JPH09286635A - 模様付きパネルの製造方法及び配置方法 - Google Patents
模様付きパネルの製造方法及び配置方法Info
- Publication number
- JPH09286635A JPH09286635A JP9858196A JP9858196A JPH09286635A JP H09286635 A JPH09286635 A JP H09286635A JP 9858196 A JP9858196 A JP 9858196A JP 9858196 A JP9858196 A JP 9858196A JP H09286635 A JPH09286635 A JP H09286635A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- pattern
- manufacturing
- heat treatment
- patterned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Escalators And Moving Walkways (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Surface Treatment Of Glass (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 強化ガラス製パネルへの模様付けと強化加工
を効率的に同時施工する模様付きパネルの製造方法を提
供すると共に、この製造方法で製造したパネルの最適な
組み込み配置を実現し得る模様付きパネルの配置方法を
提供することにある。 【解決手段】 階上通路や乗客コンベアの側壁、窓等に
用いられる強化ガラス製のパネルを熱処理工程によって
強化加工する際に、このパネルの表面に、可撓性薄膜の
表面に無機質顔料の模様を施したシートを密着させ、前
記熱処理工程で前記薄膜のシートを焼失せしめて前記パ
ネルに前記無機質顔料の模様を転写、焼付けすると同時
に強化加工を施し、さらにこのように製造したパネル
を、その模様転写が、前記通路や乗客コンベアの側壁の
外側に位置するように配置してある。
を効率的に同時施工する模様付きパネルの製造方法を提
供すると共に、この製造方法で製造したパネルの最適な
組み込み配置を実現し得る模様付きパネルの配置方法を
提供することにある。 【解決手段】 階上通路や乗客コンベアの側壁、窓等に
用いられる強化ガラス製のパネルを熱処理工程によって
強化加工する際に、このパネルの表面に、可撓性薄膜の
表面に無機質顔料の模様を施したシートを密着させ、前
記熱処理工程で前記薄膜のシートを焼失せしめて前記パ
ネルに前記無機質顔料の模様を転写、焼付けすると同時
に強化加工を施し、さらにこのように製造したパネル
を、その模様転写が、前記通路や乗客コンベアの側壁の
外側に位置するように配置してある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、階上通路や乗客コ
ンベアの側壁、窓等に用いられる強化ガラス製の模様付
きパネルの製造方法と、そのパネルの配置方法に関す
る。
ンベアの側壁、窓等に用いられる強化ガラス製の模様付
きパネルの製造方法と、そのパネルの配置方法に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、ガラス等の硬質無機基材への模様
付け方法が特開平5−318990号公報に開示されて
いる。この方法の要点は、シリコンフィルム、ポリエス
テルフィルム等の可撓性薄膜表面に無機質顔料の模様付
き薄膜シートを作り、これを陶器や板ガラス等無機質硬
質材表面に積層し、次にこの無機質硬質材を焼成して、
薄膜シートを焼失せしめ、このとき前記無機質顔料の模
様を陶器や板ガラスの表面に熱転写するものである。ま
た、板ガラスの表面への単純模様付け方法としては、サ
ンドブラストやエッチング加工が一般に知られている。
付け方法が特開平5−318990号公報に開示されて
いる。この方法の要点は、シリコンフィルム、ポリエス
テルフィルム等の可撓性薄膜表面に無機質顔料の模様付
き薄膜シートを作り、これを陶器や板ガラス等無機質硬
質材表面に積層し、次にこの無機質硬質材を焼成して、
薄膜シートを焼失せしめ、このとき前記無機質顔料の模
様を陶器や板ガラスの表面に熱転写するものである。ま
た、板ガラスの表面への単純模様付け方法としては、サ
ンドブラストやエッチング加工が一般に知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術を示す公
報には、板ガラスへの模様転写を電気炉内を580〜6
00℃にし、4〜5時間かけての焼成により実現したと
の記載がある。また、この板ガラスを680℃に加熱し
て曲面ガラスを得たとの記載があり、板ガラスが対象の
場合は酸化雰囲気中で550〜810℃程度が望ましい
と述べられている。上記の開示内容は、板ガラスへの模
様転写に4〜5時間の長い工程を要するものであり、強
化ガラスに対してもこの熱処理による焼成を行い模様付
けすると述べられている。
報には、板ガラスへの模様転写を電気炉内を580〜6
00℃にし、4〜5時間かけての焼成により実現したと
の記載がある。また、この板ガラスを680℃に加熱し
て曲面ガラスを得たとの記載があり、板ガラスが対象の
場合は酸化雰囲気中で550〜810℃程度が望ましい
と述べられている。上記の開示内容は、板ガラスへの模
様転写に4〜5時間の長い工程を要するものであり、強
化ガラスに対してもこの熱処理による焼成を行い模様付
けすると述べられている。
【0004】一般に、その表面層に硬質強化層を有する
強化ガラス(日本工業規格JIS3106規定品)は、
焼入れのために電気炉温度を540℃以上で一定時間保
持し、急冷(風冷ともいう)するものであるが、製造装
置の種類や強化〜急冷工程の所要時間を考慮に入れて6
00〜700℃での熱処理を行う例が多い。こうして作
られる強化ガラスに、模様転写のために上述の公報に記
載されるように、更に高温(上記の550〜810℃)
の熱処理を施し、常温まで冷却(徐冷ともいう)する
と、結局、焼き戻し処理を強制的に付加することになっ
て、前記強化層の強度が減殺するという重大な不都合を
もたらすことになる。なお、サンドブラストやエッチン
グ加工は、母材の表面を傷める方法であるため、強化ガ
ラスに対しては適していないと判断される。
強化ガラス(日本工業規格JIS3106規定品)は、
焼入れのために電気炉温度を540℃以上で一定時間保
持し、急冷(風冷ともいう)するものであるが、製造装
置の種類や強化〜急冷工程の所要時間を考慮に入れて6
00〜700℃での熱処理を行う例が多い。こうして作
られる強化ガラスに、模様転写のために上述の公報に記
載されるように、更に高温(上記の550〜810℃)
の熱処理を施し、常温まで冷却(徐冷ともいう)する
と、結局、焼き戻し処理を強制的に付加することになっ
て、前記強化層の強度が減殺するという重大な不都合を
もたらすことになる。なお、サンドブラストやエッチン
グ加工は、母材の表面を傷める方法であるため、強化ガ
ラスに対しては適していないと判断される。
【0005】本発明の目的は、強化ガラス製パネルへの
模様付けと強化加工を効率的に同時に施工する模様付き
パネルの製造方法を提供すると共に、この製造方法で製
造したパネルの最適な組み込み配置を実現し得る模様付
きパネルの配置方法を提供することにある。
模様付けと強化加工を効率的に同時に施工する模様付き
パネルの製造方法を提供すると共に、この製造方法で製
造したパネルの最適な組み込み配置を実現し得る模様付
きパネルの配置方法を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の請求項1に係る発明は、階上通路、乗客コ
ンベアの側壁、窓等に用いられる強化ガラス製のパネル
を熱処理工程によって強化加工する際に、このパネルの
表面に、可撓性薄膜の表面に無機質顔料の模様を施した
シートを密着させ、前記熱処理工程で前記薄膜のシート
を焼失せしめて前記パネルに前記無機質顔料の模様を転
写、焼付けすると同時に強化加工を一工程で施したこと
を特徴とし、また、請求項2に係る発明は、請求項1記
載の模様付きパネルの製造方法によって製造したパネル
を、その模様転写面が、階上通路、乗客コンベアの側
壁、窓等の外側に位置するように配置したことを特徴と
している。
に、本発明の請求項1に係る発明は、階上通路、乗客コ
ンベアの側壁、窓等に用いられる強化ガラス製のパネル
を熱処理工程によって強化加工する際に、このパネルの
表面に、可撓性薄膜の表面に無機質顔料の模様を施した
シートを密着させ、前記熱処理工程で前記薄膜のシート
を焼失せしめて前記パネルに前記無機質顔料の模様を転
写、焼付けすると同時に強化加工を一工程で施したこと
を特徴とし、また、請求項2に係る発明は、請求項1記
載の模様付きパネルの製造方法によって製造したパネル
を、その模様転写面が、階上通路、乗客コンベアの側
壁、窓等の外側に位置するように配置したことを特徴と
している。
【0007】上記請求項1に係る発明のようにして行う
製造方法では、無機質材である板ガラスの熱処理工程中
に無機質顔料の模様の転写、焼付けと強化加工を同時進
行で実施するので、工程長を短縮することができる。ま
た、上記請求項2に係る配置方法にあっては、模様転写
面が、通行人が接触し難い通行路の外側に位置すること
から、この模様転写面に対して通行者による外的影響を
受けにくくすることができる。
製造方法では、無機質材である板ガラスの熱処理工程中
に無機質顔料の模様の転写、焼付けと強化加工を同時進
行で実施するので、工程長を短縮することができる。ま
た、上記請求項2に係る配置方法にあっては、模様転写
面が、通行人が接触し難い通行路の外側に位置すること
から、この模様転写面に対して通行者による外的影響を
受けにくくすることができる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施の形態を図
1及び図2に沿って説明する。図1は乗客コンベアの欄
干1の側壁として欄干パネル2を用いた例を示したもの
である。ここで、欄干パネル2は、通常の生板ガラス
を、図2のフローチャートの手順に従って加工して作ら
れるもので、その一枚のうちの一部が欠損すると全体的
に数mmの粒状のかけらとなることを特徴としており、
この細粒化によって破損時の人体等への危害を抑えるも
のである。
1及び図2に沿って説明する。図1は乗客コンベアの欄
干1の側壁として欄干パネル2を用いた例を示したもの
である。ここで、欄干パネル2は、通常の生板ガラス
を、図2のフローチャートの手順に従って加工して作ら
れるもので、その一枚のうちの一部が欠損すると全体的
に数mmの粒状のかけらとなることを特徴としており、
この細粒化によって破損時の人体等への危害を抑えるも
のである。
【0009】図2において、手順S1は素板と呼ばれる
一般窓用等の生板ガラスで、これを手順S2で所望の外
形形状に裁断加工し、従来技術を示す前述の公報に記載
される方法によって得た手順S3の無機質顔料模様付き
シートを、手順S4で生板ガラスの一側面に水貼りや熱
圧着によるラミネート方法で密着させ、次に手順S5の
熱処理工程(電気炉内を540℃程度あるいは600〜
700℃程度に保つ)によって転写、焼付け加工と同時
に強化加工を行ったうえ、手順S6の冷却工程を経て、
手順S7で示すように、本発明の製造対象である転写模
様付き強化ガラス板(パネル)を得るものである。この
場合、無機質顔料としては、コバルト、プラセオジウ
ム、金、マンガン等を用いて発色、耐候対応を図ること
は周知技術と同じである。
一般窓用等の生板ガラスで、これを手順S2で所望の外
形形状に裁断加工し、従来技術を示す前述の公報に記載
される方法によって得た手順S3の無機質顔料模様付き
シートを、手順S4で生板ガラスの一側面に水貼りや熱
圧着によるラミネート方法で密着させ、次に手順S5の
熱処理工程(電気炉内を540℃程度あるいは600〜
700℃程度に保つ)によって転写、焼付け加工と同時
に強化加工を行ったうえ、手順S6の冷却工程を経て、
手順S7で示すように、本発明の製造対象である転写模
様付き強化ガラス板(パネル)を得るものである。この
場合、無機質顔料としては、コバルト、プラセオジウ
ム、金、マンガン等を用いて発色、耐候対応を図ること
は周知技術と同じである。
【0010】一方、上述した図2のフローチャートで作
られた欄干パネル2は、図1のように乗客が通行するス
テップ3の外側に、図2の手順S7で焼付けした転写模
様面2Aを位置させる配置にしてある。なお、上述した
強化加工及び転写、焼付け加工に際して曲げ用の特殊治
具を使用して曲面強化ガラスを得ることも可能である。
られた欄干パネル2は、図1のように乗客が通行するス
テップ3の外側に、図2の手順S7で焼付けした転写模
様面2Aを位置させる配置にしてある。なお、上述した
強化加工及び転写、焼付け加工に際して曲げ用の特殊治
具を使用して曲面強化ガラスを得ることも可能である。
【0011】
【発明の効果】本発明の請求項1に係る発明によれば、
強化ガラス製パネルへの模様付けと強化加工を一工程で
効率的に行うので、工程長を短縮でき、これに伴って加
工費の低減を実現できる。
強化ガラス製パネルへの模様付けと強化加工を一工程で
効率的に行うので、工程長を短縮でき、これに伴って加
工費の低減を実現できる。
【0012】また、請求項2に係る発明によれば、パネ
ルの模様転写面に対する通行者の外的影響を受けにく
く、このような外的影響による焼付け模様の剥離や痛み
の懸念がない。
ルの模様転写面に対する通行者の外的影響を受けにく
く、このような外的影響による焼付け模様の剥離や痛み
の懸念がない。
【図1】本発明の模様付きパネルの配置方法の一実施の
形態を示す乗客コンベアの斜視断面図である。
形態を示す乗客コンベアの斜視断面図である。
【図2】本発明の模様付きパネルの製造方法の一実施の
形態である板ガラスの製造方法を説明するフローチャー
トである。
形態である板ガラスの製造方法を説明するフローチャー
トである。
1 乗客コンベアの欄干 2 欄干パネル 2A 転写模様面
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 斎藤 国寿 東京都千代田区神田錦町1丁目6番地 株 式会社日立ビルシステムサービス内 (72)発明者 郷古 洋 東京都千代田区神田錦町1丁目6番地 株 式会社日立ビルシステムサービス内 (72)発明者 金子 善昭 東京都中央区日本橋兜町11−11 株式会社 ニッシン内 (72)発明者 松尾 利昭 東京都千代田区神田錦町1丁目6番地 株 式会社日立ビルシステムサービス内 (72)発明者 田中 久隆 佐賀県西松浦郡有田町1381番地 株式会社 田中転写内
Claims (2)
- 【請求項1】 階上通路、乗客コンベアの側壁、窓等に
用いられる強化ガラス製のパネルを熱処理工程によって
強化加工する際に、このパネルの表面に、可撓性薄膜の
表面に無機質顔料の模様を施したシートを密着させ、前
記熱処理工程で前記薄膜のシートを焼失せしめて前記パ
ネルに前記無機質顔料の模様を転写、焼付けすると同時
に強化加工を一工程で施したことを特徴とする模様付き
パネルの製造方法。 - 【請求項2】 請求項1記載の模様付きパネルの製造方
法によって製造したパネルを、その模様転写面が、階上
通路、乗客コンベアの側壁、窓等の外側に位置するよう
に配置したことを特徴とする模様付きパネルの配置方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9858196A JPH09286635A (ja) | 1996-04-19 | 1996-04-19 | 模様付きパネルの製造方法及び配置方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9858196A JPH09286635A (ja) | 1996-04-19 | 1996-04-19 | 模様付きパネルの製造方法及び配置方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09286635A true JPH09286635A (ja) | 1997-11-04 |
Family
ID=14223630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9858196A Pending JPH09286635A (ja) | 1996-04-19 | 1996-04-19 | 模様付きパネルの製造方法及び配置方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09286635A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1489036A1 (de) * | 2003-06-17 | 2004-12-22 | Inventio Ag | Beleuchtungssytem für eine Fahrtreppenanlage |
| US7108393B2 (en) | 2003-06-17 | 2006-09-19 | Inventio Ag | Lighting system for a moving walkway or escalator installation, and moving walkway or escalator installation with lighting system |
-
1996
- 1996-04-19 JP JP9858196A patent/JPH09286635A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1489036A1 (de) * | 2003-06-17 | 2004-12-22 | Inventio Ag | Beleuchtungssytem für eine Fahrtreppenanlage |
| US7108393B2 (en) | 2003-06-17 | 2006-09-19 | Inventio Ag | Lighting system for a moving walkway or escalator installation, and moving walkway or escalator installation with lighting system |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040831 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20050712 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20051108 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |