曇熱線の端子 7:HMSL
Claims (2)
- 【請求項1】自動車の後部窓のガラス板に、デフォッガ
用の防曇用発熱体が設けられた自動車用防曇ガラスにお
いて、該デフォッガ用の防曇用発熱体とは独立して、前
記ガラス板にハイマウントストップランプ専用の防曇用
発熱体が備えられていることを特徴とする自動車用防曇
ガラス。 - 【請求項2】ハイマウントストップランプ専用の防曇用
発熱体が防曇熱線である請求項1に記載の自動車用防曇
ガラス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7177770A JPH0924801A (ja) | 1995-07-13 | 1995-07-13 | 自動車用防曇ガラス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7177770A JPH0924801A (ja) | 1995-07-13 | 1995-07-13 | 自動車用防曇ガラス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0924801A true JPH0924801A (ja) | 1997-01-28 |
Family
ID=16036826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7177770A Pending JPH0924801A (ja) | 1995-07-13 | 1995-07-13 | 自動車用防曇ガラス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0924801A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011228018A (ja) * | 2010-04-15 | 2011-11-10 | Mitsubishi Chemicals Corp | 透明面状発熱積層体 |
| JP4855409B2 (ja) * | 2004-11-05 | 2012-01-18 | アッシュ・ウー・エフ | チタン−銅−ニッケルベースの合金の使用 |
-
1995
- 1995-07-13 JP JP7177770A patent/JPH0924801A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4855409B2 (ja) * | 2004-11-05 | 2012-01-18 | アッシュ・ウー・エフ | チタン−銅−ニッケルベースの合金の使用 |
| JP2011228018A (ja) * | 2010-04-15 | 2011-11-10 | Mitsubishi Chemicals Corp | 透明面状発熱積層体 |
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