JPH09269146A - 給湯機の配管構造 - Google Patents

給湯機の配管構造

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JPH09269146A
JPH09269146A JP8077091A JP7709196A JPH09269146A JP H09269146 A JPH09269146 A JP H09269146A JP 8077091 A JP8077091 A JP 8077091A JP 7709196 A JP7709196 A JP 7709196A JP H09269146 A JPH09269146 A JP H09269146A
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JP
Japan
Prior art keywords
heat exchanger
hot water
water
water supply
supply pipe
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Pending
Application number
JP8077091A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Mitsuo
浩 満尾
Hiroyuki Yamane
博之 山根
Akira Nakayama
中山  晃
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Gastar Co Ltd
Original Assignee
Gastar Co Ltd
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Publication date
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  • Instantaneous Water Boilers, Portable Hot-Water Supply Apparatuses, And Control Of Portable Hot-Water Supply Apparatuses (AREA)
  • Details Of Fluid Heaters (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 バーナーを長時間燃焼させても後沸きの影響
を防止できる給湯機の配管構造を提供する。 【解決手段】 熱交換器20と、熱交換器20を加熱す
る加熱手段30と、熱交換器20に水を供給する給水管
41と、熱交換器20によって加熱した温湯を供給する
ための出湯管42とを具備する給湯機10の配管構造に
おいて、出湯管42は熱交換器20から離間した離間部
位42Aを有し、出湯管42に給水するために出湯管4
2の離間部位42Aに給水管41の熱交換器20と離間
した部位41Aからバイパス給水管BPを連結した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、熱交換器と、該熱
交換器に水を供給する給水管と、熱交換器によって加熱
した温湯を供給するための出湯管とを具備する給湯機の
配管構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の給湯機の配管構造としては、例え
ば、特開平4−371751に示すようなものがある。
【0003】すなわち、図6に示したように水を給湯回
路3を通して熱交換器1に供給し、バーナー2により熱
交換器1内で加熱し、その後、出湯させるものである
が、熱交換器1から出て来た温湯にバイパス4を通して
水を加えることで後沸きによる不都合、即ち、バーナー
2を止めても余熱により給湯回路3内の水が沸騰するた
め、バーナー2を止めた後しばらく経過してから出湯さ
せたとき、思わぬ高温の温湯が出てくるという不都合を
防止しようとしたものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図6に
示されたようにこのような従来の給湯機の配管構造で
は、バイパス4は熱交換器1の近くで給湯回路3の出湯
側に連結されていたのでバーナー2の燃焼時間の長さに
よっては後沸きの起こる範囲がバイパスの連結部にまで
及ぶことも有った。このような場合は本来バイパスから
の冷たい水で後沸きを防止するのであるがバイパス通路
内の水が加熱されてお湯となってしまうので後沸きの防
止ができず問題点となっていた。
【0005】また、バイパス4は一般に細管であるので
管が長くなると水抜けが悪くなるという問題があった。
【0006】本発明は、このような従来の問題点に着目
してなされたもので、バーナーを燃焼させたのちに起こ
る後沸きによる影響を防止できる給湯機の配管構造を提
供することを目的としている。
【0007】さらに、本発明はバイパスの水抜けの良好
な給湯機の配管構造を提供することを目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成するた
めの要旨とするところは、次の各項に存する。
【0009】[1]熱交換器(20)と、該熱交換器
(20)を加熱する加熱手段(30)と、前記熱交換器
(20)に水を供給する給水管(41)と、前記熱交換
器(20)によって加熱した温湯を供給するための出湯
管(42)とを具備する給湯機(10)の配管構造にお
いて、前記出湯管(42)は前記熱交換器(20)から
離間した離間部位(42A)を有し、前記出湯管(4
2)に給水するために該出湯管(42)の前記離間部位
(42A)に前記給水管(41)の前記熱交換器(2
0)と離間した部位(41A)からバイパス給水管(B
P)を連結したことを特徴とする給湯機(10)の配管
構造。
【0010】[2]縦設するハウジング(H)を有する
給湯機(10)の配管構造において、前記給湯機(1
0)は、前記ハウジング(H)内の上部に配設した熱交
換器(20)と、該熱交換器(20)を加熱する加熱手
段(30)と、前記ハウジング(H)内の下方から延設
し、前記熱交換器(20)と連通した給水管(41)
と、前記熱交換器(20)によって加熱した温湯を供給
するための前記熱交換器(20)と連通した出湯管(4
2)とを具備し、該出湯管(42)は、前記ハウジング
(H)内で前記熱交換器(20)から下方へ離間した離
間部位(42A)を有し、該離間部位(42A)と前記
給水管(41)とを前記出湯管(42)へ給水するため
のバイパス給水管(BP)によって連通したことを特徴
とする給湯機(10)の配管構造。
【0011】[3]前記給水管(41)は前記出湯管
(42)の前記離間部位(42A)に近接した近接部位
(41N)を有し、該近接部位(41N)と前記出湯管
(41)の前記離間部位(42A)とを前記バイパス給
水管(BP)によって連通したことを特徴とする項2に
記載の給湯機(10)の配管構造。
【0012】[4]前記出湯管(42)は下垂した部位
(42L)を有し、前記バイパス給水管(BP)が連結
する前記出湯管(42)の前記離間部(42A)が前記
下垂した部位(42L)の最下部であることを特徴とす
る項2または3に記載の給湯機(10)の配管構造。
【0013】水は熱交換器(20)に連結された給水管
(41)の内部を押し上げられて前記熱交換器(20)
に供給される。前記熱交換器(20)は下方に配設され
た加熱手段(30)によって加熱され、その熱によって
内部の水を加熱する。加熱された温湯は前記熱交換器
(20)に連結された出湯管(42)に出湯される。
【0014】前記出湯管(42)は熱交換器(20)か
ら離間した離間部位(42A)を有し、前記加熱手段に
よる前記熱交換器(20)の加熱が終了した後に起こる
前記熱交換器(20)の余熱による後沸きが及ばない部
位が確保されている。該離間部位(42A)には前記給
水管(41)の一部であって前記熱交換器(20)と離
間した部位(41A)からバイパス給水管(BP)を連
結して、適宜、出湯管(42)内の温湯に水を混ぜて温
湯の温度を下げている。
【0015】縦設するハウジング(H)を有する給湯機
(10)における配管構造においては、前記給湯機(1
0)は、前記ハウジング(H)内の上部に熱交換器(2
0)を配設し、該熱交換器(20)の下方には加熱手段
(30)を配設して下方から前記熱交換器(20)を加
熱する。
【0016】前記ハウジング(H)内の下方からは給水
管(41)が延設され、前記熱交換器(20)と連通し
て水を供給する。前記熱交換器(20)によって加熱し
た温湯は前記熱交換器(20)と連通した出湯管(4
2)とを通して出湯される。
【0017】該出湯管(42)は、前記ハウジング
(H)内で前記熱交換器(20)から一端下方へ延ば
し、前記熱交換器(20)から離間した位置に有る離間
部位(42A)を設けて再び上方へ延ばして前記ハウジ
ングの外へ出されている。前記離間部位(42A)には
前記給水管(41)からバイパス給水管(BP)を連通
させて前記出湯管(42)内へ給水可能としている。
【0018】前記給水管(41)に前記出湯管(42)
の前記離間部位(42A)と近接する近接部位(41
N)を設け、該近接部位(41N)と前記出湯管(4
1)の前記離間部位(42A)とを前記バイパス給水管
(BP)によって連通することにより該バイパス給水管
(BP)の長さを短くすれば、一般的に径の小さいバイ
パス給水管からの水抜けを良好なものとすることができ
る。
【0019】また、前記出湯管(42)を下垂させた部
位(42L)の最下部に前記バイパス給水管(BP)を
連通させれば上述した後沸きの影響の防止と前記バイパ
ス給水管(BP)からの水抜けの具合をさらに向上させ
ることができる。
【0020】
【発明の実施の形態】以下、図面に基づき本発明の一形
態を説明する。
【0021】図1から図5は本発明の一形態を示してい
る。
【0022】図1に示すように、給湯機10は縦長のハ
ウジングH内の上部に熱交換器20を配設し、その下方
に熱交換器20を加熱する加熱手段30を配設してあ
る。加熱手段30は例えばガスバーナーである。また、
熱交換器20内には加熱手段30からの熱を供給された
水に伝達して加熱するための水路Wが形成されている。
【0023】ハウジングHの下部からは給水管41をハ
ウジングH内に導入して上方の熱交換器20に連通する
ように延設してある。給水管41は熱交換器20の周囲
を下から上に2回半廻って熱交換器20の図5に示した
側(説明を簡単にするために以後「背面側」と記し、図
2に示した側を「正面側」と記す。)に設けた給水管連
結口21に連結してある。給水管連結口21は水路Wの
一端と連通している。
【0024】熱交換器20にはまた、加熱した温湯を供
給するための出湯管42が連通している。出湯管42は
図5に示したように熱交換器20の背面側で給水管連結
口21の上方に設けた出湯管連結口22と連結されてお
り、緩やかに下向しながら熱交換器20の正面側に回り
込み、一旦熱交換器20から下方へ離間してから熱交換
器20の上部まで上昇し、再度緩やかに下向しながら熱
交換器20の背面側に回り込み、ハウジングHの下部へ
向けて下降し、ハウジングHの下部で給湯機10の外部
に配設されている給湯管(図示せず)に連結されてい
る。出湯管連結口22は前述の水路Wの他端と連通して
いる。
【0025】出湯管42には加熱された温湯の温度を水
を混入して下げるために、給水管41から分枝したバイ
パス給水管BPが連結されている。
【0026】給水管41と出湯管42の配管は以下に説
明するような相互関係を有している。
【0027】即ち、出湯管42はハウジングH内の熱交
換器20の正面側において下垂した部位42Lを有し、
下垂した部位42Lの下部は熱交換器20から離間した
離間部位42Aを形成している。給水管41は出湯管4
2の離間部位42Aに近接させた部位を有している。出
湯管42の離間部位42Aの最下部と当該最下部に最も
近接した給水管41の近接部位41Nとの間にバイパス
給水管BPが連結されている。
【0028】次に作用を説明する。
【0029】図1において、給湯機10の外部から導入
される水は給湯機10のハウジングH内の下方から給水
管41の内部を押し上げられて熱交換器20の周囲を下
から上に2回半廻って熱交換器20の背面側に設けた給
水管連結口21から熱交換器20に供給される。供給さ
れた水は熱交換器20内部に形成された水路Wに入る。
【0030】熱交換器20がその下方に配設された加熱
手段30により加熱されると水路Wが加熱され、水は水
路W内を通る間加熱され続ける。加熱された温湯は水路
Wから給水管連結口21の上方に設けた出湯管連結口2
2を通って出湯管42へ出湯される。出湯された温湯は
出湯管42に従って緩やかに流下しながら熱交換器20
の正面側に回り込み、熱交換器20から下方へ離間した
離間部位42Aの最下部まで流れ落ちる。
【0031】離間部位42Aの最下部では温湯の温度を
下げる必要がある場合には給水管41から分枝したバイ
パス給水管BPより適宜水が供給される。
【0032】離間部位42Aの最下部からは熱交換器2
0の上部まで上昇した後、再度緩やかに流下しながら熱
交換器20の背面側に回り込み、ハウジングHの下部へ
向かって流れ落ちる。ハウジングHの下部に至った温湯
は給湯機10の外部に配設されている給湯管へ流れ込
む。
【0033】このようにして、バイパス給水管BPは出
湯管42が熱交換器20から下方に十分離間した部分に
連結されているので、加熱手段30による加熱を停止し
た後に後沸きが起こってもバイパス給水管BPは後沸き
の影響を受けることはなく、また、後沸きによって加熱
された高温温湯が出湯管連結口22から離間部位42A
へ自然対流によって流れてくることはなく、したがっ
て、出湯管42への給水により出湯管42内で後沸きが
おこっても給湯機からは後沸きの影響を残さずに温湯を
供給することができる。
【0034】また、給水管41に出湯管42の離間部位
42Aと近接する近接部位41Nを設け、近接部位41
Nと出湯管41の離間部位42Aとをバイパス給水管B
Pによって連通することによりバイパス給水管BPの長
さを短くすれば、一般的に径の小さいバイパス給水管か
らの水抜けを良好なものとすることができる。
【0035】
【発明の効果】本発明にかかる給湯機の配管構造によれ
ば、出湯管の後沸きの影響の及ばないところでバイパス
給水管BPによる出湯管への給水を行うので、給湯機か
ら供給される温湯への後沸きの影響を無くすことができ
る。
【0036】また、本発明にかかる給湯機の配管構造に
よれば、バイパス給水管の水抜けを良好なものとするこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一形態にかかる給湯機の配管構造を示
す概略図である。
【図2】本発明の一形態にかかる給湯機の配管構造の主
要部を示す正面図である。
【図3】本発明の一形態にかかる給湯機の配管構造の主
要部を示す右側面図である。
【図4】本発明の一形態にかかる給湯機の配管構造の主
要部を示す左側面図である。
【図5】本発明の一形態にかかる給湯機の配管構造の主
要部を示す背面図である。
【図6】従来の給湯機の配管構造を示す概略図である。
【符号の説明】
10…給湯機 20…熱交換器 30…加熱手段 41…給水管 41A…離間した部位 41N…近接部位 42…出湯管 42A…離間部位 42L…下垂した部位 BP…バイパス給水管 H…ハウジング

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】熱交換器と、該熱交換器を加熱する加熱手
    段と、前記熱交換器に水を供給する給水管と、前記熱交
    換器によって加熱した温湯を供給するための出湯管とを
    具備する給湯機の配管構造において、 前記出湯管は前記熱交換器から離間した離間部位を有
    し、前記出湯管に給水するために該出湯管の前記離間部
    位に前記給水管の前記熱交換器と離間した部位からバイ
    パス給水管を連結したことを特徴とする給湯機の配管構
    造。
  2. 【請求項2】縦設するハウジングを有する給湯機の配管
    構造において、 前記給湯機は、前記ハウジング内の上部に配設した熱交
    換器と、該熱交換器を加熱する加熱手段と、前記ハウジ
    ング内の下方から延設し、前記熱交換器と連通した給水
    管と、前記熱交換器によって加熱した温湯を供給するた
    めの前記熱交換器と連通した出湯管とを具備し、 該出湯管は、前記ハウジング内で前記熱交換器から下方
    へ離間した離間部位を有し、該離間部位と前記給水管と
    を前記出湯管へ給水するためのバイパス給水管によって
    連通したことを特徴とする給湯機の配管構造。
  3. 【請求項3】前記給水管は前記出湯管の前記離間部位に
    近接した近接部位を有し、該近接部位と前記出湯管の前
    記離間部位とを前記バイパス給水管によって連通したこ
    とを特徴とする請求項2に記載の給湯機の配管構造。
  4. 【請求項4】前記出湯管は下垂した部位を有し、前記バ
    イパス給水管が連結する前記出湯管の前記離間部が前記
    下垂した部位の最下部であることを特徴とする請求項2
    または3に記載の給湯機の配管構造。
JP8077091A 1996-03-29 1996-03-29 給湯機の配管構造 Pending JPH09269146A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018084395A (ja) * 2016-11-25 2018-05-31 株式会社ノーリツ 暖房給湯装置
JP2020085278A (ja) * 2018-11-19 2020-06-04 株式会社パロマ 給湯器

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