JPH09295647A - メールフォーム - Google Patents
メールフォームInfo
- Publication number
- JPH09295647A JPH09295647A JP10911796A JP10911796A JPH09295647A JP H09295647 A JPH09295647 A JP H09295647A JP 10911796 A JP10911796 A JP 10911796A JP 10911796 A JP10911796 A JP 10911796A JP H09295647 A JPH09295647 A JP H09295647A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connecting line
- parts
- adhesive
- form part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Credit Cards Or The Like (AREA)
Abstract
容を見やすくする。 【解決手段】 一方向に連接する帳票部12a〜12g
を有し、帳票部12bから12gまでを蛇腹状に折り返
すとともに帳票部12aを帳票部12gに重なるように
折り返して各帳票部12を重ね、帳票部12aと帳票部
12bとの連接ライン13b側の1辺の外縁部及び他の
3辺の外縁部において各帳票部12が分離しないように
接着して、3辺の外縁部を切り離すことにより冊子状体
となるように各帳票部12を封止する。
Description
れた帳票部を折り返して封止したメールフォームに関す
るものである。
形態のメールフォームが用いられている。例えば第1の
例として、複数枚の帳票部が一方向に連接されたもの
に、それぞれ宣伝広告等を印刷し、各帳票部の連接ライ
ンを交互に反対方向に(略蛇腹状に)折り返し、これを
封筒に入れて、顧客に送付するものが知られている。ま
た、第2の例として、上記各帳票部の連接ラインを交互
に反対方向に折り返すとともに、各帳票部の外縁部を接
着して各帳票部を封止し、表面に宛名を印字して封筒状
体に形成し、これを顧客に送付するものが知られてい
る。
メールフォームにおいて、第1の例では、帳票と封筒と
が別々であるので、コスト高になるという問題があっ
た。また、第1の例及び第2の例ともに、開封後に折り
たたまれている帳票を引き伸ばし、内容を一見した後
で、不要と判断されるとすぐに廃棄されてしまうという
問題があった。したがって、受取人に、広告内容を十分
に検討してもらうことが困難であった。さらに、帳票を
引き伸ばすと、1枚の縦長の用紙となるので、内容が見
にくいという問題があった。
く、印刷等された内容を見やすくして、受取人に内容を
十分に見てもらうことができる形態のメールフォームを
提供することにある。
めに、請求項1の発明は、一方向に連接する複数枚の帳
票部を有し、第2番目の帳票部から最後の帳票部までを
蛇腹状に折り返すとともに第1番目の帳票部を前記最後
の帳票部に重なるように折り返して各前記帳票部を重
ね、前記第1番目の帳票部と前記第2番目の帳票部との
連接ライン側の1辺の外縁部及び他の3辺の外縁部にお
いて各前記帳票部が分離しないように接着して、前記3
辺の外縁部を切り離すことにより冊子状体となるように
各前記帳票部を封止することを特徴とする。
票部から第N帳票部(Nは、3以上の自然数)が一方向
に連接され、前記フラップ部と前記第1帳票部とを連接
する第1連接ライン及び第n帳票部(nは、自然数)と
第(n+1)帳票部とを連接する第(n+1)連接ライ
ンが折り返し可能なメールフォームであって、前記フラ
ップ部及び各前記帳票部の連接方向に沿ってその両側外
縁部に形成された裁断可能な第1裁断ラインと、前記第
1連接ラインの近傍であって少なくとも前記第1帳票部
側並びに第(2n+1)連接ラインの近傍であって第2
n帳票部及び第(2n+1)帳票部に形成され、それぞ
れ前記第1連接ライン及び前記第(2n+1)連接ライ
ンと平行に形成された裁断可能な第2裁断ラインと、前
記メールフォームの第1の面における連接する前記第2
n帳票部と前記第(2n+1)帳票部とのうち少なくと
も一方、及び前記メールフォームの第2の面における連
接する前記第(2n+1)帳票部と第(2n+2)帳票
部とのうち少なくとも一方であって、前記第1裁断ライ
ンの外側の少なくとも一部の領域に設けられた第1接着
剤部と、前記メールフォームの前記第1の面における第
2n連接ラインを含む前記第2n連接ラインの近傍に設
けられた第2接着剤部と、前記第1帳票部の前記第1の
面側であって前記第1裁断ラインの外側、又は前記第N
帳票部の前記第1の面側若しくは前記第2の面側であっ
て前記第1裁断ラインの外側の少なくとも一方に設けら
れた第3接着剤部と、前記フラップ部の前記第1の面
側、又は前記第2帳票部の前記第2の面側であって第3
連接ライン近傍の少なくとも一方に設けられた第4接着
剤部とを備え、前記第2n帳票部と前記第(2n+1)
帳票部との前記第1の面同士が重なるように前記第3連
接ラインから前記第N連接ラインまでを折り返し、前記
第1帳票部の前記第1の面と前記第N帳票部の前記第1
の面又は前記第2の面とが重なるように第2連接ライン
を折り返し、前記フラップ部の前記第1の面と前記第2
帳票部の前記第2の面とが重なるように前記第1連接ラ
インを折り返して、前記第1接着剤部、前記第2接着剤
部、前記第3接着剤部及び前記第4接着剤部により、前
記フラップ部及び各前記帳票部を封止することが可能で
あることを特徴とする。
ルフォームにおいて、前記帳票部のうちの少なくとも1
つに形成され、前記第2n連接ラインの近傍かつ前記第
2n連接ラインと平行であって前記第2接着剤部が設け
られた領域より内側には、裁断可能な第3裁断ラインを
備えることを特徴とする。
ルフォームにおいて、前記第3裁断ラインが設けられた
帳票部の少なくとも1つの前記第3裁断ラインの内側に
は、綴じ穴が形成されていることを特徴とする。
の一実施形態について説明する。図1は、本発明による
メールフォームの一実施形態を示す平面図である。図中
(a)は、表面図を示し、図中(b)は、裏面図を示
す。メールフォーム10は、図中上下方向に連続する連
続帳票の一単位である。メールフォーム10は、図中上
下方向に連接されたフラップ部11及び複数の帳票部1
2(12a〜12g)を備えている。フラップ部11と
帳票部12a、帳票部12aと12b、帳票部12bと
12c、・・、及び帳票部12fと12gとの間には、
それぞれ折り返し可能な連接ライン13(13a〜13
g)が形成されている。連接ライン13としては、例え
ば型によって折り目を設けたものや、裁断可能なミシン
目があげられる。
右両側外縁部には、フラップ部11及び各帳票部12の
連接方向(図中、上下方向)に、裁断可能なミシン目1
4(14a,14b)が連続して形成されている。ま
た、連接ライン13のうち、連接ライン13a,13
c,13e及び13gの近傍であってその両側の帳票部
12には、連接ライン13と平行にその連接ライン13
から所定間隔を隔てて、裁断可能なミシン目15(15
a〜15h)が形成されている。
の所定位置(図1中、ハッチングで示す領域)には、接
着剤部16、17、18及び19が設けられている。接
着剤部16等は、互いに圧着されると強接着する接着力
を有するものである。図1(a)に示す表面側におい
て、帳票部12bから12gまでのミシン目14a及び
14bの外側領域には、それぞれ接着剤部16a及び1
6bが設けられている。また、図1(b)に示す裏面側
において、帳票部12cから12fまでのミシン目14
a及び14bの外側領域には、それぞれ接着剤部16a
及び16bが設けられている。
いて、連接ライン13b,13d,13f及び帳票部1
2gの下辺13hを含むその近傍の領域には、それぞれ
接着剤部17a〜17dが設けられている。また、裏面
側において、帳票部12gの下辺13hを含むその近傍
の領域には、接着剤部17eが設けられている。
において、帳票部12aのミシン目14a及び14bの
外側領域には、それぞれ接着剤部18a及び18bが設
けられている。また、裏面側において、帳票部12gの
ミシン目14a及び14bの外側領域には、それぞれ接
着剤部18c及び18dが設けられている。さらに、メ
ールフォーム10の表面側において、フラップ部11の
略全領域には、接着剤部19aが設けられている。ま
た、裏面側において、帳票部12bの連接ライン13c
の近傍領域には、接着剤部19bが設けられている。
いて説明する。先ず、図1のように連続する基材の両面
側に、例えば宣伝広告等の印刷を行う。また、必要に応
じて、メールフォーム10の受取人の宛名等を印字す
る。受取人の宛名等は、帳票部12a又は12bの裏面
側の所定領域に印字される。続いて、基材の両面側の所
定位置に接着剤を塗布し、接着剤部16,17,18及
び19を設ける。次に、基材の所定位置に、連接ライン
13並びにミシン目14及び15を形成する。なお、基
材への印刷又は印字後に、連接ライン13並びにミシン
目14及び15を形成し、その後に接着剤部16等を設
けるようにしても良い。
説明する。図2は、メールフォーム10の各連接ライン
13の折り返し方向を示す側面図である。先ず、帳票部
12bと12c、帳票部12dと12e、及び帳票部1
2fと12gとの表面側同士が重なり合うように、連接
ライン13c、13d、13e、13f及び13gを折
り返す。これにより、帳票部12c〜12gは、略蛇腹
状に折り返され、帳票部12b上に重ねられる。図3
は、このときの状態を示す斜視図である。
票部12bと12c、帳票部12dと12e、及び帳票
部12fと12gとのそれぞれのミシン目14a及び1
4bの外側領域に設けられた接着剤部16a及び16b
同士が重なり合う。同様に、裏面側において、帳票部1
2cと12d、及び帳票部12eと12fとのそれぞれ
のミシン目14a及び14bの外側領域に設けられた接
着剤部16a及び16b同士が重なり合う。
連接ライン13b近傍に設けられた接着剤部17aと帳
票部12cの連接ライン13d近傍に設けられた接着剤
部17b、帳票部12dの連接ライン13d近傍に設け
られた接着剤部17bと帳票部12eの連接ライン13
f近傍に設けられた接着剤部17c、及び帳票部12f
の連接ライン13f近傍に設けられた接着剤部17cと
帳票部12gの辺13h近傍に設けられた接着剤部17
dとが、それぞれ重なり合う。
2gの裏面側とが重なり合うように(図3中、矢印方向
に)連接ライン13bを折り返す。これにより、図4に
示す状態となる。この折り返しにより、帳票部12aの
表面側のミシン目14a及び14bの外側領域に設けら
れた接着剤部18a及び18bと、帳票部12gの裏面
側のミシン目14a及び14bの外側領域に設けられた
接着剤部18c及び18dとが重なり合う。さらに、帳
票部12aの表面側の連接ライン13b近傍に設けられ
た接着剤部17aと、帳票部12gの裏面側の辺13h
近傍に設けられた接着剤部17eとが重なり合う。
2bの裏面側とが重なり合うように(図4中、矢印方向
に)連接ライン13aを折り返す。この折り返しによ
り、フラップ部11の表面側に設けられた接着剤部19
aと帳票部12bの裏面側の連接ライン13c近傍に設
けられた接着剤部19bとが重なり合う。
ると、重なり合う接着剤部16〜19同士が接着され
る。これにより、メールフォーム10が封止される。図
5は、このときのメールフォーム10の形態を示す表面
図及び裏面図である。このようにフラップ部11及び各
帳票部12が封止されると、ミシン目14a及び14
b、ミシン目15a〜15hは、厚み方向において重な
るように配置される。また、帳票部12a及び12bの
図1中、裏面側が、封止されたときの外面となるので、
印字した受取人の宛名等は、外側から見える位置に配置
される。
に送付される。受取人は、ミシン目14及び15を裁断
することにより、図5中、3辺の外縁部を分離し、メー
ルフォーム10を開封する。メールフォーム10の外面
のミシン目14及び15を裁断すれば、同時に全てのミ
シン目14及び15を裁断することができる。
示す斜視図である。3辺の外縁部が分離されると、各帳
票部12を見開くことができるようになる。ここで、裁
断されない1辺の外縁部は、接着剤部17により接着さ
れているので、メールフォーム10は、開封により冊子
状になる。これにより、受取人に対して見やすいダイレ
クトメール等を提供することができる。また、メールフ
ォーム10の各頁は、図6において右側から、帳票部1
2aの表面、帳票部12gの裏面、帳票部12gの表
面、帳票部12fの表面、帳票部12fの裏面、帳票部
12eの裏面、帳票部12eの表面、帳票部12dの表
面、帳票部12dの裏面、帳票部12cの裏面、帳票部
12cの表面、帳票部12bの表面の順序となる。した
がって、メールフォーム10の各帳票部12に印刷する
ときに、この順序で印刷すれば、冊子状となったときに
順序よく広告等を見せることができる。
たが、本発明は、上述した実施形態に限定されることな
く、均等の範囲内で以下のような種々の変形が可能であ
る。図7は、上述の実施形態の第1の変形例を示す要部
平面図である。この例では、フラップ部11Aの図中上
下方向の長さは、帳票部12aの連接ライン13aとミ
シン目15bとの間の長さより短く形成されている。こ
のようにフラップ部11Aを形成すれば、フラップ部1
1Aにミシン目15aを形成する必要がなくなる。
示す要部平面図である。この例では、各帳票部12の接
着剤部17が設けられた領域の内側にミシン目15i,
15j,・・が形成されており、さらにその内側の所定
位置に、綴じ穴20a,20b,・・が形成されてい
る。少なくとも1つの帳票部12をこのように形成すれ
ば、メールフォーム10を開封して冊子状になった後、
必要な帳票部12をミシン目15i等から裁断すること
ができる。また、必要な帳票部12を裁断して、綴じ穴
20a等を用いてファイル等に綴じておくことができ
る。各帳票部12の少なくとも一部がクーポン券や割引
券等であるときは、このようにミシン目15i等を形成
すれば、その使用時にその帳票部12を切り取りやすく
なる。
a〜12g)が連接された例を示したが、帳票部12を
何枚連接しても良い。例えば、帳票部12を8枚連接し
たときは、末端部の帳票部を12hとすると、帳票部1
2gと12hとの図1中、裏面側のミシン目14a及び
14bの外側領域に接着剤部16a及び16bを設け、
さらに、帳票部12hの図1中、表面側に接着剤部17
e,18c及び18dを設ければ良い(このときは、帳
票部12gには接着剤部17e,18c及び18dを設
ける必要はない。)。
各帳票部を折り返して封止し、メールフォームの形態と
することができ、また、メールフォームを開封すると冊
子状の形態となるので、コストを高くすることなく、開
封後に帳票部に印刷等された内容を見やすくすることが
できる。請求項3の発明によれば、メールフォームの開
封後に、必要な帳票部を簡便に分離することができる。
請求項4の発明によれば、分離した帳票部の保管の便を
高めることができる。
す表面図及び裏面図である。
返し方向を示す側面図である。
たときの状態を示す斜視図である。
たときの状態を示す斜視図である。
面図及び裏面図である。
ある。
る。
る。
Claims (4)
- 【請求項1】 一方向に連接する複数枚の帳票部を有
し、第2番目の帳票部から最後の帳票部までを蛇腹状に
折り返すとともに第1番目の帳票部を前記最後の帳票部
に重なるように折り返して各前記帳票部を重ね、前記第
1番目の帳票部と前記第2番目の帳票部との連接ライン
側の1辺の外縁部及び他の3辺の外縁部において各前記
帳票部が分離しないように接着して、前記3辺の外縁部
を切り離すことにより冊子状体となるように、各前記帳
票部を封止することを特徴とするメールフォーム。 - 【請求項2】 フラップ部及び第1帳票部から第N帳票
部(Nは、3以上の自然数)が一方向に連接され、前記
フラップ部と前記第1帳票部とを連接する第1連接ライ
ン及び第n帳票部(nは、自然数)と第(n+1)帳票
部とを連接する第(n+1)連接ラインが折り返し可能
なメールフォームであって、 前記フラップ部及び各前記帳票部の連接方向に沿ってそ
の両側外縁部に形成された裁断可能な第1裁断ライン
と、 前記第1連接ラインの近傍であって少なくとも前記第1
帳票部側並びに第(2n+1)連接ラインの近傍であっ
て第2n帳票部及び第(2n+1)帳票部に形成され、
それぞれ前記第1連接ライン及び前記第(2n+1)連
接ラインと平行に形成された裁断可能な第2裁断ライン
と、 前記メールフォームの第1の面における連接する前記第
2n帳票部と前記第(2n+1)帳票部とのうち少なく
とも一方、及び前記メールフォームの第2の面における
連接する前記第(2n+1)帳票部と第(2n+2)帳
票部とのうち少なくとも一方であって、前記第1裁断ラ
インの外側の少なくとも一部の領域に設けられた第1接
着剤部と、 前記メールフォームの前記第1の面における第2n連接
ラインを含む前記第2n連接ラインの近傍に設けられた
第2接着剤部と、 前記第1帳票部の前記第1の面側であって前記第1裁断
ラインの外側、又は前記第N帳票部の前記第1の面側若
しくは前記第2の面側であって前記第1裁断ラインの外
側の少なくとも一方に設けられた第3接着剤部と、 前記フラップ部の前記第1の面側、又は前記第2帳票部
の前記第2の面側であって第3連接ライン近傍の少なく
とも一方に設けられた第4接着剤部とを備え、 前記第2n帳票部と前記第(2n+1)帳票部との前記
第1の面同士が重なるように前記第3連接ラインから前
記第N連接ラインまでを折り返し、 前記第1帳票部の前記第1の面と前記第N帳票部の前記
第1の面又は前記第2の面とが重なるように第2連接ラ
インを折り返し、 前記フラップ部の前記第1の面と前記第2帳票部の前記
第2の面とが重なるように前記第1連接ラインを折り返
して、 前記第1接着剤部、前記第2接着剤部、前記第3接着剤
部及び前記第4接着剤部により、前記フラップ部及び各
前記帳票部を封止することが可能であることを特徴とす
るメールフォーム。 - 【請求項3】 請求項2に記載のメールフォームにおい
て、 前記帳票部のうちの少なくとも1つに形成され、前記第
2n連接ラインの近傍かつ前記第2n連接ラインと平行
であって前記第2接着剤部が設けられた領域より内側に
は、裁断可能な第3裁断ラインを備えることを特徴とす
るメールフォーム。 - 【請求項4】 請求項3に記載のメールフォームにおい
て、 前記第3裁断ラインが設けられた帳票部の少なくとも1
つの前記第3裁断ラインの内側には、綴じ穴が形成され
ていることを特徴とするメールフォーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10911796A JP3802129B2 (ja) | 1996-04-30 | 1996-04-30 | メールフォーム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10911796A JP3802129B2 (ja) | 1996-04-30 | 1996-04-30 | メールフォーム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09295647A true JPH09295647A (ja) | 1997-11-18 |
| JP3802129B2 JP3802129B2 (ja) | 2006-07-26 |
Family
ID=14501992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10911796A Expired - Lifetime JP3802129B2 (ja) | 1996-04-30 | 1996-04-30 | メールフォーム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3802129B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100676313B1 (ko) * | 2005-10-27 | 2007-02-01 | 전도영 | 다기능 병풍식 다단접지책 및 반복학습용 다단접지책 |
| CN113696258A (zh) * | 2021-09-23 | 2021-11-26 | 广州钻豹科技有限公司 | 一种票据复原装置及其使用方法 |
-
1996
- 1996-04-30 JP JP10911796A patent/JP3802129B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100676313B1 (ko) * | 2005-10-27 | 2007-02-01 | 전도영 | 다기능 병풍식 다단접지책 및 반복학습용 다단접지책 |
| CN113696258A (zh) * | 2021-09-23 | 2021-11-26 | 广州钻豹科技有限公司 | 一种票据复原装置及其使用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3802129B2 (ja) | 2006-07-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS59133099A (ja) | 秘密通信のための郵送連続シ−ト | |
| JPH0272052A (ja) | 封筒構成体 | |
| US6431437B1 (en) | Z-fold mailer with built-in return envelope | |
| JP3740630B2 (ja) | 折り畳み封書用シート | |
| JPH09295647A (ja) | メールフォーム | |
| JP4023783B2 (ja) | 封書用シート | |
| JP2004009481A (ja) | 封緘した冊子状印刷物 | |
| JP3729909B2 (ja) | メールフォーム | |
| JP3930583B2 (ja) | メールフォームとその製造方法 | |
| JPS5854357Y2 (ja) | 控え用紙付き返信用葉書封入封筒 | |
| JP2002166684A (ja) | 返信封書付き封書用シート | |
| JP4528050B2 (ja) | 封筒 | |
| JP3666081B2 (ja) | 返信封筒入り封書用シート組 | |
| JPH106660A (ja) | 個人情報隠蔽冊子 | |
| JP3835571B2 (ja) | メールフォーム | |
| JP4362819B2 (ja) | 封書式シート | |
| JP2589892Y2 (ja) | 封緘広告 | |
| JPH11129652A (ja) | 重ね合わせ葉書用シート | |
| JPS5923705Y2 (ja) | 反転通知片付き窓あき封書用フォ−ム | |
| JP2000255186A (ja) | 送付媒体 | |
| JP3783180B2 (ja) | 返信葉書付き封筒 | |
| JPH0911671A (ja) | 冊子内蔵封書 | |
| JP6493657B2 (ja) | 送付用葉書封入冊子 | |
| JPH0647145U (ja) | 通信用シート付き封筒 | |
| JPH0761171A (ja) | 封 書 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20051228 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060117 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060315 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20060411 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20060427 |
|
| R150 | Certificate of patent (=grant) or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090512 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100512 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110512 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120512 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120512 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130512 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140512 Year of fee payment: 8 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |