JPH09262641A - 連続鋳造用モールド - Google Patents
連続鋳造用モールドInfo
- Publication number
- JPH09262641A JPH09262641A JP7370696A JP7370696A JPH09262641A JP H09262641 A JPH09262641 A JP H09262641A JP 7370696 A JP7370696 A JP 7370696A JP 7370696 A JP7370696 A JP 7370696A JP H09262641 A JPH09262641 A JP H09262641A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- corner
- radius
- continuous casting
- corner radius
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000009749 continuous casting Methods 0.000 title claims description 15
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 6
- 238000005266 casting Methods 0.000 abstract description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000007711 solidification Methods 0.000 description 3
- 230000008023 solidification Effects 0.000 description 3
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 3
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Continuous Casting (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 コーナ部にも長手方向にテーパを設けること
により、コーナ部でモールドと凝固殻との接触を保持し
得る連続鋳造用モールドを提供する。 【解決手段】 断面4辺形状の連続鋳造用モールド1の
上端と下端で溶鋼に接する側のコーナ部の半径寸法が異
なるように製造し、上端と下端の間でコーナ半径寸法を
変化させ、下端のコーナ半径寸法R2 が上端のコーナ半
径寸法R1 より大きくした。
により、コーナ部でモールドと凝固殻との接触を保持し
得る連続鋳造用モールドを提供する。 【解決手段】 断面4辺形状の連続鋳造用モールド1の
上端と下端で溶鋼に接する側のコーナ部の半径寸法が異
なるように製造し、上端と下端の間でコーナ半径寸法を
変化させ、下端のコーナ半径寸法R2 が上端のコーナ半
径寸法R1 より大きくした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、連続鋳造用モール
ドに関するものである。
ドに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、連続鋳造設備のモールドは、各面
にはテーパを設けているが、コーナ半径は上端から下端
まで一定の寸法を保つように製造されている(図1参
照)。これは、管状をなすモールドの内側のコーナ半径
は一定寸法の方が製造も容易であり、また実用上も不具
合はなく、一般に広く使用されて来たことによる。
にはテーパを設けているが、コーナ半径は上端から下端
まで一定の寸法を保つように製造されている(図1参
照)。これは、管状をなすモールドの内側のコーナ半径
は一定寸法の方が製造も容易であり、また実用上も不具
合はなく、一般に広く使用されて来たことによる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】近年、連続鋳造設備の
能力向上が主要課題となり、高速鋳造が不可欠の技術と
して採り入れられている。しかし、鋳造速度の上昇に伴
い、次のような問題点が顕著になっている。 モールド内で凝固殻の成長が不均一になりやすく、
モールドと凝固殻の間に空隙ができる,所謂エアギャッ
プの生成が顕著になる(図2参照)。 上記エアギャップはモールドのコーナ近傍に発生す
る。 エアギャップの部分ではモールドによる冷却が著し
く妨げられるため、復熱作用により局部的に凝固の成長
が阻害され、不均一に凝固が進行する。 その結果、コーナ近くに縦割れや菱形変形を生じる
ため、成品の歩留りと設備稼働率を低下させる。
能力向上が主要課題となり、高速鋳造が不可欠の技術と
して採り入れられている。しかし、鋳造速度の上昇に伴
い、次のような問題点が顕著になっている。 モールド内で凝固殻の成長が不均一になりやすく、
モールドと凝固殻の間に空隙ができる,所謂エアギャッ
プの生成が顕著になる(図2参照)。 上記エアギャップはモールドのコーナ近傍に発生す
る。 エアギャップの部分ではモールドによる冷却が著し
く妨げられるため、復熱作用により局部的に凝固の成長
が阻害され、不均一に凝固が進行する。 その結果、コーナ近くに縦割れや菱形変形を生じる
ため、成品の歩留りと設備稼働率を低下させる。
【0004】ところで、従来、凝固・収縮に伴うエアギ
ャップの生成をなくすために、モールドの内面には長手
方向にテーパを設け、均一な接触を保つように作られて
いる。その上、凝固殻には溶鋼静圧が作用しているた
め、エアギャップはモールドの面に沿って生ずることは
なく、コーナ部に集中し、コーナ近傍で凝固殻の復熱が
起こり先に述べた不具合を生じさせる。従って、面のテ
ーパだけでは高速鋳造に伴う問題点は解決されない。
ャップの生成をなくすために、モールドの内面には長手
方向にテーパを設け、均一な接触を保つように作られて
いる。その上、凝固殻には溶鋼静圧が作用しているた
め、エアギャップはモールドの面に沿って生ずることは
なく、コーナ部に集中し、コーナ近傍で凝固殻の復熱が
起こり先に述べた不具合を生じさせる。従って、面のテ
ーパだけでは高速鋳造に伴う問題点は解決されない。
【0005】そこで、本発明の目的は、コーナ部にも長
手方向にテーパを設けることにより、コーナ部でモール
ドと凝固殻との接触を保持し得る連続鋳造用モールドを
提供することにある。
手方向にテーパを設けることにより、コーナ部でモール
ドと凝固殻との接触を保持し得る連続鋳造用モールドを
提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明に係る連続鋳造用モールドは、連続鋳造用モ
ールドの上端と下端で溶鋼に接する側のコーナ部の半径
寸法が異なるように製造し、上端と下端の間でコーナ半
径寸法を変化させ、下端のコーナ半径寸法が上端のコー
ナ半径寸法より大きくしたことを特徴とする。また、コ
ーナテーパと面テーパの比を表す,下式におけるxの値
が1.0〜1.4の範囲で選定されると好適である。
に、本発明に係る連続鋳造用モールドは、連続鋳造用モ
ールドの上端と下端で溶鋼に接する側のコーナ部の半径
寸法が異なるように製造し、上端と下端の間でコーナ半
径寸法を変化させ、下端のコーナ半径寸法が上端のコー
ナ半径寸法より大きくしたことを特徴とする。また、コ
ーナテーパと面テーパの比を表す,下式におけるxの値
が1.0〜1.4の範囲で選定されると好適である。
【数2】R1 =R2 −(21/2 +1)Ks ・L・x 但し、R1 :上端のコーナ半径 R2 :下端のコーナ半径 Ks :面テーパ L :モールド長 また、モールドは断面4辺形状であると好適である。
【0007】[作用]前記構成によれば、モールド上端
のコーナ半径(R1 )がモールド下端でR2に変化する
と、モールド下端でのコーナの変位(e)は、e=(2
1/2 −1)(R2 −R1 )となる。モールド長さを
(L)とすれば、コーナ部のテーパは、
のコーナ半径(R1 )がモールド下端でR2に変化する
と、モールド下端でのコーナの変位(e)は、e=(2
1/2 −1)(R2 −R1 )となる。モールド長さを
(L)とすれば、コーナ部のテーパは、
【数3】1/L{(21/2 −1)(R2 −R1 )} で表される(図3参照)。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係る連続鋳造用モ
ールドを実施例に基づいて詳細に説明する。
ールドを実施例に基づいて詳細に説明する。
【0009】「実施例」図1は連続鋳造用モールドの比
較説明図、図2はコーナ部に発生するエアギャップの説
明図、図3はコーナ部の半径寸法説明図である。
較説明図、図2はコーナ部に発生するエアギャップの説
明図、図3はコーナ部の半径寸法説明図である。
【0010】図1において、1は断面4辺形状の長さL
の銅製モールドで、2は該モールド1の周囲に多数列設
された水スプレーノズルである。従って、上方よりモー
ルド1中に溶湯を注ぎ、モールド1の外周囲よりり水ス
プレーノズル2から水を吹きかけて、中の溶湯(鋳片)
を冷却し、かつ常にモールド全体を振動させておくこと
で、鋳片の下方への送り出しを行うものである。
の銅製モールドで、2は該モールド1の周囲に多数列設
された水スプレーノズルである。従って、上方よりモー
ルド1中に溶湯を注ぎ、モールド1の外周囲よりり水ス
プレーノズル2から水を吹きかけて、中の溶湯(鋳片)
を冷却し、かつ常にモールド全体を振動させておくこと
で、鋳片の下方への送り出しを行うものである。
【0011】そして、本実施例では、前記モールド1
は、上端と下端で溶鋼に接する側のコーナ部の半径寸法
が異なるように製造され、上端と下端の間でコーナ半径
寸法を連続的に変化させ、下端のコーナ半径寸法R2 が
上端のコーナ半径寸法R1 より大きく設定されている
(図3のコーナの変位e参照)。因みに、従来は上端及
び下端のコーナ半径寸法は共にR1 で同一であった。
は、上端と下端で溶鋼に接する側のコーナ部の半径寸法
が異なるように製造され、上端と下端の間でコーナ半径
寸法を連続的に変化させ、下端のコーナ半径寸法R2 が
上端のコーナ半径寸法R1 より大きく設定されている
(図3のコーナの変位e参照)。因みに、従来は上端及
び下端のコーナ半径寸法は共にR1 で同一であった。
【0012】これにより、コーナ部にも長手方向にテー
パを設けてコーナ部でモールド1と凝固殻との接触を保
持することが可能となる。
パを設けてコーナ部でモールド1と凝固殻との接触を保
持することが可能となる。
【0013】ところで、コーナのテーパKc とコーナ半
径R1 ,R2 の関係は(1)式で表される。
径R1 ,R2 の関係は(1)式で表される。
【数4】 Kc =(21/2 −1)(R2 −R1 )/L・・・(1)
【0014】前記テーパKc と面テーパKs の関係をK
c =xKs とすれば、(1)式との関係から上端のコー
ナ半径R1 は(2)式で表される。
c =xKs とすれば、(1)式との関係から上端のコー
ナ半径R1 は(2)式で表される。
【数5】 R1 =R2 −(21/2 +1)Ks ・L・x・・・(2)
【0015】実機での例は、面テーパは0.7%/mで
Ks =0.7・1/m、モールド長LはL=0.8m、
コーナのテーパを面のテーパと同一としx=1.0から
Kc=0.7・1/m、モールド下端のコーナ半径R2
をR2 =6mmとすると、上端のコーナ半径R1 は
(2)式から
Ks =0.7・1/m、モールド長LはL=0.8m、
コーナのテーパを面のテーパと同一としx=1.0から
Kc=0.7・1/m、モールド下端のコーナ半径R2
をR2 =6mmとすると、上端のコーナ半径R1 は
(2)式から
【数6】 R1 =6−(21/2 +1)×0.7×0.8×1.0 =6−1.35 =4.64mm となる。
【0016】上記の通り、モールド1の下端でR2 =6
mm、上端で4.64mmの差を有するモールドを使用
し、コーナにも0.7%/mのテーパを付与することが
できる。
mm、上端で4.64mmの差を有するモールドを使用
し、コーナにも0.7%/mのテーパを付与することが
できる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、連
続鋳造用モールドの上端と下端で溶鋼に接する側のコー
ナ部の半径寸法が異なるように製造し、上端と下端の間
でコーナ半径寸法を変化させ、下端のコーナ半径寸法が
上端のコーナ半径寸法より大きくしたので、凝固殻の収
縮によってコーナ部に集積されるエアギャップを生じさ
せないように、モールドコーナを迫り出させるコーナ部
テーパが、コーナ半径をモールド上下端で変えることに
より実現でき、コーナ近傍の縦割れや菱形変形を未然に
防止することが出来る。
続鋳造用モールドの上端と下端で溶鋼に接する側のコー
ナ部の半径寸法が異なるように製造し、上端と下端の間
でコーナ半径寸法を変化させ、下端のコーナ半径寸法が
上端のコーナ半径寸法より大きくしたので、凝固殻の収
縮によってコーナ部に集積されるエアギャップを生じさ
せないように、モールドコーナを迫り出させるコーナ部
テーパが、コーナ半径をモールド上下端で変えることに
より実現でき、コーナ近傍の縦割れや菱形変形を未然に
防止することが出来る。
【図1】連続鋳造用モールドの比較説明図である。
【図2】同じくコーナ部に発生するエアギャップの説明
図である。
図である。
【図3】同じくコーナ部の半径寸法説明図である。
1 モールド 2 水スプレーノズル R1 上端のコーナ半径 R2 下端のコーナ半径
Claims (3)
- 【請求項1】 連続鋳造用モールドの上端と下端で溶鋼
に接する側のコーナ部の半径寸法が異なるように製造
し、上端と下端の間でコーナ半径寸法を変化させ、下端
のコーナ半径寸法が上端のコーナ半径寸法より大きくし
たことを特徴とする連続鋳造用モールド。 - 【請求項2】 コーナテーパと面テーパの比を表す,下
式におけるxの値が1.0〜1.4の範囲で選定される
請求項1記載の連続鋳造用モールド。 【数1】R1 =R2 −(21/2 +1)Ks ・L・x 但し、R1 :上端のコーナ半径 R2 :下端のコーナ半径 Ks :面テーパ L :モールド長 - 【請求項3】 モールドは断面4辺形状である請求項1
または2記載の連続鋳造用モールド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7370696A JPH09262641A (ja) | 1996-03-28 | 1996-03-28 | 連続鋳造用モールド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7370696A JPH09262641A (ja) | 1996-03-28 | 1996-03-28 | 連続鋳造用モールド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09262641A true JPH09262641A (ja) | 1997-10-07 |
Family
ID=13525937
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7370696A Withdrawn JPH09262641A (ja) | 1996-03-28 | 1996-03-28 | 連続鋳造用モールド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09262641A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002035896A (ja) * | 2000-07-24 | 2002-02-05 | Chuetsu Metal Works Co Ltd | 連続鋳造用鋳型 |
| EP1676658A1 (de) * | 2004-12-29 | 2006-07-05 | Concast Ag | Stahlstranggiessanlage für Knüppel- und Vorblockformate |
-
1996
- 1996-03-28 JP JP7370696A patent/JPH09262641A/ja not_active Withdrawn
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002035896A (ja) * | 2000-07-24 | 2002-02-05 | Chuetsu Metal Works Co Ltd | 連続鋳造用鋳型 |
| EP1676658A1 (de) * | 2004-12-29 | 2006-07-05 | Concast Ag | Stahlstranggiessanlage für Knüppel- und Vorblockformate |
| WO2006072311A1 (de) * | 2004-12-29 | 2006-07-13 | Concast Ag | Stahlstranggiessanlage für knüppel- und vorblockformate |
| US7631684B2 (en) | 2004-12-29 | 2009-12-15 | Concast Ag | Continuous casting plant |
| HRP20070220B1 (hr) * | 2004-12-29 | 2011-12-31 | Concast Ag | Postrojenje za kontinuirano lijevanje čeličnih gredica i blumova |
| JP4890469B2 (ja) * | 2004-12-29 | 2012-03-07 | コンカスト アクチェンゲゼルシャフト | ビレットおよびブルーム形状用連続鋳鋼装置 |
| KR101247154B1 (ko) * | 2004-12-29 | 2013-03-29 | 에스엠에스 콘캐스트 에이지 | 빌릿 및 블룸 포맷용 강 연속 주조 장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4207941A (en) | Method of continuous casting of metal in a tapered mold and mold per se | |
| JP7037670B2 (ja) | 鋳型 | |
| JPH09262641A (ja) | 連続鋳造用モールド | |
| JP4337565B2 (ja) | 鋼のスラブ連続鋳造方法 | |
| JPH09276994A (ja) | 連続鋳造用鋳型 | |
| JPH08215809A (ja) | 鋼の連続鋳造用ノズル | |
| JPH06586A (ja) | ビームブランクの連続鋳造方法 | |
| JPH11226701A (ja) | ビームブランク鋳片の連続鋳造用鋳型 | |
| KR20050071681A (ko) | 용융 금속, 특히 강 재료를 고속 주조 속도로 다각형 빌렛주편, 블룸 주편, 예비 섹션 주편등으로 주조하는 연속주조 주형 | |
| JPH02207945A (ja) | 丸型鋳片の連続鋳造用モールド | |
| JP2993868B2 (ja) | 連続鋳造用鋳型 | |
| JPS6121143Y2 (ja) | ||
| US5503216A (en) | Continuous casting mold for the casting of thin slabs | |
| JP3930756B2 (ja) | 鋼の連続鋳造用チューブモールド | |
| JPH02147150A (ja) | 連続鋳造用鋳型 | |
| EP0407972B1 (en) | Process and apparatus for continuous casting of metal strip | |
| JPS6376743A (ja) | 連続鋳造方法 | |
| JPS61219454A (ja) | 連続鋳造鋳片のコ−ナ−疵発生防止方法 | |
| JPH10128500A (ja) | 連続鋳造設備の管状モールド | |
| JPH0631399A (ja) | 丸鋳片の連続鋳造方法 | |
| JPS58196146A (ja) | 角形鋳塊の連続的鋳造方法 | |
| JPH05138300A (ja) | 水平連続鋳造用モールド | |
| JPH0475751A (ja) | 水平連続鋳造方法及び水平連続鋳造装置用ノズル | |
| JPS5820356A (ja) | 水平型連続鋳造装置 | |
| JPH0751803A (ja) | 連続鋳造用鋳型 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20030603 |