JPH09284834A - 無線基地局自動診断方法 - Google Patents

無線基地局自動診断方法

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JPH09284834A
JPH09284834A JP8093816A JP9381696A JPH09284834A JP H09284834 A JPH09284834 A JP H09284834A JP 8093816 A JP8093816 A JP 8093816A JP 9381696 A JP9381696 A JP 9381696A JP H09284834 A JPH09284834 A JP H09284834A
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JP
Japan
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base station
exchange
radio base
diagnosis
wireless base
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Pending
Application number
JP8093816A
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English (en)
Inventor
Takeshi Nanjo
健 南條
Yoshinao Shirouchi
良直 城内
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】交換機が無線基地局に対して診断を行い、無線
基地局の監視と交換機との状態整合を行い、無線基地局
の障害を未然に防ぎ、サービス性の優れた移動通信シス
テムを実現する。 【解決手段】交換機101が無線基地局102に対して
通信回線104を使用して自動で診断を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は無線基地局の自動診
断方法に関する。
【0002】
【従来の技術】これまでの無線基地局の診断方法は、無
線基地局を保守する外部の専用システムから制御するも
のであった。この方法では交換機と無線基地局との間の
情報が監視できず、また、無線区間や交換機−無線基地
局間のインタフェース状況をリアルタイムに監視するの
は外部の保守装置側では困難であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、交換機が保
守者操作または自動的に無線基地局への診断を行い結果
出力を行うことにより、無線基地局と交換機との状態不
整合を監視できる。また診断結果NGの無線基地局に対
して即座にリカバリ手順を行うことにより、障害を未然
に防ぐことができる。また異常が発生した基地局に対し
ても交換機側からリアルタイムに状態をモニタすること
により故障の切り分けや対応が迅速に行えるなど、サー
ビス性の優れた移動通信システムを実現することを目的
とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、無線基地局は内部状態ゃ無線・有線インタフェース
部の状態を監視し、交換機からの制御によりそれらの状
態を交換機側へリアルタイムで送信する機能を持ち、交
換機は無線基地局への手動・自動診断の制御を行い、結
果の編集や出力、表示の機能を持つ。
【0005】上記目的を達成するために、交換機は無線
基地局に対して保守者操作またはスケジューリングによ
り診断を実施し、無線基地局の状態の収集を行う。状態
を収集した結果により結果出力と共に無線基地局への異
状時対応制御を自動または保守者操作により行う。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例を図を参照
して説明する。図1は移動通信システムの基本的な構成
を示している。101は移動交換機、102は無線基地
局、103は集線装置、104は通信回線、105は携
帯端末、106は無線基地局保守管理システム、107
は交換機保守システムを表す。図2は交換機のブロック
図を示す。201は加入者回線制御部、202は中央処
理部、203はソフトウェア、204はソフトウェア内
のプログラム部、205はソフトウェア内のOS部、2
06はソフトウェア内のメモリ部、207は記憶媒体、
208は外部装置インタフェース部を表す。図3は無線
基地局のブロック図を示す。301は無線通信制御部、
302は中央処理部、303はソフトウェア、304は
ソフトウェア内のプログラム部、305はソフトウェア
内のOS部、306はソフトウェア内のメモリ部、30
7は有線通信制御部を表す。
【0007】図4および図5に交換機から無線基地局に
対しての診断実行のフローチャートを示す。交換機内の
ソフトウェアは、診断対象の無線基地局に接続している
加入者回線の呼状態を確認し(401)、通話中であっ
た場合には該当無線基地局をスキップして次の無線基地
局の診断を行うか(403)、もしくは呼が解放される
のを待ち合わせる(404)。スキップか待合せかは予
め保守者がデータによって設定できるようにしておき、
ソフトウェアはそのデータによってどちらかの処理か判
断する(402)。解放待ちの場合には、他の通話チャ
ネルに対して新たな呼がかからないように閉塞しておく
(405)。無線基地局との加入者回線が空きであるこ
とが確認された場合には該当する無線基地局を収容する
ための加入者回線および交換機内部の回線や装置、パッ
ケージ等のハードウェアの正常性を確認するために交換
機内部のソフトウェアの命令により指定回線、装置、パ
ッケージ等の診断を行う(406)。診断にはいくつか
の段階を設定し途中でエラーとなった場合でもどの段階
まで正常だったか判断できるようにする。ハードウェア
の診断が正常に行われた場合には、交換機内部のソフト
ウェアは加入者回線の閉塞を解除し呼を受け付ける状態
にし(407)、加入者回線制御部を起動して無線基地
局に対して診断開始要求信号を送信する(408)。無
線基地局内部のソフトウェアは有線制御部から交換機か
らの診断開始要求信号を受信すると(409)、現在の
無線区間インタフェースの各スロットの空き塞がり状
態、無線基地局ハードウェア/ソフトウェアのアラーム
情報、有線区間インタフェースの各チャネルの空き塞が
り状態など、無線基地局の状態を収集し(410)、有
線区間制御部から交換機に対して診断結果報告信号を送
信する(411)。交換機内部のソフトウェアは加入者
回線制御部が無線基地局より受信した診断結果報告信号
を受信すると(412)、該当無線基地局の診断を終了
し、次の対象無線基地局に対して診断を実施する(41
3)。交換機内部ソフトウェアは交換機内のデータに登
録されている全ての無線基地局に対して上記手順を繰り
返す。
【0008】図6ないし図9に交換機の保守端末から無
線基地局に対しての診断実行のフローチャートを示す。
保守者が交換機保守端末から診断を実施する場合は診断
する無線基地局を単一かグループか指定する(50
1)。保守者が単一の無線基地局を選択した場合(50
2)、交換機内部のソフトウェアは保守者が交換機保守
端末に投入した無線基地局に対して即座に診断を実施す
る(503)。診断の実施方法は実施例1の(401)
から(412)の手順と同様に行う。保守者がグループ
の無線基地局を選択した場合(504)、保守者はさら
に集線装置単位のグループか、前回診断時NGだった無
線基地局のグループか、保守者が作成した独自のグルー
プかを選択する(505)。集線装置単位のグループ
(506)、交換機内部のソフトウェアは保守者が交換
機保守端末に投入した集線装置が収容している全無線基
地局を交換機内の記憶媒体を検索し(507)、メモリ
上に診断対象無線基地局リストを作成する(508)。
次にリスト上の最初の無線基地局に対して診断を実施す
る。診断の実施方法は実施例1の(401)から(41
2)の手順と同様に行う。該当無線基地局の診断が終了
した後にリスト上の次の無線基地局の診断を実行する
(509)。本手順を繰り返してリストの最後の無線基
地局の診断が終了すると交換機保守端末に診断終了の表
示を行う(510)。前回診断時NGだった無線基地局
のグループの場合(511)、交換機内部のソフトウェ
アは前回診断時NGだった全無線基地局を交換機内の記
憶媒体を検索し(512)、メモリ上に診断対象無線基
地局リストを作成する(513)。リスト上の無線基地
局の診断方法は集線装置単位の場合と同様に行う。保守
者が予め独自にグルーピングした特定群配下の全基地局
を選択した場合(514)、予め特定の範囲の無線基地
局にグループ名をつけて格納してお鋳たリストを交換機
内の記憶媒体から検索し(515)、メモリ上に転送す
る(516)。リスト上の無線基地局の診断方法は集線
装置単位の場合と同様に行う。
【0009】図10、図11に交換機から無線基地局に
対してのスケジューリングによる診断実行のフローチャ
ートを示す。保守者が交換機保守端末から診断のスケジ
ューリングを実施する場合は診断する無線基地局を単一
かグループか指定する(601)。保守者が単一の無線
基地局を選択した場合(602)、保守者は該当無線基
地局の回線番号と、診断を実行する年月日、時刻の指定
および1回実行か毎回実行かの指定を行う(603)。
交換機内部のソフトウェアは保守者が指定した無線基地
局の回線番号を交換機内の記憶媒体に格納し(60
4)、保守者が指定した年月日、時刻に合わせてタイマ
を設定する。指定時刻になってタイマから起動されると
(605)、交換機内の記憶媒体に格納しておいた無線
基地局の回線番号を読み出し(606)、即座に診断を
実施する(607)。診断の実施方法は実施例1の(4
01)から(412)の手順と同様に行う。保守者がグ
ループの無線基地局を選択した場合(608)、保守者
は集線装置の装置番号や予め登録しておいた独自のグル
ープ番号等と、診断を実行する年月日、時刻の指定およ
び1回実行か毎回実行かの指定を行う(609)。交換
機内部のソフトウェアは保守者が指定した装置番号やグ
ループ番号を交換機内の記憶媒体に格納し(610)、
保守者が指定した年月日、時刻に合わせてタイマを設定
する。指定時刻になってタイマから起動されると(61
1)、交換機内の記憶媒体に格納しておいた装置番号や
グループ番号読み出し(612)、該当装置番号やグル
ープ番号が収容している全無線基地局を交換機内の記憶
媒体を検索し(613)、メモリ上に診断対象無線基地
局リストを作成する(614)。次にリスト上の最初の
無線基地局に対して診断を実施する。診断の実施方法は
実施例1の(401)から(412)の手順と同様に行
う。該当無線基地局の診断が終了した後にリスト上の次
の無線基地局の診断を実行する(615)。本手順を繰
り返してリストの最後の無線基地局の診断が終了すると
交換機保守端末に診断終了の表示を行う(616)。
【0010】図12に交換機における診断結果の蓄積・
編集・出力のフローチャートを示す。交換機内ソフトウ
ェアは無線基地局の診断が終わる度に該当無線基地局の
診断結果をデータとして交換機内の記憶媒体に蓄積して
いく(701)。保守者が交換機保守端末からデータ出
力コマンドを投入し、編集するデータの日付、出力する
無線基地局の番号もしくはグループ番号、出力する媒体
などを指定すると(702)、交換機内部のソフトウェ
アは編集するデータの日付により交換機内の記憶媒体を
検索し(703)、指定日付もしくは指定日付範囲に診
断を実施した無線基地局の読み出しを行う(704)。
次にその中から保守者が指定した無線基地局番号および
グループ番号から該当無線基地局を収集して出力リスト
を作成し(705)、保守者が指定した媒体への出力を
行う(706)。
【0011】図13に交換機における診断結果の外部装
置への転送フローチャートを示す。保守者は交換機保守
端末から診断結果を出力する外部装置名と転送する年月
日、時刻を無線基地局毎もしくはグループ毎に設定する
(801)。交換機内部のソフトウェアは、保守者が指
定したそれぞれの外部装置名毎に出力する時刻と出力す
る無線基地局を設定した出力用ファイルを作成して交換
機内の記憶媒体に格納し(802)、保守者が指定した
年月日、時刻に合わせてタイマを設定する(803)。
指定時刻になってタイマから起動されると(804)、
交換機内部のソフトウェアは交換機内の記憶媒体に格納
しておいた出力用ファイルを読み出し(805)、外部
インタフェース部に転送する。外部インタフェース部で
は出力用ファイルに設定されている外部装置名をチェッ
クし、外部装置とのインタフェースが転送型か収集型か
を判断する(806)。インタフェースが転送が他の場
合にはファイルを送信し(807)、収集型の場合には
外部装置指定の場所にファイルを設定し外部装置からの
収集を待つ(808)。
【0012】図14に交換機における診断結果による後
処理のフローチャートを示す。交換機内部のソフトウェ
アは各無線基地局の診断終了時に無線基地局からの診断
結果報告信号内の情報を確認する(901)。最初にア
ラーム情報を出力している無線基地局で、ハードウェア
部のアラームを出力している無線基地局に対しては加入
者回線制御部から無線基地局に対して電源リセット要求
を送信する(902)。無線基地局内部のソフトウェア
は有線制御部から電源リセット要求を受信すると(90
3)、ハードウェアに対して電源リセット要求を行う
(904)。交換機内部のソフトウェアは、アラーム情
報を出力している無線基地局で、ソフトウェア部のアラ
ームを出力している無線基地局に対しては加入者回線制
御部から無線基地局に対してプログラム再開要求を送信
する(905)。無線基地局内部のソフトウェアは有線
制御部からプログラム再開要求を受信すると(90
6)、OS部にオーダを送出してプログラムの再開処理
を行う(907)。次に交換機内部のソフトウェアは、
診断結果報告信号内の無線基地局の有線側チャネル空き
塞がり状態を交換機側の対無線基地局の加入者回線状態
と比較する(908)。両者の状態にアンマッチが生じ
た場合には、該当加入者回線の空き塞がり状態をクリア
し(909)、該当無線基地局に対して加入者回線制御
部からチャネル状態クリア要求を送信する(910)。
無線基地局内部のソフトウェアは有線制御部からチャネ
ル状態クリア要求を受信すると(911)、有線側チャ
ネル空き塞がり状態を初期化する(912)。交換機内
部のソフトウェアは後処理の結果を蓄積する(91
3)。
【0013】図15に無線基地局状態のリアルタイム表
示のフローチャートを示す。保守者が交換機保守端末で
特定基地局のリアルタイムモニタを起動すると(100
0)、交換機内部のソフトウェアは当該無線基地局に対
して加入者回線制御部から無線基地局に対してリアルタ
イム状態表示開始要求を送信する(1001)。無線基
地局内部のソフトウェアは有線制御部からリアルタイム
状態表示開始要求を受信すると(1002)、有線制御
部から交換機保守端末に発呼し交換機保守端末との間に
通話パスを確立し(1003)、無線制御部との間の制
御信号および有線制御部との間の制御信号をインチャネ
ルで交換機保守端末へリアルタイム送信する(100
4)。交換機保守端末は無線基地局から送信された情報
を画面上でメッセージを視覚的に表示し、プリントアウ
トも可能とする(1005)。保守者がリアルタイムモ
ニタを終了させると(1006)、交換機内部のソフト
ウェアは該当無線基地局に対して加入者回線制御部から
無線基地局に対してリアルタイム状態表示終了要求を送
信する(1007)。無線基地局内部のソフトウェアは
有線制御部からリアルタイム状態表示終了要求を受信す
ると(1008)、有線制御部から交換機保守端末への
通信を終了する(1009)。
【0014】
【発明の効果】本発明によれば、無線基地局を常時監視
することにより障害発生を未然に防ぐことが可能であ
り、交換機との間の状態不整合を防ぐことかできる。ま
た無線基地局の障害発生時も交換機から基地局の状態が
把握できるため迅速な対応が可能となり、サービス性の
優れた移動通信システムを実現することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】移動通信システムの基本的な説明図。
【図2】交換機のブロック図。
【図3】無線基地局のブロック図。
【図4】交換機から無線基地局に対する診断実行フロー
チャート。
【図5】交換機から無線基地局に対する診断実行フロー
チャート。
【図6】交換機保守端末から無線基地局に対する手動診
断実行フローチャート。
【図7】交換機保守端末から無線基地局に対する手動診
断実行フローチャート。
【図8】交換機保守端末から無線基地局に対する手動診
断実行フローチャート。
【図9】交換機保守端末から無線基地局に対する手動診
断実行フローチャート。
【図10】交換機から無線基地局に対する自動診断実行
フローチャート。
【図11】交換機から無線基地局に対する自動診断実行
フローチャート。
【図12】交換機における診断結果の蓄積・編集・出力
のフローチャート。
【図13】交換機における診断結果の外部装置への転送
フローチャート。
【図14】交換機における診断結果による後処理のフロ
ーチャート。
【図15】無線基地局状態のリアルタイム表示のフロー
チャート。
【符号の説明】
101…移動交換機、 102…無線基地局、 103…集線装置、 104…通信回線、 105…携帯端末、 106…無線基地局保守管理システム、 107…交換機保守システム。

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】無線基地局と複数の無線基地局とを接続す
    る交換機を含む移動通信システムにおいて、上記交換機
    が収容する全基地局に対して上記交換機から上記無線基
    地局へ通信することにより上記無線基地局の状態を診断
    することを特徴とする無線基地局自動診断方法。
  2. 【請求項2】請求項1において、上記交換機の保守端末
    より特定の範囲の基地局へ手動操作により上記無線基地
    局の診断を実施する無線基地局自動診断方法。
  3. 【請求項3】請求項1において、上記交換機内に診断開
    始・停止の日時と診断基地局の範囲を無線基地局の集線
    単位別などにスケジューリングしておき、自動的に無線
    基地局の診断を実施する無線基地局自動診断方法。
  4. 【請求項4】請求項1において、診断結果を交換機内に
    蓄積し保守端末からの操作により状態別、エリア別など
    に編集して画面への表示、プリンタへの出力、外部媒体
    への出力を行える無線基地局自動診断方法。
  5. 【請求項5】請求項4において、診断結果を自動的に定
    刻に外部装置に転送、または外部装置からの収集を可能
    とする無線基地局自動診断方法。
  6. 【請求項6】請求項1において、診断結果によって交換
    機から無線基地局へ制御信号を送信するなど後処理を行
    う無線基地局自動診断方法。
  7. 【請求項7】請求項2において、無線基地局の内部状
    態、無線インタフェース部、有線インタフェース部など
    の状態をリアルタイムに交換機の保守端末に表示する無
    線基地局自動診断方法。
JP8093816A 1996-04-16 1996-04-16 無線基地局自動診断方法 Pending JPH09284834A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003525551A (ja) * 2000-02-22 2003-08-26 モトローラ・インコーポレイテッド 充分な容量の通信ソースを探し出すためにユーザを支援する方法および装置

Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003525551A (ja) * 2000-02-22 2003-08-26 モトローラ・インコーポレイテッド 充分な容量の通信ソースを探し出すためにユーザを支援する方法および装置

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