JPH09280802A - 表裏兼用の移動爪を持つコンベックスルール - Google Patents
表裏兼用の移動爪を持つコンベックスルールInfo
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- JPH09280802A JPH09280802A JP8122141A JP12214196A JPH09280802A JP H09280802 A JPH09280802 A JP H09280802A JP 8122141 A JP8122141 A JP 8122141A JP 12214196 A JP12214196 A JP 12214196A JP H09280802 A JPH09280802 A JP H09280802A
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- JP
- Japan
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- claw
- convex
- convex rule
- back side
- scale
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- Pending
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 title claims abstract description 35
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 7
- 239000003973 paint Substances 0.000 claims description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract description 2
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 abstract description 2
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Tape Measures (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】巻き尺の裏側を使って原寸を写し、それを他の
部材に写し取る尺杖やバカ定規の作業ができる、多目的
のコンベックスルールを提供する。 【構成】巻き尺の裏側(6)を、鉛筆や水性ぺン等で容
易に記入し、また容易に消すことが出来る程度に塗装仕
上げをして、移動爪(2)の爪部分(3)を表側(5)
と裏側(6)に折り曲げた、表裏兼用の移動爪を持つコ
ンベックスルールを基本として、これに目盛りの縮尺換
算表示や、側面に電卓を取り付ける。
部材に写し取る尺杖やバカ定規の作業ができる、多目的
のコンベックスルールを提供する。 【構成】巻き尺の裏側(6)を、鉛筆や水性ぺン等で容
易に記入し、また容易に消すことが出来る程度に塗装仕
上げをして、移動爪(2)の爪部分(3)を表側(5)
と裏側(6)に折り曲げた、表裏兼用の移動爪を持つコ
ンベックスルールを基本として、これに目盛りの縮尺換
算表示や、側面に電卓を取り付ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は表裏兼用の移動爪
を持つコンベックスルールに関するものである。
を持つコンベックスルールに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来よりコンベックスルールは、巻き尺
の裏側に筆記用具で記入して、ここを尺杖やバカ定規に
使用するものはなかったし、そのための表裏兼用の移動
爪のあるものはなかった。また縮尺図面を測っても、そ
の換算表示も無いし、電卓付のものも無かった。
の裏側に筆記用具で記入して、ここを尺杖やバカ定規に
使用するものはなかったし、そのための表裏兼用の移動
爪のあるものはなかった。また縮尺図面を測っても、そ
の換算表示も無いし、電卓付のものも無かった。
【0003】
1)硬質で平滑な面でも、細い線がかける筆記用具が発
達した現在、巻き尺の裏側に測るものの原寸をかき移
し、それを他の部材に移し取る尺杖やバカ定規の作業が
出来ない。いちいち原寸を目盛りを読んで測り、また再
び目盛りを読んで他の部材に寸法を移すのであるが、こ
れでは目盛り間違いや、記憶違いをおこし、寸法違いの
もととなり、手間もかかり、精度もおちる。 2)縮尺の図面の寸法を測るときに、縮尺の換算の表示
がないので、自信がなく時間もかかる。 3)寸法を測るときに計算したり記憶することが、いち
ばん多いのだが電卓がない。 以上のことから、広巾のコンベックスルールがあって
も、ばか定規の役目も、尺杖の役目も出来ないままであ
る。本発明は、これらの欠点と要望を解決するために発
明されたものである。
達した現在、巻き尺の裏側に測るものの原寸をかき移
し、それを他の部材に移し取る尺杖やバカ定規の作業が
出来ない。いちいち原寸を目盛りを読んで測り、また再
び目盛りを読んで他の部材に寸法を移すのであるが、こ
れでは目盛り間違いや、記憶違いをおこし、寸法違いの
もととなり、手間もかかり、精度もおちる。 2)縮尺の図面の寸法を測るときに、縮尺の換算の表示
がないので、自信がなく時間もかかる。 3)寸法を測るときに計算したり記憶することが、いち
ばん多いのだが電卓がない。 以上のことから、広巾のコンベックスルールがあって
も、ばか定規の役目も、尺杖の役目も出来ないままであ
る。本発明は、これらの欠点と要望を解決するために発
明されたものである。
【0004】
(1)巻き尺の裏側を、鉛筆や水性ペン等で容易に記入
し、また容易に消すことが出来る程度に塗装仕上げをし
て、移動爪の爪部分を表側と裏側に折り曲げて、表裏兼
用にする。 (2)巻き尺の表側か、またはその裏側に、各縮尺あた
りの一目盛りの長さを表示する。 (3)コンベックスルールの側面に電卓をとりつける。
し、また容易に消すことが出来る程度に塗装仕上げをし
て、移動爪の爪部分を表側と裏側に折り曲げて、表裏兼
用にする。 (2)巻き尺の表側か、またはその裏側に、各縮尺あた
りの一目盛りの長さを表示する。 (3)コンベックスルールの側面に電卓をとりつける。
【0005】
【0006】
【実施例】以下、本発明の実施例について説明する。 (1)コンベックスルール(1)の巻き尺の裏側(6)
は、合成樹脂で塗装するときに、その被膜をあまり硬質
にして平滑にし過ぎないで、鉛筆や水性ペン等で容易に
記入し、また容易に消すことが出来る程度に塗装仕上げ
をする。各図に示すように移動爪(2)の爪部分(3)
を従来品のように裏側(6)ばかりでなく、目盛りのあ
る表側(6)にも折り曲げて、表裏兼用にする。この場
合、図に示すように、 イ)移動爪(2)の爪部分(3)を二つ割りにして、交
互に反対方向に折り曲げる。(図3) ロ)移動爪(2)の爪部分(3)を三つ割りにして、真
ん中を反対方向に折り曲げる。(図4) ハ)移動爪(2)の爪部分(3)を中抜きにして、その
部分を反対方向に折り曲げる。(図5) と大きく分けて三通りの方法がある。 (2)巻き尺の表側(5)かその裏側(6)に、図6に
示すように、各縮尺あたりでの一目盛りの長さを表示す
る。この場合原寸で一目盛りが1mmなので、縮尺は1
/20/2cm・1/30/3cm・1/40/4cm
・1/50/5cm・1/60/6cmのように表示す
る。単位の前の数字がその前の縮尺での一目盛りの長さ
を表すのである。 (3)図8に示すように、薄くて丈夫な電卓(8)が入
る寸法で、その厚さだけ落ち込んだ面として、ここに電
卓を糊を使って貼り、取り外し口(9)を設ける。この
電卓はメモリーを増やして、測点での計測値や部材寸法
を登録したり、磁石にして方位を計測したり、水平垂直
をだすようにすれば、より便利である。本発明は以上の
ような構造でこれを使用するときは、表側(5)の目盛
りがついている面を使用するときは、従来品とまったく
同じである。裏側(6)を使用する場合には、図7に示
すように、巻き尺を裏返しにして、表側向きに付いてい
る爪部分(3)で引っ掛け、またはつきあて、ストッパ
ー(7)でとめておき、筆記用具で原寸を巻き尺の裏側
(6)に目印線をつけて移し取り、これを加工する部材
にあてがって正確に移すのである。寸法取りや計測をす
るときは、計算したり記憶することが多いので、図8に
示すように、薄くて丈夫な電卓(8)を糊を使って貼
り、交換は取り外し口(9)から尖ったものを差し込ん
で、取り外すのである。
は、合成樹脂で塗装するときに、その被膜をあまり硬質
にして平滑にし過ぎないで、鉛筆や水性ペン等で容易に
記入し、また容易に消すことが出来る程度に塗装仕上げ
をする。各図に示すように移動爪(2)の爪部分(3)
を従来品のように裏側(6)ばかりでなく、目盛りのあ
る表側(6)にも折り曲げて、表裏兼用にする。この場
合、図に示すように、 イ)移動爪(2)の爪部分(3)を二つ割りにして、交
互に反対方向に折り曲げる。(図3) ロ)移動爪(2)の爪部分(3)を三つ割りにして、真
ん中を反対方向に折り曲げる。(図4) ハ)移動爪(2)の爪部分(3)を中抜きにして、その
部分を反対方向に折り曲げる。(図5) と大きく分けて三通りの方法がある。 (2)巻き尺の表側(5)かその裏側(6)に、図6に
示すように、各縮尺あたりでの一目盛りの長さを表示す
る。この場合原寸で一目盛りが1mmなので、縮尺は1
/20/2cm・1/30/3cm・1/40/4cm
・1/50/5cm・1/60/6cmのように表示す
る。単位の前の数字がその前の縮尺での一目盛りの長さ
を表すのである。 (3)図8に示すように、薄くて丈夫な電卓(8)が入
る寸法で、その厚さだけ落ち込んだ面として、ここに電
卓を糊を使って貼り、取り外し口(9)を設ける。この
電卓はメモリーを増やして、測点での計測値や部材寸法
を登録したり、磁石にして方位を計測したり、水平垂直
をだすようにすれば、より便利である。本発明は以上の
ような構造でこれを使用するときは、表側(5)の目盛
りがついている面を使用するときは、従来品とまったく
同じである。裏側(6)を使用する場合には、図7に示
すように、巻き尺を裏返しにして、表側向きに付いてい
る爪部分(3)で引っ掛け、またはつきあて、ストッパ
ー(7)でとめておき、筆記用具で原寸を巻き尺の裏側
(6)に目印線をつけて移し取り、これを加工する部材
にあてがって正確に移すのである。寸法取りや計測をす
るときは、計算したり記憶することが多いので、図8に
示すように、薄くて丈夫な電卓(8)を糊を使って貼
り、交換は取り外し口(9)から尖ったものを差し込ん
で、取り外すのである。
【0007】
(1)コンベックスルールの巻き尺の裏は中央部が中高
のため、両端が平面によく密着するのでここを使えば、
筆記具で原寸を写し、それを他の部材に移し取る作業が
とても正確に楽に出来る。従来のように、いちいち原寸
を目盛りを読んで測り、また目盛りを読んで、他の部材
に寸法を移すためにおこる目盛り間違いや、記憶違いに
よる、寸法違いがなくなる。 (2)巻き尺の目盛り部分の表または裏側に、各縮尺あ
たりの一目盛りの長さを表示してあるために、縮尺図面
を測ることが出来る。これは従来品に採用しても効果が
あるのである。 (3)寸法取りや計測をするときは、計算したり記憶す
ることが多いので、側面に電卓があると、納まりを計算
したり、測った寸法を記憶したり筆記しないでも、電卓
に入力しておけばよい。また縮尺図面を測ってもこの電
卓で計算すれば、すぐ実寸がわかるのである。そしてこ
の電卓は取り替えが出来るのである。これは従来品に取
り付けても効果があるのである。図2に示すように、横
から見て反対方向どうしに折れ曲がった移動爪の爪部分
を見比べて、これが一直線に見えるかどうか、一直線に
見えても直角になっているかどうか、を調べれば移動爪
の狂いを発見しやすい。以上の利点の多いコンベックス
ルールに、腰バンド掛け(10)を設けて、腰バンドに
掛けて携帯すれば、完成度の高い現場道具となり、広巾
の巻き尺のコンベックスルールは、裏側に油性の筆記用
具で記入すれば、大工の尺杖として使用できるのであ
る。
のため、両端が平面によく密着するのでここを使えば、
筆記具で原寸を写し、それを他の部材に移し取る作業が
とても正確に楽に出来る。従来のように、いちいち原寸
を目盛りを読んで測り、また目盛りを読んで、他の部材
に寸法を移すためにおこる目盛り間違いや、記憶違いに
よる、寸法違いがなくなる。 (2)巻き尺の目盛り部分の表または裏側に、各縮尺あ
たりの一目盛りの長さを表示してあるために、縮尺図面
を測ることが出来る。これは従来品に採用しても効果が
あるのである。 (3)寸法取りや計測をするときは、計算したり記憶す
ることが多いので、側面に電卓があると、納まりを計算
したり、測った寸法を記憶したり筆記しないでも、電卓
に入力しておけばよい。また縮尺図面を測ってもこの電
卓で計算すれば、すぐ実寸がわかるのである。そしてこ
の電卓は取り替えが出来るのである。これは従来品に取
り付けても効果があるのである。図2に示すように、横
から見て反対方向どうしに折れ曲がった移動爪の爪部分
を見比べて、これが一直線に見えるかどうか、一直線に
見えても直角になっているかどうか、を調べれば移動爪
の狂いを発見しやすい。以上の利点の多いコンベックス
ルールに、腰バンド掛け(10)を設けて、腰バンドに
掛けて携帯すれば、完成度の高い現場道具となり、広巾
の巻き尺のコンベックスルールは、裏側に油性の筆記用
具で記入すれば、大工の尺杖として使用できるのであ
る。
【図1】本発明の斜視図
【図2】本発明の巻き尺の部分側面図
【図3】本発明の爪部分の正面図
【図4】本発明の爪部分の正面図
【図5】本発明の爪部分の正面図
【図6】本発明の裏側平面図
【図7】本発明の使用例の斜視図
【図8】本発明の斜視図
1コンベックスルール 2移動爪 3爪部分 4一目盛りの縮尺換算寸法 5表側 6裏側 7ストッパー 8電卓 9取り外し口 10腰バンド掛け
Claims (3)
- 【請求項1】少なくとも巻き尺の裏側(6)を、鉛筆や
水性ペン等で容易に記入し、また容易に消すことが出来
る程度に塗装仕上げをして、移動爪(2)の爪部分
(3)を表側(5)と裏側(6)に折り曲げた、表裏兼
用の移動爪を持つコンベックスルール。 - 【請求項2】少なくとも巻き尺の裏側(6)を、鉛筆や
水性ペン等で容易に記入し、また容易に消すことが出来
る程度に塗装仕上げをして、移動爪(2)の爪部分
(3)を表側(5)と裏側(6)に折り曲げた、表裏兼
用の移動爪を持つコンベックスルール及び従来のコンベ
ックスルールのうち、巻き尺の表側(5)またはその裏
側(6)に、巻き尺の一目盛りを縮尺ごとに換算した長
さを表示した、請求項1及び従来のコンベックスルー
ル。 - 【請求項3】少なくとも巻き尺の裏側(6)を、鉛筆や
水性ペン等で容易に記入し、また容易に消すことが出来
る程度に塗装仕上げをして、移動爪(2)の爪部分
(3)を表側(5)と裏側(6)に折り曲げた、表裏兼
用の移動爪を持つコンベックスルール及び従来のコンベ
ックスルールのうち、コンベックスルールの側面に電卓
を取り付けた、請求項1、請求項2及び従来のコンベッ
クスルール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8122141A JPH09280802A (ja) | 1996-04-09 | 1996-04-09 | 表裏兼用の移動爪を持つコンベックスルール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8122141A JPH09280802A (ja) | 1996-04-09 | 1996-04-09 | 表裏兼用の移動爪を持つコンベックスルール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09280802A true JPH09280802A (ja) | 1997-10-31 |
Family
ID=14828636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8122141A Pending JPH09280802A (ja) | 1996-04-09 | 1996-04-09 | 表裏兼用の移動爪を持つコンベックスルール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09280802A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2464504A (en) * | 2008-10-17 | 2010-04-21 | Robert Wesley Clarke | Measuring tape having a writeable surface |
-
1996
- 1996-04-09 JP JP8122141A patent/JPH09280802A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2464504A (en) * | 2008-10-17 | 2010-04-21 | Robert Wesley Clarke | Measuring tape having a writeable surface |
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