JPH09274564A - プログラム網図作成装置 - Google Patents
プログラム網図作成装置Info
- Publication number
- JPH09274564A JPH09274564A JP11047396A JP11047396A JPH09274564A JP H09274564 A JPH09274564 A JP H09274564A JP 11047396 A JP11047396 A JP 11047396A JP 11047396 A JP11047396 A JP 11047396A JP H09274564 A JPH09274564 A JP H09274564A
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- Japan
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- jcl
- program network
- network diagram
- program
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- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 claims description 52
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000000470 constituent Substances 0.000 claims description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】プログラム網図と共に自動的にJCLを作成でき
るようにしてJCLの作成工数を削減すると共に、プログ
ラム網図とJCLとの不一致を防止してJCLの作成時の手間
を省く。 【解決手段】入出力装置1から対話形式にて、全体情報2
aとしてジョブ名、ジョブ名称、周期等のプログラム網
図を作成するのに必要な情報と、ジョブクラス、プライ
オリティ及びJCLマクロ等のJCLを作成するのに必要な情
報と、を入力し、ステップ情報(AP情報)2bとしてアプ
リケーション名やアサインするファイルの情報等を入力
し、ステップ情報(ユーティリティ情報)2cとしてJCL
が独自に有するソートやマージ等のユーティリティをユ
ーティリティ情報マスタ(M)3から選択して入力する。計
算機本体2は、入出力装置1から入力された全体情報2a、
ステップ情報2b,2cを基に情報管理ファイル4を参照して
プログラム網図及びJCLを作成する。
るようにしてJCLの作成工数を削減すると共に、プログ
ラム網図とJCLとの不一致を防止してJCLの作成時の手間
を省く。 【解決手段】入出力装置1から対話形式にて、全体情報2
aとしてジョブ名、ジョブ名称、周期等のプログラム網
図を作成するのに必要な情報と、ジョブクラス、プライ
オリティ及びJCLマクロ等のJCLを作成するのに必要な情
報と、を入力し、ステップ情報(AP情報)2bとしてアプ
リケーション名やアサインするファイルの情報等を入力
し、ステップ情報(ユーティリティ情報)2cとしてJCL
が独自に有するソートやマージ等のユーティリティをユ
ーティリティ情報マスタ(M)3から選択して入力する。計
算機本体2は、入出力装置1から入力された全体情報2a、
ステップ情報2b,2cを基に情報管理ファイル4を参照して
プログラム網図及びJCLを作成する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、プログラム網図作
成装置に関し、特にJCL(job control language、ジ
ョブ制御言語)作成機能を有するプログラム網図作成装
置に関する。
成装置に関し、特にJCL(job control language、ジ
ョブ制御言語)作成機能を有するプログラム網図作成装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のプログラム網図作成装置
においては、ディスプレイ等の表示装置上にプログラム
の構成要素を選択的に表示し、これを操作者が接続する
ことでプログラム網図を作成している。
においては、ディスプレイ等の表示装置上にプログラム
の構成要素を選択的に表示し、これを操作者が接続する
ことでプログラム網図を作成している。
【0003】このように、従来のプログラム網図作成装
置は、プログラム網図を作成するためのいわゆるドキュ
メント作成機能のみを有し、プログラム網図を基に実行
形式として作成されるJCLについては、プログラム網
図とは別に人手により作成している。
置は、プログラム網図を作成するためのいわゆるドキュ
メント作成機能のみを有し、プログラム網図を基に実行
形式として作成されるJCLについては、プログラム網
図とは別に人手により作成している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前述した従来のプログ
ラム網図作成装置では、ほぼ同一の情報を共有するJC
Lをプログラム網図の作成時に自動的に作成することが
できないため、JCLの作成工数がかかり、またJCL
の作成時に単純ミスが発生しやすいという問題がある。
ラム網図作成装置では、ほぼ同一の情報を共有するJC
Lをプログラム網図の作成時に自動的に作成することが
できないため、JCLの作成工数がかかり、またJCL
の作成時に単純ミスが発生しやすいという問題がある。
【0005】従って、本発明は前述した問題点に鑑みて
なされたものであり、プログラム網図作成用の情報とJ
CL作成用の情報とを共有し、プログラム網図の作成と
JCLの作成とを並行して行えるようにすることによ
り、JCLの作成工数を削減することができるプログラ
ム網図作成装置を提供することを目的とする。
なされたものであり、プログラム網図作成用の情報とJ
CL作成用の情報とを共有し、プログラム網図の作成と
JCLの作成とを並行して行えるようにすることによ
り、JCLの作成工数を削減することができるプログラ
ム網図作成装置を提供することを目的とする。
【0006】また、本発明は、概要設計時に作成される
プログラム網図と実際の処理時に作成されるJCLとの
不一致を防止し、JCLの修正時のプログラム網図への
後戻り工数を削減することができるプログラム網図作成
装置を提供することを目的とする。
プログラム網図と実際の処理時に作成されるJCLとの
不一致を防止し、JCLの修正時のプログラム網図への
後戻り工数を削減することができるプログラム網図作成
装置を提供することを目的とする。
【0007】なお、本発明のプログラム網図作成装置に
よれば、後述するように、プログラム網図及びJCLの
作成時の生産性を格段に向上させることができる。
よれば、後述するように、プログラム網図及びJCLの
作成時の生産性を格段に向上させることができる。
【0008】
【課題を解決するための手段】前述した目的を達成する
ため、本発明は、プログラムの構成要素の関係を図式的
に表現したプログラム網図を作成するプログラム網図作
成装置において、プログラム網図の作成情報と共に該プ
ログラム網図に対応するJCL(ジョブ制御言語)の作
成情報を並行して登録可能とし、プログラム網図の作成
時に自動的に対応するJCLが作成されるようにしたこ
とを特徴とするプログラム網図作成装置を提供する。
ため、本発明は、プログラムの構成要素の関係を図式的
に表現したプログラム網図を作成するプログラム網図作
成装置において、プログラム網図の作成情報と共に該プ
ログラム網図に対応するJCL(ジョブ制御言語)の作
成情報を並行して登録可能とし、プログラム網図の作成
時に自動的に対応するJCLが作成されるようにしたこ
とを特徴とするプログラム網図作成装置を提供する。
【0009】また、本発明のプログラム網図作成装置
は、前記プログラム網図の作成情報と前記JCLの作成
情報とを対話形式にて入力可能としたことを特徴とす
る。
は、前記プログラム網図の作成情報と前記JCLの作成
情報とを対話形式にて入力可能としたことを特徴とす
る。
【0010】前述した構成のもとで、本発明によれば、
プログラム網図及びJCLの作成にそれぞれ必要となる
情報をリンクさせて入力することにより、プログラム網
図を作成しながら自動的にJCLを作成できるようにし
ている。これにより、JCLをあらためて作成する必要
がなく、また対話形式にて情報を入力可能としているた
め、JCLの作成時の単純ミスの発生を防止することが
できる。
プログラム網図及びJCLの作成にそれぞれ必要となる
情報をリンクさせて入力することにより、プログラム網
図を作成しながら自動的にJCLを作成できるようにし
ている。これにより、JCLをあらためて作成する必要
がなく、また対話形式にて情報を入力可能としているた
め、JCLの作成時の単純ミスの発生を防止することが
できる。
【0011】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態につい
て図面を参照して説明する。
て図面を参照して説明する。
【0012】図1は、本発明の実施の形態を説明するた
めのブロック図である。図1を参照すると、本発明の実
施の形態は、入出力装置1、計算機本体2、ユーティリ
ティ情報マスタ(M)3及び情報管理ファイル4から構
成される情報処理システム上で実現され、計算機本体2
の制御のもとでプログラム網図及びJCLを作成する。
めのブロック図である。図1を参照すると、本発明の実
施の形態は、入出力装置1、計算機本体2、ユーティリ
ティ情報マスタ(M)3及び情報管理ファイル4から構
成される情報処理システム上で実現され、計算機本体2
の制御のもとでプログラム網図及びJCLを作成する。
【0013】入出力装置1では、対話形式にてプログラ
ム網図及びJCLの作成に必要な情報の入力を行うと共
に、入力後の情報の修正やJCLの実行形式の生成の指
示等を行う。
ム網図及びJCLの作成に必要な情報の入力を行うと共
に、入力後の情報の修正やJCLの実行形式の生成の指
示等を行う。
【0014】計算機本体2では、入出力装置1から入力
された情報を基にプログラム網図及びJCLを作成す
る。プログラム網図及びJCLを作成する際には、全体
情報2a、ステップ情報(アプリケーション(AP)情
報)2b及びステップ情報(ユーティリティ情報)2c
が入力される。
された情報を基にプログラム網図及びJCLを作成す
る。プログラム網図及びJCLを作成する際には、全体
情報2a、ステップ情報(アプリケーション(AP)情
報)2b及びステップ情報(ユーティリティ情報)2c
が入力される。
【0015】ユーティリティ情報マスタ(M)3では、
ソートやマージ等のユーティリティを管理すると共に、
各ユーティリティのパラメータ情報を管理する。ユーテ
ィリティ情報マスタ(M)3は、ステップ情報(ユーテ
ィリティ情報)2cを作成する際に参照され、基本的に
入出力装置1の画面から選択される。
ソートやマージ等のユーティリティを管理すると共に、
各ユーティリティのパラメータ情報を管理する。ユーテ
ィリティ情報マスタ(M)3は、ステップ情報(ユーテ
ィリティ情報)2cを作成する際に参照され、基本的に
入出力装置1の画面から選択される。
【0016】情報管理ファイル4は、計算機本体2で作
成された情報を一元的に管理しているファイルであり、
入出力装置1から入力される全体情報2a、ステップ情
報(アプリケーション(AP)情報)2b及びステップ
情報(ユーティリティ情報)2cについても情報管理フ
ァイル4で管理されている。
成された情報を一元的に管理しているファイルであり、
入出力装置1から入力される全体情報2a、ステップ情
報(アプリケーション(AP)情報)2b及びステップ
情報(ユーティリティ情報)2cについても情報管理フ
ァイル4で管理されている。
【0017】帳表5は、入出力装置1から要求された情
報を印刷するための媒体であり、主にプログラム網図、
JCL及びファイルの一覧等を出力するために用いられ
る。
報を印刷するための媒体であり、主にプログラム網図、
JCL及びファイルの一覧等を出力するために用いられ
る。
【0018】次に、本発明の実施の形態の動作を説明す
る。図1を参照すると、操作者は、入出力装置1から前
述したプログラム網図の作成に必要な情報とJCLの作
成に必要な情報とを並行して対話形式にて入力してい
く。
る。図1を参照すると、操作者は、入出力装置1から前
述したプログラム網図の作成に必要な情報とJCLの作
成に必要な情報とを並行して対話形式にて入力してい
く。
【0019】具体的には、まず、全体情報2aとして、
ジョブ名、ジョブ名称、周期、ジョブの前後に実行され
るジョブ名及びジョブの説明等のプログラム網図を作成
するのに必要な情報と、ジョブクラス、プライオリティ
及びJCLマクロ等のJCLを作成するのに必要な情報
と、を入力する。なお、「ジョブ名」とは実際の処理時
にコンピュータにより認識されるコードであり、「ジョ
ブ名称」とは人が便宜上用いる名称である。また、「周
期」とは、月次、日次及び随時等の処理の実行タイミン
グを示すものである。
ジョブ名、ジョブ名称、周期、ジョブの前後に実行され
るジョブ名及びジョブの説明等のプログラム網図を作成
するのに必要な情報と、ジョブクラス、プライオリティ
及びJCLマクロ等のJCLを作成するのに必要な情報
と、を入力する。なお、「ジョブ名」とは実際の処理時
にコンピュータにより認識されるコードであり、「ジョ
ブ名称」とは人が便宜上用いる名称である。また、「周
期」とは、月次、日次及び随時等の処理の実行タイミン
グを示すものである。
【0020】次に、ステップ情報(アプリケーション
(AP)情報)2bとして、アプリケーション名(実行
モジュール名)や、アサインするファイル(入出力ファ
イル及び参照ファイル)の情報(ファイル名、レコード
長等)を入力する。
(AP)情報)2bとして、アプリケーション名(実行
モジュール名)や、アサインするファイル(入出力ファ
イル及び参照ファイル)の情報(ファイル名、レコード
長等)を入力する。
【0021】さらに、ステップ情報(ユーティリティ情
報)2cとして、JCLが独自に有するソートやマージ
等のユーティリティを選択して入力する。その際、入出
力ファイルの情報(レコード長、ブロックサイズ及びフ
ァイルの種類等)や、ユーティリティのパラメータ情報
を入力する。
報)2cとして、JCLが独自に有するソートやマージ
等のユーティリティを選択して入力する。その際、入出
力ファイルの情報(レコード長、ブロックサイズ及びフ
ァイルの種類等)や、ユーティリティのパラメータ情報
を入力する。
【0022】このようにして、プログラム網図の作成に
必要な情報とJCLの作成に必要な情報とが全て入力さ
れると、計算機本体2は、入出力装置1から入力された
全体情報2a、ステップ情報(アプリケーション(A
P)情報)2b及びステップ情報(ユーティリティ情
報)2cを基にプログラム網図及びJCLの原形を作成
する。また、入出力装置1からJCLの実行形式の生成
の指示がなされると、情報管理ファイル4に登録されて
いる情報を基にJCLの実行形式を作成して任意のライ
ブラリへ出力する。
必要な情報とJCLの作成に必要な情報とが全て入力さ
れると、計算機本体2は、入出力装置1から入力された
全体情報2a、ステップ情報(アプリケーション(A
P)情報)2b及びステップ情報(ユーティリティ情
報)2cを基にプログラム網図及びJCLの原形を作成
する。また、入出力装置1からJCLの実行形式の生成
の指示がなされると、情報管理ファイル4に登録されて
いる情報を基にJCLの実行形式を作成して任意のライ
ブラリへ出力する。
【0023】なお、全体情報2a、ステップ情報(アプ
リケーション(AP)情報)2b及びステップ情報(ユ
ーティリティ情報)2cを基にして実際にプログラム網
図及びJCLのそれぞれを作成する処理自体には、従来
からよく知られた方式を用いることができる。
リケーション(AP)情報)2b及びステップ情報(ユ
ーティリティ情報)2cを基にして実際にプログラム網
図及びJCLのそれぞれを作成する処理自体には、従来
からよく知られた方式を用いることができる。
【0024】以上、本発明の一実施形態について説明し
てきたが、本発明はこのような実施の形態に限定される
ことなく、本発明の原理に準ずる各種の実施の形態を含
む。
てきたが、本発明はこのような実施の形態に限定される
ことなく、本発明の原理に準ずる各種の実施の形態を含
む。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
プログラム網図及びJCLの共通要素を一元的に管理
し、プログラム網図の作成とJCLの作成とを並行して
行えるようにしているため、JCLの作成工数自体を削
減できると共に、プログラム網図とJCLとの間の不一
致をなくすことでJCLの作成時の手間を大幅に省くこ
とができる。
プログラム網図及びJCLの共通要素を一元的に管理
し、プログラム網図の作成とJCLの作成とを並行して
行えるようにしているため、JCLの作成工数自体を削
減できると共に、プログラム網図とJCLとの間の不一
致をなくすことでJCLの作成時の手間を大幅に省くこ
とができる。
【0026】また、本発明によれば、プログラム網図及
びJCLの双方を対話形式で並行して作成していくた
め、単純ミスの発生を有効に防止できると共に、作成工
数自体を削減することもできる。
びJCLの双方を対話形式で並行して作成していくた
め、単純ミスの発生を有効に防止できると共に、作成工
数自体を削減することもできる。
【図1】本発明のプログラム網図作成装置によるプログ
ラム網図及びJCLの作成の一実施形態を説明するため
のブロック図である。
ラム網図及びJCLの作成の一実施形態を説明するため
のブロック図である。
1 入出力装置 2 計算機本体 2a 全体情報 2b ステップ情報(アプリケーション(AP)情報) 2c ステップ情報(ユーティリティ情報) 3 ユーティリティ情報マスタ(M) 4 情報管理ファイル 5 帳表
Claims (2)
- 【請求項1】プログラムの構成要素の関係を図式的に表
現したプログラム網図を作成するプログラム網図作成装
置において、 プログラム網図の作成情報と共に該プログラム網図に対
応するJCL(ジョブ制御言語)の作成情報を並行して
登録可能とし、プログラム網図の作成時に自動的に対応
するJCLが作成されるようにしたことを特徴とするプ
ログラム網図作成装置。 - 【請求項2】前記プログラム網図の作成情報と前記JC
Lの作成情報とを対話形式にて入力可能としたことを特
徴とする請求項1記載のプログラム網図作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11047396A JPH09274564A (ja) | 1996-04-05 | 1996-04-05 | プログラム網図作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11047396A JPH09274564A (ja) | 1996-04-05 | 1996-04-05 | プログラム網図作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09274564A true JPH09274564A (ja) | 1997-10-21 |
Family
ID=14536611
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11047396A Pending JPH09274564A (ja) | 1996-04-05 | 1996-04-05 | プログラム網図作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09274564A (ja) |
-
1996
- 1996-04-05 JP JP11047396A patent/JPH09274564A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19981104 |