JPH0926116A - ストーカ式ごみ焼却炉 - Google Patents
ストーカ式ごみ焼却炉Info
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- JPH0926116A JPH0926116A JP17570795A JP17570795A JPH0926116A JP H0926116 A JPH0926116 A JP H0926116A JP 17570795 A JP17570795 A JP 17570795A JP 17570795 A JP17570795 A JP 17570795A JP H0926116 A JPH0926116 A JP H0926116A
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- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 4
- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims description 4
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 abstract description 27
- 238000001035 drying Methods 0.000 abstract description 8
- 238000010008 shearing Methods 0.000 abstract description 2
- 238000013019 agitation Methods 0.000 abstract 1
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 description 2
- 239000010813 municipal solid waste Substances 0.000 description 2
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- 239000002918 waste heat Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Incineration Of Waste (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 扇型ストーカ上のごみの厚さを平均化して、
ごみの乾燥・燃焼を促進し、焼却効率を向上させたスト
ーカ式ごみ焼却炉を提供する。 【構成】 扇型ストーカ16の扇型火格子18を炉幅方
向に分割し、各扇型火格子18,18をシリンダ23,
24にて独立して揺動可能とする。
ごみの乾燥・燃焼を促進し、焼却効率を向上させたスト
ーカ式ごみ焼却炉を提供する。 【構成】 扇型ストーカ16の扇型火格子18を炉幅方
向に分割し、各扇型火格子18,18をシリンダ23,
24にて独立して揺動可能とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、扇型火格子を用い
たストーカ式ごみ焼却炉に関する。
たストーカ式ごみ焼却炉に関する。
【0002】
【従来の技術】ストーカ式ごみ焼却炉では、炉内に上段
から下段へ向けて乾燥ストーカ、燃焼ストーカ、後燃焼
ストーカの順に階段状に配設し、乾燥ストーカでは、ご
みを燃焼ガスと熱交換により予熱した燃焼用空気及び燃
焼輻射熱で乾燥させ、乾燥したごみを燃焼ストーカで燃
焼させ、不完全燃焼物を後燃焼ストーカで完全燃焼させ
て燃焼灰を焼却炉下部からコンベア等で排出するものが
多く使われている。
から下段へ向けて乾燥ストーカ、燃焼ストーカ、後燃焼
ストーカの順に階段状に配設し、乾燥ストーカでは、ご
みを燃焼ガスと熱交換により予熱した燃焼用空気及び燃
焼輻射熱で乾燥させ、乾燥したごみを燃焼ストーカで燃
焼させ、不完全燃焼物を後燃焼ストーカで完全燃焼させ
て燃焼灰を焼却炉下部からコンベア等で排出するものが
多く使われている。
【0003】扇型火格子を用いたストーカ式ごみ焼却炉
は、炉幅方向に横架された回動軸に炉幅全体に複数枚の
扇型火格子を固設した扇型ストーカを、ごみの移動方向
上流から下流へ階段状に複数列配設し、各回動軸を駆動
装置にて回動することにより、各列の扇型火格子を水平
から仰角60〜70度程度垂直方向へ順次揺動して、ご
みを攪拌して移動させる。
は、炉幅方向に横架された回動軸に炉幅全体に複数枚の
扇型火格子を固設した扇型ストーカを、ごみの移動方向
上流から下流へ階段状に複数列配設し、各回動軸を駆動
装置にて回動することにより、各列の扇型火格子を水平
から仰角60〜70度程度垂直方向へ順次揺動して、ご
みを攪拌して移動させる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上述の構造
では、同列上の扇型火格子上のごみの厚さが、両側の炉
壁近傍が厚く中央部が薄くなったり、中央部が厚く炉壁
近傍が薄くなることがあり、このようにごみの厚さが不
均一になると、ごみの表層と内部とで乾燥・燃焼度合い
が異なり、完全燃焼に時間がかかって焼却効率が低下す
ることがある。
では、同列上の扇型火格子上のごみの厚さが、両側の炉
壁近傍が厚く中央部が薄くなったり、中央部が厚く炉壁
近傍が薄くなることがあり、このようにごみの厚さが不
均一になると、ごみの表層と内部とで乾燥・燃焼度合い
が異なり、完全燃焼に時間がかかって焼却効率が低下す
ることがある。
【0005】そこで本発明は、扇型ストーカ上のごみの
厚さを平均化して、ごみの乾燥・燃焼を促進し、焼却効
率を向上させたストーカ式ごみ焼却炉を提供することを
目的としている。
厚さを平均化して、ごみの乾燥・燃焼を促進し、焼却効
率を向上させたストーカ式ごみ焼却炉を提供することを
目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記した目的を達成する
ため、本発明は、炉幅方向に架設した回動軸に複数枚の
扇型火格子を固設した扇型ストーカを、ごみの移動方向
上流から下流へ階段状に複数列配設し、各回動軸を駆動
装置にて回動することにより扇型火格子を揺動してごみ
の焼却を行うストーカ式ごみ焼却炉において、前記各扇
型ストーカの扇型火格子を炉幅方向に分割し、各扇型火
格子を独立して揺動可能とし、同列上の各扇型火格子の
独立揺動によってごみの厚さを平均化させるとともに、
ごみのほぐしも良好にして、ごみの乾燥・燃焼を促進さ
せる。
ため、本発明は、炉幅方向に架設した回動軸に複数枚の
扇型火格子を固設した扇型ストーカを、ごみの移動方向
上流から下流へ階段状に複数列配設し、各回動軸を駆動
装置にて回動することにより扇型火格子を揺動してごみ
の焼却を行うストーカ式ごみ焼却炉において、前記各扇
型ストーカの扇型火格子を炉幅方向に分割し、各扇型火
格子を独立して揺動可能とし、同列上の各扇型火格子の
独立揺動によってごみの厚さを平均化させるとともに、
ごみのほぐしも良好にして、ごみの乾燥・燃焼を促進さ
せる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図面に示す実施形
態例に基づいて、さらに詳細に説明する。
態例に基づいて、さらに詳細に説明する。
【0008】図1乃至図3は本発明の第1実施形態例を
示すもので、ストーカ式ごみ焼却炉1は、焼却炉本体2
の投入口3上部にホッパ4を備え、焼却炉本体2内に、
ごみの移動方向上流に乾燥ストーカ5を、下流に燃焼行
程と後燃焼行程とを行う燃焼ストーカ6を階段状に配設
し、投入口3下部に乾燥ストーカ5へごみを供給する給
塵装置7を設け、燃焼ストーカ6の下流に灰受フラップ
8を配置し、乾燥ストーカ5、燃焼ストーカ6及び灰受
フラップ8の下部にそれぞれダンパ付の灰シュート9,
10,11を配設し、各灰シュート9,10,11の下
部に灰出しコンベア12を設けている。
示すもので、ストーカ式ごみ焼却炉1は、焼却炉本体2
の投入口3上部にホッパ4を備え、焼却炉本体2内に、
ごみの移動方向上流に乾燥ストーカ5を、下流に燃焼行
程と後燃焼行程とを行う燃焼ストーカ6を階段状に配設
し、投入口3下部に乾燥ストーカ5へごみを供給する給
塵装置7を設け、燃焼ストーカ6の下流に灰受フラップ
8を配置し、乾燥ストーカ5、燃焼ストーカ6及び灰受
フラップ8の下部にそれぞれダンパ付の灰シュート9,
10,11を配設し、各灰シュート9,10,11の下
部に灰出しコンベア12を設けている。
【0009】また、給塵装置7の下部に、燃焼ガスと熱
交換により予熱した燃焼用空気を乾燥ストーカ5、燃焼
ストーカ6へそれぞれ供給する送風装置を設置した機械
室13を配置し、焼却炉本体2の上部に再燃焼室14と
ガス冷却室15とを配置している。
交換により予熱した燃焼用空気を乾燥ストーカ5、燃焼
ストーカ6へそれぞれ供給する送風装置を設置した機械
室13を配置し、焼却炉本体2の上部に再燃焼室14と
ガス冷却室15とを配置している。
【0010】乾燥ストーカ5には、同一構成の扇型スト
ーカ16が3列配設され、また、燃焼ストーカ6には、
同一構成の扇型ストーカ17が8列配設されている。燃
焼ストーカ6の扇型ストーカ17は、乾燥ストーカ5の
扇型ストーカ16よりも小径の扇型火格子18を用いて
いるので、以下、扇型ストーカ16で説明する。
ーカ16が3列配設され、また、燃焼ストーカ6には、
同一構成の扇型ストーカ17が8列配設されている。燃
焼ストーカ6の扇型ストーカ17は、乾燥ストーカ5の
扇型ストーカ16よりも小径の扇型火格子18を用いて
いるので、以下、扇型ストーカ16で説明する。
【0011】扇型ストーカ16は、炉幅方向に中央部で
2分割された構成で、焼却炉本体2の一方の炉壁2aを
貫通し、焼却炉本体2の中央部に設けられた軸受19に
軸支される回動軸20と、焼却炉本体2の他方の炉壁2
bを貫通し、焼却炉本体2の中央部に設けられた軸受2
1に軸支される回動軸22と、各回動軸20,22にそ
れぞれ固設される複数枚の扇型火格子18と、一方の炉
壁2a外側に設けられて回動軸20を回動するシリンダ
23と、他方の炉壁2b外側に設けられて回動軸22を
回動するシリンダ24とで構成されている。
2分割された構成で、焼却炉本体2の一方の炉壁2aを
貫通し、焼却炉本体2の中央部に設けられた軸受19に
軸支される回動軸20と、焼却炉本体2の他方の炉壁2
bを貫通し、焼却炉本体2の中央部に設けられた軸受2
1に軸支される回動軸22と、各回動軸20,22にそ
れぞれ固設される複数枚の扇型火格子18と、一方の炉
壁2a外側に設けられて回動軸20を回動するシリンダ
23と、他方の炉壁2b外側に設けられて回動軸22を
回動するシリンダ24とで構成されている。
【0012】このように構成することにより、シリンダ
23とシリンダ24とを別々に作動して、回動軸20の
扇型火格子18と回動軸22の扇型火格子18とを独立
して揺動できるから、団塊状のごみの攪拌と剪断によ
り、扇型ストーカ16上のごみの厚さを平均化できると
ともに、ごみのほぐしと燃焼用空気との接触が良好とな
る。したがって、乾燥ストーカ5においてはごみの乾燥
が促進され、また、扇型ストーカ16と同様の構成の扇
型ストーカ17を配置した燃焼ストーカ6においても、
ごみのほぐしと燃焼用空気との接触が良好となって燃焼
が促進されるから、ストーカ式ごみ焼却炉1全体の燃焼
効率が向上する。
23とシリンダ24とを別々に作動して、回動軸20の
扇型火格子18と回動軸22の扇型火格子18とを独立
して揺動できるから、団塊状のごみの攪拌と剪断によ
り、扇型ストーカ16上のごみの厚さを平均化できると
ともに、ごみのほぐしと燃焼用空気との接触が良好とな
る。したがって、乾燥ストーカ5においてはごみの乾燥
が促進され、また、扇型ストーカ16と同様の構成の扇
型ストーカ17を配置した燃焼ストーカ6においても、
ごみのほぐしと燃焼用空気との接触が良好となって燃焼
が促進されるから、ストーカ式ごみ焼却炉1全体の燃焼
効率が向上する。
【0013】図4は本発明の第2実施形態例を示すもの
で、扇型ストーカ30は、炉幅方向に3分割された構成
で、焼却炉本体2の両炉壁2a,2bを貫通する回動軸
31と、該回動軸31の一方の炉壁2a側に外装される
回動軸32と、回動軸31の他方の炉壁2b側に外装さ
れる回動軸33と、回動軸31を回動するシリンダ34
と、回動軸32を回動するシリンダ35と、回動軸33
を回動するシリンダ36と、回動軸31の中央部に固設
される複数枚の扇型火格子18と、回動軸32に固設さ
れる右側の複数枚の扇型火格子18と、回動軸33に固
設される左側の複数枚の扇型火格子18とで構成され、
中央部の扇型火格子18と右側の扇型火格子18と左側
の複数枚の扇型火格子18とをそれぞれ独立して揺動す
ることにより、扇型ストーカ30上のごみの厚さを平均
化する。
で、扇型ストーカ30は、炉幅方向に3分割された構成
で、焼却炉本体2の両炉壁2a,2bを貫通する回動軸
31と、該回動軸31の一方の炉壁2a側に外装される
回動軸32と、回動軸31の他方の炉壁2b側に外装さ
れる回動軸33と、回動軸31を回動するシリンダ34
と、回動軸32を回動するシリンダ35と、回動軸33
を回動するシリンダ36と、回動軸31の中央部に固設
される複数枚の扇型火格子18と、回動軸32に固設さ
れる右側の複数枚の扇型火格子18と、回動軸33に固
設される左側の複数枚の扇型火格子18とで構成され、
中央部の扇型火格子18と右側の扇型火格子18と左側
の複数枚の扇型火格子18とをそれぞれ独立して揺動す
ることにより、扇型ストーカ30上のごみの厚さを平均
化する。
【0014】図5は本発明の第3実施形態例を示すもの
で、扇型ストーカ40は、炉幅方向に4分割されされた
構成で、焼却炉本体2の一方の炉壁2aを貫通し、焼却
炉本体2の中央部に設けられた軸受41に軸支される回
動軸42と、焼却炉本体2の他方の炉壁2bを貫通し、
焼却炉本体2の中央部に設けられた軸受43に軸支され
る回動軸44と、回動軸42の一方の炉壁2a側に外装
される回動軸45と、回動軸44の他方の炉壁2b側に
外装される回動軸46と、回動軸42を回動するシリン
ダ47と、回動軸44を回動するシリンダ48と、回動
軸45を回動するシリンダ49と、回動軸46を回動す
るシリンダ50と、回動軸42,44,45,46にそ
れぞれ固設される複数枚の扇型火格子18とで構成さ
れ、回動軸42,44,45,46のそれぞれの扇型火
格子18をそれぞれ独立して揺動することにより、扇型
ストーカ40上のごみの厚さを平均化する。
で、扇型ストーカ40は、炉幅方向に4分割されされた
構成で、焼却炉本体2の一方の炉壁2aを貫通し、焼却
炉本体2の中央部に設けられた軸受41に軸支される回
動軸42と、焼却炉本体2の他方の炉壁2bを貫通し、
焼却炉本体2の中央部に設けられた軸受43に軸支され
る回動軸44と、回動軸42の一方の炉壁2a側に外装
される回動軸45と、回動軸44の他方の炉壁2b側に
外装される回動軸46と、回動軸42を回動するシリン
ダ47と、回動軸44を回動するシリンダ48と、回動
軸45を回動するシリンダ49と、回動軸46を回動す
るシリンダ50と、回動軸42,44,45,46にそ
れぞれ固設される複数枚の扇型火格子18とで構成さ
れ、回動軸42,44,45,46のそれぞれの扇型火
格子18をそれぞれ独立して揺動することにより、扇型
ストーカ40上のごみの厚さを平均化する。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のストーカ
式ごみ焼却炉は、各扇型ストーカの扇型火格子を炉幅方
向に分割し、各扇型火格子を独立して揺動可能とし、同
列上の各扇型火格子の独立揺動によってごみの厚さを平
均化させるとともに、ごみのほぐしと燃焼用空気との接
触が良好になり、ごみの乾燥・燃焼を促進させ焼却効率
を向上させる。
式ごみ焼却炉は、各扇型ストーカの扇型火格子を炉幅方
向に分割し、各扇型火格子を独立して揺動可能とし、同
列上の各扇型火格子の独立揺動によってごみの厚さを平
均化させるとともに、ごみのほぐしと燃焼用空気との接
触が良好になり、ごみの乾燥・燃焼を促進させ焼却効率
を向上させる。
【図1】 本発明の第1実施形態の扇型ストーカを示す
斜視図である。
斜視図である。
【図2】 同じくストーカ式ごみ焼却炉の側面断面図で
ある。
ある。
【図3】 同じく扇型ストーカの正面図である。
【図4】 本発明の第2実施形態の扇型ストーカを示す
正面図である。
正面図である。
【図5】 本発明の第3実施形態の扇型ストーカを示す
正面図である。
正面図である。
1…ストーカ式ごみ焼却炉、2…焼却炉本体、16,1
7,30,40…扇型ストーカ、18…扇型火格子、2
0,22,31,32,33,42,44,45,46
…回動軸、23,24,34,35,36,47,4
8,49,50…シリンダ
7,30,40…扇型ストーカ、18…扇型火格子、2
0,22,31,32,33,42,44,45,46
…回動軸、23,24,34,35,36,47,4
8,49,50…シリンダ
Claims (1)
- 【請求項1】 炉幅方向に架設した回動軸に複数枚の扇
型火格子を固設した扇型ストーカを、ごみの移動方向上
流から下流へ階段状に複数列配設し、各回動軸を駆動装
置にて回動することにより扇型火格子を揺動してごみの
焼却を行うストーカ式ごみ焼却炉において、前記各扇型
ストーカの扇型火格子を炉幅方向に分割し、各扇型火格
子を独立して揺動可能としたことを特徴とするストーカ
式ごみ焼却炉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17570795A JPH0926116A (ja) | 1995-07-12 | 1995-07-12 | ストーカ式ごみ焼却炉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17570795A JPH0926116A (ja) | 1995-07-12 | 1995-07-12 | ストーカ式ごみ焼却炉 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0926116A true JPH0926116A (ja) | 1997-01-28 |
Family
ID=16000846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17570795A Pending JPH0926116A (ja) | 1995-07-12 | 1995-07-12 | ストーカ式ごみ焼却炉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0926116A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007279451A (ja) * | 2006-04-07 | 2007-10-25 | Nishiyama Stainless Chem Kk | 薄型化されたガラス基板の後処理装置 |
| CN116557870A (zh) * | 2023-06-12 | 2023-08-08 | 重庆滨南生态科技有限公司 | 集成式可旋转炉排总成 |
-
1995
- 1995-07-12 JP JP17570795A patent/JPH0926116A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007279451A (ja) * | 2006-04-07 | 2007-10-25 | Nishiyama Stainless Chem Kk | 薄型化されたガラス基板の後処理装置 |
| CN116557870A (zh) * | 2023-06-12 | 2023-08-08 | 重庆滨南生态科技有限公司 | 集成式可旋转炉排总成 |
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