JPS5934304A - コンクリ−ト製舗装石及びこの舗装石から造られた舗装 - Google Patents
コンクリ−ト製舗装石及びこの舗装石から造られた舗装Info
- Publication number
- JPS5934304A JPS5934304A JP58132028A JP13202883A JPS5934304A JP S5934304 A JPS5934304 A JP S5934304A JP 58132028 A JP58132028 A JP 58132028A JP 13202883 A JP13202883 A JP 13202883A JP S5934304 A JPS5934304 A JP S5934304A
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- JP
- Japan
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- stone
- stones
- paving
- paving stone
- flat
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
- E01C—CONSTRUCTION OF, OR SURFACES FOR, ROADS, SPORTS GROUNDS, OR THE LIKE; MACHINES OR AUXILIARY TOOLS FOR CONSTRUCTION OR REPAIR
- E01C5/00—Pavings made of prefabricated single units
- E01C5/06—Pavings made of prefabricated single units made of units with cement or like binders
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A30/00—Adapting or protecting infrastructure or their operation
- Y02A30/60—Planning or developing urban green infrastructure
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Road Paving Structures (AREA)
- Tires In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発BAII′irンクリート製舗道石或いはうtl
は正方形の輪郭を有する他の凝結可能な物及びそのよう
な石から作られる舗装に関する。
は正方形の輪郭を有する他の凝結可能な物及びそのよう
な石から作られる舗装に関する。
公開されていて且つ私的な自由施設、公園等における街
路及び通路の建設は大部分が自由な形状及び反った運道
線になる傾向がある。円形便 の石は別として矩形成いは正方形の舗道石は、垂直な辺
を突き合せて斜めに敷設する場合に彎はいない。そこか
ら、造形的には形式上且つ機能上の欠陥が、そしてしば
しば技術上の欠陥が生じる。たとえば開いた目地をあと
から詰めなければならないとか、打つか切るかして形を
整えることが必要であるとかである。
路及び通路の建設は大部分が自由な形状及び反った運道
線になる傾向がある。円形便 の石は別として矩形成いは正方形の舗道石は、垂直な辺
を突き合せて斜めに敷設する場合に彎はいない。そこか
ら、造形的には形式上且つ機能上の欠陥が、そしてしば
しば技術上の欠陥が生じる。たとえば開いた目地をあと
から詰めなければならないとか、打つか切るかして形を
整えることが必要であるとかである。
この発明の基本目的は、−個の舗装石、即ち平行する真
直ぐな列だけではなく、彎曲した列にも並べられ、しか
も個々の石が舗装の平面で相互の接触を失わない舗装石
の開発にある。
直ぐな列だけではなく、彎曲した列にも並べられ、しか
も個々の石が舗装の平面で相互の接触を失わない舗装石
の開発にある。
以上の目的はこの発明の次のような構成によって達成さ
れる。即ち舗装石の、相対する二つの側面がそれぞれ、
底面に対して垂直な側面によって定められた平面をこえ
て外側へ向って緩やかに傾斜していて、石の底面に対し
て垂直で、石の中心平面を通る二りの交切が突き合され
る平らな部分面を形成し、一方他の二りの側面が平らで
あって、石の正方形の輪郭に対応する外側辺が石の上側
に向りて斜めに削られて交切と表面辺との交点又は他の
表面辺の中心点に向りて三角形の楔形面を形成して、そ
の結果石の表面が正八角形の形の輪郭をもっことになる
。外側辺はその長さの約半分以上を斜めに削るのが好都
合である。
れる。即ち舗装石の、相対する二つの側面がそれぞれ、
底面に対して垂直な側面によって定められた平面をこえ
て外側へ向って緩やかに傾斜していて、石の底面に対し
て垂直で、石の中心平面を通る二りの交切が突き合され
る平らな部分面を形成し、一方他の二りの側面が平らで
あって、石の正方形の輪郭に対応する外側辺が石の上側
に向りて斜めに削られて交切と表面辺との交点又は他の
表面辺の中心点に向りて三角形の楔形面を形成して、そ
の結果石の表面が正八角形の形の輪郭をもっことになる
。外側辺はその長さの約半分以上を斜めに削るのが好都
合である。
この発明の対象はもう−り舗装である。この舗装は、個
々の石が相互に平行な判例並んで、一つの列の相隣接す
る石が部分面の交切と接触し、各列の石が相互に平らな
面と接触するように敷設された舗装石から構成される。
々の石が相互に平行な判例並んで、一つの列の相隣接す
る石が部分面の交切と接触し、各列の石が相互に平らな
面と接触するように敷設された舗装石から構成される。
この発明による舗装石の基本思想の本質は、石に成る程
度回転点をカえることにある。この回転点は石の二つの
向い合う外側面上の、外側に向って傾斜した部分面の垂
直交切によって形成される。これKよって、隣接配列の
際に真直ぐな列の場合も、凹形、凸形彎曲の場合も石が
常に同じ位置例接触することになる。こうして石に中心
軸ができ、重列配置の場合には相互に平行な中心軸がで
きる。このように構成された石はいろいろな大きさの変
化に応じて事実上どんな彎曲でも可能になる。
度回転点をカえることにある。この回転点は石の二つの
向い合う外側面上の、外側に向って傾斜した部分面の垂
直交切によって形成される。これKよって、隣接配列の
際に真直ぐな列の場合も、凹形、凸形彎曲の場合も石が
常に同じ位置例接触することになる。こうして石に中心
軸ができ、重列配置の場合には相互に平行な中心軸がで
きる。このように構成された石はいろいろな大きさの変
化に応じて事実上どんな彎曲でも可能になる。
この発明による舗装石にとって重要なことは。
この垂直な交切が石の高さ全体にわたって及んでいるこ
と、即ち舗装の高さ全体にゎたりて接触辺を構成してお
シ、他の二つの側面が少くとも中心部分でやはシ石の高
さ全体に及んでいることでもある。こうして相隣接する
石が一つの列の中でだけではなく、隣接する列の石も力
の伝達のための、相互に最大限の接触辺又は接触面をも
つことになる。
と、即ち舗装の高さ全体にゎたりて接触辺を構成してお
シ、他の二つの側面が少くとも中心部分でやはシ石の高
さ全体に及んでいることでもある。こうして相隣接する
石が一つの列の中でだけではなく、隣接する列の石も力
の伝達のための、相互に最大限の接触辺又は接触面をも
つことになる。
それでも舗装石は上部の斜切用によって敷設態様がいろ
いろに異なっても常に一様に印象的な像を示す。外側を
斜めに削って三角形の楔形面を形成することによって、
たとえ開口部の拡がシが異なりても石と石の間には常に
目地が形成される。これKよシ同時に個々の石に釣り合
いのとれた調和が生じて、かたい直角に曲った角ができ
ない。このことは舗装の中の石の集合において非常に重
要なことである。しかしこれによって更に、いくつもの
列の彎曲によって変化するが、しかし常に成る程度の法
則性に従う目地像が生じることにもなる。これらの目地
は舗装とその外観の部分である。しかしこれらの目地は
草の成長罠よりても舗装の側方に続く植物生長面へO流
れるような移行部を作ることになる。
いろに異なっても常に一様に印象的な像を示す。外側を
斜めに削って三角形の楔形面を形成することによって、
たとえ開口部の拡がシが異なりても石と石の間には常に
目地が形成される。これKよシ同時に個々の石に釣り合
いのとれた調和が生じて、かたい直角に曲った角ができ
ない。このことは舗装の中の石の集合において非常に重
要なことである。しかしこれによって更に、いくつもの
列の彎曲によって変化するが、しかし常に成る程度の法
則性に従う目地像が生じることにもなる。これらの目地
は舗装とその外観の部分である。しかしこれらの目地は
草の成長罠よりても舗装の側方に続く植物生長面へO流
れるような移行部を作ることになる。
一実施例を示した図をもとに詳記する。
コンクリート製が好都合な舗装石1は基本形かはは正方
形の輪郭に形成されている(第1図)。
形の輪郭に形成されている(第1図)。
底面4の相対する辺2と3は互いに平行である。
他の辺5と6は正方形の真直ぐな側面と比べていくらか
外側へ傾いている。これらの辺はそれぞれ一個の交点7
を形成している。この交点は石1の対称平面S −Sに
ある。
外側へ傾いている。これらの辺はそれぞれ一個の交点7
を形成している。この交点は石1の対称平面S −Sに
ある。
このようK、石10基本体は一部は側面8によって限定
されている。これらの側面はitぼ両切シ妻屋根の形を
なしく第2図及び4図)、辺2及び5上に突出し、他の
部分は部分面9,1゜から成る側面によって限定されて
いる。前記部分面は片流れ屋根の形をしていて、折シ曲
げられた幕切5の部分5′及び5′の上に突出しており
、交点7上に垂直に延びる交切11を形成している(第
5図及び第4図)。側面8と部分面9,1゜はそれぞれ
垂直な外側辺12で交っている。
されている。これらの側面はitぼ両切シ妻屋根の形を
なしく第2図及び4図)、辺2及び5上に突出し、他の
部分は部分面9,1゜から成る側面によって限定されて
いる。前記部分面は片流れ屋根の形をしていて、折シ曲
げられた幕切5の部分5′及び5′の上に突出しており
、交点7上に垂直に延びる交切11を形成している(第
5図及び第4図)。側面8と部分面9,1゜はそれぞれ
垂直な外側辺12で交っている。
外側辺12はその長さのほぼ中心にある点13から(第
4図)上へ向って斜めに削られている。
4図)上へ向って斜めに削られている。
そして領域12′で石の表面15の上部の角の点14の
一つに向って内側へ傾斜しており、表面15は正八角形
になる。これによυ三角形の楔形面16ができ、この楔
形面は斜めの辺17で側面8と交り、斜めの辺1日で部
分面9,10と交る。三角形の楔形面16は尖端がそれ
ぞれ文選11と表面辺20との交点19及び表面辺22
の中心点21となって終っている。表面辺20と22は
符号23の所で折れ曲っておυ、このよう圧して舗装の
印象ある像の完成と達成に際して石の型枠はく離を容易
にする。
一つに向って内側へ傾斜しており、表面15は正八角形
になる。これによυ三角形の楔形面16ができ、この楔
形面は斜めの辺17で側面8と交り、斜めの辺1日で部
分面9,10と交る。三角形の楔形面16は尖端がそれ
ぞれ文選11と表面辺20との交点19及び表面辺22
の中心点21となって終っている。表面辺20と22は
符号23の所で折れ曲っておυ、このよう圧して舗装の
印象ある像の完成と達成に際して石の型枠はく離を容易
にする。
この発明による舗装石の敷設を説明するために示した第
5図及び第6図から判るように、石1を真直ぐに並べて
何列にも隣接させることによって文選11の領域に中心
軸Mができ、この中心軸上で個々の石が互いに接触し、
そこから開き且つ閉じる目地24の規則的な網ができる
。
5図及び第6図から判るように、石1を真直ぐに並べて
何列にも隣接させることによって文選11の領域に中心
軸Mができ、この中心軸上で個々の石が互いに接触し、
そこから開き且つ閉じる目地24の規則的な網ができる
。
辺11はそうして成る程度の回転点を形成し、石は、そ
れら回転点の連結線によってできた中心軸Mが彎曲する
ように敷設することもできる。
れら回転点の連結線によってできた中心軸Mが彎曲する
ように敷設することもできる。
極端な場合には石がそれぞれ部分面9,10と接触する
。これを明確にするために、辺11で相互に突き当る部
分面9及び10を相互に形成する傾斜角を第1図と比較
して著しく大きく示しである。
。これを明確にするために、辺11で相互に突き当る部
分面9及び10を相互に形成する傾斜角を第1図と比較
して著しく大きく示しである。
第1図はこの発8AKよる舗装石の平面図、第2図は、
第1図の■−■方向から見た側面図、第3図は第1図の
lll−1方向から見た側面図、第4図は舗装石の斜視
図、第5図及び第6図はこの発明による石を用いた舗装
の一部を図式的に示した平面図である。 図中符号 8・・・側面 9.10・・・部分面 11・・・文選 12・・・外側辺 15・・・表面 16・・・楔型面 19・・・交点 20.22・・・表面辺 21 ・・・中心点
第1図の■−■方向から見た側面図、第3図は第1図の
lll−1方向から見た側面図、第4図は舗装石の斜視
図、第5図及び第6図はこの発明による石を用いた舗装
の一部を図式的に示した平面図である。 図中符号 8・・・側面 9.10・・・部分面 11・・・文選 12・・・外側辺 15・・・表面 16・・・楔型面 19・・・交点 20.22・・・表面辺 21 ・・・中心点
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (リ コンクリート又は他の硬化可能な物質でできた、
#′!は正方形の輪郭を有する舗装石において、舗装石
の、相対する二つの面がそれぞれ、底面に対して垂直な
側面によって定められた平面をこえて外側へ向って緩や
かに傾斜していて且つ石の底面に対して垂直で、石の中
心平面を通る二つの交切0りが突き合わされる平らな部
分面(9,10)を形成し、一方他の二りの側面(8)
が平らであって、石の正方形の輪郭に対応する外側辺(
12)が石の上側に向って斜めに削られて交切(11)
と表面辺(20)との交点又は他の表面辺(22)の中
心点(21)K向って三角形の模形面(16)を形成し
て、その結果石の表面(15)が正八角形の輪郭をもつ
ことを特徴とする舗装石。 (2)外側辺(12)がその長さのはぼ半分以上を斜め
に削られている特許請求の範囲(1)記載の舗装石。 (3)特許請求の範囲(1)又は(2)による舗装石か
らできた舗装において、個々の石が相隣接して−りの列
で部分面(9,10)の交切(11)と、そして列相互
の石が平らな面(8)と接触するように互いに平行な列
に敷設された、舗装。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3227420A DE3227420C2 (de) | 1982-07-22 | 1982-07-22 | Pflasterstein aus Beton oder anderen abbindefähigen Massen |
| DE3227420.3 | 1982-07-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5934304A true JPS5934304A (ja) | 1984-02-24 |
| JPH0151602B2 JPH0151602B2 (ja) | 1989-11-06 |
Family
ID=6169067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58132028A Granted JPS5934304A (ja) | 1982-07-22 | 1983-07-21 | コンクリ−ト製舗装石及びこの舗装石から造られた舗装 |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934304A (ja) |
| AT (1) | AT387051B (ja) |
| BE (1) | BE895100A (ja) |
| CA (1) | CA1200133A (ja) |
| CH (1) | CH661304A5 (ja) |
| DE (1) | DE3227420C2 (ja) |
| ES (1) | ES273703Y (ja) |
| FR (1) | FR2530692A1 (ja) |
| GB (1) | GB2123877B (ja) |
| IT (2) | IT8353578V0 (ja) |
| NL (1) | NL8302376A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE8707667U1 (de) * | 1987-05-28 | 1987-07-30 | Dyckerhoff & Widmann AG, 8000 München | Pflasterstein aus Beton oder anderen abbindefähigen Massen |
| AT398996B (de) * | 1988-12-28 | 1995-02-27 | Schmaranz Ing Rudolf | Bodenstein |
| CA2523928A1 (en) | 2005-10-20 | 2007-04-20 | Rinox Inc. | Apparatus and method for making cobble-like blocks |
| US8141315B1 (en) * | 2009-03-03 | 2012-03-27 | Ridgerock Retaining Walls, Inc. | Modular wall block with block-locating jut and shear lug |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH136857A (de) * | 1928-10-29 | 1929-12-15 | Wildhaber Max | Kunststeinpflästerung. |
| DE1243110B (de) * | 1962-04-25 | 1967-06-22 | Bleijko Betonindustrie Nv | Fuer die Befestigung von See- oder Flussdeichen, Staudaemmen od. dgl. dienende, prismatische Bloecke |
| DE1708677A1 (de) * | 1968-03-07 | 1971-05-13 | Klasen Geb Brech Ursula | Aus einzelnen Steinen und Fugenverfuellungen zusammengesetzte Strassendecke |
| DE2526631A1 (de) * | 1975-06-14 | 1976-12-30 | Kurt Frank | Pflaster- insbesondere betonstein |
| DE2832524A1 (de) * | 1978-07-25 | 1980-02-07 | Dyckerhoff & Widmann Ag | Pflasterstein aus beton oder anderen abbindefaehigen massen |
-
1982
- 1982-07-22 DE DE3227420A patent/DE3227420C2/de not_active Expired - Fee Related
- 1982-11-23 BE BE0/209541A patent/BE895100A/fr unknown
-
1983
- 1983-06-24 FR FR8310479A patent/FR2530692A1/fr active Granted
- 1983-07-04 NL NL8302376A patent/NL8302376A/nl not_active Application Discontinuation
- 1983-07-04 CH CH3663/83A patent/CH661304A5/de not_active IP Right Cessation
- 1983-07-12 AT AT0254783A patent/AT387051B/de not_active IP Right Cessation
- 1983-07-14 GB GB08319112A patent/GB2123877B/en not_active Expired
- 1983-07-20 CA CA000432849A patent/CA1200133A/en not_active Expired
- 1983-07-21 ES ES1983273703U patent/ES273703Y/es not_active Expired
- 1983-07-21 IT IT8353578U patent/IT8353578V0/it unknown
- 1983-07-21 JP JP58132028A patent/JPS5934304A/ja active Granted
- 1983-07-21 IT IT67793/83A patent/IT1162928B/it active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| BE895100A (fr) | 1983-03-16 |
| JPH0151602B2 (ja) | 1989-11-06 |
| ATA254783A (de) | 1988-04-15 |
| GB2123877B (en) | 1985-10-02 |
| CH661304A5 (de) | 1987-07-15 |
| IT8353578V0 (it) | 1983-07-21 |
| NL8302376A (nl) | 1984-02-16 |
| IT1162928B (it) | 1987-04-01 |
| IT8367793A0 (it) | 1983-07-21 |
| FR2530692A1 (fr) | 1984-01-27 |
| FR2530692B3 (ja) | 1984-11-09 |
| ES273703U (es) | 1984-01-16 |
| GB2123877A (en) | 1984-02-08 |
| IT8367793A1 (it) | 1985-01-21 |
| GB8319112D0 (en) | 1983-08-17 |
| DE3227420C2 (de) | 1993-10-14 |
| ES273703Y (es) | 1985-02-16 |
| DE3227420A1 (de) | 1984-01-26 |
| CA1200133A (en) | 1986-02-04 |
| AT387051B (de) | 1988-11-25 |
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