JPH09295061A - 曲げ加工機におけるワーク搬入方法およびその装置 - Google Patents

曲げ加工機におけるワーク搬入方法およびその装置

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JPH09295061A
JPH09295061A JP11373596A JP11373596A JPH09295061A JP H09295061 A JPH09295061 A JP H09295061A JP 11373596 A JP11373596 A JP 11373596A JP 11373596 A JP11373596 A JP 11373596A JP H09295061 A JPH09295061 A JP H09295061A
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JP
Japan
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work
conveyor
bending machine
carry
workpiece
Prior art date
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Pending
Application number
JP11373596A
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English (en)
Inventor
Yasunori Yoshie
安則 吉江
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Amada Co Ltd
Original Assignee
Amada Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 無駄なアプローチ動作をなくし、位置決め制
御度の向上を図ると共にトータル的タクトアップを図
る。 【解決手段】 プレスブレーキ1の前面側にワーク位置
設定コンベア11を設けると共に、このワーク位置設定
コンベア11に連結して入側搬入コンベア9を設け、こ
の入側搬入コンベア9にワーク通過時間測定用センサ4
7を設け、ワーク位置設定コンベア11にワーク停止時
間カウント開始用センサ29を設けた。そして、ワーク
通過時間測定用センサ47にてワークWの通過時間を測
定し、測定値の1/2となった時をワーク停止時間カウ
ント開始用センサ29にて検知してワーク位置設定コン
ベア11を停止させる。而して、各種ワーク中心はプレ
スブレーキ1の中心に位置決めでき、無駄なアプローチ
動作をなくし、位置決め精度の向上とトータル的タクト
アップが図られる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、曲げ加工機にお
けるワーク搬入方法およびその装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、曲げ加工機として例えばプレスブ
レーキへワークを供給するため、搬入用コンベアとワー
クをプレスブレーキへ供給するロボットが設けられてい
る。
【0003】すなわち、図8(A)を参照するに、プレ
スブレーキ101の前面にワーク搬入用コンベア103
が設けられていると共に、ワークWを把持して前記プレ
スブレーキ101内へワークWを供給するロボットのロ
ボットハンド105が、プレスブレーキ101のほぼ中
央に設けられている。そして、前記ワーク搬入用コンベ
ア103の先端(図8(A)において左側)にはワーク
ストッパ107が設けられ、前記ロボットハンド105
の把持ラインX−Xに対して左右側に突当て装置109
が設けられている。
【0004】上記構成により、図8(B)に示されてい
るごとく、最短ワークW1 に対して、そのワークW1
ほぼ中央を把持可能にロボットハンド105の把持ライ
ンX−X線が設定されていると共に、突当て装置109
も最短ワークW1 に対して最適な位置に位置決めされて
いる。そして、図8(C)に示されているごとく、最短
ワークW1 より長いワークW2 の場合はワークストッパ
107にて先端が規制されているので、後方(図8
(C)において右側へ)伸びた状態でワークW2 はセッ
トされる。更にワークW2 より長尺のワークW3 は、図
8(D)に示されているごとくワークW3 は更に後方へ
伸びた状態でセットされる。
【0005】上述したごとく、曲げプログラムが同じで
ワークの長さだけが異なる加工において、ロボット10
5の把持する位置が同一ポイントのため、それぞれの長
さの異なるワークW1 ,W2 ,W3 上での相対位置が違
うのが一般的である。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述した従
来の曲げ加工機におけるワーク搬入手段では、図8
(B)に示されている最短ワークW1 をロボットハンド
105にて把持し、ワークW1 を突当て装置109に当
接して、ワークW1 の位置決めセットするには問題は発
生しない。
【0007】しかし、図8(C),図8(D)に示され
ている最短ワークW1 より長尺のワークW2 およびワー
クW3 の場合には、ロボット105の把持ラインX−X
線がワークW2 あるいはW3 の左側にある関係上、図9
に示されているごとく、プレスブレーキ101に設けた
パンチ111とダイ113との間にワークW2 ,W3
挿入する際、ワークW2 ,W3 の右側がダレてしまう。
このため、ダイ113上へアプローチする時、このダレ
分を考慮した動作が必要となる。よって、図8(B)に
示された最短ワークW1 を取扱う場合には、無駄な動作
となってしまう。
【0008】また、最短ワークW1 に合せて突当て装置
109をセットしているため、長尺のワークW2 および
3 では位置決め精度が悪化するという問題もあり、更
に、ワークW2 ,W3 は右側にダレが発生するのでダイ
113にこすれて、フリクションが増し突当て装置10
9への合わせ動作に支障をきたすという問題もあった。
この発明の目的は、無駄なアプローチ動作をなくし、
位置決め精度の向上を図ると共にトータル的タクトアッ
プを図った曲げ加工機におけるワーク搬入方法およびそ
の装置を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に請求項1によるこの発明の曲げ加工機におけるワーク
搬入方法は、曲げ加工機へワークを把持供給するロボッ
トを備えた曲げ加工機におけるワーク搬入方法にして、
タンデムに配置され同期して回転する複数の搬入コンベ
アのうち、入側搬入コンベアに設けたワーク通過時間測
定用センサにてワークの通過時間を測定し、前記曲げ加
工機の前面に備えたワーク位置設定コンベアに設けたワ
ーク停止時間カウント開始用センサにて、前記ワーク通
過時間測定用センサでワークの通過時間を測定した測定
値の1/2となった時を検知した時にワーク位置設定コ
ンベアを停止せしめることを特徴とするものである。
【0010】また、請求項2によるこの発明の曲げ加工
機におけるワーク搬入装置は、曲げ加工機へワークを把
持供給するロボットを備えた曲げ加工機におけるワーク
搬入装置にして、曲げ加工機の正面長手方向へ平行して
タンデムに配置した複数台で構成された搬入コンベア装
置を設け、この搬入コンベア装置のうちワークを搬入す
る入側搬入コンベアにワークの通過時間を検出するワー
ク通過時間測定用センサを設けると共に、前記曲げ加工
機の前面に設けたワーク位置設定コンベアにワーク停止
時間カウント開始用センサを設けてなることを特徴とす
るものである。
【0011】上述した請求項1,2による曲げ加工機に
おけるワーク搬入方法およびその装置とすることによ
り、入側搬入コンベア上に載置されたワークは、入側搬
入コンベアの駆動によりワーク位置設定コンベア側へ搬
送されるが、その際、ワーク通過時間測定用センサにて
ワークの通過時間が測定される。そして、ワーク位置設
定コンベアに搬入されたワークでワーク停止用カウント
開始用センサがONするとカウントを開始し、前記ワー
ク通過時間測定用センサにて測定された測定値の1/2
になった時、ワーク位置設定コンベアを停止する。
【0012】つまり、ワーク停止用カウント開始用セン
サを曲げ加工機の中央部、すなわち、ロボットにおける
ロボットハンドの把持中心に設けることにより、各種長
さのワークが1/2の通過により停止されるので、ワー
クの長さの如何にかかわらず曲げ加工機の中心降り分け
にて停止され、全てのワークに対してロボットハンドは
ワークの中心を把持することができる。
【0013】而して、ワーク先端部のダレをなくし、位
置決め精度の向上とアプローチの時間短縮が図られる。
【0014】更に、請求項3によるこの曲げ加工機にお
けるワーク搬入装置は、前記搬入コンベア装置を構成す
る搬入コンベアと入力側搬入コンベアとワーク位置設定
コンベアのワーク搬送面上にそれぞれ複数のワーク押え
装置を設けてなることを特徴とするものである。
【0015】したがって、各コンベアの回転を確実にワ
ークに伝えることができる。
【0016】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態の例
を図面に基づいて詳細に説明する。なお、曲げ加工機と
してプレスブレーキを採用したが、この機種に限定する
ものではなく、プレスブレーキの前面側にはワーク搬入
コンベア装置が設けられているが、いずれも公知の構成
のものであるため、詳細な図示と説明を省略する。
【0017】図1を参照するに、プレスブレーキ1の前
面側(図1において下側)にワークWを搬入する搬入コ
ンベア装置3が設けられている。この搬入コンベア装置
3は、例えば、ワーク1枚取り装置5に設けた搬入コン
ベア7に隣接して延伸した入側搬入コンベア9が設けら
れ、この入側搬入コンベア9の出側に隣接して延伸した
ワーク位置設定コンベア11が、前記プレスブレーキ1
の前面側に設けられて構成されている。
【0018】より詳細には、図2を併せて参照するに、
プレスブレーキ1は、機体13の下部に油圧シリンダ
(図示省略)によって上下動する可動下部テーブル15
が設けられ、この可動下部テーブル15の上部には下部
金型17が固着されている。更に機体13の上部より垂
下した固定上部テーブル19の下端部に支持部材21を
介して上部金型23が固着されている。
【0019】上記構成により、上部金型23と前記下部
金型17とを協働せしめることによりワークWに曲げ加
工が行なわれることになる。
【0020】前記プレスブレーキ1の前面側(図2にお
いて右側)にはワーク位置設定コンベア11が設けら
れ、このワーク位置設定コンベア11は、詳細を図2に
示されているごとく、架台25上に2列状態に例えばベ
ルトコンベア27A,27Bが設けられている。そし
て、ベルトコンベア27A,27Bの間にワーク停止時
間カウント開始用センサ29として例えば近接スイッチ
あるいは光電センサ等が設けられている。なお、このワ
ーク停止時間カウント開始用センサ29の設置位置は、
図1に示されているごとく、前記プレスブレーキ1の長
手方向ほぼ中央であり、ワークWを把持供給するロボッ
ト31のロボットハンド33の把持ラインX−X線上に
設けられている。
【0021】前記ロボット31については、既に公知の
構成ものであるため、詳細な図示と説明を省略するが、
ロボットハンド33がX軸,Y軸およびZ軸方向に移動
されると共にA軸およびB軸方向に回転されるものであ
る。
【0022】更に、前記ベルトコンベア27Aの上方に
ワークWを押圧保持し、ある一定のトルクでワークWを
挾圧しベルトコンベア27Aの走行を確実にワークWへ
伝えるたるめのワーク押え装置35が設けられている。
より詳細には、ワーク押え装置35は架台25より適宜
なブラケット(図示省略)を介して例えば流体圧作動の
シリンダ37で構成され、このシリンダ37に設けたピ
ストンロッド39の先端に回転自在な押えローラ41が
設けられ、このワーク押え装置35はワーク位置設定コ
ンベア11の前後端近傍にそれぞれ設置されている。
【0023】次に、図3に示されているように、前記搬
入コンベア装置3を構成するワーク1枚取り装置5に設
けた搬入コンベア7と、この搬入コンベア7と連結した
入側搬入コンベア9が架台43,45上に設けられてい
る。前記入側搬入コンベア9のワーク搬入側(図3にお
いて右側)近傍に、架台43に適宜手段にてワーク通過
時間測定用センサ47が設けられ、このワーク通過時間
測定用センサ47は例えば近接スイッチあるいは光電セ
ンサ等である。
【0024】また、前述したワーク押え装置35と同一
構成のものが、前記搬入コンベア7と入側搬入コンベア
9のワークWの入側と出側にそれぞれ設けられている。
そして、搬入コンベア7と入側搬入コンベア9と前記ワ
ーク位置設定コンベア11はモータ(図示省略)の駆動
により同期運転がなされるものである。なお、図1にお
いて、符号49は搬入コンベア装置装置を制御するコン
トローラであり、符号51は突き当て装置である。
【0025】上記構成により、その作用としては、図4
に示されているフローチャートに基づいて詳細に説明す
る。
【0026】まず、ステップS1にてワーク1枚取り装
置5よりワークWを搬入コンベア7へ移載する。
【0027】そして、ステップS2にて搬入コンベア7
と入側搬入コンベア9とワーク位置設定コンベア11を
同期して駆動させる。
【0028】次に、ステップS3にて搬入コンベア7よ
り入側搬入コンベア9へワークWが搬送されてきたら、
入側搬入コンベア9に設けたワーク通過時間測定用セン
サ47ONにて、通過時間のカウントを開始する(図5
参照)。
【0029】そして、ステップS4にてワーク通過時間
測定用センサ47OFFにて、通過時間のカウントを終
了する。
【0030】通過時間のカウントが終了したらステップ
S5にて、ワークの通過時間Tが測定されるので、この
測定値の1/2、つまり、T/2値をコントローラ49
へ入力する(図6参照)。
【0031】次に、ステップS6にて、ワークWが入側
搬入コンベア9よりワーク位置設定コンベア11上へ搬
送されてくると、ワーク停止用カウント開始用センサ2
9がONしてコントローラ49によりカウント(T/2
値)が開始される。
【0032】そして、ステップS7にて、コントローラ
49に入力されたカウント(T/2値)が0となると、
ステップS8にて、各コンベア7,9,11が停止して
1サイクルを終了する。
【0033】よって、図7に示されているごとく、ロボ
ット31のロボットハンド33の中心である把持ライン
X−X線に対して、各種のワークWはT/2値の通過に
より停止される。つまりワークWの長さ如何にかかわら
ず全て把持ラインX−X線に振り分けてワークWの位置
は設定されるので、ロボット31はワークWのセンタを
把持することができる。
【0034】上述したごとく、ロボット31の把持ライ
ンX−X線がワークWの長さに関係なくワークWの中心
となるので、ロボット31でワークWをプレスブレーキ
1へ供給する際、極端なダレがなくなると共に、突き当
て装置51に対しセンタ振り分けアプローチできる。
【0035】このため、アプローチの時間短縮とワーク
長さによる精度バラツキの安定、更に、ワークの長さを
時間で捕えるため、コンベア送り速度の切換えに対し無
関係に同一制御が行なえるので、トータル的タクトアッ
プを図ることができる。
【0036】なおこの発明は前述した発明の実施の形態
の例に限定されることなく、適宜な変更を行なうことに
より、その他の態様でも実施し得るものである。
【0037】
【発明の効果】以上のごとき実施の形態の例の説明より
理解されるように、請求項1,2によるこの発明によれ
ば、入側搬入コンベア上に設けたワーク通過時間測定用
センサにてワークの全長を測定する。そして、測定した
測定値の1/2をワーク位置設定コンベアに設けたワー
ク停止時間カウント開始用センサにて検知した時に全て
のコンベアを停止せしめる。
【0038】よって、ワークの長さに関係なくワークの
中心がロボットの把持位置にそろうので、ワークの極端
のダレがなく、アプローチの時間短縮を図ることができ
ると共に、位置決め精度の向上を図ることができる。ま
た、長さを時間で捕えるため、コンベア送り速度の切換
えに対し無関係に同一制御が行なえるので、トータル的
タクトアップを図ることができる。
【0039】また、請求項3によるこの発明によれば、
コンベア上のワーク搬送時にワーク押え装置にてワーク
を押圧するので、ワークがずれることなく位置決め精度
の向上を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の主要部を示し、プレスブレーキの前
面側に配置された搬入コンベア装置の概略平面配置説明
図である。
【図2】図1におけるII−II線に沿った拡大断面説明図
である。
【図3】図1におけるIII −III 線に沿った拡大側面説
明図である。
【図4】この発明の動作を説明するフローチャートであ
る。
【図5】この発明の作用説明図である。
【図6】この発明の作用説明図である。
【図7】この発明の作用説明図である。
【図8】(A)は従来例を示し、プレスブレーキの前面
側に配置された搬入コンベア装置の概略平面説明図であ
り、(B),(C),(D)は作用説明図である。
【図9】従来の作用説明図である。
【符号の説明】
1 プレスブレーキ(曲げ加工機) 3 搬入コンベア装置 7 搬入コンベア 9 入側搬入コンベア 11 ワーク位置設定コンベア 29 ワーク停止時間カウント開始用センサ 31 ロボット 33 ロボットハンド 35 ワーク押え装置 47 ワーク通過時間測定用センサ W ワーク

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 曲げ加工機へワークを把持供給するロボ
    ットを備えた曲げ加工機におけるワーク搬入方法にし
    て、タンデムに配置され同期して回転する複数の搬入コ
    ンベアのうち、入側搬入コンベアに設けたワーク通過時
    間測定用センサにてワークの通過時間を測定し、前記曲
    げ加工機の前面に備えたワーク位置設定コンベアに設け
    たワーク停止時間カウント開始用センサにて、前記ワー
    ク通過時間測定用センサでワークの通過時間を測定した
    測定値の1/2となった時を検知した時にワーク位置設
    定コンベアを停止せしめることを特徴とする曲げ加工機
    におけるワーク搬入方法。
  2. 【請求項2】 曲げ加工機へワークを把持供給するロボ
    ットを備えた曲げ加工機におけるワーク搬入装置にし
    て、曲げ加工機の正面長手方向へ平行してタンデムに配
    置した複数台で構成された搬入コンベア装置を設け、こ
    の搬入コンベア装置のうちワークを搬入する入側搬入コ
    ンベアにワークの通過時間を検出するワーク通過時間測
    定用センサを設けると共に、前記曲げ加工機の前面に設
    けたワーク位置設定コンベアにワーク停止時間カウント
    開始用センサを設けてなることを特徴とする曲げ加工機
    におけるワーク搬入装置。
  3. 【請求項3】 前記搬入コンベア装置を構成する搬入コ
    ンベアと入側搬入コンベアとワーク位置設定コンベアの
    ワーク搬送面上にそれぞれ複数のワーク押え装置を設け
    てなることを特徴とする請求項2記載の曲げ加工機にお
    けるワーク搬入装置。
JP11373596A 1996-05-08 1996-05-08 曲げ加工機におけるワーク搬入方法およびその装置 Pending JPH09295061A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009039727A (ja) * 2007-08-07 2009-02-26 Muramoto Kosakusho:Kk 多工程プレス機のワーク搬送方法およびその装置
KR101298200B1 (ko) * 2011-08-05 2013-08-22 주식회사 국제단조 로터리용 칼날 제조장치
JPWO2013186868A1 (ja) * 2012-06-13 2016-02-01 株式会社タカゾノテクノロジー 薬剤充填装置

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