JPH09257164A - 管体の接続構造 - Google Patents

管体の接続構造

Info

Publication number
JPH09257164A
JPH09257164A JP6452496A JP6452496A JPH09257164A JP H09257164 A JPH09257164 A JP H09257164A JP 6452496 A JP6452496 A JP 6452496A JP 6452496 A JP6452496 A JP 6452496A JP H09257164 A JPH09257164 A JP H09257164A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pipe
connecting member
annular
tubular body
tubular
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP6452496A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3732882B2 (ja
Inventor
Yoichi Takahashi
洋一 高橋
Eizo Suyama
栄蔵 須山
Hiroyuki Aihara
広之 相原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Marelli Corp
Original Assignee
Calsonic Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Calsonic Corp filed Critical Calsonic Corp
Priority to JP06452496A priority Critical patent/JP3732882B2/ja
Publication of JPH09257164A publication Critical patent/JPH09257164A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3732882B2 publication Critical patent/JP3732882B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Non-Disconnectible Joints And Screw-Threaded Joints (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明は、第1の管体と第2の管体とを相互
に接続するための管体の接続構造に関し、シール性を維
持しながら第1の管体と第2の管体とを容易,確実に接
続することを目的とする。 【解決手段】 第1の管体21の端部および第2の管体
23の端部の外周に沿って内側に突出する環状凹部21
a,21b,23a,23bを形成するとともに、第1
の管体21および第2の管体23の端部を、筒状の金属
製の連結部材25の一側および他側に嵌挿し、連結部材
25の環状凹部21a,21b,23a,23bに対応
する位置に環状凹部21a,21b,23a,23bに
密着する環状溝25a,25b,25c,25dを形成
し、連結部材25の熱膨張係数を、第1の管体21およ
び第2の管体23の熱膨張係数より小さくして構成す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、金属製の第1の管
体と第2の管体とを相互に接続するための管体の接続構
造に関する。
【0002】
【従来の技術】近時、自動車においては、軽量化および
コスト低減の要請から排気管の薄肉化が図られており、
排気管の接続部については、排気管の薄肉化によるアー
ク溶接の困難性から溶接を用いない接続構造が要望され
ている。従来、このように溶接を用いない管体の接続構
造として、例えば、特開平6−11077号公報に開示
されるものが知られている。
【0003】図3は、この公報に開示される管体の接続
構造を示すもので、この管体の接続構造では、第1の管
体11の端部および第2の管体13の端部の外側に、連
結部材15が被嵌され、連結部材15から内側に突出し
て形成される環状突部15aにより、第1の管体11お
よび第2の管体13が塑性変形され、第1の管体11お
よび第2の管体13に内側に突出する環状突部11a,
13aが形成されている。
【0004】なお、連結部材15の外周には、予め、図
4に示すような環状溝15bが形成され、第1の管体1
1および第2の管体13に連結部材15を被嵌した状態
で、連結部材15の両端を圧力Pで押圧すると、連結部
材15が環状溝15bの部分で座屈し環状突部15aが
形成される。このような管体の接続構造では、連結部材
15の環状突部15aが、第1の管体11および第2の
管体13の環状突部11a,13aに密着するため、溶
接を用いることなしに良好なシール性を得ることができ
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の管体の接続構造では、連結部材15の両端を
押圧し、予め連結部材15に形成される環状溝15bを
座屈させて環状突部15aを形成しているため、環状突
部15aの深さを深くすることが困難であり、例えば、
第1の管体11および第2の管体13の直径が20mm程
度より大きくなると良好なシール性を得ることが困難に
なるという問題があった。
【0006】本発明は、かかる従来の問題を解決するた
めになされたもので、シール性を維持しながら第1の管
体と第2の管体とを容易,確実に接続することができる
管体の接続構造を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1の管体の接続構
造は、金属製の第1の管体と第2の管体とを相互に接続
する管体の接続構造において、前記第1の管体の端部お
よび第2の管体の端部を、筒状の金属製の連結部材の一
側および他側に嵌挿するとともに、前記連結部材の熱膨
張係数を、前記第1の管体および第2の管体の熱膨張係
数より小さくしてなることを特徴とする。
【0008】請求項2の管体の接続構造は、金属製の第
1の管体と第2の管体とを相互に接続する管体の接続構
造において、前記第1の管体の端部および第2の管体の
端部の外周に沿って内側に突出する環状凹部を形成する
とともに、前記第1の管体および第2の管体の端部を、
筒状の金属製の連結部材の一側および他側に嵌挿し、前
記連結部材の前記環状凹部に対応する位置に前記環状凹
部に密着する環状溝を形成してなることを特徴とする。
【0009】請求項3の管体の接続構造は、金属製の第
1の管体と第2の管体とを相互に接続する管体の接続構
造において、前記第1の管体の端部および第2の管体の
端部の外周に沿って内側に突出する環状凹部を形成する
とともに、前記第1の管体および第2の管体の端部を、
筒状の金属製の連結部材の一側および他側に嵌挿し、前
記連結部材の前記環状凹部に対応する位置に前記環状凹
部に密着する環状溝を形成し、前記連結部材の熱膨張係
数を、前記第1の管体および第2の管体の熱膨張係数よ
り小さくしてなることを特徴とする。
【0010】請求項4の管体の接続構造は、請求項2ま
たは3記載の管体の接続構造において、前記第1の管体
および第2の管体の環状凹部を、軸長方向に対して傾斜
してなることを特徴とする。
【0011】(作用)請求項1の管体の接続構造では、
第1の管体および第2の管体内を、例えば、温度の高い
自動車用エンジンの排ガスが流通される。
【0012】そして、排ガスの流通により第1の管体、
第2の管体および連結部材の温度が上昇するが、連結部
材の熱膨張係数が、第1の管体および第2の管体の熱膨
張係数より小さいため、連結部材の膨張が第1の管体お
よび第2の管体の膨張より小さくなり、第1の管体およ
び第2の管体の外周が、連結部材の内周に密着される。
請求項2の管体の接続構造では、第1の管体および第2
の管体の外側に嵌合される連結部材の環状溝が、第1の
管体および第2の管体の環状凹部に密着されシール性が
確保される。
【0013】また、連結部材への環状溝の形成は、例え
ば、プレス成形,ロール成形等により連結部材を塑性変
形することにより行われる。請求項3の管体の接続構造
では、第1の管体および第2の管体内を、例えば、温度
の高い自動車用エンジンの排ガスが流通される。そし
て、排ガスの流通により第1の管体、第2の管体および
連結部材の温度が上昇するが、連結部材の熱膨張係数
が、第1の管体および第2の管体の熱膨張係数より小さ
いため、連結部材の膨張が第1の管体および第2の管体
の膨張より小さくなり、第1の管体および第2の管体の
外周が、連結部材の内周に密着される。
【0014】また、第1の管体および第2の管体の外側
に嵌合される連結部材の環状溝が、第1の管体および第
2の管体の環状凹部に密着されシール性が確保される。
さらに、連結部材への環状溝の形成は、例えば、プレス
成形,ロール成形等により連結部材を塑性変形すること
により行われる。請求項4の管体の接続構造では、第1
の管体および第2の管体の環状凹部を、軸長方向に対し
て傾斜して形成したので、連結部材の環状溝も軸長方向
に対して傾斜して形成され、これにより、第1の管体と
第2の管体との相対的な回動が阻止される。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、本発明の詳細を図面に示す
実施形態について説明する。図1は、本発明の管体の接
続構造の第1の実施形態を示しており、図において符号
21は円筒状の第1の管体を、符号23は円筒状の第2
の管体を示している。第1の管体21および第2の管体
23は、ステンレス鋼等の金属からなり、例えば、エン
ジンの排ガスが流通される排気管として使用される。
【0016】第1の管体21の端部および第2の管体2
3の端部には、その外周に沿って内側に突出する台形状
の環状凹部21a,23aが形成されている。この環状
凹部21a,23aは、例えば、プレス成形,ロール成
形等により形成される。第1の管体21および第2の管
体23の端部は、円筒状の金属製の連結部材25の一側
および他側に嵌挿されている。
【0017】そして、連結部材25には、第1の管体2
1および第2の管体23の環状凹部21a,23aに対
応する位置に、環状凹部21a,23aに密着する環状
溝25a,25bが形成されている。この環状溝25
a,25bは、例えば、プレス成形,ロール成形等によ
り、連結部材25を、第1の管体21および第2の管体
23の環状凹部21a,23aに沿って塑性変形するこ
とにより形成される。
【0018】この実施形態では、連結部材25の肉厚
は、第1の管体21および第2の管体23の肉厚より充
分に小さくされている。そして、第1の管体21および
第2の管体23の外径は、例えば、50〜150mmとさ
れ、肉厚が、0.6〜1.2mmとされる。また、連結部
材25の肉厚は、0.4〜1.0mmとされる。
【0019】そして、連結部材25には、熱膨張係数
が、第1の管体21および第2の管体23の熱膨張係数
より小さな材料が用いられている。すなわち、連結部材
25には、例えば、熱膨張係数が10.1×10-6/℃
のSUS410が用いられ、一方、第1の管体21およ
び第2の管体23には、例えば、熱膨張係数が17.8
×10-6/℃のSUS304が用いられている。
【0020】以上のように構成された管体の接続構造で
は、第1の管体21および第2の管体23内を、例え
ば、高温の排ガスが流通すると、連結部材25の膨張が
第1の管体21および第2の管体23の膨張より小さく
なり、第1の管体21および第2の管体23の外周が、
連結部材25の内周に密着するため、シール性を維持し
ながら第1の管体21と第2の管体23とを容易,確実
に接続することができる。
【0021】また、第1の管体21および第2の管体2
3の外側に嵌合される連結部材25の環状溝25a,2
5bを、第1の管体21および第2の管体23の環状凹
部21a,23aに密着するようにしたので、シール性
を維持しながら第1の管体21と第2の管体23とを容
易,確実に接続することができる。さらに、上述した管
体の接続構造では、連結部材25の肉厚を、第1の管体
21および第2の管体23の肉厚より充分に小さくした
ので、連結部材25への環状溝25a,25bの形成が
容易になり、連結部材25の環状溝25a,25bを、
第1の管体21および第2の管体23の環状凹部21
a,23aに確実に密着することができる。
【0022】図2は、本発明の管体の接続構造の第2の
実施形態を示すもので、この実施形態では、第1の管体
21および第2の管体23の環状凹部21b,23b
が、軸長方向に対して傾斜して形成され、同時に、連結
部材25の環状溝25c,25dが、軸長方向に対して
傾斜して形成されている。第1の管体21側の環状溝2
5cと第2の管体23側の環状溝25dは、八の字状に
逆方向に傾斜されている。
【0023】なお、上述した部分を除いて第1の実施形
態と同様に構成されているため、同一部分には同一符号
を付して詳細な説明を省略する。この実施形態では、第
1の管体21および第2の管体23の環状凹部21b,
23b、および、連結部材25の環状溝25c,25d
を、軸長方向に対して傾斜して形成したので、第1の管
体21と第2の管体23との相対的な回動を確実に阻止
することができる。
【0024】なお、この実施形態では、第1の管体21
側の環状溝25cと第2の管体23側の環状溝25dを
八の字状に逆方向に傾斜した例について述べたが、本発
明は、かかる実施形態に限定されるものではなく、例え
ば、平行になるように形成しても良い。また、以上述べ
た実施形態では、第1の管体21、第2の管体23およ
び連結部材25をステンレス鋼により形成した例につい
て述べたが、本発明は、かかる実施形態に限定されるも
のではなく、銅等の金属であっても良い。
【0025】
【発明の効果】以上述べたように、請求項1の管体の接
続構造では、第1の管体および第2の管体内を、例え
ば、高温の排ガスが流通すると、連結部材の膨張が第1
の管体および第2の管体の膨張より小さくなり、第1の
管体および第2の管体の外周が、連結部材の内周に密着
するため、シール性を維持しながら第1の管体と第2の
管体とを容易,確実に接続することができる。
【0026】請求項2の管体の接続構造では、第1の管
体および第2の管体の外側に嵌合される連結部材の環状
溝を、第1の管体および第2の管体の環状凹部に密着す
るようにしたので、シール性を維持しながら第1の管体
と第2の管体とを容易,確実に接続することができる。
請求項3の管体の接続構造では、第1の管体および第2
の管体内を、例えば、高温の排ガスが流通すると、連結
部材の膨張が第1の管体および第2の管体の膨張より小
さくなり、第1の管体および第2の管体の外周が、連結
部材の内周に密着し、また、第1の管体および第2の管
体の外側に嵌合される連結部材の環状溝が、第1の管体
および第2の管体の環状凹部に密着するため、シール性
を維持しながら第1の管体と第2の管体とをより確実に
接続することができる。
【0027】請求項4の管体の接続構造では、第1の管
体および第2の管体の環状凹部を、軸長方向に対して傾
斜して形成したので、連結部材の環状溝も軸長方向に対
して傾斜して形成され、これにより、第1の管体と第2
の管体との相対的な回動を確実に阻止することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の管体の接続構造の第1の実施形態を示
す縦断面図である。
【図2】本発明の管体の接続構造の第2の実施形態を示
す縦断面図である。
【図3】従来の管体の接続構造を示す一部縦断面図であ
る。
【図4】図3の連結部材の嵌合前の状態を示す断面図で
ある。
【符号の説明】
21 第1の管体 21a,21b,23a,23b 環状凹部 23 第2の管体 25 連結部材 25a,25b,25c,25d 環状溝

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 金属製の第1の管体(21)と第2の管
    体とを相互に接続する管体の接続構造において、 前記第1の管体(21)の端部および第2の管体(2
    3)の端部を、筒状の金属製の連結部材(25)の一側
    および他側に嵌挿するとともに、前記連結部材(25)
    の熱膨張係数を、前記第1の管体(21)および第2の
    管体(23)の熱膨張係数より小さくしてなることを特
    徴とする管体の接続構造。
  2. 【請求項2】 金属製の第1の管体(21)と第2の管
    体(23)とを相互に接続する管体の接続構造におい
    て、 前記第1の管体(21)の端部および第2の管体(2
    3)の端部の外周に沿って内側に突出する環状凹部(2
    1a,21b,23a,23b)を形成するとともに、
    前記第1の管体(21)および第2の管体(23)の端
    部を、筒状の金属製の連結部材(25)の一側および他
    側に嵌挿し、前記連結部材(25)の前記環状凹部(2
    1a,21b,23a,23b)に対応する位置に前記
    環状凹部(21a,21b,23a,23b)に密着す
    る環状溝(25a,25b,25c,25d)を形成し
    てなることを特徴とする管体の接続構造。
  3. 【請求項3】 金属製の第1の管体(21)と第2の管
    体(23)とを相互に接続する管体の接続構造におい
    て、 前記第1の管体(21)の端部および第2の管体(2
    3)の端部の外周に沿って内側に突出する環状凹部(2
    1a,21b,23a,23b)を形成するとともに、
    前記第1の管体(21)および第2の管体(23)の端
    部を、筒状の金属製の連結部材(25)の一側および他
    側に嵌挿し、前記連結部材(25)の前記環状凹部(2
    1a,21b,23a,23b)に対応する位置に前記
    環状凹部(21a,21b,23a,23b)に密着す
    る環状溝(25a,25b,25c,25d)を形成
    し、前記連結部材(25)の熱膨張係数を、前記第1の
    管体(21)および第2の管体(23)の熱膨張係数よ
    り小さくしてなることを特徴とする管体の接続構造。
  4. 【請求項4】 請求項2または3記載の管体の接続構造
    において、 前記第1の管体(21)および第2の管体(23)の環
    状凹部(21b,23b)を、軸長方向に対して傾斜し
    てなることを特徴とする管体の接続構造。
JP06452496A 1996-03-21 1996-03-21 管体の接続構造 Expired - Fee Related JP3732882B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP06452496A JP3732882B2 (ja) 1996-03-21 1996-03-21 管体の接続構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP06452496A JP3732882B2 (ja) 1996-03-21 1996-03-21 管体の接続構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH09257164A true JPH09257164A (ja) 1997-09-30
JP3732882B2 JP3732882B2 (ja) 2006-01-11

Family

ID=13260702

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP06452496A Expired - Fee Related JP3732882B2 (ja) 1996-03-21 1996-03-21 管体の接続構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3732882B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2016042596A1 (ja) * 2014-09-16 2016-03-24 日新製鋼株式会社 金属管の継手構造及び継手方法
WO2019204951A1 (zh) * 2018-04-28 2019-10-31 浙江康帕斯流体输送技术有限公司 一种管件连接结构

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2016042596A1 (ja) * 2014-09-16 2016-03-24 日新製鋼株式会社 金属管の継手構造及び継手方法
WO2019204951A1 (zh) * 2018-04-28 2019-10-31 浙江康帕斯流体输送技术有限公司 一种管件连接结构

Also Published As

Publication number Publication date
JP3732882B2 (ja) 2006-01-11

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5295972B2 (ja) 熱い排出ガス酸素センサーのための取り付けデバイスを備えた触媒コンバーター
JPH10510899A (ja) 特に自動車の排気用触媒反応装置のための二重壁のハウジング
JP3568067B2 (ja) 管体の接続構造
JPH09257164A (ja) 管体の接続構造
JPH09257166A (ja) 管体の接続構造
JPH11182767A (ja) フレキシブルチューブの連結構造
JPH11236985A (ja) 配管の接続構造
JPH06174171A (ja) 樹脂チューブの接続構造およびその接続方法
EP0650819B1 (en) A Method and a mould for forming an expansion, such as a socket, in a pipe, and a plastic pipe
JPH09133276A (ja) 管体の接続構造
JP3749607B2 (ja) 車両用空調装置の冷媒配管と締結方法
JP2000051930A (ja) 2重管、その製造方法及び2重管の製造に使用する型部材
JP2010156419A (ja) フランジ継手
JP2001141123A (ja) 異形管及びこの異形管を用いた多重管
JPH09303628A (ja) 管体の接続構造
JPH0666392A (ja) 配管結合装置
JP3731178B2 (ja) インテークマニホールドのサージタンク構造
JP2945374B1 (ja) パイプ接合部用ガスケット
JP3615635B2 (ja) 車両排気系用二重管
JP2007239537A (ja) 排気管フランジ継手構造
JPH08334018A (ja) エンジンの二重排気管
JP2001173441A (ja) 2通路2重排気管
JP2007303569A (ja) フランジ付パイプ
JPH1136856A (ja) 二重排気管
JP2000282858A (ja) エンジンの排気管

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Effective date: 20050208

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

A131 Notification of reasons for refusal

Effective date: 20050222

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20050421

A02 Decision of refusal

Effective date: 20050531

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

A521 Written amendment

Effective date: 20050715

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

A911 Transfer of reconsideration by examiner before appeal (zenchi)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911

Effective date: 20050915

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20051011

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Effective date: 20051014

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

R150 Certificate of patent (=grant) or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

S531 Written request for registration of change of domicile

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091021

Year of fee payment: 4

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees