JPH09271967A - レーザ加工機の制御装置 - Google Patents
レーザ加工機の制御装置Info
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- JPH09271967A JPH09271967A JP8088430A JP8843096A JPH09271967A JP H09271967 A JPH09271967 A JP H09271967A JP 8088430 A JP8088430 A JP 8088430A JP 8843096 A JP8843096 A JP 8843096A JP H09271967 A JPH09271967 A JP H09271967A
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- Japan
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- 238000012937 correction Methods 0.000 claims abstract description 31
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 53
- 238000003754 machining Methods 0.000 abstract description 11
- 230000002265 prevention Effects 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 238000011161 development Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 経年変化による加工機の特性の変化、加工機
の稼動率、それぞれのワークの比率並びに加工機の故障
の予防などの管理を行うようにする。 【解決手段】 レーザ加工機1を制御せしめる制御装置
21内に、修正指令により修正される加工条件ファイル
31と、修正履歴指令によりレーザ加工機1を自動運転
した時に運転時間を積算して書き込む修正履歴ファイル
33を備えると共にホストコンピュータ23に通信にて
接続されていることを特徴とする。
の稼動率、それぞれのワークの比率並びに加工機の故障
の予防などの管理を行うようにする。 【解決手段】 レーザ加工機1を制御せしめる制御装置
21内に、修正指令により修正される加工条件ファイル
31と、修正履歴指令によりレーザ加工機1を自動運転
した時に運転時間を積算して書き込む修正履歴ファイル
33を備えると共にホストコンピュータ23に通信にて
接続されていることを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術】この発明は、レーザ加工機を制御
せしめるレーザ加工機の制御装置に関する。
せしめるレーザ加工機の制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、レーザ加工機において材質、板厚
の異なった種々のワークにレーザ加工が行われている
が、ワーク毎の稼動時間は、生産計画、自動プログラミ
ング装置で計算できる加工時間を基に管理され、ユーザ
毎に管理の方法が違っている。また、ユーザではデータ
ベース化されていることは非常に少ない。
の異なった種々のワークにレーザ加工が行われている
が、ワーク毎の稼動時間は、生産計画、自動プログラミ
ング装置で計算できる加工時間を基に管理され、ユーザ
毎に管理の方法が違っている。また、ユーザではデータ
ベース化されていることは非常に少ない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述した従
来のレーザ加工機におけるNC装置内の加工条件ファイ
ルは、その場の状況で自由に書き換えることができる
が、その履歴などのデータは加工条件ファイルにファイ
ルされておらず、加工条件の変更の原因を把握すること
ができない。すなわち、元のマスタデータがマッチして
いないのか、何らかの要因で加工条件を変えなければな
らなかったか等で加工条件の変更の原因を把握すること
ができないのである。
来のレーザ加工機におけるNC装置内の加工条件ファイ
ルは、その場の状況で自由に書き換えることができる
が、その履歴などのデータは加工条件ファイルにファイ
ルされておらず、加工条件の変更の原因を把握すること
ができない。すなわち、元のマスタデータがマッチして
いないのか、何らかの要因で加工条件を変えなければな
らなかったか等で加工条件の変更の原因を把握すること
ができないのである。
【0004】また、ワーク毎の稼動時間は、実際に製品
が切断されている時間だけであり、レーザ加工にて多い
テストカットの時間は含まれておらず、正確なものでな
い。しかも、これらのデータはデータベース化されてい
ないため、データ処理し、活用することができなかっ
た。
が切断されている時間だけであり、レーザ加工にて多い
テストカットの時間は含まれておらず、正確なものでな
い。しかも、これらのデータはデータベース化されてい
ないため、データ処理し、活用することができなかっ
た。
【0005】この発明の目的は、経年変化による加工機
の特性の変化、加工機の稼動率、それぞれのワークの比
率並びに加工機の故障の予防などの管理を行うようにし
たレーザ加工機の制御装置を提供することにある。
の特性の変化、加工機の稼動率、それぞれのワークの比
率並びに加工機の故障の予防などの管理を行うようにし
たレーザ加工機の制御装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に請求項1によるこの発明のレーザ加工機の制御装置
は、レーザ加工機を制御せしめる制御装置内に、修正指
令により修正される加工条件ファイルと、修正履歴指令
によりレーザ加工機を自動運転した時に運転時間を積算
して書き込む修正履歴ファイルを備えると共にホストコ
ンピュータに通信にて接続されていることを特徴とする
ものである。
に請求項1によるこの発明のレーザ加工機の制御装置
は、レーザ加工機を制御せしめる制御装置内に、修正指
令により修正される加工条件ファイルと、修正履歴指令
によりレーザ加工機を自動運転した時に運転時間を積算
して書き込む修正履歴ファイルを備えると共にホストコ
ンピュータに通信にて接続されていることを特徴とする
ものである。
【0007】したがって、制御装置内に加工条件ファイ
ルと修正履歴ファイルとが備えられているから、レーザ
加工機でワークにレーザ加工を行った際など、オペレー
タが状況に応じて加工条件ファイルを修正したり、また
修正処理と同時にワーク毎に持った修正履歴ファイルに
修正履歴が書き込まれる。
ルと修正履歴ファイルとが備えられているから、レーザ
加工機でワークにレーザ加工を行った際など、オペレー
タが状況に応じて加工条件ファイルを修正したり、また
修正処理と同時にワーク毎に持った修正履歴ファイルに
修正履歴が書き込まれる。
【0008】そして、レーザ加工機を例えば自動運転し
たときに、運転時に使用しているワークの修正履歴ファ
イルに運転時間が書き込まれる。この修正履歴ファイル
は加工条件ファイルと共に、公衆回線やLANなどの通
信機能でホストコンピュータに送られる。ホストコンピ
ュータでは加工条件ファイル、修正履歴ファイルを処
理、解析し、変化要因の分析、稼動率の算出が行われ
る。
たときに、運転時に使用しているワークの修正履歴ファ
イルに運転時間が書き込まれる。この修正履歴ファイル
は加工条件ファイルと共に、公衆回線やLANなどの通
信機能でホストコンピュータに送られる。ホストコンピ
ュータでは加工条件ファイル、修正履歴ファイルを処
理、解析し、変化要因の分析、稼動率の算出が行われ
る。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態の例
を図面に基いて詳細に説明する。
を図面に基いて詳細に説明する。
【0010】図3を参照するに、レーザ加工機1は、X
軸方向へ延伸した箱形状のベース3を備えており、この
ベース3上にはワークを載置するための加工テーブル5
がベース3に取付けられた駆動モータ7によりX軸方向
へ移動位置決め自在に設けられている。
軸方向へ延伸した箱形状のベース3を備えており、この
ベース3上にはワークを載置するための加工テーブル5
がベース3に取付けられた駆動モータ7によりX軸方向
へ移動位置決め自在に設けられている。
【0011】前記加工テーブル5を跨いで門型形状のフ
レーム9が立設されている。このフレーム9は左右のサ
イドフレーム11L,11Rと、左右のサイドフレーム
11L,11Rの上端を連結する上部フレーム13とで
構成されている。上部フレーム13にはY軸方向に移動
自在なY軸キャリッジ15が設けられており、図示省略
の駆動装置により上部フレーム13に沿ってY軸方向へ
移動し所望の位置に位置決めされるものである。
レーム9が立設されている。このフレーム9は左右のサ
イドフレーム11L,11Rと、左右のサイドフレーム
11L,11Rの上端を連結する上部フレーム13とで
構成されている。上部フレーム13にはY軸方向に移動
自在なY軸キャリッジ15が設けられており、図示省略
の駆動装置により上部フレーム13に沿ってY軸方向へ
移動し所望の位置に位置決めされるものである。
【0012】前記Y軸キャリッジ15には図示省略の駆
動装置によりZ軸方向へ移動自在な加工ヘッド17が設
けられている。この加工ヘッド17の下端には、レーザ
ビームを照射するためのノズル19が装着されている。
動装置によりZ軸方向へ移動自在な加工ヘッド17が設
けられている。この加工ヘッド17の下端には、レーザ
ビームを照射するためのノズル19が装着されている。
【0013】上記構成により、加工テーブル5をX軸方
向へ移動せしめると共にY軸キャリッジ15をY軸方向
へ移動せしめて、ワークWの所望位置に加工ヘッド17
を位置決めすると共に、ノズル19からレーザビームを
照射することによって、ワークに所望のレーザ加工が行
われることになる。
向へ移動せしめると共にY軸キャリッジ15をY軸方向
へ移動せしめて、ワークWの所望位置に加工ヘッド17
を位置決めすると共に、ノズル19からレーザビームを
照射することによって、ワークに所望のレーザ加工が行
われることになる。
【0014】また、前記右サイドフレーム11Rの前面
上部には制御装置21が設けられている。この制御装置
21は、加工テーブル5,Y軸キャリッジ15および加
工ヘッド17のX軸、Y軸、Z軸方向の移動位置決めの
制御を行うものである。また、前記制御装置21には公
衆回線、LANなどの通信機能でホストコンピュータ2
3が接続されている。
上部には制御装置21が設けられている。この制御装置
21は、加工テーブル5,Y軸キャリッジ15および加
工ヘッド17のX軸、Y軸、Z軸方向の移動位置決めの
制御を行うものである。また、前記制御装置21には公
衆回線、LANなどの通信機能でホストコンピュータ2
3が接続されている。
【0015】前記制御装置21は図2に示されているよ
うに、CPU25を備えており、このCPU25にはワ
ークの材質や板厚などの種々のデータを入力せしめるた
めの例えばキーボードなどからなる入力手段27や、種
々のデータを表示せしめるためのCRTなどからなる表
示手段29が接続されている。また、前記CPU25に
は加工条件ファイル31,修正履歴ファイル33および
加工プログラム・メモリ35が接続されている。
うに、CPU25を備えており、このCPU25にはワ
ークの材質や板厚などの種々のデータを入力せしめるた
めの例えばキーボードなどからなる入力手段27や、種
々のデータを表示せしめるためのCRTなどからなる表
示手段29が接続されている。また、前記CPU25に
は加工条件ファイル31,修正履歴ファイル33および
加工プログラム・メモリ35が接続されている。
【0016】上記構成により、入力手段27から加工す
べきワークの材質、材質ごとの加工条件データが入力さ
れて加工条件ファイル31に一旦ファイルされた後、こ
の加工条件ファイル31から加工条件が加工プログラム
・メモリ35に送られてこの加工プログラムに基づきレ
ーザ加工機1が自動運転されることになる。
べきワークの材質、材質ごとの加工条件データが入力さ
れて加工条件ファイル31に一旦ファイルされた後、こ
の加工条件ファイル31から加工条件が加工プログラム
・メモリ35に送られてこの加工プログラムに基づきレ
ーザ加工機1が自動運転されることになる。
【0017】例えば、図3に示されているように、オペ
レータが状況に応じて入力手段27からデータを入力し
て加工条件ファイル31の加工条件データを修正する。
修正処理と同時に、ワーク毎にもった修正履歴ファイル
33に修正履歴が書き込まれる。そして、レーザ加工機
1を自動運転したときに、運転時に使用しているワーク
の修正履歴ファイル33に運転時間が積算されて書き込
まれる。
レータが状況に応じて入力手段27からデータを入力し
て加工条件ファイル31の加工条件データを修正する。
修正処理と同時に、ワーク毎にもった修正履歴ファイル
33に修正履歴が書き込まれる。そして、レーザ加工機
1を自動運転したときに、運転時に使用しているワーク
の修正履歴ファイル33に運転時間が積算されて書き込
まれる。
【0018】この修正履歴ファイル33は加工条件ファ
イル33と共に公衆回線、LANなどの通信機能でホス
トコンピュータ23に送られる。ホストコンピュータ2
3では加工条件ファイル31,修正履歴ファイル33を
処理、解析し、変化要因の分析、稼動率の算出を行うこ
とができる。
イル33と共に公衆回線、LANなどの通信機能でホス
トコンピュータ23に送られる。ホストコンピュータ2
3では加工条件ファイル31,修正履歴ファイル33を
処理、解析し、変化要因の分析、稼動率の算出を行うこ
とができる。
【0019】而して、レーザ加工機1の経年変化を知る
ことができ、故障に対する予防ができる。また、稼動時
間(稼動率)、ワークごとの稼動比率を知ることがで
き、故障するであろう個所を予測することができる。さ
らに今後のレーザ加工機の開発における指針となる。
ことができ、故障に対する予防ができる。また、稼動時
間(稼動率)、ワークごとの稼動比率を知ることがで
き、故障するであろう個所を予測することができる。さ
らに今後のレーザ加工機の開発における指針となる。
【0020】なお、この発明は前述した発明の実施の形
態の例に限定されることなく、適宜な変更を行うことに
より、その他の態様で実施し得るものである。
態の例に限定されることなく、適宜な変更を行うことに
より、その他の態様で実施し得るものである。
【0021】
【発明の効果】以上のごとき実施の形態の例から理解さ
れるように、請求項1の発明によれば、制御装置内に加
工条件ファイルと修正履歴ファイルとが備えられている
から、レーザ加工機でワークにレーザ加工を行った際な
ど、オペレータが状況に応じて加工条件ファイルを修正
したり、また修正処理と同時にワーク毎に持った修正履
歴ファイルに修正履歴が書き込まれる。
れるように、請求項1の発明によれば、制御装置内に加
工条件ファイルと修正履歴ファイルとが備えられている
から、レーザ加工機でワークにレーザ加工を行った際な
ど、オペレータが状況に応じて加工条件ファイルを修正
したり、また修正処理と同時にワーク毎に持った修正履
歴ファイルに修正履歴が書き込まれる。
【0022】そして、レーザ加工機を例えば自動運転し
たときに、運転時に使用しているワークの修正履歴ファ
イルに運転時間が書き込まれる。この修正履歴ファイル
は加工条件ファイルと共に、公衆回線やLANなどの通
信機能でホストコンピュータに送られる。ホストコンピ
ュータでは加工条件ファイル、修正履歴ファイルを処
理、解析し、変化要因の分析、稼動率の算出を行うこと
ができる。
たときに、運転時に使用しているワークの修正履歴ファ
イルに運転時間が書き込まれる。この修正履歴ファイル
は加工条件ファイルと共に、公衆回線やLANなどの通
信機能でホストコンピュータに送られる。ホストコンピ
ュータでは加工条件ファイル、修正履歴ファイルを処
理、解析し、変化要因の分析、稼動率の算出を行うこと
ができる。
【0023】而して、レーザ加工機1の経年変化を知る
ことができ、故障に対する予防ができる。また、稼動時
間(稼動率)、ワークごとの稼動比率を知ることがで
き、故障するであろう個所を予測することができる。さ
らに今後のレーザ加工機の開発における指針となる。
ことができ、故障に対する予防ができる。また、稼動時
間(稼動率)、ワークごとの稼動比率を知ることがで
き、故障するであろう個所を予測することができる。さ
らに今後のレーザ加工機の開発における指針となる。
【図1】この発明を実施する一実施の形態の例のレーザ
加工機の斜視図である。
加工機の斜視図である。
【図2】制御装置の構成ブロック図である。
【図3】この発明の動作を説明する説明図である。
1 レーザ加工機 21 制御装置 23 ホストコンピュータ 25 CPU 31 加工条件ファイル 33 修正履歴ファイル
Claims (1)
- 【請求項1】 レーザ加工機を制御せしめる制御装置内
に、修正指令により修正される加工条件ファイルと、修
正履歴指令によりレーザ加工機を自動運転した時に運転
時間を積算して書き込む修正履歴ファイルを備えると共
にホストコンピュータに通信にて接続されていることを
特徴とするレーザ加工機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8088430A JPH09271967A (ja) | 1996-04-10 | 1996-04-10 | レーザ加工機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8088430A JPH09271967A (ja) | 1996-04-10 | 1996-04-10 | レーザ加工機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09271967A true JPH09271967A (ja) | 1997-10-21 |
Family
ID=13942580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8088430A Pending JPH09271967A (ja) | 1996-04-10 | 1996-04-10 | レーザ加工機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09271967A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104942437A (zh) * | 2015-06-03 | 2015-09-30 | 张家港市旭华激光有限公司 | 一种激光焊接机 |
| JP2023028063A (ja) * | 2021-08-18 | 2023-03-03 | エンシュウ株式会社 | レーザ焼入れ装置 |
-
1996
- 1996-04-10 JP JP8088430A patent/JPH09271967A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104942437A (zh) * | 2015-06-03 | 2015-09-30 | 张家港市旭华激光有限公司 | 一种激光焊接机 |
| JP2023028063A (ja) * | 2021-08-18 | 2023-03-03 | エンシュウ株式会社 | レーザ焼入れ装置 |
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