JPH0928417A - ボタン用台紙 - Google Patents
ボタン用台紙Info
- Publication number
- JPH0928417A JPH0928417A JP18687995A JP18687995A JPH0928417A JP H0928417 A JPH0928417 A JP H0928417A JP 18687995 A JP18687995 A JP 18687995A JP 18687995 A JP18687995 A JP 18687995A JP H0928417 A JPH0928417 A JP H0928417A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mount
- button
- main body
- engaging portions
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 ワンタッチで簡単にボタンを取り付けること
ができ、大幅なコストダウンを図ることができ、かつ、
フックに対して容易に着脱自在なボタン用台紙を得るこ
と。 【解決手段】 樹脂製の台紙本体1に形成した円形状の
窓部2に突片3a,3bを突設した。突片3aは可撓性
を有し、ボタンの縫付けリング部を係合保持する。ま
た、台紙本体1の上部には穴4とこの穴4の側部から上
方に向かって開口する溝4aが形成されている。
ができ、大幅なコストダウンを図ることができ、かつ、
フックに対して容易に着脱自在なボタン用台紙を得るこ
と。 【解決手段】 樹脂製の台紙本体1に形成した円形状の
窓部2に突片3a,3bを突設した。突片3aは可撓性
を有し、ボタンの縫付けリング部を係合保持する。ま
た、台紙本体1の上部には穴4とこの穴4の側部から上
方に向かって開口する溝4aが形成されている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ボタン用台紙、詳
しくは、一セットのボタンを袋に包装して販売するため
に用いられる台紙に関する。
しくは、一セットのボタンを袋に包装して販売するため
に用いられる台紙に関する。
【0002】
【従来の技術と課題】従来、ボタンを販売用に包装する
ために、所定個数のボタンを台紙に縫い付けていた。し
かし、糸で縫い付ける作業は手間が掛かり、内職者の確
保が困難であると共に、工賃の占める割合が大きく、コ
ストアップの原因となっていた。
ために、所定個数のボタンを台紙に縫い付けていた。し
かし、糸で縫い付ける作業は手間が掛かり、内職者の確
保が困難であると共に、工賃の占める割合が大きく、コ
ストアップの原因となっていた。
【0003】そこで、本発明の目的は、ワンタッチで極
めて簡単にボタンを取り付けることができ、大幅なコス
トダウンを図ることができるボタン用台紙を提供するこ
とにある。さらに、本発明の他の目的は、包装用袋から
出して店頭販売用のフックに容易に着脱できるボタン用
台紙を提供することにある。
めて簡単にボタンを取り付けることができ、大幅なコス
トダウンを図ることができるボタン用台紙を提供するこ
とにある。さらに、本発明の他の目的は、包装用袋から
出して店頭販売用のフックに容易に着脱できるボタン用
台紙を提供することにある。
【0004】
【発明の構成、作用及び効果】以上の目的を達成するた
め、本発明に係るボタン用台紙は、裏面から突出した縫
い付けリング部を有するボタンを取り付けるためのもの
で、縫い付けリング部と着脱自在に係合可能な係合部を
台紙本体に複数箇所形成した。台紙本体は樹脂材からな
り、係合部は台紙本体に形成した窓部に設けた可撓性を
有する突片である。この突片に前記縫付けリング部を遊
嵌することにより、必要な個数のボタンが台紙本体に取
り付けられる。前記突片は台紙本体の窓部に互いに対向
するように一対ずつ設けられていることが好ましい。一
対の突片の間からボタンの縫付けリング部を該突片の可
撓性を利用して容易に着脱することができる。
め、本発明に係るボタン用台紙は、裏面から突出した縫
い付けリング部を有するボタンを取り付けるためのもの
で、縫い付けリング部と着脱自在に係合可能な係合部を
台紙本体に複数箇所形成した。台紙本体は樹脂材からな
り、係合部は台紙本体に形成した窓部に設けた可撓性を
有する突片である。この突片に前記縫付けリング部を遊
嵌することにより、必要な個数のボタンが台紙本体に取
り付けられる。前記突片は台紙本体の窓部に互いに対向
するように一対ずつ設けられていることが好ましい。一
対の突片の間からボタンの縫付けリング部を該突片の可
撓性を利用して容易に着脱することができる。
【0005】さらに、本発明に係るボタン用台紙は、表
裏面に貫通する複数の縫付け孔を有するボタンを取り付
けるためのもので、縫付け孔と着脱自在に係合可能な突
片を台紙本体に形成した窓部に設けた。この突片は台紙
本体に対して折り曲げ自在であり、折り曲げた状態で縫
付け孔の一つに挿入され、先端に設けた爪部がボタンの
抜け止め機能を奏する。
裏面に貫通する複数の縫付け孔を有するボタンを取り付
けるためのもので、縫付け孔と着脱自在に係合可能な突
片を台紙本体に形成した窓部に設けた。この突片は台紙
本体に対して折り曲げ自在であり、折り曲げた状態で縫
付け孔の一つに挿入され、先端に設けた爪部がボタンの
抜け止め機能を奏する。
【0006】さらに、本発明に係るボタン用台紙は、裏
面に一方向に貫通するトンネル状の縫付け孔を有するボ
タンを取り付けるためのもので、台紙本体から突出して
台紙本体と略平行に延在し、かつ、互いに対向する一対
の突片を備え、少なくともいずれか一方の突片は可撓性
を有している。一方の突片をその可撓性を利用してトン
ネル状の縫付け孔に挿入させ、ボタンを保持する。
面に一方向に貫通するトンネル状の縫付け孔を有するボ
タンを取り付けるためのもので、台紙本体から突出して
台紙本体と略平行に延在し、かつ、互いに対向する一対
の突片を備え、少なくともいずれか一方の突片は可撓性
を有している。一方の突片をその可撓性を利用してトン
ネル状の縫付け孔に挿入させ、ボタンを保持する。
【0007】以上の本発明によれば、種々のボタンの縫
付け孔に対応した係合部を台紙本体に形成したため、従
来の如くボタンを台紙に縫い付ける必要がなく、ワンタ
ッチで取り付けることができ、工賃を大幅に低下でき
る。しかも、台紙本体と係合部を樹脂にて一体的に成形
すれば、製造工程が少なくて済み、工賃の低下と相俟っ
て大幅なコストダウンが可能である。
付け孔に対応した係合部を台紙本体に形成したため、従
来の如くボタンを台紙に縫い付ける必要がなく、ワンタ
ッチで取り付けることができ、工賃を大幅に低下でき
る。しかも、台紙本体と係合部を樹脂にて一体的に成形
すれば、製造工程が少なくて済み、工賃の低下と相俟っ
て大幅なコストダウンが可能である。
【0008】さらに、本発明に係るボタン用台紙は、複
数のボタンを着脱自在な台紙本体の上部に穴とこの穴の
側部から上部に向かって開口する溝とを備えている。商
品の店頭販売時において、通常、この種の台紙は包装用
袋から出して棒状のフックに掛けられるが、穴を溝を通
じてフックに容易に着脱できる。
数のボタンを着脱自在な台紙本体の上部に穴とこの穴の
側部から上部に向かって開口する溝とを備えている。商
品の店頭販売時において、通常、この種の台紙は包装用
袋から出して棒状のフックに掛けられるが、穴を溝を通
じてフックに容易に着脱できる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係るボタン用台紙
の種々の実施形態につき、添付図面を参照して説明す
る。
の種々の実施形態につき、添付図面を参照して説明す
る。
【0010】(第1の実施形態、図1、図2参照)第1
の実施形態は、図1に示すように、裏面から突出した縫
付けリング部41を有するボタン40を取り付けるため
の台紙である。この台紙は、図2に示すように、台紙本
体1に円形の窓部2を等間隔に形成し、各窓部2に一対
の突片3a,3bを設けた。この台紙本体1は樹脂材か
ら一体成形したもので、突片3aは適度な可撓性を有し
ている。
の実施形態は、図1に示すように、裏面から突出した縫
付けリング部41を有するボタン40を取り付けるため
の台紙である。この台紙は、図2に示すように、台紙本
体1に円形の窓部2を等間隔に形成し、各窓部2に一対
の突片3a,3bを設けた。この台紙本体1は樹脂材か
ら一体成形したもので、突片3aは適度な可撓性を有し
ている。
【0011】台紙本体1に形成した穴4は店頭販売用の
フックに掛けるためのものであり、穴4からは溝4aが
側部から上部に向かって開口するように形成されてい
る。この台紙本体1は図2の右側を上方にしてフックに
掛けられる。このとき、フックは溝4aを通じて穴4に
係合され、奥に掛けられた台紙であっても容易に取り外
すことができる。なお、穴4の形状は以下に説明する実
施形態においても同様である。
フックに掛けるためのものであり、穴4からは溝4aが
側部から上部に向かって開口するように形成されてい
る。この台紙本体1は図2の右側を上方にしてフックに
掛けられる。このとき、フックは溝4aを通じて穴4に
係合され、奥に掛けられた台紙であっても容易に取り外
すことができる。なお、穴4の形状は以下に説明する実
施形態においても同様である。
【0012】ところで、ボタン40はリング部41を突
片3a,3bの隙間から、突片3aを若干撓ませて挿入
し、突片3a,3bによって保持される。取付け個数は
ボタン40の大きさや1セットの個数によって様々であ
り、小さいボタンであれば、9箇所全てに取り付けても
よく、4個であれば四隅の窓部2に取り付ければよい。
ボタン40の取付け個数が様々であることは、以下の実
施形態においても同様である。
片3a,3bの隙間から、突片3aを若干撓ませて挿入
し、突片3a,3bによって保持される。取付け個数は
ボタン40の大きさや1セットの個数によって様々であ
り、小さいボタンであれば、9箇所全てに取り付けても
よく、4個であれば四隅の窓部2に取り付ければよい。
ボタン40の取付け個数が様々であることは、以下の実
施形態においても同様である。
【0013】なお、突片3a,3bの長さは任意であ
り、同じ長さでもよく、あるいは一方の突片3aのみで
あってもよい。また、店頭販売用のフックに掛けるため
には、台紙本体1の上部に図3に示す穴5を形成しても
よい。
り、同じ長さでもよく、あるいは一方の突片3aのみで
あってもよい。また、店頭販売用のフックに掛けるため
には、台紙本体1の上部に図3に示す穴5を形成しても
よい。
【0014】(第2の実施形態、図4、図5、図6参
照)第2の実施形態は、図4に示すように、表裏面に貫
通する複数(通常、2又は4個の)縫付け孔43を有す
るボタン42を取り付けるための台紙である。この台紙
は、図5に示すように、台紙本体10に角形の窓部11
を等間隔に形成し、各窓部11に突片12を設けた。こ
の台紙本体10は樹脂材から一体成形したもので、突片
12は先端に爪部13を有し、その基部14は台紙本体
10に対して折り曲げ自在である。
照)第2の実施形態は、図4に示すように、表裏面に貫
通する複数(通常、2又は4個の)縫付け孔43を有す
るボタン42を取り付けるための台紙である。この台紙
は、図5に示すように、台紙本体10に角形の窓部11
を等間隔に形成し、各窓部11に突片12を設けた。こ
の台紙本体10は樹脂材から一体成形したもので、突片
12は先端に爪部13を有し、その基部14は台紙本体
10に対して折り曲げ自在である。
【0015】ボタン42は、図6に示すように、指先で
突片12を押圧して起こし、縫付け孔43の一つを突片
12に係合させる。このとき、ボタン42は爪部13で
抜け止めされて突片12に保持される。ボタン42を取
り外すには、強制的に爪部13から引き抜くか、突片1
2を基部14から引き千切ってしまえばよい。図7は台
紙本体10の窓部11に2本の突片12,12aを設け
た例を示す。突片12は図5に示したものと同じもので
あり、突片12aはそれよりも小型のものである。突片
12,12aはボタンの大小に応じて使い分ければよ
い。
突片12を押圧して起こし、縫付け孔43の一つを突片
12に係合させる。このとき、ボタン42は爪部13で
抜け止めされて突片12に保持される。ボタン42を取
り外すには、強制的に爪部13から引き抜くか、突片1
2を基部14から引き千切ってしまえばよい。図7は台
紙本体10の窓部11に2本の突片12,12aを設け
た例を示す。突片12は図5に示したものと同じもので
あり、突片12aはそれよりも小型のものである。突片
12,12aはボタンの大小に応じて使い分ければよ
い。
【0016】図8も同様に、台紙本体10の窓部11に
大小の突片12’,12a’を設けたもので、突片1
2’,12a’はボタンの大小に応じて使い分けられ
る。突片12’,12a’の先端に形成した爪部13’
は小さな棒状体であり、この爪部13’を矢印方向に折
り曲げてボタン42を取り付ける。
大小の突片12’,12a’を設けたもので、突片1
2’,12a’はボタンの大小に応じて使い分けられ
る。突片12’,12a’の先端に形成した爪部13’
は小さな棒状体であり、この爪部13’を矢印方向に折
り曲げてボタン42を取り付ける。
【0017】(第3の実施形態、図9、図10、図11
参照)第3の実施形態は、図9に示すように、裏面に一
方向に貫通するトンネル状の縫付け孔47を有するボタ
ン46を取り付けるための台紙である。縫付け孔47は
一対の凹部48に露出している。この台紙は、図10に
示すように、台紙本体25に形成した窓部26に一対の
突片27,28を突設したもので、突片27,28は台
紙本体25と平行に延在し、互いに対向している。台紙
本体25の全体図は省略するが、図2、図5に示した台
紙本体1,10と同様に、窓部26及び突片27,28
が9箇所に等間隔で形成されている。
参照)第3の実施形態は、図9に示すように、裏面に一
方向に貫通するトンネル状の縫付け孔47を有するボタ
ン46を取り付けるための台紙である。縫付け孔47は
一対の凹部48に露出している。この台紙は、図10に
示すように、台紙本体25に形成した窓部26に一対の
突片27,28を突設したもので、突片27,28は台
紙本体25と平行に延在し、互いに対向している。台紙
本体25の全体図は省略するが、図2、図5に示した台
紙本体1,10と同様に、窓部26及び突片27,28
が9箇所に等間隔で形成されている。
【0018】ボタン46は、突片27の可撓性を利用し
て、縫付け孔47に突片27を挿入することにより保持
され(図14参照)、かつ、取り外すことができる。な
お、一方の突片27に関しては必ずしも屈曲している必
要はない。
て、縫付け孔47に突片27を挿入することにより保持
され(図14参照)、かつ、取り外すことができる。な
お、一方の突片27に関しては必ずしも屈曲している必
要はない。
【0019】(他の実施形態)なお、本発明に係るボタ
ン用台紙は前記実施形態に限定するものではなく、その
用紙の範囲内で種々に変更することができることは勿論
である。特に、窓部2,11,26は円形、四角形以外
に、六角形、八角形等の多角形であってもよい。
ン用台紙は前記実施形態に限定するものではなく、その
用紙の範囲内で種々に変更することができることは勿論
である。特に、窓部2,11,26は円形、四角形以外
に、六角形、八角形等の多角形であってもよい。
【図1】第1の実施形態に使用されるボタンを示す斜視
図。
図。
【図2】第1の実施形態である台紙本体を示す斜視図。
【図3】前記台紙本体のフック掛け用穴の変形例を示す
斜視図。
斜視図。
【図4】第2の実施形態に使用されるボタンを示す斜視
図。
図。
【図5】第2の実施形態である台紙本体を示す斜視図。
【図6】第2の実施形態である台紙本体にボタンを取り
付ける状態を示す断面図。
付ける状態を示す断面図。
【図7】前記第2の実施形態である台紙本体の変形例を
示す平面図。
示す平面図。
【図8】前記第2の実施形態である台紙本体のいまひと
つの変形例を示す平面図。
つの変形例を示す平面図。
【図9】第3の実施形態に使用されるボタンを示す斜視
図。
図。
【図10】第3の実施形態である台紙本体の一部を示す
斜視図。
斜視図。
【図11】前記第3の実施形態である台紙本体に前記ボ
タンを取り付けた状態を示す断面図。
タンを取り付けた状態を示す断面図。
1,10,25…台紙本体 2,11,26…窓部 3a,3b,12,12a,12’,12a’,27,
28…突片 4…穴 4a…溝 13,13’…爪部 40,42,46…ボタン 41…縫付けリング部 43,47…縫付け孔
28…突片 4…穴 4a…溝 13,13’…爪部 40,42,46…ボタン 41…縫付けリング部 43,47…縫付け孔
Claims (6)
- 【請求項1】 ボタンの裏面から突出した縫付けリング
部と着脱自在に係合可能な係合部を複数箇所に形成した
樹脂製の台紙であって、前記係合部は台紙本体に形成し
た窓部に設けた可撓性を有する突片であることを特徴と
するボタン用台紙。 - 【請求項2】 前記突片は台紙の本体窓部に互いに対向
するように一対ずつ設けられていることを特徴とする請
求項1記載のボタン用台紙。 - 【請求項3】 ボタンの表裏面に貫通する縫付け孔と着
脱自在に係合可能な係合部を複数箇所に形成した樹脂製
の台紙であって、前記係合部は台紙本体に形成した窓部
に設けられ、先端に爪部を有すると共に台紙本体に対し
て折り曲げ自在な突片であることを特徴とするボタン用
台紙。 - 【請求項4】 前記突片は台紙の本体の窓部に略平行状
態で大小一対ずつ設けられていることを特徴とする請求
項3記載のボタン台用紙。 - 【請求項5】 裏面に一方向に貫通するトンネル状の縫
付け孔と着脱自在に係合可能な係合部を複数箇所に形成
した樹脂製の台紙であって、前記係合部は台紙本体から
突出して台紙本体と略平行に延在し、かつ、互いに対向
する一対の突片であり、少なくともいずれか一方の突片
は可撓性を有することを特徴とするボタン用台紙。 - 【請求項6】 複数のボタンを着脱自在に保持可能なボ
タン用台紙において、台紙本体の上部に穴とこの穴の側
部から上部に向かって開口する溝とを備えたことを特徴
とするボタン用台紙。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18687995A JPH0928417A (ja) | 1995-07-24 | 1995-07-24 | ボタン用台紙 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18687995A JPH0928417A (ja) | 1995-07-24 | 1995-07-24 | ボタン用台紙 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0928417A true JPH0928417A (ja) | 1997-02-04 |
Family
ID=16196287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18687995A Pending JPH0928417A (ja) | 1995-07-24 | 1995-07-24 | ボタン用台紙 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0928417A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2515758A (en) * | 2013-07-02 | 2015-01-07 | Thomas Lewis Heath | Headphone ear tip holder |
-
1995
- 1995-07-24 JP JP18687995A patent/JPH0928417A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2515758A (en) * | 2013-07-02 | 2015-01-07 | Thomas Lewis Heath | Headphone ear tip holder |
| US9150314B2 (en) | 2013-07-02 | 2015-10-06 | Thomas Lewis Heath | Headphone ear tip holder |
| GB2515758B (en) * | 2013-07-02 | 2018-04-04 | Heath Limited Reid | Headphone ear tip holder |
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