JPH09277129A - 板材加工装置の板材搬入搬出用補助テーブル - Google Patents
板材加工装置の板材搬入搬出用補助テーブルInfo
- Publication number
- JPH09277129A JPH09277129A JP8091210A JP9121096A JPH09277129A JP H09277129 A JPH09277129 A JP H09277129A JP 8091210 A JP8091210 A JP 8091210A JP 9121096 A JP9121096 A JP 9121096A JP H09277129 A JPH09277129 A JP H09277129A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate material
- plate
- auxiliary table
- processing apparatus
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- Pending
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- 239000000463 material Substances 0.000 title claims abstract description 98
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Machine Tool Units (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
- Arc Welding In General (AREA)
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 板材ストッカーに垂直に貯蔵された板材の板
材加工装置のワークテーブル上への搬入搬出の労力を軽
減すると共に、安全な搬入搬出ができる板材加工装置の
板材搬入搬出用補助テーブルの提供。 【解決手段】 板材加工装置において、板材をパスライ
ン位置に水平に支持する加工テーブル11の板材搬入搬
出側端部に、前記板材の一端部をほぼ垂直に支持可能な
垂直載置部21と該板材の平面部を支持可能な板材平面
支持部23とを備えた補助テーブル19を設け、該補助
テーブルの前記垂直載置部が板材をほぼ垂直の姿勢で支
持する位置から、該補助テーブルの前記板材平面支持部
が前記加工テーブルのパスライン位置に一致する位置ま
で揺動可能に設けたことを特徴とする板材加工装置の板
材搬入搬出用補助テーブル。
材加工装置のワークテーブル上への搬入搬出の労力を軽
減すると共に、安全な搬入搬出ができる板材加工装置の
板材搬入搬出用補助テーブルの提供。 【解決手段】 板材加工装置において、板材をパスライ
ン位置に水平に支持する加工テーブル11の板材搬入搬
出側端部に、前記板材の一端部をほぼ垂直に支持可能な
垂直載置部21と該板材の平面部を支持可能な板材平面
支持部23とを備えた補助テーブル19を設け、該補助
テーブルの前記垂直載置部が板材をほぼ垂直の姿勢で支
持する位置から、該補助テーブルの前記板材平面支持部
が前記加工テーブルのパスライン位置に一致する位置ま
で揺動可能に設けたことを特徴とする板材加工装置の板
材搬入搬出用補助テーブル。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は板材加工装置の板材
搬入搬出用補助テーブルに関する。
搬入搬出用補助テーブルに関する。
【0002】
【従来の技術】レーザ加工装置またはプラズマアーク加
工装置等の板材加工装置においては、多品種少量生産が
多く、例えば、定尺材(3f×6f=914mm×1,
829mm、4f×8f=1,219mm×2,438
mm等)で購入した板状の金属材料を前記板材加工装置
において一部分を加工し後、その板材を再度板材ストッ
カーに貯蔵しておくことが多い。この場合、加工部にバ
ーリング、切り起し、またはルーバーなどの3次元的な
加工を含むときには、板材を平面的に重ねて貯蔵すると
加工部が変形するので垂直に貯蔵している。また、前記
板材の材質および板厚などは多種類に及ぶため、板材ス
トッカーからの頻繁な搬入搬出を容易にする為に板材を
垂直に貯蔵しておく場合も多い。
工装置等の板材加工装置においては、多品種少量生産が
多く、例えば、定尺材(3f×6f=914mm×1,
829mm、4f×8f=1,219mm×2,438
mm等)で購入した板状の金属材料を前記板材加工装置
において一部分を加工し後、その板材を再度板材ストッ
カーに貯蔵しておくことが多い。この場合、加工部にバ
ーリング、切り起し、またはルーバーなどの3次元的な
加工を含むときには、板材を平面的に重ねて貯蔵すると
加工部が変形するので垂直に貯蔵している。また、前記
板材の材質および板厚などは多種類に及ぶため、板材ス
トッカーからの頻繁な搬入搬出を容易にする為に板材を
垂直に貯蔵しておく場合も多い。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記板材ストッカーに
垂直に貯蔵された板材をレーザ加工装置またはプラズマ
アーク加工装置等の板材加工装置のワークテーブル上に
水平な状態にしての搬入または搬出は殆どが人手により
行われており、多くの労力が必要であると同時に板材の
エッジで怪我をしやすく危険な作業である。本発明は上
述の如き問題を解決するためになされたものであり、本
発明の課題は、板材ストッカーに垂直に貯蔵された板材
の板材加工装置のワークテーブル上への搬入搬出の労力
を軽減すると共に、安全な搬入搬出ができる板材加工装
置の板材搬入搬出用補助テーブルを提供することであ
る。
垂直に貯蔵された板材をレーザ加工装置またはプラズマ
アーク加工装置等の板材加工装置のワークテーブル上に
水平な状態にしての搬入または搬出は殆どが人手により
行われており、多くの労力が必要であると同時に板材の
エッジで怪我をしやすく危険な作業である。本発明は上
述の如き問題を解決するためになされたものであり、本
発明の課題は、板材ストッカーに垂直に貯蔵された板材
の板材加工装置のワークテーブル上への搬入搬出の労力
を軽減すると共に、安全な搬入搬出ができる板材加工装
置の板材搬入搬出用補助テーブルを提供することであ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決する手段
として、請求項1または請求項2に記載の板材加工装置
の板材搬入出補助装置は、板材加工装置において、板材
をパスライン位置に水平に支持する加工テーブルの板材
搬入搬出側端部に、前記板材の一端部をほぼ垂直に支持
可能な垂直載置部と該板材の平面部を支持可能な板材平
面支持部とを備えた補助テーブルを設け、該補助テーブ
ルの前記垂直載置部が板材をほぼ垂直の姿勢で支持する
位置から、該補助テーブルの前記板材平面支持部が前記
加工テーブルのパスライン位置に一致する位置まで揺動
可能に設けたことを要旨とするももである。
として、請求項1または請求項2に記載の板材加工装置
の板材搬入出補助装置は、板材加工装置において、板材
をパスライン位置に水平に支持する加工テーブルの板材
搬入搬出側端部に、前記板材の一端部をほぼ垂直に支持
可能な垂直載置部と該板材の平面部を支持可能な板材平
面支持部とを備えた補助テーブルを設け、該補助テーブ
ルの前記垂直載置部が板材をほぼ垂直の姿勢で支持する
位置から、該補助テーブルの前記板材平面支持部が前記
加工テーブルのパスライン位置に一致する位置まで揺動
可能に設けたことを要旨とするももである。
【0005】従って、補助テーブルの垂直載置部の姿勢
を板材の一端部をほぼ垂直に支持可能な位置にすれば、
板材がほぼ垂直な姿勢で貯蔵されている板材ストッカー
から板材を取出し、そのままの姿勢で補助テーブルの板
材の垂直載置部に容易に転載することができる。また、
補助テーブルの板材の垂直載置部に載置した板材は、補
助テーブルの板材平面支持部が加工テーブルのパスライ
ン位置に一致する位置まで補助テーブルを揺動させれ
ば、板材は補助テーブルの板材平面支持部に水平に支持
された状態となると共に、板材加工装置の加工テーブル
のパスライン位置と同一の高さに支持されるので、人手
により板材を補助テーブルから容易に加工テーブル上に
移動させることができる。
を板材の一端部をほぼ垂直に支持可能な位置にすれば、
板材がほぼ垂直な姿勢で貯蔵されている板材ストッカー
から板材を取出し、そのままの姿勢で補助テーブルの板
材の垂直載置部に容易に転載することができる。また、
補助テーブルの板材の垂直載置部に載置した板材は、補
助テーブルの板材平面支持部が加工テーブルのパスライ
ン位置に一致する位置まで補助テーブルを揺動させれ
ば、板材は補助テーブルの板材平面支持部に水平に支持
された状態となると共に、板材加工装置の加工テーブル
のパスライン位置と同一の高さに支持されるので、人手
により板材を補助テーブルから容易に加工テーブル上に
移動させることができる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態を図面
によって説明する。図1には本発明に係わる板材加工装
置の板材搬入搬出用補助テーブルをレーザ加工装置に取
付けた例が示してある。このレーザ加工装置1は、特開
昭62−296987の如き、公知の一軸光移動、一軸
ワーク移動タイプのレーザ加工装置であるので、その概
要を説明し詳細な説明は省略することにする。
によって説明する。図1には本発明に係わる板材加工装
置の板材搬入搬出用補助テーブルをレーザ加工装置に取
付けた例が示してある。このレーザ加工装置1は、特開
昭62−296987の如き、公知の一軸光移動、一軸
ワーク移動タイプのレーザ加工装置であるので、その概
要を説明し詳細な説明は省略することにする。
【0007】上記レーザ加工装置1は、門形フレーム3
の上部フレーム5に、Y軸方向に移動位置決め自在のレ
ーザー加工ヘッド7を備え、下部フレーム9には板材W
を支持する加工テーブル11が備えてある。この加工テ
ーブル11の表面には、板材Wをパスライン上に軽く移
動させるためのフリーベアリングの如き複数の板材支持
部材13が格子状に設けてある。
の上部フレーム5に、Y軸方向に移動位置決め自在のレ
ーザー加工ヘッド7を備え、下部フレーム9には板材W
を支持する加工テーブル11が備えてある。この加工テ
ーブル11の表面には、板材Wをパスライン上に軽く移
動させるためのフリーベアリングの如き複数の板材支持
部材13が格子状に設けてある。
【0008】前記加工テーブル11のX軸方向の一側に
は複数の板材把持装置15を備えた板材位置決め装置1
7がX軸方向に移動位置決め自在に設けてある。この板
材位置決め装置17と前記レーザー加工ヘッド7とは、
図示省略のNC制御装置により制御される駆動装置(図
示省略)によって任意の位置に位置決めされる様になっ
ていて、板材に所望のレーザー加工を実施することがで
きるものである。
は複数の板材把持装置15を備えた板材位置決め装置1
7がX軸方向に移動位置決め自在に設けてある。この板
材位置決め装置17と前記レーザー加工ヘッド7とは、
図示省略のNC制御装置により制御される駆動装置(図
示省略)によって任意の位置に位置決めされる様になっ
ていて、板材に所望のレーザー加工を実施することがで
きるものである。
【0009】上記の如きレーザ加工装置1の加工テーブ
ル11のX軸方向の板材搬入搬出側端部に補助テーブル
19が設けてある。この補助テーブル19は、板材Wの
一端部をほぼ垂直に支持可能な垂直載置部21と、板材
Wの平面部を支持可能な板材平面支持部23とが直交し
たL字形をしており、この補助テーブル19の板材平面
支持部23の端部と前記加工テーブル11の板材搬入搬
出側端部とを、蝶番いの如き複数の連結部材25で回動
可能に連結してある。
ル11のX軸方向の板材搬入搬出側端部に補助テーブル
19が設けてある。この補助テーブル19は、板材Wの
一端部をほぼ垂直に支持可能な垂直載置部21と、板材
Wの平面部を支持可能な板材平面支持部23とが直交し
たL字形をしており、この補助テーブル19の板材平面
支持部23の端部と前記加工テーブル11の板材搬入搬
出側端部とを、蝶番いの如き複数の連結部材25で回動
可能に連結してある。
【0010】前記補助テーブル19の板材平面支持部2
3の表面には、前記加工テーブル11に設けたものと同
一の複数の板材支持部材13が格子状に設けてある。ま
た、上記連結部材25は、補助テーブル19の板材平面
支持部23が水平状態になる様に回動させたとき、板材
平面支持部23の表面のパスラインと加工テーブル11
の表面のパスラインとが一致するような位置に取付けて
ある。
3の表面には、前記加工テーブル11に設けたものと同
一の複数の板材支持部材13が格子状に設けてある。ま
た、上記連結部材25は、補助テーブル19の板材平面
支持部23が水平状態になる様に回動させたとき、板材
平面支持部23の表面のパスラインと加工テーブル11
の表面のパスラインとが一致するような位置に取付けて
ある。
【0011】なお上記補助テーブル19の回動には適宜
な駆動手段、例えば、電気モーターまたは油圧モータ
ー、リンク機構を応用した手動による倍力機構などの駆
動手段を使用することもできるが、空圧シリンダーによ
って駆動するのがシンプルで好適である。
な駆動手段、例えば、電気モーターまたは油圧モータ
ー、リンク機構を応用した手動による倍力機構などの駆
動手段を使用することもできるが、空圧シリンダーによ
って駆動するのがシンプルで好適である。
【0012】上記構成において、補助テーブルの垂直載
置部の姿勢を板材の一端部をほぼ垂直に支持可能な位置
にすれば、板材がほぼ垂直な姿勢で貯蔵されている板材
ストッカーから新しい板材Wまたは一部を加工に使用し
た板材W’を取出し、そのままの姿勢で補助テーブルの
板材の垂直載置部に容易に転載することができる。そし
て、補助テーブルの板材の垂直載置部に載置された板材
は、補助テーブルの板材平面支持部が加工テーブルのパ
スライン位置に一致する位置まで補助テーブルを回動さ
せれば、板材は補助テーブルの板材平面支持部に水平に
支持された状態となると共に、板材加工装置の加工テー
ブルのパスライン位置と同一の高さに支持されるので、
人手により板材を補助テーブルから容易に板材加工装置
の加工テーブル上に移動させることができる。
置部の姿勢を板材の一端部をほぼ垂直に支持可能な位置
にすれば、板材がほぼ垂直な姿勢で貯蔵されている板材
ストッカーから新しい板材Wまたは一部を加工に使用し
た板材W’を取出し、そのままの姿勢で補助テーブルの
板材の垂直載置部に容易に転載することができる。そし
て、補助テーブルの板材の垂直載置部に載置された板材
は、補助テーブルの板材平面支持部が加工テーブルのパ
スライン位置に一致する位置まで補助テーブルを回動さ
せれば、板材は補助テーブルの板材平面支持部に水平に
支持された状態となると共に、板材加工装置の加工テー
ブルのパスライン位置と同一の高さに支持されるので、
人手により板材を補助テーブルから容易に板材加工装置
の加工テーブル上に移動させることができる。
【0013】
【発明の効果】請求項1または請求項2に記載の発明に
よれば、板材がほぼ垂直な姿勢で貯蔵されている板材ス
トッカーから板材加工装置の加工テーブル上への板材の
搬入または搬出を安全かつ容易に行うことができる。
よれば、板材がほぼ垂直な姿勢で貯蔵されている板材ス
トッカーから板材加工装置の加工テーブル上への板材の
搬入または搬出を安全かつ容易に行うことができる。
【図1】本発明に係わる板材加工装置の板材搬入搬出用
補助テーブルをレーザ加工装置に取付けた例。
補助テーブルをレーザ加工装置に取付けた例。
1 レーザ加工装置 7 レーザー加工ヘッド 11 加工テーブル 17 板材位置決め装置 19 補助テーブル 21 垂直載置部 23 板材平面支持部 25 連結部材
Claims (2)
- 【請求項1】 板材加工装置において、板材をパスライ
ン位置に水平に支持する加工テーブルの板材搬入搬出側
端部に、前記板材の一端部をほぼ垂直に支持可能な垂直
載置部と該板材の平面部を支持可能な板材平面支持部と
を備えた補助テーブルを設け、該補助テーブルの前記垂
直載置部が板材をほぼ垂直の姿勢で支持する位置から、
該補助テーブルの前記板材平面支持部が前記加工テーブ
ルのパスライン位置に一致する位置まで揺動可能に設け
たことを特徴とする板材加工装置の板材搬入搬出用補助
テーブル。 - 【請求項2】 前記板材加工装置がレーザ加工装置また
はプラズマアーク加工装置あることを特徴とする請求項
1に記載の板材加工装置の板材搬入搬出用補助テーブ
ル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8091210A JPH09277129A (ja) | 1996-04-12 | 1996-04-12 | 板材加工装置の板材搬入搬出用補助テーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8091210A JPH09277129A (ja) | 1996-04-12 | 1996-04-12 | 板材加工装置の板材搬入搬出用補助テーブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09277129A true JPH09277129A (ja) | 1997-10-28 |
Family
ID=14020068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8091210A Pending JPH09277129A (ja) | 1996-04-12 | 1996-04-12 | 板材加工装置の板材搬入搬出用補助テーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09277129A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102267616A (zh) * | 2011-08-01 | 2011-12-07 | 安徽捷迅光电技术有限公司 | 带辅助台固定架 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02274452A (ja) * | 1989-04-14 | 1990-11-08 | Amada Co Ltd | 板材収納装置 |
| JPH0781726A (ja) * | 1993-07-21 | 1995-03-28 | Oimatsu Sangyo:Kk | 平板ワーク供給装置 |
-
1996
- 1996-04-12 JP JP8091210A patent/JPH09277129A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02274452A (ja) * | 1989-04-14 | 1990-11-08 | Amada Co Ltd | 板材収納装置 |
| JPH0781726A (ja) * | 1993-07-21 | 1995-03-28 | Oimatsu Sangyo:Kk | 平板ワーク供給装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102267616A (zh) * | 2011-08-01 | 2011-12-07 | 安徽捷迅光电技术有限公司 | 带辅助台固定架 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040614 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050104 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050209 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050510 |