JPH0929685A - 画像形成装置の記録材切断装置 - Google Patents
画像形成装置の記録材切断装置Info
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- JPH0929685A JPH0929685A JP7201859A JP20185995A JPH0929685A JP H0929685 A JPH0929685 A JP H0929685A JP 7201859 A JP7201859 A JP 7201859A JP 20185995 A JP20185995 A JP 20185995A JP H0929685 A JPH0929685 A JP H0929685A
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Abstract
おいて、コンパクトな切断装置を得る。 【構成】印字手段を搭載搬送するキャリッジに、切断位
置と退避位置に切替可能な切断装置を配設し、装置本体
側に切替手段を設けて特段の駆動源の必要性をなくす。
Description
タ、ファクシミリ等の画像形成装置、就中、その記録材
切断装置に関するものである。
記録材として長尺のロール紙を用い、印字、画像形成後
に、該記録材を所定位置で切断するような装置が従来か
ら広く実用されていることは良く知られているとおりで
ある。
を切断部位に沿って走行させながら切断するのが普通で
あるが、カッタを作動させるときには記録材に当接する
作動位置に、不作動時には作動位置から退避するような
ものがすでに提案されており、なかでも、印字手段を搭
載したキャリッジにカッタを設けた記録材切断装置で
は、このように構成するのが普通である。
とらせるためには、カッタ駆動のために専用のモータ、
マグネット、ソレノイド等の駆動源を必要とするのが実
態であった。例えば、実開昭57ー3974号公報に
は、印字ヘッドを搭載して走行するキャリッジに連動し
て記録材を切断するにあたり、カッタがマグネットを駆
動源として作動位置と退避位置との間を往復動するよう
なものが開示されている。
は、手動レバーに連動して記録材を切断するものが開示
されており、さらに、特開昭55ー37347号公報に
は、印字ヘッドにカッタが内蔵してあり、切断時には、
該ヘッドからカッタが突出して印字ヘッドの送り動作と
同様のヘッドの移動によって切断を行うようなものが開
示されている。
特開昭55ー37347号各公報所載のものはマグネッ
ト、ソレノイド等の駆動源を別途必要とし、実開昭63
ー147291号公報所載のものは駆動源は不要である
が、自動切断は行えない。
れたものであって、モータその他の駆動源を別設する必
要がなく、省スペースの観点からも有利な画像形成装置
の記録材切断装置を提供することを目的とするものであ
る。
成を行った記録材を走行して切断する記録材切断手段を
有する画像形成装置の記録材切断装置において、切断位
置とこの位置から退避した退避位置とを選択的に取って
夫々の位置に保持される保持手段と、記記録材切断手段
を前記両位置の一方の位置から他方の位置に切り替える
切替手段と、を具備する画像形成装置の記録材切断装置
(1)、または、上記(1)のものにおいて、前記切替
手段が、記録材切断装置の走査方向に平行に配置された
カッタ用レールである画像形成装置の記録材切断装置
(2)、または、上記(1)のものにおいて、前記切替
手段が、記録材切断装置の走行方向の両外方に配設して
あり、その一方に当接することによって切断手段を切断
位置から退避位置に、他方に当接することによって切断
手段を退避位置から切断位置に変位させる固定部材であ
る画像形成装置の記録材切断装置。上記(1)乃至
(3)のいずれかものにおいて、記録材切断手段が印字
手段を搭載して走行するキャリッジに配設されている画
像形成装置の記録材切断装置。
駆動源を必要とせず、小型コンパクトで低コストの切断
装置が得られる。
形成装置の要部斜視図で、印字方向(図示AーA’方
向)に延設された案内レール8に、インクヘッド5を載
置したキャリッジ4が支持されており、該キャリッジ4
が矢印AーA’方向に走行して、インクヘッド5によっ
て印字を行うものとする。
方向に摺動自在のカッタユニット1が配設してあり、該
カッタユニット1の外側面には、突起7が形成してある
(「図2」参照)。
る位置には、上下方向に列設してあり、前記突起7が遊
嵌する溝2a、2bをそなえたカッタレール2が、前記
キャリッジの走行方向に平行に配設してあり、前記突起
7が前記溝2a、2bのいずれかに係合することによっ
て、前記カッタユニット1に取着したカッタ刃6が下降
した作動位置、上昇した不作動位置のいずれかを取り得
るようになっている。
置にあって切断を遂行としているところを示す側面図で
ある。このとき、カッタユニット1の前記突起7は前記
カッタレール2の下側の溝2aに係合しており、カッタ
ユニット1は下方に位置していて、これに取着したカッ
タ刃6は印字を終了した記録材Pを切断し得る位置まで
下降している。
に移動してゆくと、溝2aの下側側壁がテーパ状に上行
するテーパ部2dに沿って突起7、従ってカッタユニッ
ト1が上昇し、ついで、溝2bの下側側壁部に形成した
開口部に一端を固定したばね3を押し退けて「図3」に
示すように上側の溝2bに進入して、この溝2bを進行
し、「図4」の右端に2点鎖線で示す位置で停止する。
ユニット1などは「図4」のこの位置に保持されるもの
とし、印字信号によってキャリッジ4は、ばね3を乗り
越えて左方に移動し、「図4」に符号Cで示す範囲で往
復動印字が行われるものとする。この時、カッタユニッ
ト1の突起7は上側の溝2bにあるので切断が行われる
ことはない。
き、上側の溝2bの上側側壁に形成した開口2cと、カ
ッタユニット1の突起7とが合致するようにしておくこ
とによって、この位置でカッタユニット1をキャリッジ
4から抜脱してカッタ刃の交換をすることが可能であ
る。
「図4」の右端に示す位置から、カッタユニット1を含
むキャリッジ4を、溝2bに沿って左行させて「図4」
に符号2dで示す位置に移動すると、この位置でカッタ
ユニット1は下方に落下する(「図5」参照)。次いで
キャリッジ4を右方に走行させればこの時カッタユニッ
ト1の突起7は溝2aを走行するので記録材の切断が行
われる。なお、図示の装置では、カッタレールをキャリ
ッジの走査を案内する案内レールとは別設してあるが、
案内レールとカッタレールとを一体として構成できるこ
とも可能であることは容易に理解できるところであろ
う。
のである。紙面に垂直方向に延設されたレール18に案
内されて、インクヘッド15をそなえたキャリッジ14
も垂直方向に往復動して印字が行われるものとする。
対側に、「図7」に示すように、カッタユニット11を
案内するカッタレール12が前記レール18と平行に配
設してある。
面には軸11aが取着してあり、これにカッタユニット
11が回動自在に軸支してあり、該カッタユニット11
は、ばね19によって時計方向に偏倚されている。「図
7」はこの時の状態を示し、この状態はカッタ刃16は
退避位置にあって、印字を遂行できる位置である。
領域を越えてキャリッジ14を「図8」に示すように図
示左方に進行させると、カッタユニット11に取着した
コロ17がカッタレール12に形成した開口部位に達す
る。
ピン18aに揺動自在に配設され、且つ自重によって左
方端部が前記開口を閉塞するように習性づけられたフラ
ッパ18’が配設してあり、また、カッタレール12上
部、前記開口部の図示左方端部にはテーパ部12cが形
成してある。
キャリッジ14に取り付けられたカッタユニット11の
コロ17が前記テーパ部12cに当接すると、これに沿
ってカッタユニット11は反時計方向に回動し、カッタ
レール12に形成された前記開口部に進入し、さらにこ
の部位にある前記フラッパ18’を図示符号J方向に回
動して(「図8」参照)さらに適宜左方に進行した後停
止する。
含むキャリッジ14がさらに左方に進行すると、前記コ
ロ17はフラッパ18’から外れるから、該フラッパ1
8’は「図9」に示すような位置に自重で復帰してカッ
タレール12の開口部はフラッパ18’によって閉塞さ
れた状態となる。
を含むキャリッジ14が右方に走行すると、カッタユニ
ット11のコロ17は前記開口部を閉塞するフラッパ1
8’の下端縁に案内されて進行し、ついで、該コロ17
は、カッタレール12の下側縁12aに沿って進行する
から、カッタユニット11に取着したカッタ刃16は下
降した切断位置を取った状態で右行して記録材Pを切断
する。
12に形成した切欠開口12dに達すると、ばね19の
作用でカッタユニット11は時計方向に回動し、これに
伴ってカッタ刃16も非切断位置に上昇して、カッタユ
ニット11は「図10」に示すのと同様の姿勢を取って
非切断状態となる。
像形成装置のプラテン(不図示)の上部に、紙面に垂直
方向に延設された案内レール28に、インクヘッド25
を搭載したキャリッジ24が該案内レールに沿って走行
するように配設してあり、このキャリッジ24に後述す
るカッタユニット21が配設してある。
ジ24が装架されているところを示す側面図で、図はカ
ッタ刃がその作動位置にあるところを示している。
1aにはカッタ刃をそなえたカッタユニット21が回動
自在に配設してあり、また、該カッタユニット21の、
キャリッジ側の面には突起(不図示)が設けてあって、
これがキャリッジ24側面の対向位置に形成した円弧状
の溝24aに遊嵌しているものとし、前記カッタユニッ
ト21はこの円弧状溝の範囲で回動可能となっている。
24適所に一端を取着したばね29の他端が取り付けて
あり、このばね29と、前記ピン21aの関係配置は、
図示のように、カッタユニット21が溝24aの下端に
あってカッタが記録材切断位置にあるときには矢印G方
向に回転モーメントがかかるようになっている。このよ
うな状態でキャリッジ24、従ってカッタユニット21
が矢印F方向に移動して記録材を切断するものとする。
左方に移動すると、装置本体側適所に取着した部材22
のテーパ部22aに、カッタユニット21のコロ21b
が当接し、ついで該コロ21bが前記テーパ部22aを
上昇してゆき、これにともなって、カッタユニット21
が図示時計方向に回動してカッタは切断位置から後退し
て不作動位置に退避する。カッタユニット21が溝24
aの上端に達したときには、ばね29とピン21aとの
関係位置は「図13」に示すようになって、カッタユニ
ット21には矢印G’方向の回転モーメントがかかるの
でこの位置で安定する。
作動位置に移すには、キャリッジ24を矢印F’方向に
移動して端部に持ちきたすと、本体側適所に取着した部
材23がカッタユニット21の上面に当接し、ばね29
の作用に抗してこれを反時計方向に回動して「図14」
に示す位置に持ち来してカッタを前述のような切断可能
位置に持って来てこの位置を維持することになる。
端面図で、装置本体のプラテン上部に、紙面に垂直方向
に配設した一対の案内レール38に、インクヘッド35
を搭載したキャリッジ34が走行自在に配設してあり、
このキャリッジに後述するカッタユニット31が取着し
てある。
ットを配設してある側の側面図である。キャリッジ34
の側面に取着したピン31aにはカッタユニット31が
回動自在に取り付けてある。該カッタユニットの自由端
にはカッタ刃を取着してあるとともに、該端部近傍には
キャリッジ側に突出した突起31bが設けてあり、この
突起31bは、キャリッジ34の対向する側面に形成し
た凹部34aに嵌入している。従って前記カッタユニッ
ト31はこの凹部の範囲内で矢印GーG’方向に回動で
きる。
aにアーム30が揺動自在に配設してあり、該アーム3
0は、凹部34a内に配設したばね39によって常時カ
ッタユニットの前記突起31bに当接するように習性付
けられている。
に進行して切断を行っているところを示し、このときに
は、カッタユニット31の突起31bへは上方からアー
ム30を介してばね39によって力がかかっているの
で、カッタユニット31は、ピン31aを中心として矢
印G方向への回転モーメントを付与されることになり、
この状態を維持して安定した切断作用が行われる。
させると、装置本体側に固定した部材32に形成したテ
ーパ部32aにカッタユニット31に設けたコロ40が
のるので、該ユニット31はアーム30に対するばね3
9の作用に抗してG’方向に回動して「図17」に示す
ような位置をとる。
ッタ刃も上昇して退避位置に至り切断は行われない。ま
た、図示のように、この位置では、カッタユニット31
の突起31bはアーム30の上端近傍に当接するので、
ばね39によるカッタユニットへの回転モーメントは矢
印G’方向となるから、カッタユニット31はこの位置
に安定的に維持されることになる。
移動して「図17」に示すような状態で移動するカッタ
ユニット31を、装置本体側に設けた部材33に当接さ
せると、ばね39の作用に抗してカッタユニット31は
反時計方向に回動し、突起31bがばね39の位置を越
えると、以後ばね39の作用でカッタユニット31は
「図18」に示す切断位置を取って安定する。
切断装置を含むキャリッジの端面図であって、不図示の
プラテン上方に配設されており、紙面に垂直方向に延設
された一対の案内レール48に、インクヘッド45を載
置したキャリッジ44が配設してある。該キャリッジの
一つの側面には記録材切断装置が配設してあり、以下こ
れに付いて説明する。
す要部の側面図である。キャリッジ44の側面には円弧
状の溝44aが形成してあり、また、該側面に設けたピ
ン41aにはカッタユニット41が回動自在に配設して
あって、該ユニット41の、キャリッジ側面に対向する
側に設けた突起(不図示)が前記の溝44aに遊嵌して
いて、カッタユニット41の回動範囲を決定している。
位にアーム41bが形成してあり、カッタ刃46の少な
くともアーム416の部分が樹脂製となっていて適度の
弾性を具有している。また、キャリッジ側面には円弧状
の凸部44bが形成してあり、これに前記アーム部41
bの先端が係合するための2個の係合凹部が設けて有
る。
しながら移動するところを示し、このとき、カッタユニ
ット41の不図示の突起は溝44aの下端にあり、ま
た、アーム41bの先端は凹部44bの上側の係合凹部
に係合しているので、カッタユニット41はこの状態を
安定的に維持して切断を行うことができる。
方に移動すると、「図21」に示すように、本体側の固
定部材42に形成したテーパ部42aにカッタユニット
41に設けたコロ49が乗って進行するので、該ユニッ
ト41は図示矢印G’方向に回動し、アーム部41bは
凸部44bの下側係合凹部に係合して安定する。このと
きカッタ46は上昇して退避位置をとっていることは云
うまでもない。
退避状態のまま、案内レールの他方の端部に持ち来す
と、「図22」に示すように、本体側固定部材43に当
接し、矢印G方向に回動させて、前記「図20」に示す
切断可能位置に保持できる。
端面図である。不図示のプラテン上方に配置された一対
の案内レール58にインクヘッド55を搭載したキャリ
ッジ54が紙面に垂直方向に移動自在に配設してあり、
該キャリッジ54の一側面にカッタユニット51が、ピ
ン51aに回動自在に配設してある。
側面には孔54a、54bが所定の間隙を持って形成し
てある。また、前記カッタユニット51のキャリッジ5
4側の面は、キャリッジ54側面に当接する状態になっ
ており、該側面に開口してカッタユニット51に形成さ
れた孔には、ストッパピン50とこれをキャリッジ54
側に押圧するばね59が配設してある。
前記ストッパピン50が、キャリッジ54側面の孔54
a、54bのいずれかの位置に合致すれば、ストッパピ
ン50がこの孔に係合して、その位置にカッタユニット
を半固定することになる。
る状態を示すもので、このとき、カッタユニット51の
前記ストッパピン50がキャリッジの孔54bに係合
し、カッタは下降した作動位置に安定的に維持され、矢
印F方向にキャリッジを移動することによって記録材の
切断が行われる。
ジ54を左行させると、「図25」に示すように、カッ
タユニット51に設けたコロ60が、装置本体側に設け
た固定部材52のテーパ部52aに乗り上げ、カッタユ
ニット51が矢印G’方向に所定量回動して、カッタユ
ニットに設けた前記ストッパピン50がキャリッジ側の
孔54bから抜けた後孔54aに嵌入して半固定され
る。この位置ではカッタユニットのカッタは上方に後退
した退避位置をとることになる。
置に持ち来すには、キャリッジ54を矢印F’方向に移
動して、「図26」に示すように、前記固定部材52と
は反対側にある固定部材53にカッタユニットを当接さ
せ、カッタユニット51側のストッパピン50をキャリ
ッジ54側の孔54aから54bに移行させてカッタユ
ニット51を、「図24」に示す作動位置に持ち来すこ
とができる。第5と第6の実施例のカッタユニットを保
持するためのカッタユニットの部材とキャリッジ側の固
定部材を互いに入れ替えてもカッタユニットの保持が可
能であり、本発明の目的が達成できることは容易に判断
できる。
長尺の記録材を用い、必要の都度これを切断するような
画像形成装置において、切断装置を動作状態にするため
にモータ、ソレノイド等の駆動源を別設する必要がな
く、小型で省スペースにも寄与する切断装置を低コスト
で提供できる。
装置部位の斜視図
示す側面図
示す側面図
示す側面図
を示す側面図
を示す側面図
を示す側面図
を示す側面図
を示す側面図
を示す側面図
を示す側面図
を示す側面図
を示す側面図
Claims (4)
- 【請求項1】印字、画像形成を行った記録材を走行して
切断する記録材切断手段を有する画像形成装置の記録材
切断装置において、 切断位置とこの位置から退避した退避位置とを選択的に
取って夫々の位置に保持される保持手段と、 前記記録材切断手段を前記両位置の一方の位置から他方
の位置に切り替える切替手段と、 を具備する画像形成装置の記録材切断装置。 - 【請求項2】前記切替手段が、記録材切断装置の走査方
向に平行に配置されたカッタ用レールである「請求項
1」記載の画像形成装置の記録材切断装置。 - 【請求項3】前記切替手段が、記録材切断装置の走行方
向の両外方に配設してあり、その一方に当接することに
よって切断手段を切断位置から退避位置に、他方に当接
することによって切断手段を退避位置から切断位置に変
位させる固定部材である「請求項1」記載の画像形成装
置の記録材切断装置。 - 【請求項4】記録材切断手段が印字手段を搭載して走行
するキャリッジに配設されている「請求項1」乃至「請
求項3」のいずれか記載の画像形成装置の記録材切断装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7201859A JPH0929685A (ja) | 1995-07-17 | 1995-07-17 | 画像形成装置の記録材切断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7201859A JPH0929685A (ja) | 1995-07-17 | 1995-07-17 | 画像形成装置の記録材切断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0929685A true JPH0929685A (ja) | 1997-02-04 |
Family
ID=16448078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7201859A Pending JPH0929685A (ja) | 1995-07-17 | 1995-07-17 | 画像形成装置の記録材切断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0929685A (ja) |
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