JPH09275286A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPH09275286A JPH09275286A JP8418796A JP8418796A JPH09275286A JP H09275286 A JPH09275286 A JP H09275286A JP 8418796 A JP8418796 A JP 8418796A JP 8418796 A JP8418796 A JP 8418796A JP H09275286 A JPH09275286 A JP H09275286A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- housing
- connection cable
- shelf box
- backboard
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims abstract description 14
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 接続ケーブルの余長をなくし、バックボード
と内部機器間の電圧降下減少を図ると共に、筐体の小型
化を図る。 【解決手段】 接続ケーブル8aを介してコネクタ9a
を内部機器に接続し、棚箱3のバックボード6に接続ケ
ーブル8bを介して接続したコネクタ9bを、棚箱3の
前面に設けたコネクタパネル9bに取り付けて、このコ
ネクタ9aと9bを嵌合させることによりバックボード
6を内部機器2に導通させる構成とし、保守時にはコネ
クタ9aと9bの嵌合を解除して筐体1の前面から棚箱
3を引き出すことができるできにすることで、従来必要
であった接続ケーブルの余長をなくすと共に、筐体3の
後面側に接続ケーブルの余長分を収納するスペースを設
ける必要もなくした。
と内部機器間の電圧降下減少を図ると共に、筐体の小型
化を図る。 【解決手段】 接続ケーブル8aを介してコネクタ9a
を内部機器に接続し、棚箱3のバックボード6に接続ケ
ーブル8bを介して接続したコネクタ9bを、棚箱3の
前面に設けたコネクタパネル9bに取り付けて、このコ
ネクタ9aと9bを嵌合させることによりバックボード
6を内部機器2に導通させる構成とし、保守時にはコネ
クタ9aと9bの嵌合を解除して筐体1の前面から棚箱
3を引き出すことができるできにすることで、従来必要
であった接続ケーブルの余長をなくすと共に、筐体3の
後面側に接続ケーブルの余長分を収納するスペースを設
ける必要もなくした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、印刷配線板等を実
装する棚箱を筐体の前面側から引き出して保守を行う必
要のある電子機器に関するもので、特に棚箱と他の内部
機器とを接続する構造に関するものである。
装する棚箱を筐体の前面側から引き出して保守を行う必
要のある電子機器に関するもので、特に棚箱と他の内部
機器とを接続する構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】複数の印刷配線板等を収納する棚箱を電
源ユニット等の内部機器と共に筐体内に収納することに
より構成される通信装置等の電子機器を、狭いスペース
あるいは装置の背面側に人が回り込めるスペースがない
場所に設置する場合、前面側から保守する構造とする必
要がある。
源ユニット等の内部機器と共に筐体内に収納することに
より構成される通信装置等の電子機器を、狭いスペース
あるいは装置の背面側に人が回り込めるスペースがない
場所に設置する場合、前面側から保守する構造とする必
要がある。
【0003】図4は従来のこの種の電子機器を示す斜視
図、図5はその保守時の状態を示す斜視図である。図に
おいて1は電子機器の筐体、2はこの筐体1内の上段に
収納固定された電源ユニット等の内部機器、3は筐体1
内の下段に収納された棚箱である。この棚箱3は前面が
開口されていて、その両側に張り出すように設けた取り
付け部4の孔に通したネジ5により筐体1側に取り外し
可能に固定されている。
図、図5はその保守時の状態を示す斜視図である。図に
おいて1は電子機器の筐体、2はこの筐体1内の上段に
収納固定された電源ユニット等の内部機器、3は筐体1
内の下段に収納された棚箱である。この棚箱3は前面が
開口されていて、その両側に張り出すように設けた取り
付け部4の孔に通したネジ5により筐体1側に取り外し
可能に固定されている。
【0004】また、この棚箱3の後部にはバックボード
6が設けられていて、棚箱3内に実装される複数の印刷
配線板7はこのバックボード6に電気的に接続されるも
のとなっており、このバックボード6には接続ケーブル
8が接続されていて、この接続ケーブル8は筐体1の前
面側で内部機器2に接続され、これにより棚箱3内の印
刷配線板6は内部機器2に導通している。
6が設けられていて、棚箱3内に実装される複数の印刷
配線板7はこのバックボード6に電気的に接続されるも
のとなっており、このバックボード6には接続ケーブル
8が接続されていて、この接続ケーブル8は筐体1の前
面側で内部機器2に接続され、これにより棚箱3内の印
刷配線板6は内部機器2に導通している。
【0005】このような構成による電子機器は、通常の
状態では筐体1の前面が図示しないカバーにより覆われ
ている。そして、保守時には前記カバーが取り除かれ、
ネジ5が外された後、図5に示したように筐体1内から
棚箱3が引き出されて、この棚箱3やバックボード6等
の保守・調整等が行われる。
状態では筐体1の前面が図示しないカバーにより覆われ
ている。そして、保守時には前記カバーが取り除かれ、
ネジ5が外された後、図5に示したように筐体1内から
棚箱3が引き出されて、この棚箱3やバックボード6等
の保守・調整等が行われる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の技術は、解決すべき以下の課題がある。すなわ
ち、従来の構造においては、保守時に筐体内から棚箱を
引き出すことを考慮して、バックボードと内部機器を接
続している接続ケーブルに余長を持たせているが、筐体
内に棚箱を収納固定した際、余長分の接続ケーブルがど
のように収納されたか目視にて確認することが困難であ
り、接続ケーブルが棚箱と筐体との間、あるいは図示し
ない金具等との間に挟まれて接続ケーブルをキズつける
恐れがある。
た従来の技術は、解決すべき以下の課題がある。すなわ
ち、従来の構造においては、保守時に筐体内から棚箱を
引き出すことを考慮して、バックボードと内部機器を接
続している接続ケーブルに余長を持たせているが、筐体
内に棚箱を収納固定した際、余長分の接続ケーブルがど
のように収納されたか目視にて確認することが困難であ
り、接続ケーブルが棚箱と筐体との間、あるいは図示し
ない金具等との間に挟まれて接続ケーブルをキズつける
恐れがある。
【0007】また、余長分の接続ケーブルにより内部機
器と棚箱のバックボードとの距離が長くなるため、電圧
降下が大きくなって消費電力も大きくなり、また、接続
ケーブルが信号線として使用される場合は、ノイズの影
響を受けやすくなってしまうという課題がある。更に、
筐体の後面側に接続ケーブルの余長分を収納するスペー
スが必要となるため、筐体が大型化するという課題もあ
る。
器と棚箱のバックボードとの距離が長くなるため、電圧
降下が大きくなって消費電力も大きくなり、また、接続
ケーブルが信号線として使用される場合は、ノイズの影
響を受けやすくなってしまうという課題がある。更に、
筐体の後面側に接続ケーブルの余長分を収納するスペー
スが必要となるため、筐体が大型化するという課題もあ
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】このような課題を解決す
るため、本発明は、前面を開口した筐体内に、バックボ
ードを有する棚箱を収納して、このバックボードを前記
筐体内に固定された内部機器に接続ケーブルを介して接
する構成を備え、保守時には前記筐体前面から棚箱を引
き出すようにした電子機器において、第1の接続ケーブ
ルを介して第1のコネクタを前記内部機器に接続し、前
記バックボードに第2の接続ケーブルを介して接続した
第2のコネクタを前記棚箱の前面側に取り付けて、この
第1のコネクタと第2のコネクタを嵌合させることによ
り前記バックボードを前記内部機器に導通させることを
特徴とする電子機器。
るため、本発明は、前面を開口した筐体内に、バックボ
ードを有する棚箱を収納して、このバックボードを前記
筐体内に固定された内部機器に接続ケーブルを介して接
する構成を備え、保守時には前記筐体前面から棚箱を引
き出すようにした電子機器において、第1の接続ケーブ
ルを介して第1のコネクタを前記内部機器に接続し、前
記バックボードに第2の接続ケーブルを介して接続した
第2のコネクタを前記棚箱の前面側に取り付けて、この
第1のコネクタと第2のコネクタを嵌合させることによ
り前記バックボードを前記内部機器に導通させることを
特徴とする電子機器。
【0009】
【発明の実施の形態】以下に図面を参照して本発明の実
施の形態の一例を説明する。図1は本発明による電子機
器の実施の形態を示す斜視図、図2はその保守時の状態
を示す斜視図である。図において1は筐体、2は内部機
器、3は棚箱、4は取り付け部、5はネジ、6はバック
ボード、7は印刷配線板で、これらは図4及び図5に示
した構成要素に相当するので、同一の符号で示してい
る。
施の形態の一例を説明する。図1は本発明による電子機
器の実施の形態を示す斜視図、図2はその保守時の状態
を示す斜視図である。図において1は筐体、2は内部機
器、3は棚箱、4は取り付け部、5はネジ、6はバック
ボード、7は印刷配線板で、これらは図4及び図5に示
した構成要素に相当するので、同一の符号で示してい
る。
【0010】本実施の形態は、筐体1の前面側で内部機
器2に接続した接続ケーブル(第1の接続ケーブル)8
aにコネクタ(第1のコネクタ)9aを取り付け、また
棚箱3の前面上部にコネクタパネル10を設けて、この
コネクタパネル10に前記コネクタ9aと対を成すコネ
クタ(第2のコネクタ)9bを固定すると共に、このコ
ネクタ9bをバックボード6と接続ケーブル(第2の接
続ケーブル)8bにより接続したものである。
器2に接続した接続ケーブル(第1の接続ケーブル)8
aにコネクタ(第1のコネクタ)9aを取り付け、また
棚箱3の前面上部にコネクタパネル10を設けて、この
コネクタパネル10に前記コネクタ9aと対を成すコネ
クタ(第2のコネクタ)9bを固定すると共に、このコ
ネクタ9bをバックボード6と接続ケーブル(第2の接
続ケーブル)8bにより接続したものである。
【0011】尚、図中の11は束線バンドで、ケーブル
8bはこの束線バンド11により棚箱3の外面に沿って
固定されている。このような構成による本実施の形態
は、図1に示したように複数の印刷配線板7を実装した
棚箱3を筐体1内に収納し、ネジ5で固定した状態にお
いて、コネクタ9aと9bを嵌合させることで、棚箱3
内の印刷配線板6は内部機器2に導通させており、そし
て、通常の状態では筐体1の前面を図示しないカバーに
より覆っている。
8bはこの束線バンド11により棚箱3の外面に沿って
固定されている。このような構成による本実施の形態
は、図1に示したように複数の印刷配線板7を実装した
棚箱3を筐体1内に収納し、ネジ5で固定した状態にお
いて、コネクタ9aと9bを嵌合させることで、棚箱3
内の印刷配線板6は内部機器2に導通させており、そし
て、通常の状態では筐体1の前面を図示しないカバーに
より覆っている。
【0012】保守時には、前記カバーを取り除き、ネジ
5を外すと共に、コネクタ9aと9bの嵌合を解除し、
筐体1内から棚箱3が引き出して、この棚箱3やバック
ボード6等の保守・調整等を行う。図3は本発明と従来
の技術を比較するための図で、同図(a)は本発明の電
子機器の側断面図、同図(b)は従来の電子機器の側断
面図である。
5を外すと共に、コネクタ9aと9bの嵌合を解除し、
筐体1内から棚箱3が引き出して、この棚箱3やバック
ボード6等の保守・調整等を行う。図3は本発明と従来
の技術を比較するための図で、同図(a)は本発明の電
子機器の側断面図、同図(b)は従来の電子機器の側断
面図である。
【0013】この図3(a)に見られるように本発明で
は、接続ケーブル8bは棚箱3の奥行きより少し長い程
度の長さ有ればよく、特に余長を持たせる必要がないた
め、図3(b)に示した従来の構造のように、接続ケー
ブル8を内部機器2の前面側から棚箱3の背面側に引き
回した上で、棚箱3を引き出すための余長Lの長さ分だ
けケーブル長を短くすることができ、これにより電源ユ
ニット等の2と棚箱3間の電圧降下を減少させることが
できるので、装置全体の消費電力を低くすることができ
る。
は、接続ケーブル8bは棚箱3の奥行きより少し長い程
度の長さ有ればよく、特に余長を持たせる必要がないた
め、図3(b)に示した従来の構造のように、接続ケー
ブル8を内部機器2の前面側から棚箱3の背面側に引き
回した上で、棚箱3を引き出すための余長Lの長さ分だ
けケーブル長を短くすることができ、これにより電源ユ
ニット等の2と棚箱3間の電圧降下を減少させることが
できるので、装置全体の消費電力を低くすることができ
る。
【0014】また、筐体1の後面側に接続ケーブルの余
長分を収納するスペースを設ける必要がなくなり、その
ため本発明では筐体1の奥行きが従来の寸法D1より短
い寸法D2となり「D1−D2」の長さ分だけ装置を小
型化することができる。
長分を収納するスペースを設ける必要がなくなり、その
ため本発明では筐体1の奥行きが従来の寸法D1より短
い寸法D2となり「D1−D2」の長さ分だけ装置を小
型化することができる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、前面を開
口した筐体内に、バックボードを有する棚箱を収納し
て、このバックボードを前記筐体内に固定された内部機
器に接続ケーブルを介して接する構成を備え、保守時に
は前記筐体前面から棚箱を引き出すようにした電子機器
において、第1の接続ケーブルを介して第1のコネクタ
を前記内部機器に接続し、前記バックボードに第2の接
続ケーブルを介して接続した第2のコネクタを前記棚箱
の前面側に取り付けて、この第1のコネクタと第2のコ
ネクタを嵌合させることにより前記バックボードを前記
内部機器に導通させる構成としているため、保守時には
第1のコネクタと第2のコネクタの嵌合を解除して筐体
前面から棚箱を引き出すことが可能となる。
口した筐体内に、バックボードを有する棚箱を収納し
て、このバックボードを前記筐体内に固定された内部機
器に接続ケーブルを介して接する構成を備え、保守時に
は前記筐体前面から棚箱を引き出すようにした電子機器
において、第1の接続ケーブルを介して第1のコネクタ
を前記内部機器に接続し、前記バックボードに第2の接
続ケーブルを介して接続した第2のコネクタを前記棚箱
の前面側に取り付けて、この第1のコネクタと第2のコ
ネクタを嵌合させることにより前記バックボードを前記
内部機器に導通させる構成としているため、保守時には
第1のコネクタと第2のコネクタの嵌合を解除して筐体
前面から棚箱を引き出すことが可能となる。
【0016】そのため、本発明では、従来のように接続
ケーブルに余長を待たせる必要がなくなり、棚箱の収納
時に接続ケーブルが棚箱と筐体との間あるいは金具等と
の間に挟まれてキズつくのを防止できるという効果が得
られる。また、接続ケーブルに余長を待たせる必要がな
くなることで、電圧降下減少させることができ、装置全
体の消費電力を低くすることができるという効果が得ら
れると共に、接続ケーブルが信号線の場合でもノイズの
影響を受けにくくなるという効果も得られ、更に、筐体
の後面側に接続ケーブルの余長分を収納するスペースを
設ける必要もなくなるため、筐体の小型化を図れるとい
う効果も得られるものとなる。
ケーブルに余長を待たせる必要がなくなり、棚箱の収納
時に接続ケーブルが棚箱と筐体との間あるいは金具等と
の間に挟まれてキズつくのを防止できるという効果が得
られる。また、接続ケーブルに余長を待たせる必要がな
くなることで、電圧降下減少させることができ、装置全
体の消費電力を低くすることができるという効果が得ら
れると共に、接続ケーブルが信号線の場合でもノイズの
影響を受けにくくなるという効果も得られ、更に、筐体
の後面側に接続ケーブルの余長分を収納するスペースを
設ける必要もなくなるため、筐体の小型化を図れるとい
う効果も得られるものとなる。
【図1】本発明による電子機器の実施の形態を示す斜視
図である。
図である。
【図2】実施の形態の保守時の状態を示す斜視図であ
る。
る。
【図3】本発明と従来の技術を比較するための図であ
る。
る。
【図4】従来技術を示す斜視図である。
【図5】従来技術の保守時の状態を示す斜視図である。
1 筐体 2 内部機器 3 棚箱 6 バックボード 7 印刷配線板 8a,8b 接続ケーブル 9a,9b コネクタ 10 コネクタパネル
Claims (1)
- 【請求項1】 前面を開口した筐体内に、バックボード
を有する棚箱を収納して、このバックボードを前記筐体
内に固定された内部機器に接続ケーブルを介して接する
構成を備え、保守時には前記筐体前面から棚箱を引き出
すようにした電子機器において、 第1の接続ケーブルをを介して第1のコネクタを前記内
部機器に接続し、 前記バックボードに第2の接続ケーブルを介して接続し
た第2のコネクタを前記棚箱の前面側に取り付けて、 この第1のコネクタと第2のコネクタを嵌合させること
により前記バックボードを前記内部機器に導通させるこ
とを特徴とする電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8418796A JPH09275286A (ja) | 1996-04-05 | 1996-04-05 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8418796A JPH09275286A (ja) | 1996-04-05 | 1996-04-05 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09275286A true JPH09275286A (ja) | 1997-10-21 |
Family
ID=13823480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8418796A Pending JPH09275286A (ja) | 1996-04-05 | 1996-04-05 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09275286A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002076646A (ja) * | 2000-08-31 | 2002-03-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電子機器格納装置 |
| JP2003017877A (ja) * | 2001-07-02 | 2003-01-17 | Dx Antenna Co Ltd | サブラック装置 |
| JP2004281789A (ja) * | 2003-03-17 | 2004-10-07 | Ntt Power & Building Facilities Inc | 大型装置対応ラック |
-
1996
- 1996-04-05 JP JP8418796A patent/JPH09275286A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002076646A (ja) * | 2000-08-31 | 2002-03-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電子機器格納装置 |
| JP2003017877A (ja) * | 2001-07-02 | 2003-01-17 | Dx Antenna Co Ltd | サブラック装置 |
| JP2004281789A (ja) * | 2003-03-17 | 2004-10-07 | Ntt Power & Building Facilities Inc | 大型装置対応ラック |
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