JPH09253U - 小物入れ - Google Patents

小物入れ

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JPH09253U
JPH09253U JP1069296U JP1069296U JPH09253U JP H09253 U JPH09253 U JP H09253U JP 1069296 U JP1069296 U JP 1069296U JP 1069296 U JP1069296 U JP 1069296U JP H09253 U JPH09253 U JP H09253U
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学 豊沢
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株式会社ダイヤコーポレーション
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 収納部の分割態様を多様化させることによ
り、種々の使用形態を取り得るようにした小物入れを提
供する。 【解決手段】 仕切板20を、本体10の前板11と後
板12との間隔にほぼ等しい長さの2枚の板体21,2
2を一方の板体21の中央部において一体的に直交させ
てなる平面視T字形に構成する。本体の底板14に係合
穴を設け、仕切板の底部には係合突起を設ける。突起
は、その両側にスリットが形成されることにより舌片状
に構成されかつその先端は湾曲したフック状に構成され
ている。仕切板には指掛け用の開口を設ける。本体の側
板13は前板11および後板12よりも低く構成する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は小物入れに関する。特に、種々の使用形態を取り得る小物入れに関す るものである。
【0002】
【従来の技術】
従来の小物入れの一例を図6に示す。同図(a)は平面図、(b)は仕切板の 斜視図である。
【0003】 この小物入れは、本体1と、この本体1に対して着脱可能に構成された複数枚 の仕切板2とを備えている。本体1は、前板3と、後板4と、左右の側板5と、 底板6とを有する箱形状に構成されており、前板3と後板4とにそれぞれ対向さ せて形成した上下方向の凹溝7に仕切板2をはめ合わせることにより本体1の内 部を複数(図では4つ)の収容部に分けて、各収容部に小物を入れることができ るようになっている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
上述した従来の小物入れは、仕切板2が単なる平板で構成されていたので、そ の使用形態、すなわち本体の分割態様が限られており、使い勝手が必ずしも良く はないという問題を有していた。また、仕切板は単なる平板で構成されていたの で、仕切板の着脱操作が行ないにくいという問題も有していた。
【0005】 本考案の目的は、以上のような問題点を解決し、本体収納部の分割態様を多様 化させることにより、種々の使用形態を取り得るようにした使い勝手の良い小物 入れを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために請求項1記載の小物入れは、前板と、後板と、左右 の側板と、底板とを有する箱形状の本体と、この本体に対して着脱可能に構成さ れ本体内を仕切る仕切板とを備えた小物入れであって、仕切板が、前記本体の前 板と後板との間隔にほぼ等しい長さの2枚の板体を一方の板体の中央部において 一体的に直交させてなる平面視T字形に構成されていることを特徴とする。
【0007】 請求項2記載の小物入れは、前板と、後板と、左右の側板と、底板とを有する 箱形状の本体と、この本体に対して着脱可能に構成され本体内を仕切る仕切板と を備えた小物入れであって、仕切板に、指掛け部が設けられていることを特徴と する。
【0008】 請求項3記載の小物入れは、請求項2記載の小物入れにおいて、前記指掛け部 は開口であることを特徴とする。
【0009】 請求項4記載の小物入れは、前板と、後板と、左右の側板と、底板とを有する 箱形状の本体と、この本体に対して着脱可能に構成され本体内を仕切る仕切板と を備えた小物入れであって、前記本体の左右の側板の高さを、前記前板および後 板の高さよりも低く構成したことを特徴とする。
【0010】 請求項5記載の小物入れは、請求項1,2,3,または4記載の小物入れにお いて、前記本体の底板に係合穴を設けるとともに、前記仕切板の底部に、前記係 合穴と係脱する突起を設けたことを特徴とする。
【0011】 請求項6記載の小物入れは、請求項5記載の小物入れにおいて、前記突起は、 その両側にスリットが形成されることにより舌片状に構成されており、かつその 先端は湾曲したフック状に構成されていることを特徴とする。
【0012】
【作用効果】
請求項1記載の小物入れによれば、本体に対して着脱可能な仕切板が、本体の 前板と後板との間隔にほぼ等しい長さの2枚の板体を一方の板体の中央部におい て一体的に直交させてなる平面視T字形に構成されているので、この仕切板を本 体に装着する方向を平面視で90度変えることにより、本体を仕切る態様を種々 選択することができ、入れるべき小物に応じて種々の使用態様を取ることができ て、使い勝手が向上する。
【0013】 請求項2記載の小物入れによれば、本体に対して着脱可能に構成され本体内を 仕切る仕切板に指掛け部が設けられているので、この指掛け部を用いて仕切板の 着脱を容易に行なうことができ、使い勝手が向上する。
【0014】 請求項3記載の小物入れによれば、請求項2記載の小物入れにおいて、指掛け 部が開口によって構成されているので、小物を出し入れする際、指掛け部が邪魔 になるということがなく、一層使い勝手が向上する。
【0015】 請求項4記載の小物入れによれば、本体の左右の側板の高さが、前板および後 板の高さよりも低く構成されているので、本体は側面視で凹形状を呈する。した がってこの凹形状を利用し、左右の側板の間に長手の物を架け渡すようにして載 置することができ、使い勝手が向上する。
【0016】 請求項5記載の小物入れによれば、請求項1,2,3,または4記載の小物入 れにおいて、本体の底板に係合穴が設けられているとともに、仕切板の底部に、 前記係合穴と係脱する突起が設けられているので、これら係合穴と突起とを用い て仕切板を本体に装着することができる。そして、係合穴と突起はそれぞれ外部 からは見えにくい本体の底板と仕切板の底部に設けられているので、小物入れの 外観が損なわれることがない。
【0017】 この請求項5記載の構成は、上記請求項2または3記載の構成と組み合わせた 場合に特に有効である。すなわち、本体底板に設けられた係合穴と、仕切板の底 部に設けられた突起とを用いて仕切板を本体に着脱する際には、係合穴と突起と を係脱させるために力が必要となるが、この際、仕切板に指掛け部が設けられて いると、この指掛け部を用いて仕切板の着脱を容易に行なうことができる。
【0018】 請求項6記載の小物入れによれば、請求項5記載の小物入れにおいて、突起が 、その両側にスリットが形成されることにより舌片状に構成されており、かつそ の先端が湾曲したフック状に構成されているので、突起の弾性を利用して容易に 仕切板を本体に着脱することができる。したがって、この請求項6の構成を、上 記請求項2または3記載の構成と組み合わせた場合には、仕切板の着脱がより一 層容易になる。
【0019】
【実施例】
以下、本考案の実施例について図面を参照して説明する。
【0020】 <第1実施例> 図1は本考案に係る小物入れの第1実施例を示す斜視図、図2は本体の平面図 、図3(a)は仕切板の正面図、(b)は同じく左側面図、(c)は同じく平面 図である。
【0021】 図1に示すように、本実施例の小物入れは、本体10と、この本体10に対し て着脱可能に構成され本体10内を仕切る3個の(図1では2個だけ示している )仕切板20とを備えている。
【0022】 本体10は、一体成形品であり、前板11と、後板12と、左右の側板13, 13と、底板14とを有する箱形状となっている。
【0023】 本体10は、後板12の背面に2枚のゴムマグネット15,15が固着されて おり、このマグネット15,15を用いて冷蔵庫やキャビネット等の壁面に容易 に取り付けることができるようになっている。
【0024】 左右の側板13,13の高さは、前板11および後板12の高さよりも低く構 成してある。したがって、本体10は側面視で凹形状16を呈し、この凹形状1 6を利用し、左右の側板13,13の間に長手の物(例えばラップケース)を架 け渡すようにして載置することができるようになっている。
【0025】 底板14には、後に詳しく説明する仕切板20の突起と係脱する長方形の係合 穴17,18が形成されている。図2に示すように、係合穴17は長手方向に等 間隔で8個形成されており、係合穴18は、短手方向に2個づつ、長手方向3箇 所に計6個形成されている。
【0026】 仕切板20は、本体10の前板11と後板12との間隔Wにほぼ等しい長さL の2枚の板体21,22を、図3(c)に示すように一方の板体21の中央部に おいて一体的に直交させてなる平面視T字形に構成されている。なお、本実施例 ではLをWよりも多少短くしてある。図3(b)に示すように板体22の底部に は、本体の底板14に形成した係合穴17または18と係脱する一対の突起23 ,23が形成されている。突起23は、その両側にスリット24,24が形成さ れることにより舌片状に構成されており、かつその先端23aは湾曲したフック 状に構成されていて、一対の突起23,23の形状はほぼ「八」の字形となって いる。突起23同士の間隔は、係合穴17のピッチおよび係合穴18同士の短手 方向の間隔と同じに形成されている。
【0027】 したがって、仕切板20は、その突起23,23を短手方向の係合穴18,1 8と係合させ、または長手方向の係合穴17のうちの任意の2つに係合させるこ とにより、平面視で90度位置を変えた状態で本体10に装着することができる 。装着する際には、舌片状に形成された突起23の弾性を利用して容易に装着す ることができる。また取り外す際には、一対の突起23,23の形状がほぼ「八 」の字形となっているので、仕切板20を上方に引き上げることにより比較的容 易に取り外すことができる。25は板体22の上方に開けた指掛け部であり、こ れによって上記着脱操作は一層容易に行なうことができる。指掛け部25は突起 物ではなく開口であるから小物の出し入れ時に邪魔になることはない。また、係 合穴17,18と突起23はそれぞれ外部からは見えにくい本体の底板14と仕 切板20の底部に設けられているので、小物入れの外観が損なわれることがない 。
【0028】 以上のような小物入れの使用態様の例を図4(a)(b)(c)に示す。
【0029】 (a)図は3つの仕切板20をいずれも短手方向の係合穴18を用いて装着し た状態を示している。この状態では、本体10は4つの等しい大きさの平面視ほ ぼ正方形の収納部aに分割されており、各収納部aに小物を入れることができる 。また、各収納部には、ラップケース等を縦置き状態で入れることができる。
【0030】 (b)図は中央の仕切板を短手方向の係合穴18を用いて装着し、両側の仕切 板を長手方向の係合穴17を用いて装着した状態を示している。この状態では、 本体10は2つの比較的大きな平面視ほぼ正方形の収納部aと、4つの比較的小 さな平面視長方形の収納部bとに分割されており、各収納部a,bに小物を入れ ることができる。また、収納部aには、ラップケース等を縦置き状態で入れるこ とができる。
【0031】 (c)は(b)に示した両側の仕切板の取付方向を180度変えた状態を示し ている。
【0032】 なお、この他にも種々の使用態様を取り得る。例えば、(b)図における中央 部の仕切板を取り外すことにより比較的大きな長方形の収納部を形成することも できるし、(c)図における中央部の仕切板を取り外すことにより、横長の2つ の長方形の収納部を形成することもできる。
【0033】 <第2実施例> 図5は本考案に係る小物入れの第2実施例を示す平面図である。
【0034】 本実施例が前記第1実施例と異なる主な点は、本体30と仕切板20’との係 合構造にある。
【0035】 本実施例では、本体の前板31と後板32とにそれぞれ対向する上下方向の凹 溝31a,32aを形成し、仕切板の長さL(図3(c)参照)を前板31と後 板32との間隔Wよりも多少大きく形成して、仕切板20’の縁部を凹溝31a および/または31bにはめ合わせることにより、仕切板20’を本体30に装 着するようにしてある。したがって本実施例における仕切板20’には、図3( b)に示したような突起23は不要である。
【0036】 また、本実施例では、壁面への取付手段として吸盤34を採用している。
【0037】 以上、本考案の実施例について説明したが、本考案は上記実施例に限定される ものではなく、本考案の要旨の範囲内において適宜変形実施可能である。
【0038】
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る小物入れの第1実施例を示す斜視
図。
【図2】同上実施例の本体の平面図。
【図3】同上実施例の仕切板を示す図で、aは正面図、
(b)は左側面図、(c)は平面図。
【図4】(a)(b)(c)はいずれも同上実施例の使
用態様を示す概略平面図。
【図5】本考案に係る小物入れの第2実施例を示す平面
図。
【図6】(a)は従来の小物入れの平面図、(b)はそ
の仕切板の斜視図。
【符号の説明】
10 本体 11 前板 12 後板 13 側板 14 底板 17 係合穴 18 係合穴 20 仕切板 21 板体 22 板体 23 突起 24 スリット 25 指掛け部

Claims (6)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 前板と、後板と、左右の側板と、底板と
    を有する箱形状の本体と、この本体に対して着脱可能に
    構成され本体内を仕切る仕切板とを備えた小物入れであ
    って、仕切板が、前記本体の前板と後板との間隔にほぼ
    等しい長さの2枚の板体を一方の板体の中央部において
    一体的に直交させてなる平面視T字形に構成されている
    ことを特徴とする小物入れ。
  2. 【請求項2】 前板と、後板と、左右の側板と、底板と
    を有する箱形状の本体と、この本体に対して着脱可能に
    構成され本体内を仕切る仕切板とを備えた小物入れであ
    って、仕切板に、指掛け部が設けられていることを特徴
    とする小物入れ。
  3. 【請求項3】 前記指掛け部は開口であることを特徴と
    する請求項2記載の小物入れ。
  4. 【請求項4】 前板と、後板と、左右の側板と、底板と
    を有する箱形状の本体と、この本体に対して着脱可能に
    構成され本体内を仕切る仕切板とを備えた小物入れであ
    って、前記本体の左右の側板の高さを、前記前板および
    後板の高さよりも低く構成したことを特徴とする小物入
    れ。
  5. 【請求項5】 前記本体の底板に係合穴を設けるととも
    に、前記仕切板の底部に、前記係合穴と係脱する突起を
    設けたことを特徴とする請求項1,2,3,または4記
    載の小物入れ。
  6. 【請求項6】 前記突起は、その両側にスリットが形成
    されることにより舌片状に構成されており、かつその先
    端は湾曲したフック状に構成されていることを特徴とす
    る請求項5記載の小物入れ。
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JP2007314277A (ja) * 2006-05-24 2007-12-06 Yamazaki Corp 仕切り体付き収容かご及び仕切り体

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