JPH09256642A - ローラー付トロッコ - Google Patents

ローラー付トロッコ

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Publication number
JPH09256642A
JPH09256642A JP8092979A JP9297996A JPH09256642A JP H09256642 A JPH09256642 A JP H09256642A JP 8092979 A JP8092979 A JP 8092979A JP 9297996 A JP9297996 A JP 9297996A JP H09256642 A JPH09256642 A JP H09256642A
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JP
Japan
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roller
side wall
tank
truck
rollers
Prior art date
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Pending
Application number
JP8092979A
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English (en)
Inventor
Hideo Kato
日出夫 加藤
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KIYUUSEKI KOGYO KK
Original Assignee
KIYUUSEKI KOGYO KK
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Publication date
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Priority to AU60152/96A priority patent/AU6015296A/en
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Priority to TW085108602A priority patent/TW305009B/zh
Publication of JPH09256642A publication Critical patent/JPH09256642A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B61RAILWAYS
    • B61DBODY DETAILS OR KINDS OF RAILWAY VEHICLES
    • B61D3/00Wagons or vans
    • B61D3/16Wagons or vans adapted for carrying special loads
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E04BUILDING
    • E04GSCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
    • E04G23/00Working measures on existing buildings
    • E04G23/08Wrecking of buildings
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E04BUILDING
    • E04GSCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
    • E04G23/00Working measures on existing buildings
    • E04G23/08Wrecking of buildings
    • E04G2023/086Wrecking of buildings of tanks, reservoirs or the like

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Architecture (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 タンクの側壁を底板から切り離した後、該側
壁を仮支持しつつ、下端側から上端側へ向けてら旋状に
切り込んで切断片を除去する解体方法を実施する際に、
側壁の仮支持と支持点の移動を安全かつ確実に行うこと
ができる上に、手間と工期の短縮を図る。 【解決手段】 前後に車軸11を有するトロッコの各車
軸11の直上に、積載対象物の垂直荷重に耐えながら回
転可能なローラー14を取り付けると共に、前後のロー
ラー14の取り付け高さを積載対象物の勾配に応じて調
整した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】
【0002】本発明はローラー付トロッコに関し、詳細
には、特開平5−280204号公報に記載の円筒形貯
槽「以下タンクという」の解体方法(スパイラル式解体
工法)を実施する際に使用するのに適した、ローラー付
トロッコに関する。
【0003】
【従来の技術】
【0004】一般に、タンクの底板を取替えるときなど
は、タンクの荷重の一部を支持するが、タンクの側壁に
補強用鋼材及びラグなどを溶接し、その部分をジャッキ
などで支持している。その際、タンクの周囲にかなり多
数のジャッキを配置しなければならず、その操作の連携
作業が重要となるので、危険が伴い、費用もかかる上
に、多くの人員を必要とする。
【0005】例えば、特開昭62−185965号公報
には、タンクの側壁下部を、一周の螺旋とこれの始端と
終端を結ぶ切断線で上下に分断し、この螺旋の切断部分
に貯槽上側を回動可能に支持する回動支持部材を介装し
たのち、貯槽上側を前記切断線の段付部分が接近するよ
う回動させながら切断線の段付部分を含む貯槽上側の側
壁を螺旋を延長する形状で順次切除する方法が記載され
ている。
【0006】上記方法によれば、一般的なジャッキによ
る支持にはたよらず、回動支持部材を介装して貯槽上側
を支持しているので、ジャッキの連携作業が不要とな
り、危険がない上に、火気使用場所も地上付近一カ所に
限定できる。
【0007】しかしながら、この特開昭62−1859
65号公報に記載されている解体方法は、螺旋の切断部
分に回動支持部材を介装する作業が容易ではなく、ま
た、貯槽上側を回動させることも容易ではない。さら
に、貯槽上側と貯槽下側を常に、全円周上で側壁同志肌
合わせすることも容易でない。
【0008】これに対し、前述の特開平5−28020
4号公報に記載の解体方法は、タンクの側壁を底板から
切り離した後、該側壁をジャッキ等で仮支持しつつ、下
端側から上端側へ向けてら旋状に切り込んで切断片を除
去するものである。
【0009】この方法によると、地上付近で作業を行う
ので、安全に作業を行うことができ、また、足場を架設
する必要がないので、費用が安い上に、周囲に他の構造
物がある場所でも実施でき、さらに、タンクの全体のバ
ランスにより側壁の除去部分の下端でも支持するように
したので、回動支持部材を介装したり、貯槽上側を回動
させる必要がなく、容易に実施できる。
【0010】そして、この特開平5−280204号公
報には、タンク解体方法を実施する際に、ローラーコン
ベアを備えたコンベア付トロッコで側壁を仮支持するこ
とが提案されている。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】
【0012】しかしながら、特開平5−280204号
公報に記載の解体方法を実施する際にローラーコンベア
付トロッコを使用すると、ローラーコンベアの各ローラ
ーが荷重に耐えられず曲り、変形してしまうので、実際
は、ローラーコンベア付トロッコによっては側壁を仮支
持したまま移動させることができず、ジャッキによって
側壁を補助的に仮支持を行ってその間にトロッコを移動
させていた。
【0013】このようにジャッキによって仮支持する場
合は、貯槽上側の側壁支持点が多少変位、変形すると外
れるおそれがあるので、安定性に欠けるところがあっ
た。
【0014】また、タンクの切断の進行にあわせてジャ
ッキを移動して再設置しなければならないので、手間と
工期がかかっていた。
【0015】従って、本発明の目的は、タンクの側壁を
底板から切り離した後、該側壁を仮支持し、下端側から
上端側へ向けてら旋状に切り込んで切断片を除去する解
体方法を実施する際に、側壁の仮支持をしつつ、支持点
の移動を安全かつ確実に行うことができる上に、手間と
工期の短縮を図ることができる、ローラー付トロッコを
提供することにある。
【0016】
【課題を解決するための手段】
【0017】本発明の課題を解決するための手段は、下
記のとおりである。
【0018】第1に、前後に車軸を有するトロッコの各
車軸の直上に、積載対象物の垂直荷重に耐えながら回転
可能なローラーを取り付けると共に、前後のローラーの
取り付け高さを積載対象物の勾配に応じて調整すること
を特徴とする、ローラー付トロッコ。
【0019】第2に、ローラーの取り付け高さの調整
を、ローラーのローラー軸受と台車との間に挿入するラ
イナー(あるいは油圧ジャッキ)によって行うことを特
徴とする、上記第1に記載のローラー付トロッコ。
【0020】ローラーの取り付け高さの調整は、ライナ
ーによって行う以外にも、油圧ジャッキによって行うこ
ともできる。
【0021】積載対象物の垂直荷重に耐えながら回転可
能なローラーは、積載対象物であるタンクの側壁を支え
るのに十分な強度を有する回転軸を、垂直荷重がかかっ
た状態で回転するようにローラー軸受で支えたものであ
ればよい。
【0022】なお、ローラーは、タンクが側壁支持点付
近で多少変位、変形しても対応できるような幅のものと
する。
【0023】また、前後に車軸を有するトロッコの各車
軸の直上に積載対象物の垂直荷重に耐えながら回転可能
なローラーを取り付けたローラー付トロッコを、複数個
用意し、これら複数個のローラー付トロッコの台車の前
後に連結器を取り付け、該連結器を介して接続し、各ロ
ーラー付トロッコの各ローラーの取り付け高さを積載対
象物の勾配に応じて調整し、垂直荷重を分散して受ける
こともできる。
【0024】さらに、ローラー付トロッコの先頭に、ロ
ーラーのかわりに牽引用ウインチを備えた牽引用トロッ
コを連結して、該牽引用トロッコで、連結されたローラ
ー付トロッコ全体を移動させることもできる。
【0025】次に、上記のローラー付トロッコの作用
を、特開平5−280204号公報に記載のタンクの解
体方法と共に説明する。
【0026】タンクの側壁を底板から切り離した後、該
側壁を、下端側から上端側へ向けて、螺旋状に切断除去
すると、切断片の除去部分が少ない時には、除去部分以
外の側壁下端でタンク全体を支えている。
【0027】そして、除去部分が多くなると、タンク全
体のバランスにより、除去部分の一部が底板に接触する
ようにタンクが傾き、除去部分の下端でもタンクを支え
るようになる。
【0028】除去作業を容易に行うためには、切断点の
側壁と底板の間は、少し間隙を保つ状態が必要で、側壁
の荷重が直接底板に伝わらないようにする。そのため
に、支持手段と移動手段とを併せ備えたローラー付トロ
ッコを、側壁の切込線の勾配に合わせてローラーの高さ
を調整し、切断点付近で側壁を支持し、除去作業が進む
につれて、順次切断点近くへ移動させる。
【0029】この移動は、例えば、牽引トロッコで引っ
張ることで実施するが、ローラー付トロッコのローラー
は、側壁の下端でタンク上側の荷重を分担し、支持しな
がら回転する。この移動のタイミングは、側壁切断点の
側壁と底板が接触しない状態を保つように実施する。
【0030】このローラー付トロッコの働きは、ジャッ
キによる仮支持方式にくらべ、ジャッキのすげ替え、ジ
ャッキダウン操作などの繁雑な作業をなくし、牽引トロ
ッコの運転操作のみで、側壁切断作業を連続的に行える
ことに効果があり、解体作業の能率をあげるのに役立
つ。
【0031】
【発明の実施の形態】
【0032】以下に、図面を参照しながら本発明の実施
の形態の一例について説明する。
【0033】図1は本発明のローラー付トロッコの概略
側面図、図2は本発明のローラー付トロッコの概略正面
図、図3は本発明のローラー付トロッコの使用例を示す
概略図である。
【0034】本例のローラー付トロッコ10は、前後の
車軸11の両端に各々車輪12を取り付けた台車13の
各車軸11の直上に、積載対象物であるタンク1(図3
参照)の側壁2の垂直荷重に耐えながら回転可能なよう
に、ローラー14をローラー軸受15を介して取り付け
たものである。
【0035】なお、図1及び図3では、前方のローラー
付トロッコ10と後方のローラー付トロッコ10aとを
連結器16を介して連結して使用する例を示しており、
該2台のローラー付トロッコによってタンク1の側壁2
による垂直荷重を分散して受けることができる。
【0036】積載対象物の垂直荷重に耐えながら回転可
能なローラー14は、タンク1の側壁2を支えるのに十
分な強度を有する回転軸を、垂直荷重がかかった状態で
回転するようにベアリングを介してローラー軸受15で
支えたものである。
【0037】また、ローラー14の幅は、タンク1が側
壁2の支持点付近で多少変位、変形しても対応できるよ
うなものである。
【0038】ローラー14の取り付け高さは、ローラー
14のローラー軸受15と台車13との間に挿入するラ
イナー17によって、タンク1の側壁2の下端の切込線
4の勾配にあわせたものとする。
【0039】なお、タンク1の側壁2の下端の切込線4
の勾配に対応するために、前方のローラー付トロッコ1
0と比較して、後方のローラー付トロッコ10aは、台
車13aの高さが低くなっている。
【0040】図1及び図2中、20は台車13の四隅に
取り付けられた車輪12に組み合うレールを示し、21
はレール20を敷設する枕木を示している。
【0041】図1に示すように、側壁2をローラー付ト
ロッコ10で仮支持する状態を説明すると、底板3(図
3参照)の外周端部に設置されたローラー付トロッコ1
0は、枕木21、レール20上にあって、ローラー14
が直接側壁2下端を支えている。ここで、側壁2の下端
は、勾配がついている状態を示している。
【0042】また、図2を参照しながら、側壁2をロー
ラー付トロッコ10で仮支持する状態を説明すると、該
ローラー付トロッコ10は、ローラー14を備えてお
り、側壁2下端との間を隙間がなくなるように、ライナ
ー17により調整したうえ、レール20に組み合わせる
ことで側壁2を支持している。
【0043】なお、ローラー14は、側壁2が降下して
くるときにタンク1の直径方向に多少変位するので、荷
重を直接支えるローラー14の幅を広くして、ローラ付
トロッコ10のバランスを保つようにしている。
【0044】また、図示は省略するが、本例でも、ロー
ラー付トロッコ10aの先頭に、ローラー14のかわり
に牽引用ウインチを備えた牽引用トロッコを連結して、
該牽引用トロッコで、連結されたローラー付トロッコ全
体を移動させている。
【0045】なお、図示は省略するが、タンク1全体の
重量によっては、ローラー付トロッコ10を連結器16
により2台以上連結し、1台当たりの負担荷重を分散さ
せることもできる。
【0046】次に、上記のローラー付トロッコの作用
を、タンク1の解体方法と共に、図3を参照しながら説
明する。
【0047】始めに、タンク1の側壁2を底板3から切
り離した後、側壁2の下端から上端に向けて、螺旋状に
切り込み、少し切り込んだら切込線4の切り込み端から
側壁2の下端へ抜けるように切り込み切断片を除去す
る。
【0048】その後、再び、螺旋状に切り込みを開始
し、前記と同様にして、次の切断片を除去する。
【0049】切断片の除去部分が少ない時には、除去部
分以外の側壁2の下端でタンク1全体を支えている。
【0050】なお、図3中、6はタンク1の側壁2の水
平継手を示している。
【0051】このようにして、螺旋状の切り込みによる
切断片の除去を繰り返した後、次の切断を容易にするた
めに、タンク1全体のバランスを考慮し、図3に示すよ
うに上記のローラー付トロッコ10で側壁2の下端を仮
支持する。
【0052】このとき、ローラー付トロッコ10は、側
壁2を底板3から切り離した後に敷設した枕木21とレ
ール20上に、ローラー14の高さをライナー17で側
壁2の下端の螺旋の勾配に合うように調整したあとで設
置する。
【0053】そして、切込予定線5の切断が済むとロー
ラー付トロッコ10に側壁2の荷重の一部を分担させな
がら、切断片の除去で空間ができた方向へローラー付ト
ロッコ10を移動させる。
【0054】このとき、タンク1全体のバランスにより
側壁2の除去部分の一部が底板3に接触するように降下
してくるが、ローラー付トロッコ10のローラー14の
高さを、側壁2の切断点付近の側壁2下端にタンク1の
荷重が掛からないように設定しているので、側壁2の切
断除去作業は容易である。この際、タンク1全体の荷重
は底板3とローラー付トロッコ10のローラー14とに
分散して掛かる。
【0055】側壁2の除去作業の進行によって、底板3
を除いたタンク1全体は、少し傾きながら側壁2の除去
部分と底板3との接触箇所が底板3の外周端部を移動す
るように動き、いわゆるみそ摺り運動に似た動きをす
る。
【0056】図3中、二点鎖線は、ローラー付トロッコ
10を移動させた後、次に除去を予定している側壁2の
切込予定線を示している。
【0057】上記の切断作業を繰り返すことで、側壁2
を下部から上部に向けて螺旋状に徐々に切断除去し、タ
ンク1の解体を完了する。
【0058】
【発明の効果】
【0059】本発明のローラー付トロッコは、タンクの
側壁を底板から切り離した後、該側壁を仮支持しつつ、
下端側から上端側へ向けてら旋状に切り込んで切断片を
除去する解体方法を実施する際に、側壁の仮支持と支持
点の移動を安全かつ確実に行うことができる上に、手間
と工期の短縮を図ることができる。特に、タンクが大型
になるほど、ジャッキによる方法とくらべてその効果が
大きく安全性も増し、コストも安くなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のローラー付トロッコの概略側面図
【図2】本発明のローラー付トロッコの概略正面図
【図3】本発明のローラー付トロッコの使用例を示す概
略図である。
【符号の説明】
1 タンク 2 側壁 3 底板 4 切込線 5 切込予定線 6 水平継手 10 ローラー付トロッコ 11 車軸 12 車輪 13 台車 14 ローラー 15 ローラー軸受 16 連結器 17 ライナー 20 レール 21 枕木

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 前後に車軸を有するトロッコの各車軸の
    直上に、積載対象物の垂直荷重に耐えながら回転可能な
    ローラーを取り付けると共に、前後のローラーの取り付
    け高さを積載対象物の勾配に応じて調整することを特徴
    とする、ローラー付トロッコ。
  2. 【請求項2】 ローラーの取り付け高さの調整を、ロー
    ラーのローラー軸受と台車との間に挿入するライナー
    (あるいは油圧ジャッキ)によって行うことを特徴とす
    る、請求項1に記載のローラー付トロッコ。
JP8092979A 1996-03-25 1996-03-25 ローラー付トロッコ Pending JPH09256642A (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8092979A JPH09256642A (ja) 1996-03-25 1996-03-25 ローラー付トロッコ
AU60152/96A AU6015296A (en) 1996-03-25 1996-06-12 Truck with roller
PCT/JP1996/001592 WO1997035755A1 (fr) 1996-03-25 1996-06-12 Wagon a galets
KR1019970707893A KR19990008367A (ko) 1996-03-25 1996-06-12 롤러 부착 트럭
TW085108602A TW305009B (en) 1996-03-25 1996-07-16 Trolley with rollers

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54126310U (ja) * 1978-02-22 1979-09-03
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Publication number Publication date
WO1997035755A1 (fr) 1997-10-02
AU6015296A (en) 1997-10-17
TW305009B (en) 1997-05-11
KR19990008367A (ko) 1999-01-25

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