JPH09248689A - レーザ加工機 - Google Patents

レーザ加工機

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Publication number
JPH09248689A
JPH09248689A JP8056396A JP5639696A JPH09248689A JP H09248689 A JPH09248689 A JP H09248689A JP 8056396 A JP8056396 A JP 8056396A JP 5639696 A JP5639696 A JP 5639696A JP H09248689 A JPH09248689 A JP H09248689A
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JP
Japan
Prior art keywords
product take
work
laser processing
out box
box
Prior art date
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Pending
Application number
JP8056396A
Other languages
English (en)
Inventor
Takaaki Yamanashi
貴昭 山梨
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Amada Co Ltd
Original Assignee
Amada Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Amada Co Ltd filed Critical Amada Co Ltd
Priority to JP8056396A priority Critical patent/JPH09248689A/ja
Publication of JPH09248689A publication Critical patent/JPH09248689A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 運搬時に機械本体と製品取り出し装置とを同
時に運搬できるようにすると共に使用時に容易に取り出
しができ、かつ落下時に騒音の発生をなくするようにす
る。 【解決手段】 ベッド3上に設けられたワークテーブル
5上に加工すべきワークWを載置せしめて、このワーク
Wにレーザ加工ヘッド13からレーザビームを照射して
レーザ加工を行うレーザ加工機1にして、前記ベッド3
内にレーザ加工されたワークWをシュートせしめるワー
クシュータ33を設けると共に、このワークシュータ3
3の脇に左右方向へ延伸した複数の支持フレーム37を
設け、運搬時に製品取り出しボックス39を備えた製品
取り出し装置35を前記支持フレーム37上に乗せて運
搬可能にすると共に、使用時に前記製品取り出し装置3
5の製品取り出しボックス39と前記支持フレーム37
との間に隙間を生じせしめてなることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、レーザ加工機に
係り、更に詳細には、ベッド内に設けられる製品取り出
し装置を改良したレーザ加工機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のレーザ加工機としては、例えば箱
形状のベッドが立設されており、このベッド上に加工す
べきワークを載置固定せしめるワークテーブルが設けら
れている。しかも、このワークテーブルの上方にレーザ
加工ヘッドが設けられている。
【0003】したがって、ワークテーブル上に載置固定
されたワークにレーザ加工ヘッドからレーザビームを照
射せしめてレーザ加工が行われる。
【0004】前記ベッド内にはワークシュータが設けら
れており、レーザ加工されたワークがこのワークシュー
タから落下し、ベッド内に別置きされた製品取り出しボ
ックスに収納される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述した従
来のレーザ加工機において、製品取り出しボックスがベ
ッド内に別置きされているので、製品取り出しボックス
に落ちる際騒音が発生すると共に、製品が取り出しにく
い。また、製品取り出しボックスを置く位置が定まらな
いと共に運搬時に機械本体自身と製品取り出しボックス
とを別々に運搬しなければならないため運搬が大変であ
る。
【0006】この発明の目的は、運搬時に機械本体と製
品取り出し装置とを同時に運搬できるようにすると共に
使用時に容易に取り出しができ、かつ落下時に騒音の発
生をなくするようにしたレーザ加工機を提供することに
ある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に請求項1によるこの発明のレーザ加工機は、ベッド上
に設けられたワークテーブル上に加工すべきワークを載
置せしめて、このワークにレーザ加工ヘッドからレーザ
ビームを照射してレーザ加工を行うレーザ加工機にし
て、前記ベッド内にレーザ加工されたワークをシュート
せしめるワークシュータを設けると共に、このワークシ
ュータの脇に左右方向へ延伸した複数の支持フレームを
設け、運搬時に製品取り出しボックスを備えた製品取り
出し装置を前記支持フレーム上に乗せて運搬可能にする
と共に、使用時に前記製品取り出し装置の製品取り出し
ボックスと前記支持フレームとの間に隙間を生じせしめ
てなることを特徴とするものである。
【0008】したがって、レーザ加工機を運搬する際
は、ベッドに設けられた支持フレーム上に製品取り出し
ボックスを備えられ製品取り出し装置が乗せられて機械
本体と同時に運搬される。使用時には製品取り出しボッ
クスと前記支持フレームとの間に隙間を生じせしめて製
品取り出し装置が設置される。而して加工されたワーク
はワークシュータを経て製品取り出しボックスに落下し
収納される。
【0009】請求項2によるこの発明のレーザ加工機
は、請求項1のレーザ加工機において、前記製品取り出
しボックスの下面上に防振部材を介して防音板を設ける
と共にこの防音板の前後端を下方へ折曲げて防音板と製
品取り出しボックスとを非接触状態にしてなることを特
徴とするものである。
【0010】したがって、製品取り出しボックスの下面
上に防振部材を介して防音板が設けられていると共にこ
の防音板の前後端を下方へ折曲げて防音板と製品取り出
しボックスとが非接触状態にあるから、加工されたワー
クはワークシュータから防音板上に落下されるので、防
音板および製品取り出しボックスの衝撃をなくして変形
が防がれる。
【0011】請求項3によるこの発明のレーザ加工機
は、請求項1,2のレーザ加工機において、前記製品取
り出しボックスの下面における前後左右側に複数の車輪
を取り付けると共に製品取り出しボックスの左右側の一
端に把手を設けてなることを特徴とするものである。
【0012】したがって、製品取り出しボックスの下面
における前後左右側には複数の車輪が取り付けられてい
ると共に製品取り出しボックスの左右側の一端には把手
が設けられているから、製品取り出しボックス中に加工
されたワークが例えば満杯に収納されると、作業者が把
手を持ち外側へ引出すことにより製品取り出し装置が車
輪でもって容易に取り出される。
【0013】請求項4によるこの発明のレーザ加工機
は、請求項3のレーザ加工機において、前記把手とは反
対側における前記支持フレームにブラケットを介してス
トッパを設けてなることを特徴とするものである。
【0014】したがって、引き出された製品取り出し装
置は作業者が把手を持ち押すと、車輪でもって移動し、
かつ製品取り出しボックスが前記支持フレームに案内さ
れてストッパに突き当り元の位置へ戻される。
【0015】請求項5によるこの発明のレーザ加工機
は、請求項3,4のレーザ加工機において、前記支持フ
レームに製品取り出しボックスを左右側の一側へ引出す
ための押し出し装置を設けてなることを特徴とするもの
である。
【0016】したがって、前記支持フレームに押し出し
装置が設けられているから、押し出し装置の作動で製品
取り出しボックスが外へ引き出される。
【0017】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態の例
を図面に基づいて詳細に説明する。
【0018】図5,図6および図7を参照するに、レー
ザ加工機1は前後方向(X軸方向)へ延伸した例えば箱
形状のベッド3を備えており、このベッド3上には図示
省略の駆動モータ、ボールねじ、ナット部材などにより
X軸方向へ移動自在なワークテーブル5が設けられてい
る。このワークテーブル5上には加工すべきワークWが
載置される。このワークテーブル5の一側、図6におい
て上側のX軸方向には、適宜な間隔で複数のワーククラ
ンプ装置7が設けられている。
【0019】前記ベッド3に跨がって本体フレームとし
ての門型フレーム9が立設されている。しかも、この門
型フレーム9は上部フレーム9Uとサイドフレーム9
R,9Lで構成されている。この門型フレーム9におけ
る上部フレーム9Uの前側には図示省略の例えば駆動モ
ータ、ボールねじ、ナット部材によってY軸方向へ移動
自在なY軸キャレッジ11が設けられている。
【0020】このY軸キャレッジ11にはY軸方向に出
力されているレーザビームを加工点へ導くためのベンド
ミラーが設けられており、この直下には、図示省略の例
えば駆動モータなどによって上下動方向(Z軸方向)へ
移動自在なレーザ加工ヘッド13が設けられている。こ
のレーザ加工ヘッド13内にはベンドミラー、集光レン
ズが備えられており、しかも、レーザ加工ヘッド13の
先端にはレーザノズルが装着されている。また、前記門
型フレーム9におけるサイドフレーム9Lには、レーザ
加工機1を操作せしめる操作盤15がブラケット17を
介して取付けられている。
【0021】前記門型フレーム9の後側におけるベッド
3上には支持フレーム19を介してレーザ発振器21が
設けられている。このレーザ発振器21の後側における
前記支持フレーム19の上の左側には例えばレーザ発振
器電源23が設けられている。
【0022】前記レーザ加工ヘッド13がY軸方向へ移
動されるワークテーブル5の下方におけるベッド3内に
はY軸方向へ延伸した集塵穴が形成されており、この集
塵穴の右側には集塵パイプ25を介して集塵装置27が
連結されている。前記レーザ発振器25の右側にはベン
ドミラー29が設けられていると共に門型フレーム9の
右側にはベンドミラー31が設けられている。
【0023】上記構成により、ワークテーブル5をX軸
方向へ移動せしめると共に、Y軸キャレッジ11をY軸
方向へ移動せしめることによって、レーザ発振器21か
ら発振されたレーザビームはベンドミラー29,31さ
らに集光レンズを経てレーザ加工ヘッド13のレーザノ
ズルからワークWへ向けて照射されることにより、ワー
クWに必要な形状のレーザ切断が行われることになる。
【0024】また、レーザ加工時に発生したスパッタお
よび粉塵などには集塵穴に落ちた後、集塵パイプ25を
経て集塵装置27に集塵されることになる。
【0025】前記ベッド3内には加工部の近傍に図5に
おいて左斜めに傾斜したワークシュータ33が設けられ
ている。このワークシュータ33の図5において右下方
部には製品取り出し装置35が設けられている。
【0026】製品取り出し装置35としては、図1,図
2および図3に示されているように、前記ベッド3内に
Y軸方向へ延伸した複数の平行な支持フレームとしての
フレームアングル37F,37Rが設けられている。そ
して、運搬時にはこのフレームアングル37F,37R
上に乗って運搬されると共に使用時にはフレームアング
ル37F,37Rとの間に隙間が生じるU字形状の製品
取り出しボックス39が設けられている。
【0027】この製品取り出しボックス39の下面には
Y軸方向へ適宜な間隔で複数の支持プレート41がX軸
方向へ延伸して設けられており、この各支持プレート4
1の図2において上下にはブラケット43を介して車輪
45が回転自在に支承されている。前記製品取り出しボ
ックス39の下面には、図4によく示されているよう
に、防振部材としての例えば防振ゴム47が設けられて
いると共に、この防振ゴム47上に両端を下方へ向けて
折り曲げられた防音板49が設けられている。この防音
板49の図4において左右両側は前記製品取り出しボッ
クス39とは非接触状態にある。
【0028】前記製品取り出しボックス39の図1,図
2において左側には把手51が取り付けられていると共
に、製品取り出しボックス39の図1,図2において左
右の両側にはカバー53R,53Lが設けられている。
また、前記フレームアングル37Rの図2において右側
にはストッパブラケット55を介してウレタンなどから
なるストッパ57が取り付けられている。さらに、前記
フレームアングル37Rには支持プレート59を介して
押し出し装置としての押し出し用シリンダ61が設けら
れていると共に押し出し用シリンダ61に装着されたピ
ストンロッド63の先端が前記製品取り出しボックス3
9に取り付けられている。
【0029】上記構成により、レーザ加工機1自体を運
搬するときには製品取り出し装置35の製品取り出しボ
ックス39がフレームアングル37F,37R上に乗っ
て一緒に運搬させることができる。また左右の規制はカ
バー53R,53Lおよびストッパ57によって規制す
ることができる。
【0030】レーザ加工機1を使用するときには、車輪
45が地面に付いてフレームアングル37F,37Rと
製品取り出しボックス39とに隙間ができ、ワークシュ
ータ33から加工されたワークが落下して製品取り出し
ボックス39に収納させることができる。製品取り出し
ボックス39中に落下したワークは防音板49上に落ち
るが、防音板49と製品取り出しボックス39とは非接
触状態にあると共に、防音板49、防振ゴム47および
製品取り出しボックス39とは三重構造となっており、
騒音を防ぐと共に製品取り出しボックス39の衝撃をな
くし変形を防ぐことができる。
【0031】製品取り出しボックス39に収納されたワ
ークが満杯となると、作業者が把手51を持って手前へ
引き出すことができる。その際にはフレームアングル3
7F,37Rがガイドとなると共に、フレームアングル
37F,37Rの先端がテーパとなっているので容易に
引き出すことができる。また、押し出し用シリンダ61
の作動により製品取り出しボックス39を引き出すこと
もできる。さらに製品取り出しボックス39を元の位置
へ戻す際にはフレームアングル37R,37Lがガイド
となって移動した後、ストッパ57に当り位置決めさ
れ、正確に元の位置へ戻すことができる。
【0032】なお、この発明は、前述した実施の形態の
例に限定されることなく、適宜な変更を行うことによ
り、その他の態様で実施し得るものである。
【0033】
【発明の効果】以上のごとき実施の形態の例から理解さ
れるように、請求項1の発明によれば、レーザ加工機を
運搬する際は、ベッドに設けられた支持フレーム上に製
品取り出しボックスを備えられ製品取り出し装置が乗せ
られて機械本体と同時に製品取り出し装置を運搬させる
ことができる。使用時には製品取り出しボックスと前記
支持フレームとの間に隙間を生じせしめて製品取り出し
装置が設置される。而して加工されたワークはワークシ
ュータを経て製品取り出しボックスに落下しワークを収
納させることができる。
【0034】請求項2の発明によれば、製品取り出しボ
ックスの下面上に防振部材を介して防音板が設けられて
いると共にこの防音板の前後端を下方へ折曲げて防音板
と製品取り出しボックスとが非接触状態にあるから、加
工されたワークはワークシュータから防音板上に落下さ
れるので、防音板および製品取り出しボックスの衝撃を
なくして変形が防ぐことができる。
【0035】請求項3の発明によれば、製品取り出しボ
ックスの下面における前後左右側には複数の車輪が取り
付けられていると共に製品取り出しボックスの左右側の
一端には把手が設けられているから、製品取り出しボッ
クス中に加工されたワークが例えば満杯に収納される
と、作業者が把手を持ち外側へ引出すことにより製品取
り出し装置を車輪でもって容易に取り出すことができ
る。
【0036】請求項4の発明によれば、引き出された製
品取り出し装置は作業者が把手を持ち押すと、車輪でも
って移動し、かつ製品取り出しボックスが前記支持フレ
ームに案内されてストッパに突き当り元の位置へ正確に
戻すことができる。
【0037】請求項5の発明によれば、前記支持フレー
ムに押し出し装置が設けられているから、押し出し装置
の作動で製品取り出しボックスを外へ容易に引き出すこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の主要部を示し、製品取り出し装置の
正面図である。
【図2】図1における平面図である。
【図3】図2におけるIII−III線に沿った側面断
面図である。
【図4】図3におけるIV−IV線に沿った断面図であ
る。
【図5】この発明を実施する一実施の形態の例のレーザ
加工機の側面図である。
【図6】図5における平面図である。
【図7】図5における正面図である。
【符号の説明】
1 レーザ加工機 3 ベッド 5 ワークテーブル 13 レーザ加工ヘッド 33 ワークシュータ 35 製品取り出し装置 37 フレームアングル(支持フレーム) 39 製品取り出しボックス 45 車輪 47 防振ゴム(防振部材) 49 防音板 51 把手 57 ストッパ 61 押し出し用シリンダ(押し出し装置)

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ベッド上に設けられたワークテーブル上
    に加工すべきワークを載置せしめて、このワークにレー
    ザ加工ヘッドからレーザビームを照射してレーザ加工を
    行うレーザ加工機にして、前記ベッド内にレーザ加工さ
    れたワークをシュートせしめるワークシュータを設ける
    と共に、このワークシュータの脇に左右方向へ延伸した
    複数の支持フレームを設け、運搬時に製品取り出しボッ
    クスを備えた製品取り出し装置を前記支持フレーム上に
    乗せて運搬可能にすると共に、使用時に前記製品取り出
    し装置の製品取り出しボックスと前記支持フレームとの
    間に隙間を生じせしめてなることを特徴とするレーザ加
    工機。
  2. 【請求項2】 前記製品取り出しボックスの下面上に防
    振部材を介して防音板を設けると共にこの防音板の前後
    端を下方へ折曲げて防音板と製品取り出しボックスとを
    非接触状態にしてなることを特徴とする請求項1記載の
    レーザ加工機。
  3. 【請求項3】 前記製品取り出しボックスの下面におけ
    る前後左右側に複数の車輪を取り付けると共に製品取り
    出しボックスの左右側の一端に把手を設けてなることを
    特徴とする請求項1,2記載のレーザ加工機。
  4. 【請求項4】 前記把手とは反対側における前記支持フ
    レームにブラケットを介してストッパを設けてなること
    を特徴とする請求項3記載のレーザ加工機。
  5. 【請求項5】 前記支持フレームに製品取り出しボック
    スにおける左右側の一側へ引出すための押し出し装置を
    設けてなることを特徴とする請求項3,4記載のレーザ
    加工機。
JP8056396A 1996-03-13 1996-03-13 レーザ加工機 Pending JPH09248689A (ja)

Priority Applications (1)

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JP8056396A JPH09248689A (ja) 1996-03-13 1996-03-13 レーザ加工機

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JP8056396A JPH09248689A (ja) 1996-03-13 1996-03-13 レーザ加工機

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JPH09248689A true JPH09248689A (ja) 1997-09-22

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ID=13026059

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JP8056396A Pending JPH09248689A (ja) 1996-03-13 1996-03-13 レーザ加工機

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JP (1) JPH09248689A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021062397A (ja) * 2019-10-17 2021-04-22 株式会社アマダ レーザ加工機

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021062397A (ja) * 2019-10-17 2021-04-22 株式会社アマダ レーザ加工機

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