JPH09258065A - 光中継装置 - Google Patents

光中継装置

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Publication number
JPH09258065A
JPH09258065A JP6462296A JP6462296A JPH09258065A JP H09258065 A JPH09258065 A JP H09258065A JP 6462296 A JP6462296 A JP 6462296A JP 6462296 A JP6462296 A JP 6462296A JP H09258065 A JPH09258065 A JP H09258065A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cap
relay adapter
optical fiber
optical
ferrule
Prior art date
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Pending
Application number
JP6462296A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Urashiro
健司 浦城
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Wiring Systems Ltd
Original Assignee
Sumitomo Wiring Systems Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sumitomo Wiring Systems Ltd filed Critical Sumitomo Wiring Systems Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 省スペースで、設置場所や外観に与える制約
が少ない光中継装置を提供すること。 【解決手段】 フェルール42をスリーブ27に保持す
るためのキャップ30が、係止部材38によって中継ア
ダプタ20に着脱自在に係止され、中継アダプタ20に
係止された際に、中継アダプタ20に対してスリーブ2
7の一端から通されたフェルール42をその他端側に付
勢するスプリングSPの一端を支持する。したがって、
光ファイバーケーブル40端部にメールコネクタを組み
付けることなく中継アダプタ20に光ファイバーケーブ
ル40を簡易かつ省スペースで接続することができる。
光中継装置10を収納・固定すべき部位の省スペース化
を図ることができ、中継箇所や外観に関する自由度が増
大する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、光ファイバーを用
いた光信号伝送路の中継箇所に配設される光中継装置に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の光中継装置として、例えば実開昭
62−68107号公報に記載のように中継アダプタを
用いるものが存在する。この場合、中継させることを前
提とする配線をし、中継部品を電気コンセントのように
着脱自在な構造とする。具体的には、一対のファイバー
ケーブルの端部にそれぞれメールコネクタを予め組み付
けておき、両メールコネクタの端部を中継アダプタに着
脱自在に嵌合させることにより、両メールコネクタ同士
を光学的に接続する方法がとられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の光中継
装置では、中継アダプタにメールコネクタ端部を嵌合さ
せる構造となっており、中継アダプタからはみ出すメー
ルコネクタ本体のスペースが大きくなるため、光ファイ
バーや中継アダプタの配置や取り回しに関して制約を受
け、さらにそれらを収納、位置決めするためのスペース
が大きくなる。このため、電気コンセントのように簡易
な着脱や交換を目的とする用途では、光中継装置の設置
場所に制約が生じる。
【0004】そこで、この発明は、省スペースで、設置
場所や外観に与える制約が少ない光中継装置を提供する
ことを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、請求項1の光中継装置は、光ファイバーを用いた光
信号伝送路中に配設される装置であって、一対の光ファ
イバーケーブルの端部に設けたフェルールを位置合わせ
するためのスリーブを内部に有する中継アダプタと、光
ファイバーケーブル端部のフェルールの基部を分離可能
に収容するとともに係止手段によって中継アダプタに着
脱自在に係止され、中継アダプタに係止された際に、中
継アダプタに対してスリーブの一端側から通されたフェ
ルールをスリーブの他端側に付勢する付勢手段を支持す
るキャップとを備えることを特徴とする。
【0006】また、請求項2の光中継装置は、キャップ
に、その側部から底部中央にかけて光ファイバーケーブ
ルの直径より幅広い着脱溝が形成されており、付勢手段
が、キャップが中継アダプタに係止された際に、フェル
ールの周囲に設けた鍔状部分とキャップの底部中央の着
脱溝端の周辺との間に圧縮挟持されるスプリングである
ことを特徴とする。
【0007】また、請求項3の光中継装置は、スプリン
グが、光ファイバーケーブル端部の周辺に配置されたツ
ルマキバネであることを特徴とする。
【0008】また、請求項4の光中継装置は、キャップ
が、一端が開放された箱形の形状を有し、記中継アダプ
タは、四角筒形の形状を有し、この中継アダプタの外周
形状が、キャップの側面の外周形状とほぼ一致し、係止
手段が、中継アダプタの外周に形成した係止溝とキャッ
プの外周から延びる係止爪とを有し、キャップの開口端
面と中継アダプタ端面とを当接させた場合に、係止溝に
係止爪が嵌め込まれることを特徴とする。
【0009】
【発明の実施の形態】
{第1実施形態}図1〜図4は、第1実施形態の光中継
装置を説明する図である。図1は、この光中継装置の外
観を示す斜視図であり、図2は、図1の光中継装置の一
部を構成するキャップを説明する図であり、図3は、図
1の光中継装置の組立を説明する図であり、図4は、図
1の光中継装置の内部構造を説明する断面図である。
【0010】図1及び4に示すように、第1実施形態の
光中継装置10は、従来型の構造を有する中継アダプタ
20と、その一端に取り付けられるキャップ30とを備
える。中継アダプタ20は、四角筒状の本体22の対向
する外側面から反対方向に延設された一対の取付けステ
ー24、24と、本体22の中央内部に設けた隔壁26
とを備える。
【0011】両取付けステー24、24は、中継アダプ
タ20を壁等に設けた取付け板(図示を省略)に固定す
る際に利用される。すなわち、中継アダプタ20の本体
22を取付け板に形成した開口に嵌め込み、各取付けス
テー24に設けたネジ溝24aを利用してこれを取付け
板にビス止めすることによって、中継アダプタ20が取
付け板に固定される。
【0012】隔壁26には、これを貫通する円筒状のス
リーブ27が設けてあり、一対の光ファイバーケーブル
40の接続時には、このスリーブ27の両端から、両光
ファイバーケーブル40端にそれぞれ固着された一対の
金属製のフェルール42、42の先端部42a、42a
が挿入されて、両光ファイバーケーブル40にそれぞれ
収容されている光ファイバーの端面同士が位置合わせさ
れる。
【0013】キャップ30は、図1〜4に示すように、
一端が開放された箱形で、中継アダプタ20と同一の外
周形状を有する。このキャップ30には、光ファイバー
ケーブル40先端に設けたフェルール42の基部42c
をキャップ30内に着脱自在に収容するための溝34
が、キャップ30の一側面31から底面32中央にかけ
て形成されている。なお、この溝34は、フェルール4
2の基部42cから延びる光ファイバーケーブル40を
通すために、光ファイバーケーブル40の直径程度の幅
を有する。
【0014】一方、図4及び図3に示すように、キャッ
プ30を構成する一対の対向する側面36、36には、
それぞれ板状の係止部材38、38が固設されている。
各係止部材38の先端に設けた爪38aは、中継アダプ
タ20にキャップ30を固定するための手段である。す
なわち、既に取り付け板に固定してある中継アダプタ2
0とフェルール42の基部42cを収容したキャップ3
0とを互いに対向させ、スプリングSPに抗して中継ア
ダプタ20の端面22aにキャップ30の端面30aが
当接するまで近接させると、キャップ30から延びる一
対の係止部材38、38先端の爪38a、38aが中継
アダプタ20の両側面に設けられた係止溝22c、22
cに嵌り込む。この結果、中継アダプタ20とキャップ
30とが位置合わせされて固定される。なお、キャップ
30を中継アダプタ20から取り外す際には、両係止部
材38、38の後端部を挟むように指で保持して両者を
押圧する。これにより、両係止部材38、38の支持部
38c、38cがバネとして作用し、両爪38a、38
aが互いに離間して両係止溝22c、22cに対する係
止が解除され、キャップ30が中継アダプタ20から取
り外される。
【0015】キャップ30内部には、図3や図4に示す
ように、ツルマキバネからなるスプリングSPも収容さ
れることとなる。このスプリングSPは、キャップ30
を中継アダプタ20に装着したときに、フェルール42
に設けた環状の鍔部42bとキャップ30の底面32中
央部との間に挟持される。これにより、スリーブ27の
一端側から挿入されたフェルール42は、このスリーブ
27の他端側に付勢されることとなる。なお、光ファイ
バーケーブル40の端部は、図3に示すように、予めス
プリングSPに通された後、フェルール42が固定され
る。そして、光ファイバーケーブル40をキャップ30
の溝34に通すことにより、キャップ30内部にフェル
ール42の基部42cを収納することができる。
【0016】以上の説明からも明らかなように、第1実
施形態の光中継装置10によれば、フェルール42をス
リーブ27に保持するためのキャップ30が、係止部材
38によって中継アダプタ20に着脱自在に係止され、
中継アダプタ20に係止された際に、中継アダプタ20
に対してスリーブ27の一端側から通されたフェルール
42を他端側に付勢するスプリングSPの一端を支持す
る。したがって、光ファイバーケーブル40端部にメー
ルコネクタを組み付けることなく中継アダプタ20に光
ファイバーケーブル40を簡易かつ省スペースで接続す
ることができる。よって、着脱回数の少ない従来のメー
ルコネクタであった部品点数を削減してコストメリット
を生じさせることができるとともに、光中継装置10を
収納・固定すべき部位の省スペース化を図ることがで
き、中継箇所や外観に関する自由度が増大する。また、
キャップ30中に組み込むべき部品を従来のメールコネ
クタの部品そのままで流用することができる。さらに、
従来のようにメールコネクタを組み立てた後これを中継
アダプタに嵌合させるのではなく、中継アダプタ20に
直接フェルール42を組み付けることとなるので、光フ
ァイバーシステムの敷設時における作業性が向上する。
【0017】{第2実施形態}図5及び図6は、第2実
施形態の光中継装置110の構造を説明する図である。
なお、第2実施形態の光中継装置110は、第1実施形
態の光中継装置の変形例であり、2極タイプとした点で
第1実施形態のものと異なるが、他の点で第1実施形態
と共通する。したがって、同一部分には同一符号を付し
て重複説明を省略する。
【0018】第2実施形態の光中継装置110は、従来
型の構造を有する2極タイプの中継アダプタ120と、
その一端に取り付けられるキャップ130とを備える。
【0019】中継アダプタ120は、本体122の中央
内部に隔壁26を備える。この隔壁26には、これを貫
通する一対のスリーブ27、27が設けてある。一対の
光ファイバーケーブル40の接続時には、両光ファイバ
ーケーブル40端に固着されたフェルール42、42の
先端が各スリーブ27の両端から挿入される。
【0020】キャップ130は、一端が開放された箱形
で、中継アダプタ120と同一の外周形状を有する。こ
のキャップ130の側面から底面132にかけては、各
光ファイバーケーブル40端に設けたフェルール42を
キャップ130内に収容するための一対の溝(図示を省
略)が形成されている。なお、この溝は、光ファイバー
ケーブル40の直径程となっており、第1実施例の溝3
4と同様に、キャップ130内部にフェルール42の基
部を着脱自在に収納するために利用される。
【0021】キャップ130を構成する一対の対向する
側面137、137には、それぞれ板状の係止部材13
8が固設されている。各係止部材138の先端に設けた
爪138aは、中継アダプタ120にキャップ130を
固定するためのものである。すなわち、中継アダプタ1
20の端面122aにキャップ130の端面130aが
当接するまで近接させると、キャップ130端から延び
る各係止部材138先端の爪138aが係止溝122c
に内側から嵌り込む。この結果、中継アダプタ120と
キャップ130とが互いに位置合わせされて固定され
る。
【0022】キャップ130内部には、スリーブ27の
一端側から挿入されるフェルール42をこのスリーブ2
7の他端側に付勢する一対のスプリングSP、SPが収
容される。これらのスプリングSP、SPは、キャップ
130を中継アダプタ120に装着したときに、フェル
ール42に設けた環状の鍔部42bとキャップ130の
底面132中央部との間に挟持される。
【0023】
【発明の効果】請求項1の光中継装置によれば、光ファ
イバーケーブル端部のフェルールの基部を分離可能に収
容するとともに係止手段によって中継アダプタに着脱自
在に係止され、中継アダプタに係止された際に中継アダ
プタに対してスリーブの一端側から通されたフェルール
をスリーブの中継アダプタに対して他端側に付勢する付
勢手段を支持するキャップを備えるので、光ファイバー
ケーブル端部にメールコネクタを組み付けることなく中
継アダプタに光ファイバーケーブルを省スペースで接続
することができる。よって、光中継装置の設置場所や外
観に関する制約が減少する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 第1実施形態の光中継装置の構造を説明する
斜視図である。
【図2】 図1の光中継装置を構成するキャップ構造を
説明する図である。
【図3】 図1の光中継装置の組立を説明する図であ
る。
【図4】 図1の光中継装置の断面構造を説明する図で
ある。
【図5】 第2実施形態の光中継装置の構造を説明する
図である。
【図6】 図5の光中継装置の断面構造を説明する図で
ある。
【符号の説明】
10 光中継装置 20 中継アダプタ 22 本体 22c 係止溝 24 取付けステー 26 隔壁 27 スリーブ 30 キャップ 32 底面 34 溝 36 側面 38 係止部材 38 係止爪 40 光ファイバーケーブル 42 フェルール SP スプリング

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 光ファイバーを用いた光信号伝送路中に
    配設される光中継装置であって、 一対の光ファイバーケーブルの端部に設けたフェルール
    を位置合わせするためのスリーブを内部に有する中継ア
    ダプタと、 前記光ファイバーケーブル端部のフェルールの基部を分
    離可能に収容するとともに係止手段によって前記中継ア
    ダプタに着脱自在に係止され、前記中継アダプタに係止
    された際に、前記中継アダプタに対して前記スリーブの
    一端側から通された前記フェルールを前記スリーブの他
    端側に付勢する付勢手段を支持するキャップとを備える
    ことを特徴とする光中継装置。
  2. 【請求項2】 前記キャップは、その側部から底部中央
    にかけて光ファイバーケーブルの直径より幅広い着脱溝
    が形成されており、前記付勢手段は、前記キャップが前
    記中継アダプタに係止された際に、前記フェルールの周
    囲に設けた鍔状部分と前記キャップの底部中央の前記着
    脱溝端の周辺との間に圧縮挟持されるスプリングである
    ことを特徴とする請求項1記載の光中継装置。
  3. 【請求項3】 前記スプリングは、前記光ファイバーケ
    ーブル端部の周辺に配置されたツルマキバネであること
    を特徴とする請求項2記載の光中継装置。
  4. 【請求項4】 前記キャップは、一端が開放された箱形
    の形状を有し、前記中継アダプタは、四角筒形の形状を
    有し、当該中継アダプタの外周形状は、前記キャップの
    側面の外周形状とほぼ一致し、前記係止手段は、前記中
    継アダプタの外周に形成した係止溝と前記キャップの外
    周から延びる係止爪とを有し、前記キャップの開口端面
    と前記中継アダプタ端面とを当接させた場合に、前記係
    止溝に前記係止爪が嵌め込まれることを特徴とする請求
    項3記載の光中継装置。
JP6462296A 1996-03-21 1996-03-21 光中継装置 Pending JPH09258065A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000047063A (ja) * 1998-07-17 2000-02-18 Siecor Operations Llc 位置決めリブ付き光ファイバコネクタ用スリ―ブ
US9977196B2 (en) 2016-04-04 2018-05-22 Hirose Electric Co., Ltd. Optical connector and method for connecting optical fiber cables

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