JPH0928109A - 農用作業車 - Google Patents

農用作業車

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Publication number
JPH0928109A
JPH0928109A JP7183670A JP18367095A JPH0928109A JP H0928109 A JPH0928109 A JP H0928109A JP 7183670 A JP7183670 A JP 7183670A JP 18367095 A JP18367095 A JP 18367095A JP H0928109 A JPH0928109 A JP H0928109A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
speed
tractor
monitor
shift position
working machine
Prior art date
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Pending
Application number
JP7183670A
Other languages
English (en)
Inventor
Koji Fukumitsu
康治 福光
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TAKI NOUKOUGU KK
Original Assignee
TAKI NOUKOUGU KK
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Publication date
Application filed by TAKI NOUKOUGU KK filed Critical TAKI NOUKOUGU KK
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Pending legal-status Critical Current

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  • Guiding Agricultural Machines (AREA)
  • Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
  • Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
  • Instrument Panels (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 トラクタに作業機を装着して作業を行う場合
に、負荷に対して最適変速速度で作業しているかが分か
らず、また、その変速位置も分かり難い。 【解決手段】 トラクタに耕耘作業機を装着し、該トラ
クタのエンジンの回転数検出センサー7と、変速レバー
23の変速位置検出センサー26と、車速検出センサー
32と、PTO軸の変速レバーの変速位置検出センサー
28と、耕耘作業機の耕耘深さを検出するセンサー22
と、作業機の作業速度検出センサー34を設け、それぞ
れの検出値を表示するモニター13を運転部Dに設け、
前記エンジンの回転数と変速位置から負荷を演算し、最
適負荷となる変速位置を示す表示部をモニターに設け、
また、トラクタに作業機側を撮るモニターカメラ33を
配置し、その映像を前記モニター13で映すようにし
た。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はトラクタ等の農用作
業車で作業を行う時に、適切な走行変速位置、適切な作
業変速位置をモニターで表示できるようにする技術に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来のトラクタは主変速レバーを回動し
て、走行変速を行い、PTO変速レバーを回動すること
により、作業速度を変速していた。この変速位置は通常
レバーガイドのレバー位置によって目視により確認して
いた。また、耕耘作業時に負荷が大きくなった場合に
は、オペレーターがエンジンの音や作業速度等で判断し
て、走行速度や作業速度を低くしたりして負荷を軽減す
るようにしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のようなトラクタ
では、殆どがオペレーターの勘や経験によって、作業速
度が設定され、耕耘作業の場合には耕耘深さや耕耘ピッ
チ等もオペレーターの経験で設定されていた。そして、
走行速度は表示パネルの速度計で表示されるが、速度と
回転数が比例するので、同じメーターが使用されてお
り、実際の作業時には、変速位置によって走行速度が異
なるために大変見にくいものであった。しかも、現実に
は作業時にはスリップしながら走行しているので、正確
な走行速度は表示していなかったのである。また、耕深
も表示されず、ポジションレバーの位置で深さを設定し
ていたので、正確な深さも分からなかったのである。こ
のように正確な走行速度や作業深さが分からないので、
経験の浅いオペレーターでは、所望する作業がうまくで
きなかったのである。また、経験の深い作業者であって
も、実際には効率の悪い作業を行っていることもあった
のである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、以上のような
課題を解決するために、次のような手段を用いる。即
ち、トラクタに耕耘作業機を装着し、該トラクタのエン
ジンの回転数検出手段と、車速を変速するレバーの変速
位置検出手段と、車速検出手段と、PTO軸の回転数を
変速するレバーの変速位置検出手段と、耕耘作業機の耕
耘深さを検出する手段と、作業機の作業速度検出手段を
設け、それぞれの検出値を表示するモニターを運転部に
設け、前記エンジンの回転数と変速位置から負荷を演算
し、最適負荷となる変速位置を示す表示部をモニターに
設けたものである。
【0005】また、前記トラクタにおいて、車速設定手
段と、耕耘深さ設定手段と、耕耘ピッチ設定手段と、前
記設定値となるように車速を変更する変速レバーの回動
制御手段と、前記設定値となるように作業速度を変更す
るPTO変速レバーの回動制御手段を設けたものであ
る。また、トラクタ後部に作業機を装着し、トラクタに
作業機側を撮るモニターカメラを配置し、その映像を映
し出すモニターを運転部に設けたものである。
【0006】
【発明の実施の形態】次に、添付の図面に示した実施例
の構成を説明する。図1は本発明のトラクタの側面図と
制御ブロック図、図2はモニター画面を示す図、図3は
同じく他のモニター画面を示す図である。トラクタAは
フロントフレーム5上のボンネット6内にエンジンEを
載置し、該エンジンEの回転数は回転数センサー7によ
って検知され、コントローラCと接続され、後述するモ
ニター13に回転数を表示できるようにしている。前記
ボンネット6後部に運転部Dが配置され、該運転部Dは
ボンネット6後部に立設した操作コラム9上にハンドル
10を配置し、該操作コラム9後部に座席11を配置
し、これら運転部Dをキャビン12によって覆ってい
る。
【0007】前記トラクタAの後部には三点リンク式作
業機装着装置Bが配設され、該作業機装着装置Bの後部
に作業機としてロータリ耕耘装置Rが装着されている。
即ち、作業機装着装置Bはトップリンク1とロアリンク
2・2とリフトリンク3・3等からなり、リフトリンク
3・3に連結したリフトアーム4・4を回動させること
でリフトリンク3・3を介してロアリンク2を回動して
ロータリ耕耘装置Rを昇降できるようにしている。但
し、作業機としては、プラウやハロー、モア等を装着し
て後述するように制御することもできる。
【0008】該ロータリ耕耘装置Rの昇降操作は前記座
席11近傍に配設したポジションレバー14の回動によ
ってでき、該ポジションレバー14の回動基部には角度
センサー15が配置されて、該角度センサー15はコン
トローラCと接続され、該コントローラCには制御バル
ブ16と接続され、該制御バルブ16は前記リフトアー
ム4・4を回動駆動するシリンダー17への圧油の送油
制御を行う。そして、リフトアーム4の回動基部には角
度センサー19が配置されて、作業機の高さをフィード
バックできるようにしている。
【0009】また、座席11近傍にレバーまたはダイヤ
ル等からなる耕深設定器20が配置され、一方前記ロー
タリ耕耘装置Rのリヤカバー21の回動基部には角度セ
ンサー22が配置され、該角度センサー22及び耕深設
定器20はコントローラCと接続されて、ポジションレ
バー14を下降位置としたときに、耕深設定器20によ
って設定した耕深となるように前記制御バルブ16を作
動させて、リフトアーム4を回動させ、リヤカバー21
の回動によって耕深を検知し、設定深さとなるようにコ
ントローラCで制御している。また、前記ロータリ耕耘
装置Rの入力軸または耕耘軸へ伝動する伝動軸またはト
ラクタのミッションケース内のPTO軸に回転数(また
は負荷)を検知するセンサー34が配置され、該センサ
ー34はコントローラCと接続されて、PTO軸の負荷
を検出できるようにしている。
【0010】また、前記座席11近傍には主変速レバー
23と副変速レバー24とPTO変速レバー25を配置
し、該主変速レバー23と副変速レバー24とPTO変
速レバー25のそれぞれには変速位置を検出するセンサ
ー26・27・28が設けられ、各センサー26・27
・28はコントローラCと接続されている。そして、ロ
ータリ耕耘装置Rの前部より支持アーム30を地表面側
へ突出し、該支持アーム30先端に接地輪31が設けら
れ、該接地輪31の回転を検出する回転数センサー(ま
たは速度センサー)32が設けられ、該センサー32を
コントローラCと接続し、該コントローラCによって走
行速度が演算される。但し、前記回転数センサー32は
トラクタの本機側に設けてもよく、トラクタが後輪駆動
である場合には前輪の回転数から速度を検出するように
構成できる。
【0011】前記キャビン12の後部上にはモニターカ
メラ33が配置され、該モニターカメラ33はロータリ
耕耘装置R及びその作業状態を撮るように配設されてい
る。該モニターカメラ33にはズーム機構や撮影方向変
更(首降り)機構を設けて、作業機の一部分や作業後の
特定場所のアップや仕上がり状態等を映し、任意に撮影
方向を変更して確認できるようにすることも可能であ
る。
【0012】そして、前記モニター13には図2に示す
ように、トラクタ自体の馬力表示部40と耕耘ピッチ表
示部41と耕耘深さ表示部42と速度表示部43と車速
ギア表示部44とPTOギア表示部45とタッチキーま
たはボタン等よりなる入力部46が設けられている。但
し、入力部46はタッチパネルの如く画面で設定するよ
うにもできる。前記馬力表示部40の値は出荷時に設定
され、耕耘ピッチ表示部41の値は前記回転数センサー
32から前記コントローラCによって速度を演算し、こ
の速度は速度表示部43で表示し、この速度とPTO変
速レバー25の変速位置のセンサー28からの値とエン
ジンEの回転数センサー7の値をコントローラCで演算
して、耕耘ピッチを算出して耕耘ピッチ表示部41に表
示する。耕耘深さ表示部42は前記リアカバー21に設
けた角度センサー22の値をコントローラCで演算した
値を表示する。
【0013】前記車速ギア表示部44には主変速レバー
23の基部に設けた変速位置センサー26からの検出値
により変速位置を表示し、PTOギア表示部45も同様
にセンサー28からPTO変速レバー25の変速位置を
表示する。そして、車速ギア表示部44とPTOギア表
示部45の両側には、アップランプ47U・48Uとダ
ウンランプ47D・48Dがそれぞれ設けられ、トラク
タのエンジンEの負荷が大きくなると、つまり、主変速
レバー23の変速位置と副変速レバー24の変速位置に
対して走行速度が遅くなったり、エンジンEの回転数が
低下した時等をコントローラCによって演算して負荷を
検出し(負荷センサーを設けて直接コントローラCに入
力することもできる)、負荷が大きい場合には車速ギア
表示部44のダウンランプ47Dを点灯し、元に戻れば
アップランプ47Uが点灯する。また、走行時に滑りが
発生して速度が低下すると、耕耘ピッチが小さくなるの
で、PTOギア表示部45のダウンランプ48Dが点灯
し、もとに戻るとアップランプ48Uが点灯する。この
ように、現在の車速及びPTO変速位置に対して、最適
位置となるようにアップランプ47U・48Uまたはダ
ウンランプ47D・48Dを点灯するようにしている。
【0014】また、トラクタがオートマチックギアボッ
クスの場合には、主変速レバー23や副変速レバー2
4、PTO変速レバー25をそれぞれ伝動シリンダー等
のアクチュエーターで変速できるようにし、このアクチ
ュエーターをコントローラCと接続し、モニター13か
らは耕耘ピッチや車速を入力して設定できるように構成
し、作業時にその設定した値となるように、コントロー
ラCからの信号によって、車変速レバー23や副変速レ
バー24、PTO変速レバー25を回動して、自動的に
最も適した操向変速及びPTO変速で作業ができるよう
に制御するように構成することもできる。
【0015】また、モニター13の画面は切り換えられ
るようにして、図3の如く、前記モニターカメラ33の
画像を映すようにし、画面の一部に耕耘ピッチや耕耘深
さや速度等を表示するようにしたり、また、警報装置が
作動したときには、その異常部分を表示するようにも構
成できる。
【0016】
【発明の効果】本発明は以上のように構成したことによ
り次のような効果を奏する。即ち、請求項1の如く、ト
ラクタのエンジンの回転数と、変速レバーの変速位置
と、車速と、PTO変速レバーの変速位と、耕耘深さ
と、作業機の作業速度を検出して、それぞれ運転部のモ
ニターに表示されるので、トラクタと作業機の速度及び
作業状態が数字で分かるようになり、走行変速やPTO
変速の操作がし易くなる。
【0017】また、請求項2の如く、エンジンの回転数
と変速位置から負荷を演算し、最適負荷となる変速位置
を示す表示部をモニターに設けたので、負荷を軽減する
変速位置が分かり、操作が簡単に行え、過負荷をかける
ことがなく効率の良い作業ができて、経済的に作業がで
き、寿命もながくすることができる。
【0018】また、請求項3の如く構成したので、車速
や耕耘深さや耕耘ピッチを設定するだけで、その設定値
となるように自動的に車速やPTO変速が行われ、作業
者は変速操作をする必要がなく、操向操作に集中でき、
トラクタの出力にあった作業が可能となり、効率のよい
作業ができる。
【0019】また、請求項4の如く、トラクタに作業機
側を撮るモニターカメラを配置し、その映像を映し出す
モニターを運転部に設けたので、作業者は後方を振り返
って見る必要がなく、作業状態や作業機を見ることがで
き、作業の修正をモニターを見ながらでき、作業機の不
具合等の確認もでき、作業性を向上できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のトラクタの側面図と制御ブロック図で
ある。
【図2】モニター画面を示す図である。
【図3】同じく他のモニター画面を示す図である。
【符号の説明】
A トラクタ C コントローラ D 運転部 7 回転数センサー 11 座席 13 モニター 19 角度センサー 20 耕深設定器 22 角度センサー 23 主変速レバー 25 PTO変速レバー 26・28 変速位置センサー 29・32 回転数センサー 33 モニターカメラ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 トラクタに耕耘作業機を装着し、該トラ
    クタのエンジンの回転数検出手段と、車速を変速するレ
    バーの変速位置検出手段と、車速検出手段と、PTO軸
    の回転数を変速するレバーの変速位置検出手段と、耕耘
    作業機の耕耘深さを検出する手段と、作業機の作業速度
    検出手段を設け、それぞれの検出値を表示するモニター
    を運転部に設けたことを特徴とする農用作業車。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のトラクタにおいて、エン
    ジンの回転数と変速位置から負荷を演算し、最適負荷と
    なる変速位置を示す表示部をモニターに設けたことを特
    徴とする農用作業車。
  3. 【請求項3】 請求項1記載のトラクタにおいて、車速
    設定手段と、耕耘深さ設定手段と、耕耘ピッチ設定手段
    と、前記設定値となるように車速を変更する変速レバー
    の回動制御手段と、前記設定値となるように作業速度を
    変更するPTO変速レバーの回動制御手段を設けたこと
    を特徴とする農用作業車。
  4. 【請求項4】 トラクタ後部に作業機を装着し、トラク
    タに作業機側を撮るモニターカメラを配置し、その映像
    を映し出すモニターを運転部に設けたことを特徴とする
    農用作業車。
JP7183670A 1995-07-20 1995-07-20 農用作業車 Pending JPH0928109A (ja)

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