JPH09273104A - 敷設ブロック及びその配置構造 - Google Patents

敷設ブロック及びその配置構造

Info

Publication number
JPH09273104A
JPH09273104A JP10645896A JP10645896A JPH09273104A JP H09273104 A JPH09273104 A JP H09273104A JP 10645896 A JP10645896 A JP 10645896A JP 10645896 A JP10645896 A JP 10645896A JP H09273104 A JPH09273104 A JP H09273104A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
block
laying
laying block
connecting portion
length
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10645896A
Other languages
English (en)
Inventor
Jiyoutai Yamauchi
▲じょう▼待 山内
Kiyoshi Murakami
清志 村上
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SANPO KOGYO KK
MMK Corp
Haseko Corp
Original Assignee
SANPO KOGYO KK
MMK Corp
Haseko Corp
Hasegawa Komuten Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by SANPO KOGYO KK, MMK Corp, Haseko Corp, Hasegawa Komuten Co Ltd filed Critical SANPO KOGYO KK
Priority to JP10645896A priority Critical patent/JPH09273104A/ja
Publication of JPH09273104A publication Critical patent/JPH09273104A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Road Paving Structures (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ずれない敷設ブロックであり、配置デザイン
上も自由度が高く、施工も容易である。 【解決手段】 敷設ブロック1のブロック本体2を平面
長方形状に形成し、その片側の長辺部2aの略中央部か
ら連結部3が突設して全体略T字状をなすように形成す
る。連結部3のブロック本体長辺部2aからの長さS
を、ブロック本体2の短辺2bの長さTの約1/2の比
率に形成する。敷設ブロック1の連結部3同士を突き合
わせて配置する場合に、連結部3の幅がブロック本体2
の短辺2bの長さと一致するので、縦目地と横目地の双
方を通さないように配置する場合に極めて都合がよい。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の技術分野】本発明は、歩道等に用いられる敷設
ブロックに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の敷設ブロックには、図22に示す
ような長方形状の敷設ブロック100が用いられてい
る。この長方形敷設ブロック100を歩道等に敷設する
にあたっては、例えば図24に示すような配置で敷設さ
れる。この図24に示す配置では、縦方向(図中Y方
向)の目地を通すように配置されている。この他に縦
(Y方向)と横(X方向)の双方の目地を通すように配
置される場合もある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の長方形状の敷設ブロック100にあっては、これを
永く使用していると、ブロックがずれることにより目地
がずれて隙間があくという問題点があった。そこで、図
23に示すような波状の凹凸を形成した敷設ブロックも
用いられているが、これでもずれの防止には十分ではな
く、また配置デザインにも制約があるという問題点があ
った。
【0004】そこで、本発明は、縦横のいずれの方向に
も目地が通らず、ずれないブロックであり、かつ配置デ
ザイン上も自由度が高く、また施工も容易な敷設ブロッ
クを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の敷設ブロックは、ブロック本体の側辺部
に、凸状の連結部を一体に設けたことを特徴とする。
【0006】また、本発明のブロック本体は長方形状で
あり、凸状連結部は長方形状の長辺部の略中央部から矩
形状に突設していて、ブロック全体の形状が略T字状を
なしている。そして、凸状連結部の長辺部からの長さ
を、ブロック本体の短辺の長さの約1/2に形成するの
が好ましい。
【0007】さらに、本発明の敷設ブロックの配置構造
は、敷石ブロックを複数組み合わせて配置したものであ
って、この組み合わせにあたっては凸状連結部同士を突
き合わせて配置したことを特徴とする。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の実
施の形態を説明する。
【0009】図1及び図2は、本発明の一実施例に係る
敷設ブロック1を示している。この敷設ブロック1は、
セメントモルタル製であり、表面に適宜着色されたもの
である。
【0010】敷設ブロック1は、ブロック本体2と凸状
の連結部3とからなる。ブロック本体2は平面長方形状
に形成されている。ブロック本体2の片側の長辺部2a
の略中央部からは、複数の敷設ブロック1同士を組み合
わせて配置する際の連結部3が突設されブロック本体2
と一体に形成されている。そして、敷設ブロック1は、
その全体形状が略T字状をなすように形成されている。
【0011】この実施例の敷設ブロック1では、凸状連
結部3のブロック本体長辺部2aからの長さSを、ブロ
ック本体2の短辺2bの長さTの約1/2の比率に形成
している。このようにしておけば、敷設ブロック1の連
結部3同士を突き合わせて配置する場合に、連結部3,
3の幅がブロック本体2の短辺2bの長さと一致するの
で、組み合わせが規則的になり、特に縦目地と横目地の
双方を通さないように配置する場合に極めて都合がよ
い。図3は、このような好ましい配置の一例を示すもの
である。この図3に示す配置では、敷設ブロック1,1
同士をその連結部3,3を突き合わせるようにしてH字
状に配置し、これによって形成された凹部1aに、他の
敷設ブロック1のブロック本体2の長手方向の片側部2
cを嵌め込むようにして組み合わせ、全体として千鳥状
に配置する。このように本発明の敷設ブロック1の配置
は、組み合わせの基本単位をH字形としているので、施
工の際に細かい位置決めの作業等が不要なため、施工効
率が向上するという利点がある。そしてまた、敷設ブロ
ック1同士が鉤状に噛み合わされているので、目地が容
易にずれない。また、敷設ブロック1はT字状に形成さ
れているので、中間部が太くなっており荷重的に折れに
くいという利点もある。
【0012】また、図4に示すように敷設ブロック1を
縦目地と横目地を通すように配置してもよい。敷設ブロ
ック1,1に囲まれた空隙部Kには、図22に示すよう
な従来の長方形状敷設ブロックを入れるとよい。あるい
は、空隙部Kに芝などを植栽した緑化敷設ブロックとし
ても利用できる。
【0013】なお、敷設ブロック1の側辺部にはブロッ
ク同士を組み合わせて配置した場合の緩衝部となる突状
部4が形成されている(図1,図2参照)。また、敷設
ブロック1の表面には着色面5が形成されている。
【0014】次に、敷設ブロック1の施工方法を説明す
る。まず、敷設ブロック1を敷設すべき路盤面を整地し
て敷き固める。その上に砂を敷いてレベルを調整した後
に、敷設ブロック1を例えば図3に示すような配置で並
べる。その際、敷設ブロック1同士の隙間には砂を目地
として入れる。
【0015】図5〜図7は、敷設ブロック1の他の配置
構造を示すものである。図5では、上記実施例と同様の
敷設ブロック1を背中合わせに組み合わせて、縦目地を
通すように配置している。
【0016】図6では、図5の配置と同様にブロックを
背中合わせに配置しているが、この敷設ブロック6はそ
の連結部6aの長さを本体の短辺6bよりも長く形成し
ているため、縦横の目地が通らない配置になっている。
なお、連結部6aの長さと本体短辺6bの長さの比は、
2:1である。
【0017】図7は図6と同様に連結部7aを長く形成
した敷設ブロック7をその連結部7a同士を突き合わせ
るようにH字状に配置して縦目地を通すように配置した
ものである。なお、連結部7aの長さと本体短辺7bの
長さの比は、1:1である。
【0018】このように本発明の敷設ブロックでは、そ
の本体と連結部の長さの比率を異ならせることによっ
て、あるいはその組み合わせ方を変えることによって様
々な配置パターンをつくり出すことができ、配置設計上
の自由度が高い。また、どのような組み合わせ方でも、
細かい位置調整は不要である。
【0019】図8ないし図15は、本発明の敷設ブロッ
クの形状の変形例を示したものである。これらの変形例
に係る敷設ブロックでは、各図において隠れている部分
は無模様の無垢の面である。
【0020】図8の敷設ブロック8はその連結部8aを
平行四辺形状に傾斜させて形成している。この敷設ブロ
ック8同士を組み合わせて配置する場合に、敷設ブロッ
ク8,8を上下を逆に配置して連結部8a,8a同士を
突き合わせるように組み合わせれば、斜めH字状の基本
単位が構成される。
【0021】図9の敷設ブロック9は、本体の短辺部9
aを波形状に形成し、連結部9bの側辺部を孤状に形成
している。この敷設ブロック9を組み合わせて配置すれ
ば、横目地の線が曲線状に構成される。
【0022】図10の敷設ブロック10は、本体の短辺
部10aを段差状に形成したものである。この敷設ブロ
ック10によれば配置パターンの横目地が細かい折れ線
状となる。
【0023】図11の敷設ブロック11は、その連結部
11aを本体の長辺部11bの中央ではなく、片側によ
せて形成したものである。この敷設ブロック11によれ
ば、さらに複雑なモザイク状の配置パターンを構成する
ことができる。
【0024】図12の敷設ブロック12は、本体の短辺
部12aの一方を円弧状凹部に他方を円弧凸部に形成
し、同様に連結部12bの側辺の一方を円弧状凹部に他
方を円弧凸部に形成したものである。この敷設ブロック
12によれば、その横目地線が同じ向きの波線として構
成される。
【0025】図13の敷設ブロック13は、本体の短辺
部13aの一方をV字状凹部に他方をV字凸部に形成
し、連結部13bを傾斜させて形成したものである。こ
の敷設ブロック13同士をその連結部13b同士を突き
合わせるように組み合わせて配置すれば、横目地線が規
則的な折れ線状に構成される。
【0026】図14の敷設ブロック14は、本体の短辺
部14aを対向する円弧状凹部に形成し、連結部14b
を略半円状に形成したものである。この敷設ブロック1
4によれば、例えば、縦目地と横目地のいずれもが不連
続で複雑な目地のパターンを構成することができる。
【0027】図15の敷設ブロック15は、本体の短辺
部15aを向かい合ったV字状凹部に形成し、連結部1
5bを略台形状に形成したものである。この敷設ブロッ
ク15によれば、横目地線が規則的な折れ線状に構成さ
れる。
【0028】図16ないし図20に示す敷設ブロック1
6ないし20は、図1及び図2の敷設ブロック1の本体
と連結部の寸法の比率、ないしは形状のプロポーション
の変形例である。これらの敷設ブロックの連結部同士を
突き合わせるようにして組み合わせれば、図1及び図2
の敷設ブロック1と同様にH字形の基本単位が構成され
るが、その目地線の描くパターンは、上記の比率に合わ
せて変化することになる。なお、敷設ブロック16〜2
0は、各図において隠れている部分は無模様の無垢の面
である。
【0029】図21の敷設ブロック21は、その連結部
21bを本体21aの一端部に寄せて、全体としてL字
状に形成したものである。このL字状敷設ブロック21
でもその連結部の側辺21cの長さを本体の短辺21d
の1/2に形成しておけば、縦目地と横目地の通らない
配置パターンを構成することができる。この敷設ブロッ
ク21も図において隠れている部分は無模様の無垢の面
である。
【0030】なお、図16ないし図21の各敷設ブロッ
クにおいて各部の長さの比率は次の通りである。図16
の敷設ブロック16において、S:Tは1:2、V:W
は1:3。図17の敷設ブロック17において、S:T
は1:2、V:Wは2:1。図18の敷設ブロック18
において、S:Tは1:2、V:Wは1:2。図19の
敷設ブロック19において、S:Tは1:2、V:Wは
1:2。図20の敷設ブロック20において、S:Tは
1:2、V:Wは1:2。図21の敷設ブロック21に
おいて、S:Tは1:2、V:Wは2:1である。
【0031】
【発明の効果】以上に述べたように、本発明の敷設ブロ
ックは、ブロック本体の側辺部に凸状の連結部を一体に
設けたので、縦横のいずれの方向にも目地が通らず、ず
れない配置が可能であり、配置デザイン上も自由度が高
く、施工も容易で、しかもブロックの中間部が太い形で
あるため強度も向上する。
【0032】また、本発明の敷設ブロックは略T字形を
なし、凸状連結部の長辺部からの長さを、ブロック本体
の短辺の長さの約1/2に形成しているので、上記の効
果に加えて、特に縦横のいずれの方向にも目地が通らな
い配置が極めて簡単にできるという効果がある。
【0033】さらに、本発明の敷設ブロックの配置構造
は、敷石ブロックを複数組み合わせて配置したものであ
って、この組み合わせにあたって凸状連結部同士を突き
合わせて配置したので、上記効果に加えてH字形の基本
単位によりブロックの配置パターンを構成することがで
きるで美観上も優れている。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例の敷設ブロックの斜視図である。
【図2】図1の敷設ブロックの平面図である。
【図3】第1実施例の敷設ブロックを配置した状態の斜
視図である。
【図4】第1実施例の敷設ブロックを配置した状態の斜
視図である。
【図5】敷設ブロックを配置構造の他の例を示す斜視図
である。
【図6】敷設ブロックの変形例の配置構造を示す斜視図
である。
【図7】敷設ブロックの変形例の配置構造を示す斜視図
である。
【図8】T字形敷設ブロックの変形例を示す斜視図であ
る。
【図9】T字形敷設ブロックの変形例を示す斜視図であ
る。
【図10】T字形敷設ブロックの変形例を示す斜視図で
ある。
【図11】T字形敷設ブロックの変形例を示す斜視図で
ある。
【図12】T字形敷設ブロックの変形例を示す斜視図で
ある。
【図13】T字形敷設ブロックの変形例を示す斜視図で
ある。
【図14】T字形敷設ブロックの変形例を示す斜視図で
ある。
【図15】T字形敷設ブロックの変形例を示す斜視図で
ある。
【図16】T字形敷設ブロックの変形例を示す斜視図で
ある。
【図17】T字形敷設ブロックの変形例を示す斜視図で
ある。
【図18】T字形敷設ブロックの変形例を示す斜視図で
ある。
【図19】T字形敷設ブロックの変形例を示す斜視図で
ある。
【図20】T字形敷設ブロックの変形例を示す斜視図で
ある。
【図21】L字形敷設ブロックを示す斜視図である。
【図22】従来の敷設ブロックを示す斜視図である。
【図23】従来の敷設ブロックを示す斜視図である。
【図24】従来の敷設ブロックの配置構造を概念的に示
す平面図である。
【符号の説明】
1 敷設ブロック 2 ブロック本体 3 連結部 2a ブロック本体の長辺部 2b ブロック本体の短辺部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 村上 清志 神奈川県相模原市並木四丁目22番32号 有 限会社三宝工業内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ブロック本体の側辺部に凸状の連結部を
    一体に設けたことを特徴とする敷設ブロック。
  2. 【請求項2】 請求項1において、上記ブロック本体は
    長方形状であり、 上記凸状連結部は上記長方形状の長辺部の略中央部から
    矩形状に突設され、 ブロック全体の形状が略T字状をなしており、 上記凸状連結部の上記長辺部からの長さを、上記ブロッ
    ク本体の短辺の長さの約1/2に形成した、ことを特徴
    とする敷設ブロック。
  3. 【請求項3】 請求項1または2に記載の敷設ブロック
    を複数組み合わせて配置したものであって、 上記凸状連結部同士を突き合わせて配置した、ことを特
    徴とする敷設ブロックの配置構造。
JP10645896A 1996-04-04 1996-04-04 敷設ブロック及びその配置構造 Pending JPH09273104A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10645896A JPH09273104A (ja) 1996-04-04 1996-04-04 敷設ブロック及びその配置構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10645896A JPH09273104A (ja) 1996-04-04 1996-04-04 敷設ブロック及びその配置構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09273104A true JPH09273104A (ja) 1997-10-21

Family

ID=14434155

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10645896A Pending JPH09273104A (ja) 1996-04-04 1996-04-04 敷設ブロック及びその配置構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09273104A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103061228A (zh) * 2013-01-30 2013-04-24 中国建筑第八工程局有限公司 一种预制路面结构及用于该结构的z形橡胶嵌片
JP2016199916A (ja) * 2015-04-10 2016-12-01 株式会社アムラックス 舗装構造、舗装方法、道路用透水ブロックおよびその製造方法
KR102758548B1 (ko) * 2024-05-29 2025-01-22 황상준 자모문양 보차도블록

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103061228A (zh) * 2013-01-30 2013-04-24 中国建筑第八工程局有限公司 一种预制路面结构及用于该结构的z形橡胶嵌片
CN103061228B (zh) * 2013-01-30 2016-01-20 中国建筑第八工程局有限公司 一种预制路面结构及用于该结构的z形橡胶嵌片
JP2016199916A (ja) * 2015-04-10 2016-12-01 株式会社アムラックス 舗装構造、舗装方法、道路用透水ブロックおよびその製造方法
KR102758548B1 (ko) * 2024-05-29 2025-01-22 황상준 자모문양 보차도블록

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5503498A (en) Paving stone with lateral spacers
US3494266A (en) Paving stone
ATE212686T1 (de) Pflasterstein aus beton
US5941657A (en) Floor covering made up of pentagonal concrete moulded parts with joints between them
HU218243B (hu) Útburkoló kőkészlet
JPS63315706A (ja) 敷石
JP2002285504A (ja) 舗装用ブロック及び敷設方法
US20010048849A1 (en) Shaped pavestone
EP1096070B1 (en) Device for the articulated imbrication of concrete slabs (in situ)
ATE265579T1 (de) Pflasterstein aus betonwerkstoff
JPH1072832A (ja) 土壌保護用ユニット体
US5275503A (en) Paving and tiling
YU28803A (sh) Armaturna mreža za armirani beton
JP3510519B2 (ja) 舗装用コンクリートブロック
FR2566019A1 (fr) Jeu de paves
EP0524680B1 (en) A paving stone
JP2889214B2 (ja) 境界用ブロック
JP3347227B2 (ja) 側面にスペーサが設けられている舗石
JPS5934304A (ja) コンクリ−ト製舗装石及びこの舗装石から造られた舗装
JPH0765281B2 (ja) 舗装及び擁壁における基本パターンの敷積工法
JP7815021B2 (ja) インターロッキングブロック
JP2001011809A (ja) 歩道板ブロック及びこれを使用した歩道
JPS63247402A (ja) 舗装ブロックの敷設方法
KR200167360Y1 (ko) 보도블록 마감석
TH50615A (th) แผ่นปูพื้นทำด้วยวัสดุหินเทียมและชุดแผ่นปูพื้น