JPH09294632A - ブラシ用素材 - Google Patents
ブラシ用素材Info
- Publication number
- JPH09294632A JPH09294632A JP13052896A JP13052896A JPH09294632A JP H09294632 A JPH09294632 A JP H09294632A JP 13052896 A JP13052896 A JP 13052896A JP 13052896 A JP13052896 A JP 13052896A JP H09294632 A JPH09294632 A JP H09294632A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core material
- brush
- coating layer
- outer peripheral
- work
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims abstract description 12
- 239000011162 core material Substances 0.000 claims abstract description 28
- 239000012209 synthetic fiber Substances 0.000 claims abstract description 11
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 claims abstract description 11
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 23
- 239000011247 coating layer Substances 0.000 claims description 15
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 12
- 239000010410 layer Substances 0.000 claims description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 5
- 238000009940 knitting Methods 0.000 claims description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 abstract description 3
- 230000003068 static effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 12
- 239000004952 Polyamide Substances 0.000 description 3
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229920002647 polyamide Polymers 0.000 description 3
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 3
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 3
- 229920000915 polyvinyl chloride Polymers 0.000 description 3
- 239000004800 polyvinyl chloride Substances 0.000 description 3
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910000906 Bronze Inorganic materials 0.000 description 2
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000009954 braiding Methods 0.000 description 2
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 2
- 239000010974 bronze Substances 0.000 description 2
- KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N copper tin Chemical compound [Cu].[Sn] KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 238000004381 surface treatment Methods 0.000 description 2
- 239000006061 abrasive grain Substances 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Brushes (AREA)
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 比較的硬質で大型のワークの表面を、高速で
回転させたり強い押圧力による過酷な条件でバリを取っ
たり表面を研磨し、若しくは静電気を除去するのに最適
である。 【解決手段】 複数本の金属線材2を集束してなる芯材
3の外周面に、合成繊維のフィラメントヤーンをカバー
リング糸として、スパイラル状に巻き付け若しくは組紐
状に編み付けてなる被覆層4を設けてなる。
回転させたり強い押圧力による過酷な条件でバリを取っ
たり表面を研磨し、若しくは静電気を除去するのに最適
である。 【解決手段】 複数本の金属線材2を集束してなる芯材
3の外周面に、合成繊維のフィラメントヤーンをカバー
リング糸として、スパイラル状に巻き付け若しくは組紐
状に編み付けてなる被覆層4を設けてなる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば大規模な金
属製のワークのように、硬質で大型のワークの表面を、
超高速で回転させたり強い押圧力による過酷な条件でバ
リを取ったり研磨等の表面処理するのに最適なブラシ用
素材に関するものである。
属製のワークのように、硬質で大型のワークの表面を、
超高速で回転させたり強い押圧力による過酷な条件でバ
リを取ったり研磨等の表面処理するのに最適なブラシ用
素材に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から金属製のワーク表面を研磨した
りバリ取り等として処理するブラシとしては、例えば特
開昭63−318907号公報に記載のものがある。前
記従来のブラシは、研磨粒を混入した合成繊維の複数本
を芯体として、この芯体の周囲に細い合成繊維のマルチ
フィラメントをカバーリングとして施してなるブラシ毛
を使用したものである。
りバリ取り等として処理するブラシとしては、例えば特
開昭63−318907号公報に記載のものがある。前
記従来のブラシは、研磨粒を混入した合成繊維の複数本
を芯体として、この芯体の周囲に細い合成繊維のマルチ
フィラメントをカバーリングとして施してなるブラシ毛
を使用したものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記従来のブ
ラシでは、例えば大規模な金属製のワークを、回転数や
接触圧等において過酷な条件で表面処理する場合、到底
使用することができないばかりでなく、ワークの表面や
隅部に発生しているバリが硬質の場合には、過酷な条件
の基でのバリ取り効果や研磨効果を期待することができ
ない。したがって、広い面積で硬質なワークの表面を、
高速回転や高い押圧力の基でも確実にバリ取りや表面研
磨効果を期待することができるブラシ素材が望まれてい
る。
ラシでは、例えば大規模な金属製のワークを、回転数や
接触圧等において過酷な条件で表面処理する場合、到底
使用することができないばかりでなく、ワークの表面や
隅部に発生しているバリが硬質の場合には、過酷な条件
の基でのバリ取り効果や研磨効果を期待することができ
ない。したがって、広い面積で硬質なワークの表面を、
高速回転や高い押圧力の基でも確実にバリ取りや表面研
磨効果を期待することができるブラシ素材が望まれてい
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は前記従来からの
実情に鑑み提案されたもので、複数本の金属線材を集束
してなる芯材の外周面に、合成繊維のフィラメントヤー
ンをカバーリング糸とした被覆層を設けてなり、また、
被覆層は、カバーリング糸をスパイラル状に巻き付け若
しくは組紐状に編み付けてなることを特徴とする。した
がって、本発明のブラシ用素材によれば、金属線材を集
束した芯材が、過酷な条件であってもワークの表面を確
実に研磨処理することができ、特に、研磨時に金属線材
が次第に磨り減って被覆層のカバーリング糸がほつれて
も、ほつれた糸が金属線材の間に絡まって芯材を強力に
補強することになる。このため、どのような研磨条件に
でも確実に、高能率でワークを処理することができるば
かりでなく、外周面の被覆層が弾力性によって芯材の欠
損や折れ曲がりを防止することになり、過酷な研磨条件
であっても、バリ取りや研磨等の処理において著しく良
好である。
実情に鑑み提案されたもので、複数本の金属線材を集束
してなる芯材の外周面に、合成繊維のフィラメントヤー
ンをカバーリング糸とした被覆層を設けてなり、また、
被覆層は、カバーリング糸をスパイラル状に巻き付け若
しくは組紐状に編み付けてなることを特徴とする。した
がって、本発明のブラシ用素材によれば、金属線材を集
束した芯材が、過酷な条件であってもワークの表面を確
実に研磨処理することができ、特に、研磨時に金属線材
が次第に磨り減って被覆層のカバーリング糸がほつれて
も、ほつれた糸が金属線材の間に絡まって芯材を強力に
補強することになる。このため、どのような研磨条件に
でも確実に、高能率でワークを処理することができるば
かりでなく、外周面の被覆層が弾力性によって芯材の欠
損や折れ曲がりを防止することになり、過酷な研磨条件
であっても、バリ取りや研磨等の処理において著しく良
好である。
【0005】
【発明の実施の形態】以下に本発明を図面の実施の形態
に基づいて説明すると、図1に示す本発明の第1の実施
の形態のブラシ用素材1は、太さが0.01〜1ミリメ
ートル程度の太さの金属線材2を、2〜数100本程度
揃えたり結束して集束し、芯材3を形成した構成であ
る。前記金属線材2としては、スチール線、燐青銅線、
真鍮線等を使用することができる。
に基づいて説明すると、図1に示す本発明の第1の実施
の形態のブラシ用素材1は、太さが0.01〜1ミリメ
ートル程度の太さの金属線材2を、2〜数100本程度
揃えたり結束して集束し、芯材3を形成した構成であ
る。前記金属線材2としては、スチール線、燐青銅線、
真鍮線等を使用することができる。
【0006】そして、前記芯材3の外周面には、合成繊
維のフィラメントヤーンをカバーリング糸として、スパ
イラル状に巻き付け、若しくは組紐状に編み付けてなる
被覆層4を設けてある。
維のフィラメントヤーンをカバーリング糸として、スパ
イラル状に巻き付け、若しくは組紐状に編み付けてなる
被覆層4を設けてある。
【0007】図1では、芯材3の外周面に、ポリアミ
ド、ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル等からなる例えば
30〜100デニールのモノフィラメントを無数本撚っ
て構成してなるマルチフィラメントを、組紐状に編み付
けて被覆層4を構成した形態を示している。
ド、ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル等からなる例えば
30〜100デニールのモノフィラメントを無数本撚っ
て構成してなるマルチフィラメントを、組紐状に編み付
けて被覆層4を構成した形態を示している。
【0008】しかし、図2で示す様に、図1で示す芯材
3の外周面に、前記ポリアミド、ポリプロピレン、ポリ
塩化ビニル等からなる例えば30〜100デニールのモ
ノフィラメントを無数本撚って構成してなるマルチフィ
ラメントを、スパイラル状に巻き付けて被覆層4を構成
したり、或は前記被覆層4を接着剤により芯材3の外周
面に固着して構成してもよい。
3の外周面に、前記ポリアミド、ポリプロピレン、ポリ
塩化ビニル等からなる例えば30〜100デニールのモ
ノフィラメントを無数本撚って構成してなるマルチフィ
ラメントを、スパイラル状に巻き付けて被覆層4を構成
したり、或は前記被覆層4を接着剤により芯材3の外周
面に固着して構成してもよい。
【0009】図3は本発明の他の実施の形態を示すもの
で、スチール線、燐青銅線、真鍮線等からなる0.1〜
2mm程度の太さの金属線2を、2〜10本程度集束し
て芯材3を構成し、前記芯材3の外周面に、ポリアミ
ド、ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル等からなる例えば
30〜100デニールのモノフィラメントを無数本撚っ
て構成してなるマルチフィラメントを、スパイラル状に
巻き付けて被覆層4を構成してなるブラシ用素材1を示
している。
で、スチール線、燐青銅線、真鍮線等からなる0.1〜
2mm程度の太さの金属線2を、2〜10本程度集束し
て芯材3を構成し、前記芯材3の外周面に、ポリアミ
ド、ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル等からなる例えば
30〜100デニールのモノフィラメントを無数本撚っ
て構成してなるマルチフィラメントを、スパイラル状に
巻き付けて被覆層4を構成してなるブラシ用素材1を示
している。
【0010】図2と図3の実施の形態において相違する
構成部分は、図2では芯材3を構成する金属線2が極細
で多数本を集束しているのに対し、図3では芯材3の金
属線2が太くて数本を引き揃えて構成している点であっ
て、被覆層4の構成は同一である。前記いずれの実施の
形態でも、金属線2を集束した芯材3の外周面に、合成
繊維のフィラメントヤーンをカバーリング糸として、ス
パイラル状に巻き付けて被覆層4を構成している点では
同一である。
構成部分は、図2では芯材3を構成する金属線2が極細
で多数本を集束しているのに対し、図3では芯材3の金
属線2が太くて数本を引き揃えて構成している点であっ
て、被覆層4の構成は同一である。前記いずれの実施の
形態でも、金属線2を集束した芯材3の外周面に、合成
繊維のフィラメントヤーンをカバーリング糸として、ス
パイラル状に巻き付けて被覆層4を構成している点では
同一である。
【0011】なお、図3で示す太い金属線2を数本集束
して構成した芯材3の外周面に、図1と同様に、合成繊
維のフィラメントヤーンをカバーリング糸として、組紐
状に編み付けて被覆層4を形成することもできる。
して構成した芯材3の外周面に、図1と同様に、合成繊
維のフィラメントヤーンをカバーリング糸として、組紐
状に編み付けて被覆層4を形成することもできる。
【0012】以上、本発明を図面に記載された実施の形
態に基づいて説明したが、本発明は上記した実施の形態
に限定されるものではなく、特許請求の範囲に記載の構
成を変更しない限りどのようにでも実施することができ
る。
態に基づいて説明したが、本発明は上記した実施の形態
に限定されるものではなく、特許請求の範囲に記載の構
成を変更しない限りどのようにでも実施することができ
る。
【0013】
【発明の効果】以上要するに、本発明によれば、複数本
の金属線材を集束してなる芯材の外周面に、合成繊維の
フィラメントヤーンをカバーリング糸として、スパイラ
ル状に巻き付け若しくは組紐状に編み付けてなる被覆層
を設けてなることを特徴とするものである。したがっ
て、金属線材からなる芯材では硬質な金属製のワークの
表面のバリ取りや研磨をすることができるばかりでな
く、特に複数本の金属線材を集束しているので、腰が強
くなって、ワークの研磨作業において表面の微細な、若
しくは複雑な形状に確実に対応することができる。しか
も、芯材は金属線材であって導電性であるから、ワーク
の表面に発生する静電気をそのまま、迅速にして確実に
除去することができる。また、芯材の外周面の被覆層
は、合成繊維のフィラメントヤーンをカバーリング糸と
してスパイラル状に巻き付け若しくは組紐状に編み付け
てなるので、被覆層に強力な弾性作用が発生するため
に、芯材を保護して欠損したり折れ曲がるのを防止する
ことができ、特に自動車部品、電気部品、機械部品、そ
の他あらゆる用途に用いられるワークの静電除去用とし
て、ワーク表面のバリ取りや研磨用として、広範に使用
することができる。しかも、ワークの表面処理時に、被
覆層の合成繊維がほつれても、ほつれた繊維が芯材の金
属線材の間に織り込んだり入り込んで絡みつくことにな
って芯材を補強するので過酷な研磨条件にも充分に耐え
ることができる。また、芯材は金属線材であるから耐熱
性であってワークとの摩擦熱に耐えることができ、被覆
層は合成繊維であるが難燃性材質を使用することにより
長時間の過酷な研磨条件に充分に耐えることができるた
め、特に硬質で大面積のワークを研磨、バリ取り作業す
る場合に利用することができ、実用的価値の高いブラシ
用素材を提供することができる。
の金属線材を集束してなる芯材の外周面に、合成繊維の
フィラメントヤーンをカバーリング糸として、スパイラ
ル状に巻き付け若しくは組紐状に編み付けてなる被覆層
を設けてなることを特徴とするものである。したがっ
て、金属線材からなる芯材では硬質な金属製のワークの
表面のバリ取りや研磨をすることができるばかりでな
く、特に複数本の金属線材を集束しているので、腰が強
くなって、ワークの研磨作業において表面の微細な、若
しくは複雑な形状に確実に対応することができる。しか
も、芯材は金属線材であって導電性であるから、ワーク
の表面に発生する静電気をそのまま、迅速にして確実に
除去することができる。また、芯材の外周面の被覆層
は、合成繊維のフィラメントヤーンをカバーリング糸と
してスパイラル状に巻き付け若しくは組紐状に編み付け
てなるので、被覆層に強力な弾性作用が発生するため
に、芯材を保護して欠損したり折れ曲がるのを防止する
ことができ、特に自動車部品、電気部品、機械部品、そ
の他あらゆる用途に用いられるワークの静電除去用とし
て、ワーク表面のバリ取りや研磨用として、広範に使用
することができる。しかも、ワークの表面処理時に、被
覆層の合成繊維がほつれても、ほつれた繊維が芯材の金
属線材の間に織り込んだり入り込んで絡みつくことにな
って芯材を補強するので過酷な研磨条件にも充分に耐え
ることができる。また、芯材は金属線材であるから耐熱
性であってワークとの摩擦熱に耐えることができ、被覆
層は合成繊維であるが難燃性材質を使用することにより
長時間の過酷な研磨条件に充分に耐えることができるた
め、特に硬質で大面積のワークを研磨、バリ取り作業す
る場合に利用することができ、実用的価値の高いブラシ
用素材を提供することができる。
【図1】本発明の一実施の形態を示す一部の斜視図であ
る。
る。
【図2】本発明の他の実施の形態を示す一部の斜視図で
ある。
ある。
【図3】本発明の他の実施の形態を示す一部の斜視図で
ある。
ある。
1 ブラシ用素材 2 金属線材 3 芯材 4 被覆層
Claims (2)
- 【請求項1】 複数本の金属線材を集束してなる芯材の
外周面に、合成繊維のフィラメントヤーンをカバーリン
グ糸とした被覆層を設けてなることを特徴とするブラシ
用素材。 - 【請求項2】 被覆層は、カバーリング糸をスパイラル
状に巻き付け若しくは組紐状に編み付けてなることを特
徴とする請求項1に記載のブラシ用素材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13052896A JPH09294632A (ja) | 1996-04-30 | 1996-04-30 | ブラシ用素材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13052896A JPH09294632A (ja) | 1996-04-30 | 1996-04-30 | ブラシ用素材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09294632A true JPH09294632A (ja) | 1997-11-18 |
Family
ID=15036462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13052896A Pending JPH09294632A (ja) | 1996-04-30 | 1996-04-30 | ブラシ用素材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09294632A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100395481B1 (ko) * | 2001-04-12 | 2003-08-25 | 가부시키가이샤 호타니 | 브러쉬 롤 |
| EP1397977A1 (en) * | 2002-09-13 | 2004-03-17 | Hotani Co., Ltd. | Brush roll |
| KR100458496B1 (ko) * | 2001-05-12 | 2004-12-03 | 가부시키가이샤 호타니 | 브러쉬모재 또는 브릿슬재 |
| JP2007283443A (ja) * | 2006-04-18 | 2007-11-01 | Yuichiro Niizaki | ブラシ素材 |
| JP2007289611A (ja) * | 2006-04-25 | 2007-11-08 | Kowa Co Ltd | ブラシロール |
-
1996
- 1996-04-30 JP JP13052896A patent/JPH09294632A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100395481B1 (ko) * | 2001-04-12 | 2003-08-25 | 가부시키가이샤 호타니 | 브러쉬 롤 |
| KR100458496B1 (ko) * | 2001-05-12 | 2004-12-03 | 가부시키가이샤 호타니 | 브러쉬모재 또는 브릿슬재 |
| EP1397977A1 (en) * | 2002-09-13 | 2004-03-17 | Hotani Co., Ltd. | Brush roll |
| JP2007283443A (ja) * | 2006-04-18 | 2007-11-01 | Yuichiro Niizaki | ブラシ素材 |
| JP2007289611A (ja) * | 2006-04-25 | 2007-11-08 | Kowa Co Ltd | ブラシロール |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1217105B1 (en) | Filamentary brush bristle material | |
| JPWO2007097115A1 (ja) | ブラシ状砥石 | |
| JPH09294632A (ja) | ブラシ用素材 | |
| JP2003200117A (ja) | 清掃具 | |
| CN1451340A (zh) | 长丝刷毛材料 | |
| JPS63318907A (ja) | 洗浄用ブラシロ−ルのブラッシング材 | |
| US6379238B1 (en) | Finishing and abrasive tool | |
| JPH0663931A (ja) | ワイヤソー | |
| JP2006116687A (ja) | 研削、研磨、表面処理、洗浄、ばり取り用ブラシ | |
| JP2005199363A (ja) | アルミナ繊維からなるブラシ毛素材および研磨ブラシ | |
| JP2001275755A (ja) | ブラシ毛材或いはブリッスル材 | |
| JP2007144604A (ja) | 筒型ブラシ | |
| JP3893546B2 (ja) | バフ | |
| JP2007062003A (ja) | ホイールブラシ | |
| JPH01262805A (ja) | 複合ブラシ材 | |
| JPH0513499Y2 (ja) | ||
| JP2002219656A (ja) | ブラシ状砥石、バリ取り並びに研磨方法 | |
| JPS59175959A (ja) | 研削工具 | |
| JP2014113404A (ja) | ブラシ素材及びブラシ | |
| JPS61252074A (ja) | ブラシ用毛材 | |
| KR100458496B1 (ko) | 브러쉬모재 또는 브릿슬재 | |
| JP2017170080A (ja) | ブラシ毛素材及びブラシ | |
| JP2775094B2 (ja) | ばり等の除去工具 | |
| JP2001121399A (ja) | 研削工具 | |
| JP2020104245A (ja) | ブラシカバー及び研磨ブラシ |