JPH09280557A - リモートコントロールシステム - Google Patents
リモートコントロールシステムInfo
- Publication number
- JPH09280557A JPH09280557A JP8095223A JP9522396A JPH09280557A JP H09280557 A JPH09280557 A JP H09280557A JP 8095223 A JP8095223 A JP 8095223A JP 9522396 A JP9522396 A JP 9522396A JP H09280557 A JPH09280557 A JP H09280557A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- remote control
- remote controller
- control system
- instrument
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
当者、修理担当者に提供し、利便性が高く、また効率の
高いメンテナンスや修理を行うことができる。 【解決手段】 表示部8の一部あるいは全体に文字表示
部分10を設け、自動的にあるいは操作部2の特定操作
を行うことにより、種々の情報を任意に選定して表示さ
せることができ、利便性の高いリモートコントロールシ
ステムを実現した。
Description
保安機等の家庭用ガス設備機器を含む電子制御により操
作される器具のリモートコントロールシステムに関する
ものである。
場合、コントローラの表示部の表示内容は主に特定のキ
ャラクタの点灯とか消灯で行い、故障等の異常表示は数
字で行っていた。
来の構成では、故障表示を数字表示で行った場合、使用
者には、ほとんど理解されず、また修理担当者もマニュ
アルがないと活用することができず、さらに、器具本体
を調整しながら故障表示を確認できないという課題があ
った。
に、本発明は、送受信部を備えた器具本体と、前記器具
本体と送受信をする送受信部を備えたリモートコントロ
ーラとよりなり、前記リモートコントローラには器具本
体の制御を行うリモート制御部と、前記リモート制御部
に制御信号を入力する操作部と、器具本体の状態を表示
する表示部とを具備し、前記表示部は文字表示をする文
字表示部分を有し、前記器具本体に異常が発生した場
合、前記文字表示部分に前記する器具本体の異常内容と
その修理手段とを表示するリモートコントロールシステ
ムとしたものである。
具本体の異常に対処でき、また修理担当者にとってはマ
ニュアルがなくても故障などの異常の修理ができるもの
である。
は、送受信部を備えた器具本体と、前記器具本体と送受
信をする送受信部を備えたリモートコントローラとより
なり、前記リモートコントローラには器具本体の制御を
行うリモート制御部と、前記リモート制御部に制御信号
を入力する操作部と、器具本体の状態を表示する表示部
とを具備し、前記表示部は文字表示をする文字表示部分
を有し、前記器具本体に異常が発生した場合、前記文字
表示部分に前記する器具本体の異常内容とその修理手段
とを表示するものである。
や応急処置が可能となり、また修理担当者はサービスマ
ニュアル等がなくても、リモートコントローラに表示さ
れた修理手順に従って修理を行うことができる。
の操作を行ったときに器具本体の過去の異常内容の情報
を、表示部に文字で表示するものであり、修理担当者や
メンテナンス担当者は、その器具本体の固有の情報を的
確に掴むことができ、より確実でスピーディな修理やメ
ンテナンスを行うことが可能となる。
の操作を行うことにより、リモートコントロールされる
器具本体の使用状況の情報を、表示部に文字で表示する
ものである。
交換の必要性や分解修理や調整の必要性を迅速に知るこ
とができ的確で迅速なメンテナンスが可能となる。
の操作を行うことにより、選択可能な複数種の文字情報
を、表示部に表示するものである。
択して文字表示させることにより、より利便性の高いリ
モートコントローラの提供が可能となる。
体とリモートコントローラとの間のデータ通信を、無線
通信により行うものであり、修理やメンテナンスや応急
処置を行うときに、必要な場所にリモートコントローラ
を持って行き必要な場所で文字情報を得ることができ
る。またニュース等の文字情報も、任意の場所で得るこ
とができる。
トコントローラと交信するアンテナと接続された送受信
部を備えた器具本体と、器具本体と交信するアンテナに
接続された送受信部を備えたリモートコントローラとよ
りなり、前記リモートコントローラには送受信部と交信
するリモート制御部と、リモート制御部を操作する操作
部と、文字表示部分を有する表示部とを具備し、前記操
作部には文字表示部分に器具本体の異常を表示するため
の異常表示スイッチ、器具本体の修理手段を表示するた
めの修理スイッチならびに選択可能な複数種の文字情報
を表示するための文字情報スイッチを設けたものであ
る。
し5に夫々記載した全ての作用を具体的に達成できる構
成を示したもので、本発明の実施がし易いものである。
体はガス給湯機又はマイコンメータと呼ばれるガス保安
機を含むガス設備機器としたものであり、ガス設備機器
に本発明を適用して特にガス設備機器の効用を高めるこ
とができるものである。
ムの実施例について、図面を参照しながら説明する。
機用の無線リモートコントロールシステムのシステム図
である。
ロールシステムは、無線リモートコントローラ1の操作
部2の操作内容を、無線リモートコントローラ1の送受
信部3,無線リモートコントローラ1のアンテナ4,器
具本体5のアンテナ6,器具本体5の送受信部7を介し
て器具本体5をコントロールし、また器具本体5の動作
状況等を、器具本体5の送受信部7,器具本体5のアン
テナ6,無線リモートコントローラ1のアンテナ4,無
線リモートコントローラ1の送受信部3を介して、表示
部8に表示するものである。
説明を容易にするために1台のみ記載したが、複数台で
ももちろん可能である。
と、器具本体5のアンテナ6とその他器具本体5制御部
等の給湯機構成部品(図示はしていない)とで構成され
ている。
具本体5と無線信号の送受信を行う無線リモートコント
ローラ1の送受信部3と、無線リモートコントローラ1
のアンテナ4と、無線リモートコントローラ1の操作を
受け付ける操作部2と、無線リモートコントローラ1お
よび器具本体5の状態を表示する表示部8と、リモート
コントロール全体を制御するリモート制御部9とで構成
されている。
置されており、種々の文字情報を表示するもので、表示
部8の全部を文字表示エリア10とすることも可能であ
る。
の基本操作用のスイッチの他に、故障などの異常表示ス
イッチ11,メンテナンススイッチ12,文字情報スイ
ッチ13等が配置されている。
具本体5が何らかの故障により動作しなくなったとき、
たとえば、ガス給湯機に内蔵しているバーナーに点火し
なかった場合には、器具本体の制御部が不着火を検出し
て器具本体5の送受信部7に不着火データを伝達し、器
具本体5のアンテナ6,無線リモートコントローラ1の
アンテナ4,無線リモートコントローラ1の送受信部3
を介して、リモート制御部9に、その不着火データを伝
達する。
取ると、定められた文字情報を表示部8の文字表示部分
10に表示する。表示内容は、たとえば“バーナーに点
火しませんでした。”という異常内容表示のみでも良い
し、“バーナーに点火しませんでした。給湯栓を一旦閉
めて再度開いてください。”という操作方法の指示を行
っても良い。
ガス元栓が開いていることを確認してください。”とい
う処置の方法を表示することもでき、さらには、“1;
ガス元栓確認。2;ファンモータ動作確認。3;ガス電
磁弁動作確認。4;点火器動作確認。……”などの修理
マニュアル的なことの表示も可能である。
基づいて、リモート制御部9が文字表示内容を生成して
表示する例を示したが、器具本体5が文字表示内容を決
定して、その内容をデータとして無線リモートコントロ
ーラ1に送信して文字表示することも可能である。
を押せば、リモート制御部9に内蔵しているメモリに記
憶している過去の故障状況や修理履歴が、文字情報とし
て表示部8の文字表示部分10に表示され、故障箇所の
特定や部品交換の目安として活用できる。
おくこも可能である。また、過去の履歴は器具本体5の
器具本体制御部が記憶し、異常表示スイッチ11が押さ
れたときに、器具本体5から、無線リモートコントロー
ラ1にデータを送信して、表示部8の文字表示部分10
に表示させることも可能である。
家庭に比べて使用回数や使用時間が多いため、熱交換器
等の部品は定期交換が必要な場合があり、定期的にメン
テナンスすることがある。
ッチ12を押すと、器具の要素部品毎の使用時間や使用
回数が、器具本体から送信されてきたデータに基づい
て、“熱交換器;500時間,750回。水量制御弁;
280時間,1200回。……”のように、表示部8の
文字表示部分10に表示される。
ァンモータの回転数を設定する必要がある時には、調整
値や調整データをも表示することができる。
無線リモートコントローラ1自身が受信したニュース等
の文字情報を、随時表示部8の文字表示部分10に表示
することができる。
が受信して、無線通信により、無線リモートコントロー
ラ1に伝達してもよい。
メンテナンススイッチ12のように特定機能を持たせた
スイッチでの例を示したが、普段一般の使用者が使用し
ないスイッチは、一般的なスイッチの多重押しや、スイ
ッチ操作のパターンによる隠しモードでその機能を代用
させることもできる。
ートコントローラの表示部に故障などの異常情報や、メ
ンテナンス情報、ニュース等を文字で表示することによ
り、誰にでも理解できる必要な情報を、必要な場所で手
元操作で得ることができる。
1記載に係る発明は、器具本体の故障情報や修理方法や
応急処置方法を文字で表示させることにより、使用者に
よる的確な応急処置等が可能となり、また、修理担当者
はサービスマニュアル等がなくても、リモートコントロ
ーラに表示された修理手順に従って修理を行うことがで
きる。
故障状況や修理履歴を文字で表示することにより、修理
担当者やメンテナンス担当者は、その器具固有の情報を
的確に掴むことができ、より確実でスピーディな修理や
メンテナンスを行うことができる。
本体の使用状況の情報を文字で表示させることにより、
メンテナンス時に、部品毎の定期交換の必要性や、分解
修理や調整の必要性を迅速に知ることが可能となり、的
確で迅速なメンテナンスができる。
ース等の文字情報を任意に選択して文字表示させること
により、使用者にとってより利便性の高いリモコンの提
供ができる。
ートコントローラと器具本体間の通信を無線通信にして
コードレス化することにより、修理やメンテナンスや応
急処置を行うときに、必要な場所にリモートコントロー
ラを移動し必要な場所で文字情報を得ることができ、ま
たニュース等の文字情報も、任意の場所で得ることがで
きる。
は、前記各請求項の発明を具体的に実現できるものであ
る。
ルシステムの説明図
Claims (7)
- 【請求項1】送受信部を備えた器具本体と、前記器具本
体と送受信をする送受信部を備えたリモートコントロー
ラとよりなり、前記リモートコントローラには器具本体
の制御を行うリモート制御部と、前記リモート制御部に
制御信号を入力する操作部と、器具本体の状態を表示す
る表示部とを具備し、前記表示部は文字表示をする文字
表示部分を有し、前記器具本体に異常が発生した場合、
前記文字表示部分に前記する器具本体の異常内容とその
修理手段とを表示することを特徴とするリモートコント
ロールシステム。 - 【請求項2】操作部の操作を行ったときに、器具本体の
過去の異常内容の情報を、表示部に文字で表示すること
を特徴とする請求項1記載のリモートコントロールシス
テム。 - 【請求項3】操作部の操作を行うことにより、リモート
コントロールされる器具本体の使用状況の情報を、表示
部に文字で表示することを特徴とする請求項1又は2記
載のリモートコントロールシステム。 - 【請求項4】操作部の操作を行うことにより、選択可能
な複数種の文字情報を、表示部に表示することを特徴と
する請求項1ないし3のいずれかに記載するリモートコ
ントロールシステム。 - 【請求項5】器具本体とリモートコントローラとの間の
データ通信を、無線通信により行う請求項1ないし4の
いずれかに記載のリモートコントロールシステム。 - 【請求項6】リモートコントローラと交信するアンテナ
と接続された送受信部を備えた器具本体と、器具本体と
交信するアンテナに接続された送受信部を備えたリモー
トコントローラとよりなり、前記リモートコントローラ
には送受信部と交信するリモート制御部と、リモート制
御部を操作する操作部と、文字表示部分を有する表示部
とを具備し、前記操作部には文字表示部分に器具本体の
異常を表示するための異常表示スイッチ、器具本体の修
理手段を表示するための修理スイッチならびに選択可能
な複数種の文字情報を表示するための文字情報スイッチ
を設けたリモートコントロールシステム。 - 【請求項7】器具本体はガス給湯機又はガス保安機を含
むガス設備機器とした請求項1ないし6のいずれかに記
載のリモートコントロールシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8095223A JPH09280557A (ja) | 1996-04-17 | 1996-04-17 | リモートコントロールシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8095223A JPH09280557A (ja) | 1996-04-17 | 1996-04-17 | リモートコントロールシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09280557A true JPH09280557A (ja) | 1997-10-31 |
Family
ID=14131757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8095223A Pending JPH09280557A (ja) | 1996-04-17 | 1996-04-17 | リモートコントロールシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09280557A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003110295A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-11 | Sanyo Electric Co Ltd | 部品組立装置 |
| CN100374781C (zh) * | 2003-01-15 | 2008-03-12 | 何宗衡 | 模块式冷暖综合供水机组 |
| US7714713B2 (en) | 2006-06-14 | 2010-05-11 | Rinnai Corporation | Relay apparatus |
| WO2016157965A1 (ja) * | 2015-03-30 | 2016-10-06 | 株式会社Lixil | トイレ用リモートコントロール装置 |
-
1996
- 1996-04-17 JP JP8095223A patent/JPH09280557A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003110295A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-11 | Sanyo Electric Co Ltd | 部品組立装置 |
| CN100374781C (zh) * | 2003-01-15 | 2008-03-12 | 何宗衡 | 模块式冷暖综合供水机组 |
| US7714713B2 (en) | 2006-06-14 | 2010-05-11 | Rinnai Corporation | Relay apparatus |
| WO2016157965A1 (ja) * | 2015-03-30 | 2016-10-06 | 株式会社Lixil | トイレ用リモートコントロール装置 |
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