JPH0928131A - 乗用型田植機 - Google Patents
乗用型田植機Info
- Publication number
- JPH0928131A JPH0928131A JP18511895A JP18511895A JPH0928131A JP H0928131 A JPH0928131 A JP H0928131A JP 18511895 A JP18511895 A JP 18511895A JP 18511895 A JP18511895 A JP 18511895A JP H0928131 A JPH0928131 A JP H0928131A
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- Japan
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- seat
- driver
- right rear
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 走行機体の後部に苗植付装置を装備し、左右
後輪フェンダを幅広に形成して苗補給用の乗降用ステッ
プに構成してあるリアマウント型乗用型田植機におい
て、左右後輪フェンダ間を迅速に移動できるようにして
左右の苗のせ台に対する苗補給作業が迅速に行なえるよ
うにする点にある。 【解決手段】 運転席3の後部に、左右後輪フェンダ1
2,12の間に形成されたリンク機構昇降用の凹入空間
Sを跨いで左右後輪フェンダ12,12間を行きき可能
な手摺り16を設けてある。
後輪フェンダを幅広に形成して苗補給用の乗降用ステッ
プに構成してあるリアマウント型乗用型田植機におい
て、左右後輪フェンダ間を迅速に移動できるようにして
左右の苗のせ台に対する苗補給作業が迅速に行なえるよ
うにする点にある。 【解決手段】 運転席3の後部に、左右後輪フェンダ1
2,12の間に形成されたリンク機構昇降用の凹入空間
Sを跨いで左右後輪フェンダ12,12間を行きき可能
な手摺り16を設けてある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、走行機体の後部に
苗植付装置を装備したリアマウント型の乗用田植機に関
し、詳しくは、左右後輪フェンダを幅広に形成して機体
後部の苗植付装置に対する苗補給用の乗降用ステップに
構成してある乗用型田植機に関する。
苗植付装置を装備したリアマウント型の乗用田植機に関
し、詳しくは、左右後輪フェンダを幅広に形成して機体
後部の苗植付装置に対する苗補給用の乗降用ステップに
構成してある乗用型田植機に関する。
【0002】
【従来の技術】上記乗用型田植機においては、運転席後
部の左右後輪フェンダの間に、リンク機構昇降用の凹入
空間が形成されている。
部の左右後輪フェンダの間に、リンク機構昇降用の凹入
空間が形成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】運転席後部の左右後輪
フェンダの間にリンク機構昇降用の凹入空間が形成され
ていることから、左右の苗のせ台に苗を補給する場合に
は、運転席前部の操縦ステップを迂回して機体の横一側
方の後輪フェンダから機体他側方の後輪フェンダに移動
しなければならず、苗補給作業が迅速に行ない難いもの
になっていた。
フェンダの間にリンク機構昇降用の凹入空間が形成され
ていることから、左右の苗のせ台に苗を補給する場合に
は、運転席前部の操縦ステップを迂回して機体の横一側
方の後輪フェンダから機体他側方の後輪フェンダに移動
しなければならず、苗補給作業が迅速に行ない難いもの
になっていた。
【0004】本発明の第1の目的は、左右後輪フェンダ
間を迅速に移動できるようにして機体左右の苗のせ台に
対する苗補給作業が迅速に行なえるようにする点にあ
る。
間を迅速に移動できるようにして機体左右の苗のせ台に
対する苗補給作業が迅速に行なえるようにする点にあ
る。
【0005】本発明の第2の目的は、苗補給後の苗すく
い板を迅速に仕舞うことができるようにする点にある。
い板を迅速に仕舞うことができるようにする点にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の本発明
は、運転席の後部に、左右後輪フェンダの間に形成され
たリンク機構昇降用の凹入空間を跨いで左右後輪フェン
ダ間を行きき可能な手摺りを設けてある。
は、運転席の後部に、左右後輪フェンダの間に形成され
たリンク機構昇降用の凹入空間を跨いで左右後輪フェン
ダ間を行きき可能な手摺りを設けてある。
【0007】請求項2に記載の本発明は、前記手摺りに
苗すくい板のホルダーを設けてある。
苗すくい板のホルダーを設けてある。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を、8
条植えリアマウント型乗用田植機に付いて説明する。図
1及び図2に示すように、前部に原動部1及び操縦ハン
ドル2、後部に運転席3を備え、前・後輪4,5で走行
する四輪駆動式の乗用走行機体Aの後部に、油圧シリン
ダCにより昇降駆動されるリンク機構Rを介して苗植付
装置Bを連結し、苗植付装置Bに一定ストロークで左右
に往復移動される苗のせ台6、苗のせ台6の下端部から
一株分の苗を取り出して植付ける回転式の苗植付機構
7、整地フロート8などを備えて、8条植えの乗用型田
植機を構成してある。
条植えリアマウント型乗用田植機に付いて説明する。図
1及び図2に示すように、前部に原動部1及び操縦ハン
ドル2、後部に運転席3を備え、前・後輪4,5で走行
する四輪駆動式の乗用走行機体Aの後部に、油圧シリン
ダCにより昇降駆動されるリンク機構Rを介して苗植付
装置Bを連結し、苗植付装置Bに一定ストロークで左右
に往復移動される苗のせ台6、苗のせ台6の下端部から
一株分の苗を取り出して植付ける回転式の苗植付機構
7、整地フロート8などを備えて、8条植えの乗用型田
植機を構成してある。
【0009】前記走行機体Aの原動部1の左右両側に多
段式の予備苗のせ台9が設けられており、その原動部1
と予備苗のせ台9との間のラウンドステップ10を通っ
て作業者は、畦から操縦ステップ11に乗り移ることが
できる。そして、運転席3の左右後方に位置する後輪フ
ェンダ12を、前方に延出して操縦ステップ11の横側
に補助ステップ部分12aを形成する状態で後輪5の横
外側方を大きく覆う幅広に形成してある。そして、その
後輪フェンダ12の補助ステップ部分12aの後方に階
段状の上下二段の苗補給用ステップ部分12bを屈曲形
成してある。つまり、予備苗のせ台9から苗植付装置B
への苗補給に際して、上下二段の苗補給用ステップ部分
12bを利用して運転者が後輪フェンダ12上に乗り上
がって、苗のせ台6の端側への苗補給を容易に行えるよ
うにしてある。
段式の予備苗のせ台9が設けられており、その原動部1
と予備苗のせ台9との間のラウンドステップ10を通っ
て作業者は、畦から操縦ステップ11に乗り移ることが
できる。そして、運転席3の左右後方に位置する後輪フ
ェンダ12を、前方に延出して操縦ステップ11の横側
に補助ステップ部分12aを形成する状態で後輪5の横
外側方を大きく覆う幅広に形成してある。そして、その
後輪フェンダ12の補助ステップ部分12aの後方に階
段状の上下二段の苗補給用ステップ部分12bを屈曲形
成してある。つまり、予備苗のせ台9から苗植付装置B
への苗補給に際して、上下二段の苗補給用ステップ部分
12bを利用して運転者が後輪フェンダ12上に乗り上
がって、苗のせ台6の端側への苗補給を容易に行えるよ
うにしてある。
【0010】図3及び図4に示すように、前記後輪フェ
ンダ12には、外周縁に、フェンダの補強を兼ねた滑り
止め突起12cが設けられており、該滑り止め突起12
cは、靴が横滑りしてフェンダ12からはみ出るなどを
抑制する為のものであり、フェンダ12前部の外側縁か
ら後部の外側縁にかけて上方に膨出成型してある。そし
て、補助ステップ部分12aには、多数の円形の滑り止
め突起12d、また、苗補給用ステップ部分12bに
は、円形と線状の滑り止め突起12eを打出し形成して
ある。また、前記補助ステップ部分12aには、前輪位
置確認用の多数の開口12fを打ち抜き形成してあり、
前輪4の走行位置を開口12fを通して目視できるよう
にして、畦道での走行や歩み板を利用してのトラックへ
の機体積み降ろし時における操縦を容易に行えるように
してある。
ンダ12には、外周縁に、フェンダの補強を兼ねた滑り
止め突起12cが設けられており、該滑り止め突起12
cは、靴が横滑りしてフェンダ12からはみ出るなどを
抑制する為のものであり、フェンダ12前部の外側縁か
ら後部の外側縁にかけて上方に膨出成型してある。そし
て、補助ステップ部分12aには、多数の円形の滑り止
め突起12d、また、苗補給用ステップ部分12bに
は、円形と線状の滑り止め突起12eを打出し形成して
ある。また、前記補助ステップ部分12aには、前輪位
置確認用の多数の開口12fを打ち抜き形成してあり、
前輪4の走行位置を開口12fを通して目視できるよう
にして、畦道での走行や歩み板を利用してのトラックへ
の機体積み降ろし時における操縦を容易に行えるように
してある。
【0011】図2及び図3に示すように、前記運転席3
は、その下部が、ボディーカバー13によって覆われて
おり、そのボディーカバー13の後部と左右一対の後輪
フェンダ12,12との間にリンク機構R昇降用の凹入
空間Sが形成されている。
は、その下部が、ボディーカバー13によって覆われて
おり、そのボディーカバー13の後部と左右一対の後輪
フェンダ12,12との間にリンク機構R昇降用の凹入
空間Sが形成されている。
【0012】前記後輪フェンダ12の下部の支持フレー
ム(図示せず)には、乗降用の足掛け14が設けられて
おり、そして、前記後輪フェンダ12の後部上段の苗補
給用ステップ部分12bには、乗降用の取手15が設け
られている。従って、作業者は、機体の横側からでも乗
降できるようになっている。
ム(図示せず)には、乗降用の足掛け14が設けられて
おり、そして、前記後輪フェンダ12の後部上段の苗補
給用ステップ部分12bには、乗降用の取手15が設け
られている。従って、作業者は、機体の横側からでも乗
降できるようになっている。
【0013】図6に示すように、前記運転席3の後部
に、パイプ材を背面視T字型に屈曲形成してなる手摺り
16が設けられている。前記手摺り16は、図1に示す
ように、前後方向に位置調節自在な運転席3と一体的な
スライドレール3aを支持する座席支持台17の後端に
設けられたブラケット17aに、手摺り16下端の側面
視コの字状のブラケット16aが後方から外嵌されてボ
ルト(図示せず)を介して固定連結されている。従っ
て、作業者は、手摺り16を持って、運転席3後部の左
右後輪フェンダ12,12の間に形成されたリンク機構
R昇降用の凹入空間Sを跨いで左側(又は右側)の後輪
フェンダ12から右側(又は左側)の後輪フェンダ12
に乗り移ることができる。又、左右両端の苗のせ台6,
6に苗を補給する場合に、前記手摺り16を片手で持っ
て身体を安定させ乍ら苗補給作業も行なえる。
に、パイプ材を背面視T字型に屈曲形成してなる手摺り
16が設けられている。前記手摺り16は、図1に示す
ように、前後方向に位置調節自在な運転席3と一体的な
スライドレール3aを支持する座席支持台17の後端に
設けられたブラケット17aに、手摺り16下端の側面
視コの字状のブラケット16aが後方から外嵌されてボ
ルト(図示せず)を介して固定連結されている。従っ
て、作業者は、手摺り16を持って、運転席3後部の左
右後輪フェンダ12,12の間に形成されたリンク機構
R昇降用の凹入空間Sを跨いで左側(又は右側)の後輪
フェンダ12から右側(又は左側)の後輪フェンダ12
に乗り移ることができる。又、左右両端の苗のせ台6,
6に苗を補給する場合に、前記手摺り16を片手で持っ
て身体を安定させ乍ら苗補給作業も行なえる。
【0014】前記運転席3後部の手摺り16に、予備苗
のせ台9に搭載された育苗箱21内の予備苗をすくい取
って苗のせ台6に移し換えるときに用いられる苗すくい
板19を立てて仕舞うことができる苗すくい板収納用の
ホルダー20を設けてある。
のせ台9に搭載された育苗箱21内の予備苗をすくい取
って苗のせ台6に移し換えるときに用いられる苗すくい
板19を立てて仕舞うことができる苗すくい板収納用の
ホルダー20を設けてある。
【0015】図7に示すように、前記リンク機構昇降用
の油圧シリンダCは単動型油圧シリンダからなり、シリ
ンダロッド21の外側に緩衝用のコイルスプリング22
を外嵌装備している。前記シリンダロッド21の内、コ
イルスプリング外嵌用のロッド部分21aはシリンダロ
ッド本体21bに対してネジ込み形成されており、ロッ
ド部分21aとロッド本体21bとを削り出し加工によ
り一体形成する場合に比して、ロッド本体21bの加工
工数、並びに、材料の節約が可能となりコストの低廉化
が図られている。尚、図中、23は保護カバーである。
の油圧シリンダCは単動型油圧シリンダからなり、シリ
ンダロッド21の外側に緩衝用のコイルスプリング22
を外嵌装備している。前記シリンダロッド21の内、コ
イルスプリング外嵌用のロッド部分21aはシリンダロ
ッド本体21bに対してネジ込み形成されており、ロッ
ド部分21aとロッド本体21bとを削り出し加工によ
り一体形成する場合に比して、ロッド本体21bの加工
工数、並びに、材料の節約が可能となりコストの低廉化
が図られている。尚、図中、23は保護カバーである。
【0016】〔別実施例〕図3の仮想線並びに図5に示
すように、前記凹入空間Sの上部に、一方の後輪フェン
ダ12から他方の後輪フェンダ12に乗り移る場合に、
苗植付装置昇降用リンク機構Rを踏み台替わりに利用し
て乗り移ることを阻止する為の、踏めば壊れそうなプラ
スチック製のカバー18を設けてある。前記カバー18
は、運転席下部のボディーカバー13に適宜ブラケット
などを介して付設されている。
すように、前記凹入空間Sの上部に、一方の後輪フェン
ダ12から他方の後輪フェンダ12に乗り移る場合に、
苗植付装置昇降用リンク機構Rを踏み台替わりに利用し
て乗り移ることを阻止する為の、踏めば壊れそうなプラ
スチック製のカバー18を設けてある。前記カバー18
は、運転席下部のボディーカバー13に適宜ブラケット
などを介して付設されている。
【0017】前記手摺り16の形状は、左右後輪フェン
ダ12,12の間に形成されたリンク機構昇降用の凹入
空間Sを跨いで左右後輪フェンダ間12,12を行きき
するときに握れる形状であれば、背面視逆三角形状など
種々設計変更可能である。
ダ12,12の間に形成されたリンク機構昇降用の凹入
空間Sを跨いで左右後輪フェンダ間12,12を行きき
するときに握れる形状であれば、背面視逆三角形状など
種々設計変更可能である。
【0018】上記実施例では、苗すくい板19として、
育苗箱21内の予備苗をすくい取るときに用いるものを
例示したが、苗すくい板19を育苗箱代わりに利用し
て、つまり、予備苗のせ台9に、予備苗を載置した苗す
くい板19を搭載して、その苗すくい板19を回収する
ものであってもよい。
育苗箱21内の予備苗をすくい取るときに用いるものを
例示したが、苗すくい板19を育苗箱代わりに利用し
て、つまり、予備苗のせ台9に、予備苗を載置した苗す
くい板19を搭載して、その苗すくい板19を回収する
ものであってもよい。
【0019】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【0020】
【発明の効果】請求項1に記載の本発明によれば、手摺
りをもって凹入空間を跨いで一方の後輪フェンダーから
他方の後輪フェンダに乗り移ることができ、機体左右両
端の苗のせ台に対して迅速に苗補給作業が行なえる。
りをもって凹入空間を跨いで一方の後輪フェンダーから
他方の後輪フェンダに乗り移ることができ、機体左右両
端の苗のせ台に対して迅速に苗補給作業が行なえる。
【0021】請求項2に記載の本発明によれば、苗補給
後の苗すくい板を機体前部の予備苗のせ台に戻す必要が
なく運転席後部のホルダーに迅速に仕舞うことができ、
苗補給作業時間を短くすることができる。
後の苗すくい板を機体前部の予備苗のせ台に戻す必要が
なく運転席後部のホルダーに迅速に仕舞うことができ、
苗補給作業時間を短くすることができる。
【図1】全体側面図
【図2】同、平面図
【図3】機体後部の平面図
【図4】後輪フェンダーの斜視図
【図5】カバーの斜視図
【図6】座席後部の斜視図
【図7】油圧シリンダの縦断側面図
3 運転席 12 左右後輪フェンダ 16 手摺り 20 苗すくい板収納用ホルダー A 走行機体 B 苗植付装置 R リンク機構 S リンク機構昇降用凹入空間
Claims (2)
- 【請求項1】 運転席(3)を備えた走行機体(A)の
後部にリンク機構(R)を介して苗植付装置(B)を昇
降自在に連結するとともに、左右後輪フェンダ(1
2),(12)を幅広に形成して機体後部の苗植付装置
(B)に対する苗補給用の乗降用ステップに構成してあ
る乗用型田植機において、運転席(3)の後部に、左右
後輪フェンダ(12),(12)の間に形成されたリン
ク機構昇降用の凹入空間(S)を跨いで左右後輪フェン
ダ(12),(12)間を行きき可能な手摺り(16)
を設けてある乗用型田植機。 - 【請求項2】 前記手摺り(16)に、苗すくい板収納
用のホルダー(20)を設けてある請求項1に記載の乗
用型田植機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18511895A JP3258533B2 (ja) | 1995-07-21 | 1995-07-21 | 乗用型田植機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18511895A JP3258533B2 (ja) | 1995-07-21 | 1995-07-21 | 乗用型田植機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0928131A true JPH0928131A (ja) | 1997-02-04 |
| JP3258533B2 JP3258533B2 (ja) | 2002-02-18 |
Family
ID=16165187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18511895A Expired - Fee Related JP3258533B2 (ja) | 1995-07-21 | 1995-07-21 | 乗用型田植機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3258533B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002142517A (ja) * | 2000-11-10 | 2002-05-21 | Iseki & Co Ltd | トラクタのリヤステップ支持装置 |
| JP2010263913A (ja) * | 2010-07-28 | 2010-11-25 | Iseki & Co Ltd | 施肥装置付乗用田植機 |
| JP2010279392A (ja) * | 2010-09-21 | 2010-12-16 | Iseki & Co Ltd | 苗移植機 |
| JP2011155994A (ja) * | 2011-05-27 | 2011-08-18 | Iseki & Co Ltd | 苗移植機 |
| JP2014090712A (ja) * | 2012-11-07 | 2014-05-19 | Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd | 乗用型田植機のフロアステップ構造 |
| JP2015163057A (ja) * | 2014-02-28 | 2015-09-10 | 井関農機株式会社 | 苗移植機 |
-
1995
- 1995-07-21 JP JP18511895A patent/JP3258533B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002142517A (ja) * | 2000-11-10 | 2002-05-21 | Iseki & Co Ltd | トラクタのリヤステップ支持装置 |
| JP2010263913A (ja) * | 2010-07-28 | 2010-11-25 | Iseki & Co Ltd | 施肥装置付乗用田植機 |
| JP2010279392A (ja) * | 2010-09-21 | 2010-12-16 | Iseki & Co Ltd | 苗移植機 |
| JP2011155994A (ja) * | 2011-05-27 | 2011-08-18 | Iseki & Co Ltd | 苗移植機 |
| JP2014090712A (ja) * | 2012-11-07 | 2014-05-19 | Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd | 乗用型田植機のフロアステップ構造 |
| JP2015163057A (ja) * | 2014-02-28 | 2015-09-10 | 井関農機株式会社 | 苗移植機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3258533B2 (ja) | 2002-02-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |