JPH0929651A - 締付工具におけるアタッチメントの取付部材 - Google Patents
締付工具におけるアタッチメントの取付部材Info
- Publication number
- JPH0929651A JPH0929651A JP20128695A JP20128695A JPH0929651A JP H0929651 A JPH0929651 A JP H0929651A JP 20128695 A JP20128695 A JP 20128695A JP 20128695 A JP20128695 A JP 20128695A JP H0929651 A JPH0929651 A JP H0929651A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- socket
- attachment
- mounting member
- pin
- peripheral groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 11
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 230000009545 invasion Effects 0.000 description 1
- 229920003051 synthetic elastomer Polymers 0.000 description 1
- 239000005061 synthetic rubber Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Gripping On Spindles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 アタッチメントの周溝への良好な装着性、離
脱性を維持しながら、接合ピンに大きな衝撃力が加わっ
た場合でも、接合ピンの軸方向の動きを吸収し、安全、
かつ確実に接合ピンを抜け止めすることができ、かつ耐
久性を有する、締付工具におけるアタッチメントの取付
部材を提供すること。 【解決手段】 ソケット2のピン孔21が開口する位置
に形成した周溝22より大きい巾を有し、内周面略中央
に周溝22に嵌合する突条41を一体に突設した帯状弾
性体からなる取付部材4をソケット2の周溝22の周囲
に配設して主軸1及びソケット2に形成したピン孔1
1,21に挿入した接合ピン3の抜け止めをする。
脱性を維持しながら、接合ピンに大きな衝撃力が加わっ
た場合でも、接合ピンの軸方向の動きを吸収し、安全、
かつ確実に接合ピンを抜け止めすることができ、かつ耐
久性を有する、締付工具におけるアタッチメントの取付
部材を提供すること。 【解決手段】 ソケット2のピン孔21が開口する位置
に形成した周溝22より大きい巾を有し、内周面略中央
に周溝22に嵌合する突条41を一体に突設した帯状弾
性体からなる取付部材4をソケット2の周溝22の周囲
に配設して主軸1及びソケット2に形成したピン孔1
1,21に挿入した接合ピン3の抜け止めをする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、締付工具の主軸の
先端に取り付けられるアタッチメント等のアタッチメン
トの取付部材、特に、締付工具の主軸及びアタッチメン
トに形成したピン孔に接合ピンを挿入して主軸にアタッ
チメントを取り付けるようにした締付工具におけるアタ
ッチメントの取付部材に関するものである。
先端に取り付けられるアタッチメント等のアタッチメン
トの取付部材、特に、締付工具の主軸及びアタッチメン
トに形成したピン孔に接合ピンを挿入して主軸にアタッ
チメントを取り付けるようにした締付工具におけるアタ
ッチメントの取付部材に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、締付工具におけるソケット等のア
タッチメントの取付方法としては、図4に示すように、
締付工具の主軸1及びソケット2に形成したピン孔1
1,21に接合ピン3を挿入して主軸1にソケット2を
取り付けるとともに、ソケット2のピン孔21が開口す
る位置に形成した周溝22にOリング4’を嵌合するこ
とにより、ピン孔11,21に挿入した接合ピン3を抜
け止めする方法が採用されている。
タッチメントの取付方法としては、図4に示すように、
締付工具の主軸1及びソケット2に形成したピン孔1
1,21に接合ピン3を挿入して主軸1にソケット2を
取り付けるとともに、ソケット2のピン孔21が開口す
る位置に形成した周溝22にOリング4’を嵌合するこ
とにより、ピン孔11,21に挿入した接合ピン3を抜
け止めする方法が採用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来の
締付工具におけるアタッチメントの取付方法において、
ピン孔11,21に挿入した接合ピン3を抜け止めする
ために設けられるOリング4’は、弾性体からなるた
め、ソケット2の周溝22への装着、離脱をきわめて容
易に行うことができ、このため、ソケット2の着脱を迅
速に行うことができるとともに、ピン孔11,21への
ごみ等の侵入を防止することができる等、多くの利点を
有することから、現在広く一般に用いられている。とこ
ろで、近年、この種の締付工具の高出力化等に伴い、接
合ピン3に加わる衝撃力が大きくなり、これと比例し
て、接合ピン3を抜け止めするために設けられるOリン
グ4’に加わる衝撃力も大きなものとなるため、Oリン
グ4’の強度及び耐久力が不足することが考えられる。
これに対応するため、Oリング4’の剛性を高めること
が考えられるが、Oリング4’の剛性を高めると、Oリ
ング4’のソケット2の周溝22への装着、離脱が困難
になるほか、耐久性が低下するという問題があった。
締付工具におけるアタッチメントの取付方法において、
ピン孔11,21に挿入した接合ピン3を抜け止めする
ために設けられるOリング4’は、弾性体からなるた
め、ソケット2の周溝22への装着、離脱をきわめて容
易に行うことができ、このため、ソケット2の着脱を迅
速に行うことができるとともに、ピン孔11,21への
ごみ等の侵入を防止することができる等、多くの利点を
有することから、現在広く一般に用いられている。とこ
ろで、近年、この種の締付工具の高出力化等に伴い、接
合ピン3に加わる衝撃力が大きくなり、これと比例し
て、接合ピン3を抜け止めするために設けられるOリン
グ4’に加わる衝撃力も大きなものとなるため、Oリン
グ4’の強度及び耐久力が不足することが考えられる。
これに対応するため、Oリング4’の剛性を高めること
が考えられるが、Oリング4’の剛性を高めると、Oリ
ング4’のソケット2の周溝22への装着、離脱が困難
になるほか、耐久性が低下するという問題があった。
【0004】本発明は、上記従来のOリングの有するア
タッチメントの周溝への良好な装着性、離脱性を維持し
ながら、接合ピンに大きな衝撃力が加わった場合でも、
接合ピンの軸方向の動きを吸収し、安全、かつ確実に接
合ピンを抜け止めすることができ、かつ耐久性を有す
る、締付工具におけるアタッチメントの取付部材を提供
することを目的とする。
タッチメントの周溝への良好な装着性、離脱性を維持し
ながら、接合ピンに大きな衝撃力が加わった場合でも、
接合ピンの軸方向の動きを吸収し、安全、かつ確実に接
合ピンを抜け止めすることができ、かつ耐久性を有す
る、締付工具におけるアタッチメントの取付部材を提供
することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明の締付工具におけるアタッチメントの取付部
材は、締付工具の主軸及びアタッチメントに形成したピ
ン孔に接合ピンを挿入して主軸にアタッチメントを取り
付けるようにした締付工具におけるアタッチメントの取
付部材であって、前記アタッチメントのピン孔が開口す
る位置に形成した周溝より大きい巾を有する帯状弾性体
からなり、該帯状弾性体の内周面略中央に前記周溝に嵌
合する突条を一体に突設したことを特徴とする。
め、本発明の締付工具におけるアタッチメントの取付部
材は、締付工具の主軸及びアタッチメントに形成したピ
ン孔に接合ピンを挿入して主軸にアタッチメントを取り
付けるようにした締付工具におけるアタッチメントの取
付部材であって、前記アタッチメントのピン孔が開口す
る位置に形成した周溝より大きい巾を有する帯状弾性体
からなり、該帯状弾性体の内周面略中央に前記周溝に嵌
合する突条を一体に突設したことを特徴とする。
【0006】上記の構成からなる本発明の締付工具にお
けるアタッチメントの取付部材は、アタッチメントの周
溝の周囲に配設することにより、接合ピンに大きな衝撃
力が加わり、接合ピンがその軸方向に移動しようとした
場合に、接合ピンの端部を内周面略中央に周溝に嵌合す
る突条を一体に突設した帯状弾性体により受け止め、接
合ピンの軸方向の動きを吸収し、接合ピンの抜け止めを
する。この場合、帯状弾性体は、アタッチメントのピン
孔が開口する位置に形成した周溝より大きい巾を有して
いるため、安全、かつ確実に接合ピンの抜け止めをする
ことができる。
けるアタッチメントの取付部材は、アタッチメントの周
溝の周囲に配設することにより、接合ピンに大きな衝撃
力が加わり、接合ピンがその軸方向に移動しようとした
場合に、接合ピンの端部を内周面略中央に周溝に嵌合す
る突条を一体に突設した帯状弾性体により受け止め、接
合ピンの軸方向の動きを吸収し、接合ピンの抜け止めを
する。この場合、帯状弾性体は、アタッチメントのピン
孔が開口する位置に形成した周溝より大きい巾を有して
いるため、安全、かつ確実に接合ピンの抜け止めをする
ことができる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の締付工具における
アタッチメントの取付部材の実施の形態を図面に基づい
て説明する。
アタッチメントの取付部材の実施の形態を図面に基づい
て説明する。
【0008】この実施の形態は、締付工具5の主軸1の
先端に、アタッチメントとして、ソケット2を取り付け
るようにしたものである。まず、締付工具5の主軸1に
ソケット2を嵌挿し、主軸1及びソケット2に形成した
ピン孔11,21に接合ピン3を挿入して、主軸1にソ
ケット2を一体的に取り付ける。
先端に、アタッチメントとして、ソケット2を取り付け
るようにしたものである。まず、締付工具5の主軸1に
ソケット2を嵌挿し、主軸1及びソケット2に形成した
ピン孔11,21に接合ピン3を挿入して、主軸1にソ
ケット2を一体的に取り付ける。
【0009】ソケット2には、ソケット2のピン孔21
が開口する位置に、ソケット2の全周に亘って周溝22
が形成されており、この周溝22は、ピン孔21の直径
と同程度の巾と、ピン孔21の直径の約1/2の深さを
有するように形成されている。
が開口する位置に、ソケット2の全周に亘って周溝22
が形成されており、この周溝22は、ピン孔21の直径
と同程度の巾と、ピン孔21の直径の約1/2の深さを
有するように形成されている。
【0010】主軸1及びソケット2に形成したピン孔1
1,21に接合ピン3を挿入した状態で、ソケット2に
形成した周溝22より大きい巾を有する帯状弾性体から
なる取付部材4を、周溝22の表面全体を覆うように配
設する。この場合、取付部材4の内周面略中央に一体に
突設した突条41が、ソケット2に形成した周溝22に
嵌合するように配設し、これにより、ソケット2に対す
る取付部材4の位置決めをするとともに、接合ピン3に
大きな衝撃力が加わり、接合ピン3がその軸方向に移動
しようとした場合に、接合ピン3の端部を突条を含む帯
状弾性体により一体的に受け止め、接合ピンの軸方向の
動きを吸収し、接合ピンの抜け止めをする。
1,21に接合ピン3を挿入した状態で、ソケット2に
形成した周溝22より大きい巾を有する帯状弾性体から
なる取付部材4を、周溝22の表面全体を覆うように配
設する。この場合、取付部材4の内周面略中央に一体に
突設した突条41が、ソケット2に形成した周溝22に
嵌合するように配設し、これにより、ソケット2に対す
る取付部材4の位置決めをするとともに、接合ピン3に
大きな衝撃力が加わり、接合ピン3がその軸方向に移動
しようとした場合に、接合ピン3の端部を突条を含む帯
状弾性体により一体的に受け止め、接合ピンの軸方向の
動きを吸収し、接合ピンの抜け止めをする。
【0011】取付部材4は、従来のOリングと同様、合
成ゴム等の弾性体から構成するが、このため、ソケット
2への装着、離脱をきわめて容易に行うことができ、こ
のため、ソケット2の着脱を迅速に行うことができるる
とともに、取付部材4は、ソケット2のピン孔21が開
口する位置に形成した周溝22より大きい巾を有する帯
状弾性体からなるため、従来のOリングにも増してピン
孔11,21へのごみ等の侵入を防止することができ
る。
成ゴム等の弾性体から構成するが、このため、ソケット
2への装着、離脱をきわめて容易に行うことができ、こ
のため、ソケット2の着脱を迅速に行うことができるる
とともに、取付部材4は、ソケット2のピン孔21が開
口する位置に形成した周溝22より大きい巾を有する帯
状弾性体からなるため、従来のOリングにも増してピン
孔11,21へのごみ等の侵入を防止することができ
る。
【0012】取付部材4の巾は、周溝22より大きい巾
であれば、その大きさに制限はないが、ソケット2への
装着、離脱性及び強度等を考慮すると、周溝22の2〜
4倍程度の巾に設計することが好ましい。
であれば、その大きさに制限はないが、ソケット2への
装着、離脱性及び強度等を考慮すると、周溝22の2〜
4倍程度の巾に設計することが好ましい。
【0013】なお、上記実施例は、本発明の締付工具に
おけるアタッチメントの取付部材を締付工具5の主軸1
の先端にソケット2を取り付ける場合を例に説明したも
のであるが、本発明はこれに限定されず、ソケット以外
の同構造のアタッチメントにも広く適用することができ
るものである。
おけるアタッチメントの取付部材を締付工具5の主軸1
の先端にソケット2を取り付ける場合を例に説明したも
のであるが、本発明はこれに限定されず、ソケット以外
の同構造のアタッチメントにも広く適用することができ
るものである。
【0014】
【発明の効果】本発明の締付工具におけるアタッチメン
トの取付部材によれば、接合ピンに大きな衝撃力が加わ
り、接合ピンがその軸方向に移動しようとした場合に、
接合ピンの端部を内周面略中央に周溝に嵌合する突条を
一体に突設した帯状弾性体からなる取付部材により受け
止め、接合ピンの軸方向の動きを吸収するとともに、こ
の帯状弾性体からなる取付部材は、アタッチメントのピ
ン孔が開口する位置に形成した周溝より大きい巾を有し
ているため、耐久性があり、安全、かつ確実に接合ピン
の抜け止めをすることができる。また、本発明の締付工
具におけるアタッチメントの取付部材は、Oリングを使
用していた既存の締付工具にもそのまま適用することが
でき、きわめて実用性の高いものである。
トの取付部材によれば、接合ピンに大きな衝撃力が加わ
り、接合ピンがその軸方向に移動しようとした場合に、
接合ピンの端部を内周面略中央に周溝に嵌合する突条を
一体に突設した帯状弾性体からなる取付部材により受け
止め、接合ピンの軸方向の動きを吸収するとともに、こ
の帯状弾性体からなる取付部材は、アタッチメントのピ
ン孔が開口する位置に形成した周溝より大きい巾を有し
ているため、耐久性があり、安全、かつ確実に接合ピン
の抜け止めをすることができる。また、本発明の締付工
具におけるアタッチメントの取付部材は、Oリングを使
用していた既存の締付工具にもそのまま適用することが
でき、きわめて実用性の高いものである。
【図1】本発明の締付工具におけるアタッチメントの取
付部材を用いた1実施例の要部を示す図である。
付部材を用いた1実施例の要部を示す図である。
【図2】本発明の締付工具におけるアタッチメントの取
付部材を示し、(a)は正面縦断面図、(b)は側面図
である。
付部材を示し、(a)は正面縦断面図、(b)は側面図
である。
【図3】本発明の締付工具におけるアタッチメントの取
付部材を用いた1実施例を示す図である。
付部材を用いた1実施例を示す図である。
【図4】従来のOリングを用いた締付工具におけるアタ
ッチメントの取付方法を示す断面図である。
ッチメントの取付方法を示す断面図である。
1 主軸 11 ピン孔 2 ソケット(アタッチメント) 21 ピン孔 22 周溝 3 接合ピン 4 取付部材(帯状弾性体) 41 突条 5 締付工具
Claims (1)
- 【請求項1】 締付工具の主軸及びアタッチメントに形
成したピン孔に接合ピンを挿入して主軸にアタッチメン
トを取り付けるようにした締付工具におけるアタッチメ
ントの取付部材であって、前記アタッチメントのピン孔
が開口する位置に形成した周溝より大きい巾を有する帯
状弾性体からなり、該帯状弾性体の内周面略中央に前記
周溝に嵌合する突条を一体に突設したことを特徴とする
締付工具におけるアタッチメントの取付部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20128695A JPH0929651A (ja) | 1995-07-14 | 1995-07-14 | 締付工具におけるアタッチメントの取付部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20128695A JPH0929651A (ja) | 1995-07-14 | 1995-07-14 | 締付工具におけるアタッチメントの取付部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0929651A true JPH0929651A (ja) | 1997-02-04 |
Family
ID=16438462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20128695A Pending JPH0929651A (ja) | 1995-07-14 | 1995-07-14 | 締付工具におけるアタッチメントの取付部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0929651A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003071735A (ja) * | 2001-08-30 | 2003-03-12 | Max Co Ltd | 回転工具のツール装着機構 |
| JP2012066344A (ja) * | 2010-09-24 | 2012-04-05 | Hitachi Koki Co Ltd | 回転打撃工具 |
-
1995
- 1995-07-14 JP JP20128695A patent/JPH0929651A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003071735A (ja) * | 2001-08-30 | 2003-03-12 | Max Co Ltd | 回転工具のツール装着機構 |
| JP2012066344A (ja) * | 2010-09-24 | 2012-04-05 | Hitachi Koki Co Ltd | 回転打撃工具 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7915534B2 (en) | Grommet | |
| JP3104768B2 (ja) | 細径配管接続コネクター | |
| US5360253A (en) | Fitting assembly for an air spoiler | |
| JPH0674381A (ja) | 可撓ホース接続継手 | |
| US20060108782A1 (en) | Hole cover for motor vehicle | |
| JPH0929651A (ja) | 締付工具におけるアタッチメントの取付部材 | |
| JP4247375B2 (ja) | 車両用ミラー | |
| JPH042730Y2 (ja) | ||
| JP2538393Y2 (ja) | ワークの位置決め用グロメット | |
| JP3914752B2 (ja) | タイヤ交換車両用のライト取付構造 | |
| JP3647720B2 (ja) | 回転センサ | |
| JP4465224B2 (ja) | ステアリングシャフトカバー | |
| JP2002182574A (ja) | エンブレム取付構造およびエンブレム取付方法 | |
| JP2598534Y2 (ja) | 等速ジョイント用ブーツ | |
| JPS608212Y2 (ja) | ボ−ルジヨイント用ダストカバ− | |
| JPH09160109A (ja) | バヨネットマウント | |
| JPH11141767A (ja) | 抜止管継手 | |
| JPH06137357A (ja) | バンパーバウンドとダストカバーとの組立構造 | |
| JPH1199972A (ja) | ストラットユニット組付治具 | |
| JP4675744B2 (ja) | スペアタイヤカバー | |
| JPH11218232A (ja) | カバーの取付構造 | |
| JPH083931Y2 (ja) | グロメット | |
| JPH0754022Y2 (ja) | エアクリーナの外気導入ホースの接続装置 | |
| JPH0622610U (ja) | 部材取付用クリップ構造 | |
| JP4019609B2 (ja) | ディスク用紙製収納ケース |