JPH09290629A - 車載脱臭装置 - Google Patents

車載脱臭装置

Info

Publication number
JPH09290629A
JPH09290629A JP8109501A JP10950196A JPH09290629A JP H09290629 A JPH09290629 A JP H09290629A JP 8109501 A JP8109501 A JP 8109501A JP 10950196 A JP10950196 A JP 10950196A JP H09290629 A JPH09290629 A JP H09290629A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
battery
vehicle
deodorizer
storage battery
ignition switch
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8109501A
Other languages
English (en)
Inventor
Shojiro Yuri
章二郎 百合
Shigeru Kobayashi
茂 小林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Marelli Corp
Original Assignee
Kansei Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kansei Corp filed Critical Kansei Corp
Priority to JP8109501A priority Critical patent/JPH09290629A/ja
Publication of JPH09290629A publication Critical patent/JPH09290629A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
  • Treating Waste Gases (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 イグニッションスイッチの操作キーが「O
N」位置であるときは、車載バッテリーからの給電によ
り脱臭器を動作させると同時に電池への充電を行ないイ
グニッションスイッチの操作キーが「OFF」又は「A
CC」位置にある時は、車載バッテリーから脱臭器及び
充電器への電源供給を遮断すると同時に上記充電されて
いる蓄電池を電源として、脱臭器を電池消耗まで継続さ
せて、車室内又は荷室内の脱臭を充分かつ有効に行なう
こと。 【解決手段】 車載バッテリー1に接続されているイグ
ニッションスイッチ2の負荷側に脱臭器3が接続されて
いる車載脱臭装置において、上記イグニッションスイッ
チの負荷側に充電器5を介して蓄電池6を接続し、さら
に上記イグニッションスイッチ2の操作キーが「OF
F」又は「ACC」位置であることを検知して、上記蓄
電池6を、上記の脱臭器3に接続するリレー7を具備せ
しめた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば自動車に設
備使用される車載脱臭装置であって、特に車室内部及び
荷室内部の脱臭を充分に行なうことができる脱臭器駆動
電源回路を具備せしめた車載脱臭装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、車に設備されている脱臭器を駆動
する電源は、車載バッテリーを使用しており、その車載
バッテリーを電源として用いている従来の車載脱臭装置
としては、例えば図4及び図5に示す如きものが一般的
である。
【0003】図4で示している従来例は、車載バッテリ
ー1に接続されているイグニッションスイッチ2の負荷
側に脱臭器3を接続し、イグニッションスイッチ2の操
作キーが「ON」位置又は「ACC」位置にあるとき、
脱臭器3の給電回路が車載バッテリー1に接続されて、
脱臭器3が動作される構造のものである。
【0004】即ち、図4で示される従来例では、イグニ
ッションスイッチ2の操作キーが「ON」(エンジン回
転)位置又は「ACC」位置にあるとき、脱臭器3には
車載バッテリー1からの電源供給がなされて、脱臭器3
は動作し、またイグニッションスイッチ2の操作キーが
「OFF」位置にあるときは、車載バッテリー1から脱
臭器3への電源供給が遮断されて、脱臭器3の動作が停
止されるものである。図5で示されている従来例は、実
開平1−139818号公報で示されている自動車用空
気清浄器であって、この公知例では、太陽電池4Aと蓄
電池4Bを具備せしめて、日中は太陽電池4Aにより蓄
電池に充電しながら脱臭器(ファンモータ)3を動作さ
せ、夜間にあっては、脱臭器3を蓄電池により、動作さ
せるものである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、図4で示さ
れる従来例では、脱臭器3の電源として車載バッテリー
1を利用していることから、例えばエンジンの非駆動時
に脱臭器3を長時間連続運転することでバッテリー上り
を生じる虞れがあり、このバッテリー上りを防止するた
めの手段として、イグニッションスイッチ2が「OF
F」状態(エンジンの停止時)であるときは、脱臭器へ
の給電がなされないようにしている。従って、イグニッ
ションスイッチの操作キーが「OFF」位置にある時
は、脱臭器3が動作されることはないので、車両の運転
終了直後に、イグニッションスイッチの操作キーを「O
FF」にしてしまえば脱臭器の動作は停止してしまい、
このため車室内及び荷重内の脱臭を充分に除去すること
ができず、再度車に乗り込んだときに悪臭等による不快
感を生じることがある。
【0006】また図5で示される従来例では、主として
太陽光で起電させる太陽電池4を使用しているために、
太陽光を生じている日中においては、太陽電池の有効利
用が可能であるが、曇天時や雨天時又は夜間時には、太
陽電池による起電力が不足し、長時間に亘って脱臭器3
を動作させることは困難(不可能)となる。
【0007】本発明は、かかることに着目してなされた
もので、イグニッションスイッチに挿込まれている操作
キーが「ON」位置であるエンジンの駆動のときは、車
載バッテリーからの給電により脱臭器を動作させると同
時に、その車載バッテリーにより蓄電池への充電を行な
っておき、例えば運転の終了後等においてイグニッショ
ンスイッチが「OFF」又は「ACC」位置にあるエン
ジン非駆動時は、車載バッテリーから脱臭器及び充電器
への電源供給を遮断すると同時に上記充電されている蓄
電池を電源として、脱臭器を電池消耗まで継続させるよ
うにして、車室内又は荷室内の脱臭を充分かつ有効に行
なうことができる車載脱臭装置の提供を目的としてい
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明の請求項1では、車載バッテリーに接続さ
れているイグニッションスイッチの負荷側に脱臭器が接
続されている車載脱臭装置において、上記イグニッショ
ンスイッチの負荷側に充電器を介して蓄電池を接続し、
さらに上記イグニッションスイッチの操作キーが「OF
F」又は「ACC」位置にあることを検知して、上記蓄
電池を、上記の脱臭器に接続するリレーを具備せしめた
車載脱臭装置であることを特徴としている。
【0009】請求項2では、請求項1に加えて、蓄電池
の充電電圧が、所定の電圧に達していないときは、上記
充電器による充電を通常充電出力となし、蓄電池の充電
電圧が所定の電圧に達しているときは、上記充電器によ
る充電をトリクル充電出力とする充電制御部を設けた車
載脱臭装置であることを特徴としている。
【0010】請求項3では、請求項1に加えて、蓄電池
とリレーとの間に、蓄電池の充電電圧が所定電圧以下と
なったときは、蓄電池から脱臭器への出力を遮断し、蓄
電池の充電電圧が所定電圧以上であるときは、蓄電池か
ら脱臭器へ出力を送出出力制御部を具備せしめた車載脱
臭装置であることを特徴としている。
【0011】
【発明の実施の形態】以下に本発明を図1乃至図3に示
す各実施形態に基いて詳細に説明する。なお図1乃至図
3において、1は車載バッテリー、2はイグニッション
スイッチ、3は脱臭器であって、これらの器具は従来例
で示したものと同等のものであってよい。
【0012】そこで図1で示す実施形態にあっては、イ
グニッションスイッチ2の負荷側に、充電器5及び脱臭
器3をそれぞれ並列に接続し、さらにその充電器5の出
力側には、蓄電池6を接続している。さらにその蓄電池
6と上記脱臭器3との間には、リレー7が介在され、こ
れによって脱臭装置8が構成されている。
【0013】上記リレー7は、イグニッションスイッチ
2の負荷側と、アース間に介在されるリレーコイル7a
と、蓄電池6の正極と脱臭器3の正側との間に介在され
る接点7bとによって構成されており、上記リレーコイ
ル7aが励磁されているときは、上記の接点7bは開路
状態にある。9は逆流防止用ダイオードを示す。
【0014】尚上記脱臭器3としては、活性炭等を使用
する脱臭ユニットと送風機との組合せによるもの、ある
いはオゾン式によるもの等の電力を使用する脱臭器であ
れば、いずれのものも適用される。
【0015】また、この実施形態の蓄電池6としては、
車載バッテリー1と同種の蓄電池を使用するものとす
る。
【0016】次に図1で示される脱臭装置8の作用につ
いて述べると、イグニッションスイッチ2に挿入された
操作キーが「ON」位置にあって、エンジンの駆動時に
あるときは、車載バッテリー1の電圧が充電器5を介し
て蓄電池6へ、これと同時に脱臭器3のそれぞれに印加
されるため、蓄電池6は充電器による充電状態となると
共に脱臭器3は動作状態となる。
【0017】このとき、リレーコイル7aにも車載バッ
テリー1からの電圧が印加されるため、リレーコイル7
aは励磁状態にあって接点7bを開路状態に保ってい
る。
【0018】次に操作キーが例えば取り外されて、イグ
ニッションスイッチ2の操作キーが「OFF」又は「A
CC」位置の状態になると、車載バッテリー1から、充
電器5、脱臭器3、リレーコイル7aへの給電がとざさ
れる。このときリレーコイル7aの励磁が解消されるた
めに、接点7bは閉路される。この結果、蓄電池6から
の電力が接点7bを経て脱臭器3に印加されるので、脱
臭器3は、蓄電池6を電源として動作される。そしてこ
の蓄電池6による脱臭器3の動作は、蓄電池6が消耗す
るまで継続され、その間に車室内及び荷室内の脱臭が有
効かつ充分に行なわれる。
【0019】次に図2で示す実施形態について説明す
る。この実施形態では、蓄電池としてニッカド電池10
を使用する場合であって、この場合には充電器5とニッ
カド電池10との間に充電制御部11を介在せしめるも
のであり、その他の構造は、前記図1で示す実施形態と
変りはない。
【0020】つまり図2で示す実施形態では、充電器5
の出力側に充電制御部11を設け、この充電制御部11
の出力側に、ニッカド電池10及びリレー回路の接点7
bを介して脱臭器3を接続するものであって、この実施
形態では蓄電池としニッカド電池10を使用することを
目的としている。
【0021】即ち、ニッカド電池10にあっては、該ニ
ッカド電池10の端子間電圧が所定の電圧値まで降下
(放電)した時点で再充電を行なわないと該ニッカド電
池の寿命が低下して、その耐久性が損なわれるという特
性を有していることから、このニッカド電池を使用する
実施形態にあっては、そのニッカド電池の端子間電圧を
充電制御部11によって検知し、その端子間電圧が所定
値以下になると、充電制御部11の働きでニッカド電池
10への充電を開始し、該ニッカド電池の端子間電圧が
所定電圧まで上昇すれば充電制御部11の働きでニッカ
ド電池10をトリクル充電(自己放電を補う細流充電)
に自動的に切替えることができるもので、この実施形態
によれば、ニッカド電池の特性を生かした有効な充電が
可能となり、ニッカド電池の有効利用が可能となる。
【0022】図3で示す実施形態は、シール鉛蓄電池1
2を使用する場合であって、この場合はシール鉛電池1
2の双方端子とリレー7の接点7bとの間に出力制御部
13を介在せしめたものである。
【0023】即ち、この実施形態では、蓄電池としてシ
ール鉛蓄電池12を使用するものである。このシール鉛
蓄電池12の特性に鑑み、イグニッションスイッチ2の
操作キーが「OFF」又は「ACC」位置にあるときの
シール鉛蓄電池12の端子間電圧を、出力制御部13に
より検知し、その端子間電圧が所定の電圧値以下である
ときは、シール鉛蓄電池12から脱臭器3への出力を遮
断(脱臭器の動作停止)し、またシール鉛蓄電池12の
端子間電圧が所定の電圧値以上であるときは、シール鉛
蓄電池12による脱臭器3の動作を継続する構成であっ
て、この実施形態によれば、シール鉛蓄電池の耐久性
(寿命)を低下させることのない有効利用が可能とな
る。
【0024】
【発明の効果】このように、本発明によればイグニッシ
ョンスイッチに挿着された操作キーが「ON」位置にあ
るときは、車載バッテリー1を電源として脱臭器3を動
作させると同時に、その車載バッテリー1の電力を基
に、充電器5を用いて蓄電池6,10,12の充電を行
なう。そして上記操作キーが「OFF」又は「ACC」
位置にあるときは、車載バッテリー1からの脱臭器3及
び充電器5への電力供給を遮断すると同時に、蓄電池か
らの電力で脱臭器3を動作させる給電切換回路であるリ
レー7又はスイッチングトランジスタ等を具備せしめた
ものである。
【0025】従って、脱臭器3は、イグニッションスイ
ッチ2が「ON」位置では車載バッテリー1を電源とし
て動作し、イグニッションスイッチ2が「OFF」又は
「ACC」位置となると蓄電池を電源とする動作に自動
的に切替えられて、脱臭器3の動作を例えばエンジンの
停止後であっても長時間に亘って継続させることができ
るので、車室内及び荷室内の脱臭を充分に行ない完全脱
臭を行なうことができる。さらには例えばエンジン停止
後の脱臭器3の動作は、蓄電池を電源としていることか
ら、車載バッテリー1のバッテリー上りを有効に防止す
ることができかつ天候に左右されることがないといった
効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明よりなる車載脱臭装置の実施形態を示し
たブロック回路図。
【図2】本発明よりなる車載脱臭装置の他の実施形態を
示したブロック回路図。
【図3】本発明よりなる車載脱臭装置のさらに他の実施
形態を示したブロック回路図。
【図4】従来の車載脱臭装置を示したブロック図。
【図5】他の従来例の車載脱臭装置を示したブロック
図。
【符号の説明】
1…車載バッテリー 2…イグニッシ
ョンスイッチ 3…脱臭器 5…充電器 6…蓄電池 7…リレー 8…脱臭装置 9…逆流防止用
ダイオード 10…ニッカド電池 11…充電制御
部 12…シール鉛蓄電池

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車載バッテリー(1)に接続されている
    イグニッションスイッチ(2)の負荷側に、電力供給を
    受けて脱臭動作をなす脱臭器(3)が接続されている車
    載脱臭装置において、上記イグニッションスイッチの負
    荷側に充電器(5)を介して蓄電池(6)を接続し、さ
    らに上記イグニッションスイッチ(2)の操作キーが
    「OFF」又は「ACC」位置のときに、上記蓄電池
    (6)を上記の脱臭器(3)に接続する給電切換回路
    (7)を具備せしめたことを特徴とする車載脱臭装置。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載の車載脱臭装置におい
    て、上記蓄電池をニッカド電池(10)とし、かつ該ニ
    ッカド電池(10)と上記充電器(5)との間に、該ニ
    ッカド電池(10)の充電電圧が、所定の電圧に達して
    いないときは、上記充電器(5)による充電を通常充電
    出力となし、上記ニッカド電池(10)の充電電圧が所
    定の電圧に達しているときは、上記充電器(5)による
    充電をトリクル充電出力とする充電制御部(11)を設
    けたことを特徴とする車載脱臭装置。
  3. 【請求項3】 請求項1に記載の車載脱臭装置におい
    て、上記蓄電池をシール鉛蓄電池(12)とし、かつ該
    シール鉛蓄電池(12)と上記給電切換回路(7)との
    間に、上記シール鉛蓄電池(12)の充電電圧が所定電
    圧以下となったときは、該シール鉛蓄電池(12)から
    上記脱臭器(3)への動作出力を遮断し、上記鉛蓄電池
    (12)の充電電圧が所定電圧以上であるときは、該シ
    ール鉛蓄電池(12)から上記脱臭器(3)へ出力を送
    出する出力制御部(13)を設けたことを特徴とする車
    載脱臭装置。
JP8109501A 1996-04-30 1996-04-30 車載脱臭装置 Pending JPH09290629A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8109501A JPH09290629A (ja) 1996-04-30 1996-04-30 車載脱臭装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8109501A JPH09290629A (ja) 1996-04-30 1996-04-30 車載脱臭装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09290629A true JPH09290629A (ja) 1997-11-11

Family

ID=14511870

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8109501A Pending JPH09290629A (ja) 1996-04-30 1996-04-30 車載脱臭装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09290629A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6769979B2 (en) 2002-03-26 2004-08-03 Denso Corporation Automotive air cleaning system
JP2010116161A (ja) * 2010-02-22 2010-05-27 Panasonic Electric Works Co Ltd 車両用静電霧化装置
JP2010173636A (ja) * 2010-02-22 2010-08-12 Panasonic Electric Works Co Ltd 車両用静電霧化装置
JP2013193621A (ja) * 2012-03-22 2013-09-30 Daihatsu Motor Co Ltd 車両用空調装置
CN104215912A (zh) * 2014-09-04 2014-12-17 奇瑞汽车股份有限公司 蓄电池状态检测系统及方法

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6769979B2 (en) 2002-03-26 2004-08-03 Denso Corporation Automotive air cleaning system
JP2010116161A (ja) * 2010-02-22 2010-05-27 Panasonic Electric Works Co Ltd 車両用静電霧化装置
JP2010173636A (ja) * 2010-02-22 2010-08-12 Panasonic Electric Works Co Ltd 車両用静電霧化装置
JP2013193621A (ja) * 2012-03-22 2013-09-30 Daihatsu Motor Co Ltd 車両用空調装置
CN104215912A (zh) * 2014-09-04 2014-12-17 奇瑞汽车股份有限公司 蓄电池状态检测系统及方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5234052B2 (ja) 電源装置
US7420339B2 (en) Regenerative braking system of fuel cell vehicle using super capacitor
US20190296561A1 (en) Battery system bi-stable relay control
JP3549806B2 (ja) 自動車用電源の制御装置
JP3615445B2 (ja) ハイブリッドカーの電源装置
JP3450220B2 (ja) 車両用電源装置
JP5387383B2 (ja) 車載電源装置
KR102556389B1 (ko) 초소형 전기차용 보조 배터리 시스템, 초소형 전기차용 보조 배터리를 충전하는 장치 및 방법
JP2014018018A (ja) バッテリシステム制御装置
JP6515875B2 (ja) 車載電源システム
JP2004023803A (ja) 組電池の電圧制御装置
JP6459774B2 (ja) 内燃機関の制御装置
JP2020192866A (ja) 車両用電源制御装置
JP2014018017A (ja) バッテリシステム制御装置
JP2016107734A (ja) 車両用電源制御装置
JP5965775B2 (ja) 車両の電源システム
KR101887748B1 (ko) 자동차용 배터리 과충전 방지 시스템 및 그 제어방법
CN115782582B (zh) 一种新能源汽车电源管理系统及其控制策略
JPH09290629A (ja) 車載脱臭装置
JP7373113B2 (ja) 車両用電源制御装置
JP5598216B2 (ja) 車両用電源制御装置
JP2011163282A (ja) 車両用電源装置
JPH0686402A (ja) 車両用太陽電池式補機駆動装置
JP2008131772A (ja) 電源装置
KR102696167B1 (ko) 친환경 차량 비상 시동 장치 및 그 제어 방법