JPH09248637A - 自動モーション復帰装置 - Google Patents
自動モーション復帰装置Info
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- JPH09248637A JPH09248637A JP5973896A JP5973896A JPH09248637A JP H09248637 A JPH09248637 A JP H09248637A JP 5973896 A JP5973896 A JP 5973896A JP 5973896 A JP5973896 A JP 5973896A JP H09248637 A JPH09248637 A JP H09248637A
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Abstract
ボ駆動で行うサーボフィーダにおいて、フィードバーが
モーション軌跡から外れた場合の復帰動作を最適な自動
復帰範囲を設定することによりきめ細かに制御する。 【解決手段】 各軸のモーションカーブ30を設定する
とともに、このモーションカーブ30からの各軸のずれ
量の許容値(自動復帰範囲31)を任意に設定できるよ
うにし、非常停止時における各軸のモーションカーブ3
0からのずれ量がその許容値以下にあるときに、モーシ
ョンカーブ30上へ各軸を移動させるように制御する。
Description
定方向への移動を多軸サーボ駆動で行うサーボフィーダ
における自動モーション復帰装置に関するものである。
は、連続して行われる多工程のプレス加工に連動して加
工すべきワークを加工位置に対して搬入,搬出するため
のフィーダ装置が備えられている。従来、このフィーダ
装置としては、ワーク搬送方向に沿って並設される一対
のフィードバーと、これらフィードバー間に横架される
クロスバーとを備えて、このクロスバーに取り付けられ
るバキュームカップによってワークを真空吸着して搬送
する方式のもの、あるいはフィードバーに取り付けられ
るフィンガーによりワークを両側から把持して搬送する
方式のものなどが知られている。この場合、一対のフィ
ードバーが二次元運動もしくは三次元運動を行うことに
よって互いに隣接するプレス装置の金型間をワークが移
送されるようになっている。
しては、このフィードバーをカムおよびリンク機構によ
ってプレス装置と連結して駆動する機械的駆動方式が最
も一般的であるが、この方式によれば金型交換時におけ
る調整作業が極めて困難であることから、最近では、こ
のフィードバーをプレス装置とは別個のモータ(サーボ
モータ)によって駆動する単独駆動方式のものが用いら
れてきている(例えば特開平6−218458号公
報)。この単独駆動方式のフィーダ装置を備えるトラン
スファプレスによれば、フィーダ装置のモーションが自
由に変更でき、かつ構造がシンプルになるといった長所
を有している。
ィーダ装置はプレススライドの動きに連動して運転さ
れ、このフィーダ装置のクロスバー等は金型と干渉しな
いようなモーション軌跡を描いて運動するように構成さ
れている。ところで、このようにフィーダ装置とプレス
装置との連動運転中にワークのミスグリップ等が生じた
際には、ライン操作が一旦中断されてサーボ電源のOF
F/ON操作が行われるが、このサーボ電源のOFF操
作時にサーボ軸がトルクフリーとなるために、外力によ
りフィーダ装置が動かされ、クロスバー等がモーション
軌跡から外れてしまう。これを防ぐために、モータ軸に
メカブレーキを内蔵させ、サーボ電源のOFF操作時に
そのメカブレーキが作動するようにされているが、現実
にはブレーキタイミングのずれ等によって若干動く場合
がある。
った場合には、再度モーション復帰操作を行えば良い
が、このモーション復帰操作を行うには、ライン操作用
のモードからモーション復帰操作用のモードに変える必
要があり、この作業に時間と手間とがかかって、業務の
流れが中断してしまうという問題点がある。この場合、
ずれを持ったまま連動操作を起動させると、理論上のモ
ーションカーブから外れた位置からスタートすることと
なり、金型との干渉の点で危険性が高い。そこで、この
ような問題点に対処するために、例えば特開平5−30
5368号公報においては、非常停止時のフィーダの各
軸のずれ量を算出し、このずれ量が許容値以下であると
きに、これら各軸をモーションカーブ上の目標値に直接
移動させるようにした制御方法が提案されている。
報に開示されている制御方法においては、ずれ量の許容
値として固定値が用いられているために、例えばプレス
装置にて使用される金型種別、あるいはモーション軌跡
中のどの点にフィードバーが位置しているか等にフレキ
シブルに対応することができないという問題点があっ
た。このため、この従来方法は、特にフィードバーの移
動を多軸サーボ駆動で行うサーボフィーダにはそのまま
適用することができないという欠点がある。
れたもので、フィードバーの所定方向への移動を多軸サ
ーボ駆動で行うサーボフィーダにおいて、フィードバー
がモーション軌跡から外れた場合の復帰動作を、最適な
自動復帰範囲を設定することによりきめ細かに制御する
ことのできる自動モーション復帰装置を提供することを
目的とするものである。なお、特開平6−218458
号公報に示されるように、クロスバーキャリアをリフト
ビームに装着してそのクロスバーキャリアをワーク搬送
方向へ移動自在に設け、搬送方向への移動を行わないで
昇降動のみを行うリフトビームについても本発明におい
てはフィードバーと称するものとする。
目的を達成するために、本発明による自動モーション復
帰装置は、フィードバーの所定方向への移動を多軸サー
ボ駆動で行うサーボフィーダにおける自動モーション復
帰装置であって、(a)各軸のモーションカーブを設定
するモーションカーブ設定手段、(b)前記モーション
カーブからの各軸のずれ量の許容値を任意に設定可能な
許容値設定手段、(c)非常停止時における各軸のモー
ションカーブからのずれ量を検出するずれ量検出手段お
よび(d)このずれ量検出手段により検出される各軸の
ずれ量が前記許容値設定手段により設定される許容値以
下にあるときに、前記モーションカーブ設定手段により
設定されるモーションカーブ上へ前記各軸を移動させる
ように制御する制御手段を備えることを特徴とするもの
である。
検出される各軸のずれ量が許容値設定手段により設定さ
れる許容値以下にあるときには、モーションカーブ設定
手段により設定されるモーションカーブ上へ各軸を移動
させるように制御される。したがって、オペレータがモ
ーション復帰操作を行うことなく、ライン操作用モード
のまま操作を続けることができる。この場合、モーショ
ンカーブからの各軸のずれ量の許容値が任意に設定でき
るので、システム(アプリケーション)によって最適な
自動復帰範囲を設定することが可能となる。
各軸に応じて異なる許容値を設定するものとするのが好
ましい。こうすることで、加工すべきワークに応じて、
あるいは金型種別に応じて最適の許容値を選択すること
ができる。
ョンカーブ上の各点に応じて異なる許容値を設定するも
のとするのが好ましい。こうすることで、例えば金型に
接近する部位のような厳しい許容値が要求される位置等
に応じて適切な許容値を設定することができ、フレキシ
ブルに富んだシステムを構築することができる。
ン復帰装置の具体的実施例について、図面を参照しつつ
説明する。
ファプレスの全体概略斜視図であり、図2は、このトラ
ンスファプレスのシステム構成を模式的に示す図であ
る。図示のように、本実施例のトランスファプレスは、
ワーク(図示せず)に対してプレス成形を行うために各
加工ステーション毎に分割されてなるプレス本体1と、
このプレス本体1内に配設されてワークをフィード方向
Aに移動させるフィーダ装置2とを備えるものとされて
いる。
ーション毎に横架されるスライド駆動機構によってプレ
ススライド3が上下動自在に設けられ、このプレススラ
イド3の下面に取り付けられる上型とそのプレススライ
ド3に対向するように設けられるムービングボルスタ4
上の下型5との間でプレス成形が行われるようになって
いる。ここで、このスライド駆動機構は、プレスコント
ローラからの信号によって制御されるメインモータ6
と、このメインモータ6により駆動されるドライブシャ
フト7と、このドライブシャフト7に取り付けられるフ
ライホイール8,クラッチ9a,9bおよび図示されな
いブレーキとを備えている。
ィード方向Aに沿って並設されるとともに、プレス本体
1に取り付けられるリフト機構によって上方より吊り下
げられてなる一対のフィードバー11を有している。こ
こで、このリフト機構は、サーボモータ12により減速
器12Aを介して回転されるピニオン13とそのピニオ
ン13に噛合するラック杆14とを有し、これらラック
杆14の下端に前記フィードバー11が支持されて、サ
ーボモータ12の駆動によりそれらフィードバー11が
プレス本体1の動作に同期して上下駆動されるようにな
っている。また、これらフィードバー11等の自重との
バランスを取るために、各ラック杆14に隣接してバラ
ンスシリンダ15が配設されている。なお、本実施例に
おいては、等間隔に配置される左右各5個ずつ計10個
のサーボモータ12によって一対のフィードバー11が
上下動されるようになっている。
ド方向Aに間隔を存して複数のクロスバーキャリア16
がそのフィード方向Aに移動自在に支承されている。そ
して、互いに対向するクロスバーキャリア16,16間
にはフィード方向Aと直交するようにクロスバー17が
横架され、これらクロスバー17にワーク吸着用のバキ
ュームカップ18が取り付けられている。
ーキャリア16,16間は連結杆により連結されてい
て、これらクロスバーキャリア16が同時にフィード方
向Aへ移動できるようにされている。また、最上流に位
置するクロスバーキャリア16は連結杆19を介してカ
ムレバー20の先端部に接続され、このカムレバー20
の基端部はプレス本体1より取り出される動力にて回転
されるフィードカム21に当接されている。こうして、
フィードカム21が回転されることにより前記カムレバ
ー20が揺動されて各クロスバーキャリア16がフィー
ド方向Aへ駆動できるようになっている。
ス角度検出器(カム角度検出器)22によって検出さ
れ、この検出されるプレス角度に応じてフィーダコント
ローラ23により各サーボアンプ(サーボドライバ)2
4を介して各サーボモータ12が制御される。これによ
って、プレス本体1の動作に同期してフィーダ装置2に
おけるクロスバーキャリア16がフィード方向Aへ往復
動され、各クロスバー17に取り付けられるバキューム
カップ18にてワークが吸着されて各加工ステーション
へ順次搬送される。
ボモータ12の現在位置を検出する位置検出器(エンコ
ーダ)26が付設され、これら位置検出器26により検
出される位置信号がフィーダコントローラ23に入力さ
れるようになっている。一方、このフィーダコントロー
ラ23においては、この位置検出器26から入力される
現在位置情報と、プレス角度検出器22から入力される
プレス角度情報とに基づいてそれらの差分が演算され、
この差分が0になるように各サーボアンプ24を介して
各サーボモータ12に移動指令が発せられる。
めの単独モータ25が設けられており、前記ドライブシ
ャフト7はその単独モータ25によりクラッチ9cを介
しても駆動されるようになっている。
2により搬送されるワークと金型との干渉を避けるため
に、所要のモーションパターンにしたがって駆動され
る。図3には、このモーションパターンの一例(二次元
モーションの例)が示されている。この例において、ワ
ークは吸着点Pにて前ステーションの下型内より吸着さ
れてZ軸方向に持ち上げられた後、次ステーションの下
型上までX軸方向に搬送され、この下型内に入れるため
にZ軸方向に下げられて解放点Qにてワークの吸着が解
放される。次に、前ステーションへ戻るために一旦上方
へ持ち上げられた後下方の待機点Rを通って再度上下動
されて吸着点Pに戻され、1サイクルが終了する。
1がモーション軌跡から外れた場合の自動復帰制御につ
いて図4を参照しながら説明する。
(モーション軌跡)30の周囲には所定幅の自動復帰範
囲31が設定されている。今、モーションカーブ30に
同期した位置32にあったサーボフィーダが非常停止に
よるサーボ電源のOFFによって位置33にずれてしま
ったとすると、サーボ電源のON信号でモーション自動
復帰を起動させると、この位置33が自動復帰範囲31
内にあることをフィーダコントローラ23は認識し、こ
れによってサーボフィーダは位置32まで自動的に移動
される。一方、前記ずれ位置が自動復帰範囲31外の位
置34である場合には、モーション復帰指令を出力する
とオペレータの予期しない動きとなって危険性が高いた
め、サーボフィーダは移動されない。
ける前述の自動復帰制御の処理フローを図5に示される
フローチャートによって説明する。
て多軸サーボフィーダの各軸毎のモーションカーブを設
定する。この設定は、ワーク交換もしくは金型交換時に
行われる。 S2:各軸毎のモーションカーブ30からのずれ量の許
容値、言い換えれば自動復帰範囲31を設定する。この
場合、例えばフィードバー11の剛性を考慮して中央部
の許容値を両端部に比べて厳しくするなど、各軸に応じ
て異なる許容値が設定される。また、例えば金型と接近
するモーション位置の許容値を他の位置に比べて厳しく
するなど、モーションカーブ30上の各点に応じて異な
る許容値が設定される。 S3:前述のようにして設定された各データ等を読み込
む。
ら、復帰動作を起動させるためのサーボ電源ON信号が
フィーダコントローラ23に入力されるまで待機し、こ
の信号が入力されると、プレス角度検出器22および位
置検出器26からの入力データによって各軸毎のモーシ
ョンカーブ30からのずれ量を検出する。
される許容値以下であって、インタロックチェック、す
なわちプレス装置が正常に復帰しているかどうか、並び
に周辺装置の連動運転が可能であるかどうかのチェック
がOKのときには、各軸をモーションカーブ30上へ移
動させて連動運転に入る。
を越えているとき、もしくはインタロックチェックがO
Kでないときには、連動動作に復帰するための手動によ
る復帰操作を行う。
に設定できるようにされているので、ワーク,金型等に
応じて最適な自動復帰範囲を設定することにより、フィ
ードバーがモーション軌跡から外れた場合の復帰動作を
きめ細かに制御することができる。
リフト軸方向への移動を多軸サーボ駆動により行うもの
としたが、本発明は、フィードバー11のアドバンス方
向への移動を多軸サーボ駆動により行うシステムに対し
ても適用することができる。
プレスの全体概略斜視図である。
テム構成を模式的に示す図である。
を説明する図である。
する図である。
ーチャートである。
Claims (3)
- 【請求項1】 フィードバーの所定方向への移動を多軸
サーボ駆動で行うサーボフィーダにおける自動モーショ
ン復帰装置であって、(a)各軸のモーションカーブを
設定するモーションカーブ設定手段、(b)前記モーシ
ョンカーブからの各軸のずれ量の許容値を任意に設定可
能な許容値設定手段、(c)非常停止時における各軸の
モーションカーブからのずれ量を検出するずれ量検出手
段および(d)このずれ量検出手段により検出される各
軸のずれ量が前記許容値設定手段により設定される許容
値以下にあるときに、前記モーションカーブ設定手段に
より設定されるモーションカーブ上へ前記各軸を移動さ
せるように制御する制御手段を備えることを特徴とする
自動モーション復帰装置。 - 【請求項2】 前記許容値設定手段は、各軸に応じて異
なる許容値を設定するものである請求項1に記載の自動
モーション復帰装置。 - 【請求項3】 前記許容値設定手段は、前記モーション
カーブ上の各点に応じて異なる許容値を設定するもので
ある請求項1に記載の自動モーション復帰装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05973896A JP3698479B2 (ja) | 1996-03-15 | 1996-03-15 | 自動モーション復帰装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05973896A JP3698479B2 (ja) | 1996-03-15 | 1996-03-15 | 自動モーション復帰装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09248637A true JPH09248637A (ja) | 1997-09-22 |
| JP3698479B2 JP3698479B2 (ja) | 2005-09-21 |
Family
ID=13121869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP05973896A Expired - Lifetime JP3698479B2 (ja) | 1996-03-15 | 1996-03-15 | 自動モーション復帰装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3698479B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005224855A (ja) * | 2004-02-16 | 2005-08-25 | Asahi-Seiki Mfg Co Ltd | プレス機、システム制御プログラム及びシステムの制御方法 |
-
1996
- 1996-03-15 JP JP05973896A patent/JP3698479B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005224855A (ja) * | 2004-02-16 | 2005-08-25 | Asahi-Seiki Mfg Co Ltd | プレス機、システム制御プログラム及びシステムの制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3698479B2 (ja) | 2005-09-21 |
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