JPH09283199A - コネクタ - Google Patents
コネクタInfo
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- JPH09283199A JPH09283199A JP8088130A JP8813096A JPH09283199A JP H09283199 A JPH09283199 A JP H09283199A JP 8088130 A JP8088130 A JP 8088130A JP 8813096 A JP8813096 A JP 8813096A JP H09283199 A JPH09283199 A JP H09283199A
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- Japan
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- bending
- connector
- terminal
- offset
- board
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- Granted
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- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
に係り、微小化されて曲がりや変形が起き易い基板接続
端子域での外力による曲がりや変形を抑制することを目
的とする。 【構成】 一端がコンタクトでそれに続く絶縁体への固
定部を経てオフセット曲げされた後の端片を回路基板に
対する基板接続端子とする複数の端子が絶縁体に整列し
て固定されているコネクタであって、上記端子31を、上
記オフセット曲げの第1の曲げ部 21d′から第2の曲げ
部 21d″までを少なくとも含む領域には片面側に突出す
るコラゲーション31a を長手方向に沿って形成し、上記
基板接続端子31d には側壁31c を形成して構成する。
Description
た端子を備えたコネクタの構成に係り、特に微小化され
て曲がりや変形が起き易い基板接続端子域での外力によ
る曲がりや変形を抑制したコネクタに関する。
ての小型化や低価格化要求に対応するためコネクタ自体
も小型化しつつあるがそれに伴ってコネクタ端子も微小
化してきており、その結果として回路基板等に接続され
る基板接続端子も保管時や搬送時等に曲がりや変形が起
き易くなり、回路基板への搭載作業に工数がかかること
からその対応が強く求められるようになってきている。
と共に説明する図であり、図5は問題点を説明する図で
ある。
グコネクタである場合を例とする図4で、 (4-1)はコネ
クタの構成を斜視したものであり、(4-2) は完成後の基
板搭載状態を端子部分で断面視して示した図である。
る)1に実装される従来のコネクタ2は、複数のプラグ
端子21と該各プラグ端子21を二列に植設する絶縁体22と
からなる。
金属板の打ち抜き加工で形成されたこの場合のプラグ端
子21は、該プラグ端子21の抽出図 (イ) に示す如く、一
端が図示されないジャック端子と接続するプラグコンタ
クト21a で、幅方向両側辺にバルジ21b が形成された固
定部21c に続くオフセット曲げ領域21d を経た後の他端
が上記基板1上の図示されない回路に繋がる電極部に形
成された貫通孔1aに挿入し得る基板接続端子21e に形成
されているものであり、表面は例えば銀(Ag)や金(Au)の
如く接触安定性や半田接続性等に優れた金属層で被覆さ
れている。
方向両端の基板取付け部22a に挟まれた中間域をプラグ
端子植設域22b とするものであり、該プラグ端子植設域
22bの基板取付け側の底面22c は上記基板取付け部22a
の基板取付け面22d よりも所定距離aだけ凹んだ段差を
持って形成されている。
したプラグ端子21をプラグコンタクト側から挿入し得る
貫通孔22e が所定ピッチの二列のマトリックス状に形成
されており、該貫通孔22e は上記プラグ端子21を所定位
置まで挿入したときの上記バルジ21b の該貫通孔内壁面
への食い込みで絶縁体22に位置決めして固着されるが、
該固着状態でプラグ端子21の上述したオフセット曲げ領
域が上記断差a内に吸収されるようになっている。
孔22e に所定位置まで圧入して固着せしめることで各プ
ラグ端子21が21-1, 21-2のように植設されたコネクタ2
を(4-2) に示すように構成することができる。
上記オフセット曲げ領域21d を絶縁体22の上記底面22c
に接触させることが難しいことから、該固着時に該底面
22cと上記オフセット曲げ領域21d との間に図示の如き
隙間bを持たせるようにしている。
板1の各貫通孔1aとが対応する位置で該コネクタ2を基
板1上に載置し、通常のリフローはんだ付け技術等で両
者をはんだ接続することで、(4-2) に示す状態で該コネ
クタ2を基板1に搭載することができる。
予め成形加工されたプラグ端子を絶縁体に圧入して固着
するだけでコネクタが構成できるので、効率的な組立作
業が実現できるメリットがある。
るにつれてプラグ端子21も微小化することになるが、こ
のことは端子材としての厚さtや幅wが小さくなること
から変形や曲がりが発生し易くなることを意味している
が、この変形や曲がりは曲げ加工が付加されているオフ
セット曲げ領域21d や基板接続端子21e で特に生じ易
い。
もので、(5-1) は絶縁体から露出するオフセット曲げ領
域での変形状態を示し、また(5-2) は基板接続端子21e
における曲がりの状態を示したものである。
フセット曲げ領域21d における第1の曲げ部 21d′や第
2の曲げ部 21d″での直角曲げが不適当であると、該オ
フセット曲げ領域21d 以降が変位することになって結果
的に基板接続端子21d の先端位置が変位することにな
る。
e における領域で曲がりや変形が発生すると上記同様に
該基板接続端子21d の先端位置が変位する。従ってコネ
クタとしての小型化が進むにつれて上述したオフセット
曲げ領域21d や基板接続端子21e での変形や曲がりが発
生し易くなり、図4で説明した基板1の各貫通孔1aへの
一括した挿入が困難になることから個々の基板接続端子
21eを修整する必要が生じ、基板への搭載に工数がかか
って生産性向上の阻害要因になると言う問題があった。
タクトでそれに続く絶縁体への固定部を経てオフセット
曲げされた後の端片を基板接続端子とする複数の端子
が、絶縁体に整列して固定されてなるコネクタであっ
て、上記端子が、上記オフセット曲げの第1の曲げ部か
ら第2の曲げ部までを少なくとも含む領域には片面側に
突出するコラゲーションが長手方向に沿って形成され、
上記基板接続端子には側壁が形成されているコネクタに
よって解決される。
体への固定部を経てオフセット曲げされた後の端片を基
板接続端子とする複数の端子が、絶縁体に整列して固定
されてなるコネクタであって、上記端子が、上記オフセ
ット曲げの第1の曲げ部を含む位置から基板接続端子先
端までの領域に片面側に突出するコラゲーションが長手
方向に沿って形成されているコネクタによって解決され
る。
線状突起(以下コラゲーションとする)を形成すると、
該矩形状板材の中心線と直交する方向の曲げ応力を大き
くすることができる。
曲げると、該矩形状板材の中心線と直交する方向の曲げ
応力を大きくすることができる。そこで本発明では、プ
ラグ端子のオフセット曲げ領域をカバーするに足る長さ
の上記コラゲーションを該プラグ端子のオフセット曲げ
領域の第1の曲げ部と第2の曲げ部を含む領域に形成す
ると共に、基板接続端子の両側辺を板厚方向に折り曲げ
てプラグ端子を形成して所要のコネクタを構成するよう
にしている。
領域は上記コラゲーションによって変形や曲がりが抑制
されると共に、基板接続端子での変形や曲がりは上記折
りまでによって抑制され、更にオフセット曲げ領域と基
板接続端子との境界域における変形や曲がりが上記コラ
ゲーションと該折り曲げで抑制されることを示してい
る。
子での変形や曲がりを抑制することができて基板への搭
載工数の削減によって生産性向上が期待できるコネクタ
を実現することができる。
成例を説明する図であり、図2は本発明に係わるプラグ
端子の形成方法を工程的に説明する図、図3は本発明に
なるコネクタの他の構成例を説明する図である。
タをベースとした場合を例としているので、図4と同じ
対象部材や部位には同一の記号を付すと共に重複する説
明についてはそれを省略する。
1)は構成を示しまた (1-2)は完成時の状態を示した断面
図である。図1の(1-1) でコネクタ3は、図3で説明し
た絶縁体22と本発明に係わるプラグ端子31とからなるも
のである。
主要部を拡大した円内図(イ)に示す如く、上述したプ
ラグ端子21のオフセット曲げ領域21d を、その中心線上
の第1の曲げ部 21d′から第2の曲げ部 21d″までの領
域を連続したコラゲーション31a を矢印c〜c′で切断
した円内断面図(ロ)に示す如く第1の曲げ部 21d′の
谷側に突出させたオフセット曲げ領域31b に変えると共
に、基板接続端子21eをその両側辺から第2の曲げ部 21
d″の谷側に折り曲げて立てられた側壁31c を備えた基
板接続端子31d に変えたものである。
ョン形成領域内での中心線直交方向の曲がりや変形が該
コラゲーション31a によって抑制されると共に、基板接
続端子31dでの中心線直交方向の曲がりや変形が上記側
壁31c によって抑制されるので、結果的にオフセット曲
げ領域31b から基板接続端子31d の先端までの領域での
曲がりや変形を抑制することができる。
ように絶縁体22に圧入して固着することでオフセット曲
げ領域31b から基板接続端子31d までの全領域での曲が
りや変形が抑制できる所要のコネクタ3 を実現すること
ができる。
要部を抽出した図2は該プラグ端子31の形成工程を示し
たもので、(2-1) はブランクの状態を、(2-2) はコラゲ
ーション形成時の状態を、また(2-3) はオフセット曲げ
時の状態を、更に(2-4) は側壁形成時の状態をそれぞれ
示している。
したプラグ端子31のブランクを示したもので、図では該
プラグ端子31のプラグコンタクト21a と固定部21c とを
除く領域すなわち円内図(イ)で示した領域のみを示し
ている。
記プラグ端子21における基板接続端子21e の両側辺に図
1で説明した側壁31c の高さに対応する幅の拡幅部 31
c′が形成されている。
部 21d′に対応する位置を示し、また破線Bは図1にお
ける第2の曲げ部 21d″に対応する位置を示している。
そこで、該ブランク31-1の中心線上の上記第1の曲げ部
21d′に対応する破線Aと第2の曲げ部 21d″に対応す
る破線Bとを含む連続した領域に、例えば通常のプレス
成形技術等で図1で説明したコラゲーション31a を成形
することで、コラゲーション31a のみが形成されたブラ
ンク31-2を(2-2) に示すように形成することができる。
同時に破線Bの部分を谷折りするオフセット曲げを例え
ば通常のプレス成形技術等で成形することで、上記コラ
ゲーション31a が備えられたオフセット曲げ領域31b を
持つブランク31-3を(2-3) に示すように得ることができ
る。
ョン突出方向と反する方向すなわち図面上側に折り曲げ
ることで、図1で説明した如く、側壁31c を持つ基板接
続端子31d と上記オフセット曲げ領域31b とを備えたプ
ラグ端子31を(2-4) に示すように得ることができる。
に直交する断面視でU字形になるように折り曲げても、
同様の効果が得られることは明らかである。本発明にな
る他の構成例を説明する図3で、(3-1) は構成を示しま
た (3-2)は完成時の状態を示した断面図である。
した絶縁体22と本発明に係わるプラグ端子41とからなる
ものである。そして、特にこの場合の該プラグ端子41は
主要部を拡大した円内図(イ)に示す如く、図4のプラ
グ端子21のオフセット曲げ領域21d と基板接続端子21e
を、その中心線上の第1の曲げ部 21d′から基板接続端
子21e の先端までの全領域に連続したコラゲーション41
a を図1で説明したように成形したオフセット曲げ領域
41b と基板接続端子41c に変えたものである。
ョン形成領域内での中心線直交方向の曲がりや変形が該
コラゲーション31a によって抑制されるのでオフセット
曲げ領域41b と基板接続端子41c での曲がりや変形を共
に抑制することができる。
説明したコラゲーション31a をブランク31-1の先端まで
続けて成形した後に図2の(2-3) で説明したオフセット
曲げを行うことで実現できるので、図1で説明したプラ
グ端子31に比して成形工数が削減し得るメリットがあ
る。
そのまま延長して図3のコラゲーション41a のように基
板接続端子31d の先端まで形成しても同等の効果を得る
ことができる。
曲がりや変形が起き易い基板接続端子域での外力による
曲がりや変形を抑制して効率的な基板への搭載を図った
コネクタを提供することができる。
ネクタである場合を例としているが、ジャック端子が上
記説明になる基板接続端子を備えたものであればジャッ
クコネクタでも同等の効果が得られることは明らかであ
る。
図。
的に説明する図。
る図。
する図。
の曲げ部 21e 基板接続端子 22 絶縁体 22e 貫通孔 31,41 プラグ端子(端子) 31-1,31-2,31-3 ブランク 31a,41a コラゲーション 31b オフセット曲げ領域 31c 側壁 31c′ 拡幅
部 31d 基板接続端子
Claims (2)
- 【請求項1】 一端がコンタクトでそれに続く絶縁体へ
の固定部を経てオフセット曲げされた後の端片を基板接
続端子とする複数の端子が、絶縁体に整列して固定され
てなるコネクタであって、 上記端子が、上記オフセット曲げの第1の曲げ部から第
2の曲げ部までを少なくとも含む領域には片面側に突出
するコラゲーションが長手方向に沿って形成され、上記
基板接続端子には側壁が形成されていることを特徴とす
るコネクタ。 - 【請求項2】 一端がコンタクトでそれに続く絶縁体へ
の固定部を経てオフセット曲げされた後の端片を回路基
板に対する基板接続端子とする複数の端子が、絶縁体に
整列して固定されてなるコネクタであって、 上記端子が、上記オフセット曲げの第1の曲げ部を含む
位置から基板接続端子先端までの領域に片面側に突出す
るコラゲーションが長手方向に沿って形成されているこ
とを特徴とするコネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08813096A JP3650211B2 (ja) | 1996-04-10 | 1996-04-10 | コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08813096A JP3650211B2 (ja) | 1996-04-10 | 1996-04-10 | コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09283199A true JPH09283199A (ja) | 1997-10-31 |
| JP3650211B2 JP3650211B2 (ja) | 2005-05-18 |
Family
ID=13934349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP08813096A Expired - Fee Related JP3650211B2 (ja) | 1996-04-10 | 1996-04-10 | コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3650211B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005044788A (ja) * | 2003-07-09 | 2005-02-17 | Auto Network Gijutsu Kenkyusho:Kk | コネクタ端子材、コネクタ端子、コネクタ端子の製造方法、および、コネクタ付き基板の製造方法 |
| JP2008273232A (ja) * | 2007-04-25 | 2008-11-13 | Ichikoh Ind Ltd | 車両用前照灯のレベリング装置 |
| JP2009158208A (ja) * | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Ichikoh Ind Ltd | 車両用前照灯のレベリング装置 |
| JP2012094452A (ja) * | 2010-10-28 | 2012-05-17 | Panasonic Corp | 電源装置、およびそれを用いた照明装置 |
| US9685715B2 (en) | 2014-11-14 | 2017-06-20 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Terminal table and terminal table unit |
-
1996
- 1996-04-10 JP JP08813096A patent/JP3650211B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005044788A (ja) * | 2003-07-09 | 2005-02-17 | Auto Network Gijutsu Kenkyusho:Kk | コネクタ端子材、コネクタ端子、コネクタ端子の製造方法、および、コネクタ付き基板の製造方法 |
| JP2008273232A (ja) * | 2007-04-25 | 2008-11-13 | Ichikoh Ind Ltd | 車両用前照灯のレベリング装置 |
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| US9685715B2 (en) | 2014-11-14 | 2017-06-20 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Terminal table and terminal table unit |
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|---|---|
| JP3650211B2 (ja) | 2005-05-18 |
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