JPH09291731A - ドアロックシステム - Google Patents
ドアロックシステムInfo
- Publication number
- JPH09291731A JPH09291731A JP10885196A JP10885196A JPH09291731A JP H09291731 A JPH09291731 A JP H09291731A JP 10885196 A JP10885196 A JP 10885196A JP 10885196 A JP10885196 A JP 10885196A JP H09291731 A JPH09291731 A JP H09291731A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door lock
- specified
- door
- building
- prescribed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000151 deposition Methods 0.000 claims description 13
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Predetermined Time Intervals (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 人件費が削減でき、利用金の盗難等も防止で
き、利用者も利用し易くした建造物の出入口に設けるド
アロックシステムを提供すること。 【解決手段】 建造物の人が出入りする入口に設けたド
アロックシステムであって、ドア1の内外に設けた入金
部2,3に規定金額を投入することによりドアロック4
が解除され、同時にタイマー等の計測装置5が作動して
規定時間等の規定条件内ドアロック4が解除状態を維持
し、規定時間等の規定条件が経過すると自動的にドアロ
ック4が作動して閉塞状態にするように構成したドアロ
ックシステム。
き、利用者も利用し易くした建造物の出入口に設けるド
アロックシステムを提供すること。 【解決手段】 建造物の人が出入りする入口に設けたド
アロックシステムであって、ドア1の内外に設けた入金
部2,3に規定金額を投入することによりドアロック4
が解除され、同時にタイマー等の計測装置5が作動して
規定時間等の規定条件内ドアロック4が解除状態を維持
し、規定時間等の規定条件が経過すると自動的にドアロ
ック4が作動して閉塞状態にするように構成したドアロ
ックシステム。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ドアロックシステ
ムに関するものである。
ムに関するものである。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】従来、
カラオケボックスや時間料金制ホテル等においては、入
室前に受付等で部屋の鍵を受け取り、その鍵で部屋のド
アを開けて入室し、帰る時に利用金額を受付等で支払う
ことが一般的である。
カラオケボックスや時間料金制ホテル等においては、入
室前に受付等で部屋の鍵を受け取り、その鍵で部屋のド
アを開けて入室し、帰る時に利用金額を受付等で支払う
ことが一般的である。
【0003】以上のような場合には、受付に常に従業員
を置く必要があり、人件費がかかる。特に最近は24時
間内営業する店が増えており、この場合には、24時間
受付に従業員を置く必要があり、人件費が結構かかるこ
とになる。
を置く必要があり、人件費がかかる。特に最近は24時
間内営業する店が増えており、この場合には、24時間
受付に従業員を置く必要があり、人件費が結構かかるこ
とになる。
【0004】また、人件費を削減するために、アルバイ
ト等を利用することも多くなるが、利用金等の保管に関
しても盗難等が発生し易い環境にある。
ト等を利用することも多くなるが、利用金等の保管に関
しても盗難等が発生し易い環境にある。
【0005】本発明は、以上のような従来の課題を解決
するためになされたものであり、人件費が削減でき、利
用金の盗難等も防止でき、利用者も利用し易くした建造
物の出入口に設けるドアロックシステムを提供すること
を目的としている。
するためになされたものであり、人件費が削減でき、利
用金の盗難等も防止でき、利用者も利用し易くした建造
物の出入口に設けるドアロックシステムを提供すること
を目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】添付図面を参照して本発
明の要旨を説明する。
明の要旨を説明する。
【0007】建造物の人が出入りする入口に設けたドア
ロックシステムであって、ドア1の内外に設けた入金部
2,3に規定金額を投入することによりドアロック4が
解除され、同時にタイマー等の計測装置5が作動して規
定時間等の規定条件内ドアロック4が解除状態を維持
し、規定時間等の規定条件が経過すると自動的にドアロ
ック4が作動して閉塞状態にするように構成したことを
特徴とするドアロックシステムに係るものである。
ロックシステムであって、ドア1の内外に設けた入金部
2,3に規定金額を投入することによりドアロック4が
解除され、同時にタイマー等の計測装置5が作動して規
定時間等の規定条件内ドアロック4が解除状態を維持
し、規定時間等の規定条件が経過すると自動的にドアロ
ック4が作動して閉塞状態にするように構成したことを
特徴とするドアロックシステムに係るものである。
【0008】また、建造物に入室中に規定時間等の規定
条件が経過しドアロック4が作動して閉塞状態になった
場合、追加金額を入金部3に投入することにより、その
追加金額分の規定時間等の規定条件内ドアロック4が解
除状態を維持するように構成したことを特徴とする請求
項1記載のドアロックシステムに係るものである。
条件が経過しドアロック4が作動して閉塞状態になった
場合、追加金額を入金部3に投入することにより、その
追加金額分の規定時間等の規定条件内ドアロック4が解
除状態を維持するように構成したことを特徴とする請求
項1記載のドアロックシステムに係るものである。
【0009】
【発明の実施の形態】最良と考える本発明の実施の形態
(発明をどのように実施するか)を、図面に基づいてそ
の作用効果を示して簡単に説明する。
(発明をどのように実施するか)を、図面に基づいてそ
の作用効果を示して簡単に説明する。
【0010】建造物の出入口に設けたドア1の内外に入
金部2,3を設け、該入金部2,3に規定金額を投入す
るとドアロック4が解除され、同時にタイマー等の計測
装置5が作動して規定時間等の規定条件内ドアロック4
が解除状態に維持され、規定時間等の規定条件が経過す
ると自動的にドアロック4が作動してドア1を閉塞状態
にする。
金部2,3を設け、該入金部2,3に規定金額を投入す
るとドアロック4が解除され、同時にタイマー等の計測
装置5が作動して規定時間等の規定条件内ドアロック4
が解除状態に維持され、規定時間等の規定条件が経過す
ると自動的にドアロック4が作動してドア1を閉塞状態
にする。
【0011】従って、利用者はドア1の外部に設けた入
金部2に規定金額を投入することにより、ドア1の内部
に入ることができ、規定時間等の規定条件内においては
建造物の出入口を自由に出入りすることができる。
金部2に規定金額を投入することにより、ドア1の内部
に入ることができ、規定時間等の規定条件内においては
建造物の出入口を自由に出入りすることができる。
【0012】また、建造物に入室中に規定時間等の規定
条件が経過し、ドアロック4が作動して閉塞状態になっ
た場合、ドア1の内部に設けてある入金部3に追加金額
を投入すると、その追加金額分の規定時間等の規定条件
内ドアロック4が解除され、その規定時間等の規定条件
内においてドア1から外部に出ることができる。
条件が経過し、ドアロック4が作動して閉塞状態になっ
た場合、ドア1の内部に設けてある入金部3に追加金額
を投入すると、その追加金額分の規定時間等の規定条件
内ドアロック4が解除され、その規定時間等の規定条件
内においてドア1から外部に出ることができる。
【0013】
【実施例】本発明の具体的な実施例について図面に基づ
いて説明する。
いて説明する。
【0014】本実施例は、図1〜図4に示したように、
建造物の人が出入りする入口に設けたドア1の内外に入
金部2,3を設け、この入金部2,3に規定金額を投入
すると、ドアロック4が解除されるように構成してあ
る。
建造物の人が出入りする入口に設けたドア1の内外に入
金部2,3を設け、この入金部2,3に規定金額を投入
すると、ドアロック4が解除されるように構成してあ
る。
【0015】また、入金部2,3に近接して、入金を検
知しその入金金額が規定金額以上である場合に作動する
タイマー等の計測装置5を設け、規定金額に対応した規
定時間等の規定条件内ドアロック4を解除状態に維持
し、規定時間等の規定条件が経過すると自動的にドアロ
ック4が作動して閉塞状態にするように構成する。
知しその入金金額が規定金額以上である場合に作動する
タイマー等の計測装置5を設け、規定金額に対応した規
定時間等の規定条件内ドアロック4を解除状態に維持
し、規定時間等の規定条件が経過すると自動的にドアロ
ック4が作動して閉塞状態にするように構成する。
【0016】建造物に入室中に規定時間等の規定条件が
経過し、ドアロック4が作動して閉塞状態になった場
合、追加金額をドア1の内側に設けた入金部3に投入す
ると、その追加金額分の規定時間等の規定条件内ドアロ
ック4が解除状態を維持するように構成する。
経過し、ドアロック4が作動して閉塞状態になった場
合、追加金額をドア1の内側に設けた入金部3に投入す
ると、その追加金額分の規定時間等の規定条件内ドアロ
ック4が解除状態を維持するように構成する。
【0017】入金部2,3は投入金額が規定金額を超え
た場合には、規定金額を超えた金額をドア1の内側にあ
る返却口6より返却するように構成してある。
た場合には、規定金額を超えた金額をドア1の内側にあ
る返却口6より返却するように構成してある。
【0018】建造物のドア1は、ドアロック4が解除状
態にあっても、前記ドアロックシステムとは別に作動で
きるロック機構7を設けておき、建造物に入室中にはド
ア1の内側からこのロック機構7を作動させてドア1を
ロック状態にすることができる。
態にあっても、前記ドアロックシステムとは別に作動で
きるロック機構7を設けておき、建造物に入室中にはド
ア1の内側からこのロック機構7を作動させてドア1を
ロック状態にすることができる。
【0019】尚、前記したタイマー等の計測装置5は、
時間料金制ホテル等の時間により利用金額を規定する場
合にはタイマーにより規定時間を計測し、カラオケボッ
クス等で曲数により利用金額を設定するような場合には
曲数の計測装置5により規定曲数を計測するようにし
て、規定時間或いは規定曲数の規定条件が終了したら自
動的にドアロック4が作動して閉塞状態にするように構
成している。
時間料金制ホテル等の時間により利用金額を規定する場
合にはタイマーにより規定時間を計測し、カラオケボッ
クス等で曲数により利用金額を設定するような場合には
曲数の計測装置5により規定曲数を計測するようにし
て、規定時間或いは規定曲数の規定条件が終了したら自
動的にドアロック4が作動して閉塞状態にするように構
成している。
【0020】図中符号9は使用説明表示板であり、部屋
の使用方法や料金表等の説明を表示してある。
の使用方法や料金表等の説明を表示してある。
【0021】図中の符号10は時間表示部であり、タイマ
ー等の計測装置5と連動して規定時間の残り時間を表示
できるようにすることができる。この時間表示部10に
は、カラオケボックスにおいては、規定曲数の残り曲数
を表示できるようにもすることができる。
ー等の計測装置5と連動して規定時間の残り時間を表示
できるようにすることができる。この時間表示部10に
は、カラオケボックスにおいては、規定曲数の残り曲数
を表示できるようにもすることができる。
【0022】また、図2中の符号8はブザーであり、規
定時間等の規定条件が終了したら、このブザー8が鳴っ
て知らせるようにしてある。
定時間等の規定条件が終了したら、このブザー8が鳴っ
て知らせるようにしてある。
【0023】このブザー8は、規定時間等の規定条件の
終了前、例えば5分前にブザー8が鳴るようにしておけ
ば、規定時間等の規定条件内にドア1から外へ出ること
が確実にできるようになり、規定料金での利用がより確
実にできるようになる。
終了前、例えば5分前にブザー8が鳴るようにしておけ
ば、規定時間等の規定条件内にドア1から外へ出ること
が確実にできるようになり、規定料金での利用がより確
実にできるようになる。
【0024】また、管理上管理人室からドアロック4の
解除や作動をコントロールできるように構成してあると
共に、安全管理上、火災報知器と連動してドアロック4
が解除できるように構成してあり、火災報知器が鳴った
場合にはドアロック4は解除されるように構成してあ
る。
解除や作動をコントロールできるように構成してあると
共に、安全管理上、火災報知器と連動してドアロック4
が解除できるように構成してあり、火災報知器が鳴った
場合にはドアロック4は解除されるように構成してあ
る。
【0025】以上のようなドアロックシステムを建造物
の出入口のドア1に設けることにより、建造物の中へ入
る場合には、ドア1の外側に設けた入金部2に規定金額
を投入することによりドアロック4が解除され、ドア1
の内側へ人が入ることができる。
の出入口のドア1に設けることにより、建造物の中へ入
る場合には、ドア1の外側に設けた入金部2に規定金額
を投入することによりドアロック4が解除され、ドア1
の内側へ人が入ることができる。
【0026】また、同時にタイマー等の計測装置5が作
動して規定時間等の規定条件内ドアロック4が解除状態
に維持されるので、規定時間等の規定条件内はドア1か
ら出入りが自由にできる。そして、規定時間等の規定条
件が経過すると自動的にドアロック4が作動して閉塞状
態にするから、その時、ドア1の内側にいる場合には、
追加金額をドア1の内側に設けてある入金部3に投入し
なければドア1から外に出ることはできない。
動して規定時間等の規定条件内ドアロック4が解除状態
に維持されるので、規定時間等の規定条件内はドア1か
ら出入りが自由にできる。そして、規定時間等の規定条
件が経過すると自動的にドアロック4が作動して閉塞状
態にするから、その時、ドア1の内側にいる場合には、
追加金額をドア1の内側に設けてある入金部3に投入し
なければドア1から外に出ることはできない。
【0027】以上のように、建造物を利用する場合に
は、建造物の出入口に設けた入金部2に規定金額を投入
するだけで利用できるため、建造物に利用者と対応する
受付等を設ける必要がなく、受付で利用者と対応する従
業員を雇う必要もないから人件費を削減することがで
き、利用金等の保管に関しても盗難等が発生することを
防止できる。
は、建造物の出入口に設けた入金部2に規定金額を投入
するだけで利用できるため、建造物に利用者と対応する
受付等を設ける必要がなく、受付で利用者と対応する従
業員を雇う必要もないから人件費を削減することがで
き、利用金等の保管に関しても盗難等が発生することを
防止できる。
【0028】また、利用者も受付等で鍵を受け取る必要
がなく、建造物の出入口のドア1の入金部2に規定金額
を投入するだけで建造物を利用できるから、従来に比べ
利用し易くなる。
がなく、建造物の出入口のドア1の入金部2に規定金額
を投入するだけで建造物を利用できるから、従来に比べ
利用し易くなる。
【0029】
【発明の効果】本発明は前述のように構成したから、建
造物を利用する場合には、建造物の出入口のドアの入金
部に規定金額を投入するだけで建造物を利用することが
でき、その規定金額分の規定時間等の規定条件内はドア
からの出入りを自由にすることができる。
造物を利用する場合には、建造物の出入口のドアの入金
部に規定金額を投入するだけで建造物を利用することが
でき、その規定金額分の規定時間等の規定条件内はドア
からの出入りを自由にすることができる。
【0030】従って、建造物に受付等を設けて鍵を渡す
必要もなく、帰りに利用料金等を受け取る必要もないの
で、建造物に利用者と対応する受付等を設ける必要がな
く、受付で利用者と対応する従業員を雇う必要もないか
ら、人件費を削減することができ、利用金等の保管に関
しても、盗難等が発生することを防止できる。
必要もなく、帰りに利用料金等を受け取る必要もないの
で、建造物に利用者と対応する受付等を設ける必要がな
く、受付で利用者と対応する従業員を雇う必要もないか
ら、人件費を削減することができ、利用金等の保管に関
しても、盗難等が発生することを防止できる。
【0031】また、利用者も受付等で鍵を受け取る必要
がなく、建造物の出入口のドアの入金部に規定金額を投
入するだけで建造物を利用できるから、従来に比べ利用
し易くなる。
がなく、建造物の出入口のドアの入金部に規定金額を投
入するだけで建造物を利用できるから、従来に比べ利用
し易くなる。
【0032】建造物に入室中に規定時間等の規定条件が
経過し、ドアロックが作動して閉塞状態になった場合、
ドアの内部に設けてある入金部に追加金額を投入する
と、その追加金額分の規定時間等の規定条件内ドアロッ
クが解除され、その規定時間等の規定条件内は更に建造
物を利用することができ、その規定時間等の規定条件内
においてドアから外部に出ることができるから、建造物
の管理者にとっては、人件費等の管理工数を削減するこ
とができ、利用者にとっては非常に利用し易くなる。
経過し、ドアロックが作動して閉塞状態になった場合、
ドアの内部に設けてある入金部に追加金額を投入する
と、その追加金額分の規定時間等の規定条件内ドアロッ
クが解除され、その規定時間等の規定条件内は更に建造
物を利用することができ、その規定時間等の規定条件内
においてドアから外部に出ることができるから、建造物
の管理者にとっては、人件費等の管理工数を削減するこ
とができ、利用者にとっては非常に利用し易くなる。
【図1】本発明の一実施例に係るドアロックシステムを
示す正面図である。
示す正面図である。
【図2】本発明の一実施例に係るドアロックシステムを
示す背面図である。
示す背面図である。
【図3】本発明の一実施例に係るドアロックシステムを
上面から見た断面図である。
上面から見た断面図である。
【図4】本発明の一実施例に係るドアロックシステムの
拡大断面図である。
拡大断面図である。
1 ドア 2 入金部 3 入金部 4 ドアロック 5 計測装置
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G07F 9/00 G07F 9/00 K
Claims (2)
- 【請求項1】 建造物の人が出入りする入口に設けたド
アロックシステムであって、ドアの内外に設けた入金部
に規定金額を投入することによりドアロックが解除さ
れ、同時にタイマー等の計測装置が作動して規定時間等
の規定条件内ドアロックが解除状態を維持し、規定時間
等の規定条件が経過すると自動的にドアロックが作動し
て閉塞状態にするように構成したことを特徴とするドア
ロックシステム。 - 【請求項2】 建造物に入室中に規定時間等の規定条件
が経過しドアロックが作動して閉塞状態になった場合、
追加金額を入金部に投入することにより、その追加金額
分の規定時間等の規定条件内ドアロックが解除状態を維
持するように構成したことを特徴とする請求項1記載の
ドアロックシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10885196A JPH09291731A (ja) | 1996-04-30 | 1996-04-30 | ドアロックシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10885196A JPH09291731A (ja) | 1996-04-30 | 1996-04-30 | ドアロックシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09291731A true JPH09291731A (ja) | 1997-11-11 |
Family
ID=14495212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10885196A Pending JPH09291731A (ja) | 1996-04-30 | 1996-04-30 | ドアロックシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09291731A (ja) |
-
1996
- 1996-04-30 JP JP10885196A patent/JPH09291731A/ja active Pending
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