JPH09292953A - 自動バックアップの装置および方法 - Google Patents
自動バックアップの装置および方法Info
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- JPH09292953A JPH09292953A JP8097832A JP9783296A JPH09292953A JP H09292953 A JPH09292953 A JP H09292953A JP 8097832 A JP8097832 A JP 8097832A JP 9783296 A JP9783296 A JP 9783296A JP H09292953 A JPH09292953 A JP H09292953A
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Abstract
ピュータ・システムからバックアップ・システムへの自
動バックアップ。 【解決手段】ユーザは、コンピュータ・システムのディ
スプレイ上でユーザ・インターフェースを使って、どの
時間に、どのバックアップ(完全または差分)を行うか
のスケジュールを、1ボタン・パラダイムで入力する。
スケジューラ210は、コンピュータ・システムから受け
るステータス情報に従って、自動バックアップ機構220
を制御する。一旦、自動バックアップ機構を動作可能に
すると、ユーザが更に入力を行わなくても、定期的に自
動バックアップが行われる。
Description
ステムに関し、更に詳細には自動テープ・バックアップ
・システムおよび方法に関する。
ータ・ファイルおよび他の情報を、ハードディスクの破
壊またはコンピュータ・ウィルスの攻撃のようなコンピ
ュータ・システムの故障から保護するのに設けられてい
る。テープ・バックアップ・システムは、このデータを
オフライン媒体(すなわち、テープ)に格納し、このデ
ータを万一データが失われたとき回復することができ
る。従来のバックアップ・システムは、典型的にエンド
ユーザに「完全(full)バックアップ」、「中間(inte
rmediate)バックアップ」、または「修正(modified)
バックアップ」を行なう選択肢を提供する。完全バック
アップは、コンピュータにあるすべてのデータを、1つ
または複数のテープにまとめて完全に複写する。差分
(incremental)バックアップは一般に、それらが単
に、最後のバックアップ以来または最も新しい差分バッ
クアップ以来変わったデータを保存するだけであるか
ら、完全バックアップよりはるかに量が小さい。従来の
バックアップ・システムの例は“Digital data process
or with improved backup storage”という名称の米国
特許第5,276,860号に記されている。
アップ・システムに伴う問題には、エンドユーザに要求
されるシステムの知識の量の問題や、バックアップを行
なうために設けられているユーザ・インターフェースが
粗末であるという問題が含まれる。典型的には、エンド
ユーザはバックアップを行なうために多数のステップを
有する任務を負っている。これらステップのどれか1つ
でも欠けていれば、あるいは正しく行われていなけれ
ば、データの回復は、不可能とまではいかなくても、少
なくとも遅れるであろう。必要なステップの例には、 (1)バックアップを完全にすべきか差分にすべきかを
決定するステップ(2)データを圧縮すべきか否かを決
定するステップ (3)行なうバックアップの形式に対して正しいテープ
を選択するステップ (4)バックアップを行なう時間を選択するステップ がある。加えて、エンドユーザは時々、ユーザ・インタ
ーフェースからの援助がほとんど、または全く無い、精
巧なバックアップ・マクロを作る必要があることがあ
る。
ックアップのシステムおよびその方法を提供する。自動
テープ・バックアップ・システムは、後の回復のため
に、コンピュータのハードディスクからテープへファイ
ルをアーカイブするのを容易にする。スケジューラは、
自動バックアップ機構を制御する。スケジューラは、コ
ンピュータ・システムから入手できるシステム状態情報
を使用して、とりわけ、どの形式のバックアップが行な
われているかを確認する。本発明のテープ・バックアッ
プの計画を始めるためにエンドユーザに必要なシステム
の知識は、非常に少ない。システムが一旦エンドユーザ
により動作可能になれば、システムのハードディスクに
入っているすべてのファイルの日常のバックアップを確
実にするのに、他の作業を必要としない。完全バックア
ップを所定の週日に、好適には月曜日に行ない、且つ差
分バックアップを隔日に行なうような自動バックアップ
を計画するのに、1ボタン・パラダイム(paradigm)を
選択した。
バックアップのシステムおよびその方法を提供する。自
動テープ・バックアップ・システムは、コンピュータの
ハードディスクからテープにファイルをアーカイブし
て、後に検索しやすくする。エンドユーザは、本発明の
テープ・バックアップ計画を始めるのに非常にわずかな
システム知識しか必要としない。完全バックアップを所
定の曜日に行い、差分バックアップを隔日に行なうよう
な自動バックアップを計画するのに、1ボタン・パラダ
イムを選択した。
ルコンピュータ・システム100のブロック図を示す。処
理装置110がシステム・バス105に接続されている。シス
テム・バス105は処理装置110と記憶装置120、データ記
憶ディスク130、入力/出力インターフェース装置140、
およびテープ・バックアップ・システムとの間の通信を
容易にする。好適実施例では、記憶装置120は、本発明
の装置または方法により集められ、作成されたすべての
データの他に、本発明の装置または方法によるソフトウ
ェアを格納している。他の好適実施例では、ソフトウェ
アをデータ記憶ディスク130に格納することができる。
詳しく説明する本発明の方法を格納するために確保され
る。入力/出力インターフェース装置140は、バス105と
ポイント・アンド・クリック(point-and-click)機構1
42(たとえば、マウス、またはライトペン)、表示機構
144、およびキーボード146との間のデータ連絡を制御す
る。好適実施例では、テープ・バックアップ・システム
150は、Hewlett-Packard Company ( Palo Alto, Califo
rnia, USA )から入手できる、Jumbo1400、Trakker700、
およびColorado T1000駆動装置を含む、いかなる数の駆
動装置ででも構成することができる。
からテープ・バックアップ・システムへ自動的にアーカ
イブする、本発明のシステムのブロック図を示す。スケ
ジューラ210は、自動バックアップ機構220を制御リンク
212および214を経由して制御する。スケジューラは、ハ
ードディスク230からリンク231を経由して入手できるシ
ステム状態情報を使用して、とりわけ、どの制御信号を
バックアップ機構220に送るかを決定する。たとえば、
スケジューラ210が、システム状態に基づき、完全バッ
クアップが必要であることを決定すれば、ENABLE_FULL
信号をリンク212を経由してバックアップ機構220に送
る。ENABLE_FULL信号は、ハードディスク230からテープ
・バックアップ・システム150への完全アーカイブ複写
をバックアップ・システムに行なわせる。差分バックア
ップが必要なときは、ENABLE_MODIFIED信号をリンク214
を経由して送る。
は、エンドユーザがテープ・バックアップ・システム15
0にアーカイブされているデータをハードディスク230に
回復することを要求するとき、どのファイルにアクセス
するかを決定するのに使用される。スケジューラ210お
よび自動バックアップ機構220は共に、たとえば、上述
の機能を持つ、従来のFPGA(field programmable gate
array)上におけるステート・マシン(state machine)
のように、どんな適切な論理ででも実施することができ
る。加えて、両者は、従来のASIC製作法を使用して、AS
ICで実施することもできる。
との対話を説明する流れ図を示す。各ブロックの内容は
以下の通りである。 310:エンドユーザは指定されたプログラム・マネージ
ャ・バックアップグループから自動テープ・バックアッ
プ用に設けられたアイコンを選択する。 320:ダイアログ・ボックス(図5を参照)が表示され
ると、エンドユーザはONボタンを選択して、自動日常
バックアップの機能を動作可能にする。 330:エンドユーザがバックアップを行なう所定の時刻
を選択する。これにより、バックアップは、その日の内
のどの時刻にでも行うことができる。 340:エンドユーザはOKボタンを選択して、本発明の
方法を開始する。これら4つのステップによって、本発
明のシステムおよび方法が容易に動き始めることがよく
理解されるであろう。本発明は、あまり洗練されていな
いエンドユーザに対し、包括的な自動テープ・バックア
ップ計画を容易にする。これら4つの簡単なステップ
は、そうでなければ確実なデータ・アーカイブを達成す
るためのマクロを作成するという時間集約的な任務にな
るであろうものに取って代わる。
テープ・バックアップ・システムの流れ図を示す。基本
的に、本発明のシステムは、エンドユーザが図3に示す
ステップを取るまで待ち状態にある。一旦エンドユーザ
がバックアップを始めてしまえば、本発明のシステムお
よび方法は、エンドユーザが自動バックアップ・システ
ムをオフにすることを選択するまで、定期のバックアッ
プを無期限に自動的に行なう。
容は以下の通りである。 401:自動バックアップ・システムが始まっているか否
かを判定する。自動バックアップ・システムが始まって
いなければ、制御は待ち状態に戻る(402)。自動バッ
クアップがエンドユーザにより開始されると、制御は判
断ブロック403に移る。 403:オペレーティング・システムが現在動作している
か否かを判定する。動作していなければ、本発明の方法
は、オペレーティング・システムが活動するまでループ
状に循環する。好適実施例では、オペレーティング・シ
ステムは、Microsoft Corporation ( Redmond, Washing
ton, USA )から入手できる、Microsoft Windowsであ
る。オペレーティング・システムが動作していれば、制
御は判断ブロック404に移る。 404:現在が月曜日であるか否か判定する。本発明は、
1週間のうち月曜日は完全バックアップを行い、他の6
日は差分バックアップを行なうようにセットアップされ
ている。勿論、本発明では、他の曜日に完全バックアッ
プを行なうことも考えられている。たとえば、金曜日を
完全バックアップを行う日として選択するならば、判断
ブロック404を修正するだけでよい。その日が月曜日で
あれば、制御はブロック405に伝えられる。 405:エンドユーザに、以下のことを示す警告を行うダ
イアログ・ボックスを表示する。 (1)完全バックアップが行なわれる。 (2)駆動装置にあるテープが消去される。 このダイアログ・ボックスは、何か他の事柄が発生する
前にエンドユーザに確認を求めるシステム態様(system
modal)である。ブロック405でダイアログ・ボックス
を表示してから(または表示中に)、システムは、「TA
PE OVERWRITE」フラグをONにする(図示せず)。その日
が月曜日でなければ、制御は単にブロック406まで通過
する。 406:所定時間待ってバックアップを行なう(図3のブ
ロック330を参照)。 407:その日の曜日に基づいて、完全または差分の自動
バックアップを行なう。
るかの判断に戻る前にチェックが行われる(図示せ
ず)。これらデフォルト・マクロは、一つは完全バック
アップを行なうためのものであり、他は差分バックアッ
プを行なうためのものであるが、典型的にはエンドユー
ザが現在のシステムを設置したときに作成する。デフォ
ルト・マクロが存在しなければ、デフォルトが失われて
いることを示すエラーメッセージが表示される。本発明
の方法は、次にエンドユーザにデフォルト・マクロを作
成する方法を指示する情報を提供することができるか、
または、エンドユーザがデフォルト・マクロを作成でき
るように、自動的にエンドユーザを導くことができる。
クの内容は以下の通りである。 408:ブロック409に制御を渡す前に、バックアップされ
ているファイルについて自動比較を実行する。自動比較
はバックアップが順調であったことを確認する。基本的
に、テープは、バックアップおよびアーカイブされた各
ファイルがハードディスク上の関連ファイルと比較され
た後で巻き戻される。自動比較中検出されたエラーはす
べてエラーファイルに記録されて保存される。次にこれ
らファイルは、それらを後日バックアップすることがで
きるように「タグを付けない」ままにする。 409:バックアップに関する統計を集める。 410:リスト・ライブラリにバックアップされているフ
ァイルを書き込む。このリスト・ライブラリは、たとえ
ば、テープから逆にハードディスクに回復する時に使用
することができる。 411:ダイアログ・ボックスをエンドユーザに表示す
る。ダイアログ・ボックスは、ブロック409で集められ
た統計を使用して、どのファイルをバックアップしなか
ったかを指示する。制御をオペレーティング・システム
に戻すには、このダイアログ・ボックスに対して確認動
作を行わなければならないようになっている。
中にテープ・バックアップを取り消すこともできる。40
7にてバックアップが行なわれているが、画面には最小
作業域(すなわち、アイコン)を表示してある。エンド
ユーザはこのアイコンを選択して作業域を拡大すること
ができる。作業域はバックアップの現在の状態(すなわ
ち、どのファイルが現在バックアップされているか、ハ
ードディスクの何パーセントが既にバックアップされた
か、など)を表示する。加えて、作業域には、バックア
ップを取り消すアクションキーがある。一旦バックアッ
プを取り消すと、まだアーカイブされていないファイル
がタグを付けられないままになる。
ム用ユーザ・インターフェース画面の一例を示す。メッ
セージ域501は、システムが動作可能になると自動テー
プ・バックアップが行なわれることを表示する。リマイ
ンダは、バックアップが確実に順調に行なわれているこ
とを保証するために設けられている。動作可能化選択域
502は、自動バックアップ・システムをオンまたはオフ
にするのに設けられている。時間選択域503は、何時に
バックアップを行なうべきかについて、エンドユーザに
システムを特別構成させる。最後に、アクションキー50
4には、自動バックアップ・システムを動かすキー、ウ
ィンドウを取り消すキー、または自動テープ・バックア
ップ・システムに関するヘルプまたはその他の情報を表
示するキーが設けられている。図5に示すものの代わり
に、他の簡単なユーザ・インターフェースを本発明の範
囲から逸脱することなく使用することができる。
明してきたが、本発明は、図示した特定の構造に限定さ
れるものではない。各種変更および修正は、特許請求の
範囲の中で、本発明の精神および範囲から逸脱すること
なく、あらゆる様相をもって行なうことができること
は、当然当業者には理解されるはずである。
を以下に示す。
システムからバックアップ・システムへ自動的にアーカ
イブするシステムにおいて、前記コンピュータ・システ
ムおよび前記バックアップ・システムに接続され、デー
タを前記コンピュータ・システムから前記バックアップ
・システムへ複写する自動バックアップ機構と、前記自
動バックアップ機構および前記コンピュータ・システム
に接続され、バックアップ形式を示す命令を前記自動バ
ックアップ・システムに送るスケジューラとを設けて成
るシステム。
完全または差分のいずれかであることを特徴とする、実
施態様1に記載のシステム。
システムからバックアップ・システムへ自動的にアーカ
イブするための、ユーザ実施方法であって、以下の
(a)〜(d)のステップを設けて成る方法: (a)ユーザ・インターフェースから自動テープ・バッ
クアップアイコンを選択するステップ; (b)自動アーカイブを始めるか否かを示すボタンを選
択するステップ; (c)自動アーカイブを行なう時期を示す時間を選択す
るステップ; (d)方法を動作可能にするステップ。
る装置または方法を使用すれば、エンドユーザが一旦本
発明によるシステムを動作可能にすると、エンドユーザ
が更に入力作業を行わなくても、定期的に自動バックア
ップを確実に行なうことができる。また、バックアップ
・スケジュールの作成において、エンドユーザは高度な
知識を必要とせず、ユーザ・インターフェースを使用す
ることによって容易に行うことができる。また、バック
アップ・スケジュールの修正、変更も同様に容易に行う
ことができる。
ータ・システムのブロック図である。
ックアップするシステムのブロック図である。
一例を示す。
す。
のフローを示す図の一部である。
のフローを示す図の一部である。
・インターフェース画面の一例を示す図である。
ータ・システムのブロック図である。
ックアップするシステムのブロック図である。
す。
のフローを示す図の一部である。
のフローを示す図の一部である。
・インターフェース画面の一例を示す図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 データをコンピュータ・システムからバ
ックアップ・システムへ自動的にアーカイブするシステ
ムにおいて、 前記コンピュータ・システムおよび前記バックアップ・
システムに接続され、データを前記コンピュータ・シス
テムから前記バックアップ・システムへ複写する自動バ
ックアップ機構と、 前記自動バックアップ機構および前記コンピュータ・シ
ステムに接続され、バックアップ形式を示す命令を前記
自動バックアップ・システムに送るスケジューラとを設
けて成るシステム。 - 【請求項2】 前記バックアップ形式は完全または差分
のいずれかであることを特徴とする、請求項1に記載の
システム。 - 【請求項3】 データをコンピュータ・システムからバ
ックアップ・システムへ自動的にアーカイブするため
の、ユーザ実施方法であって、以下の(a)〜(d)の
ステップを設けて成る方法: (a)ユーザ・インターフェースから自動テープ・バッ
クアップアイコンを選択するステップ; (b)自動アーカイブを始めるか否かを示すボタンを選
択するステップ; (c)自動アーカイブを行なう時期を示す時間を選択す
るステップ; (d)方法を動作可能にするステップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8097832A JPH09292953A (ja) | 1996-04-19 | 1996-04-19 | 自動バックアップの装置および方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8097832A JPH09292953A (ja) | 1996-04-19 | 1996-04-19 | 自動バックアップの装置および方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09292953A true JPH09292953A (ja) | 1997-11-11 |
Family
ID=14202700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8097832A Pending JPH09292953A (ja) | 1996-04-19 | 1996-04-19 | 自動バックアップの装置および方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09292953A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999010810A1 (en) * | 1997-08-26 | 1999-03-04 | Reliatech Ltd. | Backup restoring method, controller therefor/and computer-readable recording medium stored with backup restore program |
| JP2002269899A (ja) * | 2001-03-07 | 2002-09-20 | Sharp Corp | デジタル記録再生装置 |
| JP2006332402A (ja) * | 2005-05-27 | 2006-12-07 | Hitachi High-Tech Instruments Co Ltd | 電子部品装着装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6368923A (ja) * | 1986-09-10 | 1988-03-28 | Nec Corp | フアイルバツクアツプ装置の試験方式 |
| JPH0784728A (ja) * | 1993-09-20 | 1995-03-31 | Fujitsu Ltd | データ処理システムのバックアップ制御装置及び方法 |
| JPH07319634A (ja) * | 1994-05-20 | 1995-12-08 | Fujitsu Ltd | 外部メモリ管理システム |
-
1996
- 1996-04-19 JP JP8097832A patent/JPH09292953A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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