JPH09285479A - 視力保護具 - Google Patents
視力保護具Info
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- JPH09285479A JPH09285479A JP13412396A JP13412396A JPH09285479A JP H09285479 A JPH09285479 A JP H09285479A JP 13412396 A JP13412396 A JP 13412396A JP 13412396 A JP13412396 A JP 13412396A JP H09285479 A JPH09285479 A JP H09285479A
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- Japan
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- support pipe
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- Pending
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- 230000004304 visual acuity Effects 0.000 title 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 abstract description 6
- 208000001491 myopia Diseases 0.000 abstract description 3
- 230000004379 myopia Effects 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 19
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 13
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 6
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 従来は長時間,本を読んでいると,次第に目
が本に近づき過ぎたり,又テレビゲーム,パソコン等の
最中,画像に目が近づき過ぎたりすることがあったの
で,近視に成り易かった。そこであごを支柱にて支え目
が本や画像に近づき過ぎないようにすることにより,近
視になるのを防止する器具を提案する。 【構成】 顎を置く湾曲形状板1の上に布等2を載せ,
湾曲形状板1を支える下側は柔軟に曲がるように曲げ板
に曲げ板4等を介し,又上下に伸縮可能とする為,支柱
パイプ1と支柱パイプ2はスライド可能にし,雄ネジ1
によって好みの長さで固定できるようにしている。さら
に支柱パイプ2は座台1等で支えられていることを特徴
とする。
が本に近づき過ぎたり,又テレビゲーム,パソコン等の
最中,画像に目が近づき過ぎたりすることがあったの
で,近視に成り易かった。そこであごを支柱にて支え目
が本や画像に近づき過ぎないようにすることにより,近
視になるのを防止する器具を提案する。 【構成】 顎を置く湾曲形状板1の上に布等2を載せ,
湾曲形状板1を支える下側は柔軟に曲がるように曲げ板
に曲げ板4等を介し,又上下に伸縮可能とする為,支柱
パイプ1と支柱パイプ2はスライド可能にし,雄ネジ1
によって好みの長さで固定できるようにしている。さら
に支柱パイプ2は座台1等で支えられていることを特徴
とする。
Description
【0001】[産業上の利用分野]この発明は本、テレ
ビゲーム,パソコン等の文字や画像を見ている時,しだ
いに目が文字や画像に近づいていくことを防止する為の
支柱に関するものである。
ビゲーム,パソコン等の文字や画像を見ている時,しだ
いに目が文字や画像に近づいていくことを防止する為の
支柱に関するものである。
【0002】[従来の技術]従来は,これに代わる装置
等はないが,肘を突いて顎を支えることがあった。
等はないが,肘を突いて顎を支えることがあった。
【0003】[発明が解決しようとする課題]本等を長
時間読んでいると,首の疲労等から頭が下がってきて,
目が本に近づき過ぎたり,又テレビゲーム,パソコン等
に夢中になってくると,画像に目が近づき過ぎたり等,
文字や画像に目が近づき過ぎることが一要因で,近視に
成り易かった。本発明は,このような不都合点を解決す
る為のものである。
時間読んでいると,首の疲労等から頭が下がってきて,
目が本に近づき過ぎたり,又テレビゲーム,パソコン等
に夢中になってくると,画像に目が近づき過ぎたり等,
文字や画像に目が近づき過ぎることが一要因で,近視に
成り易かった。本発明は,このような不都合点を解決す
る為のものである。
【0004】[課題を解決する手段]目が文字や画像に
近づき過ぎることを防止する為に顎を支える装置として
図1の如き構造になっている支柱を用いる。その特徴と
しては,顎を載せる為の湾曲形状板に布等を載せる。湾
曲形状板は伸び縮みをし,柔軟に曲げられる構造にした
パイプ及び座台によって支えられている。
近づき過ぎることを防止する為に顎を支える装置として
図1の如き構造になっている支柱を用いる。その特徴と
しては,顎を載せる為の湾曲形状板に布等を載せる。湾
曲形状板は伸び縮みをし,柔軟に曲げられる構造にした
パイプ及び座台によって支えられている。
【0005】[作用]本を長時間読んだり,テレビゲー
ムやパソコンに夢中になっていても文字や画像に目が近
づき過ぎたりすることがなくなる。
ムやパソコンに夢中になっていても文字や画像に目が近
づき過ぎたりすることがなくなる。
【0006】[実施例]図1に示すように湾曲形状板
(1)の上に布等(2)を載せる。湾曲形状板(1)の
下は,曲げ板(4)を縦長の穴を開けたパイプ(3)の
穴に引っ掛かるように入れ,柔軟に曲がるようにしてあ
る。曲げ板(4)の下は支柱パイプ1(5)に固定され
ている。支柱パイプ1(5)と支柱パイプ2(6)は,
伸び縮み可能なようにスライドし,支柱パイプ2(6)
には雄ネジ1(7)に対する雌ネジが切ってあり,支柱
パイプ1(5)と支柱パイプ2(6)はこのネジによっ
て好みの長さで固定できる。そして,支柱パイプ2
(6)の下側には雄ネジ2(8)に対する雌ネジが切っ
てあり,支柱パイプ2(6)と座台1(9)は,このネ
ジによって任意の角度で固定でき,座台1(9)の下に
は,ゴム等ですべり止め(10)を付けている。図2は
側面図,図3は正面透視図,図4は側面透視図である。
又,湾曲形状板(1)下の首振り部分を構成する方法と
して,正面図5,側面図6のように板バネ(12)を短
パイプ(11)と支柱パイプ1(5)の間に取り付ける
方法や,正面図7,側面図8のように首振り部板1(1
5)を短パイプ(11)に,首振り部板2(16)を支
柱パイプ1(5)に取り付け,軸棒(13)を首振り部
板1(15)と首振り部板2(16)の穴から通し,軸
棒(13)の外れ防止に両側を円盤等(14)でサポー
トする方法がある。又,座台として図9のように傾斜の
ある座台2(17)を用いて,支柱パイプ2(6)が傾
斜するように固定させる方法や,図10のように平らな
座台3(18)に支柱パイプ2(6)を傾斜させて固定
する方法がある。
(1)の上に布等(2)を載せる。湾曲形状板(1)の
下は,曲げ板(4)を縦長の穴を開けたパイプ(3)の
穴に引っ掛かるように入れ,柔軟に曲がるようにしてあ
る。曲げ板(4)の下は支柱パイプ1(5)に固定され
ている。支柱パイプ1(5)と支柱パイプ2(6)は,
伸び縮み可能なようにスライドし,支柱パイプ2(6)
には雄ネジ1(7)に対する雌ネジが切ってあり,支柱
パイプ1(5)と支柱パイプ2(6)はこのネジによっ
て好みの長さで固定できる。そして,支柱パイプ2
(6)の下側には雄ネジ2(8)に対する雌ネジが切っ
てあり,支柱パイプ2(6)と座台1(9)は,このネ
ジによって任意の角度で固定でき,座台1(9)の下に
は,ゴム等ですべり止め(10)を付けている。図2は
側面図,図3は正面透視図,図4は側面透視図である。
又,湾曲形状板(1)下の首振り部分を構成する方法と
して,正面図5,側面図6のように板バネ(12)を短
パイプ(11)と支柱パイプ1(5)の間に取り付ける
方法や,正面図7,側面図8のように首振り部板1(1
5)を短パイプ(11)に,首振り部板2(16)を支
柱パイプ1(5)に取り付け,軸棒(13)を首振り部
板1(15)と首振り部板2(16)の穴から通し,軸
棒(13)の外れ防止に両側を円盤等(14)でサポー
トする方法がある。又,座台として図9のように傾斜の
ある座台2(17)を用いて,支柱パイプ2(6)が傾
斜するように固定させる方法や,図10のように平らな
座台3(18)に支柱パイプ2(6)を傾斜させて固定
する方法がある。
【0007】[発明の効果]目が文字や画像に近づき過
ぎるのを防止することによって,近視になる一要因を無
くし,首等の疲労も緩和する。
ぎるのを防止することによって,近視になる一要因を無
くし,首等の疲労も緩和する。
【図1】 本発明の正面図である。
【図2】 本発明の側面図である。
【図3】 本発明の正面透視図である。
【図4】 本発明の側面透視図である。
【図5】 首振り部分に板バネを用いた場合の正面図で
ある。
ある。
【図6】 首振り部分に板バネを用いた場合の側面図で
ある。
ある。
【図7】 首振り部分に軸棒を用いた場合の正面図であ
る。
る。
【図8】 首振り部分に軸棒を用いた場合の側面図であ
る。
る。
【図9】 座台2を傾斜させて支柱パイプ2を固定した
場合の座台部側面図である。
場合の座台部側面図である。
【図10】平らな座台3に支柱パイプ2を傾斜させて固
定した場合の座台部側面図である。
定した場合の座台部側面図である。
1 湾曲形状板 2 布等 3 縦穴空きパイ
プ 4 曲げ板 5 支柱パイプ1 6 支柱パイ
プ2 7 雄ネジ1 8 雄ネジ2 9 座台1 10 すべり止め 11 短パイプ 12 板
バネ 13 軸棒 14 円盤等 15 首振り部板
1 16 首振り部板2 17 座台2 18 座
台3
プ 4 曲げ板 5 支柱パイプ1 6 支柱パイ
プ2 7 雄ネジ1 8 雄ネジ2 9 座台1 10 すべり止め 11 短パイプ 12 板
バネ 13 軸棒 14 円盤等 15 首振り部板
1 16 首振り部板2 17 座台2 18 座
台3
【手続補正書】
【提出日】平成8年12月19日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0006
【補正方法】変更
【補正内容】
【0006】[実施例]図1に示すように湾曲形状板
(1)の上に布等(2)を載せる。湾曲形状板(1)の
下は,曲げ板(4)を縦長の穴を開けたパイプ(3)の
穴に引っ掛かるように入れ,柔軟に曲がるようにしてあ
る。曲げ板(4)の下は支柱パイプ1(5)に固定され
ている。支柱パイプ1(5)と支柱パイプ2(6)は,
伸び縮み可能なようにスライドし,支柱パイプ2(6)
には雄ネジ1(7)に対する雌ネジが切ってあり,支柱
パイプ1(5)と支柱パイプ2(6)はこのネジによっ
て好みの長さで固定できる。そして,支柱パイプ2
(6)の下側には雄ネジ2(8)に対する雌ネシが切っ
てあり,支柱パイプ2(6)と座台1(9)は,このネ
ジによって任意の角度で固定でき,座台1(9)の下に
は,ゴム等ですべり止め(10)を付けている。図2は
側面図,図3は正面透視図,図4は側面透視図である。
又,湾曲形状板(1)下の首振り部分を構成する方法と
して,正面図5,側面図6のように板バネ(12)を短
パイプ(11)と支柱パイプ1(5)の間に取り付ける
方法や,正面図7,側面図8のように首振り部板1(1
5)を短パイプ(11)に,首振り部板2(16)を支
柱パイプ1(5)に取り付け,軸棒(13)を首振り部
板1(15)と首振り部板2(16)の穴から通し,軸
棒(13)の外れ防止に両側を円盤等(14)でサポー
トする方法がある。又,座台として図9のように傾斜の
ある座台2(17)を用いて,支柱パイプ2(6)が傾
斜するように固定させる方法や,図10のように平らな
座台3(18)に支柱パイプ2(6)を傾斜させて固定
する方法、さらに、図11のようにテーブル(22)を
クランプ板(19)で挟み、クランプ板(19)に設け
た雌ネジ部にクランプ用ネジ(20)をねじ入れて固定
させる方法がある。
(1)の上に布等(2)を載せる。湾曲形状板(1)の
下は,曲げ板(4)を縦長の穴を開けたパイプ(3)の
穴に引っ掛かるように入れ,柔軟に曲がるようにしてあ
る。曲げ板(4)の下は支柱パイプ1(5)に固定され
ている。支柱パイプ1(5)と支柱パイプ2(6)は,
伸び縮み可能なようにスライドし,支柱パイプ2(6)
には雄ネジ1(7)に対する雌ネジが切ってあり,支柱
パイプ1(5)と支柱パイプ2(6)はこのネジによっ
て好みの長さで固定できる。そして,支柱パイプ2
(6)の下側には雄ネジ2(8)に対する雌ネシが切っ
てあり,支柱パイプ2(6)と座台1(9)は,このネ
ジによって任意の角度で固定でき,座台1(9)の下に
は,ゴム等ですべり止め(10)を付けている。図2は
側面図,図3は正面透視図,図4は側面透視図である。
又,湾曲形状板(1)下の首振り部分を構成する方法と
して,正面図5,側面図6のように板バネ(12)を短
パイプ(11)と支柱パイプ1(5)の間に取り付ける
方法や,正面図7,側面図8のように首振り部板1(1
5)を短パイプ(11)に,首振り部板2(16)を支
柱パイプ1(5)に取り付け,軸棒(13)を首振り部
板1(15)と首振り部板2(16)の穴から通し,軸
棒(13)の外れ防止に両側を円盤等(14)でサポー
トする方法がある。又,座台として図9のように傾斜の
ある座台2(17)を用いて,支柱パイプ2(6)が傾
斜するように固定させる方法や,図10のように平らな
座台3(18)に支柱パイプ2(6)を傾斜させて固定
する方法、さらに、図11のようにテーブル(22)を
クランプ板(19)で挟み、クランプ板(19)に設け
た雌ネジ部にクランプ用ネジ(20)をねじ入れて固定
させる方法がある。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の正面図である。
【図2】 本発明の側面図である。
【図3】 本発明の正面透視図である。
【図4】 本発明の側面透視図である。
【図5】 首振り部分に板バネを用いた場合の正面図で
ある。
ある。
【図6】 首振り部分に板バネを用いた場合の側面図で
ある。
ある。
【図7】 首振り部分に軸捧を用いた場合の正面図であ
る。
る。
【図8】 首振り部分に軸棒を用いた場合の側面図であ
る。
る。
【図9】 座台2を傾斜させて支柱パイプ2を固定した
場合の座台部側面図である。
場合の座台部側面図である。
【図10】平らな座台3に支柱パイプ2を傾斜させて固
定した場合の座台部側面図である。
定した場合の座台部側面図である。
【図11】テーブル(22)をクランプ板(19)で挟
みクランプ用ネジ(20)にて固定させた場合の座台部
側面図である。
みクランプ用ネジ(20)にて固定させた場合の座台部
側面図である。
【図12】テーブル(22)をクランプ板(19)で挟
みクランプ用ネジ(20)にて固定させた場合の座台部
正面図である。
みクランプ用ネジ(20)にて固定させた場合の座台部
正面図である。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】符号の説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【符号の説明】 1 湾曲形状板 2 布等 3 縦穴空きパイ
プ 4 曲げ板 5 支柱パイプ1 6 支柱パイ
プ2 7 雄ネジ1 8 雄ネジ2 9 座台1 10 すべり止め 11 短パイプ 12 板
バネ 13 軸棒 14 円盤等 15 首振り部板
1 16 首振り部板2 17 座台2 18 座
台3 19 クランプ板 20 クランプ用ネジ 21 パッド 22 テーブル
プ 4 曲げ板 5 支柱パイプ1 6 支柱パイ
プ2 7 雄ネジ1 8 雄ネジ2 9 座台1 10 すべり止め 11 短パイプ 12 板
バネ 13 軸棒 14 円盤等 15 首振り部板
1 16 首振り部板2 17 座台2 18 座
台3 19 クランプ板 20 クランプ用ネジ 21 パッド 22 テーブル
【手続補正4】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図11
【補正方法】追加
【補正内容】
【図11】
【手続補正5】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図12
【補正方法】追加
【補正内容】
【図12】
Claims (1)
- 【請求項1】本,テレビゲーム,パソコン等の文字や画
像を見る際に顎を支える支柱
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13412396A JPH09285479A (ja) | 1996-04-19 | 1996-04-19 | 視力保護具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13412396A JPH09285479A (ja) | 1996-04-19 | 1996-04-19 | 視力保護具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09285479A true JPH09285479A (ja) | 1997-11-04 |
Family
ID=15121009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13412396A Pending JPH09285479A (ja) | 1996-04-19 | 1996-04-19 | 視力保護具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09285479A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007097102A1 (ja) * | 2006-02-19 | 2007-08-30 | Hideki Motoyashiki | 姿勢矯正用運動器具 |
| JP2007244907A (ja) * | 2006-02-19 | 2007-09-27 | Hideki Motoyashiki | 姿勢矯正用運動器具 |
| JP2011050626A (ja) * | 2009-09-03 | 2011-03-17 | Toshikazu Nakamura | 首整体器具 |
| CN103126360A (zh) * | 2013-03-18 | 2013-06-05 | 上海体育学院 | 一种带有辅助照明的分体式防近视坐姿矫正装置 |
| CN107822753A (zh) * | 2016-10-31 | 2018-03-23 | 张广舜 | 一种可折弯的护理架 |
| KR101945129B1 (ko) * | 2017-11-09 | 2019-02-01 | 문진희 | 요가용 자세유지 및 교정 티형 받침대 |
-
1996
- 1996-04-19 JP JP13412396A patent/JPH09285479A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007097102A1 (ja) * | 2006-02-19 | 2007-08-30 | Hideki Motoyashiki | 姿勢矯正用運動器具 |
| JP2007244907A (ja) * | 2006-02-19 | 2007-09-27 | Hideki Motoyashiki | 姿勢矯正用運動器具 |
| US8419594B2 (en) | 2006-02-19 | 2013-04-16 | Hideki Motoyashiki | Exercise device for correcting posture |
| JP2011050626A (ja) * | 2009-09-03 | 2011-03-17 | Toshikazu Nakamura | 首整体器具 |
| CN103126360A (zh) * | 2013-03-18 | 2013-06-05 | 上海体育学院 | 一种带有辅助照明的分体式防近视坐姿矫正装置 |
| CN107822753A (zh) * | 2016-10-31 | 2018-03-23 | 张广舜 | 一种可折弯的护理架 |
| KR101945129B1 (ko) * | 2017-11-09 | 2019-02-01 | 문진희 | 요가용 자세유지 및 교정 티형 받침대 |
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